- 2일 전
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동물트랜스크립트
00:00ブランツオブ
00:31燃えろ ファイア 胸の塊よ
00:37遠い僕らの未来のために
00:44その若さ 輝かせ
00:51大飛眼のこの宇宙 時を越え
00:55今すぐに旅立て
01:00ブランツオブ
01:02僕の命から
01:04ブランツオブ
01:06魔法で光るのさ
01:08ブランツオブ
01:10ときめく予感を
01:11響かせて学びる時代を作るのさ
01:18ブランツオブ
01:19ブランツオブ
01:23ブランツオブ
01:24ブランツオブ
01:25ブランツオブ
01:32ブランツオブ
01:54ブランツオブ
01:55ブランツオブ
02:01ブランツオブ
02:07ブランツオブ
02:18ブランツオブ
02:26ブランツオブ
02:31冒険編
02:37すっごーい
02:40これが魔導力
02:42さて、お次はどんな?
02:45やった、やった
02:46お、おじいさん
02:51じいさん、いつのまに!
02:54危ない!
02:54なに?
02:56くわばら、くわばら
03:04小型のトンズ
03:14あ、ここは・・・
03:20あったく、ひでえめにあったぜ
03:28なんだここは?
03:30どうやら敵の懐に入ったようだね
03:32行動開始だ
03:33はい
03:34右右
04:01どうやらあの部屋が臭いね
04:04よし
04:04じゃあ行ってみようか
04:06OK
04:06任せといて
04:09ん?
04:16なったお前は
04:27やるじゃないか
04:36な、なんだいこいつらは
04:38きっと捕まってたシャトルの人たちだよ
04:41おー
04:46大地くん
04:47ラビくん
04:49え?
04:52にんじん博士
04:55どうしてこんなとこに
04:57それよりガスくんが大変なんじゃ
05:00え?
05:01うーん
05:03なんだって
05:05あんたたち二人を残して
05:06あたしらに逃げろっていうのかい
05:08これ以上お教さんたちに迷惑はかけられないよ
05:11ガスは俺と大地で助け出すからさ
05:13冗談じゃないよ
05:16子供をこんなところに残して逃げたとあっちゃ
05:18いい笑いもんになっちまうよ
05:21でも
05:21マリア
05:22人質を連れてシャトルで脱出しな
05:25あ、はい
05:26あたしは大地と一緒にガスって子を探しに行く
05:30ラビはマリアと行くんだ
05:31なんでだよ
05:33マリア一人じゃ心配だろ
05:35それにあたしがいなきゃ
05:36どうやってここからガスを連れ出すのさ
05:38あ、あ、わかった
05:42すぐ戻ってくるからな
05:43ラビ、行くような位置
05:45あ、はい
05:46あ、美人のお教さんと
05:50かわいいマリアちゃん
05:52あ、あ、どっちかを選べと言われともんな
05:57やっぱり美人のお教さんですかの
06:01あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ
06:08もう少しゆっくり走ってほしいんですがの
06:13あらららら
06:15いや、わしゃ別に止まってくれとは言うてませんのじゃがな
06:19おじいさん、ラビ達と一緒に逃げたんじゃないの?
06:24あらららららららら
06:36ひでえ目に遭えましたの
06:40ようこそ、魔導戦士さん
06:44え?誰だお前は?
06:49私は宇宙海賊ノーマン・ベイツ団のボス
06:54グレコノーマンだ
06:57だったら話が早いや
06:59俺たちはガスを返してもらいに来たんだ
07:02そんなことよりちょっと頼みがあるんだがね
07:05君の力を貸してほしいんだよ
07:09俺の力を?
07:22そうだ
07:24そいつを動かすために君の魔導力が必要なのだよ
07:29断る!
07:31いや、君は断れないよ
07:45しまった!藁だ!
07:50おーな!水が出てるぞ!
07:52そんなの見りゃ分かるよ!
07:54くそ!俺たちは溺れたしか!
07:57ああ、マリオ!
07:58へへへへへへ、さあ、どうする?
08:02あと5分もすれば、あの中は水浸しになってしまうぞ
08:07え?汚い真似しやがる!
08:09はぁ…
08:16くっ
08:18そうさあ、いやその調子でこの私を憎むがいい
08:23君が私を憎めば憎むほど
08:26君の光の魔導力は闇の魔導力に近くなっていき
08:31我々の魔導キングにふさわしい力になっていくのだ
08:36野郎!ごちゃごちゃ言ってねえで!
08:40ホットと水を止めやがれ!
08:45お嬢さん!このー!
08:52あらら!
08:54うわー!
