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  • 2 days ago
snowball earth s01e04

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Transcript
00:00作詞・作曲・編曲 初音ミク
00:36引きこもった変なのぞいたまんに 張り付いた涙が凍る 薄ったこの気持ちをどうしよう 声に 声に 出してみたい
01:02絶対レイドを使うような熱を僕ら ぶつけ合って火花を散らしている絶対レイドを使うような君の温もりを
01:07もっと近くさせて感じてみたい
01:12期待しない未来だと誰が見たいのか
01:17痛みは炎みたいよく抱いて
01:22嫌ってしまった自分にも熱はあったろう
01:28少年のままで大人になれ
01:37生き残った人が暮らしてる モール連れて行ってもらえるなんて
01:40倒してよかった怪獣
02:11いやあしっかし驚きましたね鉄男たった10年の間に地球がまるっと凍りついたなんてあねえ雪雄俺も一人で地球に着いた時驚いて一人って雪雄が生きててよかったいい加減私としゃべるたび泣くのやめてめちゃくちゃ話しづらいですてねえねえねえねえねえねえねえねえねえねえねえねえねえねえねえねえねえねえねえねえねえ
02:38そんないちいち泣かれたらわたしわたしわたしわたしわたしバーニーまた会えてよこれだけ怪獣肉がありゃしばらく安心だななあ救世主のロボットなんか迫力ありますね乃木課長あれあげるパイン缶
02:42今はみんなお祝いの時に食べるんだよ
02:46あっわーありがとうございます
02:50あれいつの間に登ったんでしょう
02:55まあいっか鉄男コミュニケーション頑張るのですよ
03:03もう作れないウルトラ貴重品だからねパインはもちろん甘いもの自体があまりないんだから
03:08あっほらあまりにおいだあっ
03:11あああああああう
03:15おおおー
03:18ああねっ
03:20Ah
03:23Really, can I get it?
03:25Ah, ah, ah, that's...
03:28Ah, that's...
03:30I don't want to eat. Ah, I don't want to eat.
03:34I'm going to eat quickly. I'm going to eat quickly.
03:38I don't want to eat quickly.
03:40I don't want to eat that much.
03:45Yes, I'm going to eat.
04:14あなたたちは私たちの命を助けてくれた命と同じくらい大切なもので返すのが私の筋本当にありがとう命と同じまあ人それぞれだからありがたいきっと食べるのが礼儀あいただきます
04:18I don't know!
04:21It's not!
04:21It's not!
04:23It's not! It's not!
04:24It's not!
04:25It's so hard to get the price of this world!
04:28I don't want to...
04:30I don't want to...
04:31If you want to eat together, how is it?
04:34How are you going to eat?
04:35I'm going to kill you!
04:41I'm going to kill you...
04:43...
04:43...
04:44...
04:45...
04:46...
04:46...
04:47...
04:49...
04:49I'm sorry, I'm sorry
04:51I'm so sorry for it
04:52I'm so sorry for that
04:55I don't know
04:56I want to make a wine for you
04:59I want to give you information
05:02I'm Nogiyah Aoi
05:04I want to help you
05:08I'm so sorry
05:10I'm Tetsuo, I'm Tetsuo
05:13I'm so sorry
05:13I'm so sorry
05:15I'm so excited!
05:17What a nice day!
05:19I love it.
05:20It's not a good thing.
05:21It's not a good thing.
05:24I'm sorry.
05:27Let's talk about it.
05:29What was it before?
05:31I'm here!
05:36But...
05:37I'm sorry.
06:13怪獣もいるね海水浴したかったのになその怪獣は異常だった一つは明らかに人間を模した形をしてること一つは宇宙ではなく海から現れたこと一つは宙に浮かぶ白い球体と共にあったこと
06:17何ですかね、あれ?
06:22俺が知るかよ。市民のためだ。そこを倒すぞ。
06:27真夏に空調壊れた機体に乗せやがって。
06:31あれ、寒いな。
07:01人型の亡霊に従うように、それは世界各地に出現し、増殖しながら、
07:29航軍を続けたそして絶対0度の暴風が早すく人々の命を貫通した以後地球が暖かくなることはなかった10年前に起こったことだよ
07:35俺たちの出発直後、たった1体の怪獣に。
07:38エルデ!対怪獣戦線は何を?
