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Kaguya-sama: Love is War Season 1 Episode 11
Kaguya-sama wa Kokurasetai | Full Episode with English Subtitles

Watch Kaguya-sama: Love is War online free.

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Transcript
00:05The end of the night is a love season.
00:09It's a love season.
00:12The sun is burning.
00:15The moon is burning.
00:18The moon is burning.
00:21The moon is burning.
00:24The moon is burning.
00:28The next step is to make the relationship between the women and the women's relationship.
00:32That's why the summer break is closed.
00:35It's over a half.
00:39I didn't have anything to do with that.
00:44Oh, it's over.
00:46It's over.
00:51I love you, Mr. Ah, oh, Mr. Ah
00:57I know you're so sad
01:00I know you're so sad
01:03Love is wrong, love is wrong, love is wrong
01:10Outta la sette, Dramatiko wae, kore kara
01:18Ijual na, komi no yo, kamu shibireru
01:25Fureta 呼び no saiki ga, unmei wo machiwabiteiru
01:37Aなたに言わせたい 心の壁を
01:39Yaburu 愛の告白
01:44Oh, love me, Mr. Ah, Mr.
01:51Yumeじゃないなら聞かせて
01:52No, Mr. Ah, oh, Mr.
01:57You've been loved, love me Mr. Ah, mou megis слова
02:02Hey, I don't wanna love you, Mr. Ah, oh, Mr. Ah
02:12Love is wrong, love is wrong, love is wrong, love is wrong, love is wrong, love is wrong
02:20Oh
02:48I don't know what you're talking about.
02:49I don't know what you're talking about.
02:52No, I don't know.
02:54I was talking about Twitter.
02:56Twitter!
02:58What?
02:59No, I've heard that.
03:02Twitter...
03:03What are you doing?
03:07Twitter...
03:08Then I'll go to the bathroom.
03:11I'll see you again.
03:13Is that good?
03:13No call.
03:34See?
03:53What is the problem?
03:55There is no problem.
03:55Internet is壊れた!
03:57It's a bad mess, isn't it?
03:59It's an incident.
04:00I was starting Twitter...
04:01I was working on Twitter...
04:02I was trying...
04:03I'm using a password...
04:05Do you have a password for me?
04:10No.
04:11IT-ON-CH!
04:36KARAGUYAは基本的にアナログ人間である暗算ができるので電卓は使わない道や物を調べるときはググらず地図や百貨辞典を用いるインターネットは時々天気やニュースのチェック程度にしか使わず検索サイトのトップページが行動範囲内駄菓子屋のおじいちゃんレベルにしかITを使いこなしていないのであるこんな感じ?
05:04はいこれでかぐや様のアカウントが出来上がりです生徒会メンバーのアカウントを印刷しておきました例えばこれは初期ちゃんのアカウントです結構活発に発言しててちょっとも勉強してないのがよく分かります海外旅行しかしてないわねでこのアニメアイコンが会計くんそっちは興味ないわとりあえずいろいろいじってなれるのが一番です分かったわ
05:24それじゃ私はお風呂に戻りますのでかぐや様は分かってない
05:39もっと私を大事に早坂すぐ来てかぐや様いきなり入ってくるのはやめツイッター悪金にされちゃったのアクセス禁止なんてよく知ってましたね
05:43ほ、ほら、見れないのどうして
05:44?私何か悪いことした
05:49?白金会長のアカウントはカギアカなんですよカギアカ?
