00:00Watch out, Wally Wally
00:02I'm to marry I'll say
00:03Make the best to
00:04Go to the world I am
00:06Wally Wally
00:07So I'm a young girl
00:08I wish you to teach myself to
00:21I'm like a dream of a dream
00:23I'm a dream of a dream
00:26I'm a dream of a dream
00:28Hold your hand tight
00:29I'm a dream of a dream
00:30I won't try
00:30No, it's not my dream
00:35It's even though they're missing
00:38Here's what's so easy
00:39I can't say
00:41And so
00:42N refer to space
00:44Exploring me
00:44Cable
00:44It's thatả
00:46After resting
00:47The thing
00:53Cable
00:54Ec perpendicular
00:55To
00:58Oh
01:41Sofía, Rogan, Kiaro-Line...
01:45Three people and others...
01:47Especially...
01:54Selmajishin kanbu san, ohayo!
01:57Ohayo?
01:58Ohayo gozai masu...
02:01Aikawarazu...
02:02Chira kattiru na...
02:04Gore demo kata ziite'r hou da niya...
02:07So...
02:07So na no ka...
02:08Shin kanbu san ga hiyete'u wa yo, Estela...
02:11Sikuoto wa shikari yattiru yo...
02:14Tan saku kanii vun no Kaira to iimas.
02:16Hajime maiste.
02:21カーラは新人たちの面倒を見ている世話役のような存在だ。
02:23そうですか。よろしくお願いします。
02:28エステラから伺いました。第10版の指導を引き受けていただけるとか。
02:30はい。
02:31彼らの資料は読みました?
02:36確認しました。その上での結論です。
02:42それなら、特に言うことはありません。彼らをよろしくお願いします。
02:43はい。
02:48あの子たちのこと、かなり心配してたんだよね。
02:51オルッチが引き受けてくれて安心したよ。
02:52あの、オルッチって?
02:56ああ、あだ名で呼ばれるのは嫌。
02:59いえ、別に嫌じゃないですが。
03:00それで、教育方針はどうすれば?
03:04ないよ。オルッチに全部お任せ。
03:05え?
03:10オルッチが今までに見たり、経験したことを活かして教えてほしいのさ。
03:13あの子たちに必要なものをね。
03:16あいつらに必要なもの、か。
03:21教育方針は任せるとしても、目標の設定ぐらいはしてやったらどうだ。
03:23そうだね。
03:29半年後には彼らだけで中層を攻略できるくらいには鍛えてほしいかな。
03:30かなりハードル高いですね。
03:33期待の新人だからね。
03:37この前の共同探索でもずいぶん成長してるし。
03:40まあ、不可能ではないと思いますが。
03:43頼んだよ、新幹部さん。
03:48オルン。
03:54資料を読んだなら、もう知ってるんだな。
03:55私とソフィアの関係も。
04:00ああ、正直驚いたよ。
04:06あの子の母親は我が家の使用人で、彼女を産んですぐに亡くなった。
04:12その後、ソフィアは我が家、クローデル家が引き取ることになったが、
04:16父の愛人の子という立場は悪く、
04:19幼い頃からずいぶんと辛い目に遭ってきた。
04:22私はできる限りかばったんだが。
04:27セルマさんが家を出てから、ソフィアへの扱いはさらに酷くなった。
04:31初めて帰郷したとき。
04:36彼女に言った。
04:39私と一緒に行かないかと。
04:49だからこそ、ソフィアには立派な探索者になってほしいんだ。
04:52身内の栄光秘域と思うかもしれないが。
04:54セルマさんの気持ちは当然だ。
04:56できる限りやってみる。
04:58そう言ってもらえると心強い。
05:01妹を頼む、オル。
05:04あ、わかった。
05:09お兄さーん。
05:10オルンさん。
05:11こんにちは。
05:13ああ。
05:153人とも待たせたな。
05:16俺がここに来た理由は聞いてるか?
05:19はい。
05:21僕たちを弟子にしてくれるんですよね。
05:28一応クランとしての正式な指導なんだが、まあそういうことになるかな。
05:29やったー!
05:32またオルンさんに教えてもらえるなんて嬉しいです。
05:36お兄さんいろんなこと知ってるし、とっても強いもんね。
05:38いや、俺だってまだまだだよ。
05:40そんなことないです。
05:41あの黒竜も圧倒してたんですから。
05:45お、圧倒か。
05:49俺からするとかなりギリギリだったんだけどな。
05:51ありがとう。
05:56でも、黒竜はお前たちもいずれ倒すべき相手だぞ。え?
