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  • 9 hours ago
さらばのこの本ダレが書いとんねん! 昭和夫Vs男前妻さまぁ〜ず大竹とのリアルで赤裸々な日常 - 2026年06月16日
Transcript
00:01This podcast is brought to you by the end of the day of the day of the day of the
00:08day.
00:30ラッシブックス
00:34大人が読書を楽しむための書店ということで
00:36このお店の特徴がこちらですね
00:3815人の本棚といって
00:44様々な分野で活躍している作家やアーティスト15名に
00:48人生で影響を受けた10冊を選択してもらい
00:52それをこの本棚に置いて、それを選んだ
00:53その方が選んだ本?
00:55そうです
01:07EAMSKREATIVE DIRECTORの名雲浩二
01:14選ばれた人はもうはしゃいであかんからな?
01:17大歓山っぽさ失われやったやったやった!
01:26そうですね、メールとかの返信もありがとうございますとかビックリマーク多めとかあんまりよくない?
01:30画像書きで文字冊選んでる。
01:33はい、どうぞ。スマイルスマートもね。
01:44毎回この番組って来てから誰が来るかみたいな。言っといてよ。
01:50共演者で一番敏感になるのが先輩の嫁なのよ。
01:51言い方は良くないかな。 終わってから家で何言われるかわからないから。
01:56俺ミニミニとこの人一番緊張するんだよ。
02:03われわれも何言われるかっていうとこでね。
02:08大竹一樹の嫁中村ひとみです。
02:09よろしくお願いします。
02:11早速プレッサーをかけてきはりました。
02:13よろしくお願いします。
02:14頭下げすぎですね。
02:18でもいつの通りやってください。
02:20やめてください。
02:22できないですよ。
02:25ちなみに見張る可能性はあるんですか?
02:27旦那さんが。
02:29私の仕事は夫は全くチェックしてないので。
02:31見てない。
02:32見てない。
02:34でも風の噂で回ってくるみたいな。
02:36また変な湾曲して。
02:38そうよね。
02:39なんかどうなんですか?
02:40制限はあるんですか?
02:462人とも芸能活動してて、これ絶対言わないでとか。
02:51だからこの本を書き始めてからは、夫がちょっと敏感になって。
02:57私結構携帯でメモるんですけど、持つと、今の話言うなよ。
03:03そういうのは今のネタにすんなよ。
03:06そういうのがあります。
03:07ゲックもあるんすか?
03:09何だろうな。
03:30例えば私はあなたって呼んでるのに夫がそのエピソードを話す時にあんたって言われたみたいなそのちょっとのニュアンスってすごい大きいと思うんですよ。だからそれは私はここまで生きてきたあなたとしか言ったことないあんたなんて一回も言ったことないのにオンエアであんたはやめてくださいっていうのを言いました。
03:33妻のおかこれが。
03:35すごい微妙なの。
03:45男性にとってはあんたであろうがあなたであろうが変わらないかもしれないですけど、女性側から見たらあんたって言ってるのとあなたって言ってるので大違いなんですよ。
03:45ちょっと色がね、見え方変わりますよね。
03:48そう、だからそこはちゃんと守ってください。
03:50はいはいはい。
03:51大竹さんが出てはると見張るってことですか?
03:53うん。
03:53あ、でも見てないかなあ。
03:55あ、別に?
03:56はい。
03:56でもなんか奥さんと話されてましたよみたいな聞くことでした。
03:59とっか聞いたらじゃあちょっとTVerでチェックしようかな。
04:03どういう言い方してんの?みたいな。
04:10どういう言い方してんのかなっていうのはありますけど、お互いやっぱちょっとあんまりチェックしなくないですか?
04:11お付き合いとかしててどうですか?チェックされるのどうですか?
04:16芸能人と付き合ったときに悩むか。
04:17何よそんなんあるみたいに。
04:24えっこの結婚したときに、まあ古い考えかもしれないですけど、もう仕事せんといてみたいのはなかったんですか?
04:41一回私子供妊娠したときにちょっとこれどうしようかなみたいなこの先みたいなことを言ってたら夫がいやでもお前はさとか言ってアナウンス室の人の話をしてるときが一番面白そうだから戻る場所があるなら戻ったほうがいいんじゃないって思ってる。
05:10えーそうなんや。
05:17こう4コマか5つかこうちょっと漫画付きで読みやすくなっております。
05:32愚痴じゃないでもこれって中村さんがこうやって出しただけであってそれは大竹さんがもし出すってなってもやっぱりこれぐらいはあるってことですよね多分。
05:45でも私はほらノーマルだから彼はすごい変わってるけど私はもう超普通なのでそんな何か取り上げていう話でも何かたまに言ってません?たまーに何か言ってません?なんかテレビで何かちょっとねうん何か。
05:52いやいやいやいや。
05:54笑ってや込まってるぞ。
05:55俺に代わって言ってくれてあれよ。
05:57
05:57
06:02でもなんか三村さんがそこいじって、大竹さんがんな恐縮するみたいな。
06:03So, I'm not sure if I'm not sure if I have anything.
