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#尾崎豊 #ドキュメンタリー #nhk
YouTube メインチャンネル
https://www.youtube.com/c/尾崎の遣い安堂裕二
番組名: 尾崎豊 十代の素顔
放送日: 2004年4月24日(土)
時間: 19:30~
チャンネル: NHK-BS2
内容: プロデューサー須藤晃によるトークと、2004年4月22日に行われたトリビュートイベント「THE NIGHT」の映像
YouTube メインチャンネル
https://www.youtube.com/c/尾崎の遣い安堂裕二
番組名: 尾崎豊 十代の素顔
放送日: 2004年4月24日(土)
時間: 19:30~
チャンネル: NHK-BS2
内容: プロデューサー須藤晃によるトークと、2004年4月22日に行われたトリビュートイベント「THE NIGHT」の映像
カテゴリ
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ミュージックトランスクリプション
00:01もともと親とはあまりうまくいってなかったんですけど
00:13なんだろう
00:14やっぱりそのお母さんが死んだっていうのがきっかけだった部分もあって
00:21何かがこう自分の中で何かがこう抑えてたものがくっつり切れちゃったっていうか
00:33どこ行ってもなんか一人ぼっちっていう感じになって
00:41なんか居場所を探すためにあちこち遊び歩いたり
00:48ここに行けば自分は自分はもう自分として見てくれる場所があるかもしれない
00:57いろいろ考えてて
01:06でもずっとこう何してても本当に笑えない心から笑えなくて
01:18もう何してんだろうなとか
01:23思ってた時期があった時に
01:27そういう時にいつも助けてもらったのは
01:31家族よりも友達よりも
01:35尾崎の歌で
01:37いつもこう励ましてもらったりとか
01:40いつも助けてもらってて
01:45いつも助けてもらってて
01:46どうぞ
01:48家族よりも
01:51learners
02:01日本の文字の文字の文字の文字は
02:064,2,2
02:36オレにとってオレだけだ
02:45全てというわけじゃないけど
02:48今夜オレ誰のために
02:52生きてるわけじゃないだろう
02:55寂しい海 川を走った
03:03あの来るわけもなく笑えたオレの友達は
03:16バスや電車に乗っている時も
03:32大学ノートを広げて
03:35何かを書いていたんだね
03:39怒っていることとか
03:45悩んでいることとか
03:48愛とか
03:50夢とか
03:55言いたいことや
03:57伝えたいことが
03:59尾崎の心の中には
04:04はぐれていたんだろうね
04:29嫌がおうでも社会に
04:44飲み込まれてしまう俺さ
04:48若さに任せ挑んでく
04:52ドンキホーテたちは
04:55世の中のプラルを
04:59一つ飲み込んだだけで
05:02一つ崩れ
05:05一つ崩れ
05:09全て壊れてしまう
05:14ものなの
05:17さあ
05:20あいつは言っていたね
05:24さらに今には泣いたがね
05:28朝夕のラッシュアワー
05:31朝夕のラッシュアワー
05:34朝夕のラッシュアワー
05:36一歩けな金にしがみつく
05:39裏盛ってるだけじゃ
05:41もう
05:42No
05:43救われない
05:48これが俺たちの
05:53明日ならば
05:59午後4時の
06:02工場のサイレンが
06:05心の中の
06:10狼が
06:12叫ぶよ
06:16鉄を食え
06:21燃えた狼よ
06:24死んでも
06:26歌には
06:28クリーム
06:31チェッカナー
06:34ドラッシュアワー
06:37ヘッカナー
06:40ヘッカナー
06:42夢を語って過ごした 夜が明けると
07:09逃げ出せない渦が 見のめとともりあってくる
07:16中卒高卒中大 学歴がやきに目につく
07:23愛よりも 夢よりも 金で還る自由な
07:36星の誤解 午後4時の工場のサイレンが
07:48心の中の狼が 噛む叫ぶよ
07:58熱を増え 埋めた思いを
08:04死んでそう 無駄には 悔い
08:10生きている尾崎を見るよりも 若い頃に
08:22亡くなっても 今でも 多くのファンとか
08:26尾崎が大好きな人とか いっぱいいるから
08:32今を生きる尾崎 じゃなくて
08:40昔の そのまま止まっている尾崎を やっぱり
08:50自分は好きなんで
08:54NO!