07:47対怪獣戦エルデ、あなたたちが所属してた国連組織ね。
08:05はい彼らは対怪獣戦のプロフェッショナルですしそんな簡単には突然だったからね最初の凍結で壊滅的な被害を受けた生き残った者は懸命に市民を守ってくれたけど
08:12直にまた怪獣が宇宙から降ってくるようになって。
08:22あ、でも全滅とかじゃないと思うよ。噂はいろいろ聞くから。
08:28エルデ残党のモールがあるとか、その中でも派閥があってどうのこうのとか。
08:31あ、まだまだ生きてる人も。
08:35まあ、再会できるといいよね。
08:36うん。
08:38ですねぇ。
08:45鉄尾行きよ。
08:49もうすぐ着くよ。心の準備よ。
08:53いいリアクションしろよ。乃木課長のために。鉄尾。
08:59あひっ。呼び捨て嬉しい。鉄尾が喜んでて嬉しい。
09:10さあ、この角の奥だよ。私たちが安心して眠れる唯一のホーム。ここが、三島モールだよ。
09:11おぉー。
09:13氷の裂け麺に。
09:42もともとは中学校だったかな表紙抜けかもだけどいえここにいっぱい人がき救世主が帰ってきたおうおうエルデゴの凱旋かあいやそれがそういうことでもないみたいであい救世主の帰還おう勝ったか人類違います救世主だけスノーマンはスノーボール?あらあらあらあ。
09:59めっちゃ人いるうれしいですね鉄尾歓迎してもらえるといいのですがおかえり。
10:01Thank you!
10:52Thank you so much for joining us.
11:01So, I'm going to go away from the end of the game.
11:03Ah!
11:10Okay, so...
11:13I'm going to take a look.
11:16Yes!
11:16Yes!
11:19Tetsuo!
11:20Ah!
11:21You're going to take a look at him.
11:23You're going to take a look at him.
11:25I'm going to take a look at him.
11:27Oh!
11:28Ah, Taki村!
11:29First, let's take a look at him.
11:33Ah, there?
11:38There?
11:40Ah!
11:43Ah!
11:47Ah!
11:50We've been in the universe, and it's been a lot to do.
11:54But it's cold, and so...
11:56This time, the温泉 is...
11:59Honestly, it's crazy!
12:02I've made a gift for Tetsuo.
12:05I'll go in too.
12:09Ah, it's good!
12:13This is the best, isn't it?
12:22Why the Maul is warm?
12:23Leaving вкус我的橋下来た時このモールだけ雪がなかった鉄夫俺の前では言うに集中せい集中せいいすみません余計な邪念は俺が解消してやるあっふぁ風この三島モールの地下には怪獣が埋まっている
12:53《はい?》
13:05おっと安全だから安心しろよ鉄王まずは聞け俺たちを救った怪獣使いの話を。
13:51どうだ第4中学校はそんなここも怪獣の縄張りにもうないぞ避難できる場所くそくそ限界は近かった大凍結から辛うじて生き残った俺たちは学校やショッピングモールのような避難設備のそろった場所で生き延び
14:04怪獣が近づいてきたら捨てて逃げるという生活の繰り返しだった ある時な食い物が尽きて飢えている時誰かが怪獣の死肉を見つけてきて
14:15みんなで食べた半分がそれで死んだ 宇宙生物の肉を体が受け付けた運のいい奴だけが生き残った
14:25食わなかった奴もいたが 直にそいつらも凍えて死んだその直後の移動だった
14:34野木 大丈夫か?もう置いていった方がいいんじゃないか
14:39?な!生徒になんてことを言うんですか
14:42?いや、だ、だってそうだろ!
14:51青ちゃん、怪獣にくくってからそんな感じで、みんなみたいに血生えて死ぬのも時間の問題じゃないか!
15:21よし、殴るぞ、あいつ。
15:22嘘だろ!嘘だろ
15:35!うっ、俺、持ってこない
15:37!そうか!怪獣同士で睨み合って、むしろ…まだ生きられるぞ!
