00:00BS Teleto恥ずかしい
00:261993年にリリースされた
00:27森さん 噛みましたね森隆さんの名曲渡瀬橋とともに始まりましたズンキスタですありがとうございます栃木の足利ですねありがとうございますやってもらいましたちょっとこの音が割れてるのもいいですね古いレコードを聞いてるようでいい曲ですねあれは渡瀬川渡瀬橋っていうのは実際にあれが
00:50森隆さんの名曲渡瀬橋とともに始まりましたズンキスタですありがとうございます栃木の足利ですねありがとうございますやってもらいましたちょっとこの音が割れてるのもいいですね古いレコードを聞いてるようでいい曲ですねあれは渡瀬川
01:12渡瀬橋っていうのは実際にあれがはぁー作詞が森隆千田さんなんですけども全然この辺の出身じゃないんですよね熊本県ですもんねあなたはとても好きだったわっていうねいいですねじゃあ私もギャグ探すときは地図を広げてみますか今度はね
01:15グーグルマップになっちゃうのかなねえ
01:43なあ子供の頃親父の買い物帰りに連れて行ってもらった大人たちが集まる憧れの場所喫茶店自分の喫茶店デビューは
01:56憧れのブラックコーヒーを一口含んですぐさま角砂糖を二つ入れました飯岡月のズンキッサ
02:09北風がとても冷たくて風邪いちゃいました
02:39何度も繰り返します歩きながら
03:00もっかああメモリーもなもうなんでこういう事態になったんですかねあらいいですいかばいせんもう見えますよマシーンが結構年季の入ったばいせん機でねえあ
03:06カドチですよ俺の好きな
03:07слыш kindaやっぱりやっぱりさすがとじきですね一口含
03:26pullさすがとじきですね有事項度がお出迎えですほらめっちゃえとじきですね
03:27I'm so excited.
03:32Wow!
03:36Good morning!
03:36Good morning!
03:37Good morning!
03:41Hello.
03:42Hello.
03:44Hello.
03:45Hello.
03:46Hello.
03:49How are you?
03:50My name is M.
03:56Yes!
03:57I am.
04:00My name is M.
04:06What's your name?
04:09Keisuke
04:09Keisuke
04:11I'm Keisuke
04:12I'm Keisuke
04:14Thank you so much
04:16My brother is Master
04:18My brother is a master
04:18My brother is a master
04:20My brother is a master
04:23What year is that?
04:25It was about 3月15日
04:27It was about 52 years
04:3052 years?
04:31Yes
04:31Yes, I'm a master
04:37Hello
04:38Hello
04:39Are you a friend?
04:42My family
04:43I'm a family
04:45Yes, I'm a family
04:48Hello
04:51I'm a friend
04:53I'm a friend
04:55I'm a friend
04:56I'm a friend
04:58Did you hear that?
05:13じゃあもう先代の代からの生き地引きですね。
05:16ここまで聞きやすい。
05:22ありがとうございます。
05:28今日はあの長男が今大学受験でちょっと来れなかったんですけど。
05:43はい。
06:07いい関係ですね。
06:12今日はちょっと飯尾さんにお渡ししたいものがあって。
06:13はい。
06:14持ってきたので。
06:15これなんですけど。
06:16何ですか?
06:17面白い余計なんですけど。
06:19そしていきなりでこんなに。
06:21ちょっと似顔絵を。
06:23誰が描いてくれたんですか?
06:25ちょっと描かせてもらって。
06:30これそっくりじゃないですか。
06:33ほら見てなさいよ。
06:34ねえ。
06:38そういえばほんと。
06:52そういえば。
06:54こんな。
06:54こんな。
06:54手作り。
06:58ちょっと待ってください。
07:01あれ。
07:02ムーミンだ。
07:04そうなんですよ。
07:05あら。
07:06あら。
07:06ドラマ。
07:07ありがとう。
07:09手作りのチョコなんて。
07:11もう何十年ぶりでしょ?
