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  • 1 week ago
Transcript
00:08青が鳴る 板張りの古びた教室に 休み時間の渡り廊下に 放課後のグラウンドに
00:18青が咲く 特別になりたいと一途な思いを抱きしめながら
00:24青に染まる すれ違いや間違いを繰り返しても 手放したくない確かな繋がりが欲しくて
00:35青に叫ぶ 傷つき涙して それでも自分らしくあるために
00:46青を綴る 描いた夢に続く道の途中で 迷ってくじけそうになっても
00:53青にかける ありったけを捧げて 今この瞬間を熱く生きたいと
01:05そんな風に俺たちは 色とりどりの青が連なる 一度きりの春に溺れながら
01:14きっとどこかに沈んでいる この心にしか映らない
01:20たったひとつの青を探してる
01:44春は始まりの季節だ
01:47パステルブルーを塗り広げた空も
01:50揺れる黒髪やスカートも
01:53桜色に染まった横顔も
01:56すべてが出会いの予感に満ちている
01:59いつか大人になったとき
02:03きっと泣きたくなるほどに愛おしくて
02:04ちょっとだけ恥ずかしくなる日々が
02:10この先に待っていると信じたくなるほどに
02:14うわぁ
02:16おはよう サク君
02:18うちだいわ それほど目立つわけじゃないけれど
02:23修学旅行の夜に 実はあいつのこと好きなんだよねと
02:29打ち明ける男子が次々に出てくるようなタイプだ
02:30どうしたの?
02:32おはよう ちょっと見てよこれ
02:35あぁ それね 大丈夫大丈夫
02:40えっ 何その否定はできないけど切り替えていこうみたいな反応
02:46サク君モテるからやっかむ人も多いんだよ
02:48嘘でしょ こんなにみんなに優しくて
02:51下ネタからウィットに飛んだ会話までさらりとこなし
02:57ついでにイケメンな上に運動神経抜群で成績も上位のこの俺の
03:00一体どこにカチンとくる要素が?
03:03主にそういうところじゃないかな
03:04昨日 無活の帰りに新しいクラスが発表されてたよ
03:09え?
03:11また一緒 私もよろしくね
03:17俺たちだけじゃなくて いつものメンバー全員一緒だな
03:24とりあえずは喜ぶくらいの解消を見せてくれてもいいと思うんだ
03:29あっはっ
03:33あぁ サクだ! おはよう! うちも!
03:37ヒイラギユウコ 周りから俺の制裁なんて言われている
03:44男女を問わず裏表のない笑顔を振りまく 学年のアイドル的な存在だ
03:48おはよう ヒュウコちゃん ふたりも
03:50イエーイ また一緒なクラスー
03:54サクも嬉しい?
03:57もちろん ヒュウコと離れたら うつむきながら重い足取りで投稿しなきゃいけないとこだった
04:02その人 新入生の女の子眺めながら すっごく軽やかなステップで歩いてたけどね
04:10ええ! なにそれ! サクキモい! ねぇ!
04:14心当たりないけど
04:19ヒュウは自分の時とリアクション違うから怒ってるんだろ そうなんだろ
04:22せい! ってぇ!
04:23すまっ そろそろ一発いいかと思って
04:26朝野カイト 2年ですでにダンバスのエース
04:33体育会計機質バリバリの単純おばっか
04:37適当なところで切らないと長くなるしね
04:38水篠和樹 サッカー部の中心選手
04:42ひょうひょうとしてるくせに 実は打算的で腹黒い
04:46まあ どにもかくにも再結成ってことで
04:50チームチトセ!
04:52ユーコヒーレギエンジェルズ!
04:54カイトダイナマイトボンバーズ!
04:56カズクリエイティブエージェンシー!
04:58ユアファイブ!
04:59よーし! 音楽性の違いで解散!
05:04おはよう!
05:06お! チトセじゃん!
05:07おはよう!
05:09髪伸びたんじゃない?
05:12アオミハル
05:15小柄ながらジョバスのエースとして活躍している
05:16体育会計元気っ子だ
05:18切ってあげよっか
05:20血を見ることになりそうだから断る
05:23あんだと!?
