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S01E03 ENG
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00:00インドラーク騎士団長に管理されたこの昼食も今日で3度目。しかも食べた後は中庭に連れて行かれ、昼休憩ギリギリまで話してもらえない。
00:13夕食も同じだ。終業後迎えに来て、美味しい食事と悠々とした時間を堪能させられている。
00:22これも食べろ。お前の好みの味だ。
00:27ありがとうございます。
00:34この人、偉い人のはずなのに、なんでこんなに世話を焼いてくるんだ。
00:42しかし、このままじゃ予定の仕事が終わらない。
00:46となると、もう残された手は一つ。
00:50ヘルムートさんには許可を取ったし、仕事を持ち帰る!
00:57お疲れ様です。
00:59何を企んでいる?
01:01いえ、特に何も。無駄なことに体力は使わない主義なんです。
01:06うん。
01:10まるで魔法のような毎日に、僕は出会ってしまったんだよ。
01:21タマリに溜まった生活は、どっか遠くへ消えてしまった。
01:37ガラクタクタクタクタクタな夜を越えて、朝日は僕を睨んだ。
01:42忘れてしまった解説は、いつの間にか消えてしまった。
01:46さようなら、またどこか出会いましょう。
01:48サヨナラ またどこか出会いましょう
01:53そんな日々も日々もなくなってしまうほど
01:58君のいる世界は新しい 君のいる世界は美しい
02:05まるで魔法のような毎日に 僕は出会ってしまったんだよ
02:17忘れてたあの想いが今 君と目を覚ましてゆく
02:28どれだけ離れようとも 側にいる二人の
02:37鼓動
02:38あの それで 先日命を助けてもらった謝礼をしたいのですが
02:47俺を断章扱いする気か
02:50いいえ そんなつもりでは
02:52何もいらない
02:54そう言われても 近いうちに何とかしなきゃ
02:59明日は休みだ 一日寝ていろ
03:02いえ
03:03何だ 用事でもあるのか
03:06この世界のことをもっと知りたいので 図書館に行ってきます
03:11お前に一番必要なものは 知識ではなく休息だぞ
03:15それは承知していますが
03:18言っておくが 栄養剤の類は絶対禁止だからな
03:22頼ろうとしてないだろうな
03:25まさかそんな 分かっていますとも
03:28あの薬で死にかけたんですから もう飲んだりしません
03:32そうか
03:35そうやって微笑んでいれば 多少のくたびれ感は緩和されるの
03:44あの薬が強すぎただけで もう少し弱い栄養剤なら
03:51こんなことだろうと思ったんだよ
03:55あの薬が強すぎただけで もう少し弱い栄養剤なら
04:02あの薬が強すぎただけで もう少し弱い栄養剤なら
04:08こんなことだろうと思ったんだよ
04:10インドラーク騎士団長
04:13なんでここに…
04:14ちょっと来い
04:17あの… お帰りになられたのでは
04:22お前の様子を見ていれば ここに寄ることは目に見えていたんだ
04:26栄養剤は飲むなと言ったよな
04:29はい なので他のものを…
04:31栄養剤を…
04:32栄養剤を… あの店にはもうお前に何も売るなと俺から言っておく
04:36ええ… そんな… 食券乱用じゃないです
04:41うるさい 自分の体質が分かっているのか
04:44分かっていても あの開放感を忘れることなんか…
04:49何がつらい?
04:53え? 頭痛が…
04:55ったく…
04:58ねえ姫は悲惨に…
05:05どうだ?
