00:00What's that?
00:03How are you?
00:04How are you?
00:06I'm feeling the pain of the burden of the master.
00:10I can't feel it.
00:12I'm not going to increase my job.
00:14That's what I'm saying.
00:17If you have a report, you can't enter the report.
00:20If you have a report, you can't enter the report.
00:23That's what you're supposed to do.
00:25The government is not in the country.
00:27I don't want to give up.
00:28I don't want to give up every year.
00:34You're not going to give up.
00:36I would like to talk to you about the situation for the state.
00:38I'd like to talk to you with the owner of the company.
00:42I don't know if you're not.
00:45If you're not responsible for the manager of the company,
00:47you'll be not responsible for the owner?
00:49When will you come back?
00:51I went back to the other town.
00:54I'm going to go to the meeting, so I won't return to the end of the meeting.
00:58That's why I'm going to go back to Matheus.
01:01I'm going to go to the church, so I'm going to go.
08:17教会に勤務できるのは救済院出身か魔力の多い貴族に限られるっす祈りの儀式とか御神体の保管に魔力を使うっすから御神体の結界による魔祖だけじゃなかったということが道理で居心地が悪く感じるわけだアレシュ様の結界がなければ初日でぶっ倒れていたかもしれない
08:42またあなたですかお世話になっておりますセリオは聞くまでもないですね困った子だ勝手にしろよとても信心深いのですが自分の感情に素直すぎるのは考えものですまああのくらいの年頃ならそんなものじゃないですかね
09:04それに彼はもともと私が気に入らなかったように見受けられましたが確かにあの子は貴族や管理という存在に対して劣等感が強い傾向にありますね分かっていて案内役を彼に命じたとしたら教会の応急への悪感情は相当だな
09:24修道士見習いには身寄りのない子供だったものもおりますし大半が庶民なのでどうしても応急から来た方には反抗的になるものもいます案内役を変更したいところですがマテウス司教の指示ですので勝手にそうするわけにもいきませんいえお気になさらず
09:44教会は年中無休生活と労働が密接し学びながら働く日々閉鎖された世界で幼い頃から育ったのなら価値観にも偏りが生じるだろうな教会でも食事をご用意しますが
09:49体に合わないものが多いので持参するようにしていますん
09:58?魔素と魔力に耐性がないらしく魔素の多い食べ物を摂取しすぎると中毒を起こすんです中毒ですか
10:09?はい神聖魔法などの治癒療法も逆効果で傷や気分は治りますが今度は魔力酔いで発熱しますでも聖女様は?
10:32正式にこの世界に呼ばれた聖女様なら加護というものがあるのではそれは確かに加護それはつまりあなたは試練を課せられた使徒であらせられるということですねはいこの世界に適応できないのは神による試練に他なりません
10:52スイッチが入ってしまったかもしれない騎士感がすごい下手したら使徒としての修行を強要される可能性も私はあくまで聖女召喚に偶然同行しただけのいいえ神のなさることには全て意味がありますそうですね
11:22イストさんイストさん近藤です
11:29人員もさることながら研究に必要な道具を買うお金も足りないみたいですね
11:30えっ買ってくれるの?いつ?明日?
11:37まだ買うとは言ってないです明日は教会に行くのでこちらには来られませんよ
11:42じゃああれ持ってきてよご進退どう考えても無理でしょう
12:12まったく近藤さんなんだか久しぶりですねそうですねユリウス殿下もご無沙汰しておりますふんお前の顔など見たくもない近藤さん別の仕事でしばらくいないって聞きましたけど今は別の場所に出向中なんですよ今日は休みですのでこちらへ休みなのに制服で職場に大変ですね
12:22でもこっちにも来られるってことは出向先って近いんですかはいオートの教会にえっ教会ですか
12:32私が通っているのもそこなんですそうでしたか 教会での活動はどうですか具合の悪い人を浄化したり怪我をした人を治療したり
12:37私にもできることがたくさんあって嬉しいです
12:39生き生きとしている やりがいを感じているんだな特にセイオくん
12:56修道士の見習いの子で美少年なんですよその上すごくいい子でいろんなことを教えてくれるんですでも向こうで一度も会わないですね
13:06教会内も広いですし私は主に事務仕事なので礼拝堂などにはあまり近づかないですからあそっかユア
13:17そなたは聖女なのだから働かずとも良いのだぞユーリウス様何度も言ってますけど私は私にできることをやっていきたいんです
13:19だから 浄化だけやっていればだから
13:33それが嫌なんですごめんなさい待て
13:36ちょっと付き合え
13:47なぜだ なぜユアは私を拒絶するようになってしまったんだなぜ私ではなく何の力もない巨弱なお前なんかを頼る答えよ
13:56近藤正しい発音で呼ばれたしかしなぜと言われても これまでのことを考えれば分かるだろうに
14:05おそらく価値観が違うゆえにすれ違っておいでなのかと価値観だと?
