Skip to playerSkip to main content
  • 15 hours ago
夫婦別姓刑事 - 夫婦別姓刑事 配信限定 Ep5010 スペシャル動画!4月14日スタート・新火9ドラマ『夫婦別姓刑事』緊急取調室!重要参考人聴取

Category

📺
TV
Transcript
00:02いやお待たせしましたねねえ
00:08今日はあのお二人何で呼ばれたかっていうのはお分かりですよね
00:13本読み本読み本読みが午前中にあったとかそのあとポ
00:17スター撮りがあってほんで何か伊藤さんが急に楽屋挨
00:23拶くのか何ですか何でそんな格好してるんですかって言って
00:26何これはせっかく作ったシチュエーションぶち壊しあの
00:32あれですよね富士テレビの4月クールの新ドラマ夫婦
00:36別姓デカそうですね主演ですよねそうですよ主演ですよはい当然番組
00:43の魅力分かっていらっしゃいます何何を言ってんですか伊藤
00:48さんその名前年広です年広はい年あのまだ撮影に入ってないの
00:55
00:55えっ橋本さんと今日実は初めておりますね初めましてなんで
00:59それでこの企画を入れられたんであれ撮影なんなら橋本さんとまだ
01:05目あったの今始めたくない
01:08本当に隣だったからあれあれちょっと待ってくださいおかしいなおかしいなお
01:12かしいなおかしいなおかしいなだって私どもの調べではお
01:15二人は作品の中ではご夫婦ですよねそうだねはい
01:19それはその割には随分のそれぞしいじゃないですか
01:23いやだから初めて会ったのよ今日これからですか撮影入るのなるほど刑事
01:29家で結婚するとあの暗黙のルールでどちらかが移動し
01:34なきゃいけない
01:35刑事じゃなくなるということで絶対に同僚にバレてはいけないというコ
01:40メディの仮面をかぶったミステリー考察系のミ
01:45ステリーというコメディでありミステリーでもあるとそう
01:47いうふうにねマイナビニュースに書いてあった
01:52二郎さんと夫婦役ですと聞いた時はどんな気持ちでした褒
01:57めて褒めて褒めて褒めて褒めてすっごいうれしくて夢がかなった
02:05ような気持ちでした
02:17私はだって橋本愛に会うために役者をやっていたようなもの
02:22です
02:28宇宙の王です
02:41大好きな女優さんで橋本さんの映画もたくさん拝見
02:45しているので
02:46いい関係性でいい作品に
02:492人だけではないですけどキャストの素敵の皆さんがスタッフ
02:53たちと一緒に作っていきたいなと
02:56コメディの2人のやり取りのコミカルな部分
02:59ちょっと今あなた俺の流したね
03:03流してないですよ
03:05いただきましたから
03:08我々も手続きあります
03:10限られた時間の中で
03:146時間くらいやろうと思って
03:16爆弾か
03:18やめろ他の作品だ
03:20いやでもこのシチュエーションはねもうドキドキしますよ
03:23爆弾みたいで
03:24でも大事です今日は鈴木太夫さんではありませんから
03:27よかったですありがとうございます
03:29でまぁお二人のそのコミカルのやり取りと事件の
03:32解決の動きみたいなものが進みながらも
03:35大きな縦軸のミステリーがずっと進んでいくというストー
03:39リーだという風に伺いましたが
03:40これ秋元靖さんの企画なんですよね
03:45僕も随分前にお話しいただいた時にその秋元さんの企画
03:48だということを聞いてて
03:50ただ僕そのもうやりやすいようにお任かせしますと現場には秋
03:54元さんはおっしゃってるみたいで僕が聞いたのはただ秋元さんが唯一
03:59これだけはやってほしいっていうのが佐藤二郎をかっこよくして
04:04ほしいって言ったらしいですよ
04:07これでねもう現場のみんなはね困ったなって
04:10いやいやいやいやいやどうすりゃいいんだ
04:13いやいやいやいや
04:14橋本さんこのストーリー全体の印象はどうでしょう
04:16なんか割とこうやっぱり一つの細かい事件は一話完結
04:21型なのですごく軽く見やすいというか
