00:00You...
00:02Do you know who...
00:04Your...
00:07Aaaaaaaah!
00:13Aaaaaaah!
00:15The end of the day
00:16The end of the day
00:16I'm calling the Mizuhara Chizuru
00:17Hello
00:20I'm helping you
00:22Be more and more
00:24I don't know.
00:54I'm sorry, I'm sorry, I'm sorry, I'm sorry, I'm sorry.
01:01I've been changing a little bit, but I'm sorry.
01:07I'm sorry, I'm sorry.
01:12I'm sorry.
01:22Oh
02:04Oh
02:22Oh
02:26Oh
02:27Oh
02:27Oh
02:27Oh
02:29Oh
02:29Oh
02:29Oh
02:29Oh
02:35Oh
02:36Oh
02:38Oh
02:39Oh
02:39Oh
02:39Oh
02:41Oh
02:59Oh
03:03Oh
03:09Oh
03:12Oh
03:14Oh
03:14Oh
03:18Oh
03:21Oh
03:22Oh
03:31.
03:32.
03:58.
03:59.
03:59.
04:02No...
04:08What? What? What do you mean like this?
04:11How did it all matter?
04:12I asked why Mizuara is a legal girl!
04:14I...
04:15She...
04:15She's in here...
04:16She's in such a lot...
04:17She's okay?
04:19This is...
04:20It's not a situation such as...
04:22Mizuara is going to be approved without any of this.
04:24What am I...
04:25I'm a legal girl!
04:27but I think that's true!
04:29It's a real thing!
04:33I don't know why I'm a killer!
04:34You look so big, isn't it?
04:36Isn't it a long time?
04:39But the way how I got a mistake,
04:42is that what I'm talking about?
04:46I'm talking about this!
04:51Don't tell him!
04:52I don't care anymore!
04:53It's still the two of us!
04:57Wait a minute!
04:59I didn't know the Kizun!
05:02I don't know the Kizun!
05:04Of course!
05:07Take it! Take it! Take it! Take it!
05:10How are you?
05:11Are you all right?
05:13Are you all right?
05:14I don't see anyone's face!
05:17Let's go, Chizre!
05:22Mizuara is completely angry!
05:25It's not this place!
05:26It's all right now!
05:30The money?
05:36That money?
05:38That money?
05:40You and Chizure-san are the money in front of the apartment.
06:12The money...
06:15Just wait, then...
06:17The two are...
06:20It's not...
06:22It won't stop...
06:23It's really...
06:26It's crazy...
06:27My head is shaking...
06:29My mind is flying...
06:31Why...
06:31Why...
06:33Why...
06:33Why...
06:33Why...
06:34Why...
06:34Why...
06:34Why...
06:43Why...
06:47Why...
06:50Why...
06:51I'm gonna...
06:53God...
06:54The仏...
06:55What's wrong...
06:56What's wrong...
06:57Who will get this place...
06:59Sorry...
07:00Two...
07:01I'm sorry...
07:05I'm sorry...
07:06Why...
07:09Why...
07:10Why...
07:12Why...
07:13I want to be happy to be happy. I don't want to be happy.
07:21I... I...
07:23I...
07:27I can't hide it!
07:28I can't hide it!
07:52Ah...隠してって...それじゃ本当に...バレた...終わった...金のことなんて言い訳のしようがねえ
07:54!それにほっといたって...
07:55マミちゃん全部喋っちまいそうじゃねえか!景色が...ねじれる...時空が...歪む...ダメだ...終わった...バレた...水原がレンタル彼女だって...本物の彼女じゃないって
08:16!もう頭が回らねえ...何も考えられねえ
08:18!なになに
08:19?レンタル彼女がどうとか...
08:25周りもざわつき始めてる...当然だ
08:27!んなところで謎に立ち止まってたら
08:28!キベは?親父は?母ちゃんは?何考えてる
08:33?どう思ってる
08:34?なんでばあちゃんずっと黙ってんだ
08:37?ブチ切れて固まってる
08:39?声が出ないほど悲しんでる
08:46!それとも...呆れて...ものも...ダメだ...一秒先の未来が見えねえ
08:48!こんなの最悪じゃねえか!
09:04待てみんな...カズヤ...おぬしの口から聞きたい...チズルさんはレンタル彼女なのか
09:10?おぬしの彼女ではないそういうことか?
09:34はっ...なんだよ...なんだよその顔...なんでそんなに冷静に...ダメだ...言葉が...出会って一年半...ようやく最近は思わんようになっていた...
09:45カズヤの彼女にしては完璧すぎると...そうか...そうか...
