00:07ウィンエル
00:11えっとねー
00:13ここが私のうち
00:19ええええええええ
00:21待ち事ないんだけどー
00:23だから来たって本当だったの!
00:26探偵事務所の名探偵じゃなかったの?
00:27That's why I don't have a lie!
00:30There's a party to go!
00:33Please help me!
00:36That's what you say!
00:39That's it! I'll go there!
00:41I'm going to go for it
00:48I'm going to go for it
00:52I'm going to go for it
00:53I'm going to go for it
00:54I'm posing for you
00:56I'm tasting a few hours
00:57I'm calling for it
01:01I'm calling for it
01:03I'm calling for it
01:05I'm calling for it
01:07Look at the puzzle
01:08From future generations
01:12I'm calling for it
01:15I'm calling for it
01:18Why? Why? Why? Why? Why? Why Why? Why? Why? Why? Why? Why? Why? Why? Why? Why? Why? Good- while.
01:26The one will lead the most equally천şi.
01:35The answer must be helped without the one.
01:39The ultimate got one, little itu.
01:41The first time I've been in the world, I'm the one who loves you.
01:46I'll be together with you.
01:50I'm going to go find the way I am.
01:53I'm going to be in my heart.
01:54I'm going to be in my heart.
01:56I'm going to be in the world's future.
02:02I'm going to be in the world's future.
02:03I've been in my life.
02:04I'm going to be in the world's future.
02:13I'm a
02:14I'm a
02:19I'm a
02:20I'm a
02:20I'm a
02:22I'm a
02:32I'm
02:34秘密なのによく知ってるね。
02:38まあ気にせずにきっと力になってくれます。
02:41ごめんくださーい。
02:46いないね。
02:55なんかイメージとちがう。
02:58どなたかいませんか?
03:01依頼は断ってる。
03:05あの、力を貸してほしいんです。
03:07私、タイムスリップしちゃって。
03:08冗談に付き合ってる暇はない。
03:11帰ってくれ。
03:12冗談じゃなくて本当に。
03:17私たち、名探偵プリキュアなんです。
03:23子供?
03:26お前たちがプリキュア?
03:29ないな。
03:29ないな。
03:33本当だよ。私、嘘つかないから。
03:58本当だよ。私、嘘つかないから。
03:59いや、僕は。
04:02天才発明家ジェット。
04:06探偵道具を発明するのが仕事だ。
04:09えー、まだ小さいのにすごいね。
04:10小さい?お前は何歳だ?
04:13私、14歳だよ。
04:15えっ、私ももうすぐ14歳。
04:17そうなの?
04:19花丸びっくり。
04:20ふん。
04:21僕が年上だな。
04:23僕は222歳だ。
04:26同い年なら敬語はなし。
04:28あんなでいいよ。
04:28じゃあ私もみくゆで。
04:31分かった。
04:32これだから子供は。
04:36で、お前ら、どこでこのペンダントを手に入れた?
04:40ずっと前におばあちゃんにもやったの。
04:42でも、詳しいことは分からなくて。
04:46私はね、自分の机の上にペンダントが置いてあって。
04:48そしたら、ポチタンが現れたの。
04:50ポチタン?
04:52そういえば、ポチタンは?
04:54侵入者。
04:56侵入者。
04:57研究室か。
04:59ああ!
05:07僕のおやつ!
05:09すごい量!
05:13発明で頭を使うからエネルギーが必要なんだよ!
05:16ポチタン!
05:18時空の妖精!
05:25時間と空間をワープするとっても珍しい妖精だ。
05:29そうか、タイムスリップの原因はお前か。
05:33この妖精を使えば元の時代に帰れるかも。
05:34えっ、やった!よかった!
05:40待て、そもそも赤ちゃんじゃなかっただろう。
05:43うん、ポチタン普通に喋ってた。
05:46タイムスリップで力を使い切ったんだ。
05:50元の姿に戻らないと、タイムスリップはできないだろう。
05:53そんな…どうすれば…
05:54マコトジュエルなら…
06:01真実の力が秘められた宝石だ。
06:02それがあれば…
06:07ただ、見つけるのは難しい。
06:07これのこと?
06:33元に戻るの?
06:40えっ?
06:42えっ?
06:43えっ?
06:44えっ?
06:45えっ?
06:46えっ?
06:46えっ?
06:46えっ?
06:46もどってなーい!
06:50もっとマコトジュエルが必要なのか。
06:51えっ?
06:52えっ?
06:54えっ?
06:55えっ?
07:04えっ?
07:05えっ?
07:10数ヶ月前まではここにいたらしいけど、突然姿を消したんだ。
07:11どうして?
07:12理由は不明。
07:18この事務所を閉めるために、僕はロンドンのキュアット探偵事務所から来たんだ。
07:19事務所がなくなるの?
07:21まあな。
07:27ここでプリキュアの先輩と調査するのが夢だったのに…
07:30いるよ!
