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  • 2 days ago

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Transcript
00:01What are you doing?
00:03It's what it is.
00:04It's not funny.
00:06The challenge is to change this.
00:08Is it a funny thing?
00:12Yes, it's funny.
00:14It's funny.
00:15You can change something.
00:17What are you doing?
00:19The challenge is to really find 100 people.
00:26This small note.
00:28I'm going to read it.
00:29Let's read it.
00:31It's about 5,000 followers.
00:34How would you make followers?
00:37You should be aware of the same thing.
00:40Mi来先生!
00:41Do you need to know why you are more information?
00:45My followers are over 4,000 followers.
00:49That's amazing!
00:50Mi来先生!
00:51Please tell me what's the trick.
00:53I know.
00:55What was the challenge?
00:57I'm a newspaper.
00:59I don't have to write every single day.
01:03The challenge is the dinner table.
01:06Do you know how to cook?
01:10Don't forget to make it.
01:13It's a good way to make it.
01:15It's a good way to make it.
01:17It's a good way to make it.
01:21So...
01:22I don't know.
01:23That's a good way to make it.
01:25What kind of lesson was that?
01:27I'm going to play a song with no music.
01:33That's a creative way.
01:36Well, yeah.
01:38Let's start with the challenge.
01:41Don't forget to plan.
01:43Let's do it.
01:47Yes.
01:51Let's do it.
01:53You can do it.
01:54You can do it.
01:57What did you use?
01:57What did you use?
01:58It's a microphone.
01:59It's a microphone.
02:00It's a microphone.
02:02I don't know.
02:04I don't know.
02:05It's a pretty interesting sound.
02:07Can you hear it?
02:08What are you doing?
02:10What are you doing?
02:10You can do it.
02:11I'm going to play a lot.
02:14I'm going to play a lot.
02:15I need to play a lot.
02:17I want to play a lot.
02:19You can do it.
02:20What do you feel like?
02:20I don't know.
02:21I'm not a fan of followers.
02:24I'm not a fan of followers.
02:26I don't know.
02:27I don't know what you like to do with me.
02:29I don't know what you like to do with me.
02:34I don't know if you're a challenge.
02:37Ah, I'm going to take care of my own.
02:43What do you think?
02:44You're a little bit like that.
02:47Yeah, I'm not going to...
02:50That's it.
02:51I'm going to do it.
02:53Hey, hey.
02:54That's what I want to do with the licks.
02:58How are you doing?
02:59That's for sure.
03:01What are you doing?
03:04I betcha.
03:05You're going to exchange my own.
03:05What do you want?
03:06You're going to exchange my own.
03:08You're going to exchange my own.
03:11You're going to exchange my own.
03:13You have to exchange my own products.
03:18You're going to exchange my own.
03:22化粧品と交換してそれを狩りの 魔宝石と交換したの
03:28魔宝石って何ですか魔力の貯金箱みたいな ものね
03:33But、この魔宝石と交換してくれるやつが いないの
03:37クノママこの石を校長に提出することに なりそうなの
03:40まだ提出しないんですか
03:42機嫌いっぱいまで待つの
03:45I'll be able to change it if you can get a good one.
03:49So, you're going to have a challenge.
03:52It's hard, but it's hard.
03:55It's hard.
03:55It's hard to make a meal.
03:57It's hard to make a meal.
04:00It's hard to make a meal.
04:04It's hard to make a meal.
04:09It's hard to make a meal.
04:11I'm going to have a meal.
04:14I'm going to have a meal.
04:16How do you feel?
04:18It's hard to make a meal.
04:23It's hard to make a meal.
04:26What's your meal?
04:28I'll be able to talk more about it.
04:34It's hard to make a meal.
05:37It's hard to make a meal.
05:38It's hard to make a meal.
05:55マキ、頑張る!
06:01先生!
06:04見て見て!
06:06かけたよ!
06:08どれどれ?
06:12マッチーのご飯おいしい
06:15とばりん茶のおめめきれい
06:17若しゃまは笑うとかわいい
06:22カリンチャソは先生のことが好き
06:25ウシャミーはがんばり屋さん
06:26マキはママが好き
06:29おう! やるじゃん!
