00:13日本語字幕作成者 歌手
00:16ありがとうございます
00:182月でございます
00:22ちょっと今から話すエピソードは
00:25ちょっと個人情報に
00:27I'm not sure what that means.
00:29So I'm not sure what that means.
00:32This is a initial talk.
00:34Well, I don't know.
00:37I'm not sure what I'm doing.
00:40I'm a junior.
00:41I'm a senior.
00:42I'm a senior.
00:45He's a senior.
00:45He's a senior.
00:48I said, I'm a senior.
00:50I said, I'm a senior.
00:51I told him, I'm a senior.
00:52I said, oh, he's an old man.
00:55So, I saw it.
00:56I thought that I was going to check them out.
00:59First time, I had to play them with the Alzheimer's娘.
01:06I watched them, and I was when I was young.
01:11I was late when I was young.
01:12I saw a lot of fun so he was drinking.
01:14I was pro-pleasure.
01:15What I know about I don't know it,
01:17I'm sure I'll be fine.
01:21I was saying that I'm a whole other way.
01:25And I was like,
01:26I was like,
01:27this is a trip.
01:30I was like one of the Philippines pubs.
01:35I was like,
01:36I was like,
01:39I was like a kid,
01:41and I was like,
01:45and I was like,
01:46I asked to go to the Philippines, and I'm thinking,
01:50I'm going to get on a deep breath.
01:53This is a part of my initial talk, so I decided to go to the Philippines.
01:59Now, this was a very open, open, and open-minded.
02:04I said, I'm going to talk about a beer and a drink.
02:06But the master, he was a man of 70 years old.
02:11He said, I said, I said, I'm going to talk to you and say,
02:14I'm going to talk to you and say,
02:15yeah
02:20I'm
02:21I'm
02:22I'm
02:24I'm
02:25I'm
02:26I'm
02:26I'm
02:26I'm
02:26to
02:27The
02:28children
02:30I
02:31he said...
02:33seconds...
02:33Oh...
02:34He said, that's how I'm gonna leave, though,
02:37He said...
02:37He said,
02:37so I said he asked...
02:39Then he said,
02:40I was tired of listening to go,
02:45and the Philippines of the women
02:47asked for a song.
02:50They said...
02:51I was like, I was like, I'm like, I'm like, I'm like, I'm like, I'm like, I'm like, I'm like,
02:57I'm like, I'm like, I'm like, I'm like, I'm like, I'm like, I'm like, I'm like, I'm like, I'm like,
03:01I'm like, I'm like, I'm like, I'm like, I'm like, I'm like, I'm like, I'm like, I'm like, I'm like,
03:06I'm like, I'm like, I'm like, I'm like, I'm like, I'm like, I'm like, I'm like, I'm like, I'm like,
03:11I'm like, I'm like, I'm like, I'm like, I'm like, I'm like, I'm like, I'm like, I'm like, I'm like,
03:11I'm like, I'm like, I'm like, I'm like, I'm like, I'm like, I'm like
03:17And he said, I was laughing, but I thought ourselves really liked it.
03:21He니까 of me were laughing when he said to him to me and to loudly choose him to take 4
03:23a弾入red thing.
03:28He said he said, I'm going to talk to him.
03:31And the guy he said, 3 weeks ago, the senator said.
03:36And the guy said, he said no, I'm not me.
03:43it's not
03:45Oh, no, no big road angle. Therefore, I'm not going to go
03:50Oh, no. I'm here to go.
03:55Oh, yeah, no, no, no.
03:56Well, I'm not going to be a churr.
04:01Oh, I'm not going to be a churr.
04:02It's not that I was trying to give you a chance to.
04:06I don't know.
04:08I don't know.