10:06はっ...はっ...ダメだ...謝るしかない...土下座して...この場で...殴られても蹴られても...洗いざらい本当のことを話して...全部俺が悪いんだって...
10:36もう...それくらいしか...ご...ごめん...はっ...ごめんなさいチズルさん...私の不注意で...はっ...まみちゃん...助けぶれよ...はっ...黙ってろって...言われてたのに...はっ...はっ...黙ってろって...チズルさんは...はっ...まみさん...はっ...ダメだよチズルさん...私もこんなの耐えられない...
11:05ごめんなさいおばあさん...ずっと黙ってて...私はなんとも止めたんです...このこと続けてたら...ご家族がかわいそうだって...はっ...いつまでも思わせぶりな態度とって...カズヤさんがお金払ってるのも知ってたし...私も...見ていられなくて...はっ...大切な指輪まで受け取ってたみたいだし...入学のお祝いも...全部溶かして...チズルさん借りるために...
11:21バイトまで始めて...まみちゃん...何を...私は何度も何度も...何度も言ったんです...でも彼女は一向に聞き入れてくれなくて...まるで...仕事だって言えば...何でも許されるみたいに...
11:42何言ってんだよ...まみちゃん...何言ってんだよ...それじゃまるで...まるで...まるで...でも...こんなのってないでしょ...なごみさんが望むのは...後取りだって知ってて...当然...結婚する気なんてないのに...ちょ...ちょっと待ってくれ...まみさん...
11:51君は...ほぼ痛いのか...千鶴さんが俺たちみんなを...騙してたって...
12:20はっ...すっ...騙すとまで明確だったかは...分かりません...でも一年半...うっかりで済むような期間だとは...私には...私も初めは思ってました...悪いのは...借り続けてしまうカズヤさん...千鶴さんは...お仕事なんだって...再三再死のチャンス...棒に振って...ただで済むと思うなよ...でも実のおばあさんまで騙してたって聞いて...
12:38私も分からなくなっちゃって...私...考えると怖くて...眠れないんです...お金をもらって...手を繋いで...ご飯を食べて...デートして...ここで終わり
12:49?水原千鶴は...どういう気持ちで笑ってたんだろうって...終わりなんだよ...
13:04水原千鶴...おばあさん...こんにちは...素敵な小袖ですね...お会いしたかったです...おばあさん...
13:14おばあさん...おばあさん...おばあさん...おばあさん...おばあさん...おばあさん...おばあさん...えぇ...千鶴がカズヤくんをどのくらい好きか
13:26?すまんのぉ...二人の交際も...十三ヶ月と二週と五日と十一時間を過ぎたし...実祖母であるサユタソに肌愛を伺えればと...
13:42ただでさえ千鶴姫とグソンではその...つり合いがイマイチというか...なんというか...いまだに信じられんというか...そんな...カズヤくんは立派なお孫さんですよ...そう言ってくれるのはサユタソだけじゃ...
14:11でもごめんなさい...あの子あけっぴろげに自分の気持ちを語る方じゃなくて...現地があるわけでは...いやいや...そうめい...奥ゆかしい千鶴さんならではとも言える...いいえ...ミステリアスを気取ってるだけですよ...へっへっ...影のある人は美しい...彼氏だなんて紹介されたのも初めてなんですよ...おぉ...今時珍しい...あれほどの美学が...
14:18裏で何やってたかは知りませんけどね...あの子は隠し事がうまいから...おぉ...そうなのかい
14:40?あ...いえ...さまつなことで...でも少なくとも私は二人の未来を信じていますよ...おぉ...二人を見てると見えるんです...お互いの家族とその子供に囲まれ...仲むつまじくやりとりする二人が...おぉ...奇遇じゃな...わしもじゃ...そうでしょ...
14:57幸せの岸辺は常に霧がかり...山あり谷あり...鬼もいれば...道すら見失う時もある...でもそんな時...死んだ亭主がお尻をたたくんです...
15:08お前はそんなことで信じることをやめるのかって...いやいやそれを聞けただけで一千万人力じゃ
15:12!ベージュの祝いは桜満開の飛鳥山でやろう!
15:30えぇ...きっとにぎやかで病気も退散しますよ...子供は二人かのう...三人かのう...名前何にしようかのう...
15:41そ、そんな...きっと何かの間違いよ...千鶴さんが私たちを騙してたなんて...ねぇ...千鶴さん...
15:49いやいや...ちょっと待ってくれよ...置いてくなよ...千鶴さんがカズヤの彼女じゃない
16:09?そんなわけねえだろ...だって二人はずっと一緒だったじゃねえか...飲み会の時はカズヤのことかばって...下田の時だって体張って助けて...あれも全部演技だったっていうのかよ...
