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00:07We'll see you next time.
00:32We'll see you next time.
01:18まずはこれぞ非日常の大人旅近鉄大阪阿部の橋駅から奈良の吉野までを結ぶ観光列車青のシンフォニー
01:30吉野へと続く沿線は吉野川をはじめ神社仏閣や美しい自然景観が点在する近鉄屈指の観光エリア
02:16木目調のデザインを使用しているところが特徴となっています列車では珍しくカーペットが敷かれ椅子も幅が広くデラックスシートやツイン席など多彩な座席構造になっている
02:39しかも誰でも利用できるラウンジ車両まであり大きなバーカウンターでは柿のは寿司などの軽食から人気店のマカロンや吉野の名店の柿スイーツさらには大阪マリオット宮古ホテルの季節のオリジナルケーキセットまで提供している
02:56こちら北海道産とフランス産2種のクリームチーズを使い分けた贅沢な2層仕立てのガトーフロマージュで列車の中とは思えないクオリティ自分の座席で食べることもでき
03:04車内に流れるクラシックを聴きながら景色を眺めているとまさに非日常の大人旅
03:33なんとこれだけ豪華ながら
03:55通常の運賃に加え730円を支払うだけで乗ることができるのも魅力の一つ車内では神戸空月堂とコラボしたオリジナルの豪華などを販売しているほか写真映えしそうなアンティークベンチまで配置しており至れり尽くせり
03:56初めてですか?初めてですこれを乗りたくてまずはその野球と一緒に合わせて東京から来ました本当ですか
04:19?なんで乗りたかったんですか?インスタで見て乗りたいなと思って一度乗ってみたいと妻が言うので非現実的な感じでね普通の新幹線だとかそういう特急と全然違うなって感じます
04:43今年からは青のシンフォニーをイメージしたラッピングカーの貸し出しも開始し車に乗り換えても列車の余韻をそのままにドライブ旅行を楽しむことができるように運行開始から10年がたとうとする今でも年間平均乗車率は80%超え
04:57どの季節に乗っても楽しめる観光列車だそれではここからは青のシンフォニーで行く吉野のオススメスコットをご紹介
05:07まずは世界遺産に登録されているキンプセンジ日本屈指の巨大木造建築
05:12座王堂は圧巻でタイミングが合えば日本最大の秘密
05:16金剛座王大権元も拝見できる
05:34周辺には飲食店やお土産物屋さんも多く中でも最近注目されているのが一番人気メニューはやっぱり定番のくず切りくず餅になりますね
05:41注文受けてから一つ一つ手作りで作ってましてそれがやっぱりおいしさの秘訣なかなと思います
06:04吉野で生まれ育った辻村さんが作るくず切りは作りを着せず注文後に一つ一つ粉から仕上げていくのが好き出来立てならではのほんのり温かい口当たりムチッと弾む弾力そして上質な吉野くずの風味
06:29自家製の黒みつときな粉につけて食べるといくらでも食べてしまいそうな味わいこれからの季節に人気なのはメロンのくず餅入りパルフェ伝統素材吉野くずのおいしさを若い世代にも知ってほしいとの思いから考えた商品でジューシーなメロンとくずの相性は抜群
06:53また奈良県が聖地と言われるかき氷もおすすめ都会に比べたらすごく過ごしやすい場所なんでぜひたくさんの人に来てほしいなと思います豪華観光列車で行く非日常の大人な吉野旅
06:55体験してみては?CMの後この列車に乗りたいっていうのでホテルのロビーみたいですね今年4月に誕生
07:17高野山へと誘う最上級のグルメ列車グランテンクーが都合すぎる
07:34うわーきれい最高やなスイーツもあるやらええやんこれおもろいやん続いては今年4月に誕生最上級のグルメ列車グランテンクー
07:52南海南波駅から和歌山県の世界遺産高野山の玄関口極楽橋駅を結ぶグランテンクーは長年親しまれてきた観光列車天空がグレードアップして今年4月に運行開始
08:17片道およそ1時間30分高野山への移動手段ではなく移動そのものが旅の目的になる列車なのだええええやん目的こうねこれこの列車に乗りたいっていうのでもうこれに乗るためついでに高野山かっこいいって言いましたね
