00:01Untertitelung des ZDF für funk, 2017
00:36下にはちゃんと水着つけてるから何だそうだったんですか3人ともちょっといい?
00:39嘘つきー!
01:12熱くなれ My friends 太陽と派手に
01:18青い空 飛び込め全部 夏に任せて
01:30広がる海の夜中のせい 暮れる夏こそ俺らのアモレ
01:37晴れ渡る空に誓おうぜ 夏をこの手に
01:40熱くなれ My friends 太陽と派手に
01:47青い空 飛び込め全部 夏に任せて
01:53心晴れ 晴れ 舐め 舐め 倒れたて My friends 全部 夏に任せて
02:12今日のお客さんなんだけど ああ おかえりなさい
02:16ああ 七香さんは服着てるんですね どうした?
02:24お客さん休養で延期してほしいって そりゃあ残念だなあ
02:26ってことは 今日は中止か?
02:28仕方がない たまには服でも着るか?
02:32普通は常に着ているもんですけどね
02:35はい それじゃあ いただきます
02:38さて 飲み会まで開いちまったな
02:42ああ そうだな
02:44由里 夜までどうする?
02:47なぜそこで俺に振るんですか?
02:49じゃあ 別の用事があるのか?
02:52今日は飲み会に参加しないって言ってるんです
02:55お前は何のサークルに入ったつもりだ?
02:56え? ダイビングじゃないの?
02:59いおりくん
03:00あ あ はい
03:03いおりくんが家に来て三日目だけど 知ってる?
03:05えっと 何でしょうか?
03:13自分の部屋がどこにあるのかを言われてみればでしょ
03:20大学生になってはしゃぐ気持ちも分かるけど三日連続で夜遊びなんてダメそうですね
03:21ナナカさんの言う通りです
03:26ということで今晩は不参加ですま
03:30仕方がないよりは不参加かいやあ
03:41ほんとすいませんねなにいさどうせ人数は足りるだろう今日の飲み会は大海女子隊との交流会だしな
03:46女子隊だと?
04:16飲み会までどうする?
04:27とりあえず顔を上げて服を着よだいたいどうして服脱ぐのよ表裏のない誠意を示すため遊びたいのは分かるけどですが大将
04:28!ダメです!
04:29そこをなんとか!ダメなものはダメ!
05:00はぁどうしたら許可が下りると思います?
05:09一人の男だとアピールできる部屋を作ればいいんなこと言われても…仕方がない可愛い後輩のために一肌脱ぐとするか
05:14!よりが立派な大人の男だと一目で分かるような部屋作りをしてやる
05:16え?もうニホドキが終わったの?はい
05:36!俺だってもうちゃんと自立した大人ですから!違うんです
05:39!ナナカさん!これは!
05:40あ!い…い…いよりくんも男の子だわだね…え!?どうなったよより
05:50?バッチリだろ
05:51?この土地基調どもかぁぁぁ
05:53!失敗だったのか
06:03?むしろどうしてこれで成功すると思えるんですエロオンを見つけた母親はよく大人になったわねという反応するだろ意味が全然違うでしょ
06:04!じゃあどうして欲しいんだ?
06:22Oh...
06:37E. Oli, der ist das Niedelchen, aber es wäre gut.
06:40Oh, Yes! Oh, Yes! Yes!
06:43E. Oli, das ist mir so gut. 78.
06:46E. Oli, das ist die ein Bonderung.
06:50Seisbon! Seisbon!
06:54E. Oli, das ist so gut.
06:56Das ist nicht so gut.
06:58E. Oli, das ist eigentlich anstrengst du dich.
06:59E. Oli, das ist eine Bonderung.
07:01E. Oli, das ist ein Bonderung.
07:01E. Oli, das ist ein Bonderung.
07:04Möw いて!
07:05Möw て 、Yori!
07:07このままではおれたちの コケンに関わる!いいえ、もうけっこう!
07:11Möw 一本 どうだ!
