- 2 日前
カテゴリ
🥇
スポーツトランスクリプション
00:06森保監督 前回のワールドカップからこの4年間で主体
00:12的に戦うという部分をより積み上げてきたと思います。
00:15また明日の相手は強敵ですけれども、この4年間の成長を
00:20どのようにぶつけたいかというのを一つと、
00:23あと遠藤渡選手が2日前にチームを離脱しました。メディ
00:28カルな判断もあったと思いますが、監督としてはどのような経
00:31緯で決断をして、どのようなお気持ちだったかをお聞
00:34かせください。
00:45まず一つ目の質問で、この北中米ワールドカップに向けて
00:53主体的にチームが機能するようにということで、
01:02チームを作ってきたということは間違いないと思いますが、主体的の前に、
01:10私が代表の監督をして、
01:17カタルのワールドカップ、そしてこの北中米のワールドカップ
01:232期目をやらせてもらっている中で、
01:27根幹はチームとしての基本戦術がある。
01:36今回、北中米のワールドカップに向けても、プレーモデルという
01:43意味で、
01:44攻撃の部分では、七海コーチ、守備の部分では斉藤コーチを中
01:49心に、
01:53選手たちにプレーモデルを提示した中、多くの選択
02:00肢を持って戦えるようになったと思います。
02:04その上で、選手たちが状況に合わせて、プレーモデルの
02:08中でプレーを選択する、
02:10そしてそれ以外の相手とのマッチアップ、そして試合の流れ
02:15の中で、
02:16自分たちがコミュニケーションを取って、意思統一を
02:22しながら主体的に戦っていくというところが、
02:29このワールドカップに向けてもチームとして成長できたところかな
02:32とは思っています。
02:38そして、遠藤渡るの離脱ですが、メディカルの彼のコンデ
02:49ィション的な判断はもちろんしてもらいましたが、
02:54私自身が最終的に、彼がプレー可能かどうかという部分で
03:04チームに留まるか、
03:09離脱なのかというところを監督として判断させてもらいました。
03:18メディカルからは常に報告を聞きながらも、まずは
03:23一つ区切りのところで、
03:25アイスランド戦のところ、より長い時間プレーをするという部分
03:31でプレー可能ではなく、
03:34その後、一度違和感が出た中、リハビリを行って、
03:43ワールドカップに向けてプレーできるかどうかというところを、
03:51本人にも頑張ってもらって、メディカルとともに状
03:58態を見てきました。
03:59その上で、ワールドカップ、初戦、そして全体を通しても、
04:06100%でプレーできるということが難しいということを、
04:12メディカルとも話して、私自身も彼のリハビリの
04:17状態等々を見ながら、
04:20判断させてもらいました。
04:25次の質問は、フリーのミムラです。
04:35日本語でお願いします。
04:36あと2点あるんですけど、遠藤選手に伝えた時の彼のリア
04:40クションというのは、
04:41どれくらい監督が想像していたものと近くて、
04:44どれくらいが想像していたものと違ったのかを教えてください。
04:47それが1点目。
04:482点目は、今日すごく選手たちから、
04:50好きのないチームとして明日戦いたいって言ってたんですけど、
04:53監督の考える好きのないチームってどのようなものか教えて
04:56ください。
04:562点です。
05:08渡るにチームからの離脱ということを伝えさせてもらった時の、
05:19リアクションとしては、想像していることは全くなく、
05:29自分が本当にひどいことを選手に伝えているなということを思
05:38っていただけで、
05:41渡る自身は話をさせていただいた時に、
05:47心境、心中はもちろん分かりませんけど、
05:52態度としては非常に冷静に話を聞いてくれて、
05:57その後のやりとりも、お互い話を冷静にすることができ
06:05た状態だったと思います。
06:08本当にここに関しては、
06:16渡るが傷つくことはもちろんですけど、
06:21渡るが大切にしている家族であったり、
06:25渡るが大切にしている、
06:27渡るを応援している方々だったり、
06:31本人だけじゃなくて、本当に多くの方々を傷つけるようなこと
06:39をしてしまったということは、
06:41私自身、本当に申し訳ない思いでいっぱい、
06:46皆さんに本当に謝りたいと思っています。
06:52ただし、私自身は選手に対しての敬意やリスペクト
