00:00Hello, welcome to the first minute.
00:02First of all, the regular audience of everyone.
00:04Please, please.
00:07Today, we will be in the guest of a special guest.
00:11We will be in the series of horror films.
00:14The movie director of the movie director of the Yawasawa Hiroki.
00:17Please, please.
00:19Please, please.
00:21You have TV show about 20 years.
00:25Yes, yes.
00:26When I said something, you can get a little nervous.
00:30You can get this.
00:31Just wait, please.
00:34Haha!
00:36Why can't you go to the movie director of the movie director?
00:38Oh, okay.
00:40Please, hide.
00:42You can see scenes of horror in a theater where the ship is wild.
00:52But you'd be careful.
00:52Is it possible to take a look at them, right?
00:53I don't think they have any pain.
01:24đâuないない
01:25.
01:28cable TV TV
01:31So, we meet the title
01:31ow the audio TVuuuu
01:31today.'
01:31trance
01:33ok
01:34are hall
01:38retarity
01:38ha
01:43T R E con
01:45ee
01:45t
01:46t
02:16黒田さんという男性から僕伺ったお話なんですけど幼い頃の自分の唯一の記憶ぐらいだそうなんですけどお家に住んでいてその時お昼でお母さんが洗濯物とか畳んだりとかいろいろやっててその横で3歳の黒田さんがテレビを見ているっていう記憶なんだそうなんですけどテレビ見ていてお母さんがちょっと席を外した隙に画面に中学生ぐらいの
02:45お兄さんが映っていてこっちに向かってなんで君は焼かないのって言ってくるんですってこれ僕に言ってるのかなみたいなテレビなのになんで焼かないのって言ってくるえって思ってたら指差してなんで焼かないのってずっと指差してるかその指差してるのはなんだろうと思ったら保温にした状態のアイロンっていうのがあってそれを指差して
03:07なんで焼かないのって言ってくるから3歳の黒田さんがよくわからないから指差してるこのアイロンともわからないですからそれっていうのを触っちゃったそうなんですうわーって熱いから大声出してお母さんがどうしたのって言って戻ってきて適切な対処をしてくれたからその火傷も軽度で済んだっていうところなんですけど
03:32うわー熱いってなってる時にテレビからアハハハハって笑い声が聞こえていたっていう記憶があるそうなんですよだから自分があの時ちっちゃい頃に体験していたあの人は誰だったんだろうかとでなんで僕にそんなことをさせたというか誘いみたいのをかけたんだろうっていうお話ですめちゃくちゃ気持ち悪いなと思って
03:53なんかただ階段で昔からありますよねそのテレビの中の人が話しかけてくるみたいな絶対ありえないんですけどもうテレビから笑い声が聞こえてきたっていうのもテレビの後ろにいてみたいなだからテレビが置いてある方にいただけなのかもしれないね気持ち悪いねそれでもね考えてみたら映ってると思ってたけどっていう
04:18まあそうですね3歳ぐらいだったらそれがあんまりはっきりとは信任できないかも分からないですよねテレビなのか実際に目の前にいたのかとかそういうのもじゃあ桃本さん次いきましょうかインパクトあるなと思ったのが遊ぼう私です40代の男性が20代の頃に体験したってお話なんですけれども変な時間に寝ちゃっていてその方
04:47うとうとうとうって寝ていると遊ぼうっていう声が聞こえてでこの方一人暮らしだったんですよそれなのにどっからか遊ぼうね遊ぼうって叩かれるでえなんだろうなと思ってぐっと起き上がるんですけど見渡してみても当然自分一人しかいないお部屋なんで気持ち悪いと思ってもう怖いんでテレビをつけたらなんとなく安心できるんじゃないかと思って
05:11でリモコンでテレビつけたらそのテレビの画面に何かの番組で水辺が映し出されてるんですけれどもそこにお坊さんだか霊能者の方が歩いていてでその水辺の方を指差して何か喋ってるんですよでそれ見ているうちにあれどっかで見たことあるなって思うんですその水辺っていうのがちょうど
05:32明け方まで自分が行っていた場所だったんですねで彼は友達に誘われてその水辺に行っているんですよねで心霊スポットっていう噂がある場所があるから行ってみようぜっていう感じで行っただけの場所だったんですね何があったかとかそういうことは一切知らなかったのに
05:55その霊能者の方が女の子がずっとこっち見て立ってるって言ってるんです後で分かったんですけどかつてこの湖で幼い女の子が亡くなっていたっていうことが分かったんですでテレビを消したんですけれどもしばらくの間部屋の中で女の子の遊ぼう遊ぼうっていう声が聞こえていた
06:16実際にそこに足運んでいてだからそこで連れてきてしまったのか画面なのかは分からないですけど何でそういう意味でテレビを介してっていうね不思議ですよねたまたまつけたらそこが映ってたっていうのもちょっとタイミング的にも変ですし何なんでしょうね不思議ですよね
06:43すごいですねその何でしょう例えばホント霊感強い方って心霊写真とか見ただけで写ってるものが分かるとか話もあるじゃないですかやっぱテレビってあれまあ収録だったらコマ撮りで言ってしまえば連続写真ではありますよねだからそこにもし念みたいなのが宿っているのであればそれはやっぱキャッチできる人ももしかしたらいるのかもしれないですねうんうんうんうんうん。
06:44Let's go to the corner of the corner.
06:47First, the Oculto郵便.
