00:28アジが記憶よみがえらせるみたいな話があるじゃないですか?
00:58前僕もこの番組で言わせてもらったどん兵衛クラシック食べて昔の小学校時代を思い出したみたいなのがあってまたそういうのがあったんですよこれ別に昔を解雇するような商品じゃないんですけどペプシーがアメリカーナっていうのを出したんですよアメリカで海外旅行行ったことある人コーラ飲んだ時こんな味でしょみたいないい意味でこのアメリカのこのなんていうんですかねあの感じ
01:13アメリカアメリカしたアメリカアメリカしたアジを出てこれ飲んでみようとか飲んだらめちゃくちゃ記憶バーッ読み返ってアメリカの記憶じゃなくて子供の時に市民プールで飲んだコーラの味や
01:43はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁおいしかったなぁはぁはぁアナジやってなった時に完全に消えてた記憶がめっちゃ揺り起こされてぼくぅ
01:45My dad is very close, because I was a teacher, if I was a kid, I was more than my
01:50husband.
01:51I had a certain child, when I had kids, I had two kids playing in the house.
01:54And I bought them as well as I joined again, Kiko Iki-kun.
02:02I had one of my parents who was elected to me and asked me to go out there.
02:09I'm thinking that I'm not even going to do this.
02:11I was trying to go through it.
02:13And I don't know if you have to go through it.
02:17I was like, I can't do it.
02:19So now, I thought it was about to be able to go through it.
02:20I was thinking that I was thinking,
02:21I like how you got to go through it.
02:23then I was like, when I was reading it, I was like, I don't know.
02:30So, I was like, you know, I didn't know, I was like, I was like, I've never seen this.
02:32I was like, you know, I got this guy, he was like, I got this guy, he had this guy.
02:44Oh, yes.
03:363年生ですごい不良行為のもう全てをやってきた男が3年生で僕が入学してみたらそんなにヤンキーのランクが高くなかったっていうのでショック受けた記憶がうわー切ないなーまあいわゆるなんかランキング10位以下みたいなうわー切ないな切ないなんかでもやっぱ味と匂いの記憶っていうのがもうすごいな思って
04:05この間テレビ局でスタッフさんとしゃべってたんやんその5月2日東京ドーム行かれたんですかみたいな話でいやそうなんですみたいなんでこうこうこうでこういうことがあってこうこうこうでこうなもう間もなくこの話終わるよ俺の話もう間もなく終わると思ったらあっちゃうわ前収録5月2日のあてやったからこれこのスタッフね俺しゃべってるわ
04:18同じ話よ女じゃないでしょもうでもしゃべりきってもうあともう一言二言で終わるからもて わかんかもうもうええわーもてその喋り終わった本ならそこにいた人は本バスカーって
04:29やりあったよはいすげーですねすごいなぁて 俺なんか俺やで一番悪いのは俺
04:35いろんなケース考えられますよいやそれは心遣い
04:55なんやろうけど心遣いもあれば前回あんまり実は聞いてなかったのあるっていういやでもねもう明確に同じシーンやったんよ同じ楽屋でデジャブかというぐらい話終わりを知ってやるからか余計聞き終わった後のリアクションがでかいっていう
05:05はっはくるぞくるぞもうすっくるぞというのがそういうとべきもおお ああまあこれはまあ皆さんどっかで経験近いことはあるやろななぁまあだっかあると思いますん
05:07Yeah.
05:09Well, there's a special guest here.
05:13Here we are, and let's start with this.
05:16How about you?
05:20Hi!
05:22Hi!
05:23Hi!
05:23Hi!
05:25Hi!
05:30Hi!
05:33Hi!
05:40Hi!
05:42Hi!
05:44Hi!
05:50Hi!
05:52Hi!
05:58確かにこれ同期で女性やからこうやってえよーみたいな思ってたんよ。
06:01まあでも藤門と旅行って似たようなもんちゃいます?
