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ぶらり途中下車の旅 東武アーバンパークライン/なぎら健壱 - 2026年05月02日
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00:15《えっと白い橋の辺りで待ってるって言われたんですけどこの橋で合ってるかな?いやいい景色あれ?いたいたいた!なぎらさーん!なぎらさーん!》
00:24《ああ!こっちこっちこっちこっち!》 《え?こっちこっちってどんなところどうやって行けばいいのかな?》《あっ
00:32!道があるんですね》 《ああ!おはようございます!》《おはようございます!何をとってたんですか?》《うーん
00:39!どうです?花ですよ!花をめでるね!いい季節になりました》《ああ!ツツジとってたんですか?》《うーん
00:48!どこだ?》《何が?ツツジを見に来たんじゃないんですか?》《いや!違うんですよ!》
01:22《うーん!ほつってみましょうか。》
01:50サイトマスはいいんですけど違うなこれじゃなくてうんネモフィラなんですけど私がねちょっと求めてるのが違うんですよあれすいませんちょっと歩いてみましょうはいうんネモフィラですよねネモフィラですけどねあっ合えそうかねどれ?
02:20ちょっと行ってみましょううん間違いないでしょネモフィラでしょあれはそうかなねえありましたお目当てのは花どうですこれネモフィラあら白いですね白くて何かほらねっ文様が入ってる
02:33あらかわいいこれですよ探していたのなるほど我々が知っているネモフィラとちょっと違いますよね違いますここは
02:40みんな他はあれです当たり前のネモフィラですねこれです
02:56いやー見つけることができましたよかったですね青い絨毯と呼ばれ親しまれているネモフィラですがここ大宮花の丘農林公園では白いネモフィラも楽しむことができます
03:07この白いネモフィラは青いネモフィラから突然変異で生まれ現在は品種改良され数種類あるそうです
03:20今日はですね大宮駅までバスで参りますということでバス線行きましょうはーい爽やかな5月の風とともに大宮駅へ
03:29今回はですねアーバンパークラインでぶらりしてみたいと思いますはい行きましょうか
03:57ゴールデンウィーク
04:22ここは電車に乗ってちょっとだけ足を伸ばすにはもってこいの季節今日はどんな出会いがあるんでしょうか次は七里七里おー綺麗な名前ですね降りてみましょう最初の途中下車は七里
04:41山里駅前だいぶ変わったんでしょうね今こういったなんか駅前がみんな同じみたいになっちゃってねちょっと行ってみましょうはい
04:55広い通りに出ましたね岩月まで2キロ人形の岩月まで2キロさーて
05:11どうしたらいいのかしらこっち行ってみますかそうしますかのどかですねいや天気も最高
05:27何ですかね何か収穫されてますね何ですかこの野菜
05:43小松菜の栽培をして
06:12ああありがとうございます小松菜鶏ねあんな大勢であんのねえこの間小松菜タリカツ丼食べましたさて通りに出ましたけどどうしようか何かねオレンジの上りがありますねオレンジ?ちょっと行ってみますかあっこれですか発光神社エールと変わってますね
06:43ありますよあっ本当だえっあっこっちかねこの家うんうんうんうんうんどっかよこれかな確かに赤いマークありますけどねえっいいのかな
07:11ごめんくださいあっはいあっあっ今ねあっこんにちはこんにちはちょっとあのこの辺をぶらりぶらりしてたんですけどもはい今ねあっやっぱりそうか発光神社エールというはいここでいいんですねこちらですはいここは工場ですか
07:17えっとはいそうですね醸造所でございますあじゃあ販売場じゃないんですねああ一応販売もはい
07:25できますこれはいえっとこの中からお選びいただけますけどもん
07:30?いろいろ種類がございましてよかったら上がって味見とかもできるんでいいですか?
