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- #426
路線バスで寄り道の旅 #426 桜の名所を巡る 桜づくしの旅 - 2026年04月19日
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00:05路線バスで寄り道の旅。
00:13今回は桜がほぼ満開を迎えた杉上区民憩いの場全福寺川緑地からスタート。
00:15徳さん。
00:21雨がぱらついてますがお花見の皆さんも多いですね。
00:24ありがとうございます。あったかい天使だし。
00:28奥さん冷たちだ。心が燃えてるんですね。
00:32頑張ってください。
00:33よろしくどうぞ。
00:34皆さんこの辺の方ですか?
00:36私は石川です。
00:38石川から。
00:39私の杉那に。
00:41じゃあこのご近所だ。
00:45長男が家を買ってくれて一緒に長男家族と。
00:50いいですね。それが一番幸せな形ですよね。
00:51俺ん家なんか長男さっさと出てっちゃったね。
00:54本当にもう。
00:56嫁と勝手に暮らしてますよ。
00:58頑張ってくださいね。
01:01奥さんもどうぞお元気で。
01:02ありがとうございました。
01:04というですね。
01:08そんなわけで徳さん本日はどなたが?
01:13今日杉並区に来ておりまして全福寺川っていう川だそうでありますけど。
01:15僕全くここ初めてでありますが。
01:18今日はこの辺にですね。
01:19お住まいでらっしゃいます。
01:21がゲストなんですよ。
01:23徳さーん。
01:24どうも。
01:26今日はありがとうございます。
01:27桜ではなくて藤の花です。
01:29本当でございます藤様。
01:31もう綺麗。
01:32よろしくお願いいたします。
01:44嬉しい。
01:46私が出たい出たい出たい出たい出たいって。
01:48素敵。
01:49りっちゃんさ。
01:50お着物でゲスト初めてじゃん。
01:52いやー。
01:53本当に美しいです。
01:55本当に。
01:55十数年間やってるよね。
01:56この番組ね。
01:57それで初めて。
01:58途中で来たりとか。
01:59初めて。
02:00そうですか。
02:02でもほら桜だったから桜のね。
02:04素敵。
02:13しかも藤色で桜っていうのはもうこの辺りの心配りがとても個性ある役柄をやる女優さんとは思えないんです。
02:15いやいやいや。
02:17藤さんあの俳句の会でもお着物でこれ。
02:19俳句つきながらこの人飲んでますからね。
02:21最高ですね。
02:26それでもう終わる頃にはねちょっとすそが乱れたりなんかして。
02:27あらー。
02:27お酒も立ち並み。
02:29もうぐちゃぐちゃです。
02:30いやいや。
02:33最後にちょっとぐちゃぐちゃにしましょう。
02:35俳句とお酒を愛する2人。
02:37楽しい旅になりそうです。
02:39リボンをつけて書き皿。
02:44いくつになっても自由気ままな毎日を送る徳さんとその一行が、
02:48路線バスで気ままに巡る寄り道の旅。
02:53今回は徳さんの俳句仲間であり飲み仲間。
02:57女優の藤まり子さんのおもてなし。
03:02春の季語桜の名所を巡る桜尽くしの旅。
03:06のはずだったんですが。
03:19花よりあんこの徳さんが大暴走。
03:27桜尽くしが一転あんこ尽くしの旅に。
03:31本当に食べてるんです。
03:52〈さらに〈あんこだけでなく隠れた名店で春の旬を食べまくり〉
04:12徳さん桜のこと忘れてません桜あめもまたおつなものまずは藤まり子さんが生まれた時からずっと住んでいるという地元阿佐ヶ谷へ向かいます
04:15藤さんは何ですか。バスは?
04:17乗りますか?
04:18乗りますよ。
04:19乗りますか。
04:28私先日、先日って随分前ですけどコキになりまして。
04:29and
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07:44Yes, yes, yes, yes.
08:12中学校は、区役所の隣ぐらいです。
08:13There was a vaccine from the south side
08:16and here's a horror film
08:19in theилisouro.
08:23Why theφ and MinRA
08:29were asked to see what they were doing
08:32as it should be on a porch
08:43I always looked at the show, but I'm Jack I'm going to see you from the show.
08:47Yes, I was like, I want to go play in the show.
08:51Then I said that I want to play on the show.
08:54Oh my God, yes yes no Father, no.
08:57How about you?
08:57Yes, that's right.
08:59Yeah, my friends are so used to be worked on this show.
09:01I know you should know all this, yes,
09:02but it was an actor who shows you what I was written.
