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  • 16 hours ago

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00:00休日。
00:03その人は息子と公園にいた。
00:07音楽業界に扇風を巻き起こしている気負いなど、少しも感じられない。
00:17今日まで5日間続いたライブも、会場は熱狂的な空気。
00:254年前に立ち上げたプロジェクト、かわいいラボから、フルーツジッパー、キャンディチューンなどのアイドルグループを次々育ててきた。
00:42プロデューサー、木村美沙、35歳。
01:20自己肯定感を直球で歌い上げる世界が、とりわけ10代から20代に刺さっている。
01:27手の中からアイドルが生まれ、時に世の中さえも動く時代。
01:36今や手がけるグループは、海外でもブレイクの兆しを見せている。
01:45特筆すべきは、女性ファンの多さだ。
02:00実を言えば、かつては木村もトップアイドルを目指して果たせなかった。
02:10そんな大歴が、あらぬ憶測を呼ぶこともある。
02:15けれど、先達が時代の変化を感じているのは確かだった。
02:28プロデュースという仕事が、あんまりこの世の中を見渡して、
02:44今こういう時代だからこうだとか、こういう楽曲でこういうものがいいんだなと思っても、
02:500.何秒遅れるんですよ。
02:53だから多分、木村さんは木村さんの思うアイドルを作り、
02:57僕は僕が思うアイドルを作るんですね。
03:00巡り合って、流れ合って、素敵な夢を始めよう。
03:05挫折を味わったからこそ、できること。
03:11起泳のプロデューサーは、今を駆け抜ける鍵を手にしていた。
03:19大丈夫?できます。
03:21アイドルです。
03:22はい。
03:23アイドルの始まりに、
03:51Thank you so much for joining us.
03:58Thank you so much for joining us.
04:04Thank you so much for joining us.
04:08木村美佐が手掛けるキャンディチューン。全国8都市を巡るライブツアーのリハーサル。
04:21眼差しはメンバーの動きをくまなく確かめていた。
04:28その最中に飛び込んできた別グループの楽曲打ち合わせ。
04:33もっか一人で4つのグループを動かしている。
04:39わりと普通の女の子が思うようなこと、共感性があることっていうところがいいのかなっていうふうにこの曲に関して思ってます。
04:53木村は生歌を重視する。
04:58ライブが持つリアリティは口コミでファンの拡大につながるから。
05:06本人たちの意思を大切にするのもアイドル経験者らしいこだわりだろうか。
05:13微妙にデザインが異なる衣装にはそれぞれの好みが生かされていた。
05:20正解者正解者正解者にイエーイ!
05:32この歌はキャンディチューンが伸び悩んでいた時期に木村が提案した応援歌だったそうだ。
05:40フルーツジッパーの軽ビジュアル撮影。
05:45フルーツジッパーの軽ビジュアル撮影。
05:50フルーツジッパーの軽ビジュアル撮影。
05:55フルーツジッパーの軽ビジュアル撮影。
05:59こちらは2022年、かわいいラボから最初に世に出たフルーツジッパーの軽ビジュアル撮影。
06:10一回撮ってみます。
06:12あれ?
06:13はい。
06:14はい。
06:15はい、来ます。
06:16はい。
06:17こんなにめっちゃセンター感出してほしいので。
06:21ちょっと。
06:22どっちかに寄せるとかで。
06:25なんかバラバラしてる感じですね。
06:27そうですね。
06:28もうちょい、ゆいちちゃん。
06:31木村はグループにセンターを設けない。
06:35競い合うことなく全員を主人公にしたいから。
06:42みんな利き顔が同じで。
06:44もしかしたら、もし可能ならチンズへと。
06:48身長的に平気なんだったらチンズへと真ん中逆にする。
06:52はいはいはい。
06:53でもちょっと塗ったほうが食べてもいいですけど。
06:56はい。
06:57このような角度だよね。
06:58でもなんか最近もはやどっちでも良くて。
07:01本当に?
