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  • 2일 전

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동물
트랜스크립트
00:02作詞・作曲 初音ミク
00:32作詞・作曲 初音ミク
01:03作詞・作曲 初音ミク
01:06作曲 初音ミク
01:09作曲 初音ミク
01:12作曲 初音ミク
01:29作曲 初音ミク
01:30お母さん、お元気ですか?
01:33僕たちは今、月の内側にある世界、ラビルーナにいます。
01:38ラビルーナは全部で6つのエリアに分かれていて、
01:41それぞれのエリアを支えている柱のある場所まで行かない
01:45と、
01:45次のエリアへ進めないんだ。
01:47今いるのがこの第2エリア。
01:50巨大な氷の壁を抜けた僕たちは、
01:53氷の柱の真下まで来ることができました。
01:56第2エリアが元に戻るまで、あと少しです。
02:04解けない氷の謎を解け!
02:12お母さん、この氷の柱は、氷の女王のお城だそうです。
02:24そして、その氷の女王こそ、もしかしたら、
02:27ラビのお母さんかもしれないんです。
02:39ラビ君、よかったですね。
02:41もうじき氷の女王様と会えますよ。
02:44関係ないね。
02:45俺のお袋と決まったわけじゃねえんだからな。
02:48ほんと素直じゃないんだから。
02:51氷の柱は長くは持たないね。
02:53急がないと。
02:54行くよ、みんな。
03:07うん。
03:25ああ、なんと美しい。
03:28おはんは絶対誰にも渡さんたい。
03:31えぬま様にだって渡さん。
03:32おいどんは、おはんを嫁にするたい。
03:35しかし、
03:37まだそんなこと言っているの!
03:40困ったでしたい。
03:42そうたい。
03:44アグラマント様にお願いするたい。
03:46おげおげおげ!
03:48ううう、なんとしても魔導戦士どもを
03:51このラビルーナへ侵入させてはならん。
04:03しかし、あの力の主は。
04:06アグラマント様に申し上げます。
04:08何者だ。
04:10おいどんは、第二エリアの氷の柱を守ります。
04:13エンマ様の部下、アイスバロンと申します。
04:16アイスバロン?
04:18捨てはしになんのようだ。
04:20はぁ、実は。
04:26来たかえぬま。
04:28はぁ、何か急なお呼びとか。
04:30魔導戦士どもが氷の柱に近づいた。
04:33氷の柱に?
04:34お前の部下のアイスバロンから報告があった。
04:38何ですって。
04:39あの男め。
04:41それだけではない。
04:42氷の城にいる氷の女王をもらい受けたいと言ってきた。
04:46アグラマント様、アイスバロンは私の命令に逆らい、
04:50氷の女王を抹殺せずに氷漬けにした愚か者。
04:53すでに私の部下ではございません。
04:55そんなことはどうでもよい。
04:57はぁ、
04:58エンマよ、命令だ。
05:00波動戦士の中に耳長族の少年がいる。
05:03その者を捕まえて、わしの元へ連れて来い。
05:06殺すのではなく、連れて参るのでございますか。
05:10そうだ。必ず生かして連れて来るのだ。
05:13わかりました。
05:16人間のおりは!
05:17氷の女王は、おいどんの嫁にするつもりですかい。
05:21うわぁ!
05:22まだそんな戯言を言って!
05:24アイは永遠で壊す!
05:26私は認めないからね。
05:28それよりも、アグラマント様から、
05:30あの耳長族の少年を捕まえるよう命令が出た。
05:34アグラマント様から?
05:35わたしが行くまで余計な手出しをするんじゃないよ。
05:38いいね!
05:45あの、耳長族の少年を捕まえる。
05:48もしおいどんが先に捕まえて、
05:50アグラマント様に差し出せば。
05:52やったで壊す!
05:54これで氷の女王はおいどんのものでしたい!
06:00ピングラマント様のおり、
06:03クワメ、クワメ・・・
06:03くっきふっきふ、「こいい!」
06:06空いたぞ、 gaz!
06:07もう少しだ、がんばれ!!
06:09うあぁあっーーーー!
06:15アアアーいやえええええええ!