06:57を欠くことは、
06:58絶対にないということで、
07:02これまでも選手に対して接してきましたし、
07:07ただし、今回のこの決断に関しては、
07:13チームのために、そして日本のためにということで、
07:16本人に対しての敬意は忘れることなく、
07:20決めさせていただきました。
07:27選手が隙のない戦いをするということですが、
07:34それは、まずは自分たちで崩れないようにというメンタル的なところが大
07:41きいかなと思います。
07:43もちろんオランダ戦に向けて、我々がやるべき戦い
07:47というところ、
07:49そこに関しては、我々のチームコンセプトもこれまでも
07:54積み上げてきましたし、
07:56オランダ戦の対策もしっかりしてきた中、
08:02理想は持ちながらも、ただ理想通りに行かなかったとき
08:06に、
08:08自分たちから崩れないようにということを、
08:12選手たちが考えてくれているのかなと思います。
08:15また、自分たちだけがやりたいサッカーを表現するのでは
08:21なく、
08:22相手にとって嫌がられることを試合中していくという、
08:34そういう表現かなと思っています。
08:36こんにちは。
08:37モリヤシーです。
08:39イェスペ・ランブーク、LFootball、Netherlands。
08:42質問を質問していただきたいと思います。
08:45多くの選手があります。
08:49韓国のLFootball、NetherlandsとJapanのレベルについて
08:54は、
08:54日本とNetherlandsのレベルについては、
09:05日本人の選手もたくさん、
09:09オランダリーグ、LDBGでプレーしていますが、
09:14日本人の選手を見るということも含めて、
09:22たくさんの試合を見させていただいています。
09:26その中で感じることは、非常にフィジカルにもテクニック
09:35にも優れて、
09:37かつ、戦術的にも洗練された戦いができるリーグかな
09:43と思っていますし、
09:45オランダリーグの全体として、それぞれのクラブで戦
09:54術的な多少の違いはあると思いますが、
09:57それぞれのポジションの役割という意味では、
10:00すごく国の中でフットボールの戦術というのは、
10:07個人戦術ということが確立されているかなと思っています。
10:11そういった意味では、同じコピペをするつもりはないですけど、
10:18オランダのように国としてしっかりとプレーモデルを持
10:23つということは、
10:24日本にとってもこれから更なる発展をするために必要なことかな
10:29と思って、
10:31見させていただいています。
10:42エイブラハム・ヌードルス・デアヘル、
10:44ダラス・モーニングニュースです。
10:46コーチ、コーチ、
10:48メンタリティ、
10:50レシリエンス、
10:52フィロソフィーのフィロソフィーの
11:14日本人の世界に誇れる良さかなと思っています。
11:19ただ単に粘りといっても、いろんな切り口、見方があると思います
11:26が、
11:28日本人は一つ目標に定めたことがあれば、
11:33本当に途中、プロセスに勤勉に、そしてやり続ける力を持
11:44っているかなと思っています。
11:47サッカーで言えば、試合のスタートからシュールのホイ
11:54ッスルがなるまで、
11:56ハードワークすることができるかなと。
12:01世界、もちろん全てではないですし、
12:05どう表現していいかわからないですけど、
12:08試合の流れの中で、良い時は続けてできる。
12:12状況が悪くなったら、やはり集中が切れてしまうとかって
12:15いうことは、
12:18よく世界のゲームを見る中でも感じるところでありますが、
12:23日本人はピッチ内も、そしてスタンドで、
12:29一緒に戦ってくれているサポーターも、試合の内容に関
12:37わらず、
12:39プレーをし続けられる、戦い続けられる、戦い抜くということ
12:44ができるかなと思っています。
12:47今の我々があるところも、歴史がつながっている、皆さんの国も
12:55歴史の上で、
12:57今皆さんが生きておられて、また未来につながるということをやって
13:03いらっしゃると思いますが、
13:05日本のサッカーにおいても、ワールドカップに出るというフ
13:11ェーズから、
13:11ワールドカップで勝つというところ、
13:15このフェーズに合わせて、歴史をつないでくださって、
13:21今の我々があるというところ。