08:58うわー!
09:00だ、大地!
09:02へへへへへへ
09:04これで君の魔導力をエネルギーとして使うことができる
09:10それでは我らが魔導キングの糧となりたまえ
09:20こんない!しびれます?
09:22じ、じいさん! 何やってんだ!
09:33余計な奴まで入ってしまったが まあいいか
09:45こ、ここは…
09:48あ、あれは…ガス!
09:55ガス、しっかりしろ!
09:57ガス!ガス!ガス!
10:00ガス、しっかりしろ!ガ…
10:02おや、どうしたんじゃガス?
10:05しっかりしゃいかい!
10:11気がついたか、ガス?
10:14大地くん…
10:18これ、これはおじいさま! おひさしぶりでございます!
10:22はぁ!? その人がガスのおじいさんなわけ!?
10:25はい、そのとおりです!
10:27ガス、早いとここっから出て 飯でも食おうかやの!
10:32出るったってどうやって…
10:34なぁに! 入ってきたんじゃから 出るところもあるじゃろうって!
10:38ふーん、そんなもんかなぁ…
10:43これは、闇の魔王陣!
10:45おおおぉ!
10:47ぐああああああ!
10:48ぎゅー!
10:59うまぁああああ!
11:08うぇー!
11:10うっはぁあああああ!
11:15われらがマドーキングダークグランゾートよ
11:19その大いなる力でこの宇宙をわがものとするのだ
11:43イチトゥーテンギャラスもうすぐ水が満杯になってしま
11:47うぞ
11:47ニャカー!こんなところで死にたくないよ
11:50くそー
12:08大地
12:09大地
12:11しっかりするのだ
12:13大地
12:16この声はグランゾート
12:20大地
12:21大地よ悪しき心に惑わされるな
12:25悪しき心を?
12:28私はお前に教えたはずだ
12:31光の心を持っていれば恐れるものは何もないと
12:37大地よ光の心を信じるのだ
12:40光の心
12:43負けるな大地
12:45グランゾート待てよ
12:47グランゾート
12:49負けるんじゃないぞ大地君
12:55おじいさん
13:00おじいさん
13:01ちょっとお尋ねしますが
13:05あそこで一休みさせてもらってはいけませんかの
13:08あ、あれは
13:10もしかして出口では
13:12よし行こう
13:13はい
13:20な、なんだこりゃ
13:21今さらこんなことして何を始めようってんだい
13:25何、君に名誉を与えようと思ってね
13:30名誉だと?
13:32そう
13:32我らが魔道キングダークグランゾートへの生贄第一
13:38号という名誉ね
14:00どうだ、怖いかね?
14:02怖かったら悲鳴をあげてもいいんだよ
14:06人間たちの苦しみや悲しみの悲鳴がこのダーク
14:11グランゾートのエネルギーとなるのだから
14:15へっ!誰が悲鳴なくあげるもんか!
14:18やるならガンとやりあがれ!
14:26なに?
14:38くっ!
14:39ありがとうよ!マリアたちは!
14:41シャトルの乗客を連れて逃げてる頃さ
14:44さてと
14:46大地とガスを返してもらおうか!
14:49な、な、なぜあの水の中から逃げられたのだ?
14:53お前は水に弱いのではなかったのか?
14:57たまには水と仲良くする時だってあるんだよ!
15:00俺は水の魔導戦士なんだぜ!
15:08これじゃあきっとも前へ進めませんの?
15:11ああ、出口が閉じていく!
15:14であああああ!
15:15任せろ!
15:20ふっ!ドスの使い方が!
15:22アイネ!
15:23オネ!
15:24はぁ!
15:27さあ、おとなしく大地とガスを渡してもらおうか!
15:31さもないと痛い目を見ることになるぜ!
15:36何が痛い目を見るのかね?
15:38なに!?
15:40ラビ!
15:41あ、あれは!?
15:42なに?
15:53なに?
16:00あれ?
16:01衝撃波がなくなりました
16:03よし、この隙に出よう
16:13ん?
16:19し、しまった
16:20やった!出られたぞ!
16:23大地!
16:24ラビ!
16:25お久しぶりです、ラビ君
16:28あれ?母さん、お前また足が短くなったんじゃねえか?
16:32え?そうですか?
16:35冗談だよ
16:36うっ…うっ…うっ…うっ…うっ…うっ…
16:41はー!
16:42すげー!
16:43アンデゴー!
16:45あっ!
16:45ぐわー!
16:48ぐわー!
16:50おおー!
16:51おおー!
16:52おおおおおおおおお!?
17:03なんてがった!?
17:04こいつ、人間じゃなかったのかい!