14:15ユアの家庭は貴族位であるからそうは違わぬであろういえ 私たちのいた国では貴族位は撤廃され存在しませんそうなのか
14:26しかしそれでもユアは聖女だぞ手厚く扱われて叱るべきだそれなのに最近のユアはそれすら嫌がる素振りを見せる
14:32遠慮しているのでしょう借りを作りたくないというか
14:38単純に尽くされたくないのだろうな元の世界に帰りたい彼女を
14:47聖女を囲い込み国のシンボルとして外交や政治に使いたい王国どう考えても無理だろうもういい
14:50下がれでは失礼いたします
14:52まったく 宮廷図書館で調べ物をする予定だったのに急がないとこれはマコフスカー第二騎士団長
15:07ご無沙汰しておりますちょっといいか申し訳ございません
15:14この後は少し所要がそう長くはかからん頼むから仕事をさせてくれ
15:24心配しなくともお前に手を出す騎士はもういないそれでお話とはああ
15:30ユーリウス殿下のことなのだがまだ何かあるのかどうにかして
15:34殿下と聖女の仲を取り持ってくれないか帰ります
15:41あいつ 確か名前は コン コン オウ聖一郎がどうかしたのかアレシュ
15:54脅かすなよお前が勝手に驚いたのだろうそれで
15:57聖一郎がどうした聖一郎
16:01?お前がさっき言ったんだろうああ
16:02さっき
16:03いや 次の遠征の話を聞いたからさその聖一郎は来ないのかなと思って最初は上からのゴリ押しと正規封印計画の下調べのために来たが本来あれは
16:24魔の森に連れて行くべきではない体質だ二度と行かせない決定権ってアレシュにあったっけああ
16:31そういえばその遠征についての書類が届いてたんだよ目を通しておいてくれないかわかった
16:48セイイチロウをセイイチロウと呼ぶのは俺だけでいいファミリーネームはコンドウだ呼ぶならそう呼べ
17:07過保護を超えた言動何事にもコンドウを優先そんな彼と同居を始めたアレシュこれはもう確定だなアレシュの初恋の相手は間違いなく異世界人のコンドウだ
17:24出張中の司教と経理担当もそろそろ戻ってくるはずそれまでには教会の資料を揃えておきたい問題は俺が教会と貴族の政治的な立ち位置に疎いこと教会
17:28貴族貴族なら加盟があるはずだ
17:53でもあの司祭は名乗らなかったミランさんはい教会に入った貴族は家と断絶するのでしょうかさまざまでございますね実家からの援助を受ける方もおられます両家の子女の場合も行儀見習いで一時教会に預けられることがございますよなので全く断絶というわけではありません
18:03失礼します 旦那様がお戻りになりましたよろしければお迎えをお願いいたします危な
18:18少しでも帰宅が遅れていたら鉢合わせになるところだったそれにしても今日はずいぶん早いなアレシュ様が幼少の頃から支えているバルトムさん
18:36彼にとって親のような存在であり唯一悟せる相手でもあるその人から出迎えを頼まれるということはつまり聞く勇気はないけどこの屋敷の使用人たちから俺はどう思われているのだろうか
18:55お帰りなさいませ アレシ様何を企んでいる何という人聞きの悪さですか家主の出迎えくらいはします私を何だと思ってるんですかどう超えた仕事中毒者もう次から出るのやめようかなん
19:01?ん?ん?
19:29次の遠征の資料があるが見るか見ます3回目の遠征で浄化は完了する予定なのですから結界用の魔導士や建築家も一緒に行って近くの村で待機する案を出していたのですが通りませんでしたか浄化完了は確定ではない浄化後の確認も必要だし
19:59そもそも魔導士不足で結界が張れるだけの人数は同時に集められないだろう結界は結界で遠征を組み直しですか宮廷魔導家への就任には一定以上の魔力が必要ですよねそれを超える人は少ないその上魔の森勤務となると魔祖耐性も高い方がいい第三騎士団員は精神力や筋力が強く魔法のコントロールに長けている
20:15魔力があっても制御できなければ意味がないからなそれって魔力は暴走するってことですかそうだだからそういった傾向のある子供はだいたい教会に預けられる教会に
20:26?言われてみれば教会の至るところに結界が張ってあったその上貴族と庶民身寄りのない子供が混合して働いていた
20:32あれは身分に関係なく魔力と魔祖耐性に強いものが集まった結果か
20:51アリシュ様重いですから重くなどない
21:04下ろし…聖医長これならいいかえ
21:09?膝乗りは嫌なんだろあ、はいん
21:13?いや、なんで押し倒してるんですかもう終わったでしょ
21:34少し肉がついてきたなボディーチェック次の浄化遠征は6日後問題は山積みなのに気をしっかり引き締めなくては思い出すな思い出すな
22:03アリシュ様は花形の騎士団の団長を務めるだけあって地頭がいい学習能力も高く勘も鋭い俺が場に流されているというより無駄を嫌い現状で最大の効果を得ようとする思考を明確に狙われている気がするさすがにこれは効率の良さで決めたらダメだろう厄介な相手だな
22:14俺に相談するのはみんな筋違いなんだよ自分のことさえ未だまともに向き合えてないのに
22:26あなたと見つめ合えれば夜に解けて許し合えたなら
22:56まどろみの方へまどろみの方へ
23:04愛さないでいつでも安らぎが待つ場所まで
23:06Ah, totonoくらい
23:11Aなたが教えてくれた
23:14Nukudeta
23:18Sucana痛みを
23:19Muneに
23:24LINEなら乗せずに
23:27Seenaka合わせて
23:31I love you
23:36I love you
23:36I love you
23:38I love you
23:39I love you
23:39I love you
23:40I love you
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