05:59大迷宮を攻略するならな。
06:02私たちがあの黒竜…
06:07さすがに今は難しいが、お前たちならいつか倒せると俺は思っている。
06:103人ともポテンシャルはかなり高い。
06:14きちんと努力すれば立派な探索者になれるはずだ。
06:16頑張ります!
06:17当然、あたしも!
06:19よ、よろしくお願いします!
06:24最初に2つ念頭に置いてほしいことがある。
06:281つ目、常に思考を巡らせること。
06:29物事にはいろんな解決法がある。
06:35特定のやり方にとらわれず、柔軟に考えてほしい。
06:39そして2つ目、俺の言うことが正しいと思わないこと。
06:41正しいと思わない…ですか?
06:45どういう意味でしょうか?
06:47俺は全知全能ではない。
06:50今までにもたくさん失敗や間違いをしてきた。
06:55指導者だからといって、言ってることが絶対に正しいとは思わないでくれ。
07:01俺の言葉を鵜呑みにせず、噛み砕いて自分の知識や経験にしてほしいんだ。
07:05疑問に思ったことは何でも質問していいからな。
07:06わかったか?
07:07はい!
07:12じゃあ指導の前にまず、お前たちが探索者を目指した理由を話してほしい。
07:17ではソフィアから。
07:18は、はい!
07:24私は姉のセルマ・クローデルのようになりたいと思っています。
07:29自分のやりたいことを自分の意思で決められる。
07:32あの人のように。
07:36セルマさんを姉として本当に慕ってるんだな。
07:40でも、私が何をやりたいかはまだ決まっていません。
07:46だから、自分で夢や目標を見つけたくて探索者になりました。
07:48いいと思うぞ。
07:52俺も協力するから、一緒にソフィアの夢を探していこう。
07:54あ、はっ。
07:55よ、よろしくお願いします!
07:58ちょっとカッコつけすぎたかな。
08:00次はローガンだ。
08:02はい!
08:06僕が探索者になりたい理由は、お金をたくさん稼げるからです。
08:07え?初めて聞いた。
08:10いいぞ。続けて。
08:14僕が育った村は、土地が痩せてて、
08:18明日の食べ物にも困るような貧しいところです。
08:23でも、村の人たちは、僕がこのまま村にいてはダメだと、
08:28なけなしのお金を集めて、ここへ送り出してくれました。
08:33だから、探索者として成功して、村のみんなに恩返しする。
08:35それが、僕の目的です。
08:39そうか。立派な理由じゃないか。
08:45実を言うと、自分はもう、上級探索者と同じくらい強いと思ってました。
08:52でも、共同探索でオルンさんの実力と、黒竜の怖さを知って分かったんです。
08:54僕はまだ弱い。
08:58目的のためには、もっともっと力がいると。
09:00だから、お願いします。
09:04僕に、探索者のすべてを教えてください。
09:11わかった。俺が知っていることは何でも教えていく。
09:15それを自分のものにできるかは、ローガンの努力次第だ。
09:16はい!お願いします!
09:19次、あたしの番だね。
09:21ああ。
09:23キャロラインは、どうして探索者になったんだ。
09:26あたしは、うーん。
09:29特にこれといった理由はないんだよね。
09:31え?
09:34強いて言えば、魔獣を殺せるからかな。
09:37そうすれば、みんなが笑顔になってくれるから。
09:41そうなのか。他に何かあるんじゃないのか。
09:46ほんとにそれだけ。みんなに笑顔になってほしいだけだよ。
09:50キャロラインは、人の笑顔がとっても好きなんだな。
09:51うん!大好き!だって笑ってる人は、あたしを殴らないもん!
10:00魔獣がいると、みんなから笑顔がなくなっちゃう。
10:01だから魔獣を殺すんだ。
10:06みんなが笑顔じゃないと、やだもん。
10:09うん。
10:12彼女の闇は相当に深そうだ。
10:16確かにそうだな。みんなの笑顔が一番だ。
10:17教えてくれてありがとう。
10:19どういたしまして!
10:21はぁ。
10:24みんなが探索者になりたい理由は分かった。
10:28その初心を忘れないようにしてほしい。いいな。
10:30はい!
10:33あの、オルンさんにも夢や目標ってあるんですか?
