00:06He doesn't use the magic.
00:09I've never heard of him.
00:11Why did he enter the magic school?
00:14He was supposed to bring the magic school to the school.
00:18So he doesn't need to.
00:21He's become the Magia Bende.
00:24He's already killed.
00:25He has become the magic of his first child.
00:33He's become the magic of his last child.
00:40He can't find the magic school.
00:48He's a little girl.
00:50I don't know.
01:24I'll be right back.
01:26I'll be right back.
01:27I'll be right back.
01:29I'll be right back.
01:31I'll be right back.
01:31Is it really good?
01:33Will doesn't use magic?
01:36Yes.
01:37It's interesting.
01:39The sword will be burned.
01:43If you learn the sword,
01:45you can climb up the sword.
01:48If you're strong,
01:49if you're strong,
01:49you'll be able to go to Elfie.
01:53If it's not as hard,
01:55if you will,
01:57you'll be able to give the sword.
01:58It will be good.
02:00Maybe...
02:11I'll be right back.
02:14You might be right back.
02:14But I'm not afraid.
02:16You might be bad.
02:17But you're not afraid.
02:17But I'm not afraid.
02:18I'm not afraid.
02:19The sword is looking for the sword.
02:22How is it going to happen?
02:28I'm scared to open my eyes.
02:32I'm scared to open my eyes.
02:49I'm scared to open my eyes.
02:50I'm scared to open my eyes.
02:53I'm scared to open my eyes.
02:55I want to be honest.
03:05I want to be scared.
03:11I know it's still scary.
03:12But I'm afraid of it.
03:15I'm afraid of it.
03:18I don't have a word.
03:20I'm afraid of it.
03:22I'm afraid of it.
03:24I'm afraid of it.
03:26I'm afraid of it.
03:29I'm afraid of it.
03:31The power of the world.
03:34I'm afraid of it.
04:05Oh
04:12塔を登るとは一般的に乗員へ進学することを指す
04:21メルセデスカウリスの最上階そこに君臨するマギア弁でになるためには最高額不たる乗員で認められなくてはならない
04:25乗員への進出方法は主に2つ
04:261つは新たな魔法の創出 2つはこの学院で単位7200以上の習得
04:36全社で進学できるのはごく限られたものだけ
04:41よって大半の生徒は校舎を主としなければならない
04:48ここにいるお前らは乗員に進学どころか学院卒業もままならんぞ
04:52今日は徹底的に補修してやる
04:53トホホー
05:03ワークナー先生の補修またすごかったみたいね
05:08うん連続模擬試験にスパルタ魔法指導まで
05:14ウィルは筆記の単位を全部取ってるのにワークナー先生も厳しいな
05:20僕実技は全滅だから落ちこぼれだからって努力しない理由はないよ
05:26それに補修してくれる分だけワークナー先生は優しいよ
05:29普通の先生ならそこまで面倒を見てくれないし
05:35確かに特にエドワルト先生なんかは補修なんて絶対にしなそう
05:37な
05:43だから本当だってシオンがウィルセンチネルを倒したんだ
05:48単位数10の怪物をたった一人で本当かよ
05:54ああ俺たちはすぐにやられちゃったけど目を覚ましたらシオンがセンチネルを仕留めてたんだ
05:58シオンの評価が上がるな近いうちにトップ3と入れ替わるんじゃないか
