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Transcript
00:01MENETE KEOUS
00:12I'll tell you,
00:14the queen of the goddess is
00:16taking the death of a child's death.
00:20I didn't say anything.
00:23He said to himself,
00:25and he said to himself,
00:28Why did he come back to the end of the line?
00:33It is a very difficult thing.
00:41Your goddess,
00:43it is not to return to the end of the line of the line.
00:46Why did he come back to the end of the line?
00:49It's going to be destroyed.
00:56Why did he go to that place?
00:58This one.
01:01How are you feeling?
01:03This guy!
01:06You don't have to be chosen by God!
01:13What?
01:14Oh, my God!
01:16I'm going to take a look at you!
01:19I'm going to take a look at you!
01:21Hey!
01:24Hey!
01:24Let's get started!
01:25Oh, my God!
01:30God!
01:34God!
01:36God!
01:37God!
01:45God!
01:55God!
01:55God.
01:55God!
01:55God!
01:57God!
01:59God!
02:00What is it?
02:03But...
02:04I'm sure...
02:05I'm not sure...
02:06I'm not sure...
02:08...the whole soul's broken...
02:11...the dream...
02:39伝説になるべく邁進奮闘まずはモブキャラからというわけで本日もすってんころりこんな主人公をやってるんですけど
02:49生物の連覇と常に葛藤油断しちゃいかんぞというわけで波風立てずにうずくまったならとってんぱらりのプー
02:52いやはや非現実はむずいですな
02:53容赦になったらどうする? 神様になったらどうしよう? 先生願望何千回も生まれ変わっていく
03:07何でもない日の今日が伝説になったらどうする? ファッピーエンドはまだ遠いけど
03:26先生願望何千回も生まれ変わっていく 何でもない日の今日が伝説になったらどうする?
03:33ハッピーエンドはその区間けど 見てほら帰って
03:50先生後またすぐ先生ではとってんぱらりのプーさあ子犬の魂よ
03:54悲願を越えてゆくのですさっさとしなさい 消えてしまいますよ
04:01早く
04:07ハッピーバースデイトゥーヤー ハッピーバースデイトゥーヤー ハッピーバースデイディア オレー ハッピーバースデイ
04:21女神の空間をパーティー間一色にしないでもらえますか?
04:23一緒にお祝いしましょうよ
04:25あなたの誕生日など祝いません
04:27じゃあ 女神様がロウソクを吹き消したので 今日は女神様の誕生日
04:33結構です
04:33いいじゃないですか 女神様はいつも一人で誕生日過ごしていそうですし
04:38人のこと言えたぎりですかね
04:41え 人間として死ぬ1年前は友人とパーティーしていましたよ
04:46そんな
04:47そんなバカな
04:49私があなた以下だというのですか
04:51ああ でも異世界転生中での誕生日はほとんど一人でしたね
04:56まあ 無生物や人外との誕生日なんて 誰も祝いたくはないでしょうからね
05:09時計の針の時は兄弟がいましたけど リア充への魔法攻撃で誕生日どころじゃなかったしな
05:16あなたがやらかした世界の神たちから苦情が来る時もあるのですから ほどほどに
05:20そんな器の小さな神様がいるんですか
05:27基本やられた神が悪いということで論破していますが あまりやらかされると集団で何をしてくるのか分かりません
05:33というわけで異世界転生のお時間です
05:34そんな せっかく用意したプレゼントが
05:40もらっておくので安心してください
05:41ああ 女神様からはないのですか
05:46では好きなのを選ばせてあげましょう
05:50うんわーい
05:51ではさっそく 勇者のカレー皿
05:57ああ お腹が空いているところにこの設定
06:04勇者がカレーを食べる皿すべてがあなたになるのか
06:09勇者が食べるカレー皿が固定されるのか せっかくですから一点物でいきましょう
06:12それに
06:15勇者は女性がいいですね
06:20今回は禁止しませんが男女に関係があるのでしょうか
06:24野郎が美味しそうに食べている光景に屋上できません
06:25それより
06:29ぬい Lincoln
06:30超イケてる
06:31enden
06:32へ や 쓰는
06:35へひひ に
06:36そんな
06:37あと思って
06:39Hey, hey!
06:42This is the first one of the most famous famous people of the World War of the World War of
06:46the World War.
06:46Yes, I mean the famous famous Japanese Mahalaja cheese in the Katsukaray.
06:51Please come and come here.
06:55Please come and ask, do you have to do it?
06:57Welcome.
07:02It's strange.
07:05I can't believe that I'm going to see him, but I can't think of him.
07:11It's just a good thing.
07:14We're back now!
07:19It's a bit fast, isn't it?
07:22That's right?
07:22Ah!
07:24I got a present, right?
07:26I wrote it.
07:28I'm going to come back.
07:29so
07:29come on
07:35you
07:38the name is
07:40the women
07:41the women
07:42she
07:42her
07:44her
07:44she
07:44凌弱な少女でした。
07:48勇者なのに凌弱設定ですか?