08:56NO!
09:18街を歩くと
09:20一体何を信じればいいのか わからなくなる
09:28スクラブル交差点のドバンナバに来ると
09:30俺は無性に叫びたくなっちまうんだ
09:401 2 1 2 3 4
09:431 2 2 3
10:05俺たち何かを求めては わめく
10:072 3 1 1 1 1 1 1
10:09誰も見向きもしない スクラブル交差点で
10:13踏んだっていい
10:15ごらんよ寂しい心を 増やして歩くよ
10:18ハードワーファー
10:20自分の暮らしが一番自分を 傷つけると泣いてる
10:25俺たちは遠くの街から 少しの風に切りやってきた
10:30思う存分も はしゃぎ回れず
10:33ジャグランドに迷い込む
10:36少しの那覇
10:38スクラブル交差点の
10:40スクラブル交差点の
10:42スクラブル交差点の
10:44スクラブル交差点の
10:46スクラブル交差点の
10:48スクラブル交差点の
10:50通りすがり時を飾ったあの子は
10:56クールに夜を歩く
10:58悲しませるモノ
11:00すがりつけるモノ
11:02戦い 俺たちそんなに知らぬ 彼女は宇宙にくどいてる
11:08彼女の胸の上 優しい光灯して眠りたい
11:13睡眠不足とスリーピーマイ 嫌めにも孤独と夢も織りまで
11:19焦げた心のアクセルがしても 街からは逃げられやしねえよ
11:25スクラウンディングロゲット スクラウンディングロゲット スクラウンディングロゲット スクラウンディングロゲット
11:42自由になりたくないかい 熱くなりたくはないかい
11:47自由になりたくないかい 思うより生きたくはないかい
11:52自由って一体なんだい どっちが自由になるかい
11:57自由って一体なんだい 君は思うように生きているかい
12:04僕はもう尾崎が死んだ年よりずっと多く生きているんだけど
12:09まだ尾崎の子が年上で どこかを歩いているような気がして
12:16そういう時に尾崎の曲を聴きます
12:20そうすると心が解放されて 本当の自分に戻れるような気がします
12:31ライブそこで尾崎が本当に目の前にいて歌っているんですけど
12:40すごく心が解放されて
12:43なんかあんなに心が解放されていく
12:48なんかあんなに本当に心が解放されるステージっていうか
12:53あんなに心が解放される時っていうのは
12:55もうないんだなって思うと 本当になんか寂しい感じです
13:00あのー もう本当尾崎が死んでしまってからは
13:07本当に僕はもう余生を送ってるっていうか
13:14なんかもう僕も死んでしまって
13:17もう今生きている僕っていうのは なんか本当空虚なもので
13:23ただ夜寝て朝起きない そういう時をなんか今は待っているっていう気がします
13:34僕はまだ本当に立ち直るっていうことが
13:41十何年経ってもできなくて
13:43尾崎がいなくてどうやって生きていけばいいんだよっていう思いで
13:47昨年の4月にBSで特集がありまして
13:54それを主人と一緒に見ていたんですね
13:57そうしまして 最初は尾崎豊
14:01いろんな意味で話題になった方ですので
14:04興味があって ただの興味で見ていたんですけども
14:07だんだんいろんな視聴者からのファックスと
14:10共感された声などを紹介されているのを聞くにつけ
14:15だんだんだんだん膝を正して
14:19その前で正座をして
14:22そのファックスを聴き聞いたり
14:23またテレビの下にスーパーで
14:27尾崎豊の歌が歌詞で紹介されましたよね
14:31それを身によるにつけて
14:32本当に本当に真剣に生きていたんだなということを
14:36改めて実感したわけなんです
14:38ただイメージ的に
14:41大敗的な不良っぽい青年だったのかなと思いました
14:45家賃が本当にピュアに真剣に
14:48人生いかに生きるべきかということで
14:51思い悩んで壁にぶつかって
14:53もがいて
14:54そしてああいう歌ができたんだなということを
