00:01水田真嗣の注文の多い料理教室
00:19飲食店の店員さんで店内に響き渡るくらいの声で
00:23一番テーブルさん刺身の周りさよいただきましたっていう人
00:28お客さんへの感謝じゃなくて自分たちのテンション上げるために言ってますよね
00:54さあ今回のゲストこの方です どうぞいますけどね確かにいらっしゃいますけど出にくいですなんかそんな大きい声ディワンでいいのに言うけど2階にまで聞こえる声で言う人とかね上がいいやつとかいいやつですよね髭主服店員に多いんですよここはあだ名書いてる居酒屋ですよねやっぱり見てはりますねもっとこっちをいれ
00:56行けないです 恐ろしいですここからは大丈夫
01:01大丈夫 大丈夫小田上田です今日はどんな料理を作りますか小田から鯛飯を作りたいです鯛飯めっちゃいいですね
01:18愛媛の共同料理同じ愛媛やからね家ではお母さんが松山鯛飯を炊き込んで作ってくれてて
01:40それがソウルフードですごい大好きな料理なんですけど大人になって宇和島鯛飯の方を知ったんですよお店でしか食べたことがないので家で作れるのかなって思って水田さんに教えていただきたいです分かりました今日作るのは宇和島鯛飯です
01:41よかった フルーチェとか言うちゃうかなと思いました言わんよ今の場合はハイチューとかもあったよ言わないよちょっとためはるからドキドキしましたよメーカーさんに頼らないで言うめないからすごいですフルーチェはやっぱりメーカーさんの技術だった自家製ブランドでやればよかった手を洗ってください
02:10手を洗ってください
02:34おだわだってそれ衣装やろはい今日は暗黒クッキングっていう感じで着ました違うやん普段の漫才がそれやん家にこれしかなくてすみませんマネージャーからカジュアルめの服でって言われてたんですけどこれで行ってたんでびっくりしました手大事なんでね一番やっぱりこうそういうところまで見てはるんですね見る見る
02:56すごい上田の似てるカフェ症でねちょっともう一回手拭いてもらっていいですかびっちょびちょなんでいやいやそんなもうこんなん十分乾きますやんこんなんもはいじゃあ今回はやったータイですきれい
03:25これスタッフさんが並べてくれましたこっちは頭でこっちが頭なのこれ意味あんのかなこれはそういうのもあるんですね細かいまあ水にいいんですけど何か意味あんのかなと思って頭を逆にしてたのがね演者だけじゃなくてスタッフさんにもいかんですか松山鯛飯っていうのが炊き込みの鯛で宇和島鯛飯っていうのが刺身を使うんですけどこっちの方が簡単ですえぇー簡単ですじゃあやっていきましょうか厳しく教えていきますんで
03:35厳しくでもそんなに難しくないってことですもんね全然全然今日はもう簡単やから一緒にお味噌汁も作っていきますお味噌汁は怖いですか
03:39?全然怖くない全然全然我々を食べますか
03:54?食べないです食べないですおだしもね今日はもうあのーみんなもうすぐまでできるようにもう下流のだし使うんではいもうほんと簡単なことしかないですえぇー濡れ布巾を4枚濡れ布巾4枚えぇこれ全部濡れ布巾ですか
03:55?ちょっと多すぎません?
03:58すごい!
04:30ちょっとね気にならない
04:42?こういうのこれあの後で口に入れるんでいいかなって思いました確かにね結局ね言い訳がましいな口応えも許されない
04:54口応えがいつもあかんねや私はほんまに料理しないんですよだから上田一回カンペロバクターになったことがあって鶏肉を切ってたんですよ
05:24でその次あのパプリカを切ってて同じ包丁で切ってでパプリカ美味しさパクって鮮やかだったからパプリカが綺麗やったよね綺麗でした
05:42近い近いですから近い間違えるな切りすぎやなうううむずむず鳴いてるみたいに汗かいてますほんまやな鳴きたいですほんとに涼しいね今日めちゃくちゃ熱いですよここここめちゃくちゃ熱いですよ
05:44I leave is going to cut round.
05:49Yes, I need to cut it.
05:52I want to cut it.