06:00さすがシオン様
06:01違う
06:05あれは本当は
06:20ふざけるなよ
06:21無能者のくせに
06:28ちょっとシオンあなたまたそうやって一体何のつもり
06:31ああ
06:32えっ
06:33えっ
06:35えっ
06:37えっ
06:39えっ
06:40おおいシオン
06:43何よあれ
06:46ウィルシオンと何かあったの
06:47うん
06:50ちょっとね
06:54ウィルセルフォルトを大学にすべきです コルドロン校長
06:56おやおや いきなりどうしたのですか
07:00エドワルド
07:06ウィルはすでに6年生の最高学年 ここに来て大学なんて
07:08明治ではなく戦士など この学位には不要
07:12魔法を使えぬ身で 魔法を上回る存在など
07:22ウィルセルフォルト
07:27筆記は常に高成績 レポートの着眼点も面白い
07:33魔法が使えないことにさえ目をつむれば 優秀すぎるくらいに優秀です
07:36マギアベンデ以外にも 魔法師や屈指など 進路は山ほどある
07:43来る日のために 知者を生み出すのも また学院の義務です
07:48党の本人が知者ではなく マギアベンデを目指していることが問題なのです
07:57確かにそれは困りましたね
07:58ならば エドワルド テストなさい
08:05ウィルの真実を知ってしまった あなた自身が
08:12それを切り抜けられなかった場合 彼の身体はあなたに委ねましょう
08:15よろしいので 私はワークナーのように甘くはない
08:21かまいません 試験内容は一任します
08:32存分に試し そして見極めなさい
08:37誰よりもマギアベンデを知る アンチャの命じを
08:49ごめんコレット 僕が魔法を使えないせいで いつもいつも
08:53大丈夫よ これくらい
09:01相変わらずなのね
09:03うん 学院内の体験許可はおりないし 一度寮に戻ると ルームメイトがなかなか話してくれなくって
09:13確かロスティさんだっけ
09:15仲がいいのね
09:17うーん 普通かな
09:25魔導歴344年 ガーザロンゾの戦いが勃発
09:28これは異界からの移民 ドワーフたちが 度重なる労働と酷使
09:36そして同じ移民のエルフとの対偶格差の不満を爆発させ 巨兵したことに端を発する
09:38ウィル 前も同じ範囲を勉強してなかった
09:46今日は異種族鑑定による士官筆記は私より全然すごいんだから
09:47そんなに根を詰めなくても
09:53僕は単位を一つでも落としたら 乗員へはいけないからそれに
09:56ドワーフの気持ちが 僕には分かるんだガーザロンゾの戦い
10:14強大な魔法を前に挑み続けた者たち決して諦めないこと それは魔法の力にもわさるワークナー先生の教え
10:16?うん 僕の大好きな言葉
10:22だから頑張らなくちゃでウィル
10:24シラが生えてるえ?やっぱり頑張りすぎなんだってばわ
10:32私が抜いてあげようか
10:33?え いや 大丈夫だけど行きたい!
10:38抜かせて!なんで?何を騒いでいる
10:42?え? エドワルド先生
10:44?ご ごめんなさい 私たち実習してて
10:59セルフォルト今から一人で実技場へ来い実技を落とし続ける
11:00貴様を見兼ね
11:02補修を開いてやる ありがたく思えエドワルド先生が補修ですか
11:08?しかも僕だけ?
11:31その通りだ私は一方的に貴様を見極める課題内容は私に一撃を到達させること貴様に拒否権はない達成できれば実技の単位5を与えてやろう
11:32だが 達成できなければ この学院から去ってもらう大学
11:40?無能者など
11:49マギアベンデを見上げることさえ許されない戦う動機は与えた始めるぞ
12:17お呼びですか 校長わざわざごめんなさいね
12:23ワークナいえそれで御用途は
12:37?あなたにも伝えておこうと思ってクレアンモルだなっ
12:38ウィル?それに エド
12:41?待ってください これは一体ワークナ今
12:46エドワルドが行っているテスト
12:59それを止めることを禁じますミルを見守ってきたあなたの主張を認めたようにエドワルドの主張も公平に認めるべきだと
13:06私はそう判断しましたミルがマギアベンデを目指すにふさわしい存在なのか
13:08見極めてもらいます
13:19馬鹿ななぜよりにもよってエドワルド先生なんですかこんなのハマりにもむごすぎるおや
13:21なぜ?なぜって?だって彼は
13:28最もマギアベンデに近かった男最もマギアベンデに近かった男敗れたとはいえ
13:52塔に登り詰めた到達者ダクス・ダルビカンスダクス・ダルビカンスダクス・ダルビカンス
13:54東京?絶壁
14:19?城壁に蹴りを放つなど全くも出倒しがたい全ての魔法が無影者発動まで早すぎる腰ともに穴がない
14:35傷ひとつもつけられない強い二つだ
14:47セルフォルト私が使う魔法はお前を焼く炎と見苦しい蛮行を弾く衝撃のみ魔道の距離
14:49第27個
15:02千の魔法に及ばないものよ一を極めるそれは千の矢と同義となる単一魔法のオーバーラップ
15:04?シリーズ?ダクス・ダルビカンスの一斉射撃
15:12?無能師は消える
15:34馬だьはぁっはぁっはぁっはぁっはぁっはっはぁっ
15:37勝てない!
