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  • 2 週間前
「小田実 『遺す言葉』 」その2 2007.12.13

カテゴリ

📚
教育
トランスクリプション
00:17ご視聴ありがとうございました
00:30はい
00:31今日が楽しいもらわないな
00:32あらまん
00:34だからあなたと喋ってよ
00:36はい
00:38これがおられたり
00:42まだ受け取ってない?
00:43いえいえ全然
00:45昨日できたの?
00:46そうですか
00:47いえいえ
00:47奈良ちゃんから
00:49しわざきさんがいらしたという話は
00:55どうもありがとうございます
00:58いただきます
01:04斉藤さんはね
01:05私のね
01:07昔の
01:07子供たちの
01:10娘さんだよ
01:12
01:12斉藤雅子という
01:15非常に
01:15強度通信の文化部担当の
01:19記者がいたわけ
01:21その方がね
01:22私が何年を見てやろうと
01:23した時に
01:24最終インタビューに
01:26来られた方
01:28それから信仰があって
01:29ずっとあって
01:30お母さんの時代に
01:33私は知り合ってて
01:35次の世代に
01:36交流
01:36次の世代に
01:38連帯が移りつつあるわけね
01:40そういう一つの証拠
01:42私の娘も二代目だけど
01:46結局イタリアというところはプレーボーイが多くてね
01:50プレーボーイが多くて
01:50どこでもないそこやと
01:52お母さんが心配をしてね
01:56イタリアだけではね
01:57一人で行ったらいいかって
01:59言ってたわけよ
02:00そしたら
02:01彼女は里親を引き受けるようだった
02:04それで二代後
02:05私とおるんじゃないの
02:06ゆかりさんのところでね
02:07厄介になったわけです
02:09その辺があるからね
02:10まあいろんな
02:11一生一生のね
02:12つながりが拡大していくでしょ
02:14新しいつながりが
02:15息子も娘の世代に
02:17一人ずつあるっていうことを
02:19私は今実感してるわけです
02:22私は75歳まで生きたかいがあるよ
02:25いや本当に
02:27おもったいないよ
02:29もう一つしばくれよ
02:32斉藤ゆかりさんとの話を
02:33うん
02:36斉藤ゆかりさんが
02:37お前を歌いに行けた
02:38とてもお世話になった
02:39いいえと思ってお世話になった
02:47織田奈良へ
02:52大人になった
02:53あるいは
02:54なりつつあるので
02:56この本をあげる
02:57読みたまえ
02:59小遣いも二倍にしたので
03:01大人として
03:02つまらぬことに
03:03くよくよしないで
03:05一人でもやる覚悟で
03:06しっかりやりなさい
03:08アッパー
03:18奈良に
03:19これには別の形での
03:22アッパーの人生がある
03:24その思いを込めて
03:25我が娘奈良に
03:27アッパー
03:292006年9月7日
03:31
03:32本が届いた朝に
03:37いろいろと自分が
03:38一人で旅行するようになってから
03:41似てるのかなって思うようになりました
03:45父の旅行記
03:46何でも見てやろう
03:47読んでみたりすると
03:49その時と今と
03:51比べたりとか
03:52しますし
03:54父と結構
03:55家族でも行きましたし
03:57二人で旅行っていうのも
03:58何回か行ってるんですけど
04:02その時に
04:05自然に学んでた
04:06旅のやり方というか
04:07旅の遊戯っていうのが
04:09自分にも身についてて
04:11そういう面で
04:14ここ1,2年で
04:17近くなったのかなっていう感じがしますね
04:22お父さんはでも本当に治りたいと思って
04:24頑張ってらっしゃる
04:26そうですね
04:27そうですよね
04:29多分すごく意思は強いので
04:32精神力で持ってる部分は
04:34すごくあるとは思います
04:36弱音が
04:38逆にこう
04:39怒りとなって出てきたりとか
04:42家でも外でもやっぱり
04:46台風の目のようになってた人なんで
04:49最後まで台風の目でいれば
04:52それはそれでもういいんじゃないかなって
04:55思いますね
05:01気がついた時にね
05:04便利なのはやっぱり
05:06うん
05:30彼女がまだ幼稚園にいた頃
05:33ある日ある時
05:35娘を見ながら考えにふけている時に
05:37彼女に
05:38アッパー今何を考えているのと聞かれました
05:44娘の母親は在日朝鮮人で
05:47それで父親のことを朝鮮流に
05:50アッパーと呼ぶのですが
05:52それは全く不意打ちの質問でありました
05:56小さな子供の直感というものは
05:59鋭いものだと
06:00今更ながらに考えるのですが
06:03その時の私のとっさの答えは
06:06お前が大きくなった時に
06:08世界はどうなっているか考えていたのだ
06:12まさにその通りのことだったのですが
06:15次の質問は
06:16さらに私に不意打ちを食らわせました
06:20でどうなっているの世界は
06:24彼女の次の質問でしたが
06:26この質問に私は