07:02こっちだけもやっぱりなんですけど。
07:03いろいろ試してほしいから。
07:05分かりました。
07:07ちょっと。
07:08うまくしてもいいですか?
07:10どっちでもいいですか?
07:11どっちでもいいですか?
07:12OK。
07:13ありがとうございます。
07:14どっちでも可愛かった。
07:15はい、よかった。
07:16だから、ちょっと。
07:17いろいろやって。
07:18はい。
07:19はい。
07:20はい。
07:21この辺は。
07:22もっと縦向いて欲しいって言われました。
07:24縦向いてくれると、
07:26ここの2人が同じ角度になりすぎないようにしてくれれば、別にどっちでもいい。
07:31じゃあ、もっと横向いた方がいい。
07:33うん。
07:34どっちかがどっちかしてくれれば、全然大丈夫。
07:36OKです。
07:37一人一人を肩にはめるより、自分らしい見せ方を選ぶほうが輝きは増す。
07:47これも身をもって感じたこと。
07:50大丈夫です。
07:52なんかそれぞれが思う可愛いが正解であるって思うので、なんかそのグループ、その子たちに合う可愛いを見つけていくっていうのが、なんか私のやることなのかなみたいな。
08:07フルーツジッパーは、平均年齢25歳。
08:14それぞれが芸能界でキャリアを積んできた。
08:18可愛いと年齢はイコールではない。
08:22そんな木村の考え方に救われたとメンバーが言う。
08:27私がすごいちょっと前に、なんかちょっと辛かった時期とかに、ミサさんが、その時会えてなかったんですけど、ミサさんにミサさんがメッセージをくれて、なんかもし本当にできないなって思う時とか、本当に辛いって思う時とかは、なんかやらなくていいっていうか、助けてあげられるかもしれない。
08:56助けてあげられるかもしれないから、私に言ってもいいよってメッセージくれて、なんか守ってくれるっていう強い、なんか安心して、嬉しかった。
09:09泣きそうになってる。やばい。泣きそう。嬉しかったです。
09:14今もその言葉すごい。
09:16泣きそう。
09:19安心した。お母さんと、なんかミサさんは本当に、お姉ちゃんとお母さんの中間の存在です。
09:28すごい。
09:29はい。
09:30やっぱすごい嬉しかったんですね、その時。
09:32嬉しかったしなんか安心しました。すごい。
09:35味方で言ってくれてるってずっと知ってたんですけど、なんか味方が近くにいるなって思って嬉しかったです。
09:45やばいです。
09:48なんかデビュー当時に、自分のキャラクターとか強みっていうのを、なんだろうって考える機会が結構多くて、レッスンとかで。
10:00でもなかなか答えが出せなかった時に、ミサさんから、ゆいちゃんはそのアイドルオーバアイドルっていう、なんか言葉とともに、なんかアイドルやってたらいいんじゃないかっていうアドバイスをいただいて、なんか当時は、なんかアイドルオーバアイドルってすごい重いじゃないですか、言葉が。
10:20だから、なんか私がアイドルオーバアイドルって言っていいのかなとかいろいろ思ってたんですけど、でもなんかその言葉を、私も、なりたい自分だっていう風にこう聞かえて、なんか言うようになったら、なんかそのミサさんの言ってた言葉と一緒に成長できてきたような気がしていて、だからなんかずっとその今日まで、すごくそのアイドルオーバアイドルっていう目標、ミサさんからいただいた目標に、
10:50なんかこう支えられながら、なんか意識高めなきゃなって思いながら、頑張れたなっていう風に思います。
10:58女の子が憧れるような女の子も、自分もこのグループに入ってみたいとか、そう思えるような、なんかもっとこう、広い、広くした、入り口を広くしたアイドルをやりたいと思っていたので、なんかミサさんがプロデュースってなった時に、なんかそれがパッて見えた。
11:18なんか今まで全然違うって。アイドルやれない、やれないと死ねないと思ったんですみたいな。
11:266人で決まってたんですけど、ミサさんがその言葉を聞いて、7人目で私を迎え入れてくださったっていう。
