Skip to playerSkip to main content
  • 4 hours ago
マツコの知らない世界 前半「世界の焼きそばの世界」 - 2026年04月07日

Category

📺
TV
Transcript
00:02This is a beautiful piece of spice
00:04This is a beautiful piece of spice
00:09It's delicious
00:11The unique spice of spice
00:13is now the big注目
00:15The world's cooking
00:17The whole dish of the world
00:17is of course
00:20The end of the world
00:22is from the West
00:53日本全国のご当地焼きそばが夢の共演マツコの食欲が止まらない焼きそばを求めて世界26万キロを食べ歩いたエンジニア塩崎翔吾さんですどうぞよろしくお願いします初めましてやや2丁目収納するんです
01:16発見しちゃった焼きそばブローチこれ妻が手製のハンドメイドで嫁まで加担してるまず私がお伝えしたいことなんですけれどもこちらです焼きそば世界に150種類以上焼きそばを見れば世界が見えてくる
01:24これもまた難しいのが塩関さんの見解によるとですよねもしかしたら7種類ぐらいかもしれない
01:54もしかしたらね私その焼きそばの範囲どんどん広がっちゃうんでラザニアは焼きそばだろうかとか麺焼いてるからみたいな方も言葉で考え始めちゃって絶対ダメですラザニアを焼きそばって言ったらもうアイゼリアも怒りますから日本ではソース焼きそばがね一応一般的なんですけどもともとルーツといえば中国のチャーメンチャオミエンってやつですねこれが小麦でできた中華麺の中華麺の中華麺の中華麺の中華麺の中華麺の中華麺の中華麺の中華麺の中華麺の中華麺の中華麺の中華麺の中華麺の中華麺
02:23中華麺の中華麺の中華麺だからこれが焼きそばの日本の焼きそばのルーツですねそうですねそれを元にルーツにして日本のソース焼きそばができましたけどもできたのは僕が調べた限りだった大正食器それが広まったのが戦後の闇ですもうその頃からソース焼きそばです最初にソースで味付けしようと思った人誰なんだろうねそうですね繊細よねすごいですよいい組み合わせですよね本当に一説によると
02:52初めて焼きそばをソースで味付けしたのは大正時代浅草のお好み焼き屋台だと言われている安く簡単に作れるため戦後の食糧難の頃には闇市の屋台で広まっていったそんな激動の時代とともに進化した日本のソース焼きそばのように世界各地にはルーツを知れば歴史が見えるオリジナル焼きそばがあるという
03:16っていうのが作りやすいのもあるんだろうねそうなんです水を使わないラーメンみたいにゆでたりしない材料切って蒸し麺と混ぜて味付けすればいいっていう調理のしやすさはあるんだろうねそうなんですねじじいが作ったりするのよ焼きそばは作りやすいし土曜の昼ぐらいお母さん休ませようみたいにうまいともまずいとも言えないものを作るよね
03:39それがまたおふくろが作った美味しかった料理よりも思い出に残ってたりすんだよね親父が作った塩焼きそば作ってたうちのじじいハイカラじゃない鳥ガラの粉末入れてそれはすごいうちの親父が始めたの?