06:28さあどうなっているのかと
06:31口ごもりました
06:41私はやっぱり日本はね
06:42もうちょっとね
06:43価値のある国だと思っているんですよ
06:45私は日本を
06:46もっとね
06:47ものすごく価値のある国だと
06:49もっと見直してほしいと思うんですよ
06:50若い奴のことに
06:51日本はあかんというようなことを
06:53言うんじゃなくてね
06:55日本はね
06:55民主主義と自由をね
06:57アメリカにもらったけどね
06:58一つ非常に大事なものを
06:59付け加えたんですよ
07:01それが平和主義ですね
07:02そうすると平和主義に基づいて
07:04我々の産業構造も
07:06出来上がったわけですね
07:07中心部分には
07:08軍事産業はありませんね
07:10この国は
07:11非常に大事なんですよ
07:12平和産業だけで来てね
07:14これほどの繁栄を築き付けられた
07:16見事な国は
07:17日本しかないよ
07:18全世界の歴史始まって以来
07:20繁栄のね
07:21一番ね
07:22肝心なところ何かというとね
07:23中流を作ったんですよ
07:25中流の生活基盤をね
07:28中流の経済基盤としての
07:30中流の生活
07:31それを作ったんですね
07:33延々と作ってたでしょ
07:36延々と作って
07:38科学技術の元を作ってやったんですね
07:40これはすごいことですよ
07:42しかしその家行く道を間違えたんですね
07:46それは何かというと
07:47国境平の道でしょ
07:49結局侵略していって
07:56侵略していってめちゃくちゃして
07:57それで終わったでしょ
08:21それから我々は反省したんですね
08:28我々は反省したんですね
08:28それを反省して
08:29違う日本を作ろうと思ったんです
08:34そのもとになったのが平和憲法だよね
08:37その平和主義賞
08:38民主主義と自由と平和主義をくっつけて
08:40そのうちの科学技術をくっつけて
08:42それで作っていったんですよね
08:45それが今まで来たわけ
08:46それが我々の中流の暮らしのね
08:49よりどころを作ったんでしょうね
08:52それをね
08:53今残念なことに破壊しようとしたでしょ
08:55格差を作って
08:56これこそ世界の資本主義だと言ってるでしょ
09:00これって何してたか分かんないじゃないですか
09:27私は私の住まいの今に入って
09:30テレビのスイッチを入れたら
09:32ちょうど
09:35飛行機がね
09:36双子の建物
09:37世界貿易センタービル
09:40私も妙や建物に
09:42突っ込んでいくのが見えたの
09:44すぐ私が直感したのは
09:46特攻だと思ったね
09:47日本歴史が再現したと思ったね
09:50自爆攻撃みたいにね
09:52非常に悲しかったです
09:53非常に怒りに燃えて
09:55あれ突っ込んでた
09:56世界貿易センターのビルの人たちは
09:58全部市民だろ
10:00戦争してる人じゃないよ
10:01それから全員殺されるの
10:03戦争したらね
10:04市民が殺されるの
10:13leukできることができるのができるのがやか
10:14Whether we bring our enemies to justice
10:17or bring justice to our enemies
10:20justice will be done
10:41正義の戦争はない
10:43戦争に正義はない
10:45このまともな認識
10:46思考を一国の国の基本として定めたのが
10:50日本の平和憲法
10:52その第9条だ
11:42日本の平和憲法
11:43日本は日本の平和憲法
11:46やはり戦争はない
11:47それは国会を決めることです。
11:50国会のいちんかどうか決めるんだったら、裁判所の名
11:53のために入る。
12:07かなり多くの人が見えております。
12:12もう一期始めたいと思いますが、
12:15今日の進行については、6時スタートを予定しております。
12:24それでは、時間になりますので、今日の会を、
12:27市民の意見三陸関西特別例会の会を始めていきたいと思います。
12:359月11日の5年前、私はすぐ直感したのは、これは特攻隊で
12:41あると。
12:42つまり、これは日本の過去の歴史を再現しているんだと思います。
12:46そういうことに観点を置いた場合に、憲法が生きてくるん
12:50ですね。
12:51日本の悲惨な歴史。
12:53悲惨をまず、他人に与えて、殺し、焼き、奪う歴史を、アジ
12:59アの地に与えたんですね。
13:01それが逆に帰ってきて、殺され、役割れ、奪われることになった
13:04んですよ。
13:05その二重の悲惨な歴史。
13:07そういう歴史の中で生まれてきたのが、憲法の9条を持
13:12つところの平和憲法なんです。
13:14だから憲法9条というのは、あらゆるおろさかにないよ。
13:17軍部がやむちまえというのは、世界に画期的な、これほど革命
13:20的な憲法ないんですよ。
13:23これを忘れてはいけないと思うんですよ。
13:25そうでないとやっていけないでしょ。
13:27私は今見てますと、ブッシュの方もイラクの問題に行
13:31き詰まってくると確かですね。
13:33片っぽの側も何ですか?できますか?