11:35結成間もなくリリースされた、私の一番かわいいところ。
11:41かわいいに基準などない、そう訴えて爆発的にヒットした。
11:47パステル調だった衣装をよりカラフルに色分けしたことも人気を決定づけた要因の一つという。
12:05各グループのメンバーカラーで作るパーカーの打ち合わせがあった。
12:20色はネイビー系と、ちょっと白ベースにして。
12:24キャンチューは全体的にビビットではありつつも、ミントグリーンだけはちょっとミントグリーンっていうか、淡いのを意識したいなって感じ。
12:33これは多分これくらい自体も刺してると思うんですよ。イメージ的には。
12:37というのをベースに。
12:40それよりはちょっと濃くてもいいんですけど。
12:44これもちょっと薄くてもいいのかな。
12:46全員に個性がある。
12:48だから、決して色が被らないように。
12:52ここにこっちとか。
12:54ドラえもん水色みたいな感じですね。
12:56あ、でもドラえもん水色でいいと思う。
12:59私昔アイドルやってた時水色だったんですけどドラえもん水色のパーカーでしたそういえば今。
13:081990年群馬の生まれクリスマスだったのでミサと名付けられた。
13:17大学時代雑誌の読者モデルにスカウトされる。
13:22桃色クローバーのライブでアイドルにハマった。
13:28アイドル好きを見込まれ事務所の勧めでアイドルグループに参加したのが2014年のこと。
13:36だが当時はAKBが先鞭をつけたアイドル戦国時代。
13:43グループは3年で解散した。
13:46もちろんテレビとかに出られるようなアイドルにグループになりたいとか武道館に立ちたいとかっていう強い思いがあってアイドルを始めたけどなんか私はどっちかっていうとそれの過程の中で挫折してたみたいな。
14:04マネージャーがコロコロコロコロ変わったりだとか衣装とかもずーっと同じ衣装着てて。
14:11テレビ見たらAKBさんとかアモノクラさんとかが活躍してたり。
14:18でもなんか本当に難しいのが私はアイドルがすごい好きだから。
14:23そういう悔しさもあるけどそんなアイドルたちにすごい元気づけられてたから結果的にやっぱり自分が別にアイドルになりたいわけじゃなかったんだな。
14:34っていうのはすごい思う。
14:36多分本当にアイドルになりたい人間だったらそこに対してもっと悔しいとかもっとこうなりたいのにとか思うかもしれないけど。
14:46でもなんかどうしても自分がどうすればいいかっていうよりグループとしてどうなっていった方がいいのかみたいなそういうっちの考え方になってしまうから。
14:57なんかやっぱ根本的にアイドルとして我が我がみたいな感じではなかったんだなっていうふうには思ってます。
15:09かっこいいっていう。
15:11その後、小学校の同級生と再会し結婚。
15:15すごい。
15:162歳の男の子を持つ母親でもある。
15:21じゃあ教えてあげてください。
15:27これ誰?
15:29誰?
15:30彼ね。
15:31これも?
15:32ゆーちゃん。
15:33ゆーちゃん。
15:34息子も推しはフルーツジッパーだ。
15:43かわいいラボの運営拠点は原宿にある。
15:47おはようございます。
15:48おはようございます。
15:499人がかわいいラボの第5弾グループの新メンバーになります。
15:57新たに5組目のグループ、モアスターが任された。
16:06平均年齢が18歳を下回るのは初めてだ。
16:121000人スタッフが編成され、楽曲の方向性を決める会議。
16:19キムラは奇遂のアイドルフリークだった。
16:27イコラブの、いらないツインテールかかる。
16:32こっち系の盛り上がり系の曲って、多分結構お仕様とか。
16:38ワンナーの子のアイドルファンが好きなニメージあって。
16:42エディチュールのさ、大人わかってくれないもそうだね。
16:48アイドルネッサンスの代表曲といえば、17歳。
16:53おはようございます。
16:55パーシーですか?
