00:00One
00:00Two
00:02Two
00:03Three
00:05Four
00:08Ah,大人になってしまいましたあなたは今日に一体子供のまま言葉を吐いてしまいました私は今後一切取り消せるまま届かない想いの先に正しさなんてなくてどうかこのまますれ違くせずの間に私が泣いてましたきっとそのまま
00:37あなたは今日に一体子供のまま言葉を吐いてしまいました私は今後一切取り消せるまま届かない想いの先に正しさなんてなくてどうかこのまますれ違くせずの間に私が泣いてましたきっとそのまま信じられないで絶望感動白くなった夜絶えず黒くなってああ何も感もも変わらない向からない
00:45どうしちゃってまたこの瞬間を繋いでた今日きっと叶えられますように
00:46Don't stop 払ったからまたダルトチックな心また忘れないから大人になった私もあなたも変わらないから前をまたダルトチックな心まだ忘れないから変わってしまった私も私だから
01:05大人になった私もあなたも変わらないから大人になった私もあなたも変わらないから前をまたダルトチックな心まだ忘れないから変わってしまった私も私だから
01:16後悔と狙った祈り自分で私何も分からないから変わった想い信じて探し私はないから
01:41そうかやっぱ模擬賢いな育てても何も出ねえぞ本当だってこのこの声がバカでかくて人を喜ばせるようなことをすんなり言えて
01:51素直で色素が薄くて雪みたいな髪なんていうかサンダって本当え
01:57?今日から僕らは縁を切ろうサンダ気づいてた
02:10?僕と冬村は大渋に姿を見られてるけど唯一君だけは奴に正体がバレていないんだでも今後三人で一緒にいるのを見られたらいずれ君の正体がサンダだと気づかれるだろう
02:21僕ら三人は縁を切った方がいいと思うイケメンは無表情の説得力がすごいないやいや何それ三人絶好ってこと
02:27?物が見つかった途端に俺をポイするのかよ君の安全のためだよは
02:38?アマヤン家のケーキ屋はサンダクロースを現役復帰させて俺たちでV字回復させるんじゃなかったのか友達だろ勝手に決めんなよ
03:00ああまただ危険な立場なのは三人一緒なんだからこれからも助け合えばいいじゃんいつもそうアマヤは何も心配するないざという時にこちらが言って欲しいことを言ってくれてサンダは僕を喜ばせるでも僕は冷静でいなくては大丈夫だよえ?
03:12自分の身くらい自分で守るよそれじゃおい本当にこれで終わらせるつもりかよまだ話はあるんだアマヤ
03:30ルームメート全員締め出して貸し切りかよアマヤ王子開けてくれよ俺のパンツ王子何すねてんのさあ一人になりたいんだってさ今夜は隣に泊めてもらおうぜ
03:45未失敗のわがまま王子が何で突然絶好なんだよく分かんない男子って冬村さんえ
03:46?どうしたの?ああいや別にあっちょっと行ってくるすぐ戻るから冬村さん
04:27あいつにはもう危険な目にあってほしくない
04:40僕たちを守るためにいくらでも体を張れるような男だサンタとして現役復帰してほしいだなんて僕浅はかだったなん
04:42?は?え?は?お前何してお前がドア開けないから窓から入ろうとしてたんだよ俺を誰だと思ってる誰かに見られたらどうするんだ降りろ
04:59じゃあ絶好を撤回しろいやだねサンタと子供なんて結局一年に一回会うくらいがちょうどいいんだよ
05:05俺を固定概念のサンタと一緒にすんなよこちとら強くてでかくて不死身だぞ
05:33でもお前がいなくちゃもう無理だアマヤ声が馬鹿でかくて人を喜ばせることをすんなり言えて素直でサンタ僕は何回助けられてるんだろう君自身のその余りあるサンタらしさに俺考えてみたら初めてサンタっぽいことしてるかも
05:34何か騒がしくないえ
05:37?そう?赤い男あれ
05:56?ちょちょちょ危ないちょっと声大きかったかまだダメだってばなんだ早く
06:13ほんとにお前僕がいなくちゃダメダメじゃんなんだ簡単に毛破れんじゃん冬村ナイス仲直りしたの
06:19?うんしただからやっぱりねプチッコ組持ってないない
06:33そもそも縁を切るなんて無理だろうと思ってたけど天家が意地張るからごめんもう限界僕が悪かったから手貸してううっうわっああーん?