05:24それどうやらいいの?
05:26男友達のようにサバサバしているからこそ
05:30時折見せる無防備な女の子らしさが魅力になっている
05:31おい! そこはまず同じバスケ部の俺に声かけるべきじゃね?
05:35ええ? 今さら何の新鮮味もないし
05:38だね! チトセや水篠で目のほよう目のほよう
05:42七瀬ゆずき 同じくジョバスで春の相棒だ
05:49学年で一番可愛いのは誰かという議論になったとき
05:51ユーコと共に必ず名前が上がる
05:55ユーコが天然のアイドルタイプなら
05:59いろんな表情を使い分ける女優タイプってどこか
06:01えーっと ちゃんとお話すの初めてだし
06:04自己紹介からでもいいかな
06:06えー? うっちー真面目すぎ? 聞いてた通りだね
06:11コホン! じゃあチームチトセに新メンバー加入ってことで?
06:17おう! アオミデンジャラスチャレンジャーズ!
06:21それは遥かなる月のように
06:22まあそうなりますよね
06:30やべ ちょっとはしゃぎすぎたか
06:35でもまぁ平常運転だな
06:37どこかの誰かに好かれて
06:39どこぞの何がしかに嫌われる
06:42俺を取り巻く世界は
06:43今日もつつがなく平和らしい
06:51担任の岩波だ
06:54まぁ抜くとこ抜いて適当によろしくやろう
06:56岩波倉之介
06:58通称クラセン
06:59一年の時も担任で
07:02新学校の教師っぽくないゆるさだが
07:04結構生徒から信頼されている
07:06しゃあ 高速とかうるさくなさそうだね
07:10ま あの人の服装がゆるゆるだからな
07:15だいたい部活で汗かいた後に
07:18きっちりネクタイなんて締められますかってな
07:19リボンにすりゃいいじゃん
07:21ネクタイよりは圧迫感ないだろ
07:24旦那
07:27私のキャラでリボンが似合うと大思いかしら
07:28あぁ
07:31じゃあ千歳信仰頼むわ
07:32お?
07:33サクサクよろしく
07:35あ サクだけに
07:37了解
07:43コホン
07:45えーと
07:48俺の名前を知らない人はいないと思うけど
07:52岩波先生の専属メイドこと
07:53千歳サクちゃんです
07:58ちなみに裏ではヤリチンクソ野郎と呼ばれてます
08:01サーク滑ってんぞ
08:03サム
08:05ちゃっちゃと決めちゃおうか
08:07まずクラス委員長だけど
08:10去年みたいにサクがやれば
08:12適任じゃない?
08:14イギラーシー
08:15みんなもそれでいい?
08:19オーケー じゃあ俺がやるよ
08:25そんじゃ次は副委員長かな
08:27はい はい はーい
08:31サクが委員長やるなら私がやるー
08:321年の時もそうやって立候補して
08:34俺にほとんど仕事を丸投げしてたの誰だっけ?
08:37大丈夫!
08:39私小学校の時
08:42ウサギとかメダカの世話するの得意だったし
08:44生き物がかりになってくれませんかね
08:49キイラギゆうこです
08:50よろしくどうぞ
08:55じゃあこれから一つよろしくってことで
08:56ってことで
09:21Hey, you're here.
09:53Hey, you're here.
09:59You're here.
09:59You're here.
10:07You're here.
10:12You're here.
10:13You're here.
10:16You're here.
10:18You're here.
10:36You're here.
10:49You're here.
11:16You're here.
11:21You're here.
11:23You're here.
11:24You're here.
11:26You're here.
11:30You're here.
11:33You're here.
11:35You're here.
11:37You're here.
11:39You're here.
11:40You're here.
11:41You're here.
11:42You're here.
11:52You're here.
12:21You're here.
12:24I'm here.
12:26I'm here.
12:31You're here.
12:33Don't go away from home!
12:35What's that?
12:36You can't do it!
12:38I'm so excited!
12:40I'm so excited!
12:42I'm so excited!
12:56That's it!
12:58What's up?
