00:08Your second half is the second half.
00:12No.
00:35Oh, no, no, no, no.
00:41I'm sorry.
00:43No, no, no, no, no, no.
00:52How are you going to do that?
00:56Hey, maybe.
00:56Hey.
00:57Hey.
00:58Hey, what's up?
00:59I'm going to use the cards for the first time.
01:06It's a joke.
01:08Is that it?
01:10I only have a class.
01:12I'm not going to pay for the same amount.
01:15I'm not sure.
01:17I'm not sure.
01:18I'm not sure.
01:27go to the next day
01:28and
01:28that's
01:28I
01:28I
01:31I
01:32I
01:37I
01:37Yes.
02:07調理方法を学んでもらいます。
02:13三万卸のテストを挟んで、最後はアジの一品料理にも挑戦してもらいます。
02:20アジで自分の味を表現できた人には、来週からネタを使った握りに進んでもらいます。
02:24一品料理が決まったら、材料は自由に持ち込んでもらって構いません。
02:28アジの味を知り、自分の味をアジで表現してください。
02:35アジの味を知り、アジの味を知ってください。
02:384月13日、月曜日の朝礼を始めます。
02:55まずは税語を取り、うろこを取る、次に頭を落とす、そして内臓を取り出す。ここまでいいですか?
03:02もう少しゆっくりお願いします。みんなついていけてないです。
03:09はい。
03:20何だ!動画撮ってもいいですか?後で見返したくて。なるほど続けます包丁はぬれびきんで常にきれいな状態を保つ。
03:58はいちなみにアジには三枚おろし以外にも大名おろし背形作り用アジの背開き用など料理に合わせたいろいろなおろし方がありますがそれらも全て覚えていただきますほっほっ下身おろす時は何て言ってましたっけ?
04:07魚を左手で固定して腹に1ミリ程度の切り込みを入れる。なるほど。それにしても町山さんはお上手でしたね。
04:11昔調理の仕事をやってたぐらいでそんな。
04:14私試されてると思うんですよね。
04:15えっ?
04:22自分の味を表現するって。自己PRっていうか私たちそれぞれの強みは何なのかって。
04:23強み?
04:38今寿司ビジネスってインバウンド需要もあってかなり進化を遂げてるじゃないですか。その中で生き残るにはいかに目立つかとか他との差別化が大事になってくると思うんですよね。そういうポテンシャルを測ってるんじゃないかなって。
04:41なるほど。そういう見方もできますね。
04:44はい。これは勝負です。
04:49作るもの。決まったらグループで放牧することにしましょう。被ったらあれなんで。
04:51別に良くないですか。被った。
04:57良いものを作った人が評価されるだけの話でしょ。
05:00そういう発言。
05:05あ、個人的にめっちゃ燃えます。好きですそういう考え。
05:11かぶってもいいんで一応報告はするってことで。
05:12はい。
05:40お疲れさまです。自分の味って難しいね。この年になってまさかそんなこと考えるとは思ってもみなかったよ。俺は嫌いです。えっ?自分の味とか強みとか強みって高級時計みたいなもんですよ。
06:08余裕があって自信があって恵まれた人だけが持ってる俺にはそういうのないんで自分が作れるものを作りますそういうちゃんと自分の考えを持っているところがあなたの味だと思うよなんて言ってしまいそうな母である
06:29味の味あれはアジサイこれは味力?
06:45味、あ、まずい。この世のすべての味が目につくようになってきている。
06:46火事?
06:58え、いや、あ、はい、降ります。降ります。あっ、すいません。ごめんなさい。すいません。
07:03はい、OKです。ご苦労さまでした。ありがとうございました。
07:05どうも、ご苦労さまです。
07:08あ、大江戸先生。
07:10はい。
07:40ああ他のクラスより進みが遅いですねはい私なりの考えがあるので私がどうしてここまであなたを心配しているかそれは講師として新人だからだけではない分かってますよねもちろんですあとお寿司の約束お忘れなきようはい
07:44はい。失礼します。
08:10沸いてきたら火加減を弱めてアクを取ってください。はい。はい。
08:11町山さん。はい。
08:13どうです?何作るか決まりました?
08:18うーん、迷ったら煮付けにしちゃおうかな。
08:21作り慣れてるし。
08:24あ、もう決めたんですか?
08:26はい、大体は。
08:26ええ、もう。
08:28私、親友に聞いたんで。
08:31えっ、親友?
