- 2 日前
マネキン主演の異色コメディ『オー!マイキー』で一世を風靡した映像作家、石橋義正がオリジナル脚本を自ら映画化した、ダンス満載のラブファンタジー。演技的な振り幅の広さに定評のあるカメレオン俳優・山田孝之が、少年のような不思議な男性・青春相談員・片目の浪人の1人3役に挑む。特殊撮影とCGを駆使した殺陣のシーンも見どころだ。
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ショートトランスクリプション
00:00:28ご視聴ありがとうございました
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00:01:28ご視聴ありがとうございました
00:01:30オブレネリブレネリギアの冒険のお話です
00:01:35オブレネリブレネリギアは毎朝決まった時間に歯
00:01:38を磨き
00:01:40決まった時間に朝食をとり
00:01:43毎朝新聞を読んでいます
00:01:46平日月曜から金曜までは
00:01:50オブレネリブレネリギアは会社に出勤します
00:01:53オブレネリブレネリギアは通勤がとても苦手
00:01:56です
00:01:58性格的な問題でサクッと通勤できません
00:02:03週末はオブレネリブレネリギアは暇です
00:02:07家でゴロゴロしたり
00:02:12家でゴロゴロしたり
00:02:15家でゴロゴロしたりします
00:02:19あるいは
00:02:20あの苦手なサクレテルササクレヘンデルをめくって
00:02:23ツルツルにします
00:02:26そしてスーパーへ買い物に行ったり
00:02:28ごく平凡でのどかな週末を過ごすのです
00:02:35オブレネリブレネリギアは
00:02:37ベランドラゴヌゴンゾーラと同じ屋根の下で暮
00:02:40らしていて
00:02:41二人の将来の夢をたまに部屋の壁に描いています
00:02:46ベランドラゴヌゴンゾーラは賢者で
00:02:49もの静かでとても温厚で
00:02:53人によく懐きます
00:02:58あるとても気持ちの良い天気の日曜日のこと
00:03:01オブレネリブレネリギアは
00:03:04ああ今日はなんかいいことがありそうだ
00:03:07と天気が良かっただけで
00:03:08何の根拠もないのにそう思いました
00:03:12だから調子に乗ってその日は
00:03:13スーパーへ買い物に行きがてら
00:03:16公園を散歩することにしたのです
00:03:20それにしても公園って
00:03:22何もすることがない場所だな
00:03:25と思ったオブレネリブレネリギアは
00:03:27スーパーで買ったヤクルトジョアをおもむろに開
00:03:30封し
00:03:31幸せそうに飲みました
00:03:34最初の一口目が喉を通過するかしないかという時に
00:03:38横に一人の長い髪の女性が座っているのに気づき
00:03:42ました
00:03:43その肌の色は透き通るように美しく
00:03:46頭もとても賢そうな人でした
00:03:49彼女の名は
00:03:51偉大なミロクローゼ
00:03:54一体この人はどこの誰でしょう
00:03:57偉大なミロクローゼを見たことがなかった
00:03:59オブレネリブレネリギアはそう思いました
00:04:02でも初対面の人にそんなぶっきらぼうな質問をすること
00:04:05ができないので
00:04:07もう空になってヤクルトジョアに空気を吹き込んで
00:04:10吸ってをしていました
00:04:16するとその時
00:04:18その美しい偉大なミロクローゼは
00:04:20読書をやめ
00:04:21ふと物思いにふけるような表情をしたのです
00:04:27オブレネリブレネリギアは
00:04:28光合しく輝く偉大なミロクローゼを見て
00:04:32その眩しさに涙を流しながら
00:04:34同時に流れ出る鼻汁をすすって
00:04:37偉大なミロクローゼを見つめ続けました
00:04:42すると何ということでしょう
00:04:44彼女はゆっくりと口を開き
00:04:46オブレネリブレネリギアにこう話しかけたのです
00:04:50いつもこの声に来られるんですか
00:04:54あまりの普通の質問に
00:04:56オブレネリブレネリギアはどう答えていいのか分か
00:04:58りません