04:25本当にエンタメとして気軽に楽しんでもらえる作品なんじゃない
04:30かなと思ってて
04:31でもなんかこう見ていくうちにやっぱりこう私たち2人もそうです
04:35けど
04:35登場人物がすごく一人一人なんでしょう
04:39キャラクターが粒だって描かれているので
04:41割となんだろうその中に入るみたいな感じで
04:45親近感を持って見てもらえるんじゃないかなと
04:49だからこう結構家族の物語だったりとか
04:56あとそうですね殺人事件に絡んだ人情の物語というか
05:01なんかそういったところにこう気づいたら入り込んで
05:06こう感動してしまうような感じ
05:11その辺りにきっと二郎さんがめちゃくちゃかっこいいところが
05:15あるんじゃないですか
05:16いやいやわからないわからない
05:17いや私はそれ以前にですね
05:19今の橋本愛のコメントが100点満点だったんで
05:25ちょっと何とかしたら今のコメント俺のコメントにしてくれない
05:29どうやって声変えて
05:34ここのAIで今やめてるの俺の顔と声にしてます
05:37できちゃうかも
05:38でも今のでもこう
05:40その通りだと思いました
05:42縦軸の大きな流れの中で
05:44秋元さんが二郎さんに求めたという
05:46佐藤二郎をかっこよくっていう
05:49そこがこうフィットしていくというか
05:52大きな流れとしてはあるのかなって勝手にね
05:55あくまでも操作段階ですけれども
05:57そうですよ
05:58でもね
05:58そう忘れてましたけど
06:01操作段階ですけど
06:02まあ設定としてはね
06:03すごくやっぱりこれね感じましたね
06:07役名で言うと橋本さんは
06:10刑事の
06:11鈴木飛鳥です
06:13鈴木飛鳥ですよね
06:14二郎さんは
06:15橋本さんもあれでしょう今も
06:17まだ撮影入ってないから
06:18探り探り鈴木飛鳥
06:21そのうちも僕らはもう
06:23鈴木飛鳥と
06:23よもだまことにしか見えなくなりますから
06:25よもだせ
06:26よもだせ
06:27鈴木星の別星で
06:29あくまでもクランクインを控えた今のタイミング
06:32でということでいいんですけど
06:34よもだまことっていうのはどういうキャラクターというふうに今の
06:37時点では
06:38これは矢島さんという脚本家がですね
06:434名脚本家がですね
06:45僕昔から知ってるんですよ
06:46舞台見に来てくれたり
06:47僕も彼の東京マハローっていう舞台見に来たりしてて
06:49共通の役者もたくさんいる父親の
06:52多分僕を見て当て書きしてくれたと思うんですけど
06:55非常にこのよもだまことも子供っぽい
07:00つまり僕だということですね
07:02ただまあその刑事としては
07:05じゃあ優秀じゃないかって言ったらそうでもないっていうね
07:08ベテランだしっていうようなところがあってですね
07:12だからあんまり役作りとかそんなに深く今は考えてないです
07:16ただとにかく人のことは好きであると
07:21所長である坂東矢十郎さんのこともね
07:24課長である斎藤幸さんのことも
07:26ユーマンのこともみんなね好きであると
07:30はい
07:31でアスカのこともしっかり好きである
07:33ちゃんと好きであると
07:34っていうところはちゃんと土台でベースとして持っておきたいな
07:40鈴木アスカというキャラクターは橋本さんはどう捉えてます
07:43
07:44多分割と優秀な方だと思うんですよね
07:47結構年齢としては割と遅れて刑事になったんですけど
07:52でも結構短いスパンで主任とかになってるんで
07:56割と仕事というかできる方なのかなと
07:59あとやっぱり正義感が強かったり
08:03弱い立場に置かれた人に寄り添うっていう
08:07そういう優しさとかそういった温かさはある人だと思ってて
08:11でも山田さん夫に対しては結構割とパワーバランスが
08:17アスカの方が上というか割と叱る感じだったりして
08:22割とじゃありません
08:22完全にもう完全にヒエラルキーとしてはこれくらい下がります