14:56本当に初めて知った思いで
14:58感動したわけなんですね
15:00バラードの曲では
15:06今にも泣きそうな感じで歌っている
15:10ああいう心を込めているというか
15:14そういうあれをすごく感じますね
15:16だからもう
15:18アイラビューでも今にも
15:22彼が泣き出すんじゃないかというくらいな
15:24切なく歌って
15:26今の気持ちは彼が生きている頃に
15:31ライブなりそういうものを
15:33今も生きていて
15:34ライブに行ったり
15:36そういうことをしたかったなという
15:38だから今の35歳とか40歳の世代というのは
15:42やっぱり尾崎で育ったと言っても
15:45いいんじゃないかというくらいな
15:46年代ですから
15:48その人たちはやっぱりライブ行ったりして
15:49彼と一緒にその場を共有できたというか
15:53一緒に彼の歌で
15:56彼の生き様みたいなのを
16:00ずっと見てこれたみたいな
16:02そういう羨ましさというか
16:06僕ももう少し早く生まれていれば
16:10なんてことも考えた時期もありましたけど
16:12もう自分のその気持ちを抑えきれないで
16:17本当に恥ずかしいです
16:20もう年替えもなく
16:21もうそれこそもう心底
16:24母性本能をこう優られるような
16:28そんなような
16:29それはときめきっていうのかな
16:33何かあの
16:34何しろ初めてそのメロディを聴いた時に
16:39もう自分の気持ちがもう本当に
16:43あの踊ったっていうのかしら
16:45それと同時にその想定だってきて
16:48本当に触れる思いをいたしましたのは
16:52本当に初めてですね
16:54もうこの歌の聴きまして
16:57たまたま尾崎の曲を耳にした時に
17:02同年代なのに
17:05なんでこんなに物事が考えられるのかって
17:08もう尊敬ですよね
17:10私たちとは違う
17:12私なんか本当に
17:14ガキだなって思って
17:16彼の曲は学校のこと
17:20学校の時代の自分の思いで
17:25反発
17:25社会に対する反抗とかって
17:28確かにそういう言葉もあるけど
17:30それ以上のものがあるんですよね
17:33自分がこれからしっかり
17:36自分というものを持って生きていかなくちゃ
17:38いけないっていう言葉があって
17:4118歳の人に
17:44彼がデビューした後ですから
17:4618歳の彼に
17:47こういうことを言わせてしまう
17:50こういうことが言えてしまう
17:51尾崎っていうのはすごいな
17:54私たちの仲間にはいなかったような気がして
17:59尊敬を覚えて
18:01彼の曲、歌詞
18:04特に歌詞ですよね
18:06歌詞をよく読んで
18:10自分の中に浸透させて
18:14自分も強く生きていかなくては
18:17っていうふうに思ってましたよね
18:24だけど
18:25なんとその4月に支えてくれてきた尾崎豊が亡くなって
18:30もうそれはショックでショックで
18:33もうショックを隠しきれずに
18:35朝の学活で
18:38その話を私生徒にしちゃったんですよ
18:43涙が出てきちゃって
18:44それで自分を支えて生きてくれてた
18:47人が亡くなったっていう話を
18:50本当はそんな子供の前で
18:52することじゃないのかもしれないけど
18:54してしまいました
18:57なんか先生になった年に尾崎が死んじゃって
19:03もう彼を過去のものとして映像だとか
19:10レコードですよね
19:11自分が買ったのはね
19:13それとか新しい形でCDやなんかで手に入れても
19:17生の尾崎には会えない
19:18だけどなんかあった時にやっぱり手が伸びるし
19:22朝
19:23ちょっと憂鬱な気分でも車の中で彼の曲聴いて
19:2717歳のチーズとか
19:30僕が僕であるためにを聴いて
19:32ちょっと元気になって