07:32私たちがいる!
07:34やろうよ! ここで名探偵!
07:36ねっ、ミクル!
07:39えっ?
07:40えっ?
07:42でも、あんな、自分の時代に…
07:43勝手に決めるなよ!
07:47僕はお前たちがプリキュアだって認めてない!
07:50僕はこの目で見たものしか信じないからな!
07:52うん?
07:54だったらプリキュアだって証拠を見せちゃう!
08:04と思ったけど帰る!
08:06学校の寮門限だから!
08:07えっ?
08:09証拠は明日見せてあげるから!
08:10ミクル!
08:12あっ!
08:14あんなたち止めてあげて!
08:16はぁ?
08:27いくら時空の妖精でも、28年もの長い時間を超えるなんて…
08:32ペンダントの力でこの時代に来たのか…
08:38元の姿に戻せば全部わかるか…
08:40ミクル、やったね…
08:42はぁ…
08:45夢の中でもあいつの心配かよ…
08:47お母さん…
08:51帰りたいくせに…
08:53多分…
08:58おはよう!プリキュアだって証拠!
09:00おはよう!
09:02おはよう!
09:04ミクル!
09:05なんだ!?
09:06昨日と同じだ!
09:08ミクル、マイキー!
09:10まーって!
09:17キューキュアさん!
09:20ん?
09:23Help me!
09:29How are you?
09:31I don't have a pen. I've been looking for a pen.
09:36You're a writer.
09:38I've been reading a book for a short time.
09:41I've got a pen for a long time.
09:44I need to look for a pen.
09:47I know.
09:49I've got to tell you something about them.
09:51I've got a pen.
09:56I'm not sure if I've been.
10:00I'm sorry.
10:01If I was dead, I would've got to tell you.
10:03I believe it's possible.
10:03For the boy who is a pen.
10:06I've got a pen.
10:09He's got a pen.
10:11It's possible.
10:11I'm not possible.
10:38プリキット?
11:07探偵道具だよこのプリキットボイスメモを使えば連絡できるありがとうジェットさんまだ遠くにはもしもし聞こえるミクルペンがなくなったときのことを詳しく教えてもらうからうんここで原稿を書いてたらおばあさんが来たのあなたのファンです握手してくださいってで握手をした
11:23うんそんなこと初めて言われたからとってもうれしくってでもサインしようとしたらペンがなくておばあさんもいなくておばあさんの特徴は?
11:28緑の着物を着てて髪型はお団子で
11:33すみませーん
11:42こんなに見通しがいい場所でいなくなるなんて
11:43アンナ!その人は!
11:51バイバイベイビー
11:55そのおばあさんは怪盗団ファントムだよ
11:56怪盗団ファントムだと?
11:59ファントムを知ってるの?
12:02アンナ!
12:04アンナ!今どこ?おばあさんが公園に入ってんぜ!
12:08待って!
12:15いない…
12:16アンナ!
12:18イクル!おばあさん見なかった!見てないよ!
12:22そんな…
12:22僕らはあっちから来た!
12:25私はこっち!
12:28出入り口は二か所なのにおばあさんに会ってない!
12:31柵を越えて出て行ったの?
12:34茂みに隠れているとか…
12:37それか別の誰かに変装しているのかも…
12:38え?
12:46開いてるよ、ホン!
12:48私の用だーり!
12:49え?マジ?
12:53それ調子さーん!
12:55あっ!
12:56なんか変わったスマホ!
12:58スマホ?携帯電話ね?
13:02友達と遊び行ってマジ大変ぜ!
13:13見えた!これが答えだ!
13:15答えだ!
13:17ファントムはあの人だ!
13:26ファントムはあの人だ!
13:27ちょっといいですか?
13:31無理、電話してんだけど…
13:33だからこそです!
13:41ペンを盗んだ犯人ファントムはあなたです!
13:44あっ電話をしているフリ?
13:45今電話を使えるはずがない!
13:48通信障害だから!
13:52何でつながらないんだ?
13:56電話つながらないみたい!
13:58でも、僕たちはつながってるもん!
14:00ねぇ!
14:03あなたは逃げてたから気づかなかったんだ!
14:07電話をする女子高生の変装は完璧だった!
14:09だからこそ失敗につながった!
14:18お見事!
14:22いかにも僕はニシーさ、ベイビー!
14:28僕の変装を二度も見破るなんて、ご褒美をあげよう!
14:30それは!
14:32嘘よ、追え!
14:35逃げよ、犯人だ!
14:44犯人だ!
14:47何だこいつは?
14:51大切なペンなのに…
14:54ペンは私たちが取り返す!
15:01オープン!
15:08デュエルキュアウォッチ!
15:13プリキュアウェイクアップタイム!
15:15プリキュアウェイクアップタイム!
15:153、見つける!
15:42プリキュアウェイクアップタイム!
15:446、向き合う!
15:452人!