06:10So, I'm not sure if I'm not sure if I'm not sure if I'm not sure if I've been in
06:25the same way.
06:25That's what I'm talking about for a clean-dye.
06:29I'd like to ask the girl who was so smart.
06:29He had a super good woman.
06:31He had a very different person from the author of the author.
06:37He was like, my wife and my husband had me too,
06:41but he was like, my wife can't be too close.
06:43He was like, my wife and my wife are like,
06:45she has made trouble.
06:46I know, she has made trouble than it.
06:49So, she's like, I'm like, I'm really so careful,
06:55but she has received trouble.
06:55Yeah, I'm like, you're like,
06:55Yes, so that's right, so that's right.
07:00Ah, so that's good.
07:01So, by the way, what's your husband?
07:03Yes, I do.
07:04Hey, my husband, my husband,
07:07ah, so that's true.
07:09Wow.
07:12Ah, that's right.
07:14Ah, that's right.
07:15That's right, like,
07:17I'm sorry.
07:20You're so stupid.
07:22I'm so hungry.
07:24I was like, oh God, what are you going to say?
07:26I thought you were going to take a bite.
07:28I'm so hungry.
07:29I don't think it's a good thing.
07:33I'm hungry.
07:38I'm hungry.
07:41I'm hungry.
07:46I'm hungry.
07:49I'm hungry.
07:49カルビを食べる。
07:51食べるんっすよ。
07:53確かに自慢した。
07:56まだいけるな言うても。
07:58これが夫のかって言われたら
08:00別に違うんじゃないっすか。
08:03男性のかな?
08:05それが食べられる自慢。
08:07妻の方は何なんですか?
08:10子育てとかで揉めるとするならば
08:13私は長いスパンで考えるんすよ。
08:16この子に今こういうちゃんといって
08:18That's why I think she's ready to look for.
08:23So I think she's like,
08:28I think she's a girl who is doing it now.
08:32She's ready to get over and get over all the money.
08:33And she's ready to get over the money.
08:41She's like, she's going to get over the money.
08:54私としてはやっぱりこのお祝い事とかに1個ずつ集める楽しみとかあるんですけど、もう夫全部買ってきちゃうんですよ。
08:55でも分かれない。
08:57いや全部買ってなきゃダメでしょ。
09:04夫としては今喜ぶ顔が見たいんだとか。
09:05長く一緒にいないから。
09:07結局それなんすよ。
09:13会った時には喜んでほしいし、好きでいてほしいって思うから。
09:25妻との時間としては分が悪すぎるっていうのを一撃のおもちゃで何とかしたいっていうのはあるんですか。
09:26それが安易ですよね。
09:29いやしょうがないっちゃしょうがないんかも。
09:39でも起きてる時間にもうちょっと関わりを少しだけ自分の時間を我慢して関わりを長くすればそれだけで全然違うんですよ。
09:40それを支払えへんってこと。
09:45やっぱあれっすね。結局これただ愚痴聞いてるだけじゃない。
09:46事実って。
09:48いやいやいや。
09:55でもやっぱりそのちょっとした休日があったらそこはもうちょっと家庭を変えり見ないところもあったりするってことですか。
10:04あのね昔はそうだったんですよ。これを言うと本当周りの皆さんにえって言われるんですけど俺は結婚しても子供が生まれても生活スタイル変えないから。
10:10よくないよくないよくない。
10:18いやもう今そんなこと言ったら何もないんですよ。昔やしまあちょっと芸人ってわがままやからそうなんですよ。
10:38だったんですけどだから本当に昔はもう本当好きなだけ飲んでくるし好きなだけ仕事はもう好きなだけ海外流出張行ってみたいな時期だったんですけど子供が3人になって物理的にちょっとそれが難しくなって最近はあの休みの時はちゃんと子供の面で見てくれるようになりました。
11:01でもね多分変わると思います子供できたらホントかわいいんですよこれだから変わると思いますっていう言葉もプレッシャーで変わらんかったらどうするんですか初めて味わう感覚なんですよこんなにいとおしいって思う人いるんだってそれは大竹さんも感じたはず?はず!はず!はずです!