04:11I'm not going to be a
04:12Oh
04:12Oh
04:12I'm
04:19I'm
04:19Well, I'm gonna show you that I'm a
04:25I'm a
04:26I'm a dog's father's mom you know, I'm a
04:35I'm a
04:38I'm a
04:39I'm a
04:42Well my time to remember that, I had a lot of dinner I ended up eating , when I was
04:50in the afternoon when I was at 2am and I was like a
05:16後輩にいいタイミングで入れろよって言うてたんやろな、便所入ってもうすっぽだかでパン市に会って、タラララ、タラララ、タラララ、タラララ、ミマト、ミマト、ミマトってやったんや。
05:30もう58とかやで、59とか、一番上、ミマトさんが3分くらいの曲、ザーッとミマト、ミマト、ミマト、ミマト、ミマト、ミマトってさ、おもろいやん。
05:31おもろいんですよ、ミマトダンス。
06:00どんな不機嫌な顔してる人も後半、やっぱり口角上がってるもん。このおっさんマジでアホやな、みたいなのと、そのサービス精神と、一番先輩でそれフルでやる、やっぱすごいなみたいになって、ほんでね、その2日くらいにそこに一緒にいたやつと2人で飲んでたんや。よくよく考えたら、あれ何がすごいって、ミマト、ミマト、ミマト、ミマト、ミマト、ミマト、ミマト、ミマトって言ってるだけ。
06:27狙い撃ちに合わせてね。うん。あれ何がすごいって、自分の名前ぴったりくる、あの曲を見つけたことちゃうかってなって。なるほど。千原ジュニアで、俺今度ミマトさんにお返ししようと思って、お返しするわと。はい。俺、あらおけみだとこ行ったときに。赤間園長で出てきて、千原ジュニアって言って、その曲なんかないかみんなが知ってて、
06:44アップテンポで明るくなってみたいな。ないかって。なかなかないね。いや、そう言われたぶつかしい。2時間かかった。1曲だけあって。見つけた。セーラー服を脱がさないで。千原ジュニア、千原ジュニアって、ズーンと行けんねん。
07:07はぁはぁはぁ、これ今度披露しますんで。ああ。たまちょ、ジュニアさんのパイチガリガリすぎて笑えない。三浦さんでやっぱ、おなかボーン出て、おじさんで、なのに足ちょっと細くて、なんかかわいいやあるじゃないですか。手足細い人におなかだけボーン出て、昭和のフィギュアみたいな。
07:15ああ、ジュニアさんもエヴァンゲルみたいですよ。そうか、後半ちょっと心配になるか。そうなんですよ。大丈夫ですか
07:23?っていう。でも、私はジアラジュニア。ジアラジュニアで、見つけた
07:33!千原ジュニア、千原ジュニア。たたたたたたたたたといけますね。どうぞ。あれすごいで。
08:00三浦さんの唯一、唯一だあれけど。あれ見つけたのがすごいと思う。三文字中とかね、またやりやすかったんでしょうけど。ジュニアでいけるんじゃないですか。ジュニアでな、まあ。ジュニアはジュニア。それも使われてるや。狙い撃ちがめちゃくちゃ。曲調にね。夏の甲子園で流れる。若い子も知ってる。
08:25ラップテンポやし。これ短いね、また。そうでしたっけ。3分弱ぐらいね。それもええね。いやー、あるかな、剣道小林。剣道小林の誘いやな。剣道小林はちょっと難しいかもね。そうですね。前半当て余るのあっても、ちょっとBメロとかで。Bメロで引っかかるでしょうね。
08:46探しときます、ちょっと俺も。おなかはちゃんと俺もね、出してるんで。それで言うたら、このやつ、学会、一般の方も参加できる学会みたいなのに。医療学会みたいな。あちこちで全国がやってるらしいですね。呼ばれて。なんで?