06:27やられパパ
06:33な、なんだいこれは
06:35どうなってんだ
06:37これは邪道族の仕業だね
06:39え、死んでるのか
06:42死んじゃいないよ
06:43だけど邪道族の魔法を解かない限り
06:46永遠にこの人たちは氷のままだろうね
06:49とにかく急いで氷の女王を見つけなくちゃ
06:52はい
06:54ラビ行くぞ
07:00ラビー
07:10あいて
07:12よく来た
07:15待っていたでごわす
07:16誰だお前は
07:17オイドンはこの城の主
07:19アイスバロンでごわす
07:21主だって
07:23ここは氷の女王の城のはずだぞ
07:25氷の女王は長い眠りについているでごわす
07:29ご飯も同じように眠ってもらうでしたい
07:38何をしているのだアイスバロン
07:42エヌマ様
07:42私が来るまで手を出すなと命令したはずだ
07:46そ、そうでごわしたか
07:48とぼけるんじゃないよ
07:59あの耳長族のガキを捕まえるのは
08:04このあたしなのさ
08:07エヌマ様はヒステリー持ちでごわす
08:12だがこのままでは済まさんたい
08:15クロムシャドン
08:16クロムシャドンはおらんとな
08:18どこにおるたい
08:19ここに控えている
08:22クロムシャドン
08:24頼みがありもす
08:26エヌマ様が狙っている耳長族の少年を
08:29先にお藩に捕まえてほしいでごわす
08:31もちろん礼はいくらでもするでごわす
08:36おーいラビくーん
08:39本当にどこへ行ってしまったのかね
08:41おーいラビー
08:44どっこにもいないグリー
08:46あっちへ行ってみよう
08:47わかったグリー
08:54さっきの邪道族
08:55恋の女王は眠ってるとか言ってたな
09:05すっげえ広さだな
09:07あああ
09:08あっ!
09:43
09:51氷の女王
09:53氷の女王様
09:55さあいらっしゃい
09:57この腕の中へ
09:59私を探していたのでしょう
10:16ラーミー
10:22ラーミー
10:23ラーミー
10:45なんでもいいから
10:46魔法をラーミーにぶつけるんだ
10:47これのマレージュレル
10:49パレールホチュラレル
10:52可愛い魔法だこと
10:59なんなのこれは
11:01誰だ
11:02私の獲物に手を出すな
11:05その耳長族の少年は
11:06私の獲物だ
11:07お前が黒武者ね
11:09邪魔をするんじゃないよ
11:30あら
11:31おのれ
11:34逃げろ
11:36しまった
11:38ジャハラドクシード
11:40闇よりいでよ
11:41
11:42ヒドラム
11:46出たな
11:47来たね
11:48ウシャメタル
11:59一気に肩をつけてやるわ
12:17誰だ
12:18誰だお前は
12:19おいどんはアイスボロン
12:20アイスボロン
12:24アイスボロン
12:34一度回答して耳長族の少年だけを別にするたい
12:39あー腹が開いたかー
12:42あー腹が開いたかー
12:46あー腹が開いたかー
13:09落ち出す
13:10そっちの二人に用はない
13:13死んでもらうんだい
13:18やめろー
13:27な、なぜで壊す
13:29な、なぜで壊す
13:31な、なぜで壊す
13:46ああ
13:48ああ
13:49ああ
13:50ああ
13:50ああ
13:50ああ
13:51ああ
13:52ああ
13:53ああ
13:55こんなところにいたのね
13:56ああ
13:57ああ
13:58ああ
13:59私の獲物だと言ったはずだ
14:02お止まり
14:03ああ
14:04ああ
14:05ああ
14:06ああ
14:08よーし
14:09ここは俺に任せろ
14:10あいつにはたっぷりを返ししてやらないと
14:13気が済まねえんだ
14:14大地
14:15ラービー
14:18ばあさん
14:19床の氷を溶かしてくれ
14:20スーパーアクアビートであいつらをぶっ飛ばしてやる
14:23
14:24わかった
14:25やられパパ
14:26ああ
14:26ああ
14:28ああ
14:29ああ
14:29ああ
14:30ああ
14:31ああ
14:36ああ
14:36ああ
14:37よーし
14:38行くぜ
14:40マジカルスピース
14:42ああ
14:44ああ
14:44ああ
14:44ああ
14:45ああ
14:46ああ
14:46ああ
14:47ああ
14:51ローマキサラムー
14:53光いでよ
14:54乱人スーパーアクアビート!
15:38アクアビートスーパーチェーンズ!
15:55アクアビートスーパーアクアビート!
16:132対1となるような卑怯な戦いは私の好みではない。
16:17貴様との決着は後日に預けよう!
