00:00We started this.
00:01The show is the
00:02of the history of the world.
00:06We'll talk about the history of the world.
00:12We'll talk about the history of the world.
00:15This is the time we talk about the world's thoughts.
00:20We'll talk about the theme.
00:22The theme is
00:23is the
00:24It's a great idea.
00:26The world is
00:27I don't know if it's going to come out here, so let's check it out.
00:33Input, I'm talking about this.
00:36I'm talking about this.
00:38I'm talking about this.
00:41I'm talking about this.
00:46I'm talking about this.
00:51So what do you see here?
00:54What do you see here?
00:54Why did it happen?
00:57After the time of the鎌倉幕, you can find it.
01:00So you can find it.
01:01Here we go.
01:06Here we go.
01:07Here we go.
01:09Here we go.
01:10Here we go.
01:20Here we go.
01:23Here we go.
01:24I will Besokie-zuki, and talk about how I talk in Japan.
01:32There are no standing in Japan.
01:35We have talked about that.
01:36After that, there was also a lot of young people who are going to be in the military in Tokyo.
01:43In this case, there was nothing to do with this.
01:46I��氏 did not seem to run this against the invasion of the sea.
01:49I aren't aware that I am a very retired soldier by the time.
01:58But at the end, the third was the one who became the man.
02:05He became the human who became the one who became the one who became the guard and the NPC.
02:11It was a member of the government.
02:11We were also the government, the government and police were given the one who brought him the body.
02:18He became the government and the government, which was the main level of war.
02:20That's the government.
02:29朝廷が力を持っていくんですよただ活躍度合い的にはやっぱりまさかどう治めた方がすごいって扱い
02:36たんで兵士の方がちょっと力を持っていると思ってくださいこの段階では京都でこの後結構経ってますけど100年ぐらい経ってますね
02:40意外と安定するんですよ安定するんですけど
02:48民は苦しんでると思ってくださいこの時もう法律も機能してないもう治安とか知らんしみたいなもう京都の貴族たちは権利からせばっか
02:58やってますなんか文化だけ発展しますすごいここらへんかな紫色部とか 清掃なごんとかなんかこう文学作品とかもできちゃったりするぐらい京都で文化は育ってるんですけど地方
03:05むちゃくちゃでしたよということですねでこの前九年の駅という いいですねーん 乱とか辺とかね人とかありますけど駅基本的には外国勢力との戦いがイメージです