06:59サンタ二人一物音うわー赤い男えっとあちゃーまた三人つるめるんだねそうだねほっとけないよあんなサンタさん植え込みで買おう傷だらけヤギウダ今のうちに聞いてやる
07:29私がサンタクロースと戦っていた間に貴様は何をしていたのかその言い訳よああーはいはいはいはいそのことですね私は命じただろうサンタクロースを捕まえろと忘れたのか次に捕まえられなければ貴様に私の心臓を移植することをえっとえっとすいません俺普通に
07:57爆睡してましたなんて言えるわけねええっとですねそんなに私の心臓が欲しいなら今ここで移植手術してやる何かかの野郎どうにかして生き残れヤギウダ実は俺あなたのこと嫌いなんすよね押しぶ学園長だってあなたを見てると思うんです
08:10この人はこんなにも若々しくて美しいのに俺はなぜこんなにも老いぼれて醜いんだろうっていっそ醜い老いぼれサンタクロースに殺されてしまえばいい
08:18そう思うまでにあなたの美しさを妬んで任務を怠った自分が恥ずかしいです
08:39醜悪なファンタジークソジジイのサンタに美の極地であるあなたが殺されればいいだなんて俺の心はなんて汚いんだそうかもっとだヤギウダあなたの美しさが憎いもっと
09:07サンタクロースをあんなに置いているのにあなたは日々美しく若くなる永遠の若さとはあなたのことだもっとだもっとあなたのその生まれたてのような幅をなめ回したいこの感覚間違いなくオキシトシンだ来てる来てるぞ大渋の手術痕を消す方法としてオキシトシンの分泌は特に有効である
09:37恋をした女性がこのホルモンを分泌して美しくなるように大渋の心の傷も顔の傷も言えるのだまったく分かりきったことしか言えない脳なしの中年男が切れた女相手のおべっか使いが役立つとは貴様などこれまで通り学内のスパイを続けるくらいの任務が
09:48ちょうど良いかといって醜い老いぼれサンタクロースを調子に乗らせたままだと肌に悪いあの手を使うかあの手?
10:00この大黒愛護学園にはもっと使える人間がいるサンタクロースを殺すのに最も適した人間が
10:17カッチャーンどっちか当ててでっかいクソしてスッキリした顔かカッチャンのことが大好きって顔か正解は両方このくらい当ててよね婚約者なら
10:47お前だろお前だろお前だろ
11:09ぶつかっちゃったのは私なんで失礼しましたこれ教室まで運ぶのを横着していっぺんに抱えすぎたんです気を付けなくちゃおーなんだろ運ぶのを手伝いましょうか面倒おいだってじゃあお願いしてもいいですか助かります
11:31えぇこんな第一印象のいい人この学校にいるんだなぁへぇ半地下だこんなところに教室あったんですね広い校舎なので把握しきれないですよね静かなので案外悪くない場所ですよこの植木鉢はどうするんですか
11:38?台風にさらされてボロボロだけどそれわざと弱らせたんですよどうぞ入って
11:46ここが2年10組の教室です教宅に置いてもらえますか
11:52?あ、はい本当に助かりましたありがとうございます10組
12:01?2年生は5組までしかないはずあ、ここは大人を殺した生徒が集まった教室なんですえ
12:02?あ?あ、だから大人を…
12:20ねぇ…まぁ、殺したと言っても何人かですけど…私…含めて…ここにいるみんなはやってて…大人を…あの…
12:31あぁ…そんな大したことないんですよ…やめてくださいそんな驚かれると…なんで…気づかなかった…わざと弱らせた植物…
12:39教宅に背を向けた座席…ちょっと見れば分かっただろう…この教室の異常さが…
12:53ねぇ…戻ろうよ、かっちゃん…あ、そうだな…そうしよう…じゃあ…少年愛護法ってやつでしょ…未成年の殺人行為は大人相手なら無罪になるんだっけ…
13:05いいねぇ…あんた達みたいなのが…この時代を全力で楽しめる子供なんだろうね…あ、あれ…あのさ…鍵開けてくれない
13:11?えっと…生溜めふみと言います生子
13:12!鍵開けろ!
13:32すみません…その前に聞きたいことがあって…あなたたち一般クラスに…興味深い生徒がいるという噂があって…私たち10組で最近…一生懸命探しているんです…サンタさんが…この学校に潜んでいるという噂…聞いたことあります
13:40?サンタが…この学校に…?いるわけないじゃん!
13:55サンタなんてガチでそんなの信じてんの?生溜めちゃんめちゃピュアだね…え…そっか…やっぱり迷信ですかね…うふふふ…だーね…お話してみたかったのに…いやいや天然かよ
14:04!普通の女子のお会話だ…ってことで…うちらもう帰っていい
14:10?もちろんです…引き止めてしまってすみませんでした…会えてよかったです…バイバイ…
14:26うん…バイバーイ…いつまで手振ってんの…バイバーイ…これが…大人を殺した子供の顔かよ…
14:32お金…お金…マジでお金
14:33?あれで人殺しはクソヤバすぎん
14:37?え…ニコ怖かったの…当たり前じゃん
14:38!戦闘能力測定不能!完全に降参だよあんなの!
