- 2일 전
카테고리
🐳
동물트랜스크립트
00:10ガンズオブ
00:31燃えろ ファイヤー 胸の塊よ
00:37遠い僕らの 未来のために
00:44その若さ 輝かせ
00:51ライピングアップのコマを 知る時を超え
00:55今すぐに旅立て
01:00ガンズオブ
01:02僕の命がハーフランズオブ
01:06魔法で光るのさ
01:07ガンズオブ
01:10僕の命がハーフランズオブ
01:15魔法で光るのさ
01:15ガンズオブ
01:32お母さん お元気ですか?
01:35僕たちは今 月の内側にある世界 ラビルーナにいます
01:39ラビルーナは 全部で6つのエリアに分かれていて
01:43それぞれのエリアを支えている 柱のある場所まで行かない
01:46と
01:46次のエリアへ進めないんだ
01:49今いるのが この第2エリア
01:52氷の柱を探して 今日も元気に旅を続けます
01:57マンテンだって 面白マジカルだもんね
02:04手作り飛行機飛んだ
02:20YOUHOO
02:20GOUHOO
02:23597 498 499
02:27500トン
02:29おい大地 コメントぞ
02:31仏さん 変わったばっかじゃ
02:33うそじゃねえよ!ちゃんと500まで数えたんだから早く変われ
02:38よ!
02:39うるさいね!遊び半分でやってると高額も間違えるよ!
02:44オバマ様!私が舵を取っていますので、それは大丈夫です!
02:48ああ、それなら愛心だね!
02:51そりゃどういう意味だよ!
02:52じゃあね!
02:53ああ、サム!じゃあしっかり頼んだよ!
02:56任せてください!
02:59ほら、大地!いつまでそうやってるつもりだ!後退しろ!
03:10ああ、危なかった…
03:12おい、ガス!一体どうよ!
03:15急に止まるなよ!
03:25嘘?
03:26うーん…
03:27ん?
03:28え?
03:29うわああああああ!
03:31なんでこりゃ!どうなってんだ!
03:33おーやおやおや!大地くん、なかなか似合ってるよ!その格
03:37好!
03:38ラビ、そんなこと言ってないで助けてくれよ!
03:41へっ!お前がいつまでも後退しねえから罰が当たったんだ!
03:44まあまあ、ラビくん、そう言わずに助けてあげましょうよ!
03:48ちっ、しょうがな!
03:50うわああああ!
03:51どいてくださーい!
03:52ん?
03:53わああああああ!
03:54わああああああああ!
03:56わああああああああああ!
03:57わあああああああああ!
04:04あ、大地くん!
04:06うるさいねえ、一体何の騒ぎだい!
04:09あの、妙なママがいきなり突っ込んできたんだよ!
04:12ん?
04:13だいちくん大丈夫ですか?
04:15ああ、俺は平気だけど、あいつは?
04:18ぼ、僕も平気です!それより…
04:20おい、ムサ!大丈夫か?
04:24じいちゃん!
04:26これはどうも、孫が大変失礼をしたようで。
04:29これ、お前も謝らんか?
04:32いや、別に怪我もしてないし。
04:35そうさ、この子は殺されたって死にはしないよ。
04:39いや、本人すまんことをしました。
04:43ところで、ここらじゃ見かけん顔だが、こんな偏僻なところに何し
04:47にいらしたんですかの?
04:49あたしらは旅の者さ。氷の柱を探してるんだよ。
04:54ほう、氷の柱を。
04:56どこにあるか知ってるのかい?
04:58はい、氷の柱はあの代表壁の向こうですじゃ。
05:03え?
05:13ほう!
05:16じいさん、あの壁を越えて氷の柱に行くにはどうしたらいいんだ
05:21よ。
05:21残念じゃが、氷の柱へ行くことは無理ですじゃ。
05:25え?
05:26え?
