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  • vor 2 Tagen
Eine herzerwärmende Comedy über den charmanten Nachhilfelehrer Kishi Naito und den hitzköpfigen Schüler Takasugi Toru. Was als einfache Nachhilfe beginnt, entwickelt sich zu einer besonderen Verbindung, die Torus Leben Schritt für Schritt verändert – voller Humor, Nähe und persönlichem Wachstum.

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Kurzfilme
Transkript
00:00Das war's für heute.
00:30Ah, ich weiß nicht...
00:33Das ist mein Herz wie ich mit dem dem Lande ist!
00:36Der Herz ist alles, was ich mit dem Lande.
00:39Wo werden sie den ZD-Ri-Gawen herzen?
00:43Ah, du bist die ganze Zeit?
00:46Du bist so einfach!
00:48Du bist so ein ZD-Ri-Gawen-Kai-Kai-Kai-Kai-Kai-Kai-Kai!
00:53Du bist so ein ZD-Ri-Gawen?
00:56Was ist das so eine Scheinwerbung?
00:58Wenn du so einen Scheinwerbchen hast,
01:00kann man einen Mann im Untertitel kaufen?
01:02Das ist ein Mann im Untertitel.
01:04Das ist ein Mann im Untertitel!
01:06Was ist das?
01:08Ich bin wieder.
01:10Ich bin wieder.
01:12Was ist das?
01:14Das ist das Kommen.
01:18Jetzt sind wir jetzt?
01:22Es ist 8,43 Uhr.
01:24Was?
01:25Was?
01:26Ich bin weg.
01:28Du bist neig!
01:30Kommst du nicht!
01:32Ich gehe nicht!
01:33Ich bin nicht!
01:35Ich bin keinem, das ist alles.
01:37Ich bin alle.
01:39Ich bin nicht!
01:41Ich bin nicht!
01:43Ich bin nicht!
01:45おい!
01:47どんなに理不尽なケンカでも売られたもんは買うってのが男の中のいやヤンキーの中のヤンキーのシャブスキーうっうっうっせっ巻いてるよのはずだった
02:15キシキシが家庭教師に就くまでは。
02:19漢文?
02:29はい。透くんは何か知ってる漢文はありますか?
02:35出るかも。あ。
02:42アイラブユーよろしく。
02:49アイラブユー。
02:59えっ?
03:01まさかキシキシ真に受けたか。こくったわけじゃねえぞ。
03:06すごいですね透くん。こんな難しい漢字が書けるなんて。
03:12まあ。ヤンキーはこの辺の漢文書けるやついねえぞ。
03:21そうなんですか。ヤンキーの皆さんはすごいんですね。遊び心がある。
03:28しかし、アイラブユーもよろしくも漢文ではありません。
03:33えっ?あ、違えの? はい。これらの漢字はあて字といいます。
03:38透くんは漢字が好きなんですか?
03:42かっけえものなら何でも好きだぜ。
03:44それはいいことですね。透くんもかっこいいですもんね。
03:50おっ。
03:53あとは。
03:56ああああああああ。
03:58うん。
03:59うん。
04:00うん。
04:01うん。
04:02うん。
04:03うん。
04:04うん。
04:05うん。
04:06うん。
04:07うん。
04:08うん。
04:09それは、釈迦の言葉ですね。
04:12詳しいですね、透くん。
04:14取りめえだろ、キシキシ。
04:16俺だけが最強って名言だろ。
04:19うん。
04:20超かっけえぜ。
04:22それは少し違いますね。
04:24えっ。
04:25この言葉は、この世に私という存在はただ一人。
04:28かけがえのない尊い存在という意味です。
04:33あっ。
04:35そうなんですか。
04:36はい。
04:37どうぞ。
04:41そして、こちらも正確には漢文とはいえませんね。
04:44漢文とは漢字を用いて中国語の文法で書かれたものを指します。
04:50何?