07:15先輩方を信じましょう。
07:16任せておけ! 新入生らしい完璧な部屋を
07:19作ってみせよう!
07:20頼みますよ。 おっ。Yoriさっき、チサがやけに怒ってたが、
07:26何かあったか。
07:28俺だけが先輩に引っ越し祝いを
07:29もらってたのが、
07:30良くなかったようで。
07:31Das ist alles.
07:32Ich wollte ihn mit euch zu erzählen, aber...
07:37Ah, Eori-kun!
07:40Nachanaka-san! Geben Sie bitte!
07:42Okay, ich bin nicht sicher.
07:44Ich habe das, als ein Freund-kun-Ton-Ton bei mir gesagt,
07:47dass man für einen Mann-Ton-Ton-Ton als der Typ-Ton-Ton-Ton ist...
07:50...ich habe ich nicht so gut.
07:53Das ist dieinige der Joke-Ton-Ton-Ton!
07:55Genau!
07:56Jetzt bin ich gut, dass ich verkaufe von der Typ-Ton-Ton-Ton...
07:59Ja, ich danke dir, dass du hier mit einem Teufel verbringst.
08:02Ja!
08:09Oh!
08:13Wie ist das?
08:14Ich bin der Prodüse-Kai-Deck-Beier.
08:17Warum bist du hier?
08:19Du bist hier!
08:20Du bist hier mit einem Ein-Hit-Holig-Starter-Set.
08:23Du bist hier!
08:24Du bist der Bewerb-Holig-Holig-Holig-Holig!
08:25Geheghe!
08:27Ich habe mich als ich mit einem Schmuck geholfen und einen Poster verwenden.
08:31Ich werde dich nicht nur mit einem Schmuck geholfen.
08:34Wenn man einfach nur mit einem Schmuck geholfen kann, kann man sich nicht so gut fühlen.
08:37Was für heute ist es perfekt?
08:39Wenn man eine neue Schmuck-Klasse ist, kann man sich die Schmuck-Klasse machen.
08:43Das ist ein Problem!
08:45Dann ist das, was für ein Schmuck-Klasse ist?
08:48Das ist ein Problem!
08:54Ja!
09:20Ich weiß nicht, dass ich mich nicht sicher bin.
09:24Na, Kohei.
09:26Ist das wirklich okay?
09:30Ja.
09:31Wenn ich und ich, wenn ich es nicht so,
09:32dann kann ich es nicht.
09:35Hm?
09:36Wie geht es denn?
09:40Du bist!
09:41Du bist!
09:42Du bist!
09:42Du bist!
09:43Du bist!
09:43Du bist!
09:55Ah!
09:56Wie war es denn, Nanaka?
09:59Ich habe mir gedacht, was ich?
10:01Ah, jetzt ist es gut.
10:03Es ist alles gut.
10:05Ich bin, wenn du ein Mann ist, kann ich nicht.
10:08So, ich bin eigentlich auch dein Mann.
10:11Oh, oh.
10:14Nanaka-san, jetzt ist es, was du?
10:16Ah, sorry, Yuri-kun.
10:20Ich habe mich nicht mit einem Freund.
10:21Ich hab meine Freundin mit mir gebraucht.
10:24Aber...
10:25...
10:25...
10:26...
10:26...
10:26...
10:26...
10:27...
10:27...
10:27...
10:27...
10:27...
10:29...
10:29...
10:59Herr Herrmann, es ist bald an der Niveau-Konferenz.
11:02Oh, ich habe es vergessen.
11:04Ich möchte, dass ich mich auf die Seite verlassen möchte.
11:08Ah?
11:10Verlangen?
11:11Verlangen.
11:13Heute ist es nicht.
11:15Heute ist es nicht.
11:16Moment mal.
11:17Was ist das, was ich hier?
11:21Eurei, ich habe mir hier.
11:29...
11:36...
11:37...