17:08姉子、けがはないですか!?
17:11ありがとうよ、マリア
17:12おぅ、おぬるえー、なー、なるほど
17:28行くぜ、ドミノー!こうなったら破れかぶれだ!
17:32ヘイ、船長!
17:34あれは軌道宇宙軍のようですよ。どうしてここへ?
17:37ヒスパニオラ二世号だ!オセロが呼んだんだよ!
17:41あいつら馬鹿だね。自分から宇宙軍に行ったのかい。
17:46よし!
17:47よし!グレコノーマン!お前の野望もここまでのようだな!
17:53周りはすっかり軌道宇宙軍に囲まれてるみてえ
17:56だぜ。
17:58おとなしく観念した方がいいんじゃねえの?
18:06何がおかしいんだよ!
18:09バカめ!観念するのはお前たちの方だ!
18:16な、なんだ、そりゃあ!
18:29行くぞ、ダークグランツオート!
18:31お前たちの方だ!
18:42な、なんだあ!
18:44ああ!軌道宇宙軍が…
18:47い、一撃で全滅かよ!
18:49見たか!我が魔導キングの本当の力を 次はお招かせ
18:57だ!
18:59逃がさん!
19:05お嬢さん!
19:08危ねえ!
19:12ラビー!
19:13ラビ君!
19:20さすがの魔導戦士も ダークグランゾートには かな
19:24わなかったか!
19:28それでは そろそろ とどめをさしてやる!
19:46チー!
19:52お嬢さん!
19:53なんぞ!
19:56うわあああああ!
19:59あっ!
19:59あっ!
20:18やったのか?
20:19あっ!
20:21そうみたいですね!
20:23おめえら!
20:23生きていやがったか!
20:27この俺様が助けたんだ!
20:29感謝しろよ!
20:30あれ?
20:31だけど船長は お嬢さんを助けるんだって 飛び出してったんじゃ
20:35なかったしたっけ?
20:36ああああああ!
20:38うわああああああ!
20:38バカ野郎!余計なことを 言うんじゃねえ!
20:40おにやろう!
20:41こういう事を はやくすぐに那覇 debates
20:43どうやらあいつらにいいとこを取られちまったようだね
20:47くっくそー
20:50このままではすまさんぞ
20:55な、なんだ
21:07なんだかやばそうだ
21:09早いとこずらかろう
21:12そうだな、こんなとこ長居は無用だぜ
21:14どこ行くんだ
21:16魔導石を置いてはいけないよ
21:19そうですよ、それに
21:21あの人もこのまま放っておけませんからね
21:24え
21:25ったく、なんなんだろうね、あの子たちは
21:40もう間に合わないか
21:42今だと見ろ、エンジン全開
21:44ガテン
22:04やー、危なかったの
22:08こういうのを聞き一発って言うんですかのう
22:13そ、その声は人参博士とおじじさま
22:16ど、どうして私のシャトルに
22:19脱出しようとしたシャトルが満員で
22:22わし一人残ったのじゃが
22:24そこへこのご老人と犬が一匹通りかかって
22:27このシャトルに連れてきてくれたのじゃよ
22:31おじじさま
22:32はあ、じいさんなかなかやるな
22:37よかったね、アネゴ
22:38ああ、ところで魔導石は武士かね
22:42はい、でも人参博士
22:45なんであの魔導石は闇の塔にあったんでしょう
22:49人間も悪い心を持てば邪道族になってしまうぞよ
22:54という耳長族からのメッセージのような気がするな
22:58そうかもしれないね
23:02そのシャトル誰が運転してるんだい
23:05こっち
23:07あああああああ
23:09うわあ、お前がわあ
23:14わあ、わたしのシャトルが
23:17なんにやってんだい
23:18お母さんが追っかけるんだよ
23:20わわわかったから追いかけるよ
23:22やめなよ
23:23お母さん、大変です
23:25夏休みが終わるまでに
23:27僕は家に帰ることができるかどうか
23:29心配になってきました
23:31助けてくだーせー
23:52どんまい僕らは大人にはならないさ
24:00冒険忘れた退屈な大人には
24:08悲しみだとか苦しみ
24:11すいすい越える意志のパワーを
24:16胸で投げているから
24:22キラキラ輝く
24:25波を切って宇宙を見たのさ
24:30一日遊んだ
24:32日曜日に未来を見たのさ
24:37そして
24:38百年経った
24:42僕らは
24:44月で
24:46石を投げていた
24:53ご視聴ありがとうございました
24:56ご視聴ありがとうございました
25:03チャンネル登録よろしくお願いします
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