05:33あの代表壁には一つ裂け目がありまして、昔はそこを通
05:38って代表壁の向こう側へ行け取りました。
05:42その抜け道は氷雪の回廊といいましての、わしらムサ
05:47サビ族はそこを往復する空の運送業をなりわい
05:50としておったのですじゃ。
05:52ところがある日、邪道族のコリゴーリという奴が現れたのです。
06:02コリゴーリは村の大人たちをさらって行き、ハツ
06:06カネズミに姿を変えさせて城で働かせていると聞きます。
06:12代表壁の裂け目から出る吹雪は谷中に吹き荒れ、
06:16今ではその裂け目に近づくことさえできません。
06:20そんなわけで、氷の柱のある代表壁の向こう側へ行く手
06:24立てはないのですじゃ。
06:26そんなら、俺たちの魔導キングで突っ込んでけばいいさ。わ
06:30けねえや。
06:30そうか、その手があるな。
06:34いや、あの代表壁の氷にはコリゴーリの魔法がかかって
06:38おって、溶かすことも砕くこともできませんのじゃ。
06:43えぇ、ばあちゃん。
06:46でもそんなに強い魔法なら、あたしには解けないかもしれないね。
06:51そんな情けないこと言わないでよ。
06:53おい、ムサ。
06:54ん?
06:55今日こそ俺たちと一緒に飛んでもらうぞ。
06:57えぇ?
06:59さあ、来いよムサ。
07:00ちょ、ちょっと待ってよ。一体どういうことなんだい?
07:04こいつは育児なしなんだよ。
07:06俺たちと一緒に飛ぼうとしないで、変なもん作って
07:09遊んでんだ。
07:10大事な焚き木を遊びの道具にしてんだぜ。
07:13違うよ!あれは遊びなんかじゃないよ!
07:15それじゃあ一体何なんだよ!
07:17まさかあんなもので氷雪の回路を突破できるとでも思
07:20ってんのか?
07:23なあ、ムサ。あんなもんが空を飛びっこないんだよ。
07:27それより自分の翼で谷を飛ぶ練習しようぜ!
07:31行こうムサ。行って邪道族をやっつけるんだ。
07:37そうか、わかったよ。勝手にしろ!ムサの育児だし!
07:42なんだあいつら。
07:43あの子らは自分たちの親を助けようと谷を飛ぶ練
07:47習をしとるのです。
07:48前にも何人かの村の子が谷を飛ぼうとしましたのじゃ
07:53が、一人として飛べた者はおりません。
07:55おそらく、あの吹雪の中はムササビ族の大人でも無
07:59理でしょう。
08:01そうか、それで君は人力飛行機を作ったんだね。
08:05え?人力飛行機?
08:07そう、俺の世界ではそう言うんだ。
08:11確かにあれなら行けるかもしれない。
08:13だけど、そんな猛吹雪の中を飛ぶとしたら、一人乗りじゃタ
08:18ワーが足りないと思うな。
08:20それは分かってるんですが、二人乗りにしようにも材料が足りません。
08:25第一、乗ってくれる仲間だっていないんです。
08:28材料不足は設計でカバーすればいいし、仲間ならここ
08:32にいるよ。
08:33えぇー!
08:341人乗りに..
08:35pc importa
08:53働け働け、サボるでおー!
08:55我らが働けば働くほど、谷は猛吹雪になるんだからなー!
09:05疲れた。一休みしよ。
09:08こら!サッカー!
09:10サボってんじゃね!トントンと働け!
09:13そっちだ!
09:15こんだこっちだ!
09:16やられそっちだ!それこっちだ!
09:19その調子だ!
09:24そんだ、今日は泣いたがある日だった。
09:30ちょうど始まった頃だろ。
09:33ゴリゴーリ!
09:35こ、こ、これはナブ様!
09:38バカもん!テレビなんぞ見てる場合か!
09:42魔導戦士どもがお前の近くまで来ておるのだぞ!
09:46よいか!断じた奴らを氷の柱へ行かしてはならん!
09:50お前のところで叩き潰すのだ!
09:53お任せください!必ずや魔導戦士どもを
09:56バック仕組みにへ叩き込んでご覧に入れましょう!
10:00な、なんだかよくわからんが…
10:02ドクターバイブルが新たに開発したフルメタルア
10:06ーマーのサーベイガー4号を送る!
10:09風呂としてしっかり働け!
10:10ああああああ!
10:14見てごいよ魔導戦士どもめ!
10:17その前にちょっとだけテレビを…
10:23ムサ君、ここはどうしますか?