06:32先生もこれ、かわぴぴ?
06:37おこのぎが本当だと思ったこと、ちゃんと伝わってきたよ
06:41そうじゃなくて、かわぴぴ?
06:43え?
06:44か…
06:45かわぴ…
06:46か… かわぴ… かわいいと思います!
06:51えっへへ… ありがとう!
06:56えっへへへへ… すごいですね…
06:59すごいって何が?
07:01えっと…
07:02だって! お前が悪いんじゃ!
07:06えっ、ホントに言われたくないもん!
07:07行こう!
07:09はい!
07:13お前たち、何してるなの?
07:15えっ、うさみじゃ!
07:21月の初級クラスのくせに、うさみのことを呼び捨てにするとはいい度胸なの!
07:22うちは悪くないんじゃ! 前腹が!
07:25何があった?
07:27うん、ひとも…
07:28どういうことか教えてくれる?
07:37新級のグループ課題で、うちらは二人一組で、ありがとうって言ってもらえることを10個するなんじゃ!
07:40じゃが前腹が抜けるっていいよって!
07:41違うもん! 月ののやり方についていけないって言ったんだもん!
07:46そんなもん一緒じゃ!
07:48ああ、待て! 落ち着け!
07:51なんでついていけないと思ったんだ?
07:57わざと困らせて助けるのは良くないもん…
07:58な…
07:59課題の内容にはあっとるじゃろ!
08:04他人のもの隠して自分のもの貸すのは違うもん!
08:08そうだな、それはあまり良くないよな
08:09うさみもそう思うの…
08:14何なの? 言いたいことがあるなら言えなの…
08:17何なの? 言いたいことがあるなら言えなの…
08:19うさみ、あまりきつい言い方は…
08:21なんじゃ… うちがせっかく… 課題達成しちゃろうと思って…
08:32でも、他人のものを隠すのは良くなかったかもですね…
08:33えっ…
08:36えっ…
08:37まずなの!
08:39うっ…
08:40うっ…
08:41えっ…
08:43えっ…
08:44えっ…
08:44えっ…
09:06えっ…
09:36えっ…
10:06えっ…
10:07私もごめんね…
10:12月野にたくさん任せすぎてたと思う…
10:15ごめん…
10:16うちこいぞ…
10:19ごめんなさい…
10:20えっ…
10:21えっ…
10:21えっ…
10:21えっ…
10:21えっ…
10:22えっ…
10:26あの石、勝手に力を出したっぽいなの…
10:27これも人間逸脱行為になるなの?
10:42えっ…
10:47でも課題の品物はもう…
10:49先生!
10:57今が綺麗所なのねん!
10:59わぁ!何ですか、校長先生!
11:02あぁ、言い忘れてた。
11:06卒業者が決まるときはいつもこうなんだ。
11:10みんな、卒業課題お疲れ様なのねん。
11:17厳正なる審査の結果、今年卒業する生徒が決定したのねん。
11:18あぁ…
11:21本年度の卒業生は一人。
11:26誰よりも自分に厳しくひたすらに目標を見つめ、
11:32たゆまぬ研鑽と努力を続けてまっすぐに進んできた。
11:36同じくらい他者に厳しい面もあったけれど、
11:40それを超えるほどの思いやりを育て、
11:44他者を大切にできる生徒。
11:47以上の評価をもって、
11:48うさみ、すいさん。
11:50君が本年度の…
11:52そんなのおかしいの!
11:56うさみは卒業課題を提出していないの!
12:00だから、これは何かの間違いなの!
12:04いいえ、間違いじゃないのねん。
12:05なんなの…
12:07変な特例ならいらないの!
12:10そんなの嬉しくないの!
12:15ちゃんと課題は提出されているのねん。
12:18探願書なのねん。
12:19探願書…
12:25うさみすいの卒業課題達成を求めるものなのねん。
12:30初級クラスのわくまつきのが書いたものなのねん。
12:33恩返ししたいって言ってたんだ。
12:34恩返し…
12:37うさみにもらったものを返すんだって。
12:40わらしべの交換品だって言ってたよ。
12:42そんなの…
12:43へりこつなの…
12:45恩返し。
12:49うさみがずっと言っていたことだよな。
12:50はぁ…
12:52人間になりたい最初の理由は、
12:56お世話になった人間に恩返しがしたいから。
13:00その字は去年の課題でうさみが教えたものだろ?