13:36タリバンがアフリカニスタンで暴れている連中が
13:38それでできるのか?できないでしょ。
13:41結局自爆攻撃をするでしょね。
13:43自爆攻撃をしたら、またものすごいことをやるでしょ。
13:46その繰り返しじゃないですか。
13:49正義の戦争なんかないですよ。
13:51みんなそれでめちゃくちゃするんですからね。
13:54わーっと殺し合いになって、みんな殺すんです。
13:56その素朴なところからね、我々は平和憲法を考える必要が
14:01ありますね。
14:03私が妙の将なら出かけていくね。
14:06イスラエルとパレシナの間にどっちもそれで自分で
14:09座り込むね、俺は。
14:11ね、やめろって言って。
14:13そういうことしないでしょ。
14:15イスラエルがレバンに空爆なんて誰がどう考えても
14:18めちゃくちゃじゃない。
14:19その時、日本政府は声を上げない。
14:22市民運動も声を上げなかった。俺は上げたけどね。
14:25革新政党と一緒に動かないでしょ。
14:28これではダメだと思うんですよ。
14:30そのことまで考えて、この911と9条っていうのを考えていただきたいと思
14:35うんですね。
14:37我々の善とは何か。
14:40平和憲法を革命的に考えて、革命的に世界を変えるため
14:44のことを一方でもやろうじゃないかと。
15:15ただ一番いい例がドイツですね。
15:16これ、ものすごい書きたいんですよ。法制度ですからね。
15:20私はドイツと付き合いが長かったから、いろんなことをや
15:23りましたけど。
15:24例えば日独平和フォーラムと私は作った。
15:27その一つの活動の中に、良心で兵器拒否を日本でやって
15:31るんですよ。
15:32日本の施設でドイツの若者がやってきて、ドイツでや
15:36る代わりに日本でやるということも公表されています。
15:40今やっています、現に。
15:42そうすると、日本のなすべきことは何やってことになるでしょう。
15:45私は前からしようとするのは、良心で兵器となれる良心的
15:49軍事教育国家にしようじゃないか、日本は。
15:51良心的軍事教育国家。
15:53我々は、軍事兵器においては国際貢献しない。
15:57しかし、平和的な貢献はいくらでもすると。
16:01日本は災害大国だから、災害基本法を作ってですね、日本は災害に
16:06強い国にすると。
16:07そして今度は世界各国を災害において助けると。
16:11ボランティアに任せるんじゃなくて、国家として助けるということ
16:14をもっと精を出すと。
16:16災害は必ず難民が出てくる。難民を救済すると。
16:21必要あったら日本に連れてくると。
16:23難民救済機を作る。
16:25いくらでもいいから、飛行機を。
16:27その飛行機が広まるをつけたらいいと思う。
16:30もっと広まるイメージ変えようじゃありませんか。
16:33侵略の国のイメージじゃなくて。
16:36だから我々はもう一度しっかり考えないといけないところが
16:39追い込まれると思うんですよ。
16:40ただ単にね、平和憲法、平和憲法というんじゃなくて、これがい
16:44かなる過程によってできて、いかなる革命的憲法であるか。
16:48そういうことを考えないといけないところに来てるんじゃないでしょうか。
16:52それが私が皆さんに申し上げたいことなんですね。
16:57これから一つ考えてください。
17:01小田の中には、群衆の声があるんですよ。
17:06そういう人であったってことが、彼の特色じゃないかって気がしますね。
17:13だから文学用語で言うと、ポリフォニーなんですよね。
17:19多性的なもの。
17:21日本人はすぐにデモなんかやると、すぐに反対派がまた、
17:28理論闘争みたいなことでしょ。
17:29理論の独占という形を取ろうとしますね。
17:33小田はそういうふうにして、弾劾されたことはありますよ。
17:38それに対して小田誠は、じゃあ一緒に本を作ろう。
17:44反対派の声と、自分の反論と一緒にして本を作ろう
17:50と言ったんですよ。
17:51それは実現したんですけどね。
17:53そういう思いつきをやるところが、そのポリフォニーなんですよ。
