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  • 15 hours ago
Ascendance of a Bookworm S4 H Episode 1 Engsub

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00:00The End
00:01The End
00:02The End
00:02The End
00:06The End
00:10The End
00:15The End
00:16The End
00:16It's not here
00:18She was a young girl who loved the book,
00:21Mottos-Ulano.
00:24She was a young girl who fell down to the book.
00:26Donne
00:26The End
00:31時期になり目を覚ましたらこの世界の兵士の娘マインになっていた
00:40本があれば生きていける本がないこの世界でマインは周囲を巻き込んで本作りを始める
00:48丸く持ちの見食いだったマインはその後マルク寮を買われて神殿の見込み習いとなり
00:59そこでも本作りに奮闘していたが下町の仲間や家族に危険が及ぶことを恐れたマインは家族との別れを決断する
01:06そしてローゼマイン
01:07ローゼマイン 呼ばれたらすぐ返事をしないと怪しまれるぞ
01:13呼ばれたらすぐ返事をしないと怪しまれるぞ
01:19君はマインから名を改め貴族の娘ローゼマインとなった
01:25夏の洗礼式まで上級貴族カルステッドの娘として教育を受ける
01:31その後アウブの幼女となり印刷業の拡大に尽力してもらう
01:32はい よろしくお願いいたします カルステッド様
01:37そうではないローゼマイン
01:39あっ お父様
01:41ローゼマイン 洗礼式に失敗したり
01:47君の出自が公になれば何が起きるか理解できるであろう
01:50はい
01:56みんなを守るために私頑張るよ
02:06君と描きたい未来
02:073,2,1 and go
02:24さあ次のページを開け
02:30一歩もう一歩確かに進んできた
02:34君の背中をずっと見ていた
02:39泣いて笑って時は笑われて
02:42それでも挫けなかった
02:48予想外の展開に
02:52ページが滲んでしまったら
02:53潮に挟んで
02:58次の楽しみと手を振る
03:00もういい
03:07君の心を私の言葉で
03:12全部この世界に残したくて
03:14ねえ生きていけるのは
03:16笑ってくれるから
03:18重なった想い
03:21崩れありのままで
03:23ストーリーの結末を
03:25デイデイに描こう
03:28今は未来へ
03:29いつまで
03:31飛べ
03:59飛べ
04:00心配いらないわ
04:02フェルディナンド様が
04:04教育していらっしゃったそうだから
04:08常識外れの面があるそうだけれど
04:11神殿育ちでは仕方ないものね
04:12母上はフェルディナンド様となると
04:15これだ
04:15コルネリウス
04:17その子の護衛騎士は
04:19あなたにお願いしますね
04:21待ってください
04:25私は領主一族の側近になるつもりはありません
04:26これはもう決まったことなのです
04:32勝手に決めないでほしいよ
04:35おかえりなさいませ
04:36カルステッド様
04:38それからようこそいらっしゃいました
04:40フェルディナンド様
04:42エルヴィーラ
04:43こちらがこれから世話をかける
04:45ローゼマインだ
04:57おはつにお目にかかります
04:59ローゼマインと申します
05:04水の女神フルートレーヌの清らかな流れに導かれし
05:07出会いに祝福を祈ることをお許しください
05:08許します
05:12水の女神フルートレーヌよ
05:13新たな出会いに祝福を
05:28歓迎しますローゼマイン
05:31これから私があなたの母です
05:34一応9大点はもらえたみたい
05:36ローゼマイン 三男のコルネリウスだ
05:38コルネリウスだ
05:40コルネリウスだ
05:45こうして貴族街での生活が始まった
05:47けれど
05:50オマルも嫌だったけど
05:51黒いネバネバも嫌ー
05:59苔が消えてる
06:01ツヤが消えてる
06:15ツヤが消えてる
06:22ツヤが消えてる
06:24It's not cheap, so I'm not going to sell it for a long time.
06:28It might be a product for a long time.
06:32What would you like to recommend if you would like to recommend it?
06:36Eh? I'm not sure.
06:38Oh, you've got a job. You've got a lot.
06:43I've been waiting for a long time.
06:44What kind of taste is today?