13:23何を言いたいかというと、自分だけで何か完結ではなくて、
13:30先人からの、先輩からの歴史を、バトンを受け取って、
13:35目標に向かっていく。
13:37今、我々も未来に向かって、
13:40未来、本命のワールドカップ、優勝を狙える国に、
13:46力をつけるために、今を戦っていて、
13:51そういうことも、バトンを自分だけじゃなくて、
13:54歴史をつないでいく力があるのは、日本人かなと思っています。
13:59次の質問です。
14:01次の質問です。
14:04次の質問は、
14:05赤い衣装で、
14:07グラッシュで、
14:08すみません。
14:10あなたは、
14:12あなたは、
14:12すみません。
14:16こんばんは、増島です。
14:17よろしくお願いします。
14:18一つ目がですね、
14:20明日3時のキックオフなので、
14:23先発をもう伝えてあるのか、
14:25どのような形で明日3時をキックオフに迎えるかという、
14:29ちょっとその準備を、
14:30もう先発伝えているとか、
14:32先日のミーティングをもう一回やるのか、
14:35もう終わっているのか、
14:36その辺ちょっとお聞かせください。
14:37それともう一つは、
14:39カタールの時に、
14:41ドイツ戦も、
14:42スペイン戦も、
14:43それから直近で言いますと、
14:45ブラジル戦も、
14:46全て前半に点を取られて、
14:48後半に逆転するという形をとっています。
14:51この試合展開について、
14:53明日の上位国とやる時に、
14:54監督がどのようにお考えになっているか、
14:56教えてください。
14:59上佑寺です。
15:05そうですね。
15:07メンバーについては、
15:09まだ最終的には、
15:10明日の朝の状況を見て、
15:13決めるということになると思いますが、
15:17これまでの準備期間の中で、
15:21おおよその先発、
15:24ということでは、
15:26オナム戦に向けて、
15:28戦術の確認をしていますし、
15:31かつ、
15:33誰が出てもいいように、
15:35全体的に、
15:36戦術の共有のトレーニングは、
15:38チームとして、
15:41両輪にやっています。
15:53試合展開ですね。
15:55試合展開は、
15:59カタールの時は、
16:04ドイツやスペインに対して、
16:06逆転勝ちをすることができましたが、
16:09望んだ展開ではないです。
16:11できれば、
16:12試点はしたくないですし、
16:15その中で、
16:15得点を、
16:17先制点を上げて、
16:19先行勝ち切りを、
16:20やりたいという思いの中で、
16:24これまでも、
16:25戦ってきましたし、
16:26明日からのオランド戦も、
16:29先行勝ち切りというところで、
16:31考えていきたいと思っています。
16:33ただ、
16:35前回のワールドカップのように、
16:41先に失点して、
16:42試合内容も、
16:44劣勢の中、
16:45相手が多少、
16:47油断してくれたり、
16:49隙を見せてくれたり、
16:50というところは、
16:52あったと思いますが、
16:53もうすでに、
16:56相手も、
16:57我々のことを、
16:58分析して、
16:59警戒もしていると思いますし、
17:02これからの、
17:03日本が世界で戦う上での、
17:06相手が、
17:08隙を見せてくれるとか、
17:09ということは、
17:10明日からの、
17:11オランド戦も含めて、
17:14全く、
17:16ありえない、
17:17戦いかな、
17:18と思っています。
17:19そういった意味では、
17:20これまで通り、
17:21良い守備から良い攻撃に、
17:23というところ、
17:25できるだけ、
17:26失点を与えず、
17:28良い守備から、
17:31攻撃に移っていけるように、
17:33ということは、
17:36チームのコンセプトとしても、
17:38今大会でも、
17:39表現したいな、
17:40と思っています。
17:46フリーランスの、
17:47青山です。
17:48お疲れ様です。
17:49新キャプテンに、
17:49板倉選手を指名されました。
17:52その理由と、
17:53彼にどんなことを伝えたのか、
17:55それから、
17:56追加招集で、
17:57マチノ選手を、
17:58呼ばれていると思います。
17:59ボランチではなくて、
18:00マイマイの選手を、