08:43デザインが外装がかっこいいなと思って中が豪華だなと思いました豪華ですねすごいめちゃワクワクしてます木目を基調とした落ち着きのある上質な空間階層には南海沿線で受け継がれてきた伝統的工芸品が施されているようで
09:06大阪なにわ鈴木さんの伝統的工芸品鈴製のイチョウ柄のプレートなどを使っておりますこちらも鈴製の手洗い鉢で職人さんが一つ一つ手作りで作ってくださったものになりますテーブルや椅子に和歌山の奇襲剤を使っておりまして遠征の素材を楽しんでいただけます
09:32シートも可愛らしいですねシート、シートシートだ確かにまたロビーラウンジでは有田みかんや荒川の桃を使ったジュースにこの地域ならではのクラフトビールなども販売クラフトビールねそしてグランテンクの目玉になっているのが
09:554人だけのソファー席でゆったりと過ごすことができる特別車両いやもうほんとホテルのロビーみたいですね単に豪華だけじゃなくてエレガントというかなんかねきらびやかというよりもね映ったデザインがすごく荒野さんに合ってると思いますさらにこの車両の最大の魅力が
10:11そう、列車とは思えない本格的なグルメが楽しめるのだ
10:25料理はすべて南海沿線にある創作料理の名店源氏の元川シェフが監修南大阪や和歌山の地元食材をふんだんに使った
10:42独創的な料理がいただけるまさに走るレストランモーニング、ランチ、アフタヌーンティー時間帯によってメニューは変わりどれも旅の気分を盛り上げてくれる
11:072人でいろんな観光列車乗りまくってるんですよ料理あるやつが結構少ないんですよなんかこだわっためっちゃおいしいすごいよねヤバいヤバいもちろんグルメだけでなく車窓から眺める景色も格別で
11:25深い渓谷にかかる乳川橋梁は大谷線屈指の絶景スポットとして知られている鉄道橋の区間は速度を落として運転してくれるので初夏の新緑をゆっくり楽しめるのだ
11:48まもなくキーホソ川駅に停車いたしますキーホソ川駅ではおよそ6分間の休憩停車ここは標高363分に1日の乗降客数が15人の秘境駅でその雰囲気を存分に味わうことができるのだ
12:02ここからはグランテンク停車駅周辺のおすすめスポットをご紹介世界遺産高野山を訪れた絶対に外せないのが
12:18平安時代初期工房大師空海が創建した高野山新温宗の総分山で高野山全体がこの今後無事の境内とされている
12:28中でも奥の院は戦国武将や大名など20万戸以上の墓石が立ち並ぶ高野山最大の聖地
12:34毎年全国から多くの参拝者が訪れている
12:43そんな高野山で人気のグルメが明治時代から続く中央食堂三坊
12:48本格的な精進料理が手軽にいただける老舗で
12:57今後無事をはじめ高野山の多くの寺院にも仕出し料理を提供する名店なのだ
13:04土日とかはちょっとお並びいただいているぐらいはいはいありがたいことに
13:10一番人気はこちらの精進花籠弁当
13:17ごま油が香るおからや酢味噌がかかった刺身こんにゃく
13:216種類の小鉢が花籠のように盛られている
13:30ちょっとずつなんですけれどもこう一時に食べていただくと割とはいお腹にくるというか満足できるかなと思います
13:38電学味噌のっていう泡風は結構皆さん何ですかお餅ですかとか聞いていただくので人気になってますね
13:55高野産名物のごま豆腐は濃厚でねっとりとした口当たりが楽しめ麦と大豆の炊き込みご飯は昆布やしいたけなどから取っただしが効いていてしっかりとした味わいになっている
14:00奥の家で来たんですけど奥の家ってすごい
14:06清らかに気分が清らかにせっかくなので生地のように食べてはい
14:09思ったよりボリューミーで大変美味しくいただきました
14:13宿坊に一泊して今日帰ります
14:22いや美味しいですね素朴なんですけど豆ご飯素材の味わいがちゃんとするので食べ応えもあって美味しかったです
14:32人気のランチは他にもこちらはごま豆腐を湯葉で包んであげた創作精進料理
14:39湯葉の中からあふれ出てくるもちもちで濃厚なごま豆腐がたまらない
14:51まただしのうまみがしみわたる森豆腐精進あんかけも絶品素材の味を生かした体に優しいメニューがそろっているのだ
15:00めちゃくちゃおいしかったです特に岩のすごく中が落ち落ちで外カリカリしてておいしかったです
15:14あの行き帰りました世界遺産豊谷さんへ誘う新たな観光列車グランピング上質な体験を皆さんもぜひ!