09:12それが、ほんまこんな会場で、半分以上、6割ぐらいはお医者さん。もちろんそうですよね、学会やったら。で、ものすごい関西の大きな病院のお医者さん。素晴らしい、すごい。もう60代とか。名のある方ですね。名のある方。
09:25と、もう一人は、医療CGプロデューサーって言って。俺、その方とは別の番組で一回対談させてもらったことあったけど。すごい人やねん。
09:50東大出て、えっと、えっとね。簡単に言うと、自分のデータが、その人が作ったアプリなのか何かに入れると、それが360度、何のリレーもなく、スムーズに、より引きができるっていうカラーで。
10:10だから、レンドゲンで白黒で何かよくわからん映像とか、MRIで何かうーんみたいなのが。こっちから見ましょうと。入れたら、もうほんまに皮膚、筋肉、骨とかバーって入っていって、もうグーッと寄れる。
10:34医療の世界で全部、それ、ええなんやで、今までは。それ、なぜか、だから、イラン部分、血を除いた部分、血をかかずにとかってできるのが、ええしかなかったんですけど。それは、ほんまにディレイなしでそれができるっていうのを、その人が作り張ったんですよ。で、これ、100年前にレンドゲンがレンドゲン作ったように、今、その人が作った、その人、セオさんっていう人なんだけど、
11:02セオさんが作った、そのメカが、この病院に入ってるかどうかで、あそこの病院にセオ入ってない、ここの病院にセオ入ってるから、こっちの病院に行こう、みたいなことになるぐらいのすごい発明。ああ、もう名前がそうなってるぐらい。ぐらいになるぐらいのこと、そうなる、名前がそうなるかわからんやけど、みたいなものを作られた方。で、これが何があって患者に説明するときはもちろんやけど、
11:18幼児、小児科医にとって、めっちゃちっちゃい心臓に不具合があった、生まれてすぐっていう、この赤ちゃんのどっちからアプローチしたらいいかっていうのを、
11:27医者がそれを使うことによって、あ、後ろの右上から行ったらええねやとかっていうのが、それでわかんねんって。
11:39で、今まで心臓疾患があって、10年とかしか生きれないっていう子が、平均寿命ぐらいまで生きれるようになったとかっていう、実例もあんねんって。
11:52治療の確率が非常に上がるということですね。それもすごいのを作られた方。と、さあ、そして3人目のもう1人のゲスト、紹介しましょう。
11:57プロ患者のチアラジュニアさんですよ。プロ患者じゃない
12:12?だいぶいじられてますよ、学会に。学会にいじりたをされてるやつ。今までの病歴を見てみましょう。生まれたときに遊文教作部で死にかけてとか、5歳のときにバイク事故に遭われてとか、ずーっと。
12:39ほんで、20歳で急性肝炎でとか、26歳バイク事故でとかね。ほんまに、もう見てたら、お、俺、プロ患者や。プロ患者ですよ。ほんで、2年前に人工股関節を入れて。確かに、メス入りまくった。そうですね、生まれたままのチアラジュニアとも全然違うんですもんね。そう。カスタム。チアラジュニアCですよ。
13:06こういうときに患者さんはどういうふうに思うんですかとか。うん。俺、ルイセンがバイク事故で共作して、涙がずっと出て、えーと、例えば、気温が変わったら鼻水になるのが、鼻水にならずに涙が出て。これもうね、皆さん忘れてるかもしれないけど、初期の二血とか見れたら見てください。ジュニアさん、しょっちゅう涙の中にしようね。やってたから。こう、熱なって喋ってわーってなったら、体温が上がっていくと、
13:30普通に鼻に流れるのが流れずに、だから、うどん食うって言ったらもう高級よ。大将、喜ぶ喜ぶ。たまにはありましたよ、二月でも。またアホなこと言うてえって、パッて見たら、ジュニアさん泣いてるから。しかし、ジュニアさんにとって、大事なことやったんや。それが、かなりセンシティブな、もういろんな神経だなんだ。
13:43下手したら、目がとかってことになるから、手術やってもらわねんかった。うんうんうん。じゃあ、私、習いできます、やりましょうっていう、その名医の方にやってもらうということになって、それが15年前くらいかな、やってもうた。
14:0530分くらいで終わりますんで、部分麻酔でやったら、あれ、ああ、こうなってんのか、これはやばいぞみたいな。結局、ここで何やられてるかわからないけど、ほんまに感覚としては、飲みで必ず言って、うわー、かーん、かーん、かーん、かーん、とかさ、チェーンソーみたいなんで、ぐわー、骨削られてるみたいなイメージ。
14:26もう振動もすごいし、もう、4時間半かかった、それ、椅子座って。そういう時に、どうしてもらいたかったかというと、ほんまに、何をしてもらいたいって、手握ってもらいたいの。ああ。ああ。これが、それはもうほんまに、誰でもいい。もう煙くんじゃらでもいいから、手握ってほしいくらいの、新距離なのよ。ちょっと、それ、どうですか
14:28?誰がいいですか?芸人やったら。なんで芸人なの?