18:01呼ばれた理由、
18:01どんなところになったのか、
18:02教えてください。
18:08はい、入ったみたいです。
18:12すみません。
18:15キャプテンについては、
18:21コーンにキャプテンを託したのは、
18:25これまでも長く、
18:28一緒に戦ってきた仲間ですし、
18:34私がコンセプトとして掲げることを、
18:38オン・ザ・ピッチでも、
18:39オフ・ザ・ピッチでも、
18:40理解してくれて、
18:42自分自身がまずは、
18:46表現してくれる。
18:47かつ、
18:50彼のキャラクターとして、
18:54いろんな選手とコミュニケーションを取りながら、
18:57チームの雰囲気を作ってくれるということを、
19:01期待して、
19:03キャプテンにしました。
19:05ただし、
19:07コーンをキャプテンにしましたけど、
19:10本当に、
19:11今の日本代表の選手たちは、
19:14一人ひとりは、
19:17自分のために、
19:18しっかりとやるべきことをやれて、
19:20かつ、
19:21チームのために、
19:23姿勢と態度を示していけるという、
19:28素晴らしいプロフェッショナルが揃っていますし、
19:32全員が、
19:33リーダーとして、
19:34キャプテンとして、
19:35このチームを引っ張っていくんだ、
19:37貢献するんだという気持ちで、
19:39いてくれる選手ばかりかなとは思っているので、
19:43キャプテンを決めるときは、
19:45かなり難しい決断になりました。
20:13議員と対して、
20:17教育に対応するものは、
20:19試合に対応していることができる。
20:28それは、
20:31新しいキャプテンに対応していけると、
20:32たくさんの団体をやると、
20:33座れを担いできます。
20:43日本語で大丈夫?
20:48日本に大丈夫?答えは
20:55大丈夫ですか?入ってますね
21:00アクシデントも
21:04想定内ということで
21:06ここでも乗り切っていきたいと思います
21:112問目に関しては
21:18ボランチの遠藤が離脱したということで
21:25普通であればボランチ
21:28中盤の選手を
21:31チームに補充するという
21:34入れ替えるということは
21:36あるかなとは思っていますが
21:40これはメンバー発表記者会見の時にも
21:42こういう質問が出て
21:45怪我でプレーできるかどうか分からない
21:49遠藤がいる中
21:51中盤ボランチの人数はこれでいいのか
21:53ということをお話しさせて
21:55質問された時にお答えした通りです
22:00そこにはアイスランド戦でも起用しました
22:04セコアイムだったり
22:07板倉コーであったり
22:11アヤックスやトミヤスも
22:136番でプレーしていましたし
22:15他にもポリバレントで
22:18複数のポジションをこなせる選手がいるので
22:21十分6番のポジションは埋まると
22:24もうすでに埋まる状態で
22:27埋められる状態で
22:28チームを編成していたので
22:32補充はしませんでした
22:33そこで前線の選手を補充したというところは
22:39やはりいい守備からいい攻撃に
22:42しっかりと守備のオーガナイズをして
22:45攻撃に移るというところでも
22:48やはり勝つためには
22:50攻撃で点を取らないといけないという部分
22:54そして勝ち切るためには
22:55前線からのハードな守備をしないといけないというところ
23:00そういった意味で
23:03これまでの活動の中でも
23:06町野が代わりに入ってきてくれるということが
23:13チームにとって一番プラスになるのではないのかな
23:16ということで決めさせていただきました
23:20かつこのタイミングで
23:22チームに加わるということは
23:29ただ選手のパフォーマンスというか
23:31プレーのスタイルだけ見て
23:33決めるというタイミングでもないかなと
23:36やはりその選手を持っている
23:39やはりキャラクターの部分であったり
23:41というチームに
23:43プレー以外のところで
23:45何をもたらしてくれるかというところも
23:47非常に大切だと思いますので
23:49町野はプレー面でも
23:51絶対的にプラスになる
23:54プレー以外のところでも
23:56チームに大きな貢献をしてくれるということで
24:00決めさせていただきました
24:06ご協力ありがとうございました
24:20今年は世界内に経済していますか?
