00:00Oh
00:01Ah, Tiarra, it's here! Tiarra, Tiarra!
00:08Let's eat some food!
00:11It's so cute
00:13But why did the妖精...
00:17Yes, it was...
00:19I was able to bring to Keith to Keith...
00:23If I could not go back...
00:25Keith?
00:26Keith?
00:31Tiarra, it's not here!
00:33Tiarra, it's not here!
00:35Tiarra, it's okay!
00:37I want to go back to the village...
00:39I want to go back to the village...
00:39Let's eat!
00:41Let's eat!
00:45It's delicious!
00:47Tiarra, it's good!
00:49It's good!
00:50It's good!
00:50It's good!
00:54It's good!
00:58It's good!
01:01It's good!
01:32It's good!
01:32It's good!
01:32It's good!
01:36Tiarra, it's good!
01:37There's another one!
01:38From here!
01:38Here, here you go!
01:53Ah...
01:55Does this come to the home?
02:00There...
02:03いやらのために王様が用意したんだよ
02:10キースが確かにキースは私のお菓子を気に入ってくれていたけど
02:14彼は甘くて
02:19勝ちはしょっぱいんだよこれは通っても辛いの
02:24花と木の実の調味料ってこと味見をしてもいい
02:26いやー
02:32甘い
02:38ピンクの花は砂糖青い花は塩赤い花は辛くて
02:42黄色の花は胡椒の代わりとして使えそう
02:46これは煮込むと美味しいスープになるの
02:48森の妖精って凄い
02:50ティアラお菓子作って
02:52作って
02:53今から?
02:58でも今はアクア様に会うのが先で
03:01お願い
03:02お手伝いするから
03:07お菓子ができたらちゃんと案内するから
03:11お手伝い
03:13お手伝い
03:18どうやらお菓子を作らなければ帰れないよね
03:22なんだか不思議な感じ
03:29普段と違う材料だからどんな味になるのかちょっと楽しみではあるけれど
03:32お花入れる
03:33ひらひら
03:35あっ
03:37あれ? これ前に食べた甘い花びら
03:44砂糖ほどの甘さはないし見た目が映えるしまあいっか
03:49この調味料欲しいなぁ
03:50でも
03:54自分をさらった相手に調味料が欲しいって申告するのってどう?
04:01仕上げに花を添えて
04:02仕上げに花を添えて
04:05ああああああ
04:06おいしい
04:11カップケーキの出来上がり
04:13あっ
04:14おいしい
04:18カップケーキおいしいよ
04:19よかった
04:21ちゃんと出口に案内してね
04:23任せて
04:25ティアラ連れてく
04:27ここだよ
04:28開けて開けて
04:33もう今回のようなことはおやめくださいません
04:35いいですね
04:36すみませんでした
04:40すまなかったティアラ
04:42これからは今以上に一緒にいよ
04:46仕方ねえからこまめに遊びに行ってやるよ
04:49なんか違う気がする
04:54ティアラは私との時間が忙しいので
04:58妖精王と面会するという公務の時間は
04:59残念ながら取れそうにありませんね
05:04この短期間で有用になったなお前
05:05なら夜にでも遊びに行くか
05:09ならば寝室を一緒にしておくだけです
05:11やめてくださいませ
05:13はぁ
05:16人間の王と妖精の王が手を取り合って
05:18マリンフォレストを発展させていく
05:22それがこの国にとって理想のはず
05:25どうにかして仲良くなってくれないかな
05:26ティアラお菓子だよ
05:29一緒に食べよう
05:31あっ
05:33あっ
05:33それよ
05:37あっ
05:38ありがとう
05:42お菓子を食べれば幸せになって仲良くなれるかもしれない
05:43でもカップケーキは一つだけ
05:46えっ
05:49あっ
05:51ティアラ
05:54これは先ほど妖精たちと一緒に作ったものです
05:56私はアクア様が好きです
06:00ですが森の妖精とも手を取って
06:03この国を豊かにしていきたいとは思っています
06:04だから半分こです
06:08二人の王が手を取り合えば
06:10この国はもっと豊かになる
06:15それだけじゃダメだな
06:16そうだな
06:17えっ
06:20あっ
06:20だから私の婚約者を撫でるな
06:23フッ
06:31ティアラも一緒にこの国を支えてくれるだろ
06:32あっ
06:36ほら食べて
06:37うん
06:40うん
06:41うん
06:41甘い
06:45これも食っとけ
06:46うん
06:49うん
06:50うん
06:50うん
06:51二人から贈られた花
06:54甘さが倍になったみたい
06:57うん
06:59うん
07:00うまいな
07:01うん
07:02さっきまで喧嘩していたのに
07:06うん
07:07うん
07:07この二人って 意外に息が合ってる?
07:11うん
07:13フフフフフフフフフッ
07:16ティアラ王様みたいだね
07:17I don't know, right?
07:19I'm sure...
07:20It's like the two people who are following me...
07:28I don't know...
07:29I'm sure...
07:29Piarra is good...
07:33It's not a laugh!
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