14:40さあ、いろいろ、この世界の人でしょ。なんか、綺麗なさ、長さん、まさみさんとかさ、広瀬すずさんでええやん。包み下とかどうですか
14:58?包み下とか、こうするよ。自らで安心になってる。で、いうのを言ったら、なるほどね、それは大事なことですね、とかで、もう、こっち、お客さんで、もう、バー、メモ取ってはんのよ。
15:16それはすごい、あの、名医の方は。いや、それは、こっちの、いわゆるユーザーって言ったらいいのかわからんけど、こっちの意見って、たぶん、医者の人のほうが分かってない。そうそう、だから、あの、この喋る患者、喋れるくらんけがいいひんねん。ああ。それで呼ばれてるんだよ、プロ患者。メシャルいの
15:19?そう。で、いろんなこと聞かせてくれるっていう。
15:31そういう人が言ってあったら、そうですね、言葉麻酔って言って、その先生、やられた先生は、今こういう状況ですよ、とか、あとどれぐらいかかりますよ、今こうですから大丈夫ですよ、みたいな、言葉の麻酔をかけるべきでしたね。
16:01なるほど、とか、もう、うわー、みんな、お医者さんが。ほんで、ほかどうでしたか、だいたい、あの、順甲股関節の時はどうでしたか、みたいな。順甲股関節入れたら、こういうことになります。ジュラさんの絵師してる部分を切って、ここにこうして、こうして、っていう説明を、こうやって絵描き合ったんよ、その先生が。俺の担当医のね。そう、俺向きに、だから、言われば、逆向きに絵を描いた絵が、めっちゃうまかった。こっちが整体で見れる。そう。
16:16ないでしょうけど、すごい経験値高いんやろな、みたいな、すごいこう、信頼度が。絵がうまかった、あれが絵が、めっちゃ下手やったら、え、大丈夫って、どっか思ってる部分があって、あの絵がうまかったっていうのが、非常に安心材料になりました。なるほどー
16:30!とか、もうみんな、うわー、外科医の先生が、絵がうまい人多いと。それは絵で、あの、紹介したりもすることがあるから、っていうことがあるんでしょうけど、じゃあ、外科医は、あの、絵がうまいほうがいいなんて、誰も知らない。
16:59患者さんがそういうふうに。デッサンの勉強とかね。してないでしょ。そう。思ってるなんて、思ってないから、ええこと聞けました、みたいな、あの、セッションを、こうしても、なんか、俺もだんだん、プロ患者の意識がこう、芽生えてきて。芽生えてきて。
17:05あの、リアルで見てはる人ももちろんいるやろうけど、何時にやってて、何曜日にやってて、知らん人いっぱいいるんじゃ。芸術してます
17:10?知らん。
17:31いや、俺も知らない。あ、ネットニュースだよ。そう。今、これ流れてるのか、っていうのを、ネットニュースで知る。しかも、もうね、まあ、見に行きたいともそうやろうけど。な、もうね、下手すれ、ひと月後ぐらいの。あの、あるし、でも、あそか。手前の話のやつ、もうオンエアしてんのや、っていうこともあるし。
17:39何を何時にやってるんすか、これは。めちゃくちゃ深いよ。あ、だから、ほんま、気ぃつけなあかんだよ。え
18:01?誰が見てるか、分からへんから。もうなんか、我々も、なんか慣れて、2人で喋ってるみたいな感じやけど。こないだ、今田さんが、誕生日があって、誕生日パーティーみたいなのしたんやって。それ終わりで、行ける人来るみたいなんで、今田さんの家で、芸人十何人で、2ケツ見てたんやって。
