00:00ガーッ!
00:03ベベラブッコロストクラーッ!
00:06そのお嬢さんに手をだすだ!
00:14カフさん見ないで!
00:16お嬢様! 金玉の裏見てないで逃げてください!
00:20おがた、笑ってないで止めろ!
00:22どうなってんだ? なんだこいつら?
00:24うーん?
00:26こいつ誘釈ではないぞ
00:28Who are you?
00:33Go!
00:38This is me!
00:42Go!
00:43Go!
00:45Hurry up!
00:48Go!
00:49Wait!
00:51That's what was the Kikuta軍曹?
00:53So, you know?
00:54The situation is clear.
00:56The Kikuta軍曹 is working on the job.
01:01Mr. Huanasawa!
01:04What are you doing?
01:06Why are you wearing the mask?
01:10Mr. Huanasawa!
01:16Mr. Huanasawa!
01:17Mr. Huanasawa!
01:17Mr. Huanasawa!
01:17Mr. Huanasawa!
01:23Mr. Huanasawa!
01:23Mr. Huanasawa!
01:26Mr. Huanasawa!
01:27Mr. Huanasawa!
01:31Mr. Huanasawa!
01:34Mr. Huanasawa!
01:35Mr. Huanasawa!
01:37Mr. Huanasawa!
01:39Mr. Huanasawa!
01:40Mr. Huanasawa!
01:40Mr. Huanasawa!
01:41Mr. Huanasawa!
01:42Mr. Huanasawa!
01:42Mr. Huanasawa!
01:43Mr. Huanasawa!
01:44Mr. Huanasawa!
01:46Mr. Huanasawa!
01:47Mr. Huanasawa!
01:50That azt kaneraäg
01:51what have you done tell me now where u at call me now
02:06Do allow me to place my own body
02:10Wound, wound, wound
02:13Goldmanlehens keep bleeding, race your way
02:16Wound can't go
02:21All this is for you
02:22The ground game
02:26Cous we are the wires, we are the astratives
02:29I can't escape, catapuna
02:32But life is my space
02:34Sharing our pain and energy
02:38It's time to flowane
02:41I can't help her 地団 acting like me
03:09第2の作戦は偽花沢閣下夫婦作戦だった。
03:11それもひどいですね。
03:12カエコさんを追ってきますかね。
03:14花沢夫人の件の口止めに。
03:18口止めなんてもう必要ございませんわ。
03:22私はあなたと結婚したいです。
03:23えっ。
03:28俺は親もいないし家もない。
03:29何も持ってない男ですよ。
03:34私の家はお金ありますわ。関係ないですわよ。
03:37住んできた世界が違いますよ。
03:41そんなの慣れますわよ。
03:43今日から私と暮らせばいい。
03:46住む場所もないのに、これからどうするおつもりですの?
03:48陸軍にでも入ります。
03:51白いご飯だけは食べられるらしいんで。
03:55お嬢様。
03:58結婚は家と家との結びつき。
04:00ご家族が絶対に許しません。
04:04お嬢様が男性の見た目にこだわるのは、
04:08中退していったご学友を見返したいからでしょう。
04:13家族女学校の生き遅れとかいう価値観なんてクソくらいです。
04:16カイコ様は飾り物の男性をそばに置いて、
04:18失った自尊心を埋めなくても、
04:22ご自身だけで優秀さを証明できるはずです。
04:27行きましょう、ハマコ。
04:30騙して申し訳ありませんでした。
04:35カイコさんのおかげで、華やかな別の世界を一瞬でも見ることができました。
04:40さようなら、男前な兵隊さんになってくださいまし。
04:41カネコ・カエコはその後、
04:45財界の大物と浮き名を流し、
04:47女帝とまで言われたが、
04:51日露戦争の際、婦人会において、
04:56症病兵の看護や戦争未亡人への援助に尽力したことは、
04:58あまり知られていない。
05:13痛い痛い痛い痛い痛い。
05:14俺なんかかばって撃たれるなんて、
05:17菊田さんどうかしてますよ。
05:22俺がお前を巻き込んじまったからな。
05:24いいんだよ、どうせ。
05:28俺は地獄行きの特等席だ。
05:30忘れてくれ。
05:33花沢裕作のことも全部忘れろ。
05:37さっきの陸軍に入るって話、本気じゃねえよな。
05:41お疲れさん、その軍防返してくれ。
05:45これは日清戦争で亡くなった弟さんのだって、
05:47花沢裕作から聞きました。
05:49地獄行きの特等席だなんて、