11:16最初のうちはちょっと忘れていく大竹さんって出産のとことか立ち会うんですか?
11:19立ち会いはしたくないって言われてます。
11:21でもまあわかる!はず!はず!はず!はず!はず!はず!はず!
11:36My wife will come out with her daughter's wife.
11:40I don't want to tell her that with me it's not true!
11:45She said that she gave me some girls.
11:47She said that she gave me a really nice job.
11:49I don't know if she gave me a woman.
11:53Don't get me just yet!
11:58No, I don't know.
12:01Don't get me just, but don't get me any time.
12:05切るっていうのがおもろいよね。
12:14でもお付き合いされてはるころからちょっと大竹さん変わってはるなっていうのは思ってはったんですか?
12:24そうですね。ちょっとこだわりが普通の人よりはあるなと思ってましたけど、でもこんなに変わってるとは思ってない。
12:26お付き合いはどれぐらいですか? 8年してました。何が弊害があったんですか?
12:41うちの両親が反対してました。何が怒らせたかっていうと。
12:52両親怒ってたんですね。何が怒らせたかっていうと、お付き合いしてすぐに写真シーン撮られたんですよ。
12:53夫にどうしようと。 私も言ってなかったって両親。私はもう結婚する気がなかったから、別にもう親は大丈夫だよとか言って、ご挨拶に行かなくて、じゃあいいのねって言われたから、いいよ行かなくてって言って行かなかったんです。そしてそれをずっと両親は怒ってて。別に大竹さんのせいじゃないじゃないですか。めちゃめちゃあなたのせいじゃないですか。行かなくていいよって言われたからそれは行かないです。
13:14私はもう結婚する気がなかったから、別にもう親は大丈夫だよとか言って、ご挨拶に行かなくて、じゃあいいのねって言われたから、いいよ行かなくてって言って行かなかったんです。そしてそれをずっと両親は怒ってて。別に大竹さんのせいじゃないじゃないですか。
13:22めちゃめちゃあなたのせいじゃないですか。だからそれはね。行かなくていいよって言われたからそれは行かないです。説明したんですか
13:39?私が止めたんだよって別に言わないけど。何言わないけど。
13:48礼儀として来るのが筋だろっていう。しかも年も12個離れてるので芸歴も長いと。でその時私新次アナウンサーだったんですよ。
13:49何年目ぐらいですか?1年目ですだからだからやばいと思うじゃないですかだからその芸歴何年もね上の人が入ったばっかりの新次アナウンサーをね捕まえてねそんなのもう赤子の手をひねるぐらい簡単だってそうでもないですよお父さんお母さんそうでもないですよ芸人かもはい最後はどう納得してもらったんですか?そうもうこの人しかいないって私の中で決まったのでおぉ!
14:35久々に家に電話した時にあっ私結婚するって決めたからっていうこと。はい決断を報告する。そしたら親はもう断れないというかもうそれは認めるしかないってなったのでそこでもうはい。でも今じゃあお三人生まれはってそこから家事っていうのは
14:43?今はだからするようになりました。昔は本当にしなかった。自分の仕事にしば寄せになることは一番やだみたいな。
15:05分かる。まあ考えたいこともあるでしょ。めちゃくちゃ分かる。分かる。めちゃくちゃ分かります。はい。だって最初に言ったよなっていうのもありますやん。俺は結婚しても子供生まれても今まで通りライフスタイルはそのままだからな。でに納得しただろうお前はっていう。だけど子供生まれたらこんなに大変だって思わなかったんですよ。感情変わりますもんねそれ。
15:09だから私も知らなかったから。あなたも大変なの分かるよね。じゃあ変えなきゃね
15:30!ピンマイクオフでもいいですよ。多分いけるよ。すごいね。でもまあ多分その年月長い年月かけて大竹さんは徐々に徐々にこれじゃあかんなって思わなかったんですけど。本当に牛歩のごとくですけれども。やっぱりこの十何年で当初よりはやってくれるようになりました。随分と。
15:31そこの感謝を伝えはるんですか?感謝
15:44?お前さ。お前さ。お前さ。踏みに行くな地雷を。なんだ男の人ってそのパートナーに褒めてがられたかるんですか
15:56?めっちゃ褒めてほしいみたいな。いやいや女性もそうでしょ褒められたいでしょだって。いや別に夫婦になったら別にもう別に普通でいいけどちょっとしたこととかも。