15:42あれ?先生、あんた…青ちゃんは
15:57?あ…渡してしまいました…俺が助けに行く
15:58!おい!無駄死人になれ
16:02!なんでだ
16:04!ダメだろ!人は…人なら!
16:10子供の命は、見捨てじゃダメだろ!救世者はもういないんだ
16:14!これだって正しいだろ!青
16:30!お前…見捨てられたのだな…死が迫っているな
16:35!何を思う?
16:58あ…あなた…だったのね…あの肉を食べてから…ずっと…頭の中で声がした…お前はきっと死ぬな…怪獣に食われて…これで
17:04?俺は興味がある…感情というもの、死に面したこの思考…
17:18きっと面白い…気持ち…し…死にたくない…死にたくない…こんなところで…死ぬのが嫌…
17:48セーラー服も着てみたいし…卒業式もやってみたい…まだ声もしてない…オリンピックにも出てないし…フィギュアスケートも始めてない…
17:57高級洋館食べて…嫌だ…怖い…痛いのも…死ぬのも…怖い…怖い…
18:17イェーイ…フッ…フッ…アハハッ…いいーぞ…想像通りの感情だ…恐怖…絶望…後悔…そして…自分を捨てた人間たちへの憎しみ…憎しみ…
18:25確かに私、いや、すごく愛しいって思うけど。
18:31理解不能。人間は皆そうなのか。
18:37知らないけど。でも私がそう思うんだ。
18:43竹村のおじさんとおばさんはいつもご飯を子供たちに分けてくれる。
19:13先生は怖がりなのにずっと私たちを守ってくれた公式のおじさんは怖いけど誰かが亡くなった時すごく泣くんだみんなそんな感じでさ好きなんだ私守りたい救世主はもう!
19:16私がいるぞ!
19:26何かから百人食い破ってやる!私たちの勝ち!
19:41ああっ!ああっ
19:44!ああっ
19:47!ああっ!
19:48理解不動!理解不動!
19:59ちっぽげな人間のことさら小さな様態が私みんなを守りたい!
20:05面白いな人間!
20:08何?
20:11私もこれも応援!
20:15何?
20:17アオちゃん!
20:18怪獣と通じ合ってる!
20:21怪獣と通じ合ってる!
20:23まるで怪獣使い!
20:25あの子か!
20:29俺たちの救世主!
20:34アオちゃん!
20:36アオちゃん!
20:37アオ!
20:43俺は人間とこの思考なるものを面白いなと思う!
20:45申しい!
20:47知識!
20:47知識!
20:54知識と引き換えなら、新たに得たこの力で、俺はお前らを守ろう!
21:00この大地を温めよう!
21:14失った、悲しんだ、諦めようか、もうやめようか、もうやめようか、選択はできない、進め、たった、進め。
21:24人生は短いだなんて、知ったふりはもうやめようか、目的はひとつ、進め、たった、進め。
21:34今、この胸に限るのは、愛か、慎しみか、今、この胸に限るのは、愛か、慎しみか。
21:45優しすぎるは弱さの一等星、ひときわ輝く、それだって立派に、誰かを守る時さ。
21:551回目の奇跡は、偶然訪れるものだけど、2回目の奇跡は、その手で、たった、つかめ。
22:06今、この胸に限るのは、愛か、憎しみか。今、この胸に限るのは、弾丸で。
22:11絶望と、希望を、いったりきったりして。
22:16高熱と、冷却で、固く、強くなるんだ。
22:21確かに、後悔も、最悪も、置いてきぼりにしないよ。
22:27ずっとそばにいた胸の中の、モンスター。
22:31君の名前は何ですか?
22:36ロンリー言い訳だ。
22:39君は友達がいない自分を責めたりはしてないか?
22:43おいおいおいおい、だめだだめだ。すぐに自分を貶めるな。
22:49君はすごいんだ。友達を作ろうとしてる。行動してる。生きてる。
22:53もっと自分を褒めてやれ。どんな小さいことでもいい。
22:53出来ない?よし、わかった。なら、俺が君を褒めてやる。
22:58……。
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