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モーサテ 動画 2026年05月27日 バラエティ 動画 8tsu

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00:00Thank you so much for joining us.
00:59News Morning Satellite
01:10も最高値更新です。45ポイントプラスの7519でした。セクター別の投落率です。情報技術や資本財が上昇。一方、エネルギーが3
01:23%近く下落しました。為替です。ドレイは現在159円の30銭台で推移しています。それではマーケットの動きをニューヨークからお伝えします。
01:51はい。アメリカとイランの戦闘集結に向けた和平協議の動向が中止される中で、26日のニューヨーク株式相場はハイテク株への期待感も入り混じり、一心一体の展開となりました。3連休明けの取引で、DAOは取引開始直後こそプラス権だったものの、和平協議をめぐり、アメリカのルビオ国務長官が最終決定には時間がかかるとの見方を示したことや、
02:112国間で攻撃の応酬が続いていることを受け、その後下落に転じました。一方で、顕著な動きを見せたのがハイテク株です。金融大手のUBSグループが、半導体大手のマイクロンテクノロジーの目標株価を大幅に引き上げたことなどを材料に、マイクロンテクノロジーの株価は19
02:16%を超える上昇、時価総額が1兆ドルを突破しました。
02:39AI半導体への期待感から、メモリーチップ関連銘柄に買いが波及しまして、NASDAQは最高値を更新しました。市場では依然として、AI需要を背景にした楽観的な見方と、資生学的なリスクに伴うインフレ懸念の綱引きが続いています。さて、アメリカとイランの和平合意に向けた交渉が続く中で、
02:45双方が再び攻撃したとの報道が入ってきました。この後、お伝えします。
03:01この番組は、ご覧のスポンサーの提供でお送りします。会社を譲渡した時の手数料って、他と違うんですか
03:09?うーん、これが買い手の予算なら、売り手と買い手の手数料を引いた残りが俺の手取り額だ。俺が任せたM
03:14&Aキャピタルパートナーズは、売り手も買い手も同じ株価レーマン方式だから、
03:21手取り額が大きいわ。なるほど。あ、大きい。M
03:42&Aキャピタルパートナーズ土地を買い、土地を貸す。自ら建物を建てず、所有もしない。土地をお貸しするのは、スーパー、ホームセンター、ドラッグストア、家電量販店、物流倉庫、ホテル、スポーツクラブ、保育園、老人ホーム、ホスピスなど。地主に徹し、貸している土地を、
03:52機関投資家や個人投資家の皆様に不動産金融商品として提供する。それが、地主ビジネスです。社業地主地主株式会社
04:03足立社長、鉢掛け社会で未来はどうなりますか?これからは労働人口が、今も鉢掛けになってしまうという、それを見越して、仕組みそのものも変えていくと。例えば
04:14?カメラとAIを組み合わせることで、人の目の代わりをして、いろんな業態、業種、労働力不足を補うソリューションということで、結果的にそれが精進化につながっていると。
04:20AIの手を借りて、人の仕事の幅が広がるのも十分あり得ますね。
04:47キャノンマーケティングジャパングループ。アメリカ軍はイランの軍事施設を攻撃したと明らかにしました。イランもアメリカの無人機を撃墜したと表明し、両国は再び攻撃の応酬となっています。アメリカ軍はイラン南部で25日にミサイル発射基地や機雷の不接を心める船舶を攻撃したと明らかにしました。
05:12攻撃の理由を自衛のためと説明しています。イラン外務省は26日、攻撃は重大な停戦違反だと非難したほか、イラン革命防衛隊も領空に入ったアメリカの無人機を撃墜したと明らかにしました。ルビオ国務長官は26日、イランとの合意には数日かかるとの見通しを示しました。
05:19アメリカの半導体メモリー大手、マイクロンテクノロジーの株価が26日、20
05:37%近く急進し、時価総額が初めて1兆ドル、およそ159兆円の大台を突破しました。マイクロンは2000億ドルの巨額投資など、アメリカ国内でメモリー生産を強化する計画を打ち出していますが、