08:28そういう関係性も割と面白く描かれてるんじゃないかなと思います
08:34だから叱られるよもだ叱られる二郎さんが
08:39ある種ファンとしては楽しめるわけですね作品の中では
08:42ごめんなさい橋本愛に叱られるのを視聴者以上に
08:46誰が一番楽しみにしてるかというと僕です
08:48やめなさい
08:50よしなさいみたいに言われてください
08:54でもだからその辺の
08:56そこは二郎さんは当てがけじゃないかというイメージ
08:59僕はそう思いましたね
09:00二郎さんどうですか
09:02私自身と結構アスカがリンクする部分ってのはありますか
09:06でもリンクする部分はすごく多くて
09:08すごく明るいし強くあろうと
09:12あと芯が強い人だなと思いますし
09:17けど事故中なわけではないっていうか
09:19結構そういうところはそんなに深く作り込まなくても
09:25なんか自然体でいけるような気はしてます
09:28やっぱりお芝の中ではね
09:29やっぱり二郎さんのアドリブって一つキーワードかなって
09:32勝手に想像しちゃうんですけど
09:34それはだから僕はアドリブはね
09:37いろんなところで伊藤さんご存じでしょ
09:38アドリブは僕にはないんですよ
09:41その場で思いついたことだけをアドリブとすると
09:44僕には一個もアドリブないですよって言ってるんですよ
09:47だからまあそんな
09:49まあまあでもそんな話してもあれだ
09:50いやいやいや
09:52八尾さんどうお感じでやります?
09:53今日の本読みの感じで言うと
09:54でも本当に噂には聞いてたんですね
09:57噂には聞いてたんですね
09:59はいはい
09:59噂には聞いてたんですね
10:01早くじゃないから熱い
10:02熱いなここ
10:04銀色のところだね
10:06銀色のところだ
10:08そうなので身構えていたというか
10:10結構笑い情報なので
10:12どうせ笑っちゃうだろうなと思ってたんですけど
10:14今日本当に本読みの時に
10:17もうアイデアは事前に共有するからっておっしゃってくださ
10:21ったので
10:23実は結構あの噂はガセだったのかな
10:27そういう現場もあるかもしれないけれど
10:29必ず共演者っていうのはすごい大事ですから
10:35共演者がびっくりするような困っちゃうような芝居をする
10:38のは
10:38本当に僕は割と嫌いなんで
10:40そんな真面目な話してもしょうがない
10:42必ず共有してやってますよ
10:48だから世間がねアドリブアドリブって言われるのもあり
10:50がたいし
10:51それはそれでね
10:53別にそんな否定するものでもないですけど
10:56あとはやっぱりですね
10:57一郎さん
10:59レンドラのスタッフとのものづくりへの
11:01ものすごく熱い気持ちを
11:04コメントで出してらっしゃったのを拝見したんですけど
11:07それ以前に僕は本当に
11:10コメントにも書きましたけど
11:1130代40代の頃
11:13本当にむちゃくちゃ出てたのレンドラ
11:16多分ね
11:17多分っていうかこれ実際に日経エンターテイメントで
11:21あのレンドラの出演本数みたいなランキングとかつって
11:23あった時に
11:24これ谷原翔ちゃんと同率で1位だと
11:27ひっつり
11:28ほんで翔ちゃんもむちゃくちゃ出てたじゃないですか
11:32でそれぐらい出てたんです
11:34でそのレンドラっていうのは宿命としてね
11:37もちろん歴史に残る素晴らしい名作数あれど
11:41やっぱりどうしてもクールがあって
11:42次から次へとやっぱり生み出して
11:45消費されていく宿命は持ってるじゃないですか
11:47これ悪いって言ってるんじゃないですよ
11:48そういう宿命がある中で
11:51でも当時ね
11:5430代40代の頃キャストスタッフたちも
11:57その限られた中でやっぱりみんな役者だし
11:59スタッフも技術の人もみんな
12:01なんとかいいものって言って
12:03夜遅くまでやったりしてましたけども
12:05その期間はやっぱり僕にとって誇りなんですね