04:01塩焼きそば塩焼きそばマツコの知らない世界の焼きそばの世界日本の国民局とも言われる焼きそばだが実はタイブラジルインド
04:27さらにスペインにも焼きそばは鉄板さえあれば簡単に作れる麺料理として国ごとに独自の進化を遂げて世界中に存在するというそして今エスニック料理のブームとともに独特なスパイス香る世界の焼きそば人気が拡大
04:53日本でも多くの種類が食べられるようにそんな世界の焼きそばの魅力を教えてくれるのは36歳の時にですね岐阜県高山市にある焼きそば店の一等生で衝撃を受け焼きそばの探求をスタートしましたエモすぎでしょうこの店いや本当にわざとやってるんじゃないかってくらい言うなにこれ
05:14ボリュームがあってもちもちした面で目玉焼きがさいっぱい焼いてさ切って出してる感じがいいねそうですねはい小野瀬さんと焼きそば仲間でしてうわぁなんか兄弟で経営する店みたいなそうそう仲いいねっていうずっと一緒だねっていう
05:3220年間日本のみならず世界中の焼きそばを食べ歩いてきた塩崎翔吾さんが今夜謎のスパイスにはまる世界焼きそば3選ちょっと入って知らないよそのインドのやつ謎ですよねこれ
05:50いやぁ謎だけどもう絶対美味しいもう異国のスパイス香る絶品焼きそばからこの美術凶悪だわ武器募集令を発令して包丁が取り上げられたのでその代わりに代用品で麺を削ってゆでる
06:14どういう始まりなんだはい国の法律や戦争がきっかけで生まれた意外なルーツを持つ焼きそばまで一挙ご紹介えっと国策でそうなんです米粉になったそうなんですタイの炒め物でパッタイ国の名前なんですよね知らなかったわ焼きそばを知れば世界が見えるなんま
06:41まずは塩崎さんが衝撃を受けた世界の焼きそばをルースとともにご紹介アジアとかにいろいろあるのはもちろんなんですけれどもハワイにはフライドサイミンというのがありましてこちらVTRがあるんです
07:07サイミンなんだそうなんです人口およそ140万人移民の多いハワイにはサイミンと呼ばれる中華麺を使ったソウルフードこれはハワイが植民地時代に日本、中国、フィリピンなどから移住してきた人たちの間でそれぞれの国の食文化が融合し誕生したもの
07:35汁なしで炒めたものはフライドサイミンと呼ばれこちらもソウルフードとなっているこういうのがもうローカルフードになっちゃってますよねはい日本でもハワイ風焼きそばを食べられる場所が石川町駅から車で9分ムーンカフェ店内は60年代のアメリカコーヒーショップ風こちらで食べられるのが
07:55これはホノルルチャウミンというやつでしてフライドサイミンをもとに作ってまして中華麺、あと日本のナルトとかかまぼことか使ったりあとハワイのスパンとか多国籍なんです醤油ベースの味付けで麺をカリカリに焼き上げてますこれちょっと美味しそうめちゃくちゃ美味いです
08:08同じアメリカのマサチューセッツ州コールリバーには独特すぎる進化を遂げた焼きそばパンがそれがこちら
08:27いやいや正面サンドイッチ正面サンドイッチはい、こちらになりますカリッカリに揚げた麺とダークソースソースのあんですね
08:54そうでしょうけど、これパンいります?パンいりませんよね、あれなぜここでフォールリバーという町でこの中華料理が流行ったのかというと中国からサンフランシスコにまず移民がありました19世紀ですねサンフランシスコでは中国人が移民排斥運動とかあって彼らは困ってニューヨークとか東海岸に移り住んだんですね
09:24そこで東海岸にあるフォールリバーという町へもこの中華料理が行き着いてそこで独自に発展したのがこちらの正面サンドイッチだからアメリカの人に受け入れてもらうためにハンバーガーっぽくしたのかなこれの由来がですね、最初は餡を拭うために食パンをつけてたんですって最後フランス料理みたいにパンで作ってソースを食べる用のパンを横に置いてたらアメリカの人が挟み出したんだ
09:40なんとなく流れでこうなってるのねなるほどね塩崎さん、どうしてもマツコに食べてもらいたいと中野区野形のダイニングバルサンドの貝塚さんに再現してもらった
09:50ピッタリにやつが出したなこちら、正面サンドイッチが無理苦に作らされたのねはい
10:00アメリカでもあの街でしか食べられないというかそうなの?はやってないというかはやってないといったらまあまあそうですよね