16:01言いたいんじゃないですか。何で褒められたかってんだろうと思って。分かる分かる。なぜですか
16:16?だってやってるもん。そのやりたくないこと。そりゃお互いそうやっちゃいました。でもこっちもやりたくないこと全部やってるんですよ。褒めてくれないじゃないですか。だってなんか女性がやるのが当たり前だと思ってるから。ヤバイヤバイことやぞ。
16:45褒めた方がまた次やるっていう可能性ありますよ。でもそれで私1回すごい褒めたんですよ。夫がご飯作ってくれないのに焼きそば作ってくれたんですよ。子供たちのために。で、これはチャンスと思って。え、すっごいおいしいって言って。え、もう絶対私が作るよおいしいよおいしいよってすごい言ってたら。テレビであいつ絶対俺のことを次のやらせよって。俺それ見たな。バレてた。
17:12仮装だったやろな。そうだから。チルみたいに単純ではなかった。逆にすごいとこはないんですか。この人やっぱここすごいな。夫として。いやだからパパとしてはすごい。いいですね。パパとしてはすごい子供たちの子と可愛がってくれるし。今はもう自分の時間も捧げてくれるから。パパとしてはもう。
17:25いいんですね。なんや今。今のところだけでなんかバランス取りに行こうと。今日全体のバランスを取りに行こうとしたけど。旦那としてはと思う時はあるってことですね。だからその。
17:36まあ旦那として。パパとしてと旦那としてはまた違う。夫として。だからまあ。共同の生活者としては。共同生活者。難しいですよね。
18:02ちなみにどこがやっぱちょっとこう。これ治らんのかとか。やっぱ細かいから。こだわり強いし。ほうほうほう。
18:15例えばなんか夏に窓開けてたんですけど。寝る時閉めるじゃないですか。閉めて鍵をピュンってやったんですよ。そしたら夫が後ろにいて。おいっつって。もう一回あるだろって。おおおお。ピュンってやった後に。ちっちゃいこう。つまみ?
18:44ロックみたいなやつ。そう。あれをやれって。あれ絶対だろって言って。なんでみたいな。だからその。強盗とか入った時に。これがあるだけで時間稼げるんだみたいな。はいはいはい。まあ正しいですね。狙われたらおしまいでしょ。そういうこだわりがあったりとか。そんなのできないじゃないですか。毎日。
19:12それをちくいち。ママは雑だからね。雑だからね。それはあかんな。雑なんじゃないじゃん。はいはいはい。大事なところをやってるから。この細かいことができないので。雑なんじゃないと思うけど。夫はすごい私のことがガサツな女だと思うから。はいはいはい。じゃあお前がやれよっていうやつですよね。そうそうそう。そうするとすごい極端だよね。みたいな。そこは共有しなきゃダメじゃん。とか言って。私のこと言うんですけど。でも夫が一番極端なんですよ。
19:24すぐなんか。お前はやる気を削ぐ天才だなとか。すごい。いいですね。極端なこと。すごい。大人が言ってくるくせに。私がじゃあ全部それはパパがやって。とか言うと。
19:26ちょっとお前はそんな極端なの?みたいな。ずるいんですよね。だから意外にそのテレビで喋ってるエピソードで。大竹さんがそういうこと言ってるっていうのは。もちろんご自身から言い張らへんから。どんどんどんどん悪い。
19:49本番はきっかけあるんだぞ。そう。私のガサツの面ばっかりを言うから。本当はその1個前に夫の話があって。
20:12これなのにっていうのをまとめました。これがこの本で。佐田の。佐田の言い訳も。それはきっかけがあるから。これにまとめましたね。最後に中村さんこの本で伝えたいことは何でしょう。
20:18まあこんな私と大竹和樹でも楽しく過ごせるということで。はい。結婚はいいぞ
20:41!っていうことを伝えた感じです。それは本当そうなんですね。ぜひ本当お勧めします結婚は。我々私2人にとって。そうそうそう。全然する気ない感じですもんね。いやいやありますよ。俺はありますけどね。さっきの聞いてると全然する気ないですけど。だけ終わしないで。あなたより寛容な人とやる。めっちゃ寛容。
21:10寛容です。寛容です。はい。ちょっと怒られるかもしれないですけど。すみません。中村さんのご両親。あなた方がもっと反対していればこの本は世に出なかった。あー。確かにね。あー。パチパチパチちゃん本。ちょっと森田いきましょう。はいはいはい。えー。今日本当にいろいろ話させていただいて。本当に勉強にはなったんですけども。
21:15大竹さんがアンサー本を出すとき、僕ががっつり監修で入る。
21:23今日の恨みを全部ね。これも言っといた方がいいんじゃないっすか。
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