08:40対話型AIです。
08:41あ、あ、あ、あ、あ、これね。
08:50頼りになるし、私のこと誰よりも分かってくれてるし、話すのに余計な会話挟まなくて済むんで、無駄がないし、タイパ最高です。
09:19味の何番付けとか。
09:48いやあの変なこと聞くけどの前置きだけじゃ飲み込めないですようんでもそこは一旦何も聞かずに飲み込んでもらってなんだと思ううんノールックバーコードスキャン
10:16おもむさん大きくなりましたね相変わらず可愛くて確かに空いてるレジへの誘導力2番目にお並びの方どうぞもしよかったらそちらも空いてますよかったらどうぞ在庫の把握能力あと仕入れの数の的確さそれあれ本当難しいんですよ誰でもできることじゃないです尊敬してますそれはありがとうなんだけどあとレジ袋のサイズあるじゃないですか
10:30あれをこう一瞬で詐欺みたいに導く私決まりました私も決めましたよもう一回間違えても大丈夫ですかもうもう大丈夫大丈夫ですかもうありがとう大丈夫
10:34沼田さんの味は笑顔
10:57男と女は悲しいね二つの寂しさ重ねたらはいオージェラシー何やってるんですかしばらくピラティスできないから歌で稼ぐらしいわよ
11:16ママ 泉ちゃんに新しいボトル入れてあげてはいよあらゆるありがとうございますお疲れ様でしたママありがとういいね泉は味しかなくてビビンバみたいだビビンバ
11:20There are lots of delicious food, and you can eat it very much.
11:25Thank you. You are really nice.
11:28What do you think?
11:31A little soup.
11:34What is that?
11:36Like a kind of a kind of a kind of a kind of a kind of a kind.
11:39I don't know if I'm going to take a run, which will take a run.
11:45So, you can't.
11:47It's a good thing, but it's just a good song for you.
11:52So, I'm so excited.
11:55I don't know.
11:56I don't know.
11:58I don't know.
11:58I don't know.
11:59I don't know.
11:59I don't know.
12:01I don't know.
12:01I don't know.
12:03I don't know.
12:07So, you know.
12:14There's a lot of money that you need.
12:20I don't know.
12:21You know, I don't know.
12:22Why do you want to know that?
12:23Yeah, you know.
12:25No, I don't know.
12:34Okay, so, I can tell you.
12:58いや、そうだね。
13:17今日は三枚おろしのテストですが通常職人は5分でこなすところ皆さんにはまず15分を目指してやってもらいますでは早速始めてください
13:21はいじゃあどうぞ
13:23じゃあちょっとしてください
13:24はい
13:27ねえ
13:41うち
13:56手を止めて下さい。
14:00うん。
14:04まだ包丁に使われている。
14:0670点。
14:08はい。
14:15もう少し骨抜きを丁寧に。
14:1775点。
14:18はい。
14:22うん。
14:29いいですね。
14:32CTはスピードを意識するともっとよくなる。
14:33きれいに素早くがベストです。
14:35はい。
14:3680点。
14:44うん。
14:52見た目は悪くないですが。
14:56ここは事件現場ですか。
14:57警察呼びますか。
15:02物が良ければそれでいいというわけにはいかない。
15:06板の上まで清潔でなければ、人前に出す資格はない。
15:0765点。
15:10はい。
15:21今回の合格点は、65点です。
15:36お互いピンチ同士頑張りましょう。
15:45町山さんは何作るか決まってない私は合格最低ってお互いピンチ同士じゃないですかそうですよね。
15:46I'm fine.
16:28I'm going to make a hand for you.
16:31I've been making a lot of money for you.
16:36I've been making a lot of money for you.
16:38I've been looking for you.
16:39I'm not sure what I've done with my own.
16:44I'm not sure what I've done with my own.
16:57Hello?
16:58Hello?
17:00What's your phone call?
17:02There's a computer science.
17:05What's the computer science?
17:07It's my room.
17:09Wait a minute.
17:14It's the bottom from the bottom from the bottom.
17:17It's the bottom from the bottom.
17:20It's not.
17:24It's not.
17:26I'm sorry.
17:26I've seen it.
17:27What do you use?
17:29I've done a lot.
17:32I've done a lot.
18:02I don't know.
18:05私っていうのは町山湊お母さんじゃなくてね。
18:09俺お母さんしてるお母さんしか知らないし。
18:12だよねうん。
18:36いつもせっかちで一日中動き回ってるでしょ俺より早く起きて俺より遅く寝てる半分子が半分子じゃない俺の方いっつも多くするだからお母さんからにじみ出てるのは家族のために生きてるって感じ何それえっ私からそういうのがにじみ出てるの?