10:39もちろん。俺は理不尽なことがあろうと何も失わないように。
10:44どんな状況にあろうとも、大事なものを守れるくらいに強くなる。
10:48そう決意して探索者になったんだ。
10:55弱いままだと何も守れない。俺だってまだまだ強くなるつもりだ。
11:00改めて約束する。俺はこれから真剣にお前たちと向き合っていく。
11:04だからお前たちも全力で俺にぶつかってきてほしい。
11:06はい!
11:08よろしくお願いします。
11:12そうだ。キャロラインは愛称で呼ばれるのは嫌か?
11:14ん?別に。でもなんで?
11:21キャロラインって名前少し長いだろ。いざという時呼びにくいと思ってな。
11:25なるほど。じゃあ素敵な名前つけてね。
11:26え?俺が?
11:30うん。お兄さんがいいな。
11:36あ、じゃあ、キャロルとか。
11:38ほーほー!キャロルいいね!今日からあたしの名前はキャロルだ!
11:45いや、名前じゃなくて愛称だからな。
11:46僕にも愛称をつけてください!
11:50ローガンはそのままでも長くないだろ?
11:51お願いします!
11:56あ、わかった。んー、ログかな?
11:58ログ?オルンさんがつけてくれた名前!
12:03う、う、うれしいです! そんなに感動することか
12:10?う、う…。 ソフィアはソフィーでどうだ?
12:13え? 安直すぎかな?
12:16い、いえ、とっても嬉しいです
12:18!ソフィーか?
12:22今からキャロルとソフィーだね!
12:23うん!
12:26じゃあ、オルンさんのこともこれから師匠と呼んでいいですか?
12:30え、別に構わないけど…
12:31じゃああたしもそう呼ぶ!
12:33え?
12:35私はオルンさんのままで…
12:36全然構わないよ。
12:39それじゃ、バシバシ鍛えていくぞ!
12:41はい!
12:42はーい!
12:57アタッカー…
13:03アタッカー…
13:10アタッカー…
13:14I'm going to kill you.
13:16But I'm going to kill you.
13:21I'm going to kill you.
13:22I'm going to kill you.
13:22The ultimate attack is high.
13:26It's too soon.
13:28Reflective oil.
13:31Agility up.
13:32Tricor!
13:33Slow!
13:36How fast?
13:42Carol
13:42What?
13:44When you fight, you don't have to take care of yourself.
13:47You know what I'm going to do. You know what I'm going to do.
13:50That's why I didn't have to take care of yourself.
13:53What's that? I don't know.
13:56You know what I'm going to do now.
13:59Why did you take care of yourself?
14:00That's okay. I didn't have to take care of yourself.
14:06What?
14:11What?
14:14What?
14:16Why are you going to let you take care of yourself?
14:19What's your mother?
14:22I'm not the body.
14:24Because I'm so painful.
14:25I don't think I'm going to die immediately, and I'm going to get hurt.
14:29That's why I don't worry about it.
14:35A few years.
14:37He was a member of the Shukra-men.
14:40The Shukra-men is a member of the greatest evil of the魔獣.
14:44He is a member of the Shukra-men.
14:46He is a member of the city and村.
14:49He is a member of the Shukra-men.
14:54He is a member of the group.
14:56And two years ago, he destroyed one of the building.
15:00At that time, he was a member of the army of Albertus.
15:06However, the Shukra-men is a member of the Shukra-men.
15:10He is a member of the Shukra-men.
15:13At that time, his body was a bit uncertain.
15:16He was a member of the Shukra-men.
15:20He was a member of the Shukra-men.
15:22He was a member of the Shukra-men, and he was a member of the Shukra-men.
15:28But it looked like the heart of the Shukra-men.
15:29I didn't realize that it was written too late.
15:32He was a member of the Shukra-men.
15:33But, I was arranged to purchase myself.
15:35It was a member of the Shukra-men.
15:48Why? Why are you laughing?
15:52It's because you're hurt.
15:55But...
15:57But...
15:57You're hurt.
15:58You're hurt.
16:00But you're always hurt.
16:02I feel like...
16:04I feel like I'm hurt.
16:05I feel like I'm hurt.
16:06I feel like I'm a big partner.
16:09I feel like you're hurt.
16:10You're hurt.
16:12I feel like you're hurt.
16:14If I get it, my heart приilsて boost me the time.
16:17So much easier to put my heart on my hands.
16:19That they're not is so through!
16:21...
16:22don't put it in my hands!!
16:24Thankfully, you're sorry to take them out!
16:32Because I could take it and see!
16:32But is that the danger, you think, you're hurt?