10:23いやでも実際にお客さんに何度か出したことあるんですけど評判は悪くないんですよいや本番のやつがどうか分かりませんけど貝塚さんのやつだとおいしいありがとうございますしみしみのパン
10:47これ何味なんですかダークソイソースっていって中華の黒いソースがあるんですけどそれと鶏用ベースのだしとあと牛もだしとあと天面茶も入れてますとあとお砂糖ですかねあああの味付けとかはねあのプロの方が作られてるんでおいしいんですけどちょっと意味は分かんないですよ
11:17それからあと左上にあるスペインのフィデワこれすごいおいしいわよパエリアのパスタバのやつでしょそうです人口およそ750万人のスペインカタルニア地方で古くから親しまれる焼きそばがめっちゃめっちゃおいしいこちらのフィデワ私は違うと思いますけど日本でフィデワが食べられるのは日本橋にあるポレド室町内のビキニピカール
11:42私これねパエリアより好きかもしれないこちらの先に専用の麺が今売られてましてあとソフリットという香味野菜の万能調味料ですねソフリットは玉ねぎピーマンなどをみじん切りにしオリーブオイルで炒めたものそこにエビやアサリなどの海の幸を入れていくいわばパエリアの焼きそばバージョン
12:07ソフリットはね何食っても美味いわよ確かに本当にこちらにビキニピカールというお店で提供しているフィデワですねおいしいあのね周りの焦げたところがおいしいそうなんですよ味が濃くてねカリッと染み込んでてもともと漁師がパエリアを作る際に米を忘れてしまい代わりにパスタを入れたのが始まりとされていますいやおいしいわよ全部食いたくなってくるはい
12:37私焼きそば好きなのかも教習ランキングでいったら焼きそばが1位かもな特に移民の歴史とか含めてそこは全然広げてくれないすいません冗談です今ちょっとね親父の顔がよぎったりとかしてたんで今回歴史が生んだ奇跡の世界焼きそば2000というのを紹介させていただきたいと思いますまずタイのパッタイですねパッタイもおいしいよね
13:02やっぱ国民食と呼ばれるだけの理由があってVTRにまとめてありますので人口およそ6600万人のタイタイも行ったことないんだよな行きたいなこちらの国民食ともいえる焼きそばがパッタイやっぱちょっと本番の違うねこちらのパッタイの麺センレックと呼ばれる米粉でできた中油細の平打ち麺を使用してます
13:311940年代ぐらいまでは小麦の麺がタイの国民の間では流行していたんですねそうなんだ戦争の起きていた頃あれでも米粉の麺がいいんですよねそうなんですよあれがいいんですよね小麦はタイにとって輸入しなきゃいけないと高価なのでできれば政府としては国内で安く手に入る米を使った焼きそばを食べてほしいと国策でそうなんです米粉になったのそうなんですタイ語で炒めるっていうのがパッタイの炒め物でパッタイ
13:57国の名前なんですよねパッタイのタイっていうのがパッタイのタイはタイのタイだったんですねはいそうなんです1940年代このパッタイを広めようとしていた頃のその時期にシャム王国という名前からタイという名前に国名を変更したんですもうだから本当にいろんな思いが込められた料理なのねそうなんですそうなんですさらにパッタイを国民食にするために取った国策が
14:07老若男女が食べられるように辛くない味付けにしてるんですねそっか辛くないもんねタイ料理の中では珍しく辛くない料理なんですよね今度タイ料理屋で言ってみよう
14:30では中国の三聖省にある東正麺焼きそばこちらも歴史が生んだ麺という焼きそばということで人口およそ3400万人の中国三聖省ここで誕生したのが東正麺を使った焼きそば馬族行きたくなったそうか?
14:52日本で食べることができるのは東新宿駅から徒歩2分のところにある三聖亭11年前にオープンした三聖省の郷土料理が楽しめる中華料理店三聖省はもともと麺で有名な麺食のふるさとと呼ばれてますけど東正麺もその土地で生まれました
15:21モモル族の官民族に対して武器没収令を発令して包丁を取り上げられたのでその代わりに代用品で麺を削っているそういう始まりなんだ武器没収令で作られたのがこちらの東正麺ですだから元の時代とかその頃ですねこちらの三聖料理の一つのグオヨーローというのがありまして油同士をした豚ひれ肉ときくらげとかを炒めたものこれと東正麺を合わせて焼きそばを作ると