06:04これについてトランプ大統領が先週末の集会で、素晴らしい企業だと称賛したことが好感されました。また、金融大手UBSは26日、マイクロンの目標株価を従来のおよそ3倍に引き上げました。データセンター向けの半導体メモリー需要が続く中で、株価に強気な見方が広がっています。では、そのほかのニュースをお伝えします。
06:12アメリカの民間調査会社コンファレンスボードが発表した5月の消費者信頼監視数は、前の月より0
06:14.7ポイント低い93.1でした。市場予想は上回りました。物価上昇を理由に支出を減らしているとの回答が3分の2に達するなど、中東の戦闘に伴うインフレへの影響が、消費者心理を下押ししていると指摘しています。
06:35アメリカの3月のS&Pケースシラー住宅価格指数は、1年前から0
06:37.7%の上昇となり、伸びは5ヶ月連続で鈍化しました。2年9ヶ月ぶりの低い伸びとなっています。調査担当者は、住宅ローン金利の上昇を受け、販売や価格がさらに抑えられる可能性があると指摘しました。主要20都市で見ても伸びは鈍化しています。
07:03ドイター通信は、アメリカがイランに攻撃を開始して以降、
07:27イーロン・マスク氏率いるスペースXが、米軍の自爆型ドローン向けの通信料金を5倍に引き上げていたと報じました。スペースXは、イランの戦闘地域で衛星通信サービススターリンクを展開しています。アメリカ国防総省が値上げの要求に応じたといい、国防総省に対するマスク氏の影響力の大きさが浮き彫りになったと報じています。
07:55イギリスの石油大手BPは26日、去年就任したばかりのマニフォールド会長を即時解任すると発表しました。詳細は明らかにしていないものの、企業統治や行動をめぐって深刻な懸念があったと説明しています。BPはここ数年、不祥事などによる経営幹部の交代が相次いでいます。経営混乱への懸念から、BPのアメリカ予索証券は5
07:56%下落しました。
08:24さて、ここからは第1ライフグループの上野裕樹さんにお話を聞きます。よろしくお願いします。よろしくお願いいたします。まず26日の株式相場ですが、どうご覧になりましたか。はい。連休明けの米国市場は、米国とイランがホルムズ海峡付近で衝突したものの、和平合意への期待は維持され、半導体株を中心に株価は上昇、金利や原油価格は低下しました。
08:41そうですね。セクターごとに株価、明暗が分かれましたね。そして、スペースXやオープンAI、アンストロピックなどは、年内の大型上場の計画が次々と報じられていますけれども、こうした銘柄に投資するために、その既存の株が売られるというような見方も出ていますが、上野さんはどう見ていますか。
09:07はい。確かに、これらの企業は規模が非常に大きいため、将来的に指数に組み入れられる場合に、ファンドの資金移動、すなわちリバランスに伴う既存銘柄への売り圧力が意識されています。ただし、市場で警戒されているほど影響は大きくないという見方もあります。影響が大きくないと見る理由は何でしょうか。はい。今年の上場ラッシュ全体の規模で見ても、市場が十分に対応できるレベルだからです。
09:23ゴールドマンサックスによると、2026年のIPO調達額は約1600億ドルと、過去最大級になる見通しですが、既存企業の追加発行なども含めた市場全体の株式供給量で見ると、米国株式市場全体の時価総額対比でおよそ1
09:34%と、過去と比較しても限定的な水準にとどまります。また、これらの超大型IPOは市場に出回る株の割合を示す不動株比率が低いという点も重要です。
09:36SpaceXの不動株比率は3から4%程度との報道もあり、S&P500に採用された場合の指数ウェイトは限定的な水準になることが見込まれます。そのため、リバランスによる既存銘柄への売り圧力も市場で十分吸収可能な規模に収まるものとみられます。
10:01したがって、超大型IPOの増加は指数の集中度の上昇や短期的なボラティティの上昇の要因にはなり得ますが、売り圧力そのものは限定的となる可能性があります。
10:10はい、わかりました。上野さんにはまた後ほどお話を聞きます。では、その他のマーケットです。債券です。10年債入り回りは現在4
10:11.489%、2年債は4.036%です。商品です。ニューヨーク原油先物は反落。アメリカとイランの戦闘集結が近いとの見方から売られやすい展開です。金先物は続落です。