15:21関西楽しみの観光列車スペシャルでございます皆さんよろしくお願いします
15:32岩田師匠と萌えちゃんそしてコロッチキでーすみんな忘れてますけどキングオブコントのチャンスでね
15:45忘れてないですやめてくださいでも正直な話してあると思いますけど虹野が全部考えてるからネタもそうやしナダル言う名前もそうやんやろ
15:49あっナダルって名前も僕が付けて行っちゃってるヤッベーズも全部僕が考えて
15:50マジ?だってあの俺これナダル言うと嫌がるかもわからんけどNFC何期やったっけ?
16:0133期ですごい数が多いからなんかやっぱりランク付けも入った時からもうランク面白かった
16:13800人僕らの時いて大阪で800人のうち6組だけがAクラスって優秀クラスで15組ぐらいがまあまあ優秀でしょBクラス
16:16その他大勢もうやめてまえみたいなのがCクラスなんです
16:27でもCもそのC1C2C3C4でもう困ってC4とかはもう一般人というかもう申し訳ないけどもお笑いしない方がいいよみたいな
16:28で僕Aに行かしてます
16:30ズノーズノー
16:34でナダルさん当時ヒデさんって言われてたんですけど
16:39あのヒデキなんで兄貴分みたいなちょっと年上なんで
16:46でヒデさんが僕ら高卒組とかを束ねてお前ら家で俺ん家でゲームするかみたいな言ってくれて
17:08いざクラス分け授業ヒデさんどこ行った?って言ったらC4やなあらためてテレビの前の皆さん俺C4で一番売れたからな俺がC4で一番売れたよC4だましいやないですよ
17:17萌えちゃん今回はですね列車でございますけどあんなカフェみたいになってて綺麗なね豪華な感じでって
17:26アフタヌーンティーとかもあってそこでカフェするみたいないい景色見ながらみたいなめっちゃ贅沢屋なって思いました
17:36それでね車で行ったらね高野山は大変ななかよもうやっぱやばいこのぐねぐねでたぶん後ろ乗ってる人ヨウンちゃうかぐらいのところで
17:43で行くやったら電車やけど例えばこれができたのいやいいいいところに食べ物もね美味しそうな感じですし
17:47俺もだからその高野山っていうところに行ったことないから
17:49高野山行ったことないんですか?ないんですよ
17:51I go so far, but I don't know if I'm going to make a video like this.
17:54I can't see that I can't do the things I've got to do.
17:57I can't see that I can't see that I can't see because I'm not going to get angry.
18:00No, I can't see that.
18:06I can't see that I've got a video.
18:07I'm not going to get angry with you.
18:09I can't see that there is a lot of fun.