06:04まあなんかめちゃめちゃ乙女やから。
06:05野々村より乙女。 野々村は全然乙女じゃないですからね。
06:10そうですかね。前もそうやね。そういうことで喧嘩したもんな。
06:16北海道の夜に大喧嘩して寒いな、まだ北海道雪残ってるところで。
06:18雪降ってるぐらいの時や。
06:24一緒に仕事して終わってご飯食べて機嫌を食べてちょっと2軒目行こう言うて。
06:25北海道をよう知ってるからね。
06:27よく言ってますから。
06:29よく言うてるほら、あの何?バニーちゃんのとこ行きたいって。
06:32昔ジュニアさんとも行きましたよね。
06:39ジュニアさんと2人でもうビップみたいな2回通されたら、ほんまビップサイズのうさぎの子いたっていう。
06:49この番組でもよう言ってたから行きたい行きたいって言って、1人で行かれへんや、ああいうところって。
06:52で、ほんならなんか最初絶対しぶるんですよ。
06:53これどう?
06:54最初絶対違うやん。
06:55何が?
07:01女性とそういうとこ行っても、なんかこう、ほんまの楽しみができないっていうか。
07:03でも女性は行きたがりはんで。
07:04女性は行きたがりはんで。
07:07ストリップとかさ、あんなんもちょっとね。
07:081人では行きにくい。
07:09俺がはじけたらよそで言いよろしい。
07:11はじけてたね。
07:12言うよ、言うけど。
07:13どうせ行こうんやったら。
07:17はじける場合と大人しくしてたらカッコつきやがってって、よそで言うんですよ。
07:20言うよ。すぐなんかカッコつけて男ぶってなんだよね。
07:24お前とは行くらへんって言うと、女の子のいる店には。
07:26ほんでいいやん行こうやって。
07:27結局行くんですよ。分かってるんですよ。
07:29ほんでもうどうせ行くんやから行こうって言って。
07:34ほんで歩き出したら、場所がわからんって言って。
07:35もう1時間ぐらいで。
07:371時間ぐらい歩いた。
07:37うろうろ。
07:39俺の記憶と違った場所やって。
07:40ここでもない、あそこでもないって言って。
07:42これどうなってんの?とかって言うてたら、もうなんか俺風呂の時間があるから帰るって言いだして。
07:49ホテルがね、サウナが1時までやったんですよ。
07:50サウナ。で、それまででもずっと。
07:52サウナがどうしても入りたいって。
07:54ずっと言うてたって、夕方から。
07:55知らんそんな。 夕方から言うてたよ。
07:58ほんで帰るよって。
07:59今日はサウナで閉めるぞ俺は。
08:01歩いてて。 動機でイチャイチャすな。イチャイチャじゃない。イチャイチャじゃない。
08:06イチャイチャじゃない。 イチャイチャじゃない。
08:11次の日も大喧嘩から始まって。
08:12何かいきなり、昨日絵加減にせよとか言い出して。
08:15若いデリクト。
08:16大丈夫ですか?みたいな。
08:18そう。
08:19本当に仲いいんですけどね。
08:22でも、ほんまにええな、そうやって。
08:23いや、そうやって。
08:24違うんですよ、純也さん。
08:25ある意味世間知らずというか。
08:30そんなことない。世間の主代表みたいな人。
08:31俺も信頼したんですけど、ある意味世間知らず。
08:38やめとけって言って。そのバニーガールの店の場所が俺最初わからんってなって。どこですか
08:39?どこですか?早よ教えろ
08:47!みたいな大声で言いながら来るから。なんか気ぃつかった。夫婦の2人がどうしました
08:51?みたいな。ちゃうんですよ。場所わからないから教えてください。
08:56こいつが知らんから、だからよかったら、ああ、じゃあわしらが連れて行くよ。みたいな。
08:57地元のね。
08:58危ない夫婦なんですよ。
09:01そんなことないよ。
09:04見るから、もう言うたらあかんけど。
09:05親切に。
09:12もうおっさんの旦那の方はもう、もう、全メジャーリーグのタッチを全身につけて。
09:14やるな。
09:15言ってました。
09:17サングラスにもちょっとなんかメジャーリーグって書いてある。
09:19メジャーリーグって書いて。
09:21歩き合うとこんなんなん。
09:22うん。
09:24メジャーリーグって書いて。
09:25ちっちゃいこんなカバン持ってこうやって。
09:30親切な奥さん。奥さん親切からまた奥さんも歯細い。
09:32歯細い。ほっそい。
09:34若い時、しんなハマりまくってるやんっていう。
09:38歯細の。歯細の。
09:39いいなよ。いやいや。地元もね。
09:41あんな繁華街でこうやって歩いてる人って。
09:43ちょっとあれやって、お前。何かは言わんけど。
09:46お前。
09:47せっかく連れてくれる。
09:48ちっちゃいカバンだけ。
09:52どう思います?