09:10so
09:47父と全く違うところで、自分の力でね、デビュー仕事したいと思ってたのにも関わらずね。
09:57すごい悔しくてその思いをね、あの、ゴールデンアロー賞のね新人賞を取ったときに、父に、振袖かばせたんって、ものすごい高いんです。
10:08それで、本当に1回しか来てなくて、そしたらこの間、あの山村もみじちゃんに、お母さんが、あの山村みさ先生が、
10:09I was told that my father said,
10:16I have to wear it on the floor.
10:19I was so happy to hear that.
10:22I was so happy to hear that.
10:23I was so happy to hear that.
10:24My mother is a member of the crew.
10:27She is so proud of me.
10:29She is so proud of me.
10:31She is so proud of me.
10:33We arrived.
10:34We arrived.
10:35In the end of the day,
10:39we arrived.
10:41We arrived.
10:41I'm so happy to see you.
10:45We arrived.
10:47We arrived.
10:47We arrived.
10:49We arrived.
10:59We arrived.
11:03We arrived.
11:05We arrived.
11:06It's a matterless fine.
11:06The signage of the day,
11:09the home of even the day,
11:10we arrived in the hour.
11:17〈せっかくなので阿佐ヶ谷の方々に長年愛される商店街を通って迎えましょう〉
11:46パールセンター駅前からおよそ700m続くアーケード商店街阿佐ヶ谷パールセンター200以上の店が軒を連ね昭和の面影を残す老舗から流行りのスイスのお店まで登場。
11:52多彩なお店でにぎわい歩くだけでも楽しい商店街です。
11:55ここでお友達の実家なんです。
11:57半田園?
11:58そうです。
11:59お茶屋さん?
12:02ちょっと聞いてみましょうか。
12:07さすがは地元いいお店たくさん教えてください。
12:08いないですよね。
12:17女優藤真理子さんの地元阿佐ヶ谷の商店街にやってきた徳さん一行。
12:21ここでお友達の実家なんです。
12:22半田園?
12:23そうです。
12:25お茶屋さんだ。
12:26お茶屋さん?
12:28ちょっと聞いてみましょうか。
12:29すみません。
12:32どうぞどうぞ。
12:33申し訳ません。
12:34あんちゃん今日いないですよね。
12:35あっち大木窪でしょ?
12:39あ、えっと今日はちょっとどこに行ってるか分かりました。
12:40あ、分かりました。
12:42残念。
12:43残念。
12:53お友達には会えませんでしたが、こちらの東京半田園茶湖は江戸時代から実に200年余りの歴史を持つ老舗。
13:07長年にわたる目利きで選び抜いた茶葉を取りそろえ、お客さんの好みに合わせたお茶の提案もしてくれる阿佐ヶ谷が誇る名店です。
13:13じゃあ結構古くからやってるお店がその残ってるわけですね。
13:17こってもいますけど、やっぱりずいぶん変わりました。
13:18新しいのと古いのと。
13:20うん。
13:21ここも良さそうじゃないですか。
13:22ここもシルコ?
13:23うん。
13:28そうそう。なんかここにもなんかね、そういうお店がおいしそう。
13:29このそば、うまそうだね。
13:31ケンチンそば。
13:33甘味、甘味。
13:34ここもなんか和菓子屋さん。
13:36ここも良さそう。
13:39団子おはぎ、自家製おはぎ。
13:46確かにおいしそうですけど、今からおそば食べるって忘れないでくださいよ。
13:49ここにもね、甘いもの。
14:06うん。
14:07虎屋さんっていうんだ。
14:09ここ。
14:09ここだよね。
14:12ここ。
14:12入ってもいいですか。
14:17徳さん、富士山はいいって言ってませんけど。
14:18ごめんください。
14:19あっすみません。
14:36あの路線バスの旅っていうところでちょっとあの今日ゲストが藤井真理子さんで地元でらっしゃるっていうんでちょっと伺わせていただいたんですけどもあのカメラが入ってこちらでいただいてもよろしいですかねよろしいですか?
14:41大丈夫です。
14:54甘いものの誘惑に負け徳さんが吸い寄せられたこちらの虎屋鎮山は現在3代目が営む創業101年の歴史ある和菓子屋さん。
15:11手のひらサイズほどもある大栗まんじゅうや土日限定のどら焼きなど職人が丁寧に炊き上げたふっくら柔らかいあんこが自慢。
15:18ホットケーキにたっぷりあんこをかけたオブラホットケーキも評判です。
15:27徳さんたちは店主一押しの田舎汁粉をいただくことに。
15:32うわぁお餅2つも入ってるじゃないですか。
15:36うわぁおいしそう。
15:37いかがですか。
15:39うわぁいい甘さ。
15:41うん。
15:42うん。
15:42お餅がまたおいしいわ。
15:43いや最高ですね。
15:48うん。
15:53お餅も作ってるんですかね。
15:54うん。
15:55うん。
15:57うん。
15:59うん。
16:06うん。
16:09これはいつも何食も食べるんですね。
16:10そうなんです。
16:10あれほんとに食べてんの?