17:00メンバー全員がサビでもまんべんなくアピールできるように。
17:09ここ2人にしよう。エンドと。
17:12お。
17:14歌詞の振り分けにも心を砕く。
17:17大変なんですけど、くじはないんで。
17:23全然いいんですけど。
17:25でもその分、家にいるときは全部家族の時間にしてるので、
17:30ちゃんと大事にしなきゃな時間だなって思ってるので、
17:35そこの両立すごい難しいんですけど。
17:39電車通勤で片道1時間。
17:49この日も帰宅は深夜になった。
17:55結成からわずか2ヶ月半。
18:02かわいいラボの全グループが出演するライブで、
18:06モアスターはお披露目された。
18:08モンスターがデビューします!
18:19異例の速さも、かわいいラボの勢いを物語る。
18:23彼女たちの成長を見守る新たなファンを期待していた。
18:38去年11月。
18:44木村とフルーツジッパーが事務所に呼ばれた。
18:50紅白に決まりました!
18:52紅白に決まりました!
19:08朗報はもう一つ。
19:12キャンディチューンも出場決定。
19:15全グループの一人一人が妹であり娘たち
19:25木村にとってプロデュースとは運命共同体の舵取りなのだ
19:31キャンディチューンは
19:34なんかいわゆる純風満帆ではなかった時もあったりとかこう埋めたいけど埋まらなかったりそこに対する不安だったりだけど一生
19:44一生懸命頑張っていてどうしたら伝わるかなっていうのをずっと考えた2年
19:53そのバイバイファイトっていうみんなの言葉が入った曲で誰かのこう
20:01応援になってるっていう曲が広がってくれたことがなんかキャンディチューンらしくて本当に嬉しくて
20:10頑張ってきてよかったね
20:15おめでとう!
20:20誰かを救うということは過去の自分を救うことで誰かを愛すということは本当の自分を大好きになることでバイバイバイバイバイバイバイバイバイ何回転んでも立ち上がれ
20:43アイドルってすごく賞味期限あるみたいに言われたりとかするし自分も3年で辞めてるんであれなんですけど
21:02でもすごく理想はなんか私のすごく仲良しのネギっ子っていう新潟のアイドルの子たちがいるんですけど
21:09同世代でみんな子供を結婚して子供を生まれてもずっとネギっ子でい続けてるんですよ
21:16なんかそれってすごいことだななんかそれが成り立つようなずっと続けられるグループがいいんですけど
21:23私のすごく仲良しのネギっ子っていう新潟のアイドルの子たちがいるんですけど
21:25同世代でみんな子供を結婚して子供を生まれてもずっとネギっ子でい続けてるんですよ
21:31なんかそれってすごいことだななんか
21:39なんかそれが成り立つようなずっと続けられるグループがいいなぁとは思ってます
21:53おはようございます
21:55年が明けると フルーツジッパーは東京ドーム単独ライブに向けた合宿に入った
22:04フルーツジッパー進化し続けるよっていうのをちゃんと見せたいなと思ってて
22:08キービジュアル通してなんかさらにフルーツジッパーのことを好きになって
22:13なんかフルーツジッパーのライブ見てると楽しいよねって思ってもらえるようなものにしたいと思ってるので
22:19全曲やるのすごい大変だと思うんだけど
22:22なんか今までの歴史をみんなも感じてもらいながらやっていけたらいいなと思ってます
22:29多いな多いよ
22:313時間
22:333時間
22:34多いなーって
22:36あと2分後にズームツアーとか
22:41確かに何も考えずに歩いてる
22:43これ何メートルですか
22:45これは
22:46セットリストは40曲を超えている
22:49何メートルでしたっけ
22:51大変だわー
22:55ニョッキ乗れる?
22:57使える
22:58使える
22:59めっちゃいっぱい
23:00効くニョッキになるんじゃ
23:02ドームと同じ舞台サイズを想定してのリハーサル
23:11何もかもがこれまでに経験したことのないスケールだった
23:16何だ?
23:17え、違う?
23:18え、違う?