12:59What's up?
13:00Come on!
13:03I'm so excited!
13:07You can also come here!
13:09Come on!
13:10Come on!
13:11You're so excited!
13:16You're so excited!
13:16Come on!
13:20It's so excited!
13:22You're so excited!
13:24I'm so excited!
13:27Come on!
13:28Come on!
13:31Come on!
13:32I'm so sorry.
13:40What's the way to the house?
13:40I'm so sorry.
13:43I'm so sorry.
13:44I'm so sorry.
13:44It's a monster that I've been in.
13:46You're so sorry?
13:50Well, this is cleaning.
13:55I'm sorry.
13:58What?
13:58What?
14:00I don't know.
14:01Why do you think that's all that?
14:03I can't help you.
14:04I can't help you.
14:07I can't help you.
14:10I can't help you.
14:11I'm...
14:12I'm not sure how to be a drunk,
14:14I'm not sure how to go back and go back.
14:18I'm sure you're always good.
14:20If you're not a good person,
14:23you're not a bad person,
14:24you're not a bad person.
14:29I thought it would be fun for you, so what you're saying is a little bit different.
14:41Can I ask you one more question?
14:44Okay.
14:46Please tell me your name.
14:47Please tell me your name.
15:14It's西野飛鳥だよ。飛鳥は明日吹く風。明日吹く風…その名前は自分の意思一つで自由に生きる彼女にとてもよく似合うと思った。また暗戦から厄介事を押し付けられたよ。
15:36相変わらず君は不完全に完全だね。花火のできない綺麗な公園みたい。随分と遠回しな言い方だ。子供が怪我をしそうな遊具は撤去されていて、ボール遊びもできない公園。澄ました大人たちが澄ました顔で読書をしているの。
15:47例えばさ、クラスで一番仲のいい女の子と私が溺れていたら、どっちを助ける?
16:17はっ…
16:24お…告白なら、もう少し気の利いたシチュエーションがいいな。
16:37君はきっと、どちらも選ばないんだよね。俺は大丈夫だから、二人が乗ってって言うの。それが最も美しい正解なんだと信じて。
16:53まさか、俺だってピラニアにかじられるのはごめんだ。それで、足の小指とか耳たぶとか唇をかじられながら思うんだ。これが千歳策なんだって。
17:21道を行く人影は、とっくにどこかの家に吸い込まれ。車の音さえもまばらな22時。半分はもう夢の中で、半分はその一歩手前。こういうエアポケットみたいな時間にふと、考えることがある。
17:51俺は、正しくこの街に存在しているのだろうか。どこか作り物みたいな世界の片隅で、与えられた役割を上手に演じられているのだろうか。山崎健太君、君は今、何を考えている。もしもこの月を見ているなら、それは、俺が見ているのと同じ月か。
17:52私の心 bereに見えたこと。これも、言葉を乗ってくるのだろうか。それからここからは、前中に入手。そのあとが勝利を巡りにして、ちょっと責任したことがある。
18:37うちのクラスに不登校の男子がいて、学校来るように説得してくれって暮らせんから。とりあえず、放課後会いに行ってみるよ。もしよければ、お付き合いしましょうか
18:51?千歳一人はあんまりよろしくないかもよ。七瀬は、自分が周りからどう見られているのかを理解し、適切にコントロールしている不自然な完璧さがある。サンキュー
18:54!だけど、もう別の相手に頼んでるんだ。
19:05お呼びじゃないか。でも、使えそうな場面があったら遠慮なく声かけてね。私、認めてる相手には尽くす方なの。
19:11あ。
19:25ごめん、待った。いや、水部大丈夫だったか
19:30?うん。自主練の日だったから。でも、どうして私?