03:26駅がつくのはなんでかわかんないですけどでやっぱりその えーとねこれはねどこから行こうかな東北で起こったんですよ東北はもう
03:32朝廷の力を呼んでない外国みたいな扱いやったのでまぁ駅と言われてるんでしょうね
03:34前九年って言ってるわけなんか11年ぐらいやってますけど 安倍氏と清原氏という豪族がいたんですねではの国っていう方に清原氏がおって日本海側ですね
03:50太平洋側のむつの国っていうところに安倍氏っていう人がおったんですけどこれちょっと後々のことを考えたらこの辺のことを考えたらちょっとね
03:56その国の名前をちょっと言っておいた方がいいなということで むつの国って言うんですけど陸の奥って書いてむつの国
04:04陸をそのね道と読むこともあったんですよ訓読みで 東北のことを道の奥って言うじゃないですかむつ
04:11陸を道と呼びそれに奥がついてるんであれで道の奥なんですよでなんか読めへんからひらがらになってますけど
04:13一応むつの国のことを道の奥って言うんですね
04:26何が道の奥なんだとって言うとですね 飛鳥時代の時に日本を今47都道府県じゃないですか日本を五基七道っていう風な行政区分にするんですよ木っていうのが近畿の木で
04:42木が都みたいな意味があるんで河内の国とか摂津の国とか大和の国とかって5個の都に近い国の五基と東海道とか北陸道とかっていう7つの道に分けたんですよ
04:43もちろん道だけじゃなくてその周りの国も含めて 地域としてやったんですよねで五基七道に分けたんですけど
05:00その分け方の奥にあったからですその道の道の奥にあったから道の奥ですただ一応そこにも国はあったので
05:04一応税金は取り立てようぜっていうスタイルはあるんですよ
05:06遠いけど
05:12前九年の駅の頃の六つの国の国司 知事みたいな税金取り立て役が藤原則棟っていう人なんですけど
05:19この人めっちゃ適当でもう嫌やそんな寒いとこ行くんっつって
05:20不妊しないんですよ 行かないんですよまさかどのお父様行きましたよね おじいちゃんはここの国司は行かないタイプ
05:28税さえ抑えてくれな 何やってくれてもええよみたいな感じでした
05:36でそこに安倍氏が 嫌だなってなりますなんか何もしてへん奴に
05:41税金を納めるの嫌だなって気もしないし もう京都でなってて
05:47行きも遠いから声も聞こえへん血は守ってんの自分ら もうええわと納めんとこってなりますね
05:52それはさすがに困るっていうことでノリ党初めて来ます
05:53六つの国に税金払え 納めろ うらーって脅すんですけど
05:59もうずっと京都にいましたから ケマリばっかりやってますから強いわけないんですよ
06:07東北でゴリゴリ戦ってる安倍氏にボロ負けします それで終わりはよかったんですけど強い武士連れてきて
06:10やろうってするんですよで その藤原のノリと鉄が連れてきたのが源頼吉という人ですね
06:20で頼吉がここに呼び出されたんですよねで
06:21納めます よしこれでオッケーみたいな感じになって
06:25で 一旦は治るんですけど 安倍氏は捕まるんですよ捕まっちゃうんですけど
06:32御社っていうのが行われたんですよね天皇家にいいことがあったり
06:36嫌なことがあったりしたら行われる原刑の措置なんですけど
06:37この時なんとか皇后みたいな人が めっちゃ病気でなんかたたりだみたいな感じで
06:46これちょっと罪人をちょっと軽軽くして納めようみたいな感じになって
06:51御社されることによって安倍氏も釈放されるんですよ
06:53で ちょっと収まってたんですけど安倍氏東北に戻ってきます その時の安倍氏のトップの名前が
06:58もう頼吉やったんですよ 源頼吉に負けた安倍頼吉やったんですよで
07:05服従のためにいやそんな
07:08同じ名前申し訳ないっすってなって名前変えます
07:11そいつ頼時かなんかになるんかななんかそれぐらい
07:13別に争う気はなかったんですよ
07:15ちゃんとなかったんですけど ここで ちょっと変なことが起こるんですね
07:24その源頼吉が なんかね 帰る 安倍氏戻ってきたんだろ戻るわ
07:30みたいな感じで 関東に戻ってる時ぐらいに自分の家来が
07:37誰かに襲われるんですよ誰にやられたって言ったら
07:40多分安倍んとこの息子やと思うんですよねって その家来が言っちゃうんですよでも
07:43全然 身に覚えがないんですよそいつも
07:48なんかめっちゃとばっちりきてんねんけど
07:50でも 怒ってるんでしまきに行くわけですよね直接行っちゃうと
07:59大ゲンガじゃないですかそういや 清原と揉めてるよな安倍ってっていうことで
08:03清原も安倍の方が強いと思ってたんでなんか
08:05嫌なことあったらしいですね頼吉さん うちの味方ついてくれません