04:52だからね、自問じゃねえかよ。
04:55今は自問のように見えても、透くんならきっと読めるようになります。
05:00透くんの伸びしろなら、絶対大丈夫です。
05:05そうか。
05:07はい。
05:08もうすぐ期末テストですから、一緒に頑張りましょうね。
05:13あっ。
05:14うん。
05:15透くん、話。
05:16うん。
05:17さっきの。
05:18まあ、どうってことねえよ。
05:19ただの喧嘩だから。
05:20喧嘩?
05:21透くん、喧嘩してきたんですか?
05:22うん。
05:23うん。
05:24うん。
05:25うん。
05:26透くん、話。
05:27うん。
05:28さっきの。
05:29まあ、どうってことねえよ。
05:31ただの喧嘩だから。
05:32喧嘩?
05:34透くん、喧嘩してきたんですか?
05:37うん。
05:38うん。
05:39どんな理不尽な喧嘩でも、売られたもんはかん。
05:44これ、ヤンキーの常識だ。
05:49うん。
05:50うん。
05:51あれ?
05:52もしかして、キシキシ、喧嘩したことねえの?
05:55ないですね。
05:57うん。
05:58うん。
05:59売られたりしたこともねえの?
06:00ないですね。
06:02うん。
06:03弱いから、ですかね。
06:06うん。
06:07うん。
06:08確かに。
06:10キシキシ、弱そうだもんな。
06:12うん。
06:13まあ、自分より。
06:15明らか弱い奴に喧嘩売るのは。
06:17卑怯能をやることだからな。
06:22あっ。
06:29うん。
06:30うん。
06:31いいか。
06:32これ、引きのくらいにかかれないと、この体を。
06:36俺。
06:37何?
06:38何?
06:39何?
06:40何?
06:41殴る?
06:42あ、いやいやいや。
06:43いいから。
06:44殴ってよって。
06:45俺、強ええから。
06:46でも。
06:47何?
06:48大丈夫。
06:49マジで、大丈夫だかな。
06:51大丈夫だとな。
06:57じゃあ、遠慮なく。
06:59うん。
07:00顔。
07:01え?
07:02えっ。
07:03いや、普通、拳で腹ぼんだろ。
07:05そうなんですか。
07:07すいません。
07:08鼻も鍛えてるのかと思って。
07:10いや、なきゃねえだろ。
07:11つーか。
07:12奇跡神の人、ついついたんじゃねえかよ。
07:15こんなのは全然大丈夫です。
07:17それより、トールくんの鼻。
07:18いやいや、もう。
07:19俺なんかティッシュ攻めたきゃ止まっからほら止まっただろそれよそれ脱げ母ちゃんに洗ってもらうからすいません奇跡神まさかの弱点がスウェットを東北助けて俺の家庭教師ばかりすんな!
07:49えっ。
07:59すみません。お借りしてしまって。
08:02えっ。全然いいよ。俺の鼻血ももう止まったし。
08:07それは本当によかったです。
08:10では、お言葉に甘えて。
08:13おう。
08:15よいしょ。
08:18えっ。
08:21えっ。
08:22えっ。
08:23俺?
08:24萌えぇぇぇ。
08:27これはギャップ萌えだろ。
08:29きしきし。
08:30えっ。ちょっ。
08:31きしきし。
08:32それした。
08:33So, let's start.
08:37Ah,本当だ.
08:40間違えちゃいました.
08:43Ka-かわいすぎる.
08:49これはどこがどれで?
08:51すいません、スウェットとか普段着ないんで。
09:06キシキシ、まさかの弱点がスウェット?
09:10いつもあんだけスーツでピシッとしてるのに!
09:16トールくん、助けて!
09:18あれ?このまま眺めていいですか?
09:22あれ?
09:23そうか、動画撮ってもいいですか?
09:32トールくん、助けて!
09:36え?
09:36え?
09:38面白い。
09:43え?
09:45え?
09:48あ!
09:49うわ、おい、どこだ!
09:59ごめんなさい、大丈夫ですか?
10:04あ、できた!