07:36ノンアルコールの発光神社エールっていうのを作ってるんですけれどもノンアルコールはもう醸造所なんですか
07:39?醸造で作ってるんですよはいえぇー
07:52まあとりあえず味見どうぞせっかくなんでああ味見これはうちで一番スタンダードっぽい商品でスイートパタークライっていうんですがジンジャエールってこんなに泡立ちます
08:01?ビールみたいちょっとあのまあ発光してるっていうのもありますしタンクから直接なので本当にビールみたいな泡立ちになります
08:12私は発光するとついついアルコールと思っちゃうんですけどもそうじゃないっていうねそうなんですいやービールにしか見えませんけどどうですか
08:30?美味しいねあのー甘みがね嫌味じゃないんですよねへぇー焼酎入れたいな合うんでしょうね
08:34軽くジンで割って飲んでますよよかったらえっ
08:51?ちょっとだけなんで行ってみるもんだなこれちょっとあのジンを雑に少し入れるだけなんですけど印象がガラッと変わってうんこのぐらいどうですか
08:52?あれ
08:58?ちょっとこれはね苦味が出てくるっていうかうん
08:59はいジンの少し濃いですか
09:04?ちょっと入れましょうか全然濃くないですね大丈夫ですか
09:08?薄いぐらいですね薄いぐらいですね薄いぐらいですあのジンにこれをちょっと足したいぐらいです
09:27ハハハハこれねーお日向さんいいっすよいいっすかえーちょっとさっきからね気になっちゃってるんですけど透けて見えるのが何かちょっと特殊な
09:48あっあっ
09:49あ 温まなあっうんあっあっあっあっあっあの曲げですねあらー
10:03お似合い発酵してますねはいどうしてまたこういう風に足してたの
10:10?えっと普段から曲げに和服で生きていましてまあただの髪型ですねいつ頃から?
10:11It was just 7 years ago.
10:14Wow.
10:16Wow.
10:17What is this?
10:18What is it?
10:21Well, I just wanted to make a comic.
10:26I really wanted to make it.
10:28I just wanted to make it.
10:30Yes.
10:31Yes.
10:31My staff said,
10:32I can't make it.
10:35I can't make it.
10:38I can't make it.
10:41You can't make it.
10:42The first thing is about the brand used to make it.
10:45Where are all the different ...
10:47How were you達 p seus?
10:48Yes, exactly.
10:49It's different.
10:50What are they falling in?
10:52What was it that definitely delineated?
10:53I think we communicate the주
10:53of the brand.alis
10:54were probably 8 wines that were possible. Me
11:00저기. TheRamondage
11:02rogifinde, I think that they were
11:02not supposed to color. Right. Which it certainly
11:03has similar
11:05colors. This is lavender?
11:06Cavender nhân is pode- Hoch��.
11:08motive lavender οιまれて headlightsぜひ��는山町って埼玉県のラベンダー'S
11:34going力入れて栽培している所がございましてこれ白ワインでできるとめちゃくちゃ美味しいですこれもねはいこれはちょっと甘さ控えめですごい大人っぽい味わいなんですが紅茶とジュニパーベリーという神の香りの元になる実ですね
11:34Yes, I don't know about it.
11:35So, I won't get it because, if you know, you won't get this.
11:40This is a form of black'moji.
11:43Salted way!
11:44It's called a form of wood.
11:45So, it's so important to do this, obviously.
11:46Now, the form is not used to use black'moji.
11:49It's a sparkling and common word koroji for the softest to I.
11:55It makes me feel so new.
11:58Every time I eat it, I eat it.
12:01So, I have all my friends, so we take it.
12:01If you call it a flavor, please don't taste it.
12:27黒文字のやつなんですけどちょっとこれスタッフで飲む用なんで炭酸も抜けちゃってるんですけど。
12:36Do you like that?
12:42Yes, please.
12:44Yes, please.
12:46It's not good.
12:47Yes, it doesn't look like that.
12:49No, it doesn't look like that.
12:49Yes, I've never had a taste of it.
12:53It's like a tree.
12:55Like this, you can drink a tree.
12:59Yes, it's a tree.
13:01Yes, it's a tree.
13:03It's a tree, right?
13:05It's a tree.