08:09?みたいな感じで 味方に引き入れるんですよまず なんで
08:18安倍氏の息子が疑われたかって言ったら
08:46だから 揉め事が起こった時に自分とこにもスパイがいるんじゃないかと思うんですよ
08:49森吉さんに ってってなるんで
08:55こいつが寝返ります安倍側にこの辺でごちゃつくんですよちなみに
08:59その藤原の常清の子供が
09:00欧州藤原氏初代の 藤原の清平なんですよでも
09:06この合戦自体はもう
09:15源氏ボロ勝ちは終わります全9年をうまいこと収めたわけですからお前らももう
09:16京都で頑張れよ みたいなっていうことで
09:19京都に行けます 源氏も
09:22京都は 源氏と平氏が両方で守るみたいなゾーンに入りますねもう
09:35セコムはあったけどアルソックも みたいな感じですねより強く守ろうみたいな感じで二大警備会社みたいな感じになりますここから結構
09:38だから20年後ぐらいに 一気に行くんですけどこの53年の駅っていうのがあるんですけどこの発端は
09:45藤原の清平
09:46お母さんと一緒に 安倍氏で残ってたんですね安倍氏は滅びるんでお母さんがですね敵対してた清原氏のその時のトップの息子と再婚しちゃうんですよその息子
10:12連れ子がいてザ・清原の連れ子と安倍系の連れ子を連れた二人が結婚するんですね安倍の連れ子を連れたお母さん清原系の連れ子を連れたお父さんこの時点で揉めそうやのにもう一人子供作っちゃいます
10:41でも一応清原氏の東北地方なんで結婚相手の連れ子が次の清原のまあまあトップでしょっていう感じなんですけど連れ子の方に子供がいなかったんですよだから途絶えそうな感じプンプンしてるわけですよこれ良くないなっていうことで由意志ある兵士から養子をもらってきますその養子をこうまた結婚させて血を繋げていこうっていうノリにしていくんですけど
11:01この時事件が起こりましたあんまり好かれてなかったんですよそいつ連れ子で養子にもとった息子の結婚式にみんな一族総出でおめでとうございますって言いに来るわけですよ来るんですけど
11:06いやいや従ってた豪族がまあでもお祝いに行くかって言ってお祝いの先とかを持って
11:36その連れ子でまさひらにご挨拶に行くんですよただ庭まで通されるんですけどまさひら
11:39敵対してる豪族に味方する
11:56?みたいなお兄ちゃん嫌よねみたいな感じになってそれを味方しようからするんですよまさひらは3方向から狙われてる状態になってわーこれはちょっとめんどいぞと豪族攻めたら弟に攻められそう弟攻めたら豪族が後ろから来そう武力を召喚するかと
12:24ということでまたまた源氏が出張ってきます次はより吉の息子ですね吉家というもうその時関東で結構力持ってたんで吉家はその時もう関東から近いんですぐ行きますでバーっと行って弟パーンているじゃないですか弱いんでペーンです強いんで源氏はでまさひらに味方ついて源氏で勝利になるかなと思ったんですよここで
12:53まさひらが病死しますトップ失ったんですよトップが深夜戦って終わりなんで東北を治めるであろう清原の着難が死んじゃったわけですからハイブリッドでできた家平っていう子供と安倍氏の力を持ってる清平この2人でもどっちかが継がなあかんわけですけどでまた吉家もあんまり政治できるタイプじゃないんで2人で半分ずつって言うんですよ半分は清原っすから僕でしょ普通みたいなオール安倍ですやんだって
13:16でもそういう感じで強くなるのが分かってたんで清平が吉江さん滅ぼされそうです助けてくださいって言って源氏を引き入れて源氏と清平vsハイブリッド家平っていう戦いになってもちろん源氏がついてる方が強いんですよねで家平を滅ぼし結果清原氏を完全に滅ぼして
13:27まさかのここで滅んだはずの安倍氏が復活しますっていう形で東北は治るということでございますね
13:57さあそしてここですね白河上皇の陰性というやつですね陰性というのを敷いたのは白河上皇から始まってその後の鳥羽上皇で後白河上皇まあ法皇ってなんですけどね天皇を上がった方が上皇です上皇が出家すると法皇になりますだから後白河天皇は後白河天皇になり
14:26後白河上皇になり後白河法皇になりましたでこの陰性っていうのがなんだって話なんですよね陰性がややこしいんですよその前までは摂管政治っていうのをやってました京都ではこれ摂管政治って何かって言ったら母方の実家のおじいちゃん権力持つってやつです簡単に言うとで藤原氏っていうところそのマックスが藤原の道長っていう人がもうど真ん中摂管政治の一番いいことやったんですけど娘3人とも天皇にとつがすことに成功します
14:54で全員に男の子が生まれたんで長いこと天皇のおじいちゃんできるんですよね当時権力者の子供って母方の実家で育てるっていうのが表れてたんですよ母方にめっちゃ懐くんですよねでおじいちゃんやからめっちゃ好きなんですよで結果また何も分からへん都合のいい天皇を建てた時は摂政という役職を作って自分がなって天皇をサポートして
