00:00Come on.
00:01Today, I'm going to take this before.
00:04Yes.
00:05I'm going to take this before.
00:07And I'm going to try to fix it.
00:10I'm going to try to fix it.
00:12It was so strong,
00:13but it's weird to see nothing.
00:18I don't know what you're doing.
00:23Or...
00:24that guy...
00:34I'm sorry.
00:36I'm sorry.
00:37I'm sorry.
00:38I'm going to take just a山林檎.
00:41It's a bit too big.
00:45Yes.
00:46At the beginning, it was small,
00:48and it was just a林檎.
00:50So I wanted to do it.
00:52But...
00:53I'm going to try to fix it.
00:56Look.
00:57You're trying to catch the leaf.
00:59That's it, right?
00:59That's a good工夫.
01:01If we add the aim of a mark,
01:03it's never going to apply.
01:06It'll be good for using the magic.
01:07What you do about the magic?
01:08If you fail, you'll find the reason.
01:11And if you fail, that's why?
01:13What do you think?
01:14And the time will complete the習 daily practice.
01:17And try to figure out what you're thinking.
01:19You can do all the practice without復讐.
01:20You're necessary to do it for you, sir!
01:21That's the right.
01:23You're right.
01:24You're super good.
01:24I'm so excited!
01:26Oh!
01:27Tethiya got...
01:29...
01:29...
01:30...
01:30...
01:31...
01:31...
01:31...
01:33...
01:33...
01:33...
01:34...
01:36...
01:38...
01:49...
01:50...
01:51...
01:51...
01:51...
01:52...
01:52So let's take a look!
01:54You don't have to call me!
01:56I'm not going to play with you!
01:58I'm not going to play with you!
02:04Do you have any other tests in the river?
02:11There.
02:13I don't understand the meaning of it.
02:16I can't even write it.
02:18We are going to try it and know it.
02:22We are going to try it.
02:23We are going to do it in our own way.
02:28We are going to try it in our own way.
02:28We are going to try it.
02:32We are going to have the same thing.
02:33We are going to be happy for you.
02:41If you've got the pain, you will have a heart attack.
02:44So, the three enemies have thought and thought and thought,
02:47everyone will take a look at the outside world.
02:55The first test is the king of the first test.
03:01The second test is the king of the second test.
03:03The second test is the king of the second test.
03:10第3の試験 門番の問い
03:12望みを叶えて一人立つ 第4の試験 女王の祝福
03:20教授を与えるのは何時 第5の試験 賢者の教授
03:26これが魔法使いの五房制試験
03:30先に進むごとに魔法でできる仕事
03:31許されることの範囲が増えていって 第4の試験で一人前と認められ
03:37篠本を卒業する 図書の塔に挑めるのは 第3の試験を終えてからだ最後の一つは弟子を取るための試験
03:49だし 卒業もまだ考えなくてもいいけどね
03:52えー テティアはね 卒業した後のことよく考えるよ
04:01すごーく遠くまで旅をして 魔法でいろんな人を助けて
04:06世界中でいろんな人のありがとうを聞きたいんだ
04:09ありがとうって言う人と ありがとうって言われる人
04:15一つの魔法で二つの幸せ それって最高にハッピーでしょ
04:18一石二鳥 一挙両得
04:22喜びはいつだってツインテール だよ
04:24だから早く大人になって 二つの角のとんがり帽子をデザインしたいんだよね
04:30その髪型にそんな意味が
04:35一人前になったら帽子も自分で選べるようになるしね
04:38ティチェは試験なんて大嫌いあっ
04:42めんどくさいもん誰かにやりなさいって言われて
04:44書きたくない魔法書くのやだ
04:51好きな魔法だけ書いてたら今のまま 使える魔法は増えないわよ
05:01増えなくていいもん
05:03やりたくないこと
05:06やらなきゃいけないのが一人前の大人なら
05:07リチェは今のままでいい
05:09さっき帰る
05:13リチェ
05:14リチェ私は
05:17今のままなんて絶対嫌
05:19やれないことが多すぎるもの 早く全ての試験を受けたい
05:24そしていつか 図書の党の司書になる
05:30すぐにでも大人になりたいくらいだわ
05:33アガットの一族は
05:37三賢者様が記憶を残した弟子の一人の家系でね
05:38代々司書を務めてるの
05:40確か
05:41アークロム家だったかな
05:45アガットが目指してるのも
05:47図書の党なんだ
05:48ココは?