05:54I want to cut it.
05:56Let me cut out.
05:57I'm going to break it.
06:00Why don't you let me cut it?
06:07I'm going to break it.
06:11Why don't you let me cut it?
06:13I'm going to cut it.
06:21Hey!
06:51今日は楽しく料理ができるって聞いてたのに。
07:11もっと細く。修行みたいになってる。岩値はかんともっと細く。ちょっと一回貸して。はい。ちょっと先生のを見させてもらいましょう。あ、そうなんです。きれい。わあ、全然ちゃいますわ。ちょっと、ちょっと、ちょっと、ちょっと、ちょっと、ちょっと、ちょっと、その、やめてください。
07:20さっきから全部、間合いがある。冷たい熱帯毛と一緒です。まあ、月の便便さんです。おしゃれな。おしゃれな。透明にされる。見てた
07:26?俺、俺、こうやって、すぐらしてたやろ。なんで、まっすぐ下ろす。押しつぶしてた。これ、ゆらんせた。
07:50もっともっと軽い、もっと軽い力で滑らしてみ。もう怒られるパートはもう取れたから大丈夫かと思って言うダンスだな。まだ。全然怒られんねや、普通に。普通に怒られんねや。パートで怒ってんちゃうから。パートで怒ってんちゃうやん。ほんまに怒ってまるや。でも、なんか楽しい。ネギを、根っこから先っぽまでちゃんと全部切るんですね。すごいエンタメです。
08:15すごいです。令和にすごいエンタメです。ちょっと貸してみ。まとめたらさ、早いやん。これほんま知恵の時間でしたね。ずっと知恵の時間です。テクニックだと思ってました。すみません。期待がいがあるわ。前回、前々回とな、トレンデンジェルがすごい優秀だったから。
08:31何か織田が早くスタジオに入ったんですよ。そしたらトレンディさん、トレンディさんのやつちょっと見えてんけど、すっごいみんな笑ってて、すごい楽しみって言ってました。でも笑ってないです。
08:54それを水にさらして。はい。お水にさらすんですね。ちょっとだけね、青臭さが。さらしすぎると風味が飛びすぎるんで、本当に3、3、4分ぐらいです。覚えてきます。
09:15何かすぐに怒られてん。ふけよ、濡れ布巾あるんやから。はい。ふけよ。はい。はい。はい。つゆ作っていくから。あっ、おつゆ。これが、これが本当に。あの、おだしのおつゆですね。そうそうそうそう。まずだしを作ってもらうから。はい。そうね、150。150。うん、作ってくれる?
09:25ふだんの150より緊張するな。あっ、みそ汁にも使うから、一緒に作っておこうか。
09:51えっとね。すごい。ガリベオや。ほんまやな。俺俺ガリベオ。俺俺ガリベオです。すごいね。小さじとか出てる。買いたい買いたい。ほんまにガリベオみたいに買いたい。買いたい。大さじとか出てね。すごい。すごい。大さじすごい。バカ言ってんじゃないよ。バカ言ってんじゃないよ。いただきます。150と600。750作ってくれるじゃん。はい。150。
09:55たぶんね、これ、500。えっと、なんしてんの
09:56?え?え?全部。全部じゃないよ。え
10:21?あっ、はい。アップラインね。そういうとこです。そういうとこ。1回小さじ1入れて、それで溶かして味見を。はい。こっちにつゆの材料入れるから。醤油、みりん、酒。そうです。先にみりんと酒だけ。へぇ。大さじ3ずつ。はい。
10:22これはなんでみりんと酒が先なんですか?先にね、アルコール分飛ばしたいのよ。あー。ほんならこれ沸かして、沸いてから、出汁と醤油入れて、もう1回だけ一瞬沸かすんやけど、先にこっちに醤油入れちゃうと、醤油もいっぱい沸かすことになるやん。はい。
10:45そうすると、醤油の風味が飛びすぎるから。へぇ。
11:052キロぐらい痩せるぐらい汗かいてますよ。へへへ。今日さ、水田さんのクッキング終わった後、上田、無くなってるかもな。無くなってるかもしれないです。おもろいやん。めっちゃバズるよ。無くなりました。水田さんの料理中に無くなった。
11:2020秒ぐらい飛ばすんですね。そう、2、30秒。はい。まあ、こうやったら、お酒の香りするやんか。はい。これが無くなったら。はい。アルコール。俺、今、嗅ぎたかった
