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  • 2일 전

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동물
트랜스크립트
00:12③ 作詞・作曲・編曲 初音ミク
00:34③ 作詞・編曲 初音ミク
01:01③ 作詞・編曲 初音ミク
01:02③ 作詞・編曲 初音ミク
01:06③ 作詞・編曲 初音ミク
01:08③ 作詞・編曲 初音ミク
01:12③ 作詞・編曲 初音ミク
01:13③ 作詞・編曲 初音ミク
01:13③ 作詞・編曲 初音ミク
01:15③ 作詞・編曲 初音ミク
01:31お母さんお元気ですか
01:34僕たちは今月の内側にある世界ラビルーナにいます
01:38ラビルーナは全部で6つのエリアに分かれていて
01:42それぞれのエリアを支えている柱のある場所まで行かない
01:45
01:45次のエリアに進めないんだ
01:48ラビの力で第二エリアの氷の城に住む氷の女王
01:52をよみがえらせることができた
01:55女王はラビに半分になったペンダントを与え
01:58残りの半分を持っている人がラビのお母さんだって言
02:01うんだ
02:03でもそのペンダントを見たばあちゃんの様子が少し変なんだ
02:12ルナが重い
02:16そ、それは
02:17な、なんだよ
02:18ちょ、ちょっと見せておく
02:20このペンダントがどうかしたのかよ
02:25間違いない
02:27これはラーマスの紋章だよ
02:29ラーマス?何それ
02:32ラーマス?
02:33ばあちゃん
02:34そのラーマスってラビのお母さんに関係あることなの?
02:39ラーマス
02:40Vラーマスは私やイマックと同じ
02:44耳長族で最高の位を意味するVの称号を与えら
02:48れた魔法使いなんだよ
03:04邪道族が聖地ルナに攻め入ってきた
03:08私とイマックそれにラーマスの三人は魔導戦士を
03:12探すために月面に向かうことになってきた
03:15だがそこにも邪道族の手は伸びてきた
03:20ラーマスは私たちをレーヴェの道へ送りてそのま
03:24ま邪道族の中へ戻っていったの
03:36ラーマスはその姿を最後に行方がわからなくなってしまった
03:47で、でもラーマスさんの紋章がラビのお母さんのものって
03:52ことは
03:53ラビ君はラーマスさんの身内ということですか?
03:59そういえばラーマスには娘さんが一人いたはずだよ
04:03じゃあその人がラビのお母さんってこと?
04:07さあそこまでは私にもわからないよ
04:10どんな小さな手がかりでもいいですよ
04:12みんなで探してあげましょう
04:14探したぐりー
04:16よーしそうと決まれば早速出発だ
04:19待てよ
04:20え?
04:21そんなことより第一エリアを救う方が先じゃないのか?
04:25そ、それはそうだけど
04:27生きてるってわかればそれでいい
04:29いつか会える時が来るまで待ちことにするぜ
04:35じゃあ俺たち行きます
04:47さよなら
05:15ここが第一エリアなの?
05:19それにしても陰気なところだぜ
05:21今にも空が落ちてきそうですね
05:25おかしいね
05:26第一エリアはこんなに荒れた土地だよ
05:29あ、あ
05:31あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、
05:37あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、
05:45あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、
05:59あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、
06:00あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、
06:00あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ
06:00なにあれ? なんてこったの?
06:03あれは聖地ルナを支える聖堂の巨人じゃないか!
06:11なんだって?
06:12すると、あの上が…
06:14聖地ルナ?
06:16ああ、なんて変わり果てた姿になってしまったんだろう。
06:21それに巨人の疲れ果てたあの姿…
06:31どうしたんです、グリグリちゃん?
06:33あれ、どんどん大きくなってきて…
06:40このままでは第一エリアが潰されてしまいます!
06:43その前に巨人が倒れちまうぜ!
06:48巨人さん!しっかりして!
06:53だ、誰だ?
06:55私たちはあんたを助けにやってきたんだよ!
06:58私を助ける…
07:01巨人さーん!
07:03どうすれば第一エリアを元に戻せるの?
07:06どうすればあなたを助けることができるの?
07:11私を助けるのも、第一エリアを救うのも…
07:15方法はただひとつ…
07:18聖地ルナを邪道族の手から奪い返すことだ!
07:23なんで?簡単なことじゃねえか!
07:26あ、あ…
07:28任せてよ、巨人さーん!
07:30早く私たちを聖地ルナにあげてください!
07:34それがダメなのだ!
07:37な、なんで?
07:37今や私は肥大化する聖地ルナを支えるのがやっと…
07:43お前たちを聖地ルナに届ける力は残っていない…
07:48そんな!それじゃ俺たち聖地ルナへ上がれないの?
07:53あの高さじゃ…
07:54グリグリちゃんのマジカルトランポリンでも無理ですもの
07:57ね…
07:57ちょっと無理…
07:59いいや、方法あるぜ…
08:01聖地ルナにあげてもらえないなら…
08:04俺たちで上がっちまえばいいのさ!
08:07なるほど!巨人の体を伝わって登るんですね!
08:11そうか!
08:11よーし!
08:12頼むぜ、マジカルゴ!
08:16巨人さーん!
08:18あと少しの辛抱だから、頑張ったな!
08:44マジカルトランポリンでも無理ですよ!
08:52アニラマント様!
08:53魔導戦士どもの反応が第一エリアに現れた…
08:57何だすって?
08:59魔導戦士どもめ!
09:00氷の柱を登ってこれたのか?
09:03ふん…しかし…
09:04今の巨人に奴らを聖地ルナにあげる力など残
09:08っていないはず…
09:10もう一度命令しろ!