10:25えっと、そこは…
10:27ラビ、ちょっとそこの端押さえててくれよ!
10:30チッ!
10:32おい、ラビ、真面目にやらないなら手伝わなくていいんだぞ!
10:35いいんだぞ、フリ!
10:38わかったよ!
10:40なあ、ダイチ、本当にこの妙なもんが飛ぶのか?
10:43ああ、飛ぶさ、間違いなくね!
10:45チッ!お前の間違いないなんて当てになるか!
10:48へへへ、まあ、見てなって!
10:51ガス、そっちはいいか?
11:06よーし、それじゃあテスト飛行行くぞ!
11:10ガス、グリグリ、押してくれ!
11:12わかりました!
11:13ガス、グリグリ!
11:17よーし、ラビ、思いっきりペダルをこぐんだ!
11:20チッ!勝ったりなぁ…
11:33くそー、ダメか!
11:35よーし、もう一回だ!
11:37チッ!
11:41え?
11:43え!?
11:48も、一回行くぞ!
11:51え!?
11:51え!?
11:53え!?
11:54おい、ダイチ!
11:55こいつは間違いなく飛ぶんじゃなかったのか?
11:58もう38回もやってるけど、全然飛ばんねえじゃねえか!
12:02飛ぶ!
12:03飛ぶさ!
12:04もう一回だ!
12:15やった!浮いてる!浮いてるぞ!
12:32あったったったった
12:33二人とも大丈夫か
12:36ああ
12:37僕はこのくらいなら慣れてますから
12:40ざまねえな
12:41見てらんないぜ
12:42だから無理だって言ってんじゃない
12:44何
12:45そんなもんが飛んだら
12:47へそで茶を沸かして鼻から飲んでみせるぜ
12:49やいお前らそれでもムササビ族の仲間か
12:53ムサは自分の父ちゃんや母ちゃんを助けるためだけに
12:56教説の回路に行こうとしてんじゃねえんだぞ
12:58いいか
12:59ムサはな
13:01お前らの父ちゃんや母ちゃんたちも助けたいって言ってんだ
13:04そんなのデタラメさ
13:05ムサは自分の翼で飛ぶのが怖いだけなんだ
13:08お前らだって自分たちには関係ないもんだから
13:10面白がってるだけだろ
13:11そうだそうだ
13:13なんだと
13:14なんだよ
13:15やる気か
13:17俺の
13:19俺のお袋も
13:20谷の向こうにいるんだ
13:37お手あげだな
13:39弱い部分を補強する材料もねえんじゃ
13:41どうしようもねえや
13:42やはり一人乗りにするしかないです
13:44だけどそれじゃパワー不足なのは分かりきってるんだ
13:47分かりきってるグリ
13:49では私が漕ぎましょう
13:51体は重いけど力はありますから
13:54ガスじゃ届かねえもんがあんだろ
14:00そういえばそうでしたね
14:01あははははは
14:03おしゅー
14:04おしゅー
14:05むさこれお前にやる
14:08えでもそれは大事な焚き木でしょ
14:11構わねえよ
14:12それと手伝って欲しかったら手伝ってやってもいいぜ
14:16ほんと
14:17ぜひ頼むよ
14:21言い方はひねくれてるが素直に反省したらしいな
14:25よーし
14:25そうと決まれば夜明けまでにしあげちまおうぜ
14:28おう
14:30おう
14:39気をつけるんだよ
14:40分かってる
14:41みんな押してくれ
14:43おう
14:44スターリー
14:51やったー
14:52頼むドームさー
14:54頑張れよー
14:57谷へ突入します
15:05あっ代表壁の裂け目が見えました
15:08てことはその奥が巡説の回路か
15:11よーし
15:11来れー
15:14よっほー
15:17あんまりはしゃぐなよラビー
15:18この先何があるか分かんないんだぜ
15:20へっ
15:21そんな頃でビビっててこんなもんが飛ばせるかー
15:24へへへへへ
15:26馬鹿どもめ
15:27あんなもんで氷雪の回路を抜けるつもりかー
15:35な、なんだここ
15:37今までよりも吹雪が強いが
15:39ん?