17:59群衆の中でいろんな声と一緒に合わせて、自分も一
18:03つの声として出していこう。
18:05やっぱりそれが小田の特色じゃないかな。
18:08私は自分の生涯で小田誠に会って、長い間行動を
18:15共にしたっていうのは、大変に愉快なことだったと。
18:20大きな事件だったと思って感謝してますね。
18:30だから、人生は時々そういうのがあるんですね。
18:34やっぱりそれはね、ものすごく直上傾向の力ね。
18:37だからね、これをやってでもそうや。わーっとやれって言ったの。
18:40そういうもんだよ、人生というものは。学問そうや。
18:44ね、そうでしょ、学問ってそういうもの。
18:46わーっとやらなきゃダメよ。俺はそう。
18:49人の中できないよ。学問同じよ、せろ。
18:51小田さん、一番学問した時っていつですか?
18:54何?
18:55一番学問した時って、小田さんいつですか?
18:56今や。
18:57今か。
18:58今、役してるな、俺。イエリアさん役してるのも大変だよ。
19:01何?俺がね、そんでも。
19:03おめでとう。
19:04おめでとう。
19:07おめでとう。
19:09おめでとう。
19:09畜生。
19:09おめでとう。
19:13おめでとう。
19:23おめでとう。
19:40ご視聴ありがとうございました
19:55一つの結論はこうなんですね
19:57小さな人間というか大きな人間というのがね
20:01いろんな政治を語り続く政治とか経済とか文化とか
20:05そういうものを中心に語り続くのはどうしても大きな問題ですね
20:09これまで私が繰り返して言っていたように
20:11小さな人間と対して大きな人間という問題を考えると
20:16大きな人間は大きな力を持っているので
20:19その力を行使して政治をしたり
20:22あるいは経済を作ったりですね
20:26あるいは文化を語り続くと
20:29それに対して小さな人間は何をするかという大問題になります
20:33大きな人間はね
20:34大きな人間は個人の問題としても
20:37あるいはその大きな人間を作り合いにする
21:08ご視聴ありがとうございました
21:12この辺は考えてるんだけどね
21:13それは天命だからね
21:17天命を決めて
21:19守備でしょうないですね
21:20人間はどうせ死ぬわけだから
21:23有意義に死んだほうがいいじゃない
21:24少しは
21:25ただ私は生きるために生きるつもりはないんですよ
21:29最後まで
21:31あちこち出かけて喋ったりする
21:32あるいはデモ行使に
21:34あることはできないけど
21:35書くことはできるでしょ
21:36あるいは喋ることはできるでしょ
21:37今現に喋ってますね
21:39今の思いの丈を仕張ってます
21:41だから病気の愚痴だけ言ってもしょうがないもんね
21:43それは個人的に話だよ
21:45みんな人間死ぬんだから
21:46それぞれ悩みを抱えてるよ
21:48言い合っても仕方がない
21:50どういう解決をするかっていうのは
21:51これからの問題でしょうね
21:54ご視聴ありがとうございました
22:04ご視聴ありがとうございました
22:08いろんなことやってるじゃん
22:10その判決文の話から
22:12それからこのリリアスから
22:13猫の話から
22:14頭の中ほらやっとる
22:20意的に話題に聞いちゃってます
22:39誰も見つけたら
22:41次の計画を見つけたら
22:41自宅を知っている
22:41皆さんが見つけることを
22:42何の気をかけたら
22:42自己の手に行くの
22:42その喉を見つける
22:43離島が明けたら
22:44宮座の中に
22:45これから入る
22:45が深い
22:45公善を見つけたら
22:45ここで
22:45病室で基本的には電話で申し上げたみたいに
22:51この間みたいに今やってらしたみたいな作業を
22:54分からないんですよこれだから本人が本当に
22:57気になった時と元気が出る時と
23:01気はあっても喋りたいことないのって言うのが
23:06あるって言うんですよね喋れないのって言ったら
23:08いや喋ってるんだけど声にならない