15:55くるっと回して!
15:57キュートに決めるよ!
16:243、見つける!
16:25The seus openants!
16:26Prime, Rai Kaira, Kira,innen!
16:31Showed by your marathons,笑顔, and jump!
16:34Prime, Rai Kaira, Kira, Mystic!
16:42Prime, Rai Kaira, Prichuara!
16:46I'll show you my answer!
16:51I'm the one who is Rai Kaira?
16:52I heard that it was a real creature!
16:54I heard that it was a real creature in my heart, but I heard that it was a real creature.
17:01Go, I'm a犯人!
17:03I'm a犯人!
17:16If you have a strong power, you'll be able to defend yourself!
17:23What are you doing with your pen?
17:27It's not! It's already my pen!
17:31I'm going to be close to the clown and clown.
17:32It's a real creature!
17:35It's a real creature!
17:38I'm a fan of you!
17:41I'm so happy to be a fan of you!
17:43I'm so happy to be here!
17:45If you want anything, you'll be able to get into it!
17:49I'm a犯人!
17:54I'm a犯人!
17:56I'm a犯人!
17:57I'm a犯人!
18:00It's a real creature!
18:01To create a wonderful world!
18:04That's why we need to be able to do the truth!
18:09The truth of the world isn't...
18:11It's not wonderful!
18:14That's right?
18:15You have such a power to kill me?
18:19You can tell me how you like it!
18:20You can tell me how you like it!
18:22What?
18:24I'll tell you one more thing!
18:27I'll tell you!
18:28I'll be able to stop the clown's duty to the clown's duty!
18:31Phantom!
18:32You're going to protect the clown's duty!
18:35You're going to protect the clown's duty!
18:38He overcame parts of the clown's duty!
18:48There are two performers!
18:50What do you mean by the police?
18:54There are Pricure!
18:58The名探偵 Pricure has been in history!
19:00There are two of them!
19:01There are no more!
19:13You're still standing on the ground again.
19:17I'm sad that you're sad that you're sad and that you're sad.
19:22You're sad that you're sad to be sad.
19:25You're going to end the lie!
19:36This is the end of the game!
19:39This is the end of the game!
19:49Let's solve this!
20:24証拠を残さず消え去るってわけか。
20:31はい。 私の便。犯人は取り逃しましたけど。
20:34でも戻ってきたから。 ありがとう。新作頑張ってください。それ、やるよ。
20:52クリキッドブック、名探偵の証だ。感が悪いな。認めてやるって言ってるんだ。
20:53事務所も好きに使えよ。
20:55ありがとう。 やったね、ミクル。ええ。私たちで困った人たちを助ける。
21:06誠ジュエルを守ってポチタンも元に戻して。
21:12そしたらアンナも元の時代に。うん。でも私決めちゃったんだ。 みんなを助けるって。
21:20嘘で覆われた世界なんて嫌だから。 私、ミクルと一緒に名探偵プリキュア頑張る。 戻るのはその後。
21:25なんだ。 よし、お前ら。 名探偵プリキュアとしての証をプリキッドブックにかけ。
21:32ん?
21:33ん?
21:49よし。 じゃあ改めて。 ようこそ、キュアット探偵事務所へ。 名探偵プリキュア。よろしくね、ジェットさん。ジェットさん?
22:03もっと先輩に不相応しい呼び方があるだろう。
22:04あ、先輩! ジェット先輩、よろしくお願いします!よろしく
22:18!な、な、な、な、な、な、なぜおまえ。
22:21な、な、な、な、な、な、な、とあんた。
22:33手と手を結んだらあらあらあら。 花丸解決したのかな。ついにと謎は裏返し。
22:412点、3点、逆転。言葉や仕草さえ、罠の罠。
22:48鋭みにしてはダメダメ。よく見て、考えて、それから踏み出すのよ。
22:49一歩。
23:18困っている人見たらすぎり、助けたい。だって、なんとか、なんとかしたくて、だけ出している。な、な、な、な、な、な、な、な、な、と、な、と、な、と、な、と、ごとんのが、名刀っていい。ずっと、たまごとが、にきらめて、笑顔の答え見つける。な、な、な、な、な、て、な、て、な、て、な、と、いると、勇気100倍。
23:32このままは奇跡の塊、いくよ、名探偵。なな、な、な、な、て、な、て、な、て、な、て、な、て、な、て、な、て、な、て、な、て、な、と、みんなと、いる、と、勇気1000倍。
23:40友達と手に手を襲わせ万事解決するまでだってプリキューだ!
23:41NANA MUT MUT ANSWER!
23:47All right, let's go to the best department of the world!
23:50I like it!
23:51Let's not be a matter of interior!
23:52I don't have any of that!
23:53I'm so cute!
23:54My car is so cute!
23:56The best department of the world!
23:58All right, everyone, let's go to the best department of the world!
24:01Let's do some horror things!
24:04Well, all right!
24:07You
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