05:52ココはどんな魔法使いになりたいの?
05:56私はみんなと出発点が違うから
05:59やらなきゃいけないこと決まってる
06:03とにかくまずは
06:05もっともっと使える魔法を増やさないと
06:07よーし
06:09もう一度風寄せの手をかくぞー
06:11アー
06:13書いたら覚える
06:13覚えたら使える
06:16そうやって身につけた君の力は
06:18絶対に君を裏切らないからね
06:20アー
06:28アー
06:32アー
06:33アー
06:34アー
06:36アー
06:36アー
06:37アー
06:37アー
06:38アー
06:40風のつてが運んでくれぬ
06:42月に踊れば
06:44夜に染まる窓
06:48書くほどに満たされない
06:51この瞬間が惜しくて
06:56まだわからない迷える子羊のよう
07:01何者でもない特別ではないようで
07:02明日が欲しかった
07:08辿るべく世界の夜明けと
07:12声が響く
07:13君とは
07:15君の
07:15いつかを繋ぐ
07:17運命のような
07:19重なり合う
07:21共鳴の暗算
07:23僅かない
07:24ゴミだ
07:26君よ
07:30誰より描いた希望も夢も
07:33命の色と輝く
07:33役割も
07:35この
07:38疲れがなくなっても
07:41迷うことはないさ
07:45不思議な日々よ
07:55あれ?
07:56みんなは?
07:58もう暗い
07:59いつ夜に乗ったんだろう
08:01カッコ?
08:03カッコ?
08:08カッコ?
08:10カッコ?
08:12お母さん!
08:13お母さん!
08:15ごめんなさい
08:16私が悪いの
08:17私のせいなの
08:19傷つけるつもりはなかったの
08:21ただ、魔法を諦めきれなくて
08:28だからあれほど言ったのに
08:32普通の人間には無理なのよ
08:33お母さん!
08:37何も知らない知らざる者は
08:38全部あなたのせいよ
08:40ココ
08:42母親を石に変えたのも
08:45私たちを危険に巻き込んだのも
08:46そんなつもりはなかったって言うんでしょ
08:52スバーリボーには関わりたくない
08:55人にはできることとできないことがあるんだ
08:56例外は存在してはならぬ
08:58こうならないために隠されていたんだ
09:16君が魔法を望んだからこうなったんだよ
09:17全部全部君のせい
09:22世界が壊れるのは君のせい
09:49あ、先生
09:50まだ起きてたの?
09:51時間が惜しくて
09:53ダメだよ
09:54無理も程々にね
09:56はい、もう寝ます
10:07あなたもまだ起きてたのね
10:10うん、ちょっと眠れなくて
10:11眠れなくて
10:11うん
10:17書いたら覚える
10:19覚えたら使える
10:22お母さんを助けられるようになるまでには
10:26あとどれくらいかけるようになればいいんだろう?