18:38CMの後、移動が素敵な思い出になる京都を走る観光列車を大調査続いては、京都へお出かけするなら絶対おすすめの観光列車をご紹介まずは通常運賃だけで乗れる京都の四季を味わえる京都レイン
18:40ガラク
19:09阪急京都線の大阪梅田から京都・河原町間を走る京都レインガラク京都の四季をテーマにした車内は1両ごとにデザインが違い秋がテーマの1号車には図柄流水にカエデをあしらい2号車には何とも珍しい枯山水の庭が
19:31畳席に座りながら冬の京都を感じられるさらにすごいのが観光列車にもかかわらずなんと予約も特別料金も不要通常運賃のみで乗れちゃうのだ続いてはレトロな車両が絶景を駆け抜ける
19:54佐賀のトロッコ列車京都の人気観光地嵐山から亀岡市を結ぶ佐賀のトロッコ列車今では珍しいディーゼル機関車に轢かれおよそ7kmを25分かけのんびりと進む京都を代表する観光列車だ
20:09北海道、ここ来たかったので、よかったです、バレて、行き方、楽しかったよ、楽しかった、宮城仙台から来ました、初めてで、紙抜きしました。
20:28開放的な車両から堪能できる京都の絶景。そして、停車駅でぜひとも立ち寄りたい絶品グルメ。さらに走るレストラン京都産後鉄道自慢の観光列車も登場。
20:55うわきれい京都観光で大人気佐賀のトロッコ列車国内外から年間およそ120万人もの人が訪れるその魅力が何といっても走る美術館といわれるぐらい景色が最大の魅力です
21:02中でも運転手さんも毎回楽しみにしている絶景ポイントがこちら。
21:16トンネルを抜けると、ホズ郷の美しい絶景が。
21:27窓ガラスがない開放的な車両もあり、雄大な自然の風や音を全身で感じられるのだ。
21:35もう最高です。なんかマイナスイオンがすっごい降り注ぐ感じですごくいいと思います。
21:45最高の思い出です。桜の木とかもあったので、春とかも来たら良さそうだなって思いました。また行きたいです。
21:49秋も紅葉とか見たいなって思います。最高です。
22:01春にはおよそ700本の桜が沿線に咲き誇り、まるで桜のトンネルをくぐっているかのような幻想的な体験。
22:29そして秋にはおよそ1000本の紅葉を通り抜ける紅葉のトンネルが夜になるとライトアップも行われるそんな四季折々の大自然だけでなく今年2月国の登録有形文化財に登録された橋やトンネルが18カ所もあり歴史深さも味わえるさらに。
22:34来年春には新型車両も登場します。
22:43客車はすべて天井から足元までガラス張りとなり、どんな元気でも絶景を楽しめるように。
22:48現在の車両は年内で運行終了します。今年のうちにぜひご乗車ください。
22:57新しくなるから急いでください。さあ、ここからは佐賀のトロッコ列車停車駅周辺のおすすめスポットをご紹介。
23:02まずは嵐山側の始発トロッコ佐賀駅。
23:17校内には実際に走っていたSLがずらりと並ぶ19世紀ホールや、西日本最大級の鉄道ジオラマが楽しめるジオラマ京都ジャパンも。
23:24鉄道はもちろん京都の名所や神社仏閣が成功に作られている。
23:32続いてトロッコ亀岡駅の目の前には。
23:44のんびり観光はいかがですか。こちら、京馬車は1トン級の馬に惹かれ、のんびりと大自然を散歩できる観光馬車。
23:54馬の足音と揺れを感じながら進む馬車道は、車移動では決して味わえない贅沢な時間だ。
23:57ドラマの中にいるような。
24:02初めての体験だったので、もう記憶にしっかり残りました。
24:04すごい良いよね。
24:05ほら、あの歪の音。
24:11それがなんかすごく心地よかったです。
24:16車とかも違うし、自転車で自分でもないから、のんびりできていいんじゃないですか。
24:19坂の観光鉄道に乗ってこれから革大。
24:21そんだけセットになってて。
24:28そう、馬車はホズ川沿いを周遊するコースと、
24:35亀岡観光の大定番、ホズ川下りの乗船場へ向かうコースも。