13:16How are you?
13:18No, I don't need you.
13:22I'm so scared of it.
13:26It's delicious.
13:28It's delicious.
13:30I can't tell you how it is.
13:32It's a little bit more like a bad taste.
13:35It's the same as the sugar sauce.
13:37The chief chef of the church has been working on the relationship with the sugar sauce.
13:49It's time to find a large amount of生姜.
13:54I don't want to make it, but I'm going to make it,
13:57and I'm going to make it, and I'm going to make it.
14:00I'm going to make it, and I'm going to make it.
14:01I'm going to make it.
14:04I'm going to make it.
14:06I'm going to make it.
14:10I'm going to make it.
14:12They're making 8 types of products.
14:18I'm going to make it.
14:21What is the most important thing?
14:25The most important thing is...
14:26This is a Millie.
14:30I'm going to make a beer.
14:30I'm going to make some coffee, and the open tea.
14:34I'm going to make an apple taste.
14:38You can make a beer.
14:41I'm going to make a beer.
14:46woow
14:46that's
14:46yeah
14:48se
15:15say
15:16It's a big city, isn't it?
15:24It's a big city.
15:24It's a big city.
15:27It's a big city.
15:29It's a big city.
15:30It's a big city.
15:33It's a big city.
15:38It's a big city.
15:57コーヒーどころね。
16:36大人。いらっしゃいませ。
16:40きっとね。 今、前を通り掛かったらね。
16:44土曜日ライブやってるんですか?
16:46金土日ライブやってます。 ここにあるじゃないですか、ギターが。
16:49ちょっと見せてくださいね。 主人が弾きます。
16:53ご主人がライブやってるの?
16:56私キーボード弾いて歌ってます。
16:57Here?
16:57Yes.
17:01Here is a spotlight.
17:04Here is a spotlight.
17:04Here is a guest.
17:07So, I'm going to play a couple of 20 years.
17:12Yes.
17:13Yes.
17:13Yes.
17:15Yes.
17:15Yes.
17:16Yes.
17:18There is a shout-out there.
17:29Yes.
17:30Yes.
17:31This is the one that is?
17:34Yes, how about this?
17:36What is this?
17:39This is a print button.
17:42This is a print button.
17:44That is a print button.
17:47It is about any price.
17:49Can you buy it?
17:53Yes, it will be fine.
17:54Can you buy it easily?
17:56What do you have your favorite part?
17:57No, I don't have a product.
17:58I have a business with my own.
17:58I do not have my own.
17:59普段は?
18:00はい。
18:00イミテーションマスターなんで。
18:02イミテーション?
18:07一応みんな常連さんはマスターって言ってくれるんですけど、お店のこと一切関わってないです。
18:08ライブのときしか来ないです。
18:10なるほどね。
18:11はい。
18:13そういうことなんですね。
18:17失礼いたします。
18:22カスカベプリンパンです。
18:23オイカラメルです。
18:26ごゆっくりどうぞ。
18:28いやいや、本当に本当にそうなんですね。
18:30はい。
18:30クリーンとパンなんですね。
18:32さあ、どうやって食べましょうか。
18:34結構皆さん悩まれるんですけど。
18:36これつけちゃうんじゃないの?
18:43こう、そう、こうはいかないのか。
18:55だんだん、こういう具合したらしょうがないじゃないですかね。
19:00どうでしょう。
19:01うん、なるほど。
19:03これはあれですよ。
19:04うん。
19:06そういったら、失礼ですか。
19:08家でできますよね。
19:10プリンで。
19:11でもプリンがうまいね。
19:13やっぱり。
19:19結構おいしそうですね。
19:28週末はライブハウスにもなるコーヒー所、船越。
19:37真由美さんが言うところのイミテーションマスターであるご主人は、パソコン教室の先生が本業。
19:46お店自慢のカスカベプリンパンは、もともとカスカベ市内にあったパン屋さんの人気商品だったそうです。
19:55ところが、そのパン屋さんが閉店したため、プリンパンは惜しまれつつ姿を消してしまいました。
19:59そこで手を挙げたのが、まゆみさん。
20:09お店で使っていた食パンと、デザートで出していた手作りプリンを合わせ、新しいカスカベプリンパンを完成させました。
20:15おいカラメルで甘さマシマシも好評なんだそうですよ。
20:1650円のお返しです。
20:17はい、どうもごちそうさまでした。
20:18ありがとうございました。
20:19ありがとうございました。
20:21どうも、ありがとうございました。
20:22ごちそうさまでした。
20:29サツキバレのもと、東武アーバンパークラインの旅、続けましょう。
20:36次は南桜井、南桜井です。
20:37どうしました?