11:29?もう、いや、過去思ったら、もう、でも、ほんまこれで、これで飲っても汗かいてんのにと思って。なんか、今、ポケットで入れてたわ。出せます。手当て
11:33?厳しいです。厳しい。
11:54そしたら、出汁を150くかかってください。はい。で、こゆくち醤油を大さじ3。ここに入れてください。こゆくち醤油を大さじ3。小さじ半分、砂糖を入れます。はい。うん。まあ、俺がちょっとだけ甘めが好きやってもあるけど。あ、じゃあ、これ入れなくてもいいってこと
12:03?入れなくても、うん。おいしい。好み。OK。それで、ワイドはもう、止めて。これ、冷やすから、ちょっと。
12:26はい。あ、はい。あ、任せてください。そういうところで嬉しいです。そういう。うわぁ、水田さん、なんちゅう湧き方してるんですか。なぁ、こんなむずいよぉ。あっぶない。ギリギリじゃないですか。この、ギリギリでした。そんな、そうそう。そんなにいらない。
12:36いや、僕、ギリギリやったから。見せました。ほんなら、水入れてください。はい。あの、わかめを。
12:47みそ汁にわかめ入れるんで。ここでやるんですね。みそ汁の中でめんどくさってやらないんですね。あー、そっちでもいいけどね。はい。
12:59次、油揚げ、今回は愛媛の郷土料理ということで、なるべく愛媛のものでと思って、これをみそ汁に入れるぐらいの大きさに切ってください。
13:08えー、こういう、なんかちょっと普通のやつと違うんですね。えっ、これ食べれますよ。うん、食べたら。
13:35うまい。うまい。うーん、めちゃうまいめちゃうまい。おいしいです。あっ、うまい。え、すごい。うんうん。うまい。このまま食べるか。もう、なんか味尽くしたほうがいいけど。でも、なんかこのまんまでもおいしいんで。まあ、おいしいねんけど。切ったら、ここに入れる。はい。
13:42いや、これを。はい。水捨てて。うーわ。えぇ、これだけでですか
14:04?そう、一休さんみたいなことじゃないですよ。あ、そういうことですか。任せられへんってことで、やりがった、水田さんが。もう、おまえ今任せられへんってことで。もう、返事もしてくれへん。もう、無視。無視されてます。うん、もう無視。簡単と進んでる。うーん、さっきからずっとキッチンペーパー使ってるだけ。簡単と進んでる。
14:17次の回やばい。次の回恐ろしい。じゃあ、これを細く切ってください。かしこまりました。もっと細くできる
14:18?もっと滑らしてくれる
14:24?はい。泣かない?はい。もっと細く。泣くのはカメが止まってから
14:32?はい。カメラの前では笑って。楽しいって思い込ませないから。
14:43見てる人に。楽しいって言って。料理は楽しいって思い込ませて。いや、これ不思議なことに、水田さんに褒められたらめちゃくちゃ嬉しいんですよ。水田さん、ほら。よかったな。
14:49自分が結構今まで適当にやってたやなって分かった。
14:49え?いいこと言ったのに。男子高校生のYです。お味噌汁、もう仕上げちゃうから。はい。揚げ入れてくれる
15:02?はい。まあ、カメラも入れちゃおうか。え
15:04?ちょっと水切ってから入れてくれる
15:05?はい。何?何?何?これぐらいで。何?はい。
15:13そしたら、麦味噌です。うわ、おいしい。え
15:22?愛媛は麦味噌、結構多いのよ。お味噌って大体、どれぐらい飲みますか
15:33?これはね。これは、これはね。難しい。FCCの出汁に、小さじ1
15:37.5分くらいかな。日曜劇場みたいな。
15:43そんな、そんな表情になるんですね。お味噌の終わりを。出れるかな
15:44?出れます。出れます。みささんはいけますか
15:46?本当に。ある
16:07?日曜劇場に。はい。味噌の量有無し。はい。お料理の、お料理系のやつがあれば。待ってますね。えー、じゃあタイ切っていくから。はい。じゃあ、1回、あの見本見せるんで。はい。うわっ。うわっ。
16:32きれい。薄くて、こう、広いといいますか。ねー、きれいよね。そう。結構、お店によって分厚めに切るとこもあんねんけど。はい。俺はね、ご飯と一緒に食べる生の切り身は薄めが好きなので。めちゃくちゃ分かります。へー。その、ぶつ切りよりなんかいいですよね。そう。お店や。さらっと出し張りましたけど、すごいですこれ。はい、じゃあやってみましょう。