06:51Here we go.
06:53We'll show you the content of the information we have.
06:57We'll show you the content of the information we have.
07:00Let's go.
07:02Today's video will be found.
07:04Here is the information.
07:07It's just a bit.
07:08It's really...
07:08Yeah, it's not.
07:11It's not a joke.
07:52皆さんは相手に怖く感じてもらうためにどういった工夫をされていますか?またどういったときに人は怖さを感じると思いますか?ぜひ教えていただきたいと思います。皆さんお願いいたしますといただきました。ということで本日のテーマはこちらです。
08:12戦慄の瞬間、怖さを感じるメカニズム。今日はぴったりな方いらっしゃいますからね。
08:29作品もいろんな映像を出されたわけですけども、幽霊って言ってもしまうと見えないものじゃないですか。それを映像として見てもらうって言ってしまうとすごいどうとでもできるし、逆に正解もないしっていう。
08:52考えたらすごい難しいんじゃないかなと思うんですけど。やっぱり出しすぎると怖くなるじゃないですか。何でもそうなんですけど。そこのさじ加減はあるんですけど、僕としては一番怖いなって思うのが、画面の中に幽霊は映ってるんだけど、それに視聴者がいかに気づかないかっていう時間差、タイムラグをどうやって作るかっていうことなんかなって思ってます。
09:13自分で気づかせるっていうタイミングを作りたいんですよね。それをどうやってちょっとずらすか。階段でも、例えば振りがあったりとか、あとこういう話があってこうだったんです。で、聞いてる方が、ってことはっていうので、自分で気づいてもらってみんなが勝手にズワズワズワズワズワって話じゃないですか。
09:38え、どうですか。階段師の皆さん。階段を離す際に、こういうふうに話してます、みたいな。怖く感じていただくためにこんなことをしてます、とかっていうのが。これ、自分から言うのも恥ずかしいですけど、お笑いとか、そこは我々も芸人じゃないですか。なるべく言葉で攻めるタイプじゃないですか。板の上立つと。でも、階段って歪な間があって許される和芸じゃないですか。
09:42だから、僕はあえて間を作ったり、あれ?この人ネタ飛んだんじゃないの?みたいな。あえて、いびつな間とか、変なためとかを作って、お客さんを惑わせます。流暢にね、話せばいいってことじゃなくて。階段って唯一そうですよね。プロの話し手が勝てるわけでもないっていうね。
10:08改めてね、聞きたいんですが、その怖さの本質、魅力とは一体どういったものだと思いますか?という質問をね、させていただきたいと思いますが。
10:11せんかさん、いかがですか?魅力は、もうみんな死んだことないじゃないですか。だから、死に対する恐怖と憧れの両極端なものだと思うんですね。絶対みんな必ず死ぬっていうのは分かってるんですけど、それでも裏側を見てみたい。でも、死ぬまで生きるじゃないですか。もうその瀬戸際だと思うんですよね。だから生きることだと思うんですよ。
10:39恐怖を感じることっていうのは。そこはいつも魅力を感じて、わー、怖かったってみなさんの思い出し。その魅力は、みんな死んだことないじゃないですか。だから、死に対する恐怖と憧れの両極端なものだと思うんですね。絶対みんな必ず死ぬっていうのは分かってるんですけど、それでも裏側を見てみたい。でも、死ぬまで生きるじゃないですか。もうその瀬戸際だと思うんですよね。だから生きることだと思うんですよ。恐怖を感じることっていうのは。
10:56そこいつも魅力を感じて、わー、怖かったってみなさん笑顔で帰っていかれたりするので、もう表裏一体なんじゃないかなって思う。絶対死ぬわけでいつかね。でもなんか、それって絶対分からないわけで。死なないと分からない世界だから。だけどやっぱりそこ興味ありますよね。ありますね。覗いてみたいなって思います。
11:11でもやっぱりその人間の本能に働きかけてる、何かなんだとは思うんですよね。もともとある、なんか暗闇が怖いとか。なんで人間は怖い怖い言いながら、それが見たいとか、惹かれてしまうんでしょうね。
11:33旅行練習じゃないですか。はー、面白い。だからそういうことなのかもしれない。面白い。このコーナーでは、心霊ひとこわ都市伝説など、オカルトにまつわる歌寄りを募集しています。採用された方には、番組ステッカーをプレゼントいたします。ご応募の方、お待ちしております。以上、初耳オカルト郵便でした。
12:02エリさんの首に手をかけたんです。お前なんか潰してやる。消えてしまえ。では、続いてのコーナーです。初耳階段、ファーストテイク。このコーナーでは、階段誌が初出しの階段を一発撮りで披露する。本日、階段を話していただくのは、響陽平さんです。お願いします。はい、お願いします。
12:08お願いします。久しぶり、久しぶりですね、たぶん。はい。ん
12:15?はい。
12:20本日はなんと、ご本人持ち込みの会談を披露していただけるようです。
12:25それでは響陽平さん、よろしくお願いいたします。
12:30はい。
13:00はい。
13:30はい。
14:00はい。
14:05はい。
14:35はい。
14:44はい。
14:53はい。
15:23はい。
15:53はい。
16:23はい。
16:32はい。
17:02はい。
17:32はい。
17:36はい。
17:39。はい。
17:41はい。
18:10はい。
18:40はい。
19:10はい。
20:10。
20:40はい。
21:27はい。
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