09:58われい人じゃないけど、そんなに密接に接しない方がいいです。
09:59いいです。どう考えたよ。
10:01ひどい。
10:02ほんまやね。
10:04イケイケやから。
10:05イケイケやからです。
10:06もたもたな、それこそやんじゃんから。
10:07そうです。
10:13昔ね、本社のこと、今はダメですけど、自転車もバイクも、みんな、ダーッ止めてたんです。
10:16僕、先輩から買ったバイクでNC帰ってたんです。
10:26その時ね。ほんなん、帰ろうと授業終わって、バイクのエンジンかけてたら、こいつが、後ろ乗っけて。
10:30怖い。俺、無視して負けて帰ったんですよ。
10:34無視しないや。動機で。覚えてないわ。
10:36怖いんですよ。
10:37そんな、そんな。
10:38怖かったです、当時。
10:39ほんまに。
10:41野村と俺とのロマンス聞きます?
10:45何かね、毎回言うんですよ。
10:47そんな、そんななかった。忘れたけど。
10:49覚えてるんですよ。
10:52お前、俺と付き合ったよな。
10:55こんなに。
10:56そうなのやろな。
10:57だから、思うね。思うところがあったやろ。
11:00はい。
11:00そんなことさ。
11:01それで。
11:02しかも俺が野暮です。後で気づいたんです。
11:04ああ。
11:07じゃああの時気づいてたら、運命変わってたかも。
11:08運命変わってたかもしれない。
11:09聞きます?
11:10これ聞いた若いに。
11:12いくつ、いくつですか。
11:14だから、俺が20歳19とかかな。
11:17あ、もうちょっと上か。
11:18うん、そうかな。
11:192、3年経ってからやもんね。
11:21そうそうね。
11:2122、20歳ぐらい。
11:23うん。
11:23これ聞いた若い女の子のエディがこうやりましたからね。
11:26その話、これですって言って。
11:28言ってた、言ってた。
11:31ご存知でしょ、あの、ご主人。
11:33二丁拳銃のシュウジ。
11:39で、シュウジはもうずっと野暮のこと、好きや好きやってもうめちゃくちゃ言うてたんですよ。
11:40楽屋でも。
11:43僕らと飯行ってもう、野村さんってどんな人なんすか。
11:44いや、あの通りやで、みたいな。
11:46僕、めっちゃ好きです、みたいな。
11:48で、二人が結ばれたと。
11:53付き合うことになったということを言うてくれたんですよ。
11:55僕、二人でなんか移動してる時に。
12:00ナンバーオークからプランターへ向けてエスカレーター登る。
12:01ね、俺がさっき乗って。
12:03野村、まあ、二段ぐらい下で。
12:06こう乗ってる時に。
12:08おい、ヤシュカーンって言ってきた。
12:10ね、って言ったら。
12:14私な、シュウジ君と付き合うことになって。
12:15って言ったんですよ。
12:17で、あ、そうやねんや。
12:18って言ったんです、俺。
12:23あ、そうやねや、だけやねんや。
12:25って言ったんです。
12:31ほんまに、ジュニアさん、ほんまに覚えてないんですよ、私。
12:33エスカレーターの音やと思うんですよ。
12:36それを聞き逃して間違えたんちゃう?
12:38聞き間違え?