15:06天皇が自分で戦略を行えるような年齢になると関白という役職についてサポートする実質権力握ってんの藤原やんみたいなことです摂管政治なんですよ
15:31娘をとつがし孫のおじいちゃんになることで天皇家に影響力を持つということをやってたんですけど運の要素がねこの摂管政治にあってまず自分に娘が生まれないとダメでその娘をとつがすことは権力でできるけど男の子が生まれるとダメなんですよってなった時に道長の次の寄り道という人の時にですね子供が生まれなかったんですね
15:59久々に藤原家と全く関係ない天皇が生まれます要はこの白川上皇やだな藤原って思ってたわけですよってことでついに藤原が口出しできない天皇が生まれた時に母方を切りますバーンと住んでるところをよく陰って言ったんですけど要は天皇ではなく上皇父方の実家が力を持つ政治を
16:27だから摂関政治は母方の実家が力を持つ政治でした父方にしたかったんですね白川上皇が陰性を敷くんですけどなんか貴族が権力を持ってようか何だろうが何か間違ってようか何だろうがとりあえず何十年も同じバッティングフォームではやってたわけですよ政治をここでガラッと帰るとやっぱね歪みが生まれるんですよね今までは藤原氏の権力争いだったんですけど父方の実家の権力争いが生まれるんですよここの間にいるんですよ
16:51須徳天皇というのがいらっしゃって鳥羽天皇の子供が須徳天皇かと思いきや白川天皇が不倫してできたのが鳥羽天皇揉めそうですよねもう定かではないですけどそう言われている鳥羽天皇的にはどっちも大っ嫌いですお父さんも嫌い息子も息子じゃないらしい
17:12嫁も最低いよいよ白川上皇お亡くなりになりますその次鳥羽上皇になるんですけどその人もお亡くなりになりますってなったらさすがに俺やんねとなるんですけど別のラインからご白川というか出てきますでめちゃくちゃな揉め事が起こります
17:39その時天皇陰性やってるんですけど一応摂関係ってのも残ってるんですよ権力はあんまないですけどその中でもやっぱり藤原で次の摂政は俺だ俺だみたいな争いがあってその藤原もご白川側について片っぽは須徳側につくみたいなここで貴族と皇族の普通今までやったら争いだったんですけどここら辺で武士が強くなってるじゃないですか武士を都に引き入れ出すんですよね権力争いに武力を持ち出すんですよ
18:07で怒ったのがこの方言の乱この時は元平別に仲悪くないんですよ家の中でめっちゃ揉めてるんですよ次は弟が継ぐのか兄貴が継ぐのかとかで揉めててこの揉め事に乗じて仲悪い兄弟たちもおのおのに散って戦い出しますでこの時ご白川側についたのが平清盛名を挙げてきた源氏の着難次の統領その時は次の統領になると言われていた
18:29源頼朝のお父さんの源義朝これがチーム組みます家の権力があるんですよまとめてまとめてやっちゃってるんですよ天皇家の争い貴族の争い武家の争いみたいなもうこの喧嘩勝ったほうが勝ちなみたいな感じでやったんですねで結果ご白川が勝ちますでストックは負けるんですよ
18:50なんか今ゴシラカワとかシラカワとかトバとか大体住んでた地域の名前がつくんですよねストック崇めて徳島の徳徳高いみたいなあの徳ごっついええ名前じゃないですかこれ一応雑学ですこれは天皇陛下は生きてる時は帝とか呼ばれますよ
19:18亡くなった後に名前がつきますただゴシラカワ法王とかはあの珍しく俺シラカワっぽいことやりたいわって思ってたんでもう俺のことゴシラカワって呼んでって自己申告系です生きてる間からもうシラカワの後やからゴシラカワやからみたいなっていう感じでやってたんですけどストック天皇はめっちゃくちゃ恨みあるでしょ言いましたよ三大音量道座ね正門そしてストック天皇ですめっちゃいい名前つけるんで
19:47たたらないでくださいっていう思いがついてるんですよ元平合戦ここですねですけど死ぬ3歳ぐらいで死んじゃう安徳天皇もそういうことです安らかに徳があるあなたなので恨まないでねって思いが込められるってイメージですねここで勝ったからトップに立つんですけど平家のトップ清盛と源氏のトップ吉友という2人が生まれますここで生まれるんですけどここから
20:14あれ早争いがあると言語変わるんで演技悪いな名前変えようって感じなんでだから平治になってるんですけど覚えやすいですよね平らが治めるんです結局覚えやすいですよね平治の乱早めに権力取ってましたよね平家って後から源氏が入ってくるんですよってなった時に最近までゴリってやってたのは源氏なんで結構ここで源氏が目立つんですよ
20:29後白河はその時は天皇結構清盛と仲良くて清盛と一緒に出家したりするんですよ結構仲いいんですよ昔から京都で会ってるから後から来た源氏ちょっと野蛮で気もないみたいな感じでちょっとあって