16:11食べてるんです。
16:12しかもほぼほぼ完食されるんですよ。
16:19あのそう、あの9階でもほぼ全部残さず召し上がってますよね。
16:21すごいですね。
16:22他の人残してましたっけ?
16:36うわっ。
16:37I don't know.
16:38Ah, io've got a dinner.
16:41Ah, it's delicious.
16:44Ah, okay.
16:46It's really delicious.
16:48Oh, it's delicious.
16:49It is so good.
16:50Really delicious.
16:52Then, I'm going to eat it.
16:55Sorry.
16:56It's…
16:56Jose, Mother- Kurdish.
16:57It's your drink, sir.
17:00Ah, well, I'm tired of myself.
17:06I was like, I'm so thirsty.
17:13Dollyでやけに身軽だと思ったら
17:37Do you know how it was?
17:38I'm sorry.
17:40I'm sorry.
17:41I didn't want to go.
17:44Mr.
17:45I was a single one of the signs.
17:47Mr.
17:48I was a single one.
17:52Mr.
17:54Mr.
17:55Mr.
17:56There's a post that on the post.
18:00Mr.
18:01Mr.
18:04Mr.
18:04Mr.
18:05Mr.
18:05Mr.
18:05Mr.
18:06Mr.
18:06Mr.
18:11いや、やめてよ、恥ずかしいからとかってサイン会やったりしてたんですけど、もう今、全然乗っ取られちゃって、浅ヶ谷島へ。
18:12もう全然、私なんてね。
18:15浅ヶ谷と家さんみたいな。
18:18いやいや本当、誰も気づかないです、私がここ歩いでて。
18:21いやいやでもすごいんですよ、この間なんて。
18:31浅ヶ谷駅の駅のエスカレーターの手を置くと、あれ全部浅ヶ谷島へ。
18:42〈こちらがその時の手すりだけでなく駅構内のポスターや階段も阿佐ヶ谷姉妹だらけだったとか〉
18:48阿佐ヶ谷姉妹でも偽物なんですよ。阿佐ヶ谷で生まれてもいないし育ってもいないんですよ 〈名前だけ〉
18:51〈そうか〉 〈そうなんですよ〉 〈だって姉妹でもないんですよね〉 〈そうなんか偽物って言ってやったんですよ〉
19:03とか言いながら仲良いみたいです。今度3姉妹として共演なんていかがですか?
19:10〈知り合いの方ですか?〉
19:16〈石橋さんの会談判をね自分に届けて〉
19:17〈最高で本当にご近所お付き合いな〉 〈やめてくださいって何回も言ってんですけど〉
19:25〈石橋さんすみませんどうも特にとも〉
19:50〈ありがとうございますご近所の評判はどうなんですか?〉
19:56〈すみませんこれからもよろしくお願いします〉
19:57〈町のあったかさが伝わります〉
20:01〈石橋さんありがとうございました〉
20:03〈ちょっといい商店街だね〉 〈本当ですね〉
20:09〈あんまり今までこういうこれほどアーケードの高い商店街に来たことないな〉
20:11〈阿佐ヶ谷名物って書いてある〉
20:15〈白玉丹焼き〉
20:16え?また寄り道?お蕎麦は?
20:30〈藤麻里子さんの地元阿佐ヶ谷の商店街を満喫中の徳さん一行〉
20:31〈阿佐ヶ谷名物って書いてある〉
20:36〈白玉丹焼き〉
20:38〈徳さんもしかしてまだ食べるの?〉
20:40〈1匹300円〉
20:42〈こんにちは〉
20:45〈たい焼きの開きだって〉
20:49〈みりん干しだって〉
20:53〈みりん干しって書いてありますよ〉
21:15〈商店街で話題のたい焼き屋さんともえや〉
21:18〈開きはお土産にして徳さんはこちらも評判〉
21:23〈一匹ずつ焼き上げるお店自慢のたい焼きを注文〉
21:39〈餡にも嬉しいものが入ってます〉
22:08〈アプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプアプ
22:30桜尽くしというよりあんこ尽くしの旅になっちゃってますけどね。
22:54〈さあそろそろ向かいましょうだいぶ食べちゃいましたが徳さんおそば食べられるんですかね?〉
22:57藤井真理子さんなんですよ。 先生!私が通ってたバレエアートです。先生お元気で何より。
23:07こんな頃からいるんですよ。 いや嘘!嘘!嘘!嘘!嘘!