15:48三聖省の名産品の一つが黒酢なんですよねこの黒酢と2種類の醤油を合わせて食べるという味付けしたものがこちらの三聖省の東正麺の代表的な味付けなんですねウォーヨーロー東正麺というのがあります麺のピロピロのところとモチモチのところとこのコントラストがいいんですよねピロピロって表現変ですピロピロ
16:09この東正麺焼きそばご用意しておりますのでありがとうございますどうもありがとうございました三聖亭のシェフのウリさんわいい匂いい匂いですこちらやっぱり黒酢が決め手のいや素晴らしいうわ見てごらいただきます
16:29私東正麺すごい好きなのよねこのリさんの奥さんとても素敵な奥様がいらっしゃるんですけれども
16:52旦那さんの麺に惚れて結婚したっていうんですよねおいしいおいしい中国の内陸だとやっぱり四川のイメージが強いんで辛口のというか唐辛子使った焼きそばのイメージとかもあるんですけどこれが本当日本人にも普通に食べられる
17:07いい感じの醤油と酸味でよく焼きそばに後からちょっとお酢かけて食べる人いるじゃないそのかけた状態なんだけどお酢にも火が通ってるからもっとまろやかでそうですね酸味がちょっと飛んで
17:35続いて私が思う世界焼きそばの魅力がこちらですクセになる謎のスパイス例えばネパール行ったらガランマサラが効いてたりとか台湾行ったら八角が効いていたりとか八角もおいしいよね
18:05台湾料理ってもうほぼほぼ八角くらいで本当にそうですね素晴らしいよねそれだけで記憶が呼び覚まされて今から台湾のルールだぞみたいな覚悟が生まれるというか今回ですね謎のスパイスにハマる世界焼きそば三鮮というのをご紹介させていただこうと思いますちょっと待って知らないよそのインドのやつ謎ですよねいや謎だけどもう絶対おいしい
18:26インドの焼きそばシェズワンチキンヌードルうまそうシェズワンというのがですね英語でシセンという意味ですね日本語に訳すならシセン風鶏焼きそばみたいな感じですねこちらインドにしかないインディアンチャイニーズという文化で生まれた焼きそば
18:31中華系の移民がインドの稼ぎというか経済的な貿易とかでやってくると
18:34彼らが自分たちの中国の料理を
18:38インド現地の調味料や食材を使って再現する
19:01そういった形で定着していった特にコルポタという町の化粧じゃないかという日本で食べられるお店は牙駅から徒歩4分本格インド料理を提供するワインドウ牙店内には様々なスパイスが入り混じった独特な香りが
19:29赤い色味の元となる謎のスパイスの正体はチェズワンソースこれ出されちゃったら作りようがないわよ唐辛子ペーストにニンニク、生姜、セロリなどを入れたものまさに中国とインドが融合した独特なスパイシー感がうわちょっとこのビーズは凶悪だわボリュームも相当あります
19:55これちょっとねえあのシャツの色と同化してたんですけどそうなんですよねちょっと被ってますね辛さがいいですね薬そば色みたいになってますね後から来ますねやっぱりちゃんとこの辛さがほんとさちょっとナポリタンみたいですよね見た目はちょっとトマトケチャップが入ってるそうなんやーあれ食べたいあれあのめちゃくちゃうまいんですよね
20:11さらにスパイス香る世界の焼きそばが続々登場うまい謎のスパイスにハマる世界焼きそば2つ目は
20:15インドネシア15種類の合法ミックスバリ風ミーゴレン
20:28これも絶対うまいわよそもそもミーゴレンはインドネシアを中心にマレーシアシンガポールなどでも食べられている焼きそばで
20:53国によって味や見た目が全然違うはいどうぞそしてこちらがインドネシアのバリ風ミーゴレンバリ風ミーゴレンですね華やかな見た目もやっぱ楽しいなっていう南国風の焼きそばですねカリッと揚げたエビせんべいとかなんか添えて出したりするエビもやっぱり干しエビとかもたくさん使って
21:22インドネシアあたりだとやっぱりエビを調味料としてあるいは食材としてすごくいい形で使っているんですよねそれもバリ風ミーゴレンの魅力だと思います日本で食べられるお店が塩崎さん一押し新高円寺駅からとう3分のカフェバリチャンプルはいこちらの中華麺を使ってですね卵キャベツのヤシアカピーマンなどの野菜と麺を炒めてます
21:49癖になるスパイスは盛り付け後に使っているのがブンブバリというミックススパイスでレモングラス、クローブ、ガランガルなど15種類が混ざった万能スパイスをかけていますこれ以外の味付けってもケチャップアニスとかケチャップマニスと呼ばれる醤油を使ってますねあとサンバルトラシという唐辛子とあと発酵させたエビペーストそれを混ぜたような