05:53弟さんのことで自分を責めているんですか。
05:56弟を陸軍に誘ったのは俺なんだ。
05:57うちは貧乏だな。
05:59飯だけは食えるからって。
06:03日清戦争では戦死よりも病死が多かった。
06:05俺が無理に誘わなければ、
06:08戸次郎は苦しんで死なずに済んだ。
06:11俺が殺したようなもんだ。
06:15確かに俺が陸軍に入ろうかと思ったきっかけは、
06:17菊徒さんだけど。
06:20最後は自分で決めることです。
06:23何があっても恨むわけない。
06:26もう自分を許して前に進んだな。
06:31それに俺は滅多に死にません。
06:32不死身ですから。
06:40その帽子、お前にやるよ。
06:43花澤雄作に礼状とのことを伝えてください。
06:44彼には選択肢があるんですよ。
06:51あいつのことは陸軍全体の問題になっちまってんだよ。
06:54それに俺も陸軍にいられなくなる。
06:55この件は全部忘れろ。
07:02陸軍でまた会ったら、その時は初めましてから仲良くしようぜ。
07:05またな野良坊。
07:23菊田軍曹を第七師団へ転読させる転読の理由は自分で考えろ鶴見将尉に取り入って我々中央に報告しろ奴が暴走しないか監視するのだそのものは?
07:42貴様と同じだただし共倒れを防ぐために独自に動けお互いの邪魔だけはするなあっ!
07:43My hero! My hero! My hero! My hero! My hero! My hero!
07:55I'll never get to work with my hero.
08:00I'm so proud of you, and I'll fight back to the beginning with me.
08:02I don't know why you got my hero.
08:03I'm not gonna be a hero.
08:04If I see you, I'll fight out with Kikuta.
08:06But I'll fight with Kikuta.
08:07I'll fight with me.
08:10This is not the case.
08:12...
08:13...
08:14...
08:14...
08:15...
08:15...
08:16...
08:17...
08:17...
08:17...
08:17...
08:18...
08:19...
08:23...
08:23...
08:23...
08:25...
08:27...
08:27...
08:27...
08:27...
08:27...
08:28...
08:29It's the end of the day.
08:32It's the end of the day.
08:33It's finally the end of the day.
08:36No, no.
08:38It's the end of the day.
08:42It's the end of the day.
08:48What do you know?
08:49What do you know?
08:59Dead Drop.
09:01It's the end of the day.
09:05It's the end of the day.
09:05It's the end of the day.
09:07It's the end of the day.
09:11Oh.
09:12It's the end of the day.
09:14Wait a minute!
09:16That's the end of the day!
09:22That's why it's supposed to be a cigarette.
09:24That's why it's going to be out of the day.
09:26I was in trouble.
09:29And I was thrown away.
09:31This is my signature of the Ushami-Rong-Tong-Hei.
09:34The end of the day...
09:37That's...
09:39You...
09:40It's the end, Tsurumi-Chui-Dom.
09:44You will be killed.
09:48言いたいことはわかっている。
09:51貴様の生存が確認できなければ、
09:57中央はいよいよ私の暴走を制圧しに乗り出してくるのだろう。
10:02菊田特務総長を打った銃声は、
10:06我々が今ここで自ら退路を足し、
10:09勢が非でも金塊を手に入れに行くのだという、
10:11決意の合法なのだ。
10:15俺が言ってんのは中央のことじゃねえ。
10:19あんたを倒すのは野良坊さ。
10:20野良坊?
10:23地獄行きの特等席。
10:27俺の隣を開けておきますよ。
10:31鶴見中尉殿の隣は私の席だ。
10:34杉本。
10:37溶けたみたいだ。
10:38各地の部下たち全員に伝えろ。
10:41あらゆる移動手段を駆使して、
10:43一秒でも早く集まるように。
10:50武器弾薬を軍馬に満載して、不眠不休で来いと。
10:52え?これが金塊のアリか?
10:56どう見ればいいの、これ。
10:57この線。
10:58他の線を突っ切ってる、この線だ。
11:01みんなわかるか?
11:02ああ。
11:06ああ。
11:07五稜郭だ!