00:04:59その瞬間にありとあらゆる気の利いた言葉を想像して
00:05:03頭の中で繰り返し繰り返し発声し
00:05:06そして出たのがこの言葉
00:05:09力が入りすぎたその右手は
00:05:11オブレネリブレネリギアが今最も大事にしている
00:05:15ヤクルトジュアの容器を握りつぶすのです
00:05:20それからオブレネリブレネリギアの人生は一変しました
00:05:26偉大なミロクローゼのために昼も夜もせっせと
00:05:29働き
00:05:31偉大なミロクローゼのために
00:05:33今まで見せることのなかった笑顔を人々に見せ
00:05:38偉大なミロクローゼのために微分不壮な家を買
00:05:42いました
00:05:43そこで二人幸せに暮らすことを想像して
00:05:46オブレネリブレネリギアはかつてない
00:05:48にんまり笑顔を見せるのです
00:05:55やがて二人は一緒に暮らすようになり
00:05:58それからのオブレネリブレネリギアの生活は楽しいった
00:06:01らありやしません
00:06:04ずっと苦手だった通勤も今ではそれほど苦には感じません
00:06:10親友のベランドラゴヌゴンゾーラが家から出て行
00:06:13っても気にも止まりません
00:06:15偉大なミロクローゼと一緒に家でゴロゴロが
00:06:18できるのですから
00:06:32オブレネリブレネリギアは偉大なミロクロー
00:06:34ゼのことが好きすぎて
00:06:36ご飯を頬張る顔を眺めているだけでも
00:06:39窓からチラッと肘が見えただけでも
00:06:42ああ偉大なミロクローゼがそこにいるといちいち
00:06:45思うのです
00:06:46そしてたまに二人は近くの浜辺駅
00:06:49沈む夕日を幸せそうに眺めるのでした
00:06:55しかしそんな幸せもつかまま
00:06:58オブレネリブレネリギアと偉大なミロクロー
00:07:01ゼとの間に変化が起こりました
00:07:04偉大なミロクローゼがあまり光栄にも
00:07:07オブレネリブレネリギアの家には来なくなったのです
00:07:19思い切って偉大なミロクローゼを公園に呼び出
00:07:22したオブレネリブレネリギアは
00:07:25何か変わったこととか嫌なこととかありました?
00:07:29と言いにくそうに質問してみたのです
00:07:33すると偉大なミロクローゼも言いにくそうにこう答
00:07:37えました
00:07:38私ね本当はヤクルトジュアとか興味ないの
00:07:42じゃあ何が好きなんですか?
00:07:45と容量の得ない質問をしたオブレネリブレネリギ
00:07:48アに対し
00:07:50うーんまあ強いて言えばネクターかな
00:07:59といかにもどうでもよさそうな表情でどうでもよい答え
00:08:03を返したのです
00:08:07オブレネリブレネリギアはその日からヤクルトジ
00:08:10ュアを立って
00:08:11喉が渇いた時にはネクターを飲むよう努めました
00:08:15でもその甘くて美味しいネクターは
00:08:18飲めば飲むほど喉が渇く飲み物だったのです
00:08:23しかしそんな彼女の対応に納得できなかったオブレネリブ
00:08:27レネリギアは
00:08:28ある日史上最悪の計画を企てました
00:08:32会社に行くふりをして
00:08:34卑劣にもこっそり彼女の後をつけたのです
00:08:38オブレネリブレネリギアが大好きな
00:08:41とてもとても大好きな偉大なミロクローゼが
00:08:44他の男性とこんなことになってるではありませんか
00:08:48その男性の名前はサラマンダラクオレッツオリヒ
00:08:51いけすかない感じの大男です
00:08:54でもあまりお話に登場するわけではありませんので
00:08:57名前は別に覚えなくても大丈夫です
00:09:02この日以来オブレネリブレネリギアの顔から笑顔
00:09:05が消えました
00:09:08ほっかり開いた胸の穴を
00:09:10とりあえず目の前にあった鍋の蓋でふさぎ
00:09:14偉大なミロクローゼがまた家に帰ってくるのを一
00:09:16人待ちました
00:09:19でも偉大なミロクローゼがオブレネリブレネリ
00:09:22ギアの前に姿を現すことは
00:09:25もうありませんでした
