00:00井岡と拓磨の試合。これまで井岡と井上直をやってるから、
00:08ちいちいちょっと盛り上がった時があった。
00:11その相手と拓磨が試合するのは、何か感じるもの?
00:16すごく感じますね。
00:18井岡選手とやるということは、自分の中でも拓磨がそれだけ
00:24特別な思いで試合に挑めると思うし、
00:27自分も行く時はそういった声が上がってくるので、
00:31特別な選手がありますし、ただ一つ生成したいのが、
00:34畑山さんのチャンネルで、僕が井岡さんはやばいんじゃないかと
00:38言ってましたけど、ちょっと間違いがありまして、
00:41すごくリスペクトしてます。
00:43強さも認めてます。
00:44ただ、勝てないなんてことは一目に思ってます。
00:49何か違うふうに伝わってしまう。
00:54以上です。
00:54ありがとうございます。すみません。ありがとうございました。
00:56よろしくお願いします。ちょっとお分けいただけませんでしょうか?
00:59申し訳ございません。
01:00チャンピオン、改めて、大晦日目の前に見てたら、
01:06いよかのすごいところとか、リスペクトしてるのはどの間違い
01:11ですか?
01:13すごいところって言ったら、タイミングです。
01:18しっかり、相手が予期してない時に当てる、
01:23効かせられるパンチっていうのは、やっぱり、
01:27昔はそうですけど、改めて上手いなと思いました。
01:31前回、転身戦を駆け引きというか、戦略もすごくはまった
01:35と思うんですけど、
01:37今回、ポイントというか、どの辺が勝敗を分けますか?
01:43ポイントとしては、前回もそうですけど、いろんなパターンを想
01:48定して、
01:50一つ一つやっていって、自分の引き出しで、いろいろ対
01:54応していく感じです。
02:005階級姿勢は、向こうがかかってて、
02:06ナオちゃんも、この先5階級がかかっていて、
02:09そこはやっぱり、ボアデーになるぞという意識はどうですか?
02:16そこの意識というよりも、
02:19イヨカ選手で、日本人で初めて、初黒星をつける。
02:26前回みたいな、モチベーションの高さで来れているので、
02:31自分自身も、すごい楽しみな一戦です。
02:35自分よりも、引き出しが多いかもしれない相手とやる
02:37のって、
02:38初めてかもしれないですか?
02:40そうですね。
02:43ここまでの経験値の高い選手を始めてかもしれません。
02:47そういう相手と引退する気持ちというか、
02:49着戦の立て方とか、違いはどうかありますか?
02:53違いは、そんなないですし、
02:59一番は、井上拓磨をしっかり突き上げる。
03:02そこが一番の回です。
03:06イヨカ選手は、高間選手がプロになる前から、
03:09世界チャンピオンになってくるように、
03:12こういうところで対決するというのは、
03:14想像はしていましたか?
03:16していなかったですね。
03:18すごい運命的というか、
03:21前回に引き続き、持っているなというのを感じます。
03:27昔は一時、お兄ちゃんと井上拓磨の試合が取り下さ
03:32れたこともあって、
03:33それを自分が戦うというのは、
03:35その辺どうですか?
03:38それも含めて、運を持っているなという。
03:42ここで戦えることと、
03:45やはりこの舞台も、
03:46奥義ドームという舞台で戦えるのも、
03:49それを持っているなというのを感じます。
03:52前回、転身の時に、
03:55チーム井上がね、
03:57チームトレーナーも、
03:58全員が一致して向かったじゃん。
04:01今回、長谷というもう一つの敵もあって、
04:05その辺、ちょっとどうなのかなという、
04:07不安があるんだけど、
04:10チャンピオンシップどうですか?
04:12尚とは同じ工業で、何回もやってきているので、
04:15そこの不安はないですし、
04:17ここでしっかり自分が、
04:19いいバトンを繋いで、
04:20そのまま勢いで、
04:22送り出せたらベストです。
04:26その辺の大晦日の井岡選手が、
04:28リング上でアピールというのは、
04:30正直にその時から、
04:32拓磨選手としてはどうですか?