11:37Das war gut, Nöhr. Ich kann dir das für mich, dass ich hier sein kann.
11:42Ich habe das Gefühl, dass ich hier bin!
11:53Ich bin und Kotomki, die ich in den neuen Kuchen zu machen.
11:57Warum sind ich hier in den Kuchen?
12:00Ich habe es schon seitdem, dass ich hier im Haus war.
12:18Das war's für heute.
13:013人っす。
13:07その言い方だと前はよく来てたような。ええ、来てたわよ。ディアリー
13:13!うん、ディアリー。芸能人もよく来るぞ。そう言ってまた騙す気に違いない
13:29!嘘なんて言わないわよ。証拠がなければ信じられません。彼女のウェットスーツなら向こうにあるぞ。ふん、ウェットスーツですか。では、テイスティングよろしいか。すげえ、躊躇のない変態宣言だ。
13:37俺、やる気が出てきました。タイミングのこと、教えてください。うん、任せとけ。私も参加しないといけませんか
13:50?経験者のチサちゃんは必要ないか。それなら私は不参加で。チサも参加しなさい。初心者の挙動を勉強するのも大事だぞ。俺は見学でいいですか
13:52?なんだ、体調不良か
13:56?いえ、まあ、あのことか。
13:58ん?俺、泳げないんですよ。だから…そんなことは気にするな。気にしますって。泳げないダイバーだっているんだぞ。いや、でも…やってみる前からそこまで否定するな。もったいないぞ。そこまで言うなら…というわけで、今日はレクリエーションも兼ねた水泳の練習を行う。
14:24え、さっき泳げなくてもいいって言ったのに…
14:33泳ぎの技術自体はさして重要じゃない。水に慣れておくのが重要なんだ。おお…んじゃ、さっさと水着なんぞ
14:36!ああ…私も着替えるんですか
14:39?そりゃそうだろう。
14:49要するにだ。泳げない奴は水に恐怖心を抱いている。ダイビングではそれはまずいことなんだ。話が頭に入らないんで舌を吐いてもらえませんか
15:03?水に恐怖心があるとトラブルに対してパニックに陥りやすい。すると効率のいい呼吸を保てずエアーの消費量が多くなるんだ。これは安全にも関わるからちゃんと練習してもらうぞ。
15:26驚いた。ダイビングには真面目なんですね。分かったらさっさと着替えろ。う、ああ…よし、始めるか。エオリ、お前は基本中の基本、水中で目を開ける練習からだ。あ、水中で目を…ここは足がつく。安心してやってみろ。分かりました。
15:37大丈夫。目を開けるなんて簡単じゃないか。うわっ
15:48!ダメか。すいません。なら、こいつを使ってみるか。お前も装備を使った練習に入るか
15:55?はい。それなら恐怖感はだいぶ薄れるだろう。はい。
16:24聞き慣れない音がする呼吸ができないし動きづらいでも目は圧迫されてない水が入る気配もないこれなら目を開けることもどうだ水中の景色はいいもんだろう俺もう一生水の中ダメかもしれません
16:25いきなり何すんですか!装備が外れてもパニックにならない練習だ
16:34!外すならゴーグルでしょうが!よし、じゃあこうしよう。お…お前、風呂は平気だろ
16:41?はい。むしろ好きなくらいですけど…
16:50ダイビングならともかくプールで水着なんて…ダイビングならともかくプールで水着なんて…はぁ…ん?
17:05どうだいおり?うーん…なんとも…
17:08ん?ん
17:37?ん
17:38?ん
17:38?ん?