23:12星先生ご紹介いただけませんか?
23:18すいません。私が昔習っていたバレエの先生の星克実先生です。
23:19ユニークバレエシアターっていうところでね。 ジャズダンスをもらって。
23:42星先生はニューヨークなど海外でも活動したバレエダンサー。なんと富士山が子供の頃から現在まで50年以上にわたり阿佐ヶ谷でバレエを教えているんだそう。
23:47失礼でございますが、星先生お年をいくつでらっしゃいますか?
23:48いくつに見えますか?
23:53今のお話を伺っていると昭和16年ぐらいですか?
23:5518年。 18年ですか。
23:58すごいですね。 あれっていうことは徳さんと?
24:012歳違いですね。 今もね。
24:03徳さんと2歳違いですね。
24:08形がもう80の動きじゃないですね。
24:10いやそれだけは自慢だけどね。
24:11素敵。
24:15頑張ります。
24:16先生もね。
24:17ありがとうございました。
24:19ごうれいしました。 ありがとうございました。
24:24なんとも嬉しい再会がありました。
24:25ここですね。
24:26ここですか。
24:27ここです。
24:28ここ?
24:29え、これ。
24:32え、なんかすごく素敵。
24:36こんな住宅街の中に。
24:40ごめんください。
24:44すごいすてきなんですけど。
24:46すいません。
24:52阿佐ヶ谷の閑静な住宅街にある手打ちそば、矢野市。
25:02店主の矢野目さんがもともと税務関係の仕事をしていましたが、独学でそば作りを習得。
25:13石薄引きの特上そば粉を3種類以上ブレンドした江戸前の二八そばは、細めでコシのあるのどもしがこだわり。
25:24そんなそばは昼と夜18席の1回転分しか打たないため富士山いわくいつも予約でいっぱいなんだとか。
25:33いやこれはおいしそう徳さんみずみずしいおそば楽しみですね
25:43阿佐ヶ谷そばの名店にやってきた徳さん一行。
25:44本当にようこそ。
25:46ありがとうございます。
25:47雨降かせ残念ですけど。
25:51本当に残念でしたね。
25:52飲んじゃった。
25:55今日最後まで飲まないぞって心に聞かれてた。
25:58なんてこの心弱いんだろう私って。
26:00顔も桜色にちょっと。
26:02お待たせしました。
26:04今日お話申し訳ないです。
26:08当店名物のそばがきの唐揚げになってます。
26:10すごーい。
26:25すごーい。
26:28初めての味だな。
26:29見た目と味が全然違う。
26:32おだしがすごい聞いてる。
26:34これだしの味ですか?
26:35もちもちして。
27:01富士山はお店一番人気の海老天そば。
27:11蕎麦つゆは粗削りの鰹節、鯖節、ソーダ鰹節の3種類をブレンドしたキリッとした味わい。
27:19厳選した大ぶりの海老の天ぷらとの相性も抜群です。
27:40〈徳さんは同じ海老天そばをせいろで田中さんは藍がもと春野菜の温かいつけ汁で頂く限定メニューを注文しました〉
27:41〈どうですか念願の〉 〈美味しい〉
27:45〈美味しい〉
27:47〈打ち方が美味しいんですか?また独特のお蕎麦なんですかね?〉
27:55〈お酒を飲む方が皆さん多いので〉
27:58〈それでちょっと細めの締めのそばっていう形で〉
27:59〈2,8〉
28:00〈2,8〉
28:01〈2,8〉
28:01〈2,8〉
28:04〈ちょっとこれはわざわざ佐川に食べに来てもいいぐらいな〉
28:06〈美味しさ〉
28:07〈美味しさ〉
28:07〈藤さんありがとう本当にこれは〉
28:09〈良かった〉
28:11〈良いところに連れてきてもらいましたね〉
28:14〈今たくさん食べちゃってもこの後大丈夫かな?〉
28:17〈うーん〉
28:20〈そうなんです今が美味しけりゃそれでいいでしょ?〉
28:21〈本当に幸せ〉
28:25二度とこのお医者は来ないわけだから。
28:35本当ですねおそばもスルリと平らげた徳さんさあバスに乗って一行は阿佐ヶ谷を出発!