10:34商品です。ニューヨーク原油先物は反落。アメリカとイランの戦闘集結が近いとの見方から売られやすい展開です。金先物は続落です。ヨーロッパ市場です。イギリスは6日続進、ドイツは3日ぶりに反落しました。おしまいはシカゴ日経平均先物65
10:38,620円です。以上、マーケットの動きをお伝えしました。
10:59今朝のゲストを紹介します。水穂銀行の唐鎌大輔さんです。おはようございます。おはようございます。よろしくお願いします。そして株などの見通しは、Hバンドインベストメントの茨城徹さんです。よろしくお願いします。よろしくお願いします。さて、茨城さん、26日のアメリカ市場、ダウは反落ですが、ナスタックとS
11:03&P500は最高値更新と株価は顕著ですね。
11:32そうですね。株価は上昇していて、トランプ大統領の支持率は下がっていると、よく言われますけれども、その支持率とともに実は下がっている指標もありまして、その一つがアメリカの消費者信頼回数です。先ほどもニュースに出ましたけれども、下がっているんですね。消費者信頼回数というのは、消費者が景気や雇用について強気であれば上昇し、弱気であれば下落するという指数であります。
11:49アメリカ経済は消費に占める割合が実は7割程度と非常に高いわけで、この指数が低下傾向にあるということは、AI投資に湧く株式市場とはちょっと違って、アメリカの実体経済が必ずしも良くないのではないかというふうなことを示しています。
12:19はい。
12:33なので、AIに湧いた地域、そうでない地域、分かれているんじゃないかというふうに私は思っています。わかりました。続いてはこちらのコーナーです。
12:36では、きょうの東京マーケットを展望します。
12:47まずは各国の為替から確認します。ドル円が159円30銭台、ユーロ円が185円20銭から30銭、人民元の保証は本土外市場、1ドル6
12:51.78銭台です。オーストラリアドルです。
13:16114円10銭から20銭、イギリスポンドが214円の10銭から20銭台、ブラジルレアドルです。31円60銭台、最後にトルコオリラが3円47銭台という水準です。きょうの為替の見通しなんですが、東海東京インテリジェンスラボの柴田さんです。おはようございます。おはようございます。それに確認させてください。158円の80銭から159円の80銭、きょうどんなお見立てでしょうか。
13:42米国とイランが戦闘終結に向けた合意に近づきつつあるとの観測から、ドル高に一服感が出ていますけれども、地制額リスクの改善を受けた円売りがドル円の下値につながっていますので、本日も159円を挟んだ方向感を欠く取引は続くとみています。そして今日の注目ポイント、24年の円外介入との相違点ということですが、どんなところですか。
14:00はい。第一の相違点として、現在は24年ほど冬季的な円売りが積み上がっていないとみられる点です。IMM通貨先もの市場、四角冬季筋の円売りデータを比較すると、24年4月時点での円売りはおよそ18万枚の売り越しでしたが、
14:22今回はおよそ10万枚と半分程度の円売りにとどまっていました。そのため、24年は介入後にドル円が160円台から151円台まで一気に10円近く急落しましたが、今回の介入とみられる動きでは、155円すら割り込まずに戻りを試す展開となっています。この年ってアメリカの状況もちょっと違かったんですよね。
14:29はい。24年はFRBが政策転換の時期にあり、24年9月以降、累計で1.75%の利下げが実施されました。つまり24年は、米金利の低下に伴う円高方向への追い風が吹いていたわけです。しかし現在はFRBの追加利下げの可能性が強いそうな状況にあることを踏まえると、ドル円が24年のようなドル安円高基礎をたどる交差は小さいと推測されます。
15:01これ、日銀の金融政策も影響しているということなんでしょうか。はい。24年7月には円安に歯止めがかかない中で、日銀がサプライズ利上げを実施したことで、
15:23市場では日銀の金融政策が大きく引き締め方向に転じたとの見方が広がりました。その結果、海外でを中心に日本株を手放すと同時に、ヘッジの円売り解消で株安円高が一気に進みました。しかし現在、市場では6月会合での利上げを、年内2回弱の利上げを織り込んでいます。