15:40あ、あ、あれは?
15:41あれが種に吹雪を撒き散らしてやがったのかー
15:44えーーー
15:45もっと早く動け
15:47えーーー
15:47えーーー
16:04負けるもんかー
16:12やったー
16:12ひょうせつの回路を抜けたぞー
16:14やったー
16:15やったなーむさん
16:16大したもんだぜー
16:17は?
16:18おまけに目的地にも着いたようだぜー
16:21よーし
16:21このまま一気に行くぞー
16:23ああー
16:32どこか入れそうなところはー
16:36あ、誰だ!
16:40どうだ、俺様の弾丸ノックはー
16:43お前たち、そんなもんでここまで来たことは褒めてやる
16:47だが、それもここまでだ
16:49ゴリが来ればゴリゴリー
16:52いいでよー、サーベガイアンゴー
17:02ああー
17:07出たなー
17:08よーし
17:13マジカルシュート
17:25マジカルシュート
17:29みー
17:29みー
17:31みー
17:31みー
17:44Muslims
17:44ラルノックスーパーチェンジ
17:48みー
17:49みー
18:13コシャクな、まずはこれだ
18:16ジャドーリキモーターグロープ
18:27スーパークランズオート
18:35クソー
18:43どうした大地、やられっぱなしじゃねえか
18:47お次はこれだ
18:49ジャドーリキ
18:51リバースモーターグロープ
18:57ジロンが沈んでいく
19:04どうだ、思うように動けばいい
19:07ではそろそろ仕上げていくぞ
19:11大地、このままではやられてしまうぞ
19:13魔導力だ
19:15よーし、魔導力
19:17ロクロクセイバー
19:21なにー
19:26今度はこちらからいくぞ
19:28魔導力
19:29サイバーエネルギーボルト
19:34さっきは油断したが今度はそうはいかんぞ
19:38もう一度変形せ
19:46もう一つおまけだ
19:48魔導力
19:49ハイパーフレームボガー
19:57一回戦コールド負けだ
20:00やーっ
20:04やったー!いいぞ大地
20:09お城が消えた
20:11ん?
20:12ああ
20:13こ、これが村の人たち
20:31お母さん!
20:35お母さん!
20:37お母さん!
20:37うっさー!
20:38お母さん!
20:44よかったな
20:45ああ
20:47おい、見ろよ
20:49ムササミ族の人たちだ
20:51あれ、ばあちゃんたちも一緒だぜ
20:57こっちよー!
21:06この御恩は決して忘れませんですじゃ
21:09なーに、いいんだよ
21:10ムサ、あの人力飛行機最高だったぜ
21:14大地さんたちがいたからできたんです
21:17それじゃあムサ、元気でね
21:19さよなら、お元気で!
21:21じゃあなー!
21:22さよなら、ムサくん
21:24大地
21:25はーい、わぁー!
21:44はー、ばあちゃん、あれが氷の柱だね?
21:50お母さん、僕たちはついに第二エリアを支える氷の柱の
21:54前にやってきました
21:56あの中に住む氷の女王が、その女王様が、もしかしたらラ
22:01ビのお母さんかもしれないのです
22:21月夜の晩の牛満時に、ヤモリと薔薇とロウソク
22:25を焼いて潰して粉にして、スプーンいっぱい舐めるのさ
22:32そして一言唱えれば、よりも不思議な呪文になるよ
22:41チュッチュッ呪文、かわいいあの子にチュッチュッ
22:44呪文、ハートの意欲引き付けろ
22:48僕のことを好きになるように、叶えてプリーズ、今すぐプリ
22:55ーズ、プリーズ、プリーズ
22:59ホロレチュッチュッ、バレロチュッチュッ、何でも
23:02思いに叶っちゃう
23:04ホロレチュッチュッ、バレロチュッチュッ、大人
23:07の知らない不思議な言葉
23:11ホロレチュッチュッ、バレロチュッチュッ、何でも
23:15自由に叶っちゃう
23:16ホロレチュッチュッ、バレロチュッチュッ、大人
23:19の知らない不思議な言葉
23:23アッハッ!
23:23アッハッ!
23:24アッハッ!
23:25パーベ、アッ!
댓글