24:29日本は、日本のドラマの戦争を作られたときに、
24:34アップデートの戦争を作ることは、
24:50そうですね今の質問はどういう行為とかわからないですけど
24:53本当に日本のベストプレーヤーを揃えて
24:58そしてベストプレーヤーになるまでも
25:02日本代表として日本を背負って戦ってくれる選手たちが
25:07世界の舞台で自分の力を上げてくれて
25:12かつ日本代表に戻ってきてくれて
25:17世界で勝っていくというところを目指して
25:20選手たちにも常にレベルアップをすることを要求して
25:26チームを作ってきました
25:31今チーム編成でいくとこれまでのチーム作りでいくと
25:35怪我人が多い中心選手の怪我人が多いということは
25:39これは否めないかなとは思いますが
25:45日本にはまだまだいい選手がいっぱいいますし
25:49チーム作りの中でも誰が出ても勝つ
25:54誰と組んでも機能するということを常に目指して戦ってきました
25:59かつ毎回の活動の中でいつも怪我人が出ている中
26:07で
26:08その時のベストが
26:10今のベストが日本のベストなんだということで戦ってきました
26:17今回も今日
26:20まもなく24時間前も過ぎて
26:24選んだ選手26人が
26:27今の日本のベストのメンバーということで
26:31自信を持って世界に挑みたいと思っていますし
26:36驚かせるということではなくて
26:40我々がこれまで積み上げてきたことを
26:44しっかりぶつけて
26:47そこで一戦一戦
26:54突き進んでいきたいなと思っています
26:59ちょっと話は変わりますけど
27:01怪我人が多いという部分でも
27:04今選んでいる26人も
27:07過去1年で
27:11かなり長期の怪我をみんなしてきています
27:16怪我があるということは
27:18私にとっても非常につらいことで
27:23選手に会ってほしくないと思っていますが
27:26日本人の選手たちは
27:28今はダークホースで世界を
27:31世界一を狙うということで
27:33でも未来
27:35本命として世界を目指すため
27:37世界一を目指すために
27:38自分たちの力を
27:40今持っている力を
27:41殻を破って
27:44つけていくというところを
27:45みんなトライしてくれていると思います
27:47なので日頃から限界以上のことを
27:50トライしてくれていることが
27:52怪我につながっていると思います
27:56何を言いたいかというと
27:58皆さんを通じて
28:00日本人の選手たち
28:01もちろん世界の選手たちも
28:03そういう選手たくさんいると思いますが
28:06日本のために
28:07みんな力をつけようとしてくれて
28:10限界を超えた
28:12限界ギリギリのことを
28:14常にやってきてくれて
28:17怪我も多くなってきていると思いますので
28:20選手たちの自分のレベルアップをする
28:23日本のために自分の力を上げるというところに
28:28改めてこの場を借りて
28:29敬意を表したいなと思っています
29:00OK
29:05そうですね
29:05まず勝ち抜くということに関しては
29:11我々が何としてもこのグループを突破して
29:14決勝トーナメントに行きたいという思いは
29:17もちろん持っていますが
29:19非常に厳しいグループだと思います
29:21オランダフィアランクで行くと
29:24ここで一番トップですし
29:27世界のサッカーの舞台を見ても
29:30世界のトップトップのタレントが揃っている
29:33素晴らしいチームだと思います
29:36そこに変わりはないですけど
29:38実際戦う中では
29:40どこが勝っても負けてもおかしくない
29:45本当に厳しいグループかなと思っています
29:47チュニジアはアフリカのグループ予選を
29:51無視点で勝ち上がってきている
29:54そしてスウェーデンも
29:57ヨーロッパの舞台で
29:59トップトップの力を持っている選手たちも
30:01たくさんいますし
30:04県主から
30:06特にストライカーが
30:08非常に世界のトップの点を取れる
30:11ストライカーがいると思いますので
30:13本当に素晴らしいチームかなと思っています
30:15どこが勝ち上がるか分からない
30:17グループかなと思っています
30:19ご視聴ありがとうございました
コメント