16:46はい。これより大変ですよ。ええ。包丁全体を使ってこう、ずっと滑らす感じね。おお
16:54!そうそうそうそう。楽しい!そう。OK、上田いってみようよ。楽しい
16:59!最悪や。油断してました、最悪です。うーわ
17:00!はい、行ってごらん。
17:09はい、行きます。おなか鳴ったな。
17:26ここで聞くよ。めっちゃしました。思ったより、包丁ってなんか、スッて行ってくれんねん。アンディカさんみたいなこと言ったんで。言ってないやん。言ってないやん。包丁って行ってくれんねん。この辺からです、この辺から。そうそうそうそう。そうそうそうそう。そうそうそうそう。うまい
17:27!そう、行ったやろ
17:34?あっ、行きましたわ。最後今くっついたんやんか。くっつきました。こう行って、もうあと最後やなと思ったときに、ちょっと立てんねん包丁。
17:51あっ、一回角度つけるんですね。うん、最後だけど。またお腹なったので。黙れよ。今逃げ切れたと思ったのに。これは多分、二人とも結構食べるやろうか。はい、ありがとうございます。足しとこうか。
17:57お刺身切るだけで、ヘタヘタです。ぐったりです、本当に。だるい
18:08?だるいって言います。ぐったりって言うただけですよね。あ、ぐったりか。だるいって言われるのかと思う。言うとき、水田さんが聞こえないように言います。えーと、卵入れたいから。あっ、おー
18:18!そうって、それぐわじまたい飯は卵ですもんね。はい、来てますよね。えーとね、白身をここに入れて、君だけこっちに入れてください。
18:27うん。結構こんな感じで。いいですよ。おー
18:46!この白身を、味噌汁に入れるの。えっ、柿玉といいますか。そうそうそう。おいしいですよね。そしたら無駄にならないし、味噌汁に使わん場合は別に次の日、他の別に料理、炒め物に入れたりとかできるから。あっ、SDGsですね。
19:16そうそうそうそう。で、もうこれ、味噌入ってるから、あんまりボコボコ沸かさないほうがいいかな。はい。ほんとに、コポコポってなるぐらいで入れるのがいい。自分のじゃあ、自分のもんは自分でみんな入れましょう。ありがとうございます。はい。
19:18おー!おー
19:34!おー!
19:35おー!おー
19:37!おー
19:38!おー!
20:11おー!
20:39おー!おー!
20:48おー!おー
20:50!おー
20:50!おー!
20:56おー!おー
20:59!おー!
21:13おー!おー!
21:15おー!おー
21:16!おー
21:18!おー!
21:18おー!おー
21:24!おー
21:26!おー
21:31!おー!
21:37松山揚げ、美味しい。ちょっと譜っぽいというか、いいですね。あ、そうね。確かに。譜っぽい。おー
21:38!おー!おー!おー!おー
21:56!おー!おー!おー!おー!おー
21:58!おー
21:59!おー
21:59!おー
21:59!おー
22:00!おー
22:01!おー
22:02!おー!
22:03I think you were good.
22:06It was so good about everything I could do.
22:09I thought I would say I don't have a lot.
22:13But it would be good.
22:14It's so difficult to say I was like,
22:16I'm like, I don't have to worry about it.
22:18I've had an extra time.
22:21I know I had an extra time then.
22:24I don't have to worry about it.
22:27It's the problem.
22:27But, I don't have to worry about this.
22:32問題はこの回や。基本家では乾麺しか作らないです終わります。
22:43素敵やなぁ。
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