10:39待っていたんだ…ずっと…
10:45この日が訪れることを…
10:50人体にかける魔法を禁止とする三賢者の選択に
10:51最後まで抵抗したのは
10:53癒しのための魔法を使う
10:55良き魔法医たちだった
11:00彼らと共に記憶から失われた双子瓶の魔法は
11:03薬の共有のために作られた医療魔法
11:07たとえ片方が遠く離れた地にあっても
11:08人が刻まれたメダルを介して
11:10その中身は共有され
11:14必要なものが殻になることはなかったという
11:16結託の日以来
11:18失われて久しい
11:20古き繊細な医療魔法
11:23作り出せるのがツバーリ棒とは皮肉だな
11:27美しい魔法だけど解体させてもらうよ
11:30奴らと繋がる唯一の道だ
11:34魔法医はまだ手をつけない
11:35未知の力は危険だから
11:38用があるのは
11:42魔法陣が刻まれた瓶の中に隠されたメダル
11:45向こう側にばれないように取り出せるか
11:49これは奴らに属するもの
11:52このメダルを導きの魔神球に放り込めば
11:54含有物 持ち主 作られた場所
11:59あらゆる痕跡が彼らを示す針となる
12:02些細な手がかりより
12:05もっと確かな居場所を掴むことができるんだ
12:15雄雷の魔法 気づかれた
12:34雄雷の魔法 気づかれた
12:37油断した
12:37次中では魔法は無力だ
12:42No, no, no, no, no, no!
13:12Omae...
13:14...目玉の...
13:21Ma...
13:25...待て...
13:29...まだ...
13:32...ようか...
13:40...くそ...
13:42...諦めないぞ...
13:44...必ず取り戻す...
13:46...僕から奪ったものを!せっかくあの子にあげたのに...ああ、台無しだよ
14:11ふぅ...せっかくあの子にあげたのに...ああ、台無しだよふぅ...ぐぅ...あっ
14:12!赤部揃った!今日ずっとだよね
14:15?二人して夜更かし
14:17?ふぅ...
14:18わかった!
14:21夜な夜な魔法騎士に変身して、襲い来る敵をバッサバッサ!
14:24変身は禁止魔法だから。
14:28あくびが止まらなくなるくらいなら、夜はきちんと寝るべきよ。
14:33あなたここ数日、夜中もずっと起きて練習してるでしょ。
14:38ほ、ほら、夜中ってつい筆が乗っちゃって…
14:39えっ、だめだよここ!
14:42気持ちはわかるけど、無理は良くない!
14:46良い魔法は良い睡眠から、あとご飯。
14:47オル先生も言ってたよ。
14:52ガキの家は寝とかないと、大人になったらガタガクル。
14:56えっ、テティや安眠用のアルブ茶入れてあげる!
14:58先生もいる?
15:02先生!
15:05あっ、ごめん、何のお話。
15:09ごめんごめん、ご飯食べたらぼーっとしちゃって。
15:12お茶は僕が入れるよ。
15:13あっつっ!
15:19先生、本当に大丈夫?
15:22うん、大丈夫。
15:27まだ昨日の痺れが取れない。
15:33いやー、しまったな。最後のアルブ茶ダメにしちゃった。外に出て歯を取ってくるよ。
15:37みんなは基礎魔法教本を勧めてて。
15:40片付けは後でやるからね。
15:47なんか今日の先生、変!
15:52やはり睡眠不足の影響は絶大。
15:53あっ!
15:54今晩はアルブ茶のケイだね。
15:56そうだ、アガット。
16:00ちょっと、いいかな。
16:06これ、返すね。
16:07私の飛び靴。
16:09返すの遅くなっちゃって、ごめんね。
16:40きれいに描かなきゃって思ったら、時間かかっちゃった。
16:41第1の試験の時のこと。
16:48私に無理やり追い立てられたって、あなた、キーフリ先生に言わなかったでしょ。
16:52オルギオさんに相談することだってできたはず。
16:58なのに、私を責めもしないで、飛び靴を修理してよこすなんて。
17:00どうしてなの。
17:04あなたの考えてること、全然わからないわ。
17:08あ、あの日。
17:14確かにアガットは強引で、試験は怖くて、一人は心細かった。
17:18あのまま何もしないで迎えを待つこともできた。
17:28だけど、あの時、ただ山脈の麓に立って、挑もうって決めたのは自分だもん。
17:34大丈夫、できるって証明したかったのは、きっと自分自身。
17:39自分の魔法で困難を乗り越えて、いつか希望をつかめるって。
17:44ってないと。
17:49じゃあ、何よ。
17:52ずっと気にしてたのは、私だけってこと。
17:54それって。
17:55おっ。
17:58ここ!