22:04伝統的なチリソース、サンバルと呼ばれるものを添えて出すとちなみに同じインドネシアでもバリ風は普通の醤油を使ったあっさり味ジャワ風は甘い醤油を使ったこってり味
22:27はい全部出してもいいのよ最後、3つ目の最後では香港ですね脳が痺れるカレーパウダーシンチューチャオミーフェン香港で独自の進化を遂げたカレー味の焼きそばがこちら
22:50あ、でもビーフンなんだそうなんです、使っているのはビーフンでですねそこにカレー粉、あとターメリックそれをナタネアルプラで伸ばして混ぜるそれをそうして混ぜることで香り立つカレー風味の焼きそばになりますで、シンチューというのはシンガポール風という意味なんですけどこれシンガポールには存在しませんまあミラノ風ドリアと一緒よね
23:01そんな感じですねで、イギリスが香港、シンガポール、インドを領有していてインドのカレー粉が香港に入る時にシンガポールを経由しますよねで、香港の人はあれこれシンガポールから来たの
23:19?なるほど、カレー粉はだからシンガポールのものだと思ってたのね最初そんな感じでこのシンガポール風という名前がついたなるほどはい日本でも飯田橋駅から徒歩1分の香港式カフェ香港チャンキーチャチャン店で食べられます
23:47そんなスパイス焼きそば数々紹介しましたけれどもちょっと地球の真反対ではですねこれが出るんですよね地球の真裏で全く異なる進化を遂げた母の味ブラジル式醤油が染みる焼きそばでも焼きそばっていう名前なんだそうなんです焼きそばっていう名前なんですそうか、日本の移民の方が多いですもんねブラジルはねまさに誕生した理由がですね第二次世界大戦
24:05このブラジル式の醤油というのがこの戦争がきっかけで生まれたブラジル式醤油はい日系移民の歴史と密接に関わってまして1908年に第一次ブラジル移民が笠戸丸という船でサントス港というところへ入港してそこから歴史が始まります
24:221908年、最初の日系移民がふるさとの味として焼きそばを持ち込みやがてブラジル独自の食材や志向に合わせてアレンジされた焼きそばがソウルフードとして定着しかし
24:51もともとはですね日本から醤油を取り寄せてたんですが第二次世界大戦の時に日本とブラジルが敵国になって輸入ができなくなったんですよねそこでブラジルにいる日系移民たちは自分たちで何とか醤油作ろうかということで大豆は一応あるけれども高いのであまり使えないじゃあ代わりにトウモロコシを使おうっていう原材料にトウモロコシを使った醤油それがブラジルで独自発展した醤油なんですよ
25:17色がですねちょっと薄いんでカラメルで黒く色をつけようとやけに黒いちょっと違う味だなっていう醤油がブラジルで売られてますそんなブラジル式醤油を使った焼きそばを浅草にあるブラジル料理屋さんに再現していただくブラジルだともう焼きそばはもうめちゃくちゃポピュラーはい知らなかったわ
25:28お二人作っていただけますかよろしくお願いしますあれが桜ねそうですあれが桜醤油ちょっと味見していただきますかお醤油だけでね
25:46たまり醤油に近いからたまり醤油よりも甘くない今回ルシアさんのレシピをベースに
26:00なんかでも具が西洋よねでももうありがとうございますありがとうございますうわ見た目は焼きそばっぽくはないわねパスタカリフラワー入ってる
26:25はいあでもお醤油だよそうですよねお醤油結構好きだなこんな醤油の味よかったですね好評でほっとしてますあと炒める段階でもコーンスターチとか片栗粉でとろみをちょっとつけてるんですよね
26:54それがブラジルの焼きそばの一番の特徴だなと思うんですよねうまいあんかけ焼きそばっぽい感じかなそうなんですよね麺をかなり太めなものおいしいおいしいなんかあんかけよりはさっぱりしてるけど普通の焼きそばよりはしっかりしてるちょっと追加していいなんかねこの醤油をちょっともうちょっと感じたいのよねあんまり食べる機会ないから確かに
27:09あんたちょっとこれぐらいがちょうどいいかもしれないもしかしたらたぶんだからお店で出される場合はなるべく醤油を隣に置いておきます
27:15ちゃったご視聴ありがとうございました
Comments

Recommended