17:39俺は変態じゃないのに…さぁ、より
17:41!続けるぞ!水の中を楽しむために頑張ろうぜ
17:53!水の中…ええ…正直もう水の中なんて興味が失せたというか…
18:00どう?いおりくん?水の中は楽しめそう?ええ…まったく…私とちょっとお出かけしてみない
18:09?えっ?おお…夜の水族館って素敵でしょ
18:18?なんか神秘的な感じですね…
18:26でも閉館時間過ぎてるのにどうして入れてもらえたんです?ちさちゃんがたまにお手伝いしに来るよしみでね手伝い
18:49?ああいうの…へぇ…ちさこういうのやってんだ…イメージ全然違うな…あら、いおりくんってば意外と見る目ないのね…おっ…ちさちゃんすっごい人気なんだから…
19:13眠趣味の人って結構多いですから…そういうことじゃないんだけど…ちさちゃんはいい子よ…ちょっと素直じゃなくて不器用だけど…かわいいし優しいし柔らかいし…いい匂いがする…俺の知らないことばかりですよ…俺も魚の勉強してみようかな…気に入ったの?
19:18いえ…そうしたら水の中が楽しくなるかと…
19:30ああ…そういうこと…うーん…いおりくんは難しく考えすぎだと思うよ…そうでしょうか…
19:37そんなの私もちさちゃんも考えたことないもの…そりゃ…二人は泳ぎも得意だし…魚も…
19:46違うよ…誰だって最初は泳げないし…魚にも詳しくないもの…だからまずは単純に感じ取ってほしいな…感じ取る
19:48?何を?
20:17何にも難しいことなんて考えないで頭を空っぽにしてこういう水の中の世界をわあすごいでしょこれが水の中の世界ううんこれはまだ水の中に近い世界世界にはここよりもっとすごい景色を出てくるの?
20:29すごい景色を全身で感じられる場所があるんだから…ここより…もっと…実はね…ここにいおりくんを連れて行くよう言い出したのはちさちゃんなの…え
20:30?ちさが?どうして
20:44?ダイビングを好きになってもらいたいからじゃない?なんでそんなことを…それは知ってもらいたいから…いおりくんが苦手な水の中にはこんなにもきれいな世界があるんだって…
20:59ときたくんやことぶきくんもそう…だからあんなに一生懸命ダイビングを進めるの…そうか…誰だって自分が好きなものは他の人に否定されたくない…
21:09感動を共有したい…そういう仲間は一人でも多い方がいい…自分も楽しいし…相手も楽しい…
21:28私もいおりくんに…水は怖いものだけど…それだけじゃないってわかってほしいな…そうですね…少し…興味が湧いてきました…そっか…それは私も嬉しいな…
21:32チサ!なに
21:36?はい、これお土産
21:41!私がどれだけあの水族館に通ってきたと思ってんの
21:44?まあ…感謝の気持ちだよ…感謝?
21:59俺をあそこに連れて行くよう、ナナカさんに頼んでくれたんだろ?ダイビング馬鹿にされたままなのも尺だから…そっか…とにかくやるよ…うん…じゃ…ちょっと待って…ん
22:02?で、どうだったの?何が?水の中…おー…そうだな…苦手意識は変わらないけど…次はもっと近くで見てみたいかな…
22:19あ、そう…だからそれプレゼント…ありがとうな、チサ
22:37!あ、ちょっと…それならもっと可愛いものよこしなさいよ…バカ…俺来たら…マイク…俺もかよ…よっしゃ
22:38!行くぜ!おー
22:40!歌え歌え
22:42!ノリノリだな…
23:08フェアリーテールはささやく…偽りの世界…閉ざされた闇の中に…隠してる…禁じられた果実に手を…伸ばした末路と…そして知る希望の歌…その意味を…
23:23壊れた歯車は止まらない…もう…何も…何も…何も…失うとしても…君に届くのならば…壊れた空の彼方へ…
23:40残れた翼を…願うよ…君と紡いだ…誓いのあるペジオ…指揮ある星と鼓動に…叩くだけの命なら…全てを…
23:48支えよう…永久に…果てるまで…いーっ、かっこい
23:54!すいませんでしたー!
24:02Ich habe zu viel zu essen.
24:04Was ist das?
24:07Was ist das?
24:12Ich muss ein wenigstens sein.
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