24:40亀岡市から嵐山間を手こぎ船で2時間かけて旅し、
24:45トロッコ列車、馬車とはまた違った景色が楽しめる。
24:52そして亀岡ならではのグルメを堪能できるのが、
24:58こちらは生肉店が営むお店となっており、
25:09亀岡市のブランド牛である、亀岡牛専門店でございます。
25:10亀岡牛。
25:15長期飼育により凝縮された濃厚な旨味と、
25:16とろける脂が特徴だ。
25:23そんな亀岡牛を生肉店直営だからこその、
25:27インフルな企画で提供し、ステーキはもちろん、
25:31一番人気は亀岡牛100%のハンバーグランチ。
25:35亀岡牛の味を邪魔させたくないので、
25:39卵とかつなぎとかそれらを一切使わず、
25:43最低限の調味料だけで作らせていただいております。
25:46ケチャップとウスターに、
25:51亀岡牛を焼いた時に出る油を混ぜた自家製ソースと、
25:58亀岡牛と赤ワインなどを煮込んで作る特製デミグラスソースと、
26:02どこまでも亀岡牛にこだわっている。
26:05肉肉しい。そうそう。
26:07いいお肉食べてるって感じじゃね。
26:09ハンバーグ食べてるんやけれども、
26:11ステーキ食べてる感覚があります。
26:16佐賀のトロッコ列車乗って、ここ来ました。
26:21ソースは酸味があって、その中にコクもあって、
26:25深みがすごいあったので、すごいおいしかったです。
26:30さらにおすすめが、亀岡牛テールカレーライス。
26:37というのもカレー、私1週間連続で食べても全然大丈夫なんです。
26:42そういう私が作ってるカレー、自信持ってお送りさせていただいております。
26:48亀岡牛のいろんな部位を煮込んで作る特製ルーに、
26:51柔らかく煮込んだテール。
26:56肉のうまみが濃厚なのにぶね焼けしない自慢のひと品だ。
27:13東野さん3年前にご来店いただいたんですけども覚えておられますかあのときは亀岡牛のビブローソステーキランチ召し上がっていただけたんですけどもまた来ていただくことお待ちしております。
27:41〈こだわりの亀岡牛グルメに色んな目線で楽しめる絶景へは佐賀のトロッコ列車でお越しやす〉
28:04京都市街地と比叡山・倉間方面をつなぐ路線で出町柳駅から八瀬比叡山口をつなぐ鋭山本線と倉間駅までを結ぶ倉間線の2つの路線があるどちらも10キロに満たない短い路線にもかかわらず年間利用客数はおよそ756万人
28:24昨年開業100周年を迎えエイデンの愛称で長年親しまれてきたそんなエイデンが1997年に導入した観光列車がこちら展望列車ピララです
28:39車両中央8席を窓向きに配置し車体表面をできる限りガラス張りで覆うことでダイナミックなパノラマ展望が楽しめる
28:51今年の7月から8月中旬には夜の青紅葉のライトアップが実施され幻想的な青紅葉の姿が堪能できる
29:00さらに平山電鉄開業100周年を記念して昨年12月に新たな観光列車が誕生
29:21それがこちらの展望列車マイ外装は沿線で見られる春の桃や桜夏のアジサイやなでしこ秋のモミジやハギ冬の難点など四季の花々が咲き誇る趣を表現している
29:44内装は京都の伝統と文化を象徴する着物に着想を得たデザインで座席には帯をイメージした柄は白い釣り手は紙飾り車内のポールはかんざしをモチーフにした気品あふれるデザインとなっている
29:57リリースというかデビューした日も朝月で乗って乗っててすっきりした気持ちになるというか落ち着く感じがありますよね
29:58京都らしい
30:00京都らしい
30:01京都らしい
30:02スーパーでどこを打ったりして
30:04カワイイ
30:04カワイイ
30:06アメイジング
30:08アメイジング
30:08アメイジング
30:09アメイジング
30:09アメイジング
30:12やっぱり外国の人も
30:35さらに秋の紅葉シーズンになれば深紅の四文字のトンネルが姿を現す線路の両側に迫りくる迫力ある紅葉はきっけ?