06:51専属料理人として同行したエラのクッキーは好評だ
06:55近いうちに厨房への立ち入りも許可してもらえるだろう
07:02これはお茶の香りがしてとても美味しいですね
07:06ええこのクッキーはフェルディナンド様も好んでいらっしゃいます
07:08フェルディナンド様か
07:13そうではもう一ついただこうかしら
07:18お母様にとってフェルディナンド情報は最も食いつきが良い
07:25カルステッド様とフェルディナンド様がいらっしゃった
07:31完全にアイドルのディナーショーに来てるファンの顔だね
07:34順調か
07:39貴族の名前を覚えるのが大変です新館長
07:43神殿以外では名前で呼ぶよう言ったはずだ
07:44はいフェルディナンド様
07:48少しは手加減してやれフェルディナンド
07:49覚えなければ後で困る
07:55そうだなではやる気が出る褒美をつけよう
08:00先例式に出席する貴族の名前をすべて覚え
08:04先例式と就任式を無事に終えた暁には
08:07神殿図書室の鍵の管理を任せよう
08:09それってもしかして
08:11その通りだ 私の許可なく図書室へ入れるし
08:16貴重本を読むことができる
08:18やります!死んでも覚えます!
08:27鍵の管理は元々神殿長の職務ではないか
08:30相変わらずフェルディナンド様は
08:32人を使うのがお上手ですわね
08:35あれが扱いやすいだけだ
08:40常に笑顔で優雅さを忘れずに
08:41胸を張って
08:51毎日頑張っているようだね
08:55やっていけそうかい?
08:56はい
09:03私失敗するわけにはいかないのです
09:04この目は嫌いではないな
09:10コルネリウス様の妹として恥ずかしくないように頑張ります
09:12兄様と呼ぶほうがよい
09:14おい コルネリウス兄様
09:18たまには息抜きも必要だ
09:20何がしたい? ローゼマイン
09:23本! 本が読みたいです
09:29ローゼマインはそんなに本が好きなのかい?
09:30はい 大好きです
09:32この家に図書室があったなんて
09:35私 この家の子になれて本当によかったです
09:42えっ?
09:45えっ?
09:51家の中でさえこの有様だ
09:52とても外には出せぬ
09:57そなたがローゼマインの護衛騎士にならねばならない理由が分かったか?
09:59よく分かりました
10:15洗礼式を明日に控えた夏の半ば
10:18上野兄様2人が帰ってきた
10:23本当にあの時の見込み習いだ
10:26まさか妹だとは思わなかったな
10:28ランプレヒト兄上
10:30ローゼマインが倒れます
10:34このくらいで倒れるわけないだろ
10:36あの お初にお目にかかるのではないのでしょうか
10:42トロンベ討伐の際に同行していたのだ
10:45私たちは騎士だからな
10:48ランプレヒトだ
10:51エッグハルトだ
10:52ペルディナンド様の護衛騎士をしている
10:58ペルディナンド様が庇護するとおっしゃった見込み習いだから
11:01私も君を妹として大事にする
11:02よろしく ローゼマイン
11:06よろしくお願いします
11:11貴族の洗礼式は神官を家に呼んで行う
11:16今日の洗礼式を取り行うのはフェルディナンド様だそうだな
11:20ならば今日は女性陣が大騒ぎするかもしれぬ
11:25貴族街に来る時と違って今日は儀式用の衣装だから
11:31新官庁はお母様だけでなく貴族女性のアイドルらしい
11:36エッグハルト兄様はフェルディナンド様をよくご存知なんですね
11:42年が近いからフェルディナンド様が神殿に入るまでは一緒に騎士団にいたのだ
11:46学生の頃のフェルディナンド様はどんな感じだったのですか
11:54何をやらせても完璧だから妬んだり悲願だりするより憧れというか崇拝対象だったよ
11:56ロゼマイン フェルディナンド様を大事にしてくれ
12:03私はあの方の味方が一人でも増えて欲しいのだ
12:06わかりました
12:12洗礼式おめでとうロゼマイよく似合っているな
12:13ありがとう存じます
12:20おめでとうロゼマイ今日の祝いにこれを
12:30あら素敵ですこと
12:38これを作ったの
12:43トゥーリと母さんだ
12:47ここは父さん
12:56ロゼマイ?
13:02ロゼマイ落ち着きなさい
13:03ロゼマイ落ち着きなさい
13:05無理です
13:12カルステッド全員部屋から出せ
13:14私が許可するまで誰も入ってくるな
13:19ロゼマイ
13:24全く君は
13:28ロゼマイ
13:38タオルから顔を離さないように
13:41衣装を汚したら私は帰るからな
13:54まさか洗礼式当日の朝にこのようなことになるとは
14:00洗礼式当日の朝に大好きな家族が作ったかんざしを持ってくるなんて
14:03狙ってやったとしか思えないですよ
14:07喜ばせようと思ったが逆効果だったようだ
14:10髪飾りはもう二度と送らないことにする
14:15待ってください喜びましたすごく嬉しいですこれからも送ってください
14:19またこのような状況になるのはごめんこうむる
14:23新館長のイジュアル
14:27めんどくさい本当にめんどくさいが君は
14:37すごく嬉しいのは本当なんですでもすごく寂しくなるから今度から数日前にお願いします
14:42分かった考慮するからいい加減に泣きやみなさい
14:43はい
14:49どうしよう顔が
14:50仕方ないな君は
14:58ルングシュメールの癒しを
15:06よかった目元はきれいになってますね
15:24いいですかローゼマイン初対面というのはとても大事です今日のように大勢の前に出る時に目元を晴らして泣くなど淑女失格です常に一番美しい自分を見せられるよう心得なせはいお母様
15:39これでライゼガング系貴族が勢いを取り戻せるかどうかですな
15:42バカバカしい
15:51これよりエーレンフェストの新しき子が入場する
16:19こんな中を歩くの?