05:59何かあればすぐ炎上させる人たちがいますからね会長はそのあたりのリテラシー高いってことですよ私もメインアカウントはカギかけてますし
06:14かぐや様も十分に注意してつまりですねアカウントを家だと思ってください普通のアカウントは玄関が開放されてて客が自由に出入りできますただ、用心深い人は玄関に鍵をかけて
06:19見ていいですよって人にだけ鍵を渡してるんですえ
06:41?じゃあその鍵はどこで手に入れればいいの?簡単ですよここのフォローするをクリックすれば白金会長のもとに承認リクエストが送られますそれが承認されれば見られるようになりますプロフィールに周知院の生徒って書いておけば多分通りますよそ、そんなこと、そんなことできるわけないじゃないの
06:48だって、それはつまり…会長
06:50!ここ開けてください!私、会長のことが知りたいんです
06:57!普段どういうことを思っててどういうことをしているのか知りたいんです
07:11!はぁ…そんなに俺のことが知りたいのかたからか140文字の俺の独り言にそんな興味を示すなんて…おかわいい奴め
07:12ってことでしょ!荒手の馬鹿ですか…本当にしょうもないことばかり考えて…え、早坂怒ってる
07:25?怒ってるっていうか…私をいつまで半裸でいさせるんですか
07:29?ごめんなさい…
07:31待ってってば!わたしのタイミングでやるから!
07:49そこに、はぁ………………………………………
08:01………
08:21At the end, I can't be able to request.
08:25I don't know how much I can do it.
08:28I don't know how much I can do it.
08:31If I can be honest, I'll be happy.
08:36But I'm ashamed.
08:39One more time...
08:40I also love someone.
08:42...
08:49...
08:50...
08:59E.
09:01いい加減にしてください。
09:09日本!
09:13エジプト好きだったな。
09:18私、もうちょっと滞在してもよかったな。
09:19ターメン屋もこしゃりもおいしかった。
09:22食べ物のことばっかじゃないですか。
09:29姉さまはそうかもしれませんが、私は一刻も早く日本に帰りたかったんです。
09:30え?なんで?
09:33だって。
09:41俺の名前は太田島三郎。
09:44死がない中間管理職だ。
09:45趣味はラーメン屋巡り。
09:52いらっしゃい。
09:56今日は近所の店に足を運んだ。
09:59注文はもちろん一番人気の豚骨。
10:00などではない。
10:03炭にひっそりと張られた。
10:07醤油豚骨。薄め。
10:08麺の硬さは?
10:10硬めで。
10:13これがこの店の最適かい。
10:15分かっている注文の仕方だ。
10:16嬉しい。
10:18うわーい。
10:19よーい。
10:20おやおや、かわいいお客さんだ。
10:24ケーキ屋さんと間違えて入ったんじゃないか?
10:25ご注文は?
10:27えーと…
10:28醤油豚骨薄めで。
10:30馬鹿な。
10:35この店における最適かいをこんな小娘がはじき出しただと。
10:37偶然か。
10:43いやしかし、この店はこんな夜遅くに女一人で入れるような店構えではない。
10:48まさかこの女、こっち側の人間なのか。
10:51麺の硬さは?
10:53えーと…
10:54バリカタね!
10:56バリカタ?
11:01そんな流行りに乗ったお遊戯王の硬さを選ぶとは。
11:02やはりただの小娘。
11:04とんだきゆ。
11:05ふっ。
11:06買いかぶりだったか。
11:08お待ち。
11:09しかたね。
11:13小娘に本当のラーメンの食い方ってえのを教えてやる。
11:16まずスープ元来の香りを探る。
11:23香りの強い紅生姜の対角線から順に香りを楽しむのがセオリーだ。
11:27無論店長もそれは重々理解しているからだろう。
11:31紅生姜を一番遠くに差し出してきた気配りがうれしい。
11:33次に味。
11:35空気と混ぜながらテイスティー。
11:41脳を上から使っていくつもりで嗅覚味覚を研ぎ澄ます。
11:47そして麺だ。
11:49少量を確かめるように噛み。
11:51喉で楽しむ。
11:53お待ち。
11:55いただきまーす!
11:58最後にチェイサー。
12:04さあ、繊細な味わいを楽しむために絶上に残った油分と塩分を水で流しリセット。
12:07これをするしないでうんでーのさ。
12:08これでワンセット。
12:13これを繰り返すことを水回しと我々は呼んでいる。
12:14さてお嬢ちゃんは?
12:18ミニラーメン!