19:33学校の門をくぐる
19:36牛のしゃがれたブースを生きながら
19:45夢見がちな俺は天地の亀行きをついている
19:51大していいことあるわけじゃないな
19:55ひとときの笑顔疲れも知らず
20:00探し回っている
20:01バカ騒ぎしてる街角の俺たちの
20:06サタクラの心と黒い瞳には
20:10寂しいカメラ
20:12喧嘩なナンバー
20:14口でもこぼそば
20:16みんな同じ車
20:17うつうつした気持ちで踊り
20:21頭まみれにならん
20:23ふわえた箱を
20:25セブンティーワン
20:27街角では少女が自分を売りながら
20:33歩く銭のために何でもやってるけど
20:38夢を失い
20:40愛をもてやすくあの子はすれ違った
20:44心をいつでも輝かしてなくちゃならないってこと
20:49少しずついろんな笑みがわかりかけてるけど
20:53決して授業で教わったことなんかじゃない
20:59口うるさい大人たちのうちな生活に縛られても
21:05素敵な夢を忘れやしないよ
21:09うわー
21:11人並みとな幸福を取る
21:14壁くらいに歩いてば
21:16隅から隅に這い決まり
21:19強く生きなきゃと思うんだ
21:21一度けば俺の心に
21:24叶う風が吹いてくる
21:27炎を強盗で振り返り
21:30焼け尽くような勇気が
21:32今心の地域を埋めて
21:35誇る全ての出来事
21:38出すよ
21:40セーフが
21:42イヤー
21:44武器の音で立ち直ったりとか
21:50勇気もらった人はいっぱいいっぱいいると思うけど
21:54尾崎自身がそれを見つけて
21:58行きたのかなって
22:02思ってて
22:10うち隣に家が一軒しかなくて
22:16それであとは田んぼと畑が
22:20バーってある感じのところで
22:22本当にとにかく何もなかったんで
22:26山登ったり
22:30虫捕まえたりとか
22:34そういうことばっかりやって遊んでました
22:36多分何の特徴もない子だったと思います
22:40別に何ができたわけでもないし
22:46何かが取り抜けてうまかったわけでもない
22:50反抗期が
22:52中国ぐらいのときはすごい反抗期で
22:56もう家中いろんなものにあたり散らして
22:58家族にあたって
23:00家族にあたって
23:02弟にあたって
23:04大変でした
23:06高田小瀬さんは
23:08久しぶりに実家に帰ります
23:12小瀬さんも
23:14私と同じように
23:16反抗期に
23:20家族にあたり
23:22まさに
23:26家庭内暴力という感じだったみたいです
23:32ただいま
23:34自家族にあたって
23:44大変だと
23:46大変だって
23:48高田小瀬さん
23:50何ていうか
23:52大変だって
23:54大変だと
23:56大変だって
23:58大変だって
24:00言葉を
24:02校舎の陰 芝生の上 吸い込まれる空
24:08幻とリアルな気持ち感じていた
24:14チャイムが鳴り 教室のいつもの席に座り
24:21何に従い 従うべきか考えていた
24:27ざわめく心 まあ俺にあるもの
24:33意味なく覚えて戸惑っていた
24:39放課後待ちふらつき 俺たちは風の中
24:45孤独瞳に浮かべ 寂しく歩いた
24:50笑い声とため息の方を明日の店で
24:57ピンボールのハイスコア 競い合った
25:02退屈な心 刺激さえあれば
25:08何でも大げさに喋り続けた
25:14Oh-oh-oh-oh-oh-oh-oh-oh-oh-oh-oh-oh-oh-oh
25:21多
25:26怒哀想まじめなんて聞きやしながら
25:26夜の校舎窓ガラス壊して回った
25:27時間が忘れる時間 Curtり 次 bus
25:32逝らい 続け 足掃つriage 続けた
25:38早く自由になりたかった
25:42信じられる大人との争いの中で
25:49許し合いに平らに分かり合えただろう
25:55うんざりにしながらそれでも過ごした
26:01一つだけ分かってたこと