19:02味ってそういうもんでしょ取ってつけるものじゃないって俺は就活のときに学んだなにそんな立派なことが言えるようになっちゃってもうお母さん感動中もう寝るよおやすみおやすみおかえりただいまー
19:31みじみ出る
19:32みんな緊急な質問調整えたまー
19:42いいね。
19:44ねえ
19:45ねえ。ご飯たよね
19:51うんもうよそっちゃっていい。
19:53いいよーん なぜ?
19:57仕事
20:04It's like this.
20:07It's like this.
20:12It's like this.
20:31It's like this.
20:33Let's start.
20:34Yes.
21:01It's like this.
21:02It's like this.
21:30It's like this.
21:51It's like this.
22:24It's like this.
22:54It's like this.
22:58It's like this.
22:59It's like this.
23:57It's like this.
24:23It's like this.
24:33It's like this.
25:01It's like this.
25:31It's like this.
25:33It's like this.
25:41It's like this.
25:46It's like this.
26:10It's like this.
26:41私正直自分の味が何なのか結局よく分かりませんでしたアジのどんなレシピを見てもしっくりこなくてでもアジを見た時に一番に思い浮かんだのがこれを一緒に作って食べた家族の姿で。
27:03家族のために家族の時間を大事に生きてきた自分の味はこれかなとうんこれはそういう料理ですどうぞ。
27:29先生。
27:32あっいえ。
27:44皆さんお疲れ様でした。
27:52来週から握りに進んでもらうのは。
27:57森さん。
27:58立石さん。
28:03そして町山さんです。
28:05えっ。
28:09柿の木さんにはもう一度アジと向き合ってもらいます。
28:10えっ。
28:13私の何がダメだったんですか。
28:18あなたは自分が自分をどう見せたいかしか考えていない。
28:24それは自分の味を表現するっていうのは強みを見せるっていうことだと思ったからです。
28:25私はそんなことは言ってません。
28:27えっ。
28:28えっ。
28:32じゃあ自分の味を表現するってどういうことですか。
28:36まずは素材の味を知る。
28:39次に素材とどう真摯に向き合うかを考える。
28:47そしてその素材を使って相手においしく食べてもらうために自分ができる最善の方法を探す。
28:51自分をよく見せるのではなく相手のために。
28:57それが自分の味を表現するということです。
29:01この1週間を通してそれをあなたができたとは思えません。
29:05それはそうですよ。そんなこと言ってなかったじゃないですか。
29:09最初からそう言ってくれたら時間が無駄じゃないですか。
29:13何でもかんでもゼロから100まで言われないとわからないのか。
29:19曲がりなりにも職人を目指すなら背中を見て覚えるなりなんなりできないのか。
29:23ちょっちょっちょっ先生少し落ち着きましょう。
29:27納得いきません。
29:30私はあなたの指導の仕方に問題があったと思います。
29:36お疲れさまでした。
29:52お疲れさまでした。
29:56お寿司の約束。
29:58申し訳ありません。
30:07でも私はただ職人になるということに真摯にそして覚悟を持って向き合ってもらいたくて。
30:09ここはビジネスの場です。
30:17全員がちゃんと卒業するにはどう指導したらいいかそれを逆算して指導するのが講師の仕事です。
30:18それだとここを出たか。
30:26確認ですが大江戸先生覚悟を持ってここに来たんですよね。
30:27はい。
30:31だったらここではここのルールに従ってください。
30:33柿の木さん何と言ったと思います?
30:42このような状況が続くなら口コミサイトに最低評価を書くことも厭わないですよ。
30:45それがどれだけのことか分かりますよね。
30:49はい。
31:05柿の木さん。
31:06柿さん大変です。
31:08はい。
31:08ちょっと来てください。
31:11店前で魚組長がフリーズしてます。
31:12えっ?
31:14あそこです。
31:17あー。
31:21あ、あのー。
31:24ちょっと私行ってくるわ。品出しお願いね。
31:25了解です。
31:36あ、大丈夫ですか?