07:54村を襲う魔物の群れをかち出すと、いつも全速の発作を起こしていました。
07:56凌弱なのか、チートなのか…?
08:00俺とリアンの出会いは彼女がまだ十歳の頃。
08:08魔王の右腕であるダルカンモ将軍を、素手で手祭りにあげた時のことです。
08:10ひどい十歳もいたものです。
08:17戦闘後の疲労に伏せていたリアンに母親は異国の料理を作ったのです
08:20その時のカレー皿があなただと
08:21その通りです
08:27カレーのおかげでリアンの病弱だった体はみるみる回復しました
08:30カレーにそこまでの力が
08:32女神様からいただいたチートオプション
08:36藤の病を治せるアイテムの効果です
08:37あなたの割にいいチョイスです
08:42そして大人になったリアンは
08:46魔王クミンを倒して世界を救います
08:47一気にはしょりましたね そして魔王の安直な名前
08:54リアンは人生における最大の敵を若くして倒してしまい
08:56虚無感に襲われます
08:57虚無感に襲われます
08:59虚無感に襲われます
09:00残りの人生
09:04勇者として生きていく意味があるのだろうか
09:09勇者とは勇気ある行動をするもの
09:15ならば私は私はカレー屋さんになる
09:22自分のようにカレーを通して世界の者たちに人生を変えるきっかけを与えたいと考え
09:26勇者印のカレーを回転します 勇者であることは利用するんですね
09:33いらっしゃいませ奥のお席どうぞ
09:37最初はみんな珍しがって店を訪れてくれます
09:39しかし
09:42味が良くなかったのでしょうか
09:49いえ店の向かいに生き残った魔王が林ライスの店を建ててきたのです
09:55いらっしゃい
09:58およ魔王の外見が違いますが
10:02あれは苦物で中身はこのちょい子分けお姉さんでした
10:04はい お待たせしました いつもありがとうございます
10:09なんというギャップ萌え
10:15魔王はチートすぎる勇者がいる世界で力づくの支配は無理と判断
10:20林ライスの美味しさで人々を支配しようとしたのです
10:22ふーん カレーだの林だのの話を聞いているとお腹が空いてきましたね
10:28そういうと思って じゃーん
10:35今回のお土産はリアンの作ったカレーのレシピです
10:36ふーん 今すぐ作りなさい
10:40はい
10:44魔王林と林ライスの妊娠様 人々に禁断症状をもたらすほどでした
10:47林ライスを助け
10:49林を
10:50林を
10:51林を
10:53一体何が入っているのでしょうか
10:54そんな様子を見ていた勇者リアンは
10:58もう一度やっちまうか
11:02再び魔王を血祭りにあげてしまおうと考えます
11:03脳筋思考から抜け出せませんね
11:06待て
11:10勝負するなら店として勝負するんだ
11:12
11:13俺だ
11:15カレー空だ
11:18やっとあなたの登場
11:23最初は驚いていたリアンでしたが俺の説得を受け入れてくれました
11:24そうね
11:26私は勇者
11:28勇気ある選択をせめば
11:33こうして俺とリアンは店を盛り返す方法を考えることにしたのです
11:35どうすればいいのかしら
11:40畳から見ればカレー皿に独り言をつぶやく最古な光景
11:46なかなかいい匂いですね
11:47でしょ
11:48味には自信があるんです
11:50では何が問題だったのでしょうか
11:53内装ですね
11:58今まで倒した魔物が観賞用に並んでいましたから
12:01食事をするには最低の環境ですね
12:05内装をきれいにしたおかげで客足は戻りましたが
12:08やはり魔王林の人気は落ちません
12:09ゴブゴブの戦いですね
12:13何とか魔王に勝ちたいリアンは思い悩みます
12:14うん
12:15そうだ
12:18魔王を捕まえて飾っちまえばいいんだ
12:20馬鹿
12:24カレー皿にカレーを叩きつけられる勇者
12:26そんなことをすれば
12:31お前のカレーが林アイスに負けたことを認めることになるんだぞ
12:32うん
12:34そうね 私が間違ってた
12:38そんなこと勇者のすることじゃないわ
12:42カレー好きの設定がシリアスを台無しに
12:43私 正々堂々と勝負する
12:48その言葉 待ってたわ
12:53偶然リアンの言葉を耳にしたクミンは感激し
12:54二人は熱い握手を交わします
12:59偶然というか盗み食いしに来てませんか
13:02うん
13:05うん
13:06やっぱりおいしい
13:08負けを認めたってこと?
13:10ただの感想
13:12うちのほうがおいしいわ
13:14じゃあ
13:15あなたの林ライスと食べ比べて
13:18白黒はっきりさせようじゃない?