18:30うわっ。芸人で。困りますね、それ。いや、困るよ。そんなことなら言うといてよ。ね。おろしたて、ピカピカエピソード持って行ったかな、って。だから、ほんまな。どこでどうなるか。分かんない。うん。いこいこでやってるから。いま、そのリアルで見る人より、そうやって、YouTubeとかもそうやけどね。その半分くらい、TVとかの。自分から始めたいところで、自分の時間で見れるから。うん。
18:554日ほど前。はい。初めて行く、うん。うん。養殖屋さん。うん。養殖レストラン。うん。夜。夜の養殖レストランじゃなかなかね。養殖、まあイタリア。ああ、イタリア。イタリア。イタリア。行った。予約して行った。うん。で、初めてやねんけど、あ、ジュラさんとか言って、すごいこう、いい接客。
19:05めちゃくちゃ美味しい。気持ちいい感じで。ほんで、入り口、正面の方、正規の入り口はこっち。でもこっちちょっと出たら、ちょっとお庭みたいになってて。
19:35うん。ここからも出れますよみたいな。うん。うん。で、俺らご飯食べて、美味しかったなーとか言って、シュッとした男性が4人、5人ぐらいのお店。うん。
20:05で、後輩と出たんよ。ほら、その店員の中の一番若い子が、ファーって出てきて、それまで一回も接触なかったけど、ジュニアさんって言って、僕、バイト初日が今日なんですと。うん。今日初日で、うん。来る前に、ジュニアさんのYouTubeを、うん。
20:34後輩と書いて。ほんで、今日来て、予約のリストを見たら、千原ジュニアって書いてたんでーっつって、うわーと思ってーっつって、写真撮ってもらっていいですかって、おいおいおいおい、言うて、写真撮った。うん。ほならねー、言うて、ファーって出た。で、パッて見たら、中から、残りの店員さん、店長以外の3人が、鬼の行走でこうやって出てきない。その、初日の子に。うわっ。だから多分、お前何写真撮ってんねん。
21:03お客3円できて、あんなにー。やったんやろ、多分。ああ。ほんで、俺、あーっと思って、そのまま何か分からんけど、流れていったんだ。あの子を救えずに、いや、ええねえね、全然ええねえって、俺、言うたよかった、思って。うん。どうだったやろな、あの後。いいや。鬼の餃子やったんで、3人。店内からこうやって。料理人の世界って、相当上限厳しいって言いますからね。なあ。我々の芸人業界なんかより厳しいって聞いたことありますよ。
21:15ほんで初日やし。はい。なんかはなあ。普通にエアドローで送ってくれって言われてるだけかもしれませんね。そうあってほしいわ。そうあってほしい。
21:29許してあげてください。ほんとに。そう気づくんだ。ストライフ。今一番欲しいもの。思い出したならば。
21:37紹介しましょう。プロ患者の千原ジュニアさんですよ。プロ患者って何やに
21:44?だいぶいじられてますよ。学会に。学会にいじり倒されてる。今までの病歴を見てみましょう。
21:58生まれた時に有文教作見て死にかけて。5歳の時にバイク事故に遭われて。ずっと。ほんで20歳で急性患やんで。26歳バイク事故で。ほんまに。見てたら。
22:02俺プロ患者よ。みたいな。プロ患者ですよ。
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