11:11よりにもよってここか。
11:14面白くなってきたな、ガムシン。
11:19入れ墨が全て揃わなくても、暗号は解けるという事実。
11:25それは、土方俊三と鶴見中尉という対立勢力によって、
11:30ほぼ同時に解読されてしまうという事態を生じさせてしまった。
11:34ああ。ちょっと待てよ。
11:36それ、門倉の入れ墨の写し。
11:40ああ。ここぴったり。
11:46あってもなくてもいい。
11:47函館。
11:56函館。
11:57函館。
12:03国際貿易港として、北海道では一番古くから外に開かれた港町であり、
12:07多くの教会や領事館がある。
12:10本当に星型になってるのか?
12:13でかすぎて想像つかんな。
12:15これ、どのくらいの大きさなんだ?
12:19外の堀を一周すると、約1.8キロ。
12:26ここから向こうの橋まで、直線で約550メートルだ。
12:29五稜郭ってそもそも何なんだ?
12:31お城の跡だ。
12:37函館分業所といって、江戸幕府の役所がこの星の中心にあったのだよ。
12:42ロシアの南下政策からの守りや、欧米との外交、
12:45江戸地の政治を担う場所として作られた。
12:49防護壁だけが今も残されている。
12:55そして我々幕軍が、関軍と戦った最後の地。
12:58最後の大部隊だ。
13:03土方俊三は函館で死んだとされておりますよ。
13:05強者どもが夢の後。
13:08五稜郭で我々の夢は終わり。
13:14そしてまた、五稜郭から新しい夢が始まる。
13:19明治30年までは陸軍の連兵場として使われていたそうだが、
13:21今は無人だ。
13:25周りに民家もないので、普段は誰も寄りつかないらしい。
13:29陸軍が居座っていたところに金塊を隠すとは、
13:30東大元倉氏と言うべきか。
13:33とにかく大胆不敵だぜ。
13:37ノッペラ坊はどこから金塊をここまで運んだんだ。
13:42海賊坊太郎がアイヌの爺さんから聞いた話によれば、
13:45ここから南西へ七キロ。
13:49函館山のロシア領事館だ。
13:54ここに金塊があるんだな、キムシプ。
13:58ここの建物に運ぶとき、俺もいた。
13:59裏に回って侵入しよう。
14:03ここに住んでたロシアの領事は、
14:05金に目がくらんで、
14:08軍の将校たちと武器や軍艦を
14:11俺たちアイヌに横流ししようとしていた。
14:19だがその軍艦は事故で、乗っていた領事も家族も将校たちも、みんな沈んだ。
14:20日本との関係悪化もあって、
14:27代わりの領事が来ることはなく、ここはずっと閉鎖されていた。
14:31こっちだよ。奥の図書室の壁だ。
14:37領事が消えた後、俺たちがこの壁を作った。
14:44この地下室に入ったものは、俺以外みんな死んでしまった。
14:45外に誰かいる!
14:59外に誰かいる!
15:00死んでもらうしかないか。
15:10何だったんだ?
15:14とにかく、もうここは安全な隠し場所ではなさそうだ。
15:20明かりを近づけてくれ。
15:25ウェンカムイにみんな殺された。
15:28これは…。
15:30おい、キムスプ。
15:31これはどういうことなんだ。
15:40暗号を解くときに、海賊ボー太郎の箱立てという情報がなければ、
15:44この星の形はすぐには思いつかなかっただろう。
15:47ボタボタしてられん。急いで探すぞ。
15:51長倉じいちゃん、さっきから焦りすぎなんだよ。
15:56暴太郎のおかげで鶴見駐医たちを出し抜けたんだ。
15:59あいつら暗号を何日も解けないかもよ。
16:01おや?
16:03うん?こいつら!
16:05しゃがめ!
16:06あっ!
16:08うん!
16:09うん!
16:09うん!
16:10うん!
16:10うん!
16:11うん!
16:19うん!
16:26近くには居なさそうだ。
16:27電報を持ってる。
16:30発信人は…
16:32鶴見駐医!
16:35発局は札幌から1時間前だ。
16:36大支給5両隔へ。
16:38うん!
16:40なんでこった。
16:42あっちも暗号が溶けちまったんだ。
16:45あとどれくらいで鶴見駐医が来てしまうんだ。
16:50札幌から函館を往復する記者は1日2本。
16:54明日の朝に乗ってくるとして、丸1日は余裕があるはずだ。
16:58馬で向かっても1日以上はかかる。
16:59うん! なるほど!