00:09:29一体何がどういけなかったのか
00:09:31チンプンカンプンのまま
00:09:33オブレネリブレネリギアはそれでも偉大なミロク
00:09:37ローゼの笑顔を毎日毎日思い浮かべるのでした
00:09:41親友のベランドラゴヌゴンゾーラもずっと帰ってき
00:09:45ません
00:09:47そしてその後も身についた小刻みに体を揺する癖が出て
00:09:51しまう
00:09:52オブレネリブレネリギアはこの先ずっとこんな感じで相
00:09:57当だらだらと
00:09:58何の楽しみも生きがえもないどうしようもなくつまら
00:10:02ない日々を送って生きていきました
00:10:04おしまい
00:10:08え?本当にこれでおしまい?って思うでしょ
00:10:13オブレネリブレネリギアの冒険は
00:10:16はいこれでおしまい
00:10:36どうも皆さんこんにちは
00:10:38お力イブニングの時間です
00:10:40本日のホットスポット
00:10:42ゲストはこの方
00:10:44青年男子の青き悩みを即座に解決する男
00:10:48青春学相談員の熊谷ベッソン先生をお招きいたしました
00:10:53それでは早速お呼びいたしましょう
00:10:56ベッソン先生どうぞ
00:11:08どうぞベッソン先生
00:11:24青年男子の恋の悩みを何でも即座に解決するということで
00:11:28今巷では大変評判の熊谷ベッソン先生
00:11:33ああその通りだ
00:11:35ああなんてか少々変わった
00:11:38何がだ
00:11:38青年男子のみの悩みを
00:11:43そうだ
00:11:45ふぬけた奴らに俺がナイスなアドバイスをしてや
00:11:48る
00:11:49はい実は今相談者の方からこちらに電話がかかってきて
00:11:53るんですが
00:11:53先生相談に乗って差し上げてくださいますでしょうか
00:11:57つながっていますのでどうぞご相談をよろしくお願いいたします
00:12:01どうぞ
00:12:10まつげ 長い
00:12:12ああもしもし
00:12:13なんだ
00:12:15ああ・あじゃない
00:12:17そんななさげない辛をしてるから難音になべられるんだ
00:12:21何?
00:12:21え?顔は見えないんだ。見えなくてもわかるんだよ、だいたい。
00:12:26先生、もう少し優しい感じで。
00:12:28それで俺に何を打ち上げようって言うんだ。
00:12:31自分では何も解決できないまま、すぐ人に頼る。
00:12:34君はクズマン!
00:12:37クズと言われて声がひっくり返ったな。
00:12:39つまり君はダメでクズでどうしようもないバカなんだ。
00:12:43君みたいなどうしようもないバカがこの俺に一体何のようだ。
00:12:47そのような対応はいかな。
00:12:54俺はクマガイペッソン。
00:12:56恋の深刻なお悩みで困っている青年諸君。
00:13:00俺の相談室に直に電話をよこしな。
00:13:04完璧な解決策を丁寧に答えるよ。
00:13:12はい、こちら青春相談室クマガイペッソン。
00:13:23はっ、困った顔してヘラヘラ逃が笑いしてる姿が目に
00:13:26浮かぶぜ。
00:13:29で、どうしたらダメ男くん。
00:13:32あの、僕もう彼女と付き合って半年になるんですけど。
00:13:36あの、僕が彼女に電話をかけるとすごい嬉しそうなのに。
00:13:42彼女から電話がかかってきたことが一度もないんですね。
00:13:46彼女、本当に僕に気があるのかどうか。
00:13:51僕、もうよくわからないんです。
00:13:54で、切ないわけだ。
00:13:57どうしたらいいかと悩んでるんだね。
00:14:00はい。
00:14:01バカかね君や。
00:14:04え?
00:14:05そんなことで悩んでる君は正真正銘のダメ男だ。
00:14:10そんなものな。
00:14:11切ないと思った時は悩まずナオンのマンションにすっ飛
00:14:15んできな。
00:14:16いいか?
00:14:17そしてそのナオンの玄関のベルを鳴らし、
00:14:20ナオンが出てきた瞬間にそのナオンの胸のベルも
00:14:24つまんで鳴らしてやるんだ。
00:14:26そしたらそのナオンはすぐに柔らかくなって、
00:14:29お前さんの前に膝巻くのさ。
00:14:33わかるか?