12:40知恵で。
12:43俺は、そうこの仕事終わって帰ってから、あれ、もしかして。
12:46そういうことか。
12:48言ったんかな。
12:49言った。
12:50あ、そう。
12:51これ、この間、シュウジの前でも言ったんですよ。
12:53あ、はいって言われました。
12:57でも、すごいパターンやんな。
12:58あんまないもんな。
13:00旦那の方が後輩っていうのは。
13:04旦那さんの方が後輩っていうのは、お笑いからでも結構珍しいというかね。
13:09そう。しかも、その旦那の相方が天敵やったっていうのは、また。
13:10そうね。もともと大嫌いだもんね。
13:12そう。もともと天敵なんで。
13:16すごい嫌な感じになってね、それでそう。
13:18あのコウホーリーの息子も入ったの?入ってました。
13:20吉本入ったら見て。
13:21NSCあの、私見てましたから。
13:23あっそうか。
13:24講師や。
13:25講師で。
13:26やってた時おったら。
13:27そう、むちゃくちゃ不思議でした。
13:35やっぱもう漫才してる姿見て、ちょっとなんかコウホーリーにしぐさ似てたりしたら、なんかわからんけど泣きそうなって、なんかすごい複雑な。
13:36なんかね。
13:39まあでももう年代的にそうなっていくよな。
13:41そうですね。
13:41ほかにもいろいろ。
13:45まあまあ実際何人かいますもんね。
13:46いわゆる偽というか。
13:48うん。
13:49そうです。
13:57私あの、この世界入って一番最初に、今はないと思いますけど、そういう注意とかされたジュニアさんなんですよ。
14:10えっ。
14:14あれが初めてのテレビとかっていうのが多かった。
14:15多かった。
14:30本当初めて出て、今やったら編集展とかなんとなくわかるけど、その時ほんとに素人みたいな感じで、トークの途中がちょっとゴチャゴチャっとなったりとかしてわかんなくて、ほんなら後で呼んでくださって。
14:37ほんとに今までやっぱ女漫才師というか、女性やったんで、誰も何も言ってくれなかったんですよ。
14:48ジュニアさんだけがあそこなって、セイジがせっかく仕切り直してんから、野村ちゃんとあそこでもう一回言い直さんと変になるやろうみたいなこと言ってくださって。
14:55で、セイジがな、ああやっていっつもちゃんとやってくれて、セイジがめっちゃお兄ちゃん好きやって思う。
15:09めっちゃお兄ちゃん好きと思って、でもすごい感動したんですよ、私。だから今ってあんまり下の子に言いにくかったりとか、でもその当時でも女の子に言いづらかったと思うんですけど。
15:27先輩、もうちゃんと言ってくれる先輩っていうのがあります。
15:43七村なんかなくこの世界ふわっとおらんようになったみたいな感じなんかなと思ってたら急にワイドショーとかねどういう復活劇なの?
15:50本当にあの、コウホリ怒ってたらテレビ出てたんですよ。ほんまに。
15:54サスさんに、だから切り込んだこと言いはるわこの人って。あったんですね。
16:02主婦の目線っていうのも手に入れたから。奥さんが嫌がるやろっていう、あれはやっぱでかかったよね。
16:14奥さんと仲良くて、コウホリのそれでよく愚痴というかね、こんなん言うてほしいですっていうのを聞いてたんで、それを私もともと芸人の時からコウホリにずっと説教してたんですよ。
16:17関係ない時からコウホリのことはね。
16:31シュージ君と付き合いながらコウホリに説教して、シュージ君と付き合いながらコウホリに説教してみたいなのをやってて、プライベートでもやってたことがたまたま電波に乗って、それがなんかその目から散いでるくらいおもろいことを考えろお前とかって言ってたんが。
16:33偉いこと言うよ。
16:35なるほどな。
16:39ある種コウホリのおかげ、コウホリの靴加減や。
16:42そうですね。靴やから。
16:51嬉しいですけどね。なんか、まあ言うたらもう気ぃつかず喋れる人が仕事場で会うことあるから。
16:52そうやな。ええよな。
16:54あと陣内やろ。
16:55陣内。中川家2人。
16:58中川家やろ。NGKの鳥取って同期が。
17:00いやそうなんです。 すごいよな。ザコシショ。
17:04ザコシが。
17:07ザコシがチャンピオンやで。ねえ。
17:09ザコシに甘いんですよ。
17:11いや厳しすぎんねんってザコシに。
17:14もうちょい優しくしたりいいやザコシ。
17:16お前は世間知らずっちのこの間わかったやろお前。