09:11魔導戦士の中の耳長族の少年をここへ連れてくる
09:17のだ!
09:17その役目、私にお任せ!
09:20何!?
09:21必ずや耳長族の少年を連れてまいります!
09:25よし!任せたぞ!
09:27はぁはぁ…
09:30うわぁ!近くに来るとやっぱり大きいや!
09:34これを登るのはひと苦労ですね!
09:41でも俺たちは何としても聖地ルナへ行かなきゃなんねんだ!
09:46ん?
09:47どうしたんだよ?
09:49街だ!
10:03ふん…
10:04ふん…
10:16ばあちゃん!
10:17この街の人たちどうしちゃったんだろう?
10:20みんな死んだようだぜ!
10:22この街は第一エリアで一番美しく最も栄えた街だった
10:26のに…
10:40何?何か用?
10:42お前ら!よそもろだな!
10:44だったらどうだってんだよ!
10:47ふん!
10:50な、なんだ!?
10:53あんたたちは…
10:57うまそうなものに乗ってるじゃねえか!
10:59うまそう?
11:01マジカルゴが?
11:02マジカルゴは食べ物ではありませんよ!
11:05うせぇ!
11:06やっちまう!
11:08わぁ!
11:09わぁ!
11:11わぁ!
11:11わぁ!
11:11わぁ!
11:13どうぞ!
11:24離む
11:25この野郎、何しやがる!?
11:27うわぁ!
11:29ああ、これ!
11:29離せ!離せってんだよ!
11:31離せ!
11:33離せ!
11:33ひはぁー!
11:34ばあちゃんぅ!
11:35乱暴化してくれよ!
11:37だービい、乱暴するんじゃないよ!
11:39どっちが乱暴なんだよ!
11:47ガース、あんたが本気を出してどうすんだい?
11:50あ、すいません
11:52カナエー!
11:56うわー!
11:56うわー!
11:57うわー!
12:02いててててて!
12:04ん?
12:06あ、はっ
12:07ん?
12:13あ、はっ
12:14なんだ?
12:15どうしたんだ?
12:21どうしたんだ?
12:23なんだろう、今の音楽は?
12:25なんかとっても気持ちよかったな
12:27いったいどうしちまったんだろうね?
12:30どうしちまったんだろうね?
12:32え?
12:33おい!お前ら何やってんだ!
12:35早くあいつらをやっつけるんだ!
12:42この野郎!
12:44やめなさい!
12:45ファルテ!
12:47え?
12:53いってね!
12:54みんな!引き上げるぞ!
13:00ごめんなさい!
13:01どこもおけがはありませんか?
13:04き、君は?
13:05私、アーヤといいます
13:07アーヤ!
13:08いい名前だ
13:10お礼、ラビー!
13:11よろしく!
13:12それにしてもとんでもない奴らだぜ!
13:15弟を許してください
13:16弟?
13:17って言うと、君はあいつの姉さん?
13:20はい
13:21まあ、元気な弟でいいじゃない
13:25お願いです
13:26もう一度、さっきの音楽を聴かせてください
13:29え?
13:30さっきのって、オルゴールのこと?
13:52なんて優しい調べなんだ
13:54心が洗われるようだ
13:59いったいどういうことなの?
14:04き、君!
14:05アーヤさんって言ったね
14:06この村の様子といい
14:07何か事情があるようだね
14:11はい、昔、このエリアには
14:13聖地から音楽というものが流れてきていたのです
14:17町の人たちは、その調べを覚え
14:19手に手に楽器を持って
14:21聖なる調べを巨人に捧げていたのです
14:25いつしかその調べは
14:26巨人に力を与えると信じられるようになっていったのです
14:31それが邪道族が攻めてきた時から
14:35聖地からの調べが聞こえなくなり
14:37楽器もどこかへ行ってしまったのです
14:41人々は楽器の弾き方も歌を歌うことも忘れてしまい
14:44無気力と化してしまったのです
14:56こっち
14:58この様子じゃ
15:06私たちが聖地ルナにたどり着く前に
15:09第一エリアの方が潰れちまうよ
15:12なんとか巨人さんに力を取り戻してもらわないと
15:18この曲を巨人に聞かせたらどうでしょう
15:22そうですね
15:23皆さんが元気になったように
15:24巨人さんも元気になるかもしれません
15:28よしやってみよう
15:32巨人さーん
15:33この曲を聴いて
15:38だめだよ
15:39ここじゃ遠すぎて音が届かないよ
15:41そ、そんな
15:42どうすんだよ
15:44さっきの高台は潰れちまったんだぜ
15:47なんとか音を大きくしないとだめですね
15:49と言ってもここにはマイクもスピーカーもないし
15:55それならいいところがあります
15:59あ、すっげえ
16:03なんなのここは
16:05ここは昔
16:06町の人たちが巨人に音楽を捧げていたところなのです
16:10野外音楽堂といったところだね
16:14ここで奏でた音楽は町中に響き渡り
16:17巨人の耳にも届くのです
16:21よーし
16:21やってみよう
16:36あれはワイバースト
16:37シャマン
16:42耳長族の少年か
16:44出よ
16:45ブレートシュバルツ
16:48行くぞ
16:49魔導戦士
16:56大地
16:56俺が奴を引きつける
16:58その間にスーパーグランゾートを呼ぶんだ
17:00ガス
17:01オルゴーラン見てろよ
17:02わかりました
17:05今のは挨拶代わりだ
17:07次は
17:09あの少年
17:17アジカルシュート
17:19ランゾートのバシドランゾートを呼ばします
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