14:5410組の存在は…10組の存在は噂では聞いてたけどさ…大人を殺しても法律で許された子供のクラスで…リーダー格があのまん丸女ってところが一番怖いんだって…そうなの?
14:58カッチャンはエロエロ女って聞いたらどんなの想像する?は
15:00?エロエロ女?巨乳で派手な女よりも露出少なめの地味な女の方が…実際はめちゃくちゃエロい確率が高いんだぞ…
15:13えぇ…いや…何の話?オンジラはそれだけ自分の本性を隠すのが上手いってこと
15:16!カッチャン男だからたまされやすいんだろうけど!オレ…オレレ…ネコちゃんが亡くなってる…あのでっかいキーホルダー…落としたのか
15:30?はぁ…あの教室かも…わたし…もう…オレレ…オレレ…オレレ…オレレ…オレレ…オレレ…オレレ…オレレ…オレレ…オレレ…オレレ…オレレ…オレレ…オレレレ…オレレレ…オレレレ…
16:00オレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレ
16:02This is what it is...
16:03It is...
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16:28Oh
16:32Oh
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16:37Oh
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16:41Oh
16:42Oh
16:43Oh
17:06You
17:07I don't know if you've seen a child.
17:10I don't know.
17:12Let's go.
17:14This girl might be in this class.
17:19I don't know.
17:21I don't know.
17:24I'm really happy.
17:27This room doesn't matter.
17:31It's so sad.
17:34I don't know.
17:36It's so sad.
17:37I'm not sure that I'm going to be in this class.
17:38I'm not sure that I'm going to be in this class.
17:41I'm not sure that I'm going to be in this class.
17:49So please, let me ask you.
17:52If you want me to ask you something, you should have something.
17:57What are your needs?
17:58What are your needs?
17:59What are your needs?
18:02What are your needs?
18:03What are you?
18:04What are you?
18:05I can't understand.
18:07I can't understand.
18:08I'm going to give you a present.
18:09Before I'm going to give you a present, I'm going to have a time.
18:12How are you?
18:19How are you?
18:21You're not sure how to pass.
18:23I'm not sure where you're going to be.
18:24But do you know?
18:25I know...
18:27You know?
18:29What do you know?
18:30That...
18:30That...
18:30That...
18:31That...
18:32That...
18:33That...
18:34That...
18:34That...
18:35That...
18:36That...
18:36That...
18:36That...
18:36That...
18:38I know you're not alone!
18:40But anyway, I'm worried so I'll see you in FUYUMURA!
18:44KASAO is waiting here!
18:49FUYUMURA has boots...
18:50Hey, that's a roadblock!
18:52No, you can't wear boots as soon as possible.
18:55Hurry up, Amaya!
18:59FUYUMURA!
19:03I'm usually using the stairs.
19:08Hey, Santa-san...
19:09Are you sure this school's clothing is a boot-up?
19:14It's so hard to wear and wear boots...
19:17This boot-up...
19:18It's a boot-up...
19:19The boot-up-up...
19:20The boot-up...
19:21The boot-up?
19:24The boot-up...
19:27I've never thought it would be a great job that you can wear on the boot-up.
19:32So if you have a boot-up, you'll be forced to be forced to...
19:36I can't believe you.
19:39I'm not sure what you're thinking.
19:41I'm not sure what you're thinking.
19:43I'm not sure what you're thinking.
19:49And the big ones who are in the room at the gym.
19:55Please help us, Santa.
19:59I'm always surprised.
20:02I don't know if it's a child's body.
20:06How should I do it?
20:10In Japan, we had a present for Christmas in Santa.
20:18So, Santa...
20:20What is there?
20:24It's his親指.
20:27If you lose it, it's the most difficult.
20:30I'll give you a present.
20:33I'll give you a present in this boot.
20:34Now, please.
20:38Santa's指...
20:39There's no one.
20:41You can see here.
20:43You can see what's going on.
20:47You can see what's going on.
20:50You're a child.
20:54You're Santa's指, right?
21:24What?
21:26Uh...
21:28Uh...
21:30Uh...
21:30Uh...
21:31Uh...親指
21:42!はい子供が欲しがっているものを...サンタなら...お願い...サンタさんサンタなら...与えて当然
21:43?そうなのか
21:45?そうだよな?冬村!
22:06そうさあ。うお父さんそれが、狭いじゃなくていいんだ!
22:08I'll be right back.
23:05I'll be right back.
23:13幼いままなんか 特にいられないって大人になったら
23:20逆に思ってしまうんだ今ある日々だって
23:26憂鬱にあってしまうが過ぎたら本当に
23:34恋しく思えるのかなどうなのEveryday 叫んでるEveryday
23:38サブタイトル キヨヒヨヴィス
23:59You
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