28:51いや本当にありがとうございますいや私もあのね近所になるけども行く機会がなかったんでおかげさまで。
28:53〈どうしましょうこの後?〉
28:57今度ねあのマリカさん実はねお菓子を作るんだって。
29:01ケーキとかで昔はねいろいろ。
29:02クッキーとか。
29:03買った方が安い。
29:05わかります。
29:09粉買って卵買ってバター買って。
29:13昔はねあのマスカルポーネチーズなんて阿佐ヶ谷で売ってないので。
29:17明治屋とか紀の国屋までタクシーで行って帰って来て。
29:18いくらかかって。
29:21これケーキ作るのにいくらかかって。
29:27じゃあ今回はこっち側をお膳立てしてそれでケーキを舞子ちゃんに作ってもらおうかなと。
29:57〈肝心なところ間違えないでくださいね〉
30:00どんな方々と飲んでたんですか?
30:05昔は一番盛んだった時はアン・ルース。
30:09うわぁロックですね。
30:10毎晩マハラジャンに行って。
30:14アンさんも遊んでましたもんね。
30:19むしろ女優のお友達があんまりいなくて。
30:20音楽関係の。
30:24昔はユーミンとかもね。
30:29本当に若い頃ね2人ご飯食べに行って。
30:30その頃着物着て。
30:33これはそうなんだアライゴ福店なんだ。
30:34アライゴ福店。
30:36ゆえみんの。
30:36そうそうそう思い出した。
30:41それでよく着物着てご飯食べに行ったりしてたんですよ。
30:43素敵。
30:43それで2人で食べに行って。
30:45それで大丈夫大丈夫。
30:48今日はマンちゃんのご主人がね。
30:51今日レコーディングで遅いからって。
30:52遅くなっても大丈夫。
30:56それでなんとなくなんですけど。
30:59ゆうみんがお家に電話かけたんですよ。
31:00その頃携帯なんかないから。
31:03そして帰ってたんですよ。
31:04もう帰ってるよ。
31:05それで急いで。
31:06帰ろうって言って。
31:08じゃあ私も一緒に行こうって言って。
31:12二人でもうなんかマンちゃんの肩もんだりなんかして。
31:18だけどもう完全にこいつは弓を悪い方向に引っ張ってる。
31:20楽しそう。
31:22ご主人には悪友と思われてて。
31:24うん。
31:25うん。
31:25なんかデキンになったりして。
31:27えー。
31:28あっ松戸屋さんに。
31:29うん。
31:30そうそうそう。
31:31そうそうそう。
31:31デキン。
31:32デキンだったり。
31:37もう悪友のスタンプをされて。
31:38ユーミンの好きな曲3曲考えますか?
31:41あっそんな。
31:413曲?
31:421曲じゃダメ?
31:43うん。
31:46ハルジヨン姫ジヨンってのがあるんですか?
31:47ハルジヨン。
31:48知らねえな。
31:49マイコさん歌える?
31:51ちょっとね。
31:51あのね。
31:53急に。
31:56川向こうの町から
31:59酔い闇が来た。
32:01へえ。
32:04煙突も家並みも
32:05切り絵になって。
32:06石だな。
32:09よく描けるな。
32:11心は描く。
32:12心は揺れて。
32:15心は揺れているの。
32:21思い出すそばから。
32:24頬もろくせに。
32:26悲しいほど。
32:27ユーミンの才能はもうすばらしい。
32:30すばらしい。
32:31すばらしい。
32:32いやいやいや。
32:35本当ですよね。
32:36そしたらね。
32:38何かね。
32:38シルクの海でね。
32:40育ったからって。
32:42ええ。
32:43どういうことですか?
32:43ほら。
32:44ご服屋だから。
32:45ご服屋だから。
32:46ええ。
32:47シルクの海。
32:49なんとたとえが。
32:51そうそうそう。
32:52すてき。
32:54あの人気さくな人なんでしょうね。
32:56そうですよ。
32:58面白いし。
33:07そんな話をしているうちに、バスは三軒茶へに到着です。
33:16和菓子作りが体験できる場所は、三茶の駅から少し歩いた歓声な住宅街の中にあります。
33:19住宅街に入ってきましたね、これね。
33:20そうですね。
33:21ちょっとね。
33:26あ、これだ、これ。
33:27ここですか。
33:29うん、これだよ。
33:31えっ、子ども、練り切り教室。
33:33子ども、子ども教室。
33:34徳さん、子どもって書いてありますけど。
33:36子ども練り切り教室だよね、確かね。
33:37えー。
33:38えっ、ちょっとじゃあ行ってみましょうか。
33:40行ってみましょうか。
33:41行ってみましょうか、はい。
33:41ゆっくり上がってください、ほんと。
33:44ちょっと待ってね。
33:45うん。
33:46裾大丈夫ですか、裾。
33:47うん、大丈夫。
33:49あー、すいません、どうも。こんにちは。
33:53こんにちは。
33:54こんにちは。
33:56お願いします。
33:58お願いします。
33:59お願いします。
34:08お子さんはもちろん、海外のお客さんまで気軽に和菓子作りが体験できる教室、なおみ茶屋。
34:18季節の草花や風物詩を、繊細な色と形で表現する和菓子の芸術品、練り切り。
34:25その作り方を学ぶことができ、自作した和菓子でお茶をいただけるんです。
34:27先生、どうぞよろしくお願いします。
34:29よろしくお願いいたします。
34:31和菓子園の寺田さくらと申します。
34:34この度お越しいただいてありがとうございます。
34:39あら、お名前に桜、ここでも桜尽くしの旅となりましたね。
34:43ここに置いてあるものが全然僕分からないんですけどもね。
34:45和菓子でいいんですよね?