20:43いや、沿線4つぐらいの駅しか知らないんですけど、南桜井。
20:44これで見ますか。
20:49どんな町なんでしょうね。楽しみです。
20:58ここも初めてですから、こっち行ってみましょうか。
21:04山国橋での駅しかび市なんだよな。
21:06三人駅しかしなんだよな。
21:07あれ、線路?
21:11あ、そう、線路か。
21:13あ、そう、線路か。
21:15あ、列車来ました。
21:27列車来ました。
21:50Oh, what is this?
21:52T-BOX?造形教室。へぇ。アート
22:07&クラフトスタジオと書いてありますね。何でしょう?
22:36あらららららーらすごいですねおっあそこに何か並んでますね見ましょうかおおお色々ありますよこれは math
22:38銅?
22:39銅?
22:42これもこれは真鍮かな?
22:46これは何だ?
22:49後から塗ったのかね?
22:50面白いね。
22:52いろいろあるよ。
22:54値段がついてるから売ってもいるってことで。
22:56じゃあ入れるってことかな?
22:58ですかね。
22:59ん?
23:03でも教室って書いてあるよね。
23:04平気かな?
23:08すいません。ごめんください。
23:09はい。
23:11こんにちは。
23:12こんにちは。
23:12たくさんいるじゃないですか?
23:14こんにちは。
23:14こんにちは。
23:19今ね、ちょっと歩いてたら上の造形というのが見えてね。
23:20ちょっとお邪魔しようと思って。
23:22そしたら外からこれが見えたもので。
23:24はい。
23:27ちょっと見せていただいていいですか?
23:28はい。
23:28教室中なんですけどご案内しますよ。
23:31こんにちは。
23:32こんにちは。
23:32こんにちは。
23:34こんにちは。
23:34ちょっと待って。
23:35どういうことなんですか?
23:36教室なの?
23:38はい。
23:38教室をやってて。
23:39やってて。
23:40で、その先生の作品が並んでいる。
23:43こんにちは。
24:02こんにちは。
24:23こんにちは。
24:25こんにちは。
24:31こんにちは。
24:33以上
24:37日本は太陽系の景色と惑星の名前が
24:39本年
24:43俺
24:45面白いですねこれは辺も
24:53そうですねこれ今あの補充している大きな作品があるですけどそれのパーツの
25:00We have a small part here, and we have a small part, and we have a necklace that we use.
25:10This is an old part, and this is a necklace.
25:20Oh, I'm so excited.
25:50.
25:50Oh, you did that?
25:52Oh, you did that?
25:53Yes.
25:54Oh, you did that.
25:57Yes, it was a good thing.
25:58It was a small piece of鶏, and a lot of sheep, but it was a small piece of it.
26:04It's an accessory to use.
26:07It's a good thing.
26:09There's a big piece of the piece.
26:10I'm going to see it.
26:12Oh, really?
26:12Yes, I'm going to see it.
26:15Oh, really?
26:16Oh.
26:18Oh.
26:21This is a corner of the house.
26:22Now, I'm sorry.
26:28This is a corner of the house.
26:30Here is a corner of the house, and this is a corner.
26:35I'm going to be in the house, and I'm going to be working on the house.
26:38And then I'm going to be able to fix the house.
26:42It's a corner of the house.
26:44Oh, yeah.