04:35自分としては、
04:37やりたい気持ちもありましたし、
04:40可能ならやりたいというのもあったので、
04:43実際に試合を見ました。
04:44正直にバンタルの、
04:49アジャスコ感というより、
04:53アジャスコ感というより、
04:57ボクシングスキルが、
04:59やっぱりあらためて、
05:00流れ身で高いなというのを感じました。
05:07一人のボクターとしても、
05:09そうすることで、
05:09戦うことで、
05:12アジャスコ感を感じました。
05:12そうですね。
05:17しかも、
05:18兄弟で2回目というのもあって、
05:22すごい嬉しいですよね。
05:26残り1本でお願いします。
05:27前回の電信終わってから、
05:30自分自身の、
05:31あれでちょっと、
05:32人から向けだと、
05:33僕が見ているんだけど、
05:34何かこう、
05:35更なる成長度というか、
05:38進化の手応えって、
05:39具体的になってほしいとして、
05:43一人から向けたというよりは、
05:46ちゃんと尽きり上げたい、
05:47いろいろたくまというか、
05:49本当に作れば、
05:51あれだけのものは出せるって、
05:53自分自身も分かっているので、
05:56前回であれっていうことで、
06:00今回はその前回以上に、
06:02より引き締めて、
06:03より上げていこうかなと思います。
06:07はい、ありがとうございました。
06:09ありがとうございました。
06:14では、どうぞ。
06:17改めて、
06:19まあ、
06:20絶望してたたくま戦が、
06:23こう、
06:24実現するという、
06:25おもちゃおもちゃを、
06:26ちょっとあためてきました。
06:27うーん、
06:34舞台として、
06:35自分が、
06:35思い描いてきた、
06:37舞台が、
06:38整ったので、
06:43この舞台で、
06:44戦えることを、
06:45感謝していますし、
06:47素直に、
06:51ボクシングキャリアの中でも、
06:52こういう舞台に、
06:53出る選手というのは、
06:54多くないと思うので、
06:56もっとも嬉しい、
06:57気持ちで、
06:57いいですね。
06:58これはちょっと、
06:59言葉の、
07:00誤解が、
07:01ね、
07:02いろいろあったと思うんだけど、
07:04洋賀選手自身は、
07:05やっぱり、
07:06今のバンダムチャンピオンの中では、
07:08井上拓磨が、
07:09最強とか、
07:10一番、
07:10評価。
07:12うーん、
07:13こればかりは、
07:14難しいですけど、
07:16細かく言えば、
07:17実際、
07:17五隅聖弥が、
07:19井上拓磨選手に、
07:21勝ってますし、
07:26そういうところを考えると、
07:28なかなか、
07:28それは簡単には、
07:31言える部分ではないんですけど、
07:33評価として、
07:37僕としても、
07:39この攻撃も含めて、
07:41この舞台で、
07:44井上拓磨選手と戦うことが、
07:47一番、
07:48このバンダム級で、
07:49自分の一番大きな挑戦としては、
07:51理想かな、
07:52という風には、
07:53考えていたんで、
07:57評価どうこう以前に、
07:59こうして、
08:00挑戦者として、
08:04隅聖弥、
08:05井上拓磨チャンピオンにしろ、
08:07井上拓磨チャンピオンにしろ、
08:09挑戦できるっていうことが、
08:10自分の中で、
08:11一番、
08:11この挑戦が、
08:13ベストだったかなと思うので、
08:15これが実現して、
08:16良かったなという風に、
08:17思っていますね。
08:18いちいち、
08:19井上直哉とのね、
08:21試合もね、
08:22ちょっとこう、
08:22取り出さされた、
08:23時期があったと思うんだけど、
08:25その、
08:26弟と、
08:27こうやって、
08:28同じ公共で、
08:29やるっていうのに、
08:30何かこう、
08:30運命とか縁みたいな、
08:32感じることはありますか?
08:35ご縁を感じるっていうことはないですけど、
08:39同じ日本人ボクサーとして、
08:42日本ボクシング界を盛り上げていく中で、
08:46こればかりは、
08:46タイミングだったり、
08:48その時の状況っていうのが、
08:49非常に、
08:50ボクシングのマッチメイクでは、
08:53特に、
08:53大事だと思うので、
08:57言われたように、
08:58井上直哉選手の対戦も、
09:01噂されている時期もありましたけど、
09:04自分が今、
09:06どういう風に戦っていきたいかっていうのが、
09:08一番、
09:08僕の中では重要だと思うので、
09:11階級であったり、
09:12自分が思う、
09:14戦いっていう部分で、
09:16実現しなかったですけど、
09:18実際、階級も違いましたし、
09:19あと、
09:20自分が今、
09:20コーシングバンタン向き上げたタイミングで、
09:23井上拓磨選手がチャンピオンになって、
09:27その彼と戦えるってことは、
09:28すごく光栄に思います。
09:322人、
09:33キャリア、
09:34今までの試合を見ているのは、
09:36相当な技術性になると思うんですけど、
09:38自分の中では、
09:38どういう試合展開ですか?
09:42その通りだと思いますね。
09:48ボクシングの試合展開において、
09:53特にミスできないと言いますか。
09:59それが自分のボクシングを組み立てられなくなってしま
10:02うと思うので、
10:04少しでも、
10:07いつも以上に丁寧に、
10:09その選択を間違えてしまうと、
10:12ペースを取られてしまうと思うので、
10:16その攻防の中で、
10:20やっていけば必ずそういう、
10:21なんていうんですかね、
10:22自分が、
10:27よくない状況だったり、
10:31動きとして判断を間違えてしまうときもあると思うんですけど、
10:34立て直せる修正能力をもっと高めていったりとか、
10:39全体的に自分のボクシングを、
10:42試合までに成長させていきたいなと思っています。
10:47すみません、ラスト1問でお願いします。
10:48すみません、メインではないリングに上がるなど、
10:53かなり下げたかなと思うので、
10:54何か初心に帰るですか、
10:56思うことはどう思いますか。
10:58特にないですね。
11:01この舞台で挑戦させてもらうことに感謝しています。
11:05岩川選手にとって、
11:06東京ドームみたいなところではありますか。
11:15先ほども言いましたけど、
11:18ボクサーでなかなか、
11:20立てる場所ではないと思いますし、
11:25いろんなことが成立しないと、
11:27工業としてもできないところだと思うので、
11:31普段野球やるところで、
11:32ボクシングをやって、
11:35なかなかそれだけの注目度がないと、
11:39難しい場所であると思うので、
11:43そういったところで、
11:45まさか自分が、
11:48現役の中で東京ドームに、
11:52立てることを想像していなかったですけど、
11:56だからこそ感謝しますし、
12:03この工業で、
12:06たくま選手といい試合して、
12:09いいものを見せれたなと思っています。
12:11ありがとうございました。
12:13ありがとうございました。
12:15ありがとうございました。
12:16ありがとうございました。
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