16:36私は自分の命と家族の命を守るために家族と離れる決心をした
16:41私は領主の幼女にならなければならない
16:44印刷業を広めなければならない
16:50ここで失敗するわけにはいかないのだ
16:56ローゼマイン本日君は7歳となった
17:02血版?
17:05あっ手を出しなさい
17:12あっこれ魔術具だ
17:13魔術具だ
17:23うわっ7色になったよ
17:25やはりな
17:40えっ?
17:47我が娘として神と皆に認められたローゼマインに指輪を送る
17:58ローゼマインに火の神雷電シャフトの祝福を
18:02恐れ入ります
18:16私の洗礼式をお祝いくださった新館長と
18:18お集まりくださった皆様にも
18:22火の神雷電シャフトの祝福を賜りますよう
18:23お祈り申し上げます
18:25皆様?
18:41これだけの光をあの小さい体で
18:43一体どれだけの魔力を持っているのだ
18:47もしかして私失敗した?
19:03これ…何か企んでいる時の笑顔だではこれより私とローゼマインの養子縁組を行う
19:10ローゼマインを神殿で隠し育てたのは 魔力の多さゆえいらぬい境から守るためだ
19:16知っての通り神殿は身寄りのない子供たちの養護を担っている
19:19己の出場を知らぬローゼマインは
19:23自分より厳しい境遇の子供たちを憐れに思い
19:27慈悲の心をもって彼らに仕事と食事を与えた
19:30その姿はまさしく聖女
19:34その清らかさはどれほど私の胸を打ったことか
19:38聖女計画か…
19:42ローゼマインが多量の貴族に襲われたとき
19:45私は彼女を守るため
19:46養女とすることを決めた
19:51そしてローゼマインが子供たちに与えた印刷業を
19:56エーレンフェストの新しい産業として広げていきたいと思っている
20:11ここにアウブエーレンフェストと
20:14ローゼマインの養子縁組が成立した
20:23それから私は挨拶に明け暮れた
20:26先ほどの祝福見事であった
20:27さすがエーレンフェストの聖女
20:31いろいろと大変なことも多いでしょうけれど
20:33仲良くしましょうね
20:36第一夫人のフロレンチア様
20:40お兄様と呼んでいいぞ
20:45二人の子供で春に洗礼式を済ませたビルフリート様
20:50久方ぶりにお目にかかります
20:51ローゼマイン様
20:54よろしくお願いいたします
20:58新しく護衛騎士になったブリギッテ
20:59ローゼマイン ここにいてもつまらないから遊びに行くぞ
21:09そんなことしたら図書室の鍵が
21:10早くしろ ローゼマイン
21:18息…が…
21:29ローゼマイン!?
21:342回目の洗礼式も私はリタイヤして終わった
21:49いつかの朝の匂い 焼けたパンの香り 柔らかな日差しが窓を照らす
21:56母の手のぬくもり 髪を結んでくれたあの 笑顔が今も宝物
22:09夕暮れになって 影が伸びてゆく ちょっとだけ一休み 深呼吸してみる
22:18今もありがとう 忘れないよ 大丈夫の ただ一言
22:27思い出すよ ただ今と言った時の おかえりの温かさ
22:34あなたの笑顔 辛い時も 私を支えてくれるから
22:43歩き出すよ いつかまた会えたいは 今日の話もしよう
22:50歩き出すよ いつかまた会えたいは 今日の話もしよう
23:13とうとう始まりましたね
23:14君は早く貴族社会になれなさい
23:19というわけで貴族の心得その1
23:25貴族が集まる公の場では 季節や自分の誕生期の奇食を使った衣装を
23:28身につけます どちらも素敵で迷うわね
23:31ならば両方をもらおう さすが上級貴族
23:40あちらのほうがよかったと後からぐちぐち言われる苦行から逃れられると思えば
23:41安い買い物だ
23:43悔々
23:45悔々
23:46何を渡る
23:48来た
23:49来た
23:49来た
23:50You
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