19:46俺は人からの好き嫌いがはっきり分かれがちだけど。ユアは、距離感の見極めが上手いだろ。そんなことないと思うけどな。カイトにママチャリ借りたから。へえ。
20:11大丈夫。ペダルの重さには触れないって。そんなに重くないもん。うーん。まといで足かけた方が楽だぞ。スカートなのにそんなことできません。うん。でも危ないから、ちゃんと肩か腰に捕まっておけよ。うーん。
20:12バッチリ雑巾触るみたいな手はやめてくれません?背中。ん
20:41?サク君の背中。思ってたよりずっと大きいんだね。ゴツゴツして男の子っぽい。こう見えて、もともとは剣で指折りの野球選手でしたから。知ってるよ。去年の夏休みに試合してたの。
20:49水分の練習中に教室から見てた。今みたいに仲良くなる前だよな。実は俺の隠れファンだったの
21:03?どうだろう。そうなのかな。サク君、何か考えてる
21:10?うむ。どのタイミングで急ブレーキかけたら、ラッキープニプニパニックに遭遇できるかをちょっとな。
21:20謝るから経動脈キュッてするのはやめとこ?まったく、あなたって人は。そうじゃなくて、山崎君のこと
21:22?どうするの?
21:39いろいろ考えてはみたけど、ヒントのない状態で考えるだけ無駄だと気づいた。当たって砕けってとこか。砕けろ、ね。お願いだから砕いちゃダメだよ。
22:00はい。こんにちは。ケンタ君と同じクラスになった、千歳咲くと言います。プリントとか届けに来ました。はあ。初めまして。内田優和と申します。去年から学校に来てないので、ケンタ君どうしてるのかな、元気かなって、少し心配になってしまって。
22:13あらま、それでわざわざ、ちょっとお待ちくださいね。うん。ケンタ君、お母さんにも話してないんですか
22:16?その、学校に来たくない理由は
22:22?ええ、何も。もしよければ、少し話をさせてもらってもいいですか
22:28?でも、あの子、きつく当たっちゃうかも。きっと、お母さんにはできない
22:34高校生同士の話ってやつがあると思うんです。だから、見守っていてくれませんか
22:54?あ、お願いします。聞こえてる
22:56!何?よっす!
23:02ごくみの委員長になった千歳咲くだけど、山崎君も同じクラスだったよ。これからよろしく
23:04!千歳咲く?なんで、あのやりちんくそ野郎の
23:09?うん。だーだー
23:23!山崎君、はじめまして。同じクラスになった内田優和です。驚かせてごめんなさい。長く学校を休んでると聞いたから。
23:26う、うちだって、千歳のハーレム用意の
23:38?どうどうどうどうどうどうどうどうどうどう。幾分か見解の相違はあるけど、多分その千歳と内田で会ってるよ。せっかくだから、少し話でもしない
23:46?どうせ他人に言われて、いやいや来たんだろ。関係なくはないけど、山崎君と話してみたくてさ。
23:47ラノベとかアニメ、詳しいんでしょ
24:11?出た出た。陽キャがあえてのオタクアピール。本当に興味あるなら、今から言うラノベ一つでも知ってんの。ヒリアでも恋していいですか。オタクの俺がギャルビッチに狙われている。リア充撲滅委員会に入ったのに、そこでも最底辺な俺の青春。カースト最底辺の俺が、異世界に転生したら、ハーレムを作れた件について。異世界では俺の顔がかっこいいの基準らしい。
24:28学年一の陽キャがなぜか俺の射程になった。小説美人の先輩が陰キャの俺にうざがろみしてくるんだが。おお。さま、まるで弱から。いや、まさき君、私も詳しくないんだけど、おすすめとかある
24:41?いや、ちょっと。フチダさんみたいな子が読んでも、面白くないと思うし。そうかな。弟の少年漫画とかなら、私も普通に読むよ。
25:08オンだな、見てみたいな。え、いや、部屋汚いし。じゃあ、ドア越しでいいからお話ししよう。陽キャの話題、わからないし。私はどっちかっていうと地味だよ。いや、普通にキラキラしてたよ。周りが派手だからじゃないかな。山崎君は大勢で行動するより、自分の時間を大切にしたい人
25:09?まあ、そうかも。
25:29それだけ、夢中になれるものがあるんだね。山崎君、ユアと気が合いそうでよかったよ。しばらく俺は外そうか。何余裕ぶってんの。自分はいつでも内田さんと話せるからって。いや、終わり。そういう意味じゃなかったんだけど。
25:38別に気なんかあってねえし。分かった。今日のところは帰るよ。来週また来る。二度と組んだやりちんくせやろ!