10:06あ、あ、あ、あ、あ
10:19あっ…
10:20ああ…
10:21キッチシ先生、
10:22今日も、バカ息子ありがとうございます。
10:25とんでもないです。
10:27トールくん、今日も頑張ってましたよ。
10:29Oh,本当ですか?
10:32学校もサボってばかりのあの子が
10:34先生の授業には走って帰ってくるんで
10:38正直驚いてます
10:40Ah,そうですか
10:42まあ,岸先生がお家で待ってるなら
10:47あの頃の私だってげんじゃ飛ばして帰ったけど
10:50はい?
10:56Ah,いい,いい,なんでもないです
10:57Ah,好きでした
10:59失礼してお待たせ
11:01いえ
11:01じゃあ,牛乳とトイレットペーパーよろしくね
11:07あってあるんですよな
11:08はあ
11:09あんたの牛乳でしょうが
11:12ねえ,やなちゃん
11:15失礼いたします
11:17失礼します
11:18今日は漢文3つも覚えましたね
11:30素晴らしいですね
11:32トール君の伸びしろ
11:34まあ,覚えてるかどうか怪しいけどな
11:38大丈夫ですよ,トール君なら
11:41ちゃんと意味を理解していましたから
11:43はあ,そうか
11:46だよ,雨かよ
11:55トール君もどうぞ
11:57はあ,森,じゃあ俺持つわ
12:02ありがとうございます
12:03何だかさ,キシキシってすげえよ
12:15俺だったら絶対やだもん
12:18俺の専攻とか
12:22トール君は自慢の生徒です
12:30じゃあさ,俺がもし100点取ったら
12:34何かご褒美くれ
12:36ご褒美ですか?
12:38うん
12:40俺はそれで頑張るわ
12:43わかりました
12:45考えておきますね
12:46何だかあれみてえだな
12:51えっと
12:52今日習った
12:54志が
12:56どうの?みたいな
12:58頑張って,トール君
13:00えっと
13:03志が
13:05志が
13:06なんたらかんたら
13:08ついになるみたいな
13:09志が
13:12志が
13:13志が
13:14あるものは
13:14ことついになる
13:15ですね
13:16ああ,そう,それ,それ,それ
13:18でも,惜しかったですよ,トール君
13:21ああ,全然覚えらんねえわ
13:25大丈夫です,僕がいます
13:29はっはっはっはっはっはっは
13:31難しいですね
13:33難しいですね
13:34は?
13:43いやー!
13:45Jaa!
13:50Ah?
13:52Du bist so ein?
13:54Wow.
13:56Das ist eine Frage.
13:58Wer ist denn eine Frage?
14:00Welche ich denke?
14:02Was ist das?
14:03Wie ist denn?
14:05Wie ist das?
14:07Oh, oh!
14:09Du hast es verletzt.
14:19Oh, Fee.
14:28Was das diese Bildung?
14:31Du bist so schade, oder?
14:33Du bist so schade, oder?
14:35Ich bin ein Jäunkei.
14:36Was?
14:37Was ich?
14:38Ich bin ein Jäunkei.
14:40Ich bin ein Jäunkei.
14:42Dann, ich habe diese Bilder, was ich mir vor.
14:51Ich bin ein Jäunkei.
14:56Ich bin...
15:01... der ich...
15:02... der Kartein-Kirche.
15:05Nein, du bist so ein Beíder!
15:08Du bist ein Kind?
15:10Du wirst vor dem Ich warte mal noch eigentliche Masch...
15:13Du wirst nicht dran!
15:15Du bist als kein
15:17aufgericht aufgericht.
15:18Was?
15:19Du bist als ein Beíder,
15:22du bist ein Beíder,
15:23so wirst du mir nicht zuhaven.
15:26house und ich bin aufgericht.
15:30Du bist so ein Bein köder!
15:33Oh mein Gott.
15:36Oh mein Gott. Oh mein Gott.
15:39Oh mein Gott.
15:40Wer ist das?
15:42Eh?
15:51Manabu, ich will nicht sein.