26:48This is a big one.
26:50This is a big one.
26:51It's a big one.
26:51The show is called the The Gyalary Gallery.
26:57It's a big one.
26:59It's a big one.
27:02This is a big one.
27:05This is a big one.
27:06This is a big one.
27:07It's a big one.
27:08I can't get it.
27:22I can't get it.
27:23It's a big one.
27:25Puppetude?
27:28It's a big one.
27:30What I did often do is...
27:30It's a big one, too.
27:34This one's a big one.
27:36It's a big one.
27:37This one is my big one.
27:38I think it's a good thing.
27:40There are 16 pieces of it.
27:43I don't know how much it is.
27:48What do you think?
27:50I don't know how much it is.
27:52It's cool.
28:00面白い。
28:02色い。
28:03何だこれ。
28:07オウムガイで、これちょっと仕掛けがあるんですけども、
28:09ライトで中を照らして覗き込むようになってて、
28:13この穴から覗き込むんですけど、
28:14見えますかね。
28:18面白い。
28:21海の生き物が色々描いてあって、
28:23海の生態系が表現されているんですね。
28:53僕の中で生き物の上に人が住んでるみたいな作品が多くて、これも上に建物があるんですけども、その生き物が自然の象徴みたいな感じで、その自然がちゃんとしてないと、その上に人が住めないですよっていう感じで、これなんかもう、アルマジロなんですけども、アルマジロ、地球に見立ててて、人が住んでて、建物が建ててて、人口がどんどん増えて、自然環境が狭められていくのを、おなかの中で守ってるっていう。
28:57そういうテーマですね。
29:14動物や自然環境をテーマにしている造形作家の平島哲也さんは、東京芸術大学大学院を修了後、中近を中心に制作活動をしています。
29:24雷獣ゴロゴンは雷を宿す獣をイメージした作品で、素材は真鍮。
29:33ゆらゆらは、深海の生物メンダコをモチーフにしたブロンズ製のオブジェ。
29:38この靴ベラは、ダチョウをモチーフにして作られたもの。
29:45平島さんの作品の原点になっているのは、幼いころから大好きだった生き物の存在。
29:51虫や魚を追いかけて、ワクワクした頃の思いが詰まっています。
29:59こちらは、柔らかな羊雲の中を鳥が飛んでいる状況を表現したもの。
30:02いやー、ありがとうございました。
30:04はい、どうもありがとうございます。
30:05どうも、いい時間でした。
30:06よかったです。また寄ってください。
30:09はい。
30:09頑張ってください。
30:10ありがとうございます。
30:14自然や動物との共生、大切にしたいですよね。
30:16次の途中下車は?
30:21次は、鎌ヶ谷、鎌ヶ谷です。
30:24鎌ヶ谷。
30:31西浜のあれ、二軍の球場があるとこですよね。
30:33あっそうなんですか。
30:34降りてみましょう。
30:35はい。
30:39さあ、鎌ヶ谷。
30:41鎌ヶ谷駅前でね。
30:44うーん。
30:46どうします?
30:47こっち。
30:48はい。
30:54えーっと。
30:57曲がってみますか。
31:05こっちを行くと、緑がありますね。
31:08えー。
31:10高架線がありますね。
31:16えー。
31:17えー。
31:19えー。
31:38えー。
31:42ちょっと行ってみますか。
31:43お店ですか?
31:46あっここにもありますよ。
31:47ランドセルリメイク始めました。
31:55今ねランドセルのリメイクって流行ってますからね流行ってますっていうか色んなとこでやってますよね。
31:59ちょっと聞いてますかね。
32:01あっ作業してる人がおります。
32:03こんにちは。
32:04あっすいませんお仕事中。
32:16今ねこれを見かけてこっちでも見かけたんですけども野球財布っていうのはありますけどこれ何かなと思って。
32:44野球のグローブを使ったお財布なんですけども実物見ることできるんですかねちょっと確認しますお待ちくださいでもあのランドセルはそんなに痛んでないけどこれは使えば使うほどあのね皮がダメになってんじゃないですかね上の方で上の方?はい。
32:48奥の階段を2階に上がってもらっていいですか?