34:52はい、そうです。練り切りのほうはいろいろあるので好きなのを選んでいただいて作っていただきたいと思います。
34:54何作りますか?
34:56すみません、どれが完成品なんですか?
35:00徳さん、徳さん、全部完成品です。
35:04そうだよね。それをこれを使って作るんじゃないんですか?
35:10違います。こちらの練り切りの生地を使って、そちらに完成して、これが完成。
35:12これを見本にして作るんです。
35:13あ、そういうことね。
35:14じゃあ、桜。
35:15あ、桜、素敵だと思います。
35:17どれですか、桜。
35:18これ。
35:18はい、そうですね。
35:20難しい。
35:21難しい。
35:23着物にぴったりじゃないですか。
35:25これね、じゃあ、ジャビットいきますかね。
35:27ジャビット。
35:27いや、ジャビットじゃない、ラビットです。
35:29ジャビットからいきます。
35:30ちょっとこれ、オレンジにしてもらってもいいですか。
35:33本当ですね。
35:34今日は巨人軍ですとね、ジャビット。
35:40富士山は桜、徳さんはジャビットならぬうさぎ。
35:47田中さんは均等製の春の山をイメージした練り切りを作ることに。
36:03練り切りの生地がとても柔らかいので、指先を使ってちょっとやるだけで、すぐに指の跡がついてしまうので、なるべくこの手のこう、手のこう、ここを使うようにしてください。
36:04はい。
36:04富士山は、えっと、緑の大きさまで。
36:07いや、こんなに大きくしなきゃいけないんだって。
36:11もうちょっとつぶして、つぶして。
36:13はい。
36:14これ、この辺を送るんですか。
36:16あ、すごい。
36:17お徳さんもできた、できた。
36:19すごい、ぴったり、お上手。
36:20いいですね。
36:21才能あるな。
36:22いいですね。
36:32では、卵を使ってもらって、これで、こうやって、お椀型にしますね、こういう感じで。
36:35こうやって、お椀にします。
36:39んー、わかんないですね。
36:43こうやって、そういうことか。
36:44Yes.
36:45Yes.
36:51Just Taku-san.
36:54Yes.
36:55Yes.
36:57Yes.
36:57Yes.
36:58Yes.
36:59Yes.
37:07Yes.
37:12Yes.
37:12Yes.
37:14Yes, that's fantastic.
37:14Yes.
37:25It's you.
37:29No ...
37:30徳さん、嘘ちゃんやろ。
37:33ちょっと面白い形になってますけど。
37:35嘘ちゃんじゃないもん。
37:39何枚かこれ。
37:40鳴らない。
37:41これ、上まで?
37:44あ、そうですね。
37:46それで卵型にするわけですか、これ。
37:48そうです。
37:49あ、そういうことか。
37:55そしたら、お目目はこれで水でここちょっとつけてもらう。
37:58海苔の役割になるので。
37:59ここですか。
38:01はい、ちょっと自分で目どこがいいかなーって。
38:04あ、あんまりぶっ刺さないので大丈夫。
38:07先生、先生、今ぶっ刺さないって言いました?
38:10先生。
38:15あ、あんまりぶっ刺さないので大丈夫。
38:21食べる芸術品練り切り作りに挑戦中の徳さん。
38:22うわー、すごいなー。
38:25はい。
38:25ちょっと乗せれば大丈夫。
38:27お目目2つ付いてますね。
38:29あ、もっとかわいく。
38:31もっとかわいく。
38:33徳さん、もっとかわいく作ってください。
38:35あ、すごいですね。
38:36何ですか?
38:38何だよ。
38:42先生、ごめんなさい。
38:43リボンつけたカピバラ。
38:46リボンつけたカピバラ。
38:50完成品がこちら。
38:57確かにカピバラっぽいですが、黒ゴマの目がとってもかわいらしい作品となりました。
39:04田中さんのキントンはお見事。
39:10そぼろ状にした生地をまぶす繊細な技が光ってます。
39:16そして富士山は、手のひらに咲く柔らかいピンクの桜。
39:22本日のお飯物ともぴったりで素敵です。
39:30さあ、教室の中にある茶室でお茶をたし飲みながら、自作の練り切りをいただきましょう。
39:34お菓子からいただくんですね。
39:37そうですね。はい。まずお菓子、どうぞ。
39:48サクラアン、サクラアンですけど、おいしい。
39:49いかがでした?