12:21ふん、やはりただの小娘か。
12:22あー。
12:28美味そうに食いやがる。
12:32まあ、一概に馬鹿にはできないんだがな。
12:35一口で全てを食せるミニラーメンは一であり自然。
12:37究極の形でもある。
12:45だがそんなちまちま食ってたら麺は伸びてふやけて、ふやける。
12:46だからこそのバリガタ。
12:50この娘、麺が伸びるのを計算して。
12:51ジュル、ジュル、ジュル。
12:55しかも、この細かい具はミニラーメンに最適。
12:57バカな。
13:01これが全て計算だとしたら、都内ラーメン四天王。
13:03神保町のマシマシママ。
13:04津賀物千人。
13:05いや、高円寺のジェイスズキか。
13:13あのラーメン界の妖精並みの状況判断センスの持ち主ということになる。
13:18だがまだだ。
13:20そうだ、まだだ。
13:21悲しいかな。
13:24それは女であるが故に超えられない壁。
13:27それは、ニンニク。
13:32この匂いから逃げるようでは、残念ながらラーメン食いとしては偽物。
13:35フェイカーなのだよ。
13:39フェイカーなのだ。
13:40フェイカーなのだ。
13:41具を消費しきったみたいだな。
13:44どうする。
13:46モミニラーメンは使えない。
13:48どうする。
13:50行くか。
13:51行くのか。
13:57行ったー。
13:59こいつ、すっごいやがった。
14:01女の壁を。
14:04こうなれば認めざるを得ない。
14:05敬意を払おう。
14:07こいつは一人の空側。
14:16I want to make a lot of soups!
14:17It's not what I need!
14:18It's a soup!
14:20It's got a lot of soup!
14:25They're not in the soups!
14:28But I also had that...
14:31It's like that time...
14:33Here's what I want!
14:35What is it?
14:37You're old.
14:42That's right, run!
14:44That young girl lost me!
14:50Run!
14:57Thank you so much!
15:02You...
15:09俺は何?
15:12俺のお腹が痛い
15:14本日のラーメン戦 藤原の勝利
15:20ラーメンスイッチ入っちゃったんです!
15:27夏休みが幕を開け 3週間が経過
15:32その間特に何もなかった
15:41勉強してバイトして飯食って風呂入って寝るだけの日々なんかつまんねえ夏休みになっちまったな
15:49カグヤと交わした約束は夏休み終わりの祭りのみそれ以外は出かけるどころかメールの一通もやりとりはない
15:56彼らにとって遊びに誘うという行為のハードルの高さは未だ健在なのである
15:59こんなはずじゃなかったのに
16:06シノミは今頃何してんのかな
16:12こんなはずじゃなかったのにどうしてこんな
16:13それはですねカグヤ様
16:23すべての予定を会長から誘ってくるという前提で立ててるからです甘すぎましたね
16:27なんで早坂は主人のノートを悪びでもせずに勝手に見るの
16:30もう自分から遊びに誘えばいいじゃないですか
16:34何馬鹿なことを言ってるのよそれじゃまるで私が会長と遊びたいみたい
16:36じゃない
16:38軍の音も出ないほどその通りじゃないですか
16:44死のみや今何し
16:53乙女か書いては消しいの書いては消しいの
16:54初恋か
16:56初恋である
16:58やめやめやめだ
17:10何回読み返してもメールは増えませんからね
17:15ああメール保護までしちゃってそんなに嬉しかったですか
17:17会長からの初メール
17:20彼から動いてくれたのが嬉しかったんですよね
17:22忘れられないんですよね
17:29いい加減にして全然そんなこと思ってないから勝手に人の心を分析しないで
17:33出かけます
17:38お兄どこ行くの?
17:41夕飯の買い出し
17:42制服着て?
17:45まあ学校寄るかも
17:49寄り道って距離じゃないじゃん
17:59意味ねえことしてんな俺
18:06でももしかしたらって思ったらなんか…
18:36いいやり
18:45あいたい
18:47嗚呼
18:59ああ…
19:04That's... That's...
19:17I'll have to finish the summer.
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