20:57同じくらい活躍するんですけどなんやったら源氏が活躍するんですけど平家の方がいっぱい褒美もらえるんですよこれに吉友イラッとしますやるかと御釈迦法を遊兵してなんか落としてなんかするかみたいなっていう風にするんですね清盛が京都不在の時にクーデターを起こしますこれが平治の乱ここもそうなんですけどさっきめっちゃ説明しましたけど
21:24いざ戦始まったら京都の中の話なんで4時間ぐらいで終わらしいですで、この平治の乱も3時間ぐらいで終わったらしいです吉友がクーデターを起こそうとするんですけど聞いた清盛が猛ダッシュで戻ってきて一瞬で治めます一瞬でそのクーデター失敗に終わりますで、なんとこの時平治の乱の時ですね源頼朝後の鎌倉幕府を開く頼朝清盛のお母さんが可愛いやんかこの子と
21:47で、私がもう最初に産んですぐ子供の頃に死んだ子にそっくりやった清盛ちゃんと助けたってくれへんがと言うんですよで、お母さんの言うことは結構言うこと聞くんで清盛もじゃあ島流しでっていうで、伊豆へ島流しに会うんですねそしてもう一人いました吉友の子供が
22:10牛若丸という後に源義経と名乗ることになるんですけれども旧南坊がいましたこの時ゼロ歳です吉友の言うたら愛人の子供だったんですけど清盛結構女好きなんでよし殺そうかこいつもって思ったんですけどこいつのお母さんありやなってなっちゃうんですよ寺に出家さすんであれば助けてあげるよとって言って助けるんですよね
22:40で、倉間寺っていうところに預けられで、義経はそこに育つんですよ自分の出世は知らないですだからゼロ歳ですからで、この生き残らした頼朝と義経に平家は滅ぼされるんですね後にねここが面白いですよねただそんなことになると思ってません清盛この時清盛さんめっちゃ出世します大上大臣大上大臣ってなってますけどに就任するんですけど基本的に右大臣と左大臣っていうのがいるんですよ
23:07で、大上大臣っていうのは常にある役職ではないです右大臣が何でしょうね官房長官みたいな左大臣が総理大臣みたいな感じなんですけどこの2つの器じゃないよねみたいな時に出てくる謎の役職でただの名誉職でおじいちゃんにあげる時もあればゴリゴリ実行するタイプの大上大臣もおるんですけど武士がただのガードマン扱いだった貴族の武士がついに貴族、皇族よりも抜いて
23:23天皇の直下大上大臣になるわけですねこれがもう平家物語が歌ってるものを平家にあらずは人にあらずみたいな話ですよねあれは清盛の息子が言ったらしいですけどっていうぐらい平家前世の世になりました
23:44清盛もうええ年です結構この時も皇族とか貴族とかもなんか武士が宮殿うろついてるのキモいねんけどって思ってますっていうのを清盛はゴリゴリ武力でもう強いんで男性要はですね
24:09ここの方言の乱っていうところの要は貴族の権力があらずに武士を取り入れてしまったせいで貴族よりも皇族よりも武士が力を持つ時代が来ちゃうんですね武士が生きてるとしかも仲良かったゴシラカワ法王も清盛うざいなってなってきますということで清盛を退治しようとするんですけど清盛強いんで逆にゴシラカワ法王バーン遊兵
24:37してついにゴシラカワ法王の息子であるモチヒトウという人が全国に散らばってる源氏よと兵器を滅ぼしてくれないかという戦事というのをね出すんですよで、起こるのがこちら自称呪衛の乱簡単に言うとこれが原兵合戦です原兵合戦が起こってここを深く語ると長くなりますしそちらは東の山里のインプットで喋ってるので
25:06そちらで保管していただいてで鎌倉幕府が整理するとこうやって物資の世の中になっていくんでございますはいご清聴ありがとうございましたさあということで今回は源平をテーマに歴史をね語らせていただきましたけれどもやっぱだいぶ短く喋ったので方言の乱あたりはちょっとね興味ある方はネットとかでも全然調べれるんで調べていただきたいなと思いますあのー吉友と戦った弟の
25:26タメと持った奴がいるんですけどこいつ雷神を矢で殺した奴です雷神を殺しそして呪術回戦で出てくるゲトウスグルが出す暴走神っていう暴走神っていう山へ入らす神様がいるんですけどこれも殺してますね神殺しをやってる男です
25:43ですげー弓持ってたらしいんですよその弓矢織田信長とのいに家康がこう屋敷におるときに面白いもん見せちゃうわっつって家康に槍を渡すんですよねえ、なんすかこれやりすかっつった
25:50?違う、これタメ友の矢やでっつってでかいっすねみたいなっていう会話をしてたっていうのがなんか残ってるんですよ
26:01それぐらいの峰の欄に出てきたそいつのやつがここに繋がったりもするというこういうなんかお茶話もやってたらしいというようなそんなもん残ってますのでそこも調べていただきたいと思いますそれではまたお会いしましょうさよなら
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