25:55どうだった?岩。何か怯えてるように感じたかな。佐久君に対しては必要以上に攻撃的だったし。まあ、そうだよな。佐久君は何か気づいたの
25:58?うーん。
26:29山崎君、俺のこと嫌いだよね。でしょうね。しくしく。けど、その気持ちはちょっとわかるかも。ユアちゃん。大丈夫、大丈夫。それでも佐久君はかっこいいから。ああ、それ適当にはぐらかすときのやつや。山崎君は、すべてを拒絶するところまでは言ってなかった。きっかけをなくしてるってとこか。
26:56沈みかけた夕日が、薄くたなびく雲を染めている。橙色からみかん色、みかん色からあんず色、あんず色から林道色やるり色へと、作り物みたいに美しいグラデーションを描く。
27:07寄り添う二人のシルエットは、正しく、青春の一ページみたいだった。
27:20遅い、遅い!
27:44あれから一週間。あれこれと考えた結果、二度目はユウコに頼んだ。腹を割って話すために、本音をまっすぐ口にしてくれるユウコの力を借りたいと思ったのだ。気持ちいいね、佐久。その乗り方パンツ見えちゃうぞ。へー、通りすがりの知らない人に見られたって別に困らないし。
27:51では、わたくしみも拝見させていただいてよろしいでしょうか。佐久は特別だからダメ
27:53!普通は特別な相手に見せるもんじゃないの
28:02?いつか、特別な時が来たらね。
28:27ご視聴ありがとうございました。去年と比べると、あんまり汗臭くないんだね。まあ、帰宅部だしな。残念。わたし、佐久の汗臭さ嫌いじゃないのにな。それで、なんかいいアイディアある?
28:46ぜーんぜーん、でも佐久がいるんだから最終的には絶対解決するでしょ。わたしのヒーローだもん。とりあえず、ユウコは山崎くんと普通に話してくれれば大丈夫。どうなっても俺がカバーするから。かーしこまーしー
28:47!ちょ、ユウコさん!ヒーローである条件とは何だろう。
29:13それはきっと、いついかなる時でも、ヒーローじゃなくならないことだ。山崎くん、千歳だよ。友達じゃないから入れるなって言ったのに。お母さんも心配してるんだよ。ムチダさんもいるの
29:16?いや、いわは部活で来られなかった。
29:38やっぱりな、お前の株あげるために来たけど、めんどくさそうだったからすぐ投げたんだろ。ユアはそんなやつじゃないよ。山崎くんのことも、本当に気にかけてた。で、今日は違う子に来てもらった。こんにちはー、ヒーローでーす。なんか学校来れてないんだって。大変だね、どうしたの
29:41?ヒ、ヒーローってあのヒーロー。
29:47千歳のハーレム要員筆頭じゃねえか。そんなビッチまで連れてきて、何がしたいの
29:48?ビッチって何?シリガルオンってとこかな。むーっかちー
29:55!ちょっと、ビッチはひどいんじゃない
30:07?サク一筋だもん。ふん、どうせお前も千歳のご機嫌取りたいから来ただけだろ。え、普通にそうだけど、サクが困ってるなら助けになりたいって。
30:19あらな、陰キャにも優しくできる自分を本命相手にアピールしてるだけ。大切な人の前でいいとこ見せたいって普通だよね。当て馬にされた方の身にもなれよ
30:29!優しくして、こっちが心開いたらはしご外すに決まってる。どうせ後から笑うんだろ。陰キャはすぐ勘違いしてその気になるって。
30:39えっと、もしかして山崎くんは優しくしてくれた女の子に告白して失敗しちゃったとこ?