16:37And I think that that she would not happen.
16:39If you feel stuck with afraid...
16:39so I could just walk around and see!
16:41キャロル
16:45お願いだから殴らないで
16:49キャロル
16:56安心しろここにはお前を殴る人間なんていない
17:02もしそんな奴がいたら俺がぶっ飛ばしてやる
17:04だから大丈夫だ
17:05大丈夫 大丈夫
17:11師匠
17:30まだまだ動きが甘いぞ
17:35こんなどこから来るか分からないのを避け続けるのきついよ
17:39キャロルお前はみんなにもずっと笑顔でいてもらいたいんだろ
17:41うんもちろん
17:45だったらまずは自分を守る訓練だ
17:46弱音を吐かずに頑張れ
17:48うん
17:49うん
17:50うん
17:51うん
17:52師匠のお兄
17:53はい
17:58筋がしっかりしてきたなログ
17:59はい
18:02最初はどうして剣じゃなく槍をと思いましたが
18:06槍なら敵と距離を取れるから付与術士を兼ねられるだろ
18:09そうですねさすが師匠です
18:14槍は俺よりもウィルの方がうまいから今度指導に来てもらうとしよう
18:15よろしくお願いします
18:19472
18:21465
18:23458
18:25赤
18:26ファイアアロー
18:28451
18:30444
18:32青
18:33アクアアロー
18:42ソフィーには500から7ずつ引き算させながら2つの魔法陣を出し続けてランダムの合図で的に魔術を放たせる
18:43並列構築の訓練だ
18:47引き算続けて
18:48あっすみません
18:54動きが止まったり焦って間違ったりすると仲間を危険にさらすことになるぞ
18:55あっはい
18:57えっ2つ同時
18:59あっえ、えっと
19:11あっ
19:16そうしたら魔術は出てないのに元が倒れたんです
19:24こうすると目の前のものに何か影響を与えられそうな感じというか気のせいでしょうか
19:27俺も似たような感覚を覚えたことがある
19:29異能が発言したときだ
19:32異能ですか?
19:34オルさんやお姉ちゃんのような…
19:35でもまさか…
19:40異能については人それぞれで分かってないことが多いんだ
19:43だから焦らずその違和感の正体を探っていこう
19:45わ、わかりました
19:49セルマさんの妹ならありえるか
19:52よし、今日はあと2セットだ
19:53はい!
19:54鬼!
20:01オルさんの特訓厳しかったね
20:05あの時だけは師匠が本当に鬼に見えるよ
20:08あら、ソフィアとキャロラインじゃない
20:12カーラさん、エステラさん
20:13お疲れ
20:20あなたたちとっても成長してるみたいね
20:21応援してるよ
20:23うわーい、ありがとう
20:25が、がんばります
20:29成長か…
20:33でも、私はまだ…
20:36ん?どうしたのソフィー?
20:40だって、みんな大きい…
20:41オッケー…
20:41あたしたちまだ成長期じゃん
20:44これからも大きくなるって
20:48裏切り者…
20:50えー!
20:50あら、あら…
20:51こんなこと言わないでしょ、もう、言わない!
20:59353… 346… 339…
21:04ファイアアロー! アクアロー!
21:06ファイアアロー!
21:092人とも、ずいぶん良くなった
21:10えー!
21:12えっ!
21:13えっ!
21:15いい筋だ、上達したな
21:16ありがとうございます!
21:23昨日は、お前たちだけで、第20層のフロアボス、オークロードを倒したな
21:24第1段階は合格だ
21:30これからさらに、先を目指して進んでいくぞ
21:31やったー!
21:34オルンくん!
21:36おっ…
21:40できたぞ、お前さんの剣だ
21:46それが黒竜の鱗で作った剣か
21:47すごい!
21:49手に馴染む感覚
21:52重心も問題ない
21:55これが、俺の新たな剣
21:57どうだ?
21:59完璧です、さすがですね
22:02俺はこの剣に誓う
22:07どんな状況にあっても、必ず仲間を守ると
22:22何者かが欲しくて
22:26救い上げた一つのグラス
22:31どれも一波の輝き
22:35水の泡の音がした
22:49それでも、手を張ってた
22:56流されない希望の種は引き合って
23:01磁石のように、ぐるりと回る
23:04定めのように、いつか
23:08辿り着くその言葉
23:12唱えた風を抱き進めたら
23:17振り返る道にさようならを
23:21見失わぬように刻んで
23:36見失わぬられ
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