39:51おいしいおいしい。
39:52I'm going to make it.
39:58It's made by my own.
39:59There is a lot of fruit in the pan.
40:02It's really delicious.
40:04It's a lot of flavor.
40:07It's a lot of flavor.
40:10It's amazing.
40:26いただきます。
40:35音を立てるのは最後だけみたいですよ徳さん。
40:41結構お手前で本当にありがとうございました。
40:42ありがとうございました。
40:44本当においしくしてください。
40:46自作のお菓子でお茶がね。
40:48本当に。
40:49これはいい経験でした。
40:51どうも先生、ありがとうございました。
40:52ありがとうございました。
40:54ありがとうございました。
41:00花ちらしの雨が強くなってきましたが、続いてはどちらへ?
41:11〈バスは三軒茶屋を出発〉
41:25このあとね締めくりでちょっとお米がおいしいっていうお店があるんでそこにちょっと麻里子さんをお連れしたいなと。ありがとうございます。
41:49旅の締めは徳さんが予約している絶品のお米。つまり白米にとことんこだわっているというお店。場所はこれまた桜の名所中目黒。三茶から中目黒へは15分ほどで到着。雨の夜桜はどうなってるんでしょうね。
42:04予約のお店は桜並木のある目黒川のすぐ近くだそう。せっかくなので桜も楽しみながら向かいましょう。
42:22いやいいもんですね日本の春っていう感じしますよねこれね。
42:29およそ800本のソメイヨシノが咲き誇る桜の名所目黒川。
42:39あいにくのお天気でと思いきや見事に咲いています。
42:56この時期の雨は桜雨ともに桜の美しさを引き立ててくれるんだそう。この時期だけの美しくも儚げな春の風景。
43:01海風仲間の徳さんと藤さんにぜひ一句読んでもらいたいですね。
43:08さあ夜桜も楽しんだところで徳さんが予約したお店に向かいましょうか。
43:12えっどこですかね。
43:14あれ?
43:17えっなんていうお店でしたっけ。
43:18米るって米るって言ったよ。
43:20米どころ?米?
43:27お店らしいものは見当たりませんけど本当にこの辺り?
43:30これ?
43:32えっ?
43:35えっ?
43:36えっでも何にも書いてない。
43:40お店の名前が何にも書いてないでしょ徳さん。
43:42これ裏口だろ?
43:46裏口じゃないみたい。
43:49全く看板もありませんが。
43:51あら徳さん。
43:52開けてみます?
44:02桜の名所中目黒で予約したお店を探していたんですが。
44:03えっでも何にも書いてない。
44:07お店の名前が何にも書いてないでしょ徳さん。
44:09これ裏口だろ?
44:12裏口じゃないみたい。
44:13うそー。
44:14買ってるうちはないのこれ。
44:17ごめんください。
44:18こんばんは。
44:20こんばんは。
44:20こちらでよろしいんですけどすいません。
44:22えっすごーい。
44:40中には極上の空間が目黒川から1本入った路地。
45:04看板を掲げず赤いポストが目印の全国から厳選したブランド米を特製の土鍋でふっくらと炊き上げる本日は最高級のお米を味わうための特別コースをいただきますよろしくお願いします。
45:09早速なんですが今日召し上がっていただくお米をお選びいただきたいと思います。
45:11すごいねー。
45:16今日は3種類。定番こしひかり、つやひめと龍のひとみです。
45:20一番人気は岐阜日田高山の龍のひとみ。
45:21龍のひとみ。
45:22龍のひとみあるんですか?
45:22はい。これは通常サイズの1.5倍ぐらいあるような大きな粒で大きいだけじゃなく日本で一番おいしいお米にも選ばれてます。流通が少ないのでもう食べたことがなければ1回はというぐらいのお米です。
45:34我々3人頼んじゃってよろしいですか?