15:37そのため、日銀が次回6月会合で利上げに踏み切っても、円高には向かいにくく、逆に利上げを見送ると、失望の円売りを招くリスクがあります。これらを考えると、今後のドル円の見通しどう見ていますか。
16:00160円手前では、介入警戒感が上値を抑えるものの、現有高による貿易予告の拡大などで円売り圧力が拡大し、ドル円を押し上げるという流れがメインシナリオと考えています。ありがとうございました。続いて、最近の市場を振り返ります。昨日の日本の10年差より回り、2
16:01.720%でした。ここから株式相場を展望します。まずは26日の世界の株価です。
16:34中国・上海総合指数は3日ぶりに反落しました。前日に大きく上昇した半導体株に利益確定の売りが目立ちました。インドセンセックスも3日ぶりに反落、イギリスFTSEは6日促進、ドイツダックスは3日ぶりの反落です。ブラジルボベスパは反落、ニューヨーク市場ダウは4日ぶり反落です。続いて、先ものの値です。大阪取引所の夜間取引は、画面の真ん中65
16:36,510円です。
16:56では、今日の株の見通し、ゲストの岩井さんです。よろしくお願いします。よろしくお願いします。予想レンジですが、6万5千円から6万6千円ということですが、今日どんな展開でしょう。そうですね。本日の株式市場というのは、イラン情勢の集結期待とAI関連投資で盛り上がった日経平均が、
17:20利益確定にどれだけ与えられるのかという、その綱引きが行われるような展開になりそうです。そして注目ポイントですけれども、日経平均の光と影とあります。これどういうことなんでしょうか。そうですね。2つあって光と影なんですけれども、まずは明るい方からお話をしていきたいと思います。日経平均を他の地域の株式指数と比較してみると、
17:47このようにはっきりするわけですけれども、今年は日経平均が飛び抜けて上昇率が高い年になっています。アメリカでもヨーロッパでも、イラン情勢やAIについての投資というのは共通イベントなので、何か日本独自の強気代表があったということを示していると思います。それは何度と見ていますか。我々は3つ要因があったのではないかと思っています。まず第一に、高市政権の誕生とその後の高い支持率であります。
18:17これは海外投資家が政治要因が安定しているというふうに考えるきっかけになったと思っています。第二に、アメリカではAIの巨大データセンターの建設が今進んでいるわけですけれども、そこで使われる電子部品、それから電気機器というのは、日本製も数多くあるのではないかというふうに思います。今までであれば、中国製になっていても不思議ではありませんでしたけれども、現在の状況では日本製が選ばれやすくなっているというふうに言ってもいいと思います。
18:33また、私たちの推定では日経平均というのは55%程度がハイテク企業でできているというふうに思っていて、アメリカのAI投資の波に乗った指数というのが日経平均だというふうに捉えられていると思います。
18:50最後に、160円近い円安というのが買わせ買い入後も変わらず続いているということがあります。輸出企業から見ると、原材料は上がるもののその分を転化して輸出しやすくなっているということも挙げられると思います。
19:03最近の日本企業は本当に顕著だと思いますけれども、業績顕著だと思います。これ一方で何か懸念材料というのはないんでしょうか。そうですね。業績予想は顕著なんですけれども、やはり懸念材料はあるというふうに思っています。
19:31まず第一に日経平均は、やや割高な水準まで変わってきているのではないかなというふうに思います。こちらのグラフのように、他の指数と比べてみているわけですけれども、PBRとROEという軸で囲っていますね。これは株価水準と稼ぐ力という比較をしています。こうやって見ると、日経平均はやや割高なところにいるというふうに見えます。
20:00日本企業のROE、つまり稼ぐ力というのは上昇したわけですけれども、それを上回る勢いでPBR、すなわち株価水準が上昇した確保になっています。それから次のグラフをご覧いただきたいのですけれども、過去3ヶ月の日経平均のセクター別パフォーマンスというのを分析してみると、実は電気機器が非常に多くの水準を占めています。