17:18嬉しい。
17:19世間知るよお前。
17:21知ってる。
17:23ザコシに何が気分し何が甘いのよ。
17:27甘すぎるんですよ。何やってもこう褒めるという。
17:28弟扱いみたいな。
17:31男の子おらんから。
17:32ザコシを多分息子やと思って。
17:34嫌やわ。
17:35あれなんか俺テレビで見なかったから。
17:38ザコシが免許取らへんみたいな。
17:39ああそうです。
17:43車に乗るのはお金いっぱい持っても車は買わない。
17:45なんでなんて言ったら。
17:46だって俺やっと芸人になれたんだよ。
17:49好きで好きでなりたかった仕事。
17:53そんなちょっとした事故とかで手放したくないって言って。
17:55えーこやーんって言って。
17:56ほんなんもうこんな顔で。
17:59何がやねしょうもない。
18:01しょうもない。
18:02何がよ。
18:04あいつもともとそういう車とかバイクのカルチャー全く興味ないのよ。
18:09そこを言わずにああいうふうなこと言ったことに俺めちゃくちゃ怒ってんねん。
18:13そうかとか。めっちゃ好きやけどやったらわかると。
18:14はい。
18:15それでも立つよ。俺はお笑いゲームから。
18:17そんなん全く興味ないし。
18:22昔からそのみんなでレンタカー借りて回すときにもいや俺いいいいとか言うて。
18:23そういうやつやったのに。
18:24もともとね。
18:25それを抜きに。
18:26いや俺はお笑いゲームにやるために。
18:29若月気立ちが後ろで。
18:31かっこいいって泣いて。
18:36なんや俺。こいつが全部あるんですよ。甘やかすから。
18:46それはまあ確かに一理あるっちゃあるか。ちょっと取材でお笑いのことザコシが言うたんめに何か起こって。
18:47そんなん語るなお笑いをって。
18:50語るんですよ。
18:50ジュニアさんどう思います?
18:51ザコシ意外と語る。
18:52語るでしょ。
18:54語るんですよ。
18:57なんかあのザコシの見方が変わっちゃうのが嫌やなと。
18:58はいはいはいはい。
18:59知らん人から見たらアホなおっさんでいてほしいんですよ。
19:03まあ僕の勝手な望みというか。
19:16はいはいはい。
19:17もう仲いいんですよ。
19:19夜中にね電話かかってくる。
19:23ザコシと2人でよく恋話してるんですよ。
19:24恋話。
19:25それぞれの。
19:28違うんですよ。ザコシの恋話を私が聞かされるんですよ。
19:29夜中の2時に電話してきて。
19:32野々村ちょっといい?とか言って。
19:35俺また好きになっちゃったよって。
19:39すごいね。恋大きいね。
19:41ザコシなんですよ。
19:42恋大き男で。
19:43でもまたなんて言って。
19:45身内ばっかり。
19:46やめとけと。だから。
19:49もうまあまあもう相手も肩あるから逆に言えるけど。
19:52全部関係者なんですよ。
19:54好きになった人が。
19:55やめとけと。
19:57真面目やからね。
19:59よそで遊ぼうぜって俺は言うて。
20:00遊ばない。絶対。
20:02えっ?後で変なことになるぞと。
20:07過ごしにくい。どちらかが過ごしにくくなるねんから。
20:10どちらかが過ごしくなってたやん。ほんで過ごしにくく。
20:11やめとけと。俺は言うてんのよ。お前が。
20:13好きやったら知らねえ。
20:17甘やかすな。
20:19ザコシね。かわいい。
20:21甘やかすんです。
20:25ね、3人でご飯とかもね。たまに行くけど。
20:27今も?
20:27今も。
20:31なんかなんとなくね。なんとなくよく行くね。
20:35行くけどザコシに説教というかね。そんなんしてかわいそう。
20:39私がかばって。なんかほんでザコシの前でかっこつけるよな。
21:09違う。俺はかっこつけへんて。ありのままやん。
21:24ちょっとまだザコシもちょっと込みで一回ちょっと話聞きたいでしょどんな感じがちょっとねまた機会あればぜひお願いしますありがとうございましたありがとうございました
21:49ザコシが免許取らへんだよ。
21:53いいとか言うて。そういうやつやったのに。それを抜きに。
21:55いや、俺はお笑わげにやるために。
21:57若槻自殺が後ろで。
22:00カッコイイって泣いて。
22:01早いよ。
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