31:00はっ、お前だって人事じゃないからな。そいつは内田さんとか他の何人もの女子に優しくしてるんだぞ。サクがみんなに優しいのは知ってるよ。私はそういうとこに惹かれたから一番になれるように頑張るだけ。そりゃあ他の子が彼女になったら悲しい。
31:20でもそれは、私はサクに選ばれるだけの存在になれなかったって話じゃない。少なくとも優しくしてくれたサクが悪いなんて私は思わない。くっ。ありがとう。下で茶でも飲んでて。あとは俺が話すから。かしこまりー
31:28!事情は察したよ。多分力になれると思う。
31:45上から目線マジでうさい。とりあえず開けてくんないかな。嫌だね。ティータイムしようぜ。優子のEカップでも眺めながら。ふざけんな。絶対開けねえ。どうしても。何があっても。開けないっつってんだろ
31:46!さっさと帰れよやりちいくせえろ
31:52!そうか。仕方ないな。
32:11俺だって、本当はそっち側に行きたかったよ。多分大丈夫だと思いますよ。そうだといいんだけどね。お母さん。大変申し訳ないんですが。え?
32:313番、ライト、チトセくん。
32:33背番号9!
32:38Wow!
32:53Wow!
32:57Wow!
32:59Let's start the understanding of the world.
33:00Let's start the understanding of the world.
33:30Let's start the understanding of the world.
34:02Let's start the understanding of the world.
34:05Let's start the understanding of the world.互理解を始めよう
34:11TV anime Chitoseくんはラムネ瓶の中ちらむねを感じる旅
34:25福井グルメ旅編皆さんこんにちは 七瀬ゆずき役の長谷久美です青見春役大久保留美ですこの番組は
34:28TV anime Chitoseくんはラムネ瓶の中通称ちらむねの魅力をさらに知ってもらうためのスペシャル番組でございます
34:42早速泣いております福井駅の前なんですけれども
35:01恐竜がそこかしこにも福井といえばですよね泣いてるさすが恐竜王国動くし泣くんですこれ見に来るだけでも十分価値ありますからね1話がついに放送されてついさっきですよね45分拡大バーン
35:03嬉しい 楽しんでもらえたかなどうでしたか皆さん
35:23私たちもね1話から登場させていただいて皆さんにもちょっとみずみずしたみたいなのもね1話からって思いますけれども本当にね素敵な作画とね総理とあとはもうねあの最後のね初のねバーンと衝撃的なあそこで終わりますからね
35:44もうこれ2話が気になってしょうがないっていうところで出てきたのが私たち実況の実写パートですよろしくお願いしますでも先ほどまで見ていた福井の地というのがそうなんですよ今ここですはい我々福井に来ておりますはいもう晴天すごい明るいすごいロケ日和でございます福井グルメ旅編なので
36:12今回はですね福井のグルメをはいちょっと私たちが一足先に皆さんとねあのまあ感想を伝えるためにもね皆さんが来た時にね参考になるためにもっていうのもそうですね確かに参考にしていただいて福井なんか旅行ってみようかなみたいな行った暁にもここでご飯食べようかなみたいなのをちょっとね私たちがやっていきたいかなと思っておりますよはいなのでねちょっと実際に店舗を回っていきたいなと思いますそれでは早速いってみましょう
36:43最初にご紹介するお店はこちらヨーロッパ県産ですよーやってきましたはいヨーロッパ県はですね創業100年を超える老舗養殖店なんですね今回は豊島文店にやってきましたはいこちらでは福井のソウルフードソースカツ丼などが食べられます原作でもねそうだよね
37:06お馴染みとなっていますからヨーロッパ県産はじゃあもうちょっと早く食べたいんではい早速入ってみましょういきましょう綺麗な店内ですよね落ち着いた店内ででもなんかカウンターとかもあるし広くてすっごいいっぱい色んな席があるこのヨーロッパ県産はですね県内に19店舗あるそうで
37:09お店によって少しずつ味も違うらしいですそうなんだ
37:14ちなみにここの豊島文店さんはちょっと濃いめの味付けらしい
37:31珍しいねチェーン店というかねいっぱい店舗あって味が違うっていうのはねすごい楽しみねえ楽しみ味濃いの大好き広野先生おすすめのメニューを紹介させていただきます初めての人には一番ベーシックなカツ丼をおすすめしていますが
38:001回でいろんな味を体感したいならカツとエビフライとメンチカツがのったトリオ丼もおすすめですちなみに何回か福井に来ている原作の担当編集士は最終的にトリオ丼を頼んでカツを1枚追加するというワンパクな食べ方に行き着きましたすごいないわくカツは最低2枚食べたいが他も捨てがたいからだそうです笑いっていうめっちゃ食べるじゃんワンパクすぎる最高ですね
38:30おー来たーありがとうございますどっちかどっちだろうまだ今わかんないですよねドキドキするねじゃあ一緒に開けますかいきましょうせーのおーじゃあ私がソースカツ丼ですめっちゃ美味しそうそしてこちらがトリオ丼ですねめっちゃいい味するやばソースのいい味するうまさすぎるなんかこれ2は
38:39このカツを蓋に乗せて1枚だけ残して食べるのが2の食べ方らしいんですよ
38:55えーいただきますあめっちゃいい匂いうますごい心からで今馬が出てたこれはめっちゃえ
38:56?めっちゃ柔らかーえ