07:12手作りのチョコなんて。
07:15ええ。
07:16じゃあもう。
07:17じゃあもう。
07:18最初に。
07:19はい。
07:20圭介さんが。
07:20継ごうと思ったんですか?
07:22そうですね。
07:2321の時にこちら。
07:24継ごう。
07:26決心をして。
07:27あれ。
07:27お父さんの名前なんてんすか?
07:28仙台のマサさん。
07:29俊さん。
07:30俊さん。
07:31俊さんはなんで喫茶店。
07:32俊さんはお元気ですか?
07:34今。
07:34いや。
07:34もう。
07:35亡くなってしまって。
07:38亡くなってしまって。
07:39おお。
07:42はい。
08:08もともとデザインのほうやってまして広告の仕事やってたんですけどまあちょうど母と独立したいってことでこちらでやってみたって感じで父が看板のデザインだとかあっそうそうあれがさ最初メモあれそうなんですねもっかねあの崩した感じでそうなんですね最初読めなかったんじゃないですかもめかったねもめですよね最初。
08:09カッコつけて書いたって言ってました。
08:12カッコつけて書いたって。
08:13カッコつけて書いたって。
08:13後悔してました。
08:14後悔。
08:16えっ。
08:17えっ。
08:17それで。
08:18えっ。
08:19えっ。
08:38えっ。
09:08えっ。
09:12カリビアンからイタリアンまでだんだん苦味が強くなって。
09:13カリビアンちょっとライトなんですか?
09:15そうです。
09:16そうです。
09:16はい。
09:17カリビアン。
09:18あっモカブレンドね。
09:19モカ好きだなぁ。
09:20モカブレンドが一番最初にできたブレンドで。
09:23あっ。
09:23これ創業?
09:24そうです。
09:25じゃあモカバレンでいきましょうか。
09:27創業時の味。
09:28はい。
09:28フードの方が。
09:30はい。
09:31フードがですね。
09:32おすすめがホットケーキっていうのと。
09:34あとそうですね。
09:37あっ。
09:37じゃあぜひとも。
09:39はい。
09:39少々お待ちください。
09:41はい。
09:48じゃあブレンドいきます。
09:49おはようございます。
09:51おはようございます。
09:52はい。
09:54おはようございます。
09:56はい。
09:56ああ。
09:56ああ。
09:58おはようございます。
09:59おはようございます。
10:07おはようございます。
10:09おはようございます。
10:11おはようございます。
10:13おはようございます。
10:14おはようございます。
10:15おはようございます。
10:16おはようございます。
10:17おはようございます。
10:19おはようございます。
10:20おはようございます。
10:21おはようございます。
10:22おはようございます。
10:22おはようございます。
10:23おはようございます。
10:24おはようございます。
10:25おはようございます。
10:26おはようございます。
10:26おはようございます。
10:26おはようございます。
10:27おはようございます。
10:29This is a hot cake.
10:34This is amazing!
10:36It is so good!
11:07素晴らしいじゃあバターをまずもう待てないなちょっともうバターいっちゃおうこのままうわー厚みありますねいただきますはいちょっとでかく切りすぎましたねこれは千代江鶴の大きな口だね
11:37おいしいありがとうおいしいこれはありがとうございますありがとうございますこれはもうお父さんからあるメニューなんですかあの弟入って3人に対してになってできたできたメニューでいやおいしいこのシロップがコーヒーシュガーのあそうなんすかこれこれなんですはいこれを
11:59はいそうそしてはいあのどうしてもコーヒーがハチミツとかメープルだと負けてしまうんで味があるのではいそれでちょっと開発したと思いますはいコーヒーシュガーではいおいしいあそうちょっとこの後チョコいってみようかな
12:15はいうんねえめんねええーうわーうわーうわーわースナープキンマネージや綺麗やっぱセンスがあんだなこのアートのセンスねすごくないっすか
12:16Wow
12:18I have to eat it
12:20Let's eat it
12:21I'm going to eat it
12:25Let's eat it
12:26What are you laughing?
12:34It's good
12:34It's good
12:35It's delicious
12:37I don't want coffee
13:05いやもういいですか?