16:27フン、あんな奴どうでもいいわ
16:29覚悟しい
16:31邪道力、フラッシャーのリフト
16:35魔導力、ウォーターボーン
16:50こんなものヒドラムには通用しないよ
16:52さあ、おとなしく私と一緒に来てもらおうか
16:55おばさんは俺の趣味じゃねえよ
16:57それよりおとなしく氷の女王を元に戻さねえと痛
17:01い目に遭うぜ
17:02それは無理だね
17:03あの氷は溶かすことも砕くこともできない氷でね
17:06つまり氷の女王は死んだも同じことなんだよ
17:11な、なんだと?
17:18くしょー、許さねえ
17:24許さねえ
17:30やったー
17:33なんだ、この魔導力の強さ
17:37お前たちこれで勝ったと思わないことねえ
17:40氷の女王を生き返らせない限り
17:42第一エリアには行くことができないんだ
17:45思い知るがいい
17:54やられ、パッパン
17:58やっぱりダメだよ
18:00エヌマが言った通りこの氷を溶かすのは無理なのか
18:04
18:04そんな、諦めないでよばあちゃん
18:07でもね
18:13ここは危ない、氷の城が崩れるよ、早く逃げるんだ
18:17仕方ない、行こう、ラビ君
18:21ラビー、行こう
18:23やだ
18:25ちくしょ、ここまで来たってのに
18:29ちくしょ、ちくしょ
18:34ラビー
18:37俺には、俺にはどうすることもできねえのかよ
18:54ラビー
19:04闇の魔法陣が光の魔法陣に変わったよ
19:14お!
19:23お!
19:24お!
19:29お!
19:29お!
19:30お!
19:30お!
20:00ご視聴ありがとうございました
20:01あなた方のおかげで第二エリアは救われました
20:05本当にありがとう
20:10ジョー様
20:11ジョー様にはこの子と同じくらいの息子さんがおられ
20:15ませんでしたか
20:17ラビと言いましたね
20:19私にはあなたと同じ年頃の息子がいました
20:22あ、じゃあもしかして
20:25私の息子は邪道族が攻め入った日に
20:28ラビルーナの第五エリアまで逃げ延び
20:31今は無事に暮らしています
20:34実はこの子は別れた母親を探してるんです
20:39それで同じ年頃の息子さんと別れられたという
20:42ジョー様の噂を聞き
20:44もしかしたらと思ってたんですが
20:46そうでしたか
20:48ラビ、こちらいらっしゃい
20:51ああ、ラビ、さあ
20:57お母さんの胸に抱かれたつもりで静かに目を閉じ
21:01てごらんなさい
21:16私には見えます
21:18ラビ、あなたのお母さんは今も無事に生きています
21:23力を落としてはいけません
21:25必ず会えます
21:30さあ、ラビ、これを身につけておきなさい
21:33これがあなたとお母さんを結びつける証となるものです
21:36このペンダントが
21:39このペンダントの残り半分を持っている方があなたのお母
21:43さんです
21:44くじけずに希望を持って進むのです
21:47そうすればきっとお母さんに巡り合うことができます
21:52そ、それは
21:54どうしたの、ばあちゃん
21:57まさか
22:02お母さん、ばあちゃんの様子がちょっと変です
22:06あのペンダントには大変な秘密があるようです
22:21月夜の晩の牛蜜時にヤモリとバラとロウソク
22:26
22:26焼いて潰して粉にしてスプーンいっぱい舐めるのさ
22:33そして一言唱えればよりも不思議な呪文になるよ
22:39ほら、レッツ・チュパレラ
22:41チュッチュッチュ文
22:42かわいいあの子にチュッチュッチュ文
22:45ハートの意味よく引き付けろ
22:47引き付けろ
22:49僕のことを好きになるように
22:53叶えてプリーズ
22:54今すぐプリーズ
22:56プリーズ
22:56プリーズ
22:57プリーズ
23:00ホロレチュッチュッチュッ バレラチュッチュ
23:01
23:02何でも思いに叶っちゃう
23:04ホロレチュッチュッ バレラチュッチュッ
23:06大人の知らない不思議な言葉
23:12ホロレチュッチュッ バレラチュッチュッ
23:14何でも自由に叶っちゃう
23:16ホロレチュッチュッ バレラチュッチュッ
23:19大人の知らない不思議な言葉
23:23あっはぁ
23:24ご視聴ありがとうございました
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