13:03というわけで、
13:08これが最後の交換品なのねん。
13:09指輪…なの…
13:13以上の評価をもって、
13:14うさみすいさん。
13:19君が本年度の卒業生なのねん。
13:22おめでとう、うさみ。
13:25これ、連絡先だ。
13:28う、そういうのは困るなの。
13:33でもまぁ、たまには一間に連絡してやらないこともない…なの。
13:34いや…
13:35俺のじゃなくて、さえさんの。
13:37さえの!?
13:38それをもっと早く言えんなの!
13:42卒業まで預かるって約束だったろ?
13:51あのクソガキがどんな大人になってるか楽しみなの。
13:56ひとま、いつかうさみはひとまにも恩返しするの。
14:00だから、その日まで元気に過ごせなの。
14:02あっ。
14:06今年は一人卒業できましたね。
14:08あっ。
14:11でも上級クラスにはまだ5人いるし。
14:13来年度上がってくる生徒も…
14:15あっ。
14:15ひとま!
14:17うさみ?
14:19ひとまに言いたいことがあるなの。
14:24うさみは、人間になってセイコちゃんに恩返ししたくて、
14:25この学校に来たなの。
14:27そのせいで、
14:33うさみはセイコちゃんとの最後を過ごせなかったなの。
14:35そうだったな。
14:38うさみは後悔したなの。
14:42ずっとセイコちゃんと一緒にいればよかったって、
14:44すごく後悔したなの。
14:46そうか。
14:48でも、ひとまのおかげで、
14:50最後にセイコちゃんとお話ができたなの。
14:54新しい目標もできたし、
14:57大きくなったサイと会うこともできるなの。
14:59うん。
15:01ひとまがいなかったら、
15:04うさみは卒業できなかったと思うの。
15:06だからひとま、
15:08ありがとうなの。
15:10こちらこそ。
15:13俺もうさみのおかげで気づけたこと、
15:14たくさんあったよ。
15:16そうなの?
15:17うん。
15:19教師は教えるばかりじゃない。
15:22生徒に教わることもたくさんあるんだ。
15:28それに、俺も後悔はたくさんある。
15:29あっ。
15:32でも、その後悔も一生忘れたくない。
15:35嫌なこと忘れたくないの?
15:37あっ。
15:38全部大切だから。
15:40うさみも忘れないなの!
15:44良かったことも悪かったことも!
15:45そうか。
15:47うさみがいなくなっても、
15:48元気にしてるなの!
15:50ひとまも、未来も!
15:52あっ。
15:53うさみもな。
15:55ありがとう。
15:56お元気で。
15:57またなの!
16:02ひとま先生。
16:03ん、なんだ?
16:05大事なんですか?
16:07大事なんですか?
16:08何がだ?
16:11ご自身の後悔が、です。
16:14私もありますよ。
16:16後悔。
16:18はるな。
16:28私ね、高校生の時、人が先生に会わなかったらよかったのにって、今でも思うんだ。
16:32先生に出会ってしまったことが、私の後悔。
16:37さっき、後悔を忘れないって言いましたよね?
16:40ああ。
16:41最悪。
16:44そんなの悲しすぎる。
16:48私は忘れて欲しかったよ。
16:50あの時のこと。
16:53そうだよな。
16:57でも忘れないよ。
17:00どうして。
17:04だって、だって、
17:06だって、
17:07やだ。
17:09ごめん。
17:10やめて、謝らないで!
17:14そんなの、私が私を許せなくなる!