05:07あ… 痛みが消えました
05:10でも… 魔法も俺の体には毒のはずでは…
05:17あっ…
05:21この程度ならこれで済む
05:24あっ…
05:34俺にも例外経験はある
05:36だから…
05:38今の関係がいくら異世界だとはいえ…
05:41おかしいことは分かってる
05:43一度拾ったものをそのままにしておけない性格なのかと思っていたが…
05:47昨日のことは…
05:50あっ…
05:55魔の森の正気被害は緩やかにだが進行している
05:59聖女の派遣はまだ先だが…
06:02そもそも浄化というのは…
06:04一度で終わるものなのか…
06:06もっと情報を集めないと…
06:09うん…
06:13第三騎士団からの生産要請…
06:16またか…
06:17きゃっかと…
06:18次…
06:19早くしないとは…
06:20情報収集以前に…
06:21いつもの仕事も半ばでまた…
06:23経理課副管理官コンドゥ…
06:25最小閣下がお呼びだ…
06:26来い…
06:27すまないね…
06:28仕事中に呼び出して…
06:29だから…
06:30なんでこの国の偉い人は事前にアポを取ってくれないのか…
06:32いえ…
06:33それで…
06:34先日…
06:35君が作成してくれた…
06:36予想…
06:37予想…
06:38予想…
06:39予想…
06:40予想…
06:41予想…
06:42予想…
06:43予想…
06:44予想…
06:45予想…
06:46予想…
06:47予想…
06:49それで…
06:50先日…
06:51君が作成してくれた予想案のことで…
06:54聞きたいことがあってね…
06:56あ…
06:57はい…
06:58あ…
06:59あいつはどうした?
07:01それが…
07:03先ほど…
07:04最小閣下に呼ばれまして…
07:06最小…
07:09うん…
07:10やはり君の考え方は面白いな…
07:13予想組に関しては…
07:15知識不足は否めないが…
07:17仕方あるまい…
07:18ところで…
07:20聖女様の話を全く聞かないんだな…
07:23一緒にこの世界に来て…
07:25随分と心配して助言をしていたそうじゃないか…
07:28近況を聞きたくないのか…
07:31やはり伝わっていたか…
07:37最小閣下は…
07:39もしも自分の意思ではなく…
07:41強制的に見ず知らずの土地に行く羽目になって…
07:44そこに初対面の同居の子供がいたらどう思います?
07:47うん…
07:49自分に余裕があれば…
07:51保護をするかもしれないな…
07:54私も同じです…
07:56自分に余裕があればの話です…
07:58彼女は…
08:00私よりも国に求められ…
08:02手厚い保護を受けていますし…
08:04うん?
08:05正直に話しすぎたか…
08:07うん…
08:08そう…
08:09そうだな…
08:10うん?
08:11私はね…
08:13君のそういう…
08:14合理的で狡猾なところを…
08:16気に入っているんだよ…
08:18今度…
08:19ファーストネームは何だったかな?
08:21聖一郎です…
08:23聖一郎…
08:24聖一郎…
08:25君の国の名前は呼びにくいな…
08:29聖一郎でいいかな?
08:31はい…
08:32君との対話は実に有意義だ…
08:35これからも何かあれば呼ぶから…
08:39覚悟しとけってことか…
08:45昼食はもういいか…
08:47お茶を飲んだし…
08:49大丈夫だろ?
08:50おい、戻ってるなら…
08:52うっ…
08:54うっ…
08:56うっ…
09:00大丈夫なわけあるか?
09:02うっ…
09:03茶葉の製法工程で魔装は入るし…
09:06魔法も使う…
09:08これからは…
09:09俺が指定した以外のものを飲むな…
09:12うっ…
09:13お茶も自由に飲めないなんて…
09:16うっ…
09:17いいな…
09:19勘弁してくれ…
09:21なんだその目は…
09:28いえ、別に…
09:30体調はどうなんだ?
09:32おかげさまで…
09:34今日も定時に帰宅させられ…
09:36大変好調です…
09:38嫌味を言う元気はあるようだな…
09:41嫌味なんてそんな…
09:43ですが…
09:44私はこの国で当たり前の事柄がまだ分かりません…
09:48知識を得ようにも…
09:50勤務時間内ではとても追いつかないのです…
09:53どうして全てを自分でこなそうとする…
09:56お前は役職付きなのだから…
09:58不明な仕事は下に回せばいいではないか…
10:01役職付きだからこそ…
10:03全てを把握する必要があるのではありませんか…
10:06俺は騎士団の雑務に関して…
10:09副団長に全て任せているが…
10:12何の支障もない…
10:14なるほど…
10:16だからこれだけ顔を合わせても…
10:19予算申請の話が出ないのか…
10:22よく分かりました…
10:24待て…
10:25勝手に納得するな…
10:27何がなるほどなんだ…
10:29いえ…
10:30立場と価値観の相違を再認識しただけです…
10:33立場はともかく…
10:35価値観の相違とは何だ?