20:20その次が情報通信業でありますから、この簡単に言うと、AIテーマに乗った投資によって日経平均は押し上げられてきたというふうに言っていいと思います。AIのテーマというのは、オープンAIであったりアンソロビックであったりが、この後上場してくると見られていることによって勢いが増していますけれども、
20:33実際のAIの経済合理性、つまりAIで儲かるのかということについては、まだ未確認な部分も多く、期待値先行で日経平均が上がっていると、そんなふうに見ています。
20:38それから最後に、これも忘れてはいけないのは、10年債の金利というのが2
20:40.8%まで上昇しているということであります。これは企業の借り入れコストを増やす経済もあります。こうした日経平均の光と影、両方を理解して投資に臨んでいきたいと思っています。
21:03分かりました。ありがとうございました。以上、株価の見通しでした。時刻は6時6分です。ニュースをお伝えします。
21:30日本とアメリカ、インド、オーストラリアの協力枠組み、クワットの外省会合がきのう開かれ、重要鉱物の供給も強化などで協力を深めるとの共同声明を発表しました。クワットの外省はニューデリーで会合を開き、重要鉱物の供給も強化に向けた4カ国での新たな枠組みの創設を決めました。
21:38投資を通じて重要鉱物の市場を発展させることなどで、供給網の強化を目指します。
21:48また、4カ国はエネルギー安全保障での協力の枠組みも創設し、中東情勢を受けた混乱への対応などを図ります。
21:51ニュースを続けます。
21:58政府は昨日、政府系金融機関3社のトップの交代について閣議で了解しました。
22:21日本政策投資銀行社長には牧博文常務執行役員、日本政策金融広告総裁に前内閣官房副長官補野藤井武志氏、国際協力銀行総裁に天川和彦副総裁がつきます。それぞれ来月の株主総会で承認を得て正式に就任するということです。
22:49日本政府が南米5カ国の関税同盟、メルコスル南部共同市場とEPA経済連携協定の交渉に入ることが分かりました。日本は自動車の関税引き下げを要求し輸出拡大を目指すとみられるほか、原油やレアメタルの調達先の多角化につなげたい考えです。来月にフランスで開催されるG7サミット主要7カ国首脳会議で、
23:14招待国ブラジルと首脳会談し表明する方向で調整しています。ガソリン価格を1リットルあたり170円程度に抑制する政府の支援策について、自民党の萩生田幹事長代行は、財政や市場メカニズムへの影響を踏まえ、持続可能性も勘案しながら補助のあり方を考えなければならない時期に来ていると指摘しました。
23:32その上で、一律の補助ではなく、公共交通機関やエッセンシャルワーカーなど、きめ細かい濃淡をつけた補助制度に変えることで維持していくべきだと述べました。プルデンシャル生命保険は、今年3月までの1年間の決算を発表し、
24:00営業社員による金銭差しで被害を受けた顧客への補償費用として、およそ47億円の特別損失を計上しました。当初、被害は31億円と説明していましたが、補償の対象を広げたため膨らみました。グループのジブラルタ生命保険で確認した被害分も含めると、補償費用は合わせて55億円に上ります。続いてはお天気です。気象予報士の平井出さん。
24:28おはようございます。今日は西日本を中心に雨で、九州と四国では大雨となるところがありそうです。では、今日の予報です。まずは西日本です。九州と四国は午前を中心に雨のピークとなり、午後も降ったり止んだりするでしょう。鹿児島県では夕方にかけて線状降水帯が発生する恐れがあります。中国と近畿は時々雨が降るでしょう。
24:52沖縄は午後に若雨のところがありそうです。最高気温は昨日より低いですが、湿度が高くむしむしするでしょう。福岡は29度の予想です。東日本です。東海は雲が広がり、夜から雨が降り出すでしょう。関東は内陸で日が差しますが、次第に雲が暑くなり、夜は一部でに若雨がありそうです。
25:06北陸は昼過ぎにかけて晴れるでしょう。最高気温は28度前後、湿気が増えてむしむしししそうです。北日本です。雲が多めながらも日が差すでしょう。ただ、太平洋側では夕方にかけて雨が降り出すでしょう。

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