17:15ああ。
17:20先生が私に関わらなかったら、
17:23先生は学校を辞めなくてよかったのに。
17:26あ、はるな。
17:30私だって、先生のことを巻き込みたくなかったよ。
17:33だって、先生、自分の仕事好きじゃ。
17:36分かるよ、それくらい。
17:45先生は、まだ後悔があるんだよね。
17:52もう忘れてくださいって、気にしないでいいですよって言ったじゃないですか。
17:56どうして。
17:57やだよ。
18:03もう、私は、私のせいで、先生に辛い思いさせたくない。
18:09私は、先生の後悔になんてなりたくない。
18:13ごめんなさい。
18:14ごめんなさい。
18:14ひとま先生。
18:21すみません。
18:22お見苦しいところをお見せしましたね。
18:30俺はてっきり、はるなに恨まれていると思っていたんだけど。
18:32そんなわけないじゃないですか。
18:36だったらこの学校に来ないですよ。
18:39最後のお会話、覚えているか。
18:46ただの愚痴を真に受けて、出来もしないことをやろうとした俺のせいだって。
18:52それは、傷つきたかったんです。
18:53は?
18:55わざとついた嘘なの。
18:58わざと先生にひどいことを言った。
19:01財閥のデッチ上げも私じゃない。
19:04そんなこと、絶対にできないよ。
19:05赤沢か?
19:07まさか、赤沢に脅されて?
19:09違う。
19:13確かにリオちゃんのやったことは最悪だけど。
19:16最後は違う。
19:19全部、私の意思だった。
19:23ずっとあの時のことを後悔してる。
19:28私は先生を傷つけて、私も傷つきたかった。
19:31そうしたら先生は私を嫌いになる。
19:37先生に嫌われたら私は楽になれる気がしたんだ。
19:42でも、全然そんなことないの。
19:45最初はちょっと楽になれたんだよ。
19:46嫌われてよかったって。
19:52でも、私は先生を傷つけてしまった。
19:55自分が一瞬楽になるために。
19:59そう思ったら罪悪感でいっぱいになっちゃった。
20:04本当に、ごめんなさい。
20:11俺たち、少し似てるのかもな。
20:12え?
20:15春菜は何も悪くない。
20:19やっぱり春菜のこと、ずっと忘れないでいてよかった。
20:23何で忘れてくれないの?
20:27忘れないよ。やっぱり大事だから。
20:28後悔してるくせに。
20:30うん。
20:35後悔してるし、今でももっといい方法はなかったか考えたりするけど。
20:40今の春菜に会えたから、俺はそれで十分かもな。
20:42何それ。
20:46でも、ありがとうございます。
20:52私も、先生が先生でいてくれてよかったです。
21:00私、ひとま先生みたいな先生になります。
21:04ふぅ。
21:11先生、今年もお疲れさま。
21:16今年度でひとま君の雇用契約が満了なのね。
21:21僕たちとしては、これからもひとま君に頑張ってもらいたいのね。
21:26そうそう。なかなか適性ある人間いないし。
21:29というわけで、雇用契約の更新しない?
21:34俺はこれからも、ここで続けていきたいと思っています。
21:37そう言ってくれると思ってたのね。
21:43よかった。まだまだ先生には、やってもらいたい仕事がたくさんあるから。
21:46俺さ、目標ができたんだ。
21:48ん?なに?
21:53羽田とばりを卒業させること。
21:59そっか。達成できるといいね。
22:02うん。
22:05ねえ先生、人間は好き?
22:06あ。
22:13人間はめんどくさくて、素直じゃなくて。
22:19すぐ嘘もつくし、主張だってまるで一貫していないことがほとんどで。
22:22気分屋で困ったことも多いけど。
22:28でも、そうやってずっと振り回されて生きていきたいって思うよ。
22:29それはつまり?
22:30人間は嫌いだ。
22:36ただ生きていく以外の部分でめんどくさいことが多すぎる。
22:44でも、人間のそういうところを尊重して、これからも大切にしていきたいと思うよ。
22:50そっか。
23:03それにしても、人間くんが羽田とばりを卒業させる日は来るのね。
23:07どうだろうね。あたしは卒業できると思う?
23:12シラヌイ様は卒業する気ないのね。
23:16それに、卒業されても困っちゃうのね。
23:17わかってるって。
23:25来年はどんな年になるのかな。
23:33先生。もっとあたしに人間を教えてよ。
23:35You
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