31:03〈そんな魅力あふれる観光列車で京都旅を満喫しながら鞍馬駅にキープは是非足を運んでほしいおすすめスポットが駅から歩いてすぐのところにある?〉
31:35宇宙のエネルギーを感じられるともいわれる京都屈指のパワースポットだそして歴史あるお寺に訪れたあとは歴史あるグルメも鞍馬寺の麓にお店を構える多聞堂は大正時代から続く老舗の和菓子店100年は超えてます鞍山電車よりもちょっと先輩って思いますよ。
31:541日でも長いこと100年以上続く多聞堂の一番の名物はまろやかな抹茶といただく牛若餅。
32:17栃の実をもち米とともに蒸してからついた栃餅を使用しており中には塩気のあるこしあんがたっぷり単品でも160円でお手軽に購入できるのでお土産としても大人気。
32:40うん楽しそうやね。
33:08100年たってもなお進化を続ける永遠京都旅のお供に一辺乗ってみてや続いては日本海の絶景と地元グルメを堪能京都単語鉄道京都府と兵庫県の日本海側西は豊岡東は西舞鶴
33:12南は福知山をつなぎ
33:20長年地元民や観光客に愛され続けているローカル線。
33:33京都単語鉄道は目的地にお送りするだけではなく旅の素敵な思い出の1ページとなるような観光列車でございます。
33:51そんな京都単語鉄道の魅力はすばらしい四季折々の景色を車窓から満喫できること旅のひとときを演出してくれる京都単語鉄道の中でも一番人気なのが?
34:05単語黒松号は森の京都から海の京都への景色の移り変わりをお食事とともにお楽しみいただけるフェストランでしたでございます。
34:11海の京都を走るダイイングルームがテーマの単語黒松号。
34:17福知山駅から天の橋立駅へと向かう車内では
34:24近江鉄道とコラボレーションしたモーニングが楽しめる。
34:30自家製のマガタマガタバンズに
34:38鴨肉や鹿肉、新鮮な野菜を挟んだ日本の目覚めサンドは絶品。
34:45単語で採れた果物が入った爽やかなフルーツポンチなども楽しめるんです。
34:54さらに日本産系のひとつ天の橋立がある駅から西舞鶴駅へと向かうトレインバルコースでは
35:02舞鶴港で採れた魚介を使ったお酒のあてにぴったりなメニューが充実。
35:07旬の魚のカルパッチョや
35:15タコとマンガンジ唐辛子のアヒージョなどを絶景とともに堪能できるのだ。
35:20手元のお魚を使った料理は最高です。
35:23いやーすごい。
35:27贅沢なひとときを過ごせて幸せでした。
35:43そして京都丹後鉄道から見ることができる絶景スポットで外せないのが長さおよそ550メートルの橋ゆら川橋梁。
36:03揺ら川を渡る正面からの景色はまるで水の上を飛んでいるかのような感覚になれると鉄道ファンにも人気なんです。
36:14ではここからは京都丹後鉄道停車駅周辺のおすすめスポットをご紹介。
36:43天橋立駅で降りて歩くことおよそ5分リフトネシクはモノレールに乗って向かった山上にあるのが展望遊園地天橋立ビューランド。どこか懐かしいノスタルジックな雰囲気を味わえるとあって連日大盛況。
37:05名物はこちらの股の間から天橋立を逆さに見ると空と海が反転し松並木が天へと舞い上がっていく竜のように見えるといわれているのだ。
38:08いいですねいろんな地域の鉄道、VTR見ましたけど。
38:13僕もあの永山鉄道のあそこ、倉間の方は昔デートで行きましたよ。
38:43高校大学。
39:11黒田さんプロデュースでねきゅうまくんが本書いてで萌えちゃんがほぼ主演みたいな感じでお芝居をするっていうこれはだから正直な話黒田がいや萌えで行こう光るもんがあるからっていうことで光るもんじゃないですよふっとね思い浮かんだんですよなんか売れてへんやつのがおもろいよね。そのなんか売れてる人におはかけてその人のためにガーッ見に来るっていうのがちょっとイラヤになった。なるほど。
39:12だからその売れてへんやつ。
39:15これからの人をこれからちゃう。
39:17これからじゃない。売れてへんやつ。
39:18いやそれええやんええやん。
39:19何度も俺も言葉変えてんねん。