31:43この世にチョコを置かずにチョコを食べて、大丈夫な人がいるなら大丈夫です。
31:49あー。
31:58やはり、私の教え方が間違っていたんでしょうか。
32:03まあ、さっきのはちょっと。
32:06あ、あの、うん。
32:11確かに今週はずっと混乱してたかもしれません。
32:13それは具体的に例えばどんなところですか。
32:15えっと、えっと。
32:17一言では言えないほどだということですか。
32:19いや、いや。
32:28あの、私あの、見ての通り今勤務中でして、これから夕方の混む時間になりまして、すぐに戻らなきゃいけなくて。
32:31そうですよね。すいません。
32:32いや、違う。そういう意味ではなくて。
32:37あの、今、ここではなくて。
32:41きちんと先生の話を聞ける時間があればなって。
32:49先生もチョコレートから一旦冷静になって、きちんと話ができたほうがよくないですか。
32:52では。
32:54土曜の朝。
32:56土、土曜の朝。
32:57土曜の朝。
32:58空いてますか。
33:02あ、あ、朝なら空いて、は、いますけど。
33:08では、それで。
33:13なんなのー、これはー!
33:16何がですか。
33:26あのー、生まれて初めての釣りを、こういう形で経験するとは思っていなかったので。
33:28それは、よかったです。
33:30はい。って、なわけないじゃないですか。
33:38あのー、この前は、完全に混乱していて、勤務中に押しかけてしまって、すみませんでした。
33:43それで、そのー、私の授業についてですが。
33:46これ、なんかこう、引いてますけど。
33:47チュンチュン。
33:49来てます!
33:50えっ!
33:50巻いてください。
33:51巻くってどうやってですか?
33:53えっ?
33:54うん、それです。
33:54まあ、これ、これですね。
33:55これ。
33:56あっ!
33:58あっ!
33:58いやー!
34:00くれたー!
34:01はーい!
34:03はーい!
34:04えっ!
34:06食べましょう。
34:07えっ!
34:08今ここでですか?
34:09あっ!
34:10あっ!
34:11はい!
34:12はい!
34:34どうぞ。
34:36アジのたまごかけご飯です。
34:41いただきます。
34:54美味しい。
35:00飯炊き三年、握り八年という言葉、ご存知ですか?
35:03聞いたことあります。
35:10簡単に言えば、寿司職人が一人前になるまでの時間を表した言葉です。
35:16私はまさに、この言葉の通り、修行してきました。
35:39洗い場に立って、指紋がなくなるぐらい毎日洗い物をして、その中でも、親方は、あの刺身屋煮付けにはこのお皿、この握りの仕込みにはこの道具を使うのかと、学べるだけ学んで、ようやく、親方のそばでシャリの用意ができるようになった頃は、
35:50親方がお客さんの好みや体調に合わせてネタを選ぶ姿を見て、背中から吸収できることはすべて吸収して、
35:56やっと、まかないを任されたとき、すごく嬉しかった。
36:04初めて、親方が私の作るものに頷いてくれた瞬間でした。
36:06それがこれです。
36:12あの経験なくして、職人としての自分はなかった。
36:20それを皆さんと共有したかったんです。
36:25上っ面の技術だけの職人になってほしくないから。
36:40自分の経験を少ない時間でどう伝えたらいいか、それなりに考えたつもりだったんですが。
36:55先生、あの、それ伝えてくれたら素敵だったのに。
36:56えっ?
36:59あ、いや、私今、ジーンと来てます。
37:02少なくとも私にはしみました。
37:03あの、タイパっていうんですか。
37:07効率よく行きたい世代の人たちはちょっとわからないんですけど。
37:13いや、それでもその話を聞いたら、ちゃんとわかってくれると思います。
37:18そうですかね。
37:19そうですよ。
37:21先生は不器用すぎます。
37:22不器用で通用するのは、
37:28誰々ですって言いたかったんですけど。
37:30その誰々を忘れた。
37:31はい。
37:33誰でしたっけ。
37:34不器用なんでっていう。
37:39渋くて、かっこよくて、あの、ポッポヤとか、あの、黄色いハンカスとか。
37:40高倉健さんです。
37:41健さんです。
37:45本当に、最近かすみ頭で。
37:47かすみめではなく。
37:49はい。
37:52でも、私思うんですよね。
37:56どんなに目や頭がかすんでも、
38:00何かに感動する感覚は変わらないなあって。
38:04まだまだ、生き物として生きてるなあって。
38:11先生の話、まっすぐ私に届きました。
38:12感動しました。
38:17だから、自信を追ってください。
38:20はい。
38:22月曜、柿の木さんに話してみましょう。
38:26私にできることがあれば、お手伝いしますので。
38:27ありがとうございます。
38:30いいえよ。
38:35あ、これ、食べちゃいますね。
38:43すいません。休日の朝早くに。
38:44ご家族にはなんて。
38:48大丈夫です。心配いらないです、それは。