15:40これが一級の命じ!
15:42せめて…
15:44剣さえあれば…
15:53ウィル大丈夫かしら?
15:58あのエドワルド先生と二人きりで補修なんて
16:02鞭打ちとか肛門とかされてたら…
16:06I'm sorry, I'm sorry, I'm sorry
16:10Kiki!
16:17Kiki!
16:19Kiki!
16:20What's that?
16:21No... No...
16:24There's something there...
16:26Is there something there?
16:28No...
16:31Kiki...
16:36Kiki...
16:37Kiki...
16:37Kiki...
16:43I'm not saying anything,
16:45the Magia Vendet is the place of all the world of明治.
16:50I don't think I can reach my own way,
16:52but I don't want to reach it.
16:53I'm not saying anything.
16:56I'm going to talk about the battle of the Garza-Lonzo.
16:59I'm not saying anything.
17:04I'm not saying anything.
17:07I'm not saying anything.
17:14I'm not saying anything.
17:18I'm not saying anything.
17:21I don't think that he wants to get through this world.
17:25I'm not saying anything.
17:27Kiki...
17:29Kiki...
17:30I am not saying anything.
17:33Kiki...
17:34Kiki...
17:36They me...
17:36My mom...
17:37I'm wouldn't make the grip of Magia Vendet!
17:39I want to reach you!
17:47What are you going to do?
17:50What are you going to do?
17:51What are you going to do with that?
17:55I'm going to be together with you!
18:08I am going to be all of a love, since I will be all of you!
18:12I want to protect you!
18:14What a shame!
18:17...
18:17...
18:18...
18:18...
18:18...
18:19...
18:19...
18:20...
18:20...
18:20It's so strange that I can see the magic of magic.
18:25If you have no reason for it,
18:28I don't have any way to do it!
18:30I don't have any way to do it!
18:31But I will see you!
18:34I will see you!
18:43I will see you!
18:44Thank you!
18:45Yes!
18:54You're not the only one who has the power of the剣.
18:59Come on!
19:07You're the magic of the剣.
19:13Seriously?
19:14But..?
19:16That's the turn…
19:17another going on?
19:20A怖…
19:21aiden…
19:23Again serezh…
19:24At the end of one of the
19:46It's the end of the battle of the Garza-Lonza.
19:51The Dwarf of the猛将, Garls, was lost by all the enemies.
19:57But, he gave himself a shot.
20:02The Maze was proud of a strong fighter, and recognized him.
20:13I can't believe that...
20:15I can't believe that...
20:15The剣 has...
20:16... been...
20:17... been here!
20:20...
20:23...
20:24...
20:25...
20:26.
20:34.
20:44Will Seltforte,
20:46.
20:49Will!
20:50No!
20:52.
20:52I'm
20:57good
20:59Oh me got弾幕の中にあえて飛び込み
21:12自分の姿を眩ませ頭上の視覚をついた
21:14ええ しかも障壁を突破するほどの一撃 魔法をしのく斬撃まで繰り出してまさに不屈のごとく
21:52テレスコープ覗いて 見つめてる君そこにある日常は
21:59まるで逆さま地に足がつかないわ
22:04心上の空行き場のない想いが
22:06苦しくなるだけ
22:22伝えようもしもなんて呪文何度かも
22:23良くもないけど全部
22:26全部 私とならいいのにって思ってしまうんだよ好きだよ
22:34好きたい 好きだって言えていたのに食べかけろ
22:42プローズシャイシャイなメモリー
22:44足りない 足りない 足りない 君成分が足りない触れたい
22:50触れたい 冷たい 愛 凍えちゃう前に暖かさめてよね
22:56お願い
23:16指の一つに 最高を見つけたみんなで
23:19暖かさめてくれた
23:24Will, it's late. I don't want to come back soon.
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