12:08なんで今回レンドラ久し2年半ぶりかな
12:11だしあと民放のGP隊の主演っていうのは初めてですけど
12:16おそらくは今ももがきながら苦しみながら
12:19試行錯誤しているテレビマンたちと一緒にね
12:23あの頃のテレビマンたちの恩返しのつもりもある
12:25
12:26おそらく今ももがきながら作っているだろう
12:29テレビマンたちと一緒にね
12:30いい作品を作るということが
12:33僕のできる唯一のことだと思いますから
12:36そこは本当に
12:38もちろんここにいらっしゃる橋本さんとかね
12:41素晴らしいキャストスタッフのみんなと
12:44本当にみんなでいい作品を作りたいなと
12:45本当にそれ一番です
12:48そのあたりどうですか
12:49今まさに現場の雰囲気もあって
12:52僕個人的にはやっぱり僕もテレビ長いんで
12:56やっぱりドラマって唯一アナウンサーが一緒に仕
12:59事する部署じゃないんですけど
13:02でも情報もワラエティも本当に
13:04二郎さんがおっしゃったような
13:05同じような感覚で
13:07特に今のフジテレビにあっては
13:09そういう気持ちを大事にしないといけないなと思って
13:12番組やってるから
13:14めちゃくちゃ嬉しかったんですよ
13:16二郎さんこうやって物作るんだと
13:18つまり現場現場に事情はあって
13:20なかなかね
13:22うまくできない時もあるんだけど
13:24でもその情熱を持ってやってるんだよと
13:25唯一無二のあれなんだよっていうのをおっしゃってたんですが
13:29すごく嬉しくて
13:30ありがとうございます
13:30いやだから橋本さんはどうお感じになってるのかなっていうところも
13:34ぜひこの物作りの今の田中監督
13:37二郎さん皆さんのこの空気みたいなところは
13:40だって楽しい現場なのかなって
13:41なんとなくね感じちゃうんですけど
13:43どうですか
13:43でも本当そうです
13:44私は多分逆にあまりテレビドラマの経験が
13:48そこまで多くないので
13:50結構いつも何でしょう
13:52最初緊張して
13:55身構えるじゃないですけど
13:56ちょっとこうアーウェイなのかなって
13:59自分で思いつつ
14:01でも自分の立場を鑑みて
14:04その時その時でいい空気感を作れたらいいなって
14:08いつも思ってるんですけど
14:09でも今日本当にチームの皆さんと
14:11二郎さんと全員でお会いしたのは初めてで
14:15本当にこう面白いものを
14:17みんなで作っていこうっていう
14:20その空気感がすごく素敵で
14:22自分もこう何でしょう
14:24アーウェイ感をそこまで感じずに
14:27なんかいられた気がして
14:31なんかこれからどんどんもっといいチームワークになっていくんじゃない
14:35かな
14:35っていう予感がすごくあったので
14:37今すごく本当に安心しました
14:40本日
14:41だって今日は初めて
14:41初めてあった
14:42初めてだってここで目あったのが初めてくらい
14:45ちょっと言い過ぎです
14:47本当に言い過ぎ?
14:48こういうビデオは隣だったからあんまり目あらない
14:51いやーでもいいですね
14:52夫婦役の俳優さんが
14:54今日初めて会ったってことですね
14:56そうです
14:57どうなんですか
14:58ちょっとドキドキするもんなんですか
14:59いやでもやっぱ緊張はします
15:01この人作品の中で
15:03私の夫のってやっぱりちょっと
15:05いやなんかそんな風に
15:06出せない今
15:08そう
15:08あらららら
15:10プロの俳優の前で
15:11いやいやどういう感情なのかな
15:13っていうところですけど
15:15いやいややっぱりこう
15:16レオさんってすごく
15:17何でしょう
15:18ユーモアのある方だっていう印象と
15:22でもやっぱりその実すごく
15:25真面目で本当に本質的に
15:27お仕事に向かわれるっていうことも
15:30うん
Comments

Recommended