26:05この支配からの卒業
26:10いつの間にか覚えてた一曲みたいな感じで
26:29I love youとかオマイリトルガールとかは知ってたんですけど
26:35そうですね尾崎さんっていう人に対して
26:40全然興味は持ってなくて
26:43そうですねいろんな作品に触れたのは
26:47この卒業を歌うってのが決まってからですね
26:52でもその尾崎さんの曲を聴いて
26:57なんか素直に詩を書くってのはこういうことなのかなっていうのが
27:02分かった気がして
27:04でやっぱりその尾崎さんの聴いた後に自分の詩とかを読み返してみると
27:11なんかちょっと今までと違った感じで見れたっていうか
27:17なんか切れ事を並べてたのかなとか思って
27:25その点ではすごい勉強になったし
27:30この人は本当にすごい人だなって思いますね
27:35人を愛することの意味がほんの少しだけ前よりも分かってきたような気がする
27:46いろいろな感情を怒りや悲しみや憎しみや喜びや
27:56そういった物事の一つ一つの意味を理解したときに
28:03人は本当の安らぎを
28:06本当の幸福を
28:10手にすることができるかもしれないと思って
28:16確かに
28:20時には
28:23過ちを犯してしまうこともきっとあるだろう
28:28だけど
28:33過ちにさ
28:40自分のこの体で
28:44使って
28:46一つ一つの物事を
28:49自分で解き明かしていかなければ
28:52新しい第一歩は踏み出せないような気がするんだ
28:56そのために傷つくことも多いかもしれない
29:05そのために命を落としてしまうかもしれない
29:11ただ
29:13俺は新しい第一歩のために
29:17この命を懸ける
29:19それが俺の生き方だ
29:22笑いたい奴は笑え
29:24俺を信じる奴はついてこい
29:27俺は
29:33真実を求め歩き続ける
29:37お前らを愛している
29:40すごく尾崎さんの書く
29:45詩っていうのは
29:48なんかこう
29:50人間のたぶんありのままを
29:53すごい表現しているなと思って
29:56やっぱり人間だからきれいなところばっかりじゃないと思うし
30:01でも尾崎さんは自分の汚いところとか
30:05ちゃんとしっかり見せていて
30:10そこにすごく惹かれて
30:13でも頑張らなきゃいけないんだって
30:15言われると
30:17俺はこんな人間だけど
30:19でも頑張らなきゃいけないんだって
30:21言ってるような気がして
30:23それにはすごく共感できるっていうか
30:28トレビュートの中で歌って
30:34卒業の家の二十歳の
30:38女の子の
30:40女の子って言っちゃちょっと
30:43失礼かもしれないですけど
30:46色々話してみたいなっていう
30:52感じは
30:55ありますね
30:58話すことによって
31:01お互いが何か見えてくるかもしれないし
31:05その尾崎の
31:06曲に対しての
31:08思いっていうか
31:12その歌ってる子は
31:16その歌を歌って
31:17尾崎をどう感じて
31:19感じて
31:22考えたのかなとか
31:24ちょっと色々聞きたいなって
31:26話して
31:27あーでもほんと一回話してみたいかも
31:31この日はちょうど
31:37コズエさんが参加した
31:39尾崎豊のトレビュート版の発売日
31:43地元のCDショップにも並んでいました
31:48ちょっと嬉しそうです
31:532番のサビやって
31:59そしたら
32:00あのー
32:01バンサーの
32:03サビと同じだけの小説文
32:06ピアノソロと
32:08ピアノソロで
32:08ドラムだけって
32:09おいてその後で
32:13このハープソロが入ったから
32:15カカカカカカカfinden
32:18英語
32:321,2,3, RUN!
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