13:20いいわ 受けて立つわ
13:22こうして二人は
13:25互いに切磋琢磨することを誓い合ったのです
13:28さっ
13:29そろそろカレーができたようなので
13:31食べましょうか
13:32カレーはいただくにしても
13:34あなたの最後を聞いていませんが
13:36ああ そうでした
13:37えっとですね
13:40俺の終わりはその日の夜にやってきました
13:42一体何があったのです
13:46食べた後のカレー皿をリアンが洗っていると
13:49真っ二つに割ってしまったのです
13:50物として存在している以上
13:54いつかはその形を失う時が来るでしょう
13:57薄れゆく意識の中で俺は言いました
14:02君がカレーを食べている時のおいしそうな顔は大好きだったよと
14:03欲情できたよと
14:06最後の一言で台無しですね
14:07リアンも
14:08私もと答えます
14:13そこで答えるリアンの常識も疑いますが
14:15まあいいでしょう
14:16とにかくカレーを
14:18お皿に盛りますね
14:30何をしているのですか
14:31何をしているのですか
14:44何をしているのですか
15:14ああああああ
15:15The powerful of this powerful power of God-like powerful and powerful power of God is in very low control.
15:23The power of power of the power of much too much is this body's weak.
15:29But while pulling off, my love can't be spared from the world from me.
15:38Why would you not make a foreign power of God!
15:44It was the proof of life that was alive.
15:50That's it!
15:53I can't believe it.
15:56But I don't need to cry.
15:59I have to guide you.
16:02I have no idea of the world.
16:14It's not that the person who will lead me to this curry salad.
16:20Let's go.
16:23The curry salad is so good.
16:25I can't feel it when he's gone.
16:33I feel so happy.
16:41I didn't say anything.
16:51私がしたかったことはカレーを通してみんなを笑顔にすること。彼の言葉に、カレーにはその力があると再確認できたからだ。
16:57無しがたしことは、その人の言葉が苦しめ、彼の言葉に、カレーにはその力があると再確認できたからだ。
16:59カレーは、カレー、とってもいいよ!
17:03ま、興奮されるのはちょっとだけ恥ずかしかったけど…
17:04He and his happy days were over again,
17:08and the other day was over again.
17:11He went away.
17:14...
17:17...
17:18...
17:22...
17:23Oh my god, I'm sorry.
17:32I'm sorry.
17:36I'm sorry.
17:37I'm sorry.
17:40I'm sorry.
17:41I love you.
17:43I love you.
17:45I'm so excited.
17:47He's been laughing.
17:56I'm so excited.
18:03I love you.
18:06I feel like I'm hungry,
18:07I feel like I'm going back in the morning.
18:13I feel like I'm hungry.
18:15Wow!
18:16I'm going to get some ice cream.
18:17Wait, I'm going to have a cold tea for today.
18:21That's fine. It's a little more.
18:26You're still eating that salad.
18:29I'm having a good mood.
18:30That's bad.
18:32You're a nightmare for the curry?
18:35I knew it.
18:37You've had a food for the curry.
18:42I'm not going to come here.
18:48What are you talking about?
18:50I don't have to talk about it. I've been talking about it.
18:53I've been talking about it.
18:56Well, it's him.
18:59He was a girl.
19:02He said he'd love me.
19:04He said he'd love me.
19:05He said he'd love me.
19:10He said he'd love me.
19:14I was talking about it.
19:15He was a girl.
19:16He was a girl.
19:17He was a girl.
19:18He was a girl.
19:19He was a girl.
19:19He said he'd love me.
19:22He said he'd love me.
19:30He was a girl.
19:32I feel like I'm a fancier.
19:35He's a girl.
19:37He said he'd love me.
19:38He said he'd love me.
19:42Then we'll see you again.
19:45That's it.
19:47That's it.
19:48I'm not going to die.
19:49I'm sorry.
19:50I'm going to ask you.
19:54I can't ask you.
19:59He can't ask you.
20:01I can't ask you.
20:07He can't ask you.
20:22He's a girl.
20:24He's a girl.
20:24He said he'd love me.
20:27He said he'd love me.
20:31I'm sorry, I'm sorry.
20:40Oh, it's raining.
20:43Really?
20:44I'll go to my house too.
20:46It's just a thing.
20:48It's fine.
20:48It's fine.
20:49It's fine.
21:04It's fine.
21:06It's fine.
21:07It's fine.
21:08My hands are very good.
21:17I don't know.
21:19How are you doing?
21:20It's fine.
21:22It doesn't matter if you eat it.
21:24I did it!
21:25Then, let's go.
21:26That's why...
21:28Eh?
21:31I'll ask you this one.
21:34Mega-mori-o!
21:36I can't eat.
21:38I'm still 3 minutes left.
21:56I can't eat.
21:57That's why I killed you.
22:02I didn't plan that.
22:06Let's get it from Divinity.
22:09Ah, what is it?
22:10What is it?
22:11What is it?
22:13No, no, no.
22:14That's a tough start.
22:15It's not a tough start.
22:16Not the scene,
22:18I'll give you this.
22:20Oh, what is it?
22:22何なんですか?
22:26さっきから言ってる取り言は
22:27何なんですか?
22:29何なんですか?
22:32誰が捕まえてこの人を
22:33エクセントリス
22:37貴方なら大切に
22:40渡せないでビビッドでビビッド
22:45貴相なお土産話持って帰ってきてね
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