39:09?めっちゃ柔らかー
39:17うまさすぎるうまさすぎるうまさすぎるうまさすぎるおいしいよねうまさすぎるうわっえ
39:26?なんかびっしりみごぎっしり入ってますすごーいおいしいーソースこんなに米にあるんでびっくりだよねやばい
39:56うまさすぎるうまさすぎるうまさすぎる
40:17うまさすぎるうまさすぎるうまさすぎるうまさすぎるうまさすぎるはいということでなんと私たち完食してしまいましたきれいにきれいさっかりでしたいや私この夏完食したご飯これが初かもしれませんすごいうまさすぎるすごいおいしかったすごいめっちゃおいしかったですよほんとにということで皆さんぜひ
40:18If you want to go to Europe, you can go to Europe!
40:26The first place is TACO HACHI!
40:32It's a TACO HACHI!
40:34It's a TACO HACHI!
40:38It's original TACO HACHI!
40:40It's a young man from a large company!
40:45It's a TACO HACHI!
40:47We can do it.
40:49I'm going to go to the beach and eat it like this.
40:54I'm going to go to the beach so I'm going to go to the beach!
40:57I'm going to go to the beach and eat it.
41:00I'm going to go to the beach now!
41:02So let's get started!
41:04Let's go!
41:07Wow, it's so good!
41:09It's better to taste the smell.
41:11Yes, I don't know.
41:12I'm not eating anymore, but it's delicious.
41:16It's delicious.
41:18It's delicious.
41:19And I will introduce you to the Hiro Mui-san's favorite menu.
41:24I'm a great-looking lady.
41:27I can't eat this.
41:30I always use豚, but I mix the chicken and mix it well.
41:34I'm a fan of the secret in the meantime.
41:37If you have a lot of food, please.
41:39If you want to eat it, it's really good!
41:45It's so good!
41:47I'm going to eat it!
41:51It's so good!
41:54It's so good!
41:57It's so good!
41:59It's so good!
42:01It's so good!
42:02It's so good!
42:11It's so good!
42:14It's so good!
42:17It's totally different!
42:20It's so good!
42:24It's good!
42:25It's good!
42:26It's delicious!
42:30It's nice!
42:31So delicious!
42:32It's a really good taste of the taste of the taste of the taste.
42:47It's delicious!
42:51This taste looks delicious!
42:54The taste of the taste is delicious!
42:56I'm not sure how you eat it, but never even taste it.
43:01I'm not sure how it tastes like this.
43:03This is delicious!
43:05I don't like this.
43:08I don't like this.
43:10I don't like this.
43:17Wow! I like this.
43:23I like this.
43:24I know I know.
43:24I know what it's like.
43:25There's nothing.
43:29I'm sure that it's good.
43:31I'm sure it's good.
43:32I know what it is.
43:34I'm going to eat.
43:37I'm going to eat.
43:42I'm going to eat.
43:43Bye bye.
43:46Oh my god.
43:49I feel like I can taste it, I can taste the flavor of it.
43:57I can taste it, it's good.
44:01I think you can taste it all right.