39:21もう二冊くれ。
39:23売れてへんやつ。
39:24売れてへんやつの。
39:28久々見ました売れへん売れへんっていじられる人。
39:30その売れへんっていうの。
39:38いやお前なあの西野ナダルをプロデュースすることはプロデューサー的な要素はあるわけやんか。
39:44俺なだから萌えちゃんは俺ねどの層がファンおれへんねんほんで。
39:45綺麗ですもんね普通に。
39:47えー綺麗だって。
39:48これこれこれ。
39:54綺麗やけどなあろうなもうマジで50歳ぐらいの立ち回りという。
39:55立ち回りができる。
39:58切られ方が。
39:59確かに。
39:59やりとり。
40:00やりとりがねちょっと。
40:02クロアさん色にそばってちょっと金ないかも。
40:04いやいやいや。
40:05いやですよ。
40:07金がね。
40:08いや。
40:10本番前もヤマヒロさんに。
40:11ヤマヒロさんとも。
40:13ヤマヒロさんが厳しいねヤマヒロさんも。
40:15ヤマヒロさんだけは優しくあって。
40:17いや違う。
40:17サッカー聞いたら返す全然あかんだ。
40:19えー。
40:21えー。
40:22えー。
40:24だってサッカーが好きなんやなって言って。
40:26はいはいはい。
40:26誰が好きなんって言ったら。
40:28ジャンルいっぱいあるんですよ。
40:30あー。
40:30男前とか。
40:31上手とかあって。
40:32そんなん聞いてて。
40:33ヤマヒロさん。
40:35ヤマヒロさん。
40:35俺がね。
40:36ヤマヒロさん。
40:37俺が聞いて。
40:38ヤマヒロさんのこれが一番怖いね。
40:55ヤマヒロさん。
41:33車両には奈良の鹿とともに四季折々の風景が表現されている。
41:36もちろん電車の中も鹿だらけ。
41:40鹿の背中をイメージした座席に。
41:47釣り革は鹿せんべいを食べている鹿をイメージして作られているのだ。
41:54いつどの便で走るかは非公開なので、もし乗り合わせたら超ラッキーですよ。
42:03続いてこちらは、滋賀県高架市を走る、しばらき高原鉄道の篠地トレイン。
42:08高架市内の6駅を結ぶローカル電車だが。
42:16忍者をモチーフにしたデザインは、多くの鉄道ファンからも注目を集めている。
42:25車内には見つけたら1日ハッピーになれるという金色の忍者が潜んでいるので、探してみては。
42:37のどかな電源風景を楽しんだ後の終点、しがらき駅では、しがらき焼きのたくさんのたぬきが出迎えてくれますよ。
42:54そんなコンセプト電車に最近大注目の車両がJR西日本の山陽新幹線から昨年、新たなラッピング新幹線が登場。
42:58そう、ワンピース新幹線。
43:05車体には様々な表情をしたルフィが描かれている。
43:11ワンピース新幹線は、このモンキーディルフィ号の他に、
43:17ピンク色が可愛いトニートニーチョッパー号や、
43:23いろんなキャラクターが描かれた、瀬戸内ブルー号の3種類のデザインがあるのだ。
43:37わざわざワンピース新幹線を見に来たのよ。
43:43岡山に行く電車だとわかったので、 ワンピース新幹線を中心に旅行の計画を立てたわ。
43:56もちろん、外観だけでなく、内観にもワンピースらしさが満載ですよ。座席にはルフィが描かれたヘッドカバーや、
44:05ドアや壁にワンピースのキャラクターが描かれており、随所にファンをくすぐるこだわりが。
44:25座席だけでなく、デッキにあります鏡にも、 ちょっとした一工夫を施しております。デッキにある鏡には、手配書の文字が描かれており、鏡の前に立つと、自分が手配されたような写真も撮れるのだ。さらには、
44:38車内アナウンスがルフィの声なんですよね。なかなか聞いてて楽しかったです。今日は、ワンピース新幹線に乗ってくれてありがとうな。
44:42これは嬉しい。みんな、冒険の準備はできてるか
44:47?さあ、ブランドレイルの旅に出発だ!