00:14:34しかしだ。
00:14:36それをするにはお前さんによほどの自信と、
00:14:39みり気がってのことだ。
00:14:41そうでなきゃ平手打ちどころか、
00:14:43玄関ブランチを話し先にお見舞いされ、
00:14:46話しブーだぜ。
00:14:52それか切ない切ないとベッドの上で一人枕に顔をう
00:14:57ずめ続けるとんまになるのか。
00:15:00しかしそんなことじゃ、
00:15:02そのナオンはきっとお前さんのところには来ないし、
00:15:05今後も高い電話代を払い続けるためになるのだ。
00:15:10どっちみちそんな結末だったらやらないよりはやったほう
00:15:13が利口だろは?
00:15:14じゃーなぁ、ダメ男。
00:15:181,2,3,4!
00:15:202,3,4!
00:15:312,3,5!
00:16:00ご視聴ありがとうございました
00:16:18ご視聴ありがとうございました
00:16:34ご視聴ありがとうございました
00:17:08ご視聴ありがとうございました
00:17:33ご視聴ありがとうございました
00:17:37ありがとうございました
00:18:15ご視聴ありがとうございました
00:19:33君のことは気になるはずだ
00:19:36そしてある晴れの日
00:19:38新幹線が見える天竜川の河川敷に行って
00:19:41小型ガスバーナーコンロで一杯のうまいコーヒーを
00:19:45たくる
00:19:46しばらくして新幹線が橋を通過する週間
00:19:50思いっきりのうまいコーヒーを空高く捧げるように
00:19:55乾杯のポーズをとる
00:19:57お砂糖とミルクになります
00:20:08お熱いのでお気をつけください
00:20:27お熱いのでお気をつけください
00:20:42いいか
00:20:44これで次回君が新幹線に乗った時に
00:20:47敵が涙ぐんで抱きついてこなかったら
00:20:51君にはよほど見力がないんだな
00:20:54諦めな
00:21:27次回予告
00:21:36あ、もしもし
00:21:38はい、こちら青春相談室
00:21:40俺が熊谷ベストンだ
00:21:42多くの女の子から注目されるような男になりたいんですけど
00:21:50積極的に行動を起こす勇気がありません
00:21:55何か成功する秘訣はありませんか
00:22:00だって
00:22:02あのね、男を男たらしめてるものが勇気というものなんだぜ
00:22:08そんな勇気のないグジグジと女の腐ったような君には
00:22:13こういうレッスンをお勧めするね
00:22:17まず第一に朝一番で銀行へ行く
00:22:21そして順番のカードを取って礼儀正しく順番を待つ
00:22:304番のカードをお持ちのお客様
00:22:32やがて自分の番が取るときれいな窓口状が
00:22:36お待たせいたしました
00:22:38と、にっこりしてくれ
00:22:40このとき肘をカウンターについて足を前後に組みす
00:22:44かさず
00:22:46どういたしまして
00:22:48定期浮きんでもしましょうか
00:22:51と、にこやかに打ち抜ける
00:22:54すると君にも少しは自信が備わって
00:22:56その貧相な顔のツヤも良くなるんだ
00:23:00そして次に高級ラウンジに行く
00:23:03きれいななりしたナオンちゃんが横に来て
00:23:06初めてですよね
00:23:08と、愛想半分、蔑み半分の笑いで言ってくる
00:23:13そしたら君もクールかつ愛想よく笑うんだ
00:23:17なあ
00:23:18そしてしばらくすると
00:23:20ねえ、私も何か飲んでもいいかな
00:23:23と、ねだってくるはずだ
00:23:26そしたら
00:23:27うーん、もっと曖昧な返事をして
00:23:32敵の顔をしげしげと眺め
00:23:36君の地にきく薬を持ってきたから飲んでみるかい
00:23:40という
00:23:41敵は青くなってコップの水を君にかぶせる
00:23:45そして他のホステスたちも君に注目する
00:23:48仕上げにスーパーに行き
00:23:49レジに行って大きな声で
00:23:52ゴムをください
00:23:53と、最低2回言う
00:23:55ゴムをください
00:23:56それも2日ごとにだ
00:23:58売り場のダウンドは
00:23:59あら、タフな男性め
00:24:01とい、異常に熱っぽい姿勢を君に浴びせてくることだ
00:24:05ろうさ
00:24:06ゴムをください
00:24:07それを2週間も続ければ君の勇気も確立し
00:24:11ついに全てのナオンたちが君の虜さ
00:24:15ゴムをください
00:24:16ゴムをください
00:24:19ゴムをください
00:24:21ゴムをください
00:24:221、2、3、4
00:24:52ご視聴ありがとうございました
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