44:04I feel like I can taste it.
44:07I can taste it.
44:07You can taste it.
44:08So I think you can taste it.
44:10Thank you for coming.
44:12Next time, go to the store.
44:21Let's go!
44:23The next item is this place.
44:25It's a Akiyoshi-san!
44:28It's a Sukui-ek-mai-te-in hotel.
44:32It's a Sukui-ek-mai-te-in hotel.
44:34It's a Sukui-ek-mai-te-in hotel.
44:35It's a Sukui-ek-mai-te-in hotel.
44:38It's a Sukui-ek-mai-te-in hotel.
44:42Akiyoshi-san is a 1959-year-old-in hotel.
44:45It's a Sukui-ek-mai-te-in hotel.
44:49The prey-ich-mai-te-in hotel.
44:50It's called the Tare-k-mai-te-in hotel.
44:53It's a lodging sauce with the Tare-k-mai-te-in.
44:54This is amazing!
44:57It's the Sous-patsui-don and Tare-yak-like-sabu.
45:03It's delicious, even though it's spectacular.
45:06We're all honored.
45:09I'd like to say to myself.
45:11It's an Saku-tach-d Long-Tar 아이-te-in hotel.
45:15This is Kura-seen.
45:16They are always a from Kura-seen.
45:19They are from the home to come from Kura-seen.
45:23So, they are people that come from the home to come from home.
45:28Let's go.
45:32This is Kura-seen.
45:36This is Kura-seen.
45:37Yes, I think it's going to be a place where you can see the place in the middle of the
45:41house.
45:41Yeah, I think it's really interesting.
45:45I think it's really interesting.
45:49Yeah, I think it's really interesting.
45:54Yeah, it's really interesting.
46:01I'm so excited.
46:02And then, HIROMU-MENSEE, the menu is a good menu.
46:06It's a good menu, white, and a good menu.
46:11The menu is a good menu, and a good menu.
46:15The menu is a good menu, and a good menu.
46:19I want to eat a menu, but I would like to ask you a PITRO.
46:25And finally, the menu is a good menu.
46:28The other thing is Fifui-Dyu.
46:31This is my sister.
46:32You are laughing?
46:37This is my sister.
46:40Here is my sister.
46:41There is a sister.
46:43There is a sister.
46:52The next thing is the diet.
46:54The diet is a vegan.
46:56This is a vegan diet.
46:59The diet is a vegan diet.
47:07I am going to take a look at your diet.
47:12I think it's me too...
47:14How was this?
47:19I'm not sure what this is.
47:24How was this?
47:24I think it was so good.
47:27It's very good.
47:31It's good.
47:33Where is the meat?
47:35It's usually a soft pork.
47:38But it's a small pork.
47:40It's a little bit of pork.
47:42The meat is the meat.
47:43The meat is the meat.
47:47It's a little bit of pork.
47:50It's a little bit of pork.
47:51I think it's a little bit of pork.
47:53I'll try it.
47:56I'll try it.
47:58How are you?
47:59How?
48:04It looks like it's a bit of a skin like this.
48:08It's a chicken, but it's a chicken, so it's a chicken.
48:12It's a chicken.
48:13It's a chicken, so it's a chicken.
48:14So, Akiyoshi is very delicious and delicious, so you can see your feet.
48:24If you're eating your feet, please take your feet.
48:30Okay, now we have three of you to try to show you how to do it.
48:40It was fun.
48:42It was fun and delicious.
48:45I'm hungry too.
48:48I'm tired.
48:48I'm tired.
48:49I'm tired.
48:49I'm tired.
48:49I think this is just good.
48:52It's so good.
48:53And we have a collab with royal royal royal color.
49:00It's really great.
49:05This show's version of YouTube KADOKAWAANIME CHANNEL.
49:09公開される予定です YouTube版の方ではですねそれぞれのお店でご
49:19じっくりとね食事させていただいていたりとかクイズ企画などで盛り上がったりもしていますのでぜひご視聴
49:24くださいそして来週のちらむね第2話もぜひ見てください
49:28それではさようなら
49:36バイバーイちらむね
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