44:55また、駅中店舗やオンラインでワンピース新幹線オリジナルグッズも販売。
45:14ワンピースファンにはたまらないコラボグッズとなっている。このワンピース新幹線は、切符のみで乗車が可能。1日4本運行しているので、鉄道ファンもワンピースファンも、この夏、ぜひ乗ってみてや
45:24!続いては、地元ボランティアが復活させた、森を走る小さな森林鉄道。
45:37その鉄道とは、兵庫県四荘市の森林に囲まれた山奥を走る、その名も、はが森林鉄道。
45:52そして、兵庫県四荘市は林業が非常に盛んな街で、最盛期には40kmを超える鉄道が敷かれ、多くの木材が運ばれていたのだ。
46:08しかし、その後、トラック輸送に次々と取って変わり、1968年に敗戦に。敗戦から50年以上経った後、地元メンバーが復活プロジェクトに乗り出したのだ。
46:13しかし、そこには大変な苦労があったとか。
46:25大変でしたね。たくさんの大変なことがありました。鉄道を引くということになると、ズブの素人ばかりの集まりで、みんなで考えながら、ああやこうや言いながら、施設していったんですよね。
46:50我々スタッフとボランティアの方に集まって、少しずつみんなで引っ張って、押して、現場まで持って運んでいって、採石入れて、マッフラーキス敷いて、それでレールを取り付けて、本当の鉄道目ですね。多くの地元ボランティアの力を借りて、2024年、678mの森林鉄道が完成。
47:08今では月に2回、一般の人も乗れるように運行されている。時速、およそ8kmでゆっくり走るので、景色を楽しみながら乗ることができる。すごいね。乗り心地はどうですか
47:15?いいです。楽しかったー!運転できたー!
47:39そう、2両目にはダミーの運転席が付いているので、運転スキルを味わうことも。さらに、運転席の横のフタを開けて覗いてみると、走っている線路が見えちゃうのだ。
47:56最近の電車って全部電気で動くんで、DZ独特の振動とか音とかそういうのが楽しめたです。下の線路が見えたのが、とても新鮮で驚きました。さらに、ここならではなのが…
47:57これ見てもらえますか?手動式の転鉄。これがね、今ではほとんど電気式になってますので、こうやって手動で動かすのは、ほんとに珍しいですね。手動でのポイント切り替えも体験させてもらえるということで、鉄道マニアから非常に人気があるらしい。
48:44マニアにはね、てっちゃんには。意外と重かったんですけど、線路が変わっているのを見て、自分で帰れたっていうのがやっぱり嬉しかったです。ちなみに、お子様はミニSLに無料で乗せてもらえますよ。なんと、このSL。小さいながらも、本当に鉄板を燃やして走る蒸気機関車なのだ。鉄道マニアも唸る、ハガシンビー鉄道。
48:47来る価値ありですよ。
48:54最後の分よかったですね。
48:55みんなで作り上げたっていう。
49:15人力で全部やって、レール施設してやって。横の繋がりがあるからできるんやね。都会じゃこういうわけにいけへんやんか。協力あってできるんやな。ちっちゃいSL、子供たち乗せてやるのも、あれもちゃんと石炭、炭で。
49:23いやだから、淡路島に今、家あるんですよ。大阪にもあるけど、淡路島にも家あるから、場所あんねんやったら、こういうのを作ったら。
49:32いや、これは高いで。そのために淡路島、家もったい。だから、庭とリビングと、また庭でこう、クソ、まーって。
49:34いや、リビングに行くのは上記きましたね。
49:39適忠くさだるわ。窓開けへん方、死ぬやないか。
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