23:11先生が言うのに全身の筋力を使うと
23:15私も知らなかったんですけど
23:17この声になるのがそうなんですって
23:20だからねいろいろもうほんと一刻一刻
23:26空の天気と一緒雲が行ったかなと思った
23:29また雲が来てそんな感じ
23:34そしたら塩田さんが続きやるって
23:37って言うんだったら娘に行かせますね
23:41ここにいらっしゃるっていうことで
23:53トルコは猫の多い国である
23:56町のどこへ行っても猫にお目にかかる
24:00つまらぬリボンなど付けられた
24:02飼い猫の類ではない
24:04独立どっぽ
24:05勝手気ままに生きている
24:08野良猫と普通言われる
24:09自由生活自由生存の猫である
24:20今ちょうど
24:21トルキンがあって
24:23真似の方
24:24ちょっとあげて
24:31うん
24:32本当にくっさった
24:33さがなっちゃった
24:34ああ
24:36やったと
24:37うん
24:39やったと
24:44その後どうなったのかな
24:45それでも作業を続ける
24:51仕事はなくなった
24:56どこまで来て
25:17何の荷物だったのかな
25:25何の荷物だったのかな
25:27うん
25:28うん
25:28うん
25:28うん
25:32うん
25:33リンゴジュースの方
25:33リンゴジュース
25:34リンゴジュース
25:46ちょっと小さな
25:46ちょっと小さな
25:47ちょっと小さな
26:14残されている日々は
26:16本当に数えるばかりです
26:20私はこの事実を受け入れて
26:22それでも可能な限り
26:25長く書き続けます
26:29私は作家ですから
26:57ご視聴ありがとうございました
27:46ご視聴ありがとうございました
27:50作家として嬉しいのは
27:52町であった見知らぬ人から
27:55あなたのあの本が良かった
27:57未だに読んでいます
27:59と声をかけられたりすることです
28:03幸いなことに
28:04私にとっても
28:05そうした経験を持つ著作が
28:07いくつかあります
28:09世直しの倫理と論理を書いたのは
28:12私が39歳の時ですが
28:15今日私は75歳で
28:18既にその時から30人以上経ったりすることが
28:34やり返しさせる
28:36やり直しさせる
28:38あれは是正する
28:39あれは変更する
28:40是正する
28:41反対する
28:43私はこれがデモクラシーだと思うんです
28:46これがなかったら
28:47デモクラシーはないんですね
28:50それをまず
28:51私たち小さな人間の側が
28:54考えていく必要があると思います
29:02私は
29:02ベヘーレンという
29:04反戦運動を中心として
29:06思想を形成してきたことを
29:08非常に大事に考えています
29:11普通の政治の考え方と違うのが
29:14私はやはり
29:15平和と反戦の考えを
29:17一番根本に置いていることです
29:21子供の時の戦争の体験
29:23そこから出発して
29:25平和な日本を作ってきた
29:27現在があるということを
29:29非常に大事に思って
29:30今この話をしています
29:55皆さん、大事長は
29:57ニューヨーに読ESTар elesかつんの
29:58英友な日本ordществ
29:59楽 business
30:22
30:24
30:36もうこれ以上はできないっていうところまで
30:39追いつづめてやってきたものだから
30:42もう本当にこれでもう勘弁してよって
30:45肉体が悲鳴を上げて最後に亡くなったっていう
30:49そういう形ですね
30:51見てるとなんかそんな気がしました
30:55すごい綺麗
30:56ひわしうま
31:50ご視聴ありがとうございました
32:06ご視聴ありがとうございました
32:09ご視聴ありがとうございました
32:11ご視聴ありがとうございました
32:15ご視聴ありがとうございました
32:15ご視聴ありがとうございました
32:25ご視聴ありがとうございました
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