23:19え、待って1点、待って待ってごめんなさい
23:231.5の2だ
23:25ここ苦手やね
23:26ここ超苦手
23:27出てこない
23:28出てこない
23:29出てこない
23:42今月1日
23:44すごっ
23:47でかっ
23:48え、とわっ
23:49でかっ
23:50ジッパー
23:52木村にもフルーツジッパーにも
23:555万人を集める東京ドームでのライブは大きな夢だった
24:00舞台の規模は大掛かり
24:07目もくらむような昇降台で歌う演出も待ち受けている
24:20木村はメンバーの1人を気遣っていた
24:24高いところと光がダメでね
24:27リハーサルは乗り切ったものの本番が迫ると不安は的中してしまった
24:48中村の4年を始める
24:52お勧め前番
24:532019年の今月からは乗り切った
24:55大丈夫です
24:57本当?
24:58こう段々にしようかなと思ったけど
25:02聞いてみようか
25:03もし出来るんだったらちょっと聞いてみようかなと思ったけど
25:07聞くだけ聞いてみる?
25:08どう思いますか
25:10絶対絶対に、フライティにはどっちでもいいと
25:13I'm feeling like I'm going to be able to do a full-time job, so I've got to be able to do it.
25:20But I'm going to be able to do it, but I'm going to be able to do it.
25:25So, I don't know.
25:27I'm going to be able to do it.
25:30I'm going to be able to do it.
25:33Excuse me, I'm fine.
25:36Sorry.
25:38The one that's going to be able to do it.
25:43If it's possible, it's possible.
25:47If it's possible, it's too much.
25:53I'm fine.
25:55I've got to know, but I'm scared.
25:59I'm going to be able to do it.
26:03I've got to do it.
26:06I've got to know, I'm running out of the box.
26:13I'm going to be able to do it.
26:16I'm going to be able to do it.
26:18It's okay, you can do it.
26:20It's okay.
26:21Why are you in life?
26:23The two of us are hanging out.
26:25I'm going to be able to do it.
26:27I'm testing it.
26:29I did it.
26:30I'm like...
26:32I'm so into it.
26:34緊張してますか?
26:36美沙さんも?
26:38エナジーください。
26:39美沙さん、最後払ってもらっていいですか?
26:42これ怖い!
26:44そして本番。
26:46行ってきます。
26:54クルーツジッパー発動 東京ドーム単独ライブ
27:04夢にまで見てきたヒノキ舞台で
27:14これまで発表してきた40曲余りを全て歌い尽くした
27:20アンコールは彼女たちが抱くアイドルへの思いを木村がコラージュした
27:28
27:34伝えられないから
27:36代わりにこの歌が答えになりますか?
27:42We can't stop!
27:44踏み出すよ!
27:46心から宿から願いへ!
27:48信じ続けて!
27:50スーパーアイドル!
27:52初代アイドル!
27:54希望もらう幸せ!
27:56感想から宿って決めるよ!
28:00未来はそういつだって今日始めるよ!
28:06生産して!
28:08見ていて!
28:10ずっと!
28:12君にとってと!
28:14ガラスボンドになるから!
28:17叶えて!
28:19きっと!
28:20未来じゃない!
28:22今!
28:23アイドルちょうど!
28:25アイドル!
28:27プロデューサーは休日炎上も厭わない
28:49重いよ!
28:51多分衣装がでかいから!
28:53重いよ!
28:55ラボの研修生の潜在写真を撮り直すことにした
29:02かわいい
29:06アイドルと同じ地平に立ち
29:09一人一人に寄り添い続ける木村美佐
29:14食べる?
29:16その柔らかさが今という時代にあって風を切る鍵なのだ
29:24パン
29:29パン
29:31次回は1日6000個のパンを売る玉木淳
29:38どうやったらフランスパンっておいしらんねやろってそんなばっかり考えてる
29:42高校の職人に今天気が訪れる
29:46パン
30:01パン
30:03パン
30:05パン
30:07パン
30:09パン
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