17:04いや、鶴見駐医なら、待機してる記者を乗っ取ることだってやりかねない。
17:07そうすらやっぱり半日で来られる。
17:08うん!
17:10一刻の猶予もない!
17:11早く掘れ!
17:13落ち着け白石。
17:14多分そこにはないと思うぞ。
17:17じゃあ、金塊はどこにあんだよ!
17:19暗号の中に書いてないのか!
17:22金の文字とかなかったのか!
17:24早く掘り起こして逃げないと!
17:27中にいくつか建物が残っている。
17:33あの兵牢庫は、函館戦争前からあるものだ。
17:36陸軍が建てた小屋なども、
17:41ウィルクたちが金塊を隠しに来た時には存在していたはず。
17:45建物の床下に隠した可能性が高い。
17:48これらを優先して探すべきだ。
17:51確かに、それも否定しねえけど、
17:54外のお堀にじゃんじゃん放り込んだほうが早くないか。
17:57砂金は水の中でも腐らねえからな。
18:00それなら、井戸も有りぐるさ。
18:02うわっ!
18:07落ち着けー!
18:09そういや、門倉とキラウシは?
18:11カンタロもどこ行った?
18:13探さねえと。
18:17駅で分かれて、2場所の手配に行かせてる。
18:18ところで、そもそもの話だが、
18:24今すぐ見つけられたとして、どこまで金塊を持って逃げる。
18:27あちらたちだって、7キロの距離を何度も往復したはずだ。
18:32二場所で運べる金塊の量はどれかねだ?
18:37馬が引けるのは体重の2倍と考えれば800キロだろう。
18:41一袋60キロとして、せいぜい13袋。
18:46門倉たちが二馬車90台くらい探してこれたらいけるかもな。
18:47ふざけるな!そもそもなんじゃ、そのハンペンは!
18:52おい、ジジン、どうするつもりだったんだよ!
18:54なんか手は考えてたのか!?
19:01そりゃ、半日以内に金塊を持って逃げなきゃならないなんて、誰にも想定できねえだろ。
19:03ふぅ…
19:09ウイルクだって、2つの勢力がほぼ同時に暗号を解くなんて、思いもしなかっただろうよ。
19:12こりゃ、詰んだな。
19:14戦うしかない。
19:18ここに籠城して、奴らを迎え撃とう。
19:19うん。
19:20第七師団相手に俺たちで?
19:22手は撃ってやる。
19:29ここまで余裕がないのは、全くの想定外だったかな。
19:34アッシリパ追いかけて船で来た。
19:36オタルに仲間待ってる。
19:38何名くらい?
19:39百二十。
19:41武器もある。
19:49オタルで仲間を連れて、午後の列車で函館まで来てほしい。
19:58ソフィアがよく肘方俊三と協力する気になったもんだな。
20:02パルチザンは極東ロシアの少数民族のために戦ってきたわけだろう。
20:04簡単に方針を変えるか。
20:05確かにそうだ。
20:07キロラン家は命を懸けたんだぜ。
20:10信用できるのかよ。
20:13金塊を全部奪われるかもしれねえぞ。
20:14その時はその時だ。
20:19手を組まれば、我々の勝ち目は薄い。
20:24鶴見中尉に奪われれば、手にする金塊はゼロだ。
20:27私はソフィアを信じていいと思う。
20:30私はソフィアを信じていいと思う。
20:34それが私たちのことを、私たちはハーゼロだと変えられること。
20:40私たちはホッケアを信じていため、
20:42私たちのホッケットが繋げたコースを、
20:44私たちのことを繋げてくださって、
20:45私たちは百合家、
20:49私たちの寺の一人の一部を行く。
20:50私たちのメッドキットを一番下にわれると。
20:53私たちのメッドキットが尚々とサフタンです。
20:55ニブロサペットが尚々と、
20:56お combleを言うと比べていいと思う。
20:58I'll give you the rest of my life.
21:02I'll give you the rest of my life.
21:06I'll give you the rest of my life.
21:14This is a godfather of evil.
21:27Thank you very much for your support.
21:29Thank you very much.
21:59I'm the two-year-old.
22:00I know you're the two-year-old.
22:42I know you're the two-year-old.
23:11I know you're the two-year-old.
23:29I know you're the two-year-old.
23:35I know you're the two-year-old.
23:39I know you're the two-year-old.
23:39I know you're the two-year-old.
23:40I know you're the two-year-old.
23:40I know you're the two-year-old.
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