16:17それになんだ...指輪?レンタル彼女ってそんなの受け取っていいのか
16:25?本当のばあちゃんにまで嘘ついてたって...一体何がどうなってんだよ...おいカズヤ
16:27!何とか言えよ!き、きべぇ...なんだ...なんだよこれ...冗談だろ...なんで水原が悪いみたいになってんだよ...
17:07くっ...まみちゃん...あんな風に言ってたのに...どうしてそんな誤解されるようなことを...くっ...ごめん...ごめんきめ...許してくれ...俺はどうなってもいい...でも水原だけは...それだけは違う...なんでばあちゃん動かねえんだ...ずっと黙ってんだ...わんちゃんばあちゃんだけは...水原を信じて...許してくれたり...
17:14くっ...くっ...くっ...くっ...くっ...おいキメ
17:20!くっ...くっ...くっ...くっ...くっ...くっ...お客様
17:22!落ち着けよし
17:24!ごめんなクリー
17:25!腹の虫は治まらねえ
17:27!カズヤ
17:28!てめえは知らねえだろ!
17:29くっ...なごみさん
17:33!旅行前に一度...病院に運ばれたんだぞ
17:38!さゆりさんをなくした千鶴さんに...自分は何もしてやれないって
17:39!一時期ずっとへこんでて
17:46!でも千鶴さんに伝わるとまずいからって...お前にもずっと黙ってて
17:51!なことか...千鶴さん励ますのはお前の役目だからって
17:53!ずっと信じて!
17:55今日まで待ち続けて!いったよな
17:59!なごみさんには嘘つくなって
18:01!話がちげえぞ!こら!騒ぐな、ヨシアキ
18:12!くっ...施設の方に迷惑じゃ...くっ...でもなごみさん
18:13!嘘だったんだぞ
18:15!全部!なごみさん、あんなに悲しんで...わしはいい...くっ...でも...わしはいい!
18:47わしはいい...わしはいいんじゃ...孫に初めて紹介された彼女がレンタル彼女だと知っても...片身の指輪や家族の鐘が夢の大価と消えても...
19:01語らった言葉や笑顔がすべて嘘だったとわかっても...もとより出来過ぎた夢...バカな自分を笑い飛ばす日も来るじゃろう...
19:31はっはっはっはっはっはっはっは...ばあちゃん...
20:01これは感化的...はっはっはっはっはっはっはっはっはっは...
20:31そこから聞きたくないって...そんなこと言われたら...なんか私...
20:43だから...もう...俺たちに出来ることなんて...聞いてくれ...
20:46水原...まだ話は終わってない
21:08!俺...俺...でも彼ほど...あなたにふさわしい人はいないわ...うっ...うっ...
21:14Huh...
21:17So...
21:20...more...
21:24...more...
21:28...I'm a little tired...
21:33Huh...
21:43違う...
21:44違う...
21:47違うよ、みんな...
22:00人類史上、最もダサい告白をあげろと言われたら、間違いなくこの時だろう。
22:23もはや告白とも呼べないその心の叫びは、気づいたら口をついて出ていて、誰が見ても終わり、そんな状況に、こんぼを一本で望むような。水原は、そんな子じゃないよ。ナイト・キドリの最後の嘘が、始まった。
22:32柔らかい君の温度に触れてしまった、触れてしまった。
22:38僕は君のことが好きです。
22:50I'll see you next time.It's
22:52僕は君が好きです。
23:08先延ばしにすればするほど、妬む炎帯料金。キミと過ごす時間なら、プライスレスです。先延ばしにすればするほど、傾む炎帯料金。キミと過ごす時間ならプライスレスです。いつの間にか、どこも賢いのきみの抜け柄ばっかり。
23:13染み付いた気持ちはもう返却不可で
23:19手伸びしても届かないとわかってるけど
23:26手を伸ばしてみないとこそくかもわからないで
23:32柔らかい君の温度に触れてしまった 重ねてしまった
23:40僕は君のことがどうしようもなく
23:44二人それのフリしたヘポコ慎重 痛く順調
23:52僕の全てだけで守りたい 君の隣にいたい
23:58水原は何も悪くない 悪いのは全部俺なんだ
24:04俺がどう思われようが軽蔑されようが殴られようが
24:08水原千鶴のことだけは絶対に守るって決めたんだ
24:12だってあんなにいい子が大好きな子が
24:16悪く思われるなんてそんなの耐えられるわけないだろう
24:19だから今の俺にできることは
24:24次回のカノカリはクライマックスと彼女
24:26キネ・クライマックスと彼女
24:26キネ・クライマックスと彼女
24:26自分でいたからの耐えられる事が
24:27少しなくてこういった 少しなくて
Comments