32:50はい分かりました。すいませんありがとうございます。
32:52ありがとうございます。
32:56奥の階段ということですよ。
32:59あっあそこね。
33:08ごめんください。
33:10あれ?
33:11はい。
33:13あっどうもこんにちは。
33:18今ね下であの野球財布って見に来ていいですか?
33:20はい。
33:20いいですか?はいどうぞどうぞ。
33:21すいませんありがとうございます。
33:22はい。
33:23あっはぁー。
33:24すいません。
33:25革製品屋さんでよろしいんですか?
33:29そうなんです革製品の工房なんですよ。
33:30あーなるほどね。
33:31はい。
33:31お店じゃなくてですね。
33:33うんうん。
33:33どうぞどうぞ。
33:33はい。
33:34失礼いたします。
33:35はい。
33:35お邪魔します。
33:38あらはぁはぁはぁ。
33:39まあお財布とかバッグとか。
33:42うん。
33:42あとまあ革小物ってやつですね。
33:45そうですね。
33:45そういう一般のものを作ってます。
34:10えこちら野球のボールみたいなそうですボールの縫い目のイメージのお財布とかですねうんうんうんうんうんうん野球が好きなんですね下で見たその野球なんなんですね野球財布ですねはいはいこちらなんですけどもねえっこれが野球財布?なかなか渋いですねぇ。
34:40釜ヶ谷で見つけた野球財布の工房こちらなんですけどもねえっ野球財布と書いてうん野球ウォレットっていう名前野球ウォレットね名前なんですけどもあのうん?お客さん個人のうんうんグローブをお預かりしてうんうんそれをお財布に加工してお返しするんですよ。
35:12今ね下でちょっと思ったんですけどもラントセルっていうのはそんなにねコード版であんまり使ってないですけどこれは相当だってもう使い使っちゃってそうなんですようんうんうんあのその使い込んだことがへたり込んだのがええその人の味になるんでご本人のものですからあそれを分解しましてお財布にするんですねそうするとあのふだんはもうお財布にするんですね。
35:24使わなくなるとお仕入れの中にこうほっぽってあったりそうですね下箱の中にあったりそうそうそうしちゃったら何にもならないものをうんうんうんうんもったいないんでそれをお財布にしちゃおうと。
35:52そうそうそう手に乗ってくださいこれなんかあっなるほどここがここに皮のひもがひもがあったとこですねあったとこですねはいで返しましたまたどうしてこういうもんやろうと思ったんですか?これまあそもそもはですねはい私も野球やってたんですけどもほうほうほうほうほうほうほう
36:25はい。
36:26はい。ハ、ハーほう。
36:31そうすると何かああこれ俺のグローブだなっていう感じがねうんうんうんうんうんうんうんうんうん。音楽なんか開けていいですか?
36:33あ、どうどうどう hatırオッitor 立派ですよ。 たくさん入りそう。 ちょっとまあここにありますけどもこうして幸せ。ные
36:44people
37:13GROVEの会社の名前も生かしたりしてるんですねそうですねはい販売するわけじゃないんでこれはあのうちの女房が使ってたGLROVEなんですよ福さんもやってたもううちの女房は息子たちとキャッチボールするんであっなるほど相手してあげるためにはいはいなるほど中は綺麗ですよこのようにヌメ川でねえー面白いなぁ資料があるんですけどもオーダーいただいた方々のそれぞれの資料なんです
37:14Yeah, yeah, yeah, yeah, yeah, yeah, yeah.