45:36はい。
45:37じゃあみんな龍のひとみで。
45:39はい。
45:40かしこまりました。
45:40よろしくお願いいたします。
45:41お願いします。
46:00徳さんもその名を聞いたことがある龍のひとみ。楽しみですね。待つ間は?本日の先づけでございます。今日はゆり根を使いました。自家製のゆり根のお豆腐に菜の花と車えびを添えてあります。振りゆずをしましたのでゆずの香りとともにお召し上がりください。どうぞ。
46:10春ですね。なんか花びらが散ってます。一番上に。わあ、かわいい。
46:13うん。
46:15うん、おいしい。
46:18うん。
46:19春っぽい。
46:21うん。
46:21柚子の香りも。
46:23うん。
46:23うん。
46:25菜の花も。
46:28納得さ、黙々と召し上がって。
46:29うん。
46:30うん。
46:30うん。
46:34すいませんがねおいしい時は無口になるのでどうしてこう。
46:51うん。
47:01美味しいですね。
47:17うん。
47:26うん。
47:52炭で直接炙ることでマダイの皮目に炭の香りが移りよりコク深い味わいにさらにさらにマグロは本マグロ今日は福島から届きました天然の本マグロに上は昆布醤油昆布をミキサーにかけて味を整えてありますこちらお醤油代わりでお召し上がりください
47:57うん。
47:58うん。
48:02皮が程よい甘みなんだねこれ。
48:06もう塩とわさびって十分ですねこの旨味が。
48:08甘い。
48:09ねぇ。
48:10程よい甘さがたまらないですね。
48:13本当にたまらないです。
48:16程よい甘さって高級感を感じるよね。
48:19うれしい徳さん。
48:49はい。
48:52うわーい。
48:53すごい。
49:00うわーい。
49:02すごい。
49:06次回のバス旅は山内圭介さんをゲストに歌う路線バスの旅。
49:13本当に何も気が付かねえやつだな。
49:20中目黒の絶品のお米が味わえるお店に寄り道中の徳さん一行。
49:21いきます。
49:24はい。
49:26うわーい。
49:28ぷくぷくぷくぷくぷく。
49:29えー。
49:30えー。
49:31すごーい。
49:32うわーい。
49:33うわーい。
49:34うわーい。
49:35これで銀シャリだね。
49:37グツグツと煮立ってる状態ですね。
49:41こちらを一口召し上がっていただく煮え花です。
49:42煮え花ー。
49:47お米が炊き上がる前の状態で一口召し上がっていただきます。
49:51まだ水分は多いんですけれども、甘みと香りはもうしっかりと出てます。
49:53ありがとうございます。
50:19お米には少し芯が残ったぐらいかっこよく言うととことんお米を楽しむこちらのお店の目玉ご飯が炊き上がる直前の煮え花いやあこんな味わい方もあるんですねこれそうですよね
50:23確かに普通はゴハットですがお味の方は?
50:55The whole thing is theанth with the flavor of the rice and flavor of the taste.
51:02It's the taste of the rice.
51:04It's the taste of the rice.
51:07It's the taste of the rice.
51:09This is the taste of the rice.
51:13The rice and the rice, there are 5 minutes of cooking.
51:25The food is also in the atmosphere of the ala.
51:27The food is made available in order to cut the rice.
51:33The rice cake is mixed with the rice cake.
51:36The rice cake is mixed with the rice cake.
51:38The rice cake is mixed with the rice cake.
51:56You can be really good.
51:59You are supposed to be delicious.
52:01Yeah.
52:03You took the ability to eat it.
52:05It's delicious.
52:05What if it goes to the blend?
52:05No, if you drink it to the DBT, you can drink it.
52:07No, it's delicious.
52:07Yeah, it is really delicious.
52:08It was delicious, there was a good ending.
52:10Yes, it was delicious.
52:13Yes, it is.
52:33絶品の土鍋ご飯を堪能したところで同じ俳句の会仲間の徳さんと藤さんに本日の旅の締めくくりとして一句読んで頂きましょうお題は中目黒の夜桜果たしてはいじゃん!
52:52シトシトと桜しべふるなみだがわ桜え?桜しべふるってまだ今は満開ですけどちょっと散っていくと桜の芯のところが落ちるでしょ?こういう字を知ってるのが肉いんだよ私初めて見ました桜しべふるなみだがわそれが浮かびますありがとうございます
53:22桜しべふるは花びらが散ったあとに残ったしべが落ちていく晩春の季語桜の時期が終わる寂しさを読み上げたさすがの一句さあ徳さんも負けていられません
53:48はいこれです夜桜屋お七させた屋藤真理子ああありがとうございますいいいい締めでございますえうれしい振り袖のお話伺ったんで振り袖で夜桜の下でねありがとうございますありがとうございますありがとうございますありがとうございますありがとうございますありがとうございます桜より富士山のあで姿が心に残った徳さんでした
54:113人の笑顔も満開のいい寄り道になりましたね
54:15私たちの笑顔も満開のいいね
54:17私たちの笑顔も満開のいいね
54:17一杯でおくcart屋のしたことありますか BHCのグリ buzzing
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