15:55Untertitelung des ZDF, 2020
16:25Ich bin ein bisschen verraten!
16:39Eh...
16:41...
16:42...
16:43...
16:45...
16:46...
16:48...
16:50...
16:52...
16:54...
16:55...
17:01...
17:02...
17:09...
17:10...
17:11...
17:12...
17:13...
17:14...
17:15...
17:16...
17:17Ja, nein.
17:23Hey.
17:25Na, na,
17:27... denn, kiepすぎてついていけないんですけど!
17:30Kis?
17:31Kis, Kis, na no?
17:35Tohru-kun,
17:36...また喧嘩してきたんですか?
17:39Eh?
17:41Ah,これ?
17:43Hi.
17:45Oi,
17:47...一旦入りで...
17:49...ボコしてやったぜ。
17:53Tohru-kun,
17:54...笑い事ではありませんよ。
17:58Eh?
17:59救急箱?
18:00Eh,なんなの?
18:01このカバン。
18:02四次元ポケットに繋がってるんですか?
18:05ほら、こっち見て。
18:07あっ、ほら。
18:08痛っ!
18:09少し我慢してくださいね。
18:11とhru-kunはどうして今日、ケンカしてしまったんですか?
18:19どうして?
18:23どうして?
18:27家庭教師?
18:28本物にヤンキーって言うのはさ。
18:30ケンカで過ごしんなわ。
18:32お前、今日同じしてる暇ねえよな。
18:34ははははは。
18:35俺の大事なもん馬鹿にされたから。
18:40許せなかった。
18:44許せなかった。
18:52トールくんは、百戦百勝は善の善なるものにあらず、戦わずして相手の兵を屈するは、善の善なるものなり、という漢文を知っていますか?
19:03なんだそれ。
19:05孫子の言葉です。
19:07意味は、全ての戦いに勝つことが最善ではない。
19:14なんだそのクソダセエ漢文。
19:17ビビってる奴の言い訳じゃねえかよ。
19:19いえ、これは決してビビってる漢文ではないんです。
19:23この漢文は、戦わずして相手の兵を屈服させることが最善であると唱えているんです。
19:29マジかよ。そんな方法あんの?
19:33はい。トールくんが週2回、僕と一緒に取り組んでいることです。
19:38自信を持ってください、トールくん。
19:43君は喧嘩で勝つより強くなる道を、僕と歩き始めたんです。
19:48け、喧嘩で勝つより強くなることなんてあんのかね。
19:53もちろん。
19:55勉強のこと?
20:05いやいやいやいや。
20:07さすがに俺が勉強で勝つとか無理っしょ。
20:11だって、来て来て。
20:14言っとくけど俺、こう見えて、3年間ずっと再会だぜ。
20:22そんな奴が勉強でどうやって勝つんだよ。
20:26はい。
20:27トールくん、僕を信じて、ついてきてください。
20:32僕はトールくんの伸びしろを信じてます。
20:37自慢の生徒ですから。
20:39あった。
20:44あった。
20:46そ、それに。
20:49100点取ったら。
20:52ご褒美だもんね。
20:55そうです。
20:56その意気ですよ、トールくん。
21:06はい、手当て完了です。
21:08お勉強再開ですよ。
21:10だっ。
21:13あっ。
21:14ごめんなさい。
21:18シシー。
21:21だから、顔はダメだよ、顔は。
21:29すみません、つい。
21:31爆逆の友、心が通じ合い、心に逆らうところが全くない、非常に親しい友人。
21:40出てぃのうちだけ、気をつけてくださいね。
21:47たとえ好きだったとしても、僕からは言えませんよ、僕からは。
21:53ヤンキーたる者、直接アイラブユーがいて。
21:57それです。
21:58好きな人。
22:00いたー!
22:01何、恋の始まり?
22:04トールくんのすてきなところをもっと知りたいと思ってるんですよ。
22:07ケーキマブだぜ。
22:09好きな人や好きなもののことは自分で知りたいと思いませんか?
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