38:02いい証ですね。
38:13いろんな物語がありまして、その辺もただのお財布じゃなくて、ただのグローブじゃなくてっていうのが、この中にいっぱい資料としてあるんです。
38:16いい話だな。
38:27革小物の製造販売会社の3代目、渡辺しげとしさんが野球ウォレットを作り始めたのは7年前。
38:41すべてが一点一点手作りのオーダーメイド。グローブを丁寧に解体し、革の状態を見ながらお客さんの声に応え、調整して縫い上げていきます。
38:50思い出が詰まったグローブだからこそ、作る前にはお客さんからの要望を丁寧に聞くことを心がけているそうです。
39:03この部分を残したい。この刺繍を生かしたい。そんな声を聞きながら、できる限り当時の記憶を残す形で仕上げていくそうです。
39:29青春の思い出を身近に置くことができるってすてきですねいい話でしたねさあ東武アーバンパークラインの旅続けましょう次の途中下車は船橋船橋はねどっちぐちもね繁華なんだよねだからね所在忘れちゃうどこにいるかね
39:45フフッ高い門もどんどん建ってね町は変わっていきますよこっち行ってみましょうかおおいい感じじゃないですか
40:06あっいいですねちょっとなんか小腹すいて小腹小腹じゃない大腹でしょ呼んでるね夜の明かりが呼んでますかまだ全然明るいけどさてどっちだ
40:20どうもこんにちははいどうもはいどうも柳原健四郎ですウケてますよ
40:44さっきの路上を出たらもうあれですねオフィス街というかビル街になっちゃったなこれ曲がってみましょうん?どうしました?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん
40:51?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?
40:54魚の焼き肉屋って何?焼き魚?肉を焼かない焼き肉どういうこと?なんだこりゃあでも牛だよってことは焼き肉?行ってみようか?肉を焼かない焼き肉って何?
41:31船橋で見つけた肉を焼かない焼き肉?ごめんくださいはいこんにちはこんにちは今ねちょっといいなことを見たんですけども肉を焼かない焼き肉
41:34?そうですはい間違いないですか
41:38?はいちょっと何も引きかずして育ていいですか
41:42?どうぞどうぞご案内いたします面白そうですね
42:03おすすめおすすめはですねこちらの魚焼き肉のおまかせの松切りごしもりこちらの方が専用の赤爪飯とご一緒に魚焼きの方のごしもりを一番のおすすめとなっています
42:09お魚の方はこちらのスタッフの方で焼かせていただきますそうなの
42:14?はいこれカルビのユッケはこれはお肉なんですか
42:16?こちらはお魚ですえ
42:20?カルビの方がユッケが魚?
42:31はいお肉を焼かない焼き肉屋ということでお肉と見立ててマグロの方をカルビっていうのをこちらの表記の方させていただいていますはい
42:37じゃあおすすめのやつをちょっと頼みましょうかねはいありがとうございますお飲み物のご注文はよろしいでしょうか
42:42?お飲み物はねあの茶色くてこの泡立つやつ
42:52生ビールであ、そう、そう、そう思い出した思い出した思い出した思い出した思い出したってそれをちょっとお願いしますはい、ありがとうございますこれはエプロンなんですかね
42:58?これとこういうものを見る限り焼肉屋ですよな
43:01?ですねうんじゃあちょっと待ってみましょう
43:30はい失礼いたしまーすこちら生ビールはい何と言うのプレミアムもらってお願いします来ました名前忘れてた飲み物あー美味しそうあー金沢に合わない一生名前忘れてればいいのに失礼いたしますお待たせいたしましたこちらが本日のお任せ初切りご注文の
43:51専用の赤詰めしとこちらご注文の方ですね失礼いたします失礼いたしますあらっおーあららららららおーこちらで一番手前の笹の前にあるものがこちらが特状厚切り炭塩炭塩
43:57?右手の方が史上最高の厚切りカルビお隣が厚切りマダイ
44:11このお隣がこちらが厚切りの上カルビ左手の方が厚切りブリになりますじゃあこちらまずは先に厚切り炭塩とかを焼けさせていただきますねちょっと何言ってるか分かんないですね
44:26お魚の方は強火で表面だけ焼き色つけて中はレアでご注文を召し上がりいただく形になります
44:48それだけ新鮮だということですねはいお客さんいっぱい来たら焼く人が大変じゃないですかそうですねうんこちらの方ですね塩味でお味付いてますのでこちらレモンの方を絞っていただいてあのータンと同じですねはいレモンを絞りの何の魚?