18:01ここ!
18:21ここ!
18:25変に思ったかな。
18:26悟い子たちだから気づいたかも。
18:29知られたら終わりだ。
18:31絶対に隠し通さないとね。
18:34内緒にしておいてくれるかい。
18:35ふんふん。
18:36ビー。
18:37名前が気に食わないって顔だね。
18:40ビー、ビー。
18:41へへ。
18:44かわいいと思うんだけどな。
18:45フンフン。
18:46そんなに嫌。
18:48先生!
19:01驚いたよ、アガット。
19:02すごい速さだったね。
19:07かかとの矢が長すぎて、魔法陣がいびつだったからです。
19:10ええ。ぜひ見たいな。
19:13そんなことより、大変なんです。ココが。
19:14えっ。
19:19カルンの病院に連れて行ってくれ。
19:21ああ。ルスは任せろ。
19:23うん。
19:27他のみんなも何かあったら、オルに相談するんだよ。
19:42頑張って。病院までもう少しだ。
19:45熱がさらに上がってる。
19:47早く医者に見せないと。
19:56えっへへ。じゃあ次俺からな。
19:57よし、ちゃんとやれよ。
19:58うん。行くぞ。
20:01このくらい。
20:02おりゃっ。
20:04あ、ああ。
20:06ちゃんと取れよ。
20:09あ、あれ、タタもう帰るの?
20:12ごめん。渡り船の時間があるから。
20:16そっか。お前ん家、中須の島だっけ。
20:21変なの。魔法使いの一族なら、お前も飛んで帰ればいいのに。
20:23なあ。
20:25いろいろと。
20:26決まりがあんだよ。
20:30ってぇ。また明日なー。
20:31またなー。
20:38知らない奴は好きかって言うよな。
20:43俺だって本当は。
20:44あっ。
20:48あれ、キーフリーさん?
20:53どうしてここに…
20:55タタくん、病院はこの先であってるよね。
20:58道があっているか分からなくて。
21:00あっ。病院ですね。
21:03こっち、近道を知ってる。
21:04ありがとう。
21:24お願いします。
21:26お願いします。
21:28お預かりしましょう。しばらくお待ちよ。
21:34だ、大丈夫かな。
21:35助かったよ、タタくん。
21:37よくあんな道知ってたね。
21:40このくらいなら誰だって。
21:42いや、大したものだよ。
21:45君は観察力が鋭いんだね。
21:48物事をよく見てるのかな。
21:54あの、キーフリーさん。
21:58俺、あなたに聞きたいことがあるんです。
22:09夜にしまい込んでしまった。
22:15もう僕らにいつかは来ないと。
22:22今触れて間もなく崩れ落ちてしまうなら。
22:27あの夢もきりにさらわれてしまう。
22:34現実と希望の隙間で人知れず。
22:35摩耗する体。
22:39その摩擦でも。
22:43乾かない雨。
22:45凍てつく空気。
22:47ついに凍った花。
22:49立ち尽くす空。
22:57あの幸せは、必要じゃなかったのか。
23:08ただ美しい呪いが、無邪気に光さえちぎる情景を。
23:22ただ愛おしい呪いで、全てを一間に奪って、失ってしまうなら。
23:30一秒だって嫌に君に絶望が見ちまうの。
23:32見たくない。
23:33見たくない。
23:36寝てつく空気。
23:369. めっちゃ、飲んで行くかで、
23:38今はこの一部を見つけない。
23:38僕も言ってしまいなかった。
23:38来るののに、
23:39私の仕事に入ってくるのが、
23:39来る人の仕事。
23:40来るのに。
23:40You
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