00:27The Second Manai Tournament
00:56今週土曜夜4時間後へ生放送結成16年以上の漫才師の熱き戦いファイナリスト8組の中でセカンドチャンスを掴むのは誰だ今夜は第1試合をご紹介先行は結成20年目4年連続ファイナリスト金属バット
01:25突っ込み友康俊平40歳ボケ小林圭佑40歳彼らは3年前The Secondの第1回大会トップバッターとして挑んだ相手は大ベテランマシンガンズ271点ポイントはマシンガンズの勝利惜しくも敗れ
01:45マシンガンズは準優勝しその年再ブレイク翌年はその後王者となったガク転足と対決し2度目のチャンスもつかめなかった
02:21買ったと思ったら負けるって言ってたんで買ったと思わんかったですけど負けましたね
02:30あれから1年
02:57彼らは諦めない彼らは今がノックアウトステージ1回戦の相手はM−1グランプリ決勝に4度出場スーパーマラドーナ。
03:00291点です。
03:04金属バットの勝利と予定になります。
03:05いや強すぎるわ。
03:07高かったですね。
03:08高いなぁ。
03:10皆様の期待に勝ちましたね。
03:20ノックアウトステージ2回戦は2024年ファイナリストラフ次元。
03:23291点です。
03:32前陣未到4年連続のファイナリストに。
03:334xチャレンジ。
03:36かっこいいかそれ。
03:39グランプリファイナリストに意気込みを持っていきたいです。
03:41絶対に優勝します。
03:43間違いないです。
03:48そんな金属バットに挑むのは。
03:51おもろさでは全然負けてないで。
03:52証明しに来ているようです。
03:54おもろかったら一番偉いっていう。
03:58高校、結成23年目。
03:59ヤング。
04:03突っ込み、寺田明弘、38歳。
04:07ボケ、島中拓実、38歳。
04:12彼らのファーストチャンスはいつだったのか。
04:14いや、ないです、僕ら。
04:15だって誰も知らなかったでしょ、僕らのことなんて。
04:2223年前、高校の同級生同士でコンビを結成。
04:25高校1年の時にM1甲子園っていうのは、
04:28第1回大会で行われて、一発目の舞台で、
04:57決勝まで行ったんですよ、漫才の才能あるんちゃうかなって、15歳のときに思った。しかし、高校卒業後、漫才を続けるも日の目を浴びることはなく。それきりでしたね、別に。さらに。15年前、個人事務所を設立し、地元・大阪で自分たちの居場所を作った。
05:04去年の時分、昨日の時分よりおもろくなれなあかんなと思って、漫才しかしてないんですよ。
05:09お金はないし、知名度もないんですけど、楽しいことはずっと続けてる。
05:12死ぬほど漫才については向き合ってきたな。
05:17そこへ訪れた最初のチャンス。
05:19巻き回すだけやって。
05:25自分たちの場所で磨いてきた漫才を決勝の舞台で。
05:36ノックアウトステージ1回戦の相手は、関西の大劇場に立ち続ける田中良池谷。
05:40284点。
05:43わずか5点差で競り勝った。
05:48無名で284点出して、みんなヤングとやりたくないでしょ。
05:52ノックアウトステージ2回戦の相手は、
05:58去年のファイナリスト、西の双子漫才師、吉田たち。
06:02289点。
06:08ついに、ライブ喫茶から全国の舞台へ。
06:10よっしゃ、入った。
06:12終わった。
06:13最高やな。
06:14ネタバンクが最高ですね。
06:19どう考えても、この8組で一番無名やと思うので、
06:23初めてヤングの漫才を見る人が多いと思うと、めっちゃ楽しみです。
06:24お母さんも喜んでます。
06:29果たして、勝つのはどちらだ?
06:33そして現在、優勝者大予想キャンペーンを実施中。
06:39見事チャンピオンを的中させた方の中から抽選で、豪華賞品が当たります。
06:44ザ・セカンド漫才トーナメント、今週土曜夜、4時間超え生放送。
Comments