13:30めちゃくちゃうまいコーヒー、チョコにアート、ホットケーキ、あとワイワイね、にぎやかな人たちがね、集まるカドッチって書いてきました。そして私がちょっとあの仙台の創業者、トウジさんのね、代室をもっと崩してみました。こうなりました。もうカが一本戦になりそうです。
13:31邪魔にならないところに書いてあげてください。 飾らせていただきます。 本当にいいカドッチでした。ありがとうございます。
13:37ありがとうございます。It's
13:38so easy to fall in love
13:41It's so easy to fall in love飯岡月のズンキーズさんいや、すっかり日が暮れて寒いですね。えー、いやー、寒いですね。
14:03次の、えー、アシカガのキサテ、ここだ。え
14:10?ガラス張りですかね。ここなんですよ。
14:26うわー、隣が塾で、駐車場のこの奥に、ありました。コーヒー、アラジーさん。外ですね。
14:28You are to come and see how he walks and how he talksえー、屋台。
15:05えー、屋台、あっ、ごめんなさい、こんにちは、お客さんたくさん、うわ、屋台じゃないですか、どっちから行けんでも、あっ、これ、カウンターですね、こんにちは、すいません、お客さんたくさん、こんにちは、どうも、いらっしゃいませ、一流芸能人が。
15:12いやいやいや、カフェアラジーさんですか、ここは。そうなんですよ。初めてですね、紛れもない。はい。屋台ですか
15:27?そうですね、開店から55年になりますけど、ずっと屋台、これで通してます。えー、はい。まあ、ラーメン屋さんでもね、昭和の時代、屋台から始まって、お店構えるっていう、ストーリーありますけど、マスターはどちらになるんですか
15:34?どちらの方がマスターに。いや、一番、最初に、お家事だったのは自分です。あっ、そうなんすか。はい、20歳ちょっとくらいから。
15:36おばあさん、お名前は?え、ジローといいます。ジローさん。はい。で、こちら。テツオです、兄です。ああ、テツオ、いいじゃ、どうも。ね。テツオさん、ジローさん。え、じゃあ、テツオさんとジローさんのお父さんが始めたんですか
15:52?はい、始めたきっかけ、うちの親父が始めたんですよ。ずっと屋台なんですか
15:57?まあ、もう一度ずっと屋台なんですか。
16:13すーごい。あ、でも大本の屋でも。これをつけたんですよ。こっちに越してくるんじゃったって。5年前までは、本当に歩道上でやってましたから。あ、路上で
16:14?路上で。50年、ちょうど。これで。
16:42コーヒーの屋台さん、キッチンカーは見たことあるけど。あ、キッチンカーはもう最近。ないです。こういう、ちゃんとした。はい。うえええええ。え、お父さん。え、お父さん。はい、はい。先輩の創業者のお父さんは、お店を構えようと思わなかったんですかね。一応、お是非は、あの、それを始める前まで、レストランをやってましたから。あ。足利があるんです。で、ずっとやってて。はい。それで、ある程度いったらば、こういうなんか自分の好き勝手っててないけど、
16:44I got coffee and coffee at home for hours
16:47I have to buy coffee in the car
16:50It's a bit of a ride
16:50It's a ride
16:51We were at 64-15
16:57We were at 64-15
16:58We were at the University of Georgia
17:02I had the Arapah and Tornado
17:04I liked it
17:05We were at the University of Georgia
17:10We were at the University of Georgia
17:39皆さんね、同年さんですね。
17:42若い人から、そもそも年配の方まで。
18:04FBI捜査官がいますけど、FBI捜査官が。コーヒー似合います、やっぱね。誰か張り込みされてますよ。いや、皆さんも。ここにいる方も、本当に私が始まった当時からいる方です。あそこの帽子をかぶっているあの獣鎮ですね。獣鎮。親父の始まった頃からずっと。
18:13やっぱり獣鎮一番良い場所に。ストーブの。あったかい。もう最初から来てたんですか
18:22?そうですね、オープンしてから1ヶ月後ぐらい。オープンしてから1ヶ月ぐらいからずっと。
18:30そうですよ。本当に昔、一応親父の時代からよく知っている方です。そこに、彼なんか東京から時々来てくれる方で。東京から
18:46?オートバイ乗りで仲間だったんです。へぇー。確かにツーリングある人はこういう所あったら嬉しいかもしれないですね。店にちょっと入らなくてもね、そのままヘルメット脱いで飲むみたいな感じですね。そうですね。へぇー。
19:14夏はアイスコーヒー出してるんですか1年を通してねホットなんですよ熱くても寒くてもホットなんですよアイスコーヒーないのないです1本だけ1種類だけお腹すいた時はお腹すいた時はコーヒーを2、3杯飲んでかますじゃあちょっとあそこメニューいらないのかメニュー見せてもらおうかと思ったんですけどあっここにこれだけですか?