45:10あ、もしかしてフグ?フグですねあのーフグのうまさです焼きフグねこちらはトラフを使った特状厚切り炭塩になりますえ、何で炭塩なんですか?
45:39じゃあですねえーと食感の方がえーと火入れをすると単に限りなく近い食感になりましてなるほどで、味付けを塩だれにすることでレモンを絞っていただくとより一層タンの食感と味になっていくなるほどねはいこれはさもう限りなく牛肉に見えますよねお肉にねこちらは史上最高の厚切りカルビですあ、カルビなのねはい
46:09うん刺しが入ってるみたいですもんねカルビの方から焼いておきます熱いうわー、いい感じの焼き色こちらはですね手前の大葉にんにく醤油の方をつけていただいてもう半分をわさびでお召し上がりいただくのがおすすめです
46:10はいこれですか
46:11?はいこういうことでよろしいんですか
46:28?はいこれはカルビの感じがするはい、ありがとうございますで、これわさび
46:31?はい、もう半分をわさびでお召し上がりいただいて
46:45最後に残った所をこちらのカミダレの方でこちらのカミダレの方でこちらのカミダレの方でこちらのカミダレの方でほら美味しい脂が乗ってましてこれ肉なの
46:54?あの魚なのって考えちゃいますね、頭がそのぐらい脂の乗り方がズバリカルビに似てますよ
47:08へぇーで、これでパンカエビをね美味しくないはずがないですよ美味しいです
47:29魚の焼肉屋コクガワ商店は水産卸のお店と焼肉のお店のオーナーがタッグを組み去年6月に誕生しました人気はおまかせ厚切りごし焼きとあかず飯のセットこれタイですよね
47:36?はい、こちらもお次に控えしははい大体タイって薄く切らないですか?
48:04そうですねお刺身とかですと薄切りでご提供することが多いですけどもそんな厚いのはなかなか見たことないですけどもね美味しいなぁ焼き方は完全に焼肉なんですけどね肉を焼かない焼肉次にいただくのは分厚いタイこれあのー中にわがままでちょっと焼かしてくれよって人います
48:05?いらっしゃいますねただこちらですね
48:29あのー上にお魚置きっぱなしでただの焼き魚になってしまう場合も結構ありますのではいなるほど基本的にはスタッフの方で焼かせていただいてますそういうことなんですねはい時間が経ったらねそうですねタイのタイの塩焼きと同じになっちゃうからねどうでしょうこれは何をつけたらよろしいんでしょうか?
48:45こちらはですねおろしポン酢あとはつけタレの方がオススメおろしポン酢つけタレね千代の赤爪しもご一緒にお召し上がりいただいてください一緒に食べるわけねはいおろしポン酢ですタイですこんなに具厚いです
48:56うまい柔らかいで
49:10これをそれじゃ寿司じゃないですかとお思いでしょうねはい違います
49:11?違うんだ
49:30ガンガンいってますねもしかしたらちょっと硬いのかなと思ったらとんでもないです柔らかくてねまだ5月の最初なんですけどね今年食べた中で一番うまいそんなに
49:37?うんこりゃおいしいよまずいがはずがないね
50:01使っている魚は毎朝船橋の魚市場から仕入れる新鮮なものばかり焼肉以外にもすき焼き風など焼き魚の新しい楽しみ方に出会えますいやー今日も長い夜になりそうですねなぎらさんじゃあお先に失礼します
50:24優しさ歓迎恋に酔うどれも富士の花言葉と聞きました柔らかな日の光の中ぶらり旅いかがでしょうかきっとあなたを優しく歓迎してくれますよ
50:38そしてまた季節来週は中央総武線の旅君が訪れる日が来たらあの日と同じ気持ち
50:39おわりその日と同じ気持ちその日の光の中にもっとあったらどれもくっかり言ってもらおう赤いそして
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