38:51息子は独り立ちしましたし、
38:55夫は14年間笑ってるだけなんで。
38:56えっ。
38:58亡くなったんです、14年前に。
39:02だから、14年間、写真の中で笑ってるだけ。
39:04それは…。
39:07すいません。その…。
39:09いいえ、いいえ。あの、気にしないでください。
39:12先生こそ大丈夫だったんですか、休日に。
39:16僕は×1です。今は独り身なんで。
39:31えっ。
39:33あの、スーパーですよね。なのか。
39:35ではなくて、もっと前です。
39:37もっと前。
39:38はい。
39:41えっ。お渡しにですか。
39:43えっ。
39:44えっ。
39:45人違いじゃないですか。
39:49えっ。
39:50えっ。
39:51えっ。
39:51そう…。
39:52えっ。
39:53えっ。
39:55あの、ちょっと急いでもいいですか。
39:56この後、予定がありまして。
39:58あっ。
39:58はい。
39:59はい。
40:06あっ。
40:07渚。
40:13なにその格好。
40:14なんで俺の上着着てんだよ。
40:17いや、いろいろあったの。
40:18あの。
40:19えっ。
40:20えっ。
40:22みんなオシャレな店なら、そう言ってよ。
40:24ちょっとこれ、恥ずかしいんだけど。
40:26いやいや、もういいから。いいから。はい、帰ろ。
40:28予約してる。
40:29わかった。でもこれ。
40:31はい。
40:32渚は大きい方。
40:34えっ。
40:36えっ。
40:37痩せた?
40:39えっ。
40:40どこが?
40:40ちゃんと食べてる?
40:42やっぱり大変なの?
40:44会社で友達できた?
40:47一気に質問しすぎ。
40:50だって、気になることたくさんなんだもん。
40:52あ、それより、持ってきた教科書。
40:56あ、そうか。
40:58はい。
40:58うん。
40:59うん。
41:02ありがとう。
41:03うん。
41:05ちゃんと、仕事楽しめてる?
41:07うん。
41:08まだ始まったばっかだし。
41:10うん。
41:11っていうか。
41:15なにこれ。
41:16町山みなと行ってきますって。
41:19どこに行ってきますなの?
41:21あ、それね。
41:24寿司アカデミー。
41:25えっ。
41:28寿司アカデミーに通い始めました。
41:30なにそれ。
41:31寿司職人を養成するみたいな。
41:33あの、学校?
41:34ちょっと待って。
41:35母さん職人になるの?
41:40いや、なんていうか、とりあえず飛び込んでみた。
41:41あの、勢いで。
41:43その年で何を始めたかと思って。
41:45その年でってどんな年?
41:54いろんな人と新しい世界に触れるのって、意外と刺激的で充実してるんだから。
41:58いろんな人と新しい世界ね。
42:03うん?
42:06あ、いや。
42:10っていうか、この前自分の強みがどうかとか聞いてきたのもそれ?
42:13まあね。
42:16どうかしちゃったのかと思ったよ。
42:18ねぇ。
42:19覚えてる?
42:23お父さんとお母さんがよく夜食作ってたの。
42:25うるさくてよく起こされてたやつも。
42:32何気ないことだけど、あれって、特別なことだったんだよね。
42:36ねぇ。
42:37今度作ってよあれ。
42:38あっ。
42:40渚と夜食か。
42:42悪くないね。
42:43お父さんが起きるくらいうるさくしてやる。
42:46いいね。
42:47今日は?
42:50泊まっていかないの?
42:51うん。
42:53もう少ししたらレオ戻る。
42:56勉強しないと追いつかないし。
42:57うん。
42:58そっか。
43:00うん。
43:01よし。
43:02はい。
43:04たくさん食べて。
43:05うん。
43:08今日俺のおごりだから。
43:09えっ?
43:11今日俺のおごり。
43:14もしかしてそのために来てくれたの?
43:16教科書を受け取るだけじゃなくて?
43:20何でもいいでしょう理由なんて。
43:56I'm not going to get there.
44:01Yes.
44:03Good luck.
44:20I'll see you later.
44:39Look.
44:40I saw you at the beginning of the first time.
44:45That's good, right?
44:48I don't know
45:44大丈夫です口の木だこれってあなたのことですよねどうしたんですか
46:03どうなんですか
46:31はっきり言って最悪です
46:39ゼロから別れ合うのってこの歳になっても難しい家族だって全部別れ合えないんだから私は先生が一生懸命変わろうとしていたのを知っています
46:48この番組は無料サービスのtverで配信見逃しを防ぐ便利なお気に入り登録もお願いしますこれまでの放送会前話の配信はnewnextで
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