19:44あとコーヒーしっかりしっかりまたまたまたそんなこと言っていいですか見て裏にあるんでしょああない初めて見たこの2行で終わるメニューじゃあコーヒー1杯くださいはいまいりますへぇー風が吹くと早くコーヒー欲しいなと思いますねこれいいしこれが沈んでるんですよ。
19:52これが自然が手伝ってくれるっていうコーヒーそう2杯が3杯になってなりますねこれねこんなにコーヒーが待ち寄しの初めて久々ですねー
19:57うまいコーヒーうまいコーヒー入れますからいやーうれしいこんなに早いコーヒーは飲みたい
20:09うわーすーげー手作業だーそうなんですよー焙煎はどうしてですか?え?焙煎焙煎はねうちのオイジの時代からの焙煎業者さんにおかけ
20:23焙煎はねうちのオイジの時代からの焙煎業者さんにおかけ焙煎はねうちのオイジの時代からの焙煎業者さんにおかけ焙煎はこれ体温まっていいですねーこれは体温まっていいですよー
20:49電気がないんで昔からこれでやるしかないんでいやーいいですねーうわー焼けた焼けたうわすげーいい香りこれですようわーいい香りだ焙煎もうちょっとねー普通より濃い目なんですよ濃れ目なんですよなーるほどーフルシティぐらいですねシティからフルシティ推してくらいですよね
20:50It's a good place.
20:54It's a good place.
20:55It's a good place.
21:00It's a good place.
21:02It's not a place.
21:02It's a place.
21:04Do you ever do it?
21:07Yes, I do.
21:10I have a job.
21:11It's a job.
21:12It's a place to work.
21:15It's a place to work.
21:17It's easy to work.
21:19It's a place to work.
21:22It's lonely.
21:23Well, it's really nice.
21:28How old did you work?
21:30By now.
21:32I ended up 40-50.
21:34I did it for 45 years.
21:38I did it for 45 years?
21:40I was a pretty kid.
21:41It was a plethora.
22:04It's so easy to fall in love
22:14It's so easy to do
23:00いやあったかいあっおいしいおいしいあっはっきりとしたねえパンチ力効いた感じでどこ通過しかすべて分かりますねここからぐーっとあったかくなってきますんであっ今井に到着しましたおいしい!
23:34ごめんなさいどんどんなんか行きたいって思いが
23:42うん久々でこのコーヒーカップここまであげたの
24:05あったまるあっこれあっそっか飲み終わったカップがちょっと回路代わりになるんだあったいおいしいやっぱ寒いところで飲むコーヒーがやっぱうまいっすねえそうですねあったかいねえ
24:25じゃあいいですかいただけるそうですか書きました本当にもうねとにかくコーヒーがうまいって書きましたあととにかく一刻でも早くコーヒーが飲みたいって書きました冬って書きましたんでありがとうございます四季が味わえるコーヒーありがとうございます本当にありがとうございますはい
24:47じゃあこれでコーヒーでると1000円かな今度じゃあいいですねお客さんからぶん殴られますけど私がこんにちはどうも今日はありがとうございますうれしいなめらかしっとりしててたっぷりハイアンマンフードみたいなすっごいなあ
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