10:38異世界のしもじものものの価値観など…
10:41高貴なインドラーク騎士団長には…
10:43ご理解頂けないと思います…
10:45話せ…
10:46お前のその労働への執着は何なんだ?
10:49…
10:50執着って…
10:52執着だろう…
10:54命の危険性があると分かっていながら…
10:57薬を服用してまで一人で働こうとするのはなぜだ…
11:01なぜ?
11:03金ならあるだろう…
11:06そこに仕事がある…から…
11:11いや、ないだろう!
11:13お前はいつもありもしない仕事を作り出して…
11:16自ら進んで働いていると聞いているぞ!
11:18あいつだな…
11:21エッセ…
11:22でも…
11:23ありもしない仕事というのは聞き捨てならない…
11:26そうは申されましても…
11:28この国の財源はかなり困窮していました…
11:31今までの体制を根本から見直し…
11:33改善していく必要があります…
11:35財政が困窮?
11:38そんな話は聞いたことがないぞ…
11:42それは…
11:43インドラーク騎士団長が…
11:45財政に無関心でいらっしゃるからではないですか…
11:48何だと?
11:50すみません…
11:52言い過ぎました…
11:53言っておくが…
11:55お前の職務態度も周囲に悪影響を及ぼすことも自覚しろ…
11:59悪影響…ですか?
12:01役職が率先して時間外労働をすれば…
12:04舌が戸惑い…
12:06空気が悪くなるだろう…
12:09全処置します…
12:10する気ないだろう…
12:12今日もごちそうさまでした…
12:20こんなにも雰囲気良くて、美味しいレストラン…
12:23俺とじゃなくて、仲がいい人とかを連れて来られたらいかがですか?
12:28ここは以前、俺の屋敷で料理人を務めていた男が起こした店だ…
12:33俺の隠れ家でもある…
12:35そうなんですか?
12:37だから第三騎士団の人間にも教えていない…
12:41ああ…
12:42その気持ち、なんとなく分かります…
12:44良い店ですしね…
12:46ふん…
12:48そうだろう…
12:50ああ…
12:52役職付きだからこそ、全てを把握する必要があるのではありませんか?
12:59うん…
13:00どうかしたのか? アレシュー?
13:02いや…
13:03ハービーとマッシュが見当たらないな…
13:05あっ… どうしたんだ、急に…
13:08ああ… ヨーガって他の部署に行ったらしい…
13:12鍛錬開始までには戻るだろう…
13:15それより、今日は聖女様への至難の日だろう?
13:18遅刻するぞ…
13:20それはインドラーク騎士団長が財政に無関心でいらっしゃるからではないですか?
13:27アレシュさん? あっ…
13:30あの… 言われた通りにしましたけど…
13:33できてますか?
13:34ああ… できている…
13:36やった!
13:37これだけできるのならば…
13:39もう魔の森に連れて行ってもいいと思うのだが…
13:43あれと比べて聖女は魔装の影響もなく…
13:46最初から魔力を持ち、健康状態も良い…
13:49我々が護衛すれば危険なことはないはず…
13:53ああ…
13:55いや… 比較対象が弱すぎるのか…
13:58あの… アレシュさん?
14:01今日はこれで終わりにする…
14:04また次の時まで鍛錬を怠らないように…
14:07あの… 今日も一緒にご飯… ダメですか?
14:11悪いが、昼食は食堂で取る…
14:14聖女様、お気になさることはありません…
14:19さあ、お食事の準備をしましょう…
14:22ねぇ、今日は私も…
14:29うわぁ、ビュッフェ形式だ…
14:32あ… アレシュさん!
14:35一緒にご飯、します…
14:37こう…
14:39えっ?
14:41聖さん… やっぱり俺は…
14:47たまには一緒に食事をしようじゃないか…
14:50近藤さんが応急で働いてるの、初めて知りました…
14:55働かなくてもいいのに働くなんて、本当に社畜なんですね!
15:00あ… 悪気なく言っているのは分かるが…
15:05正面の男の醸し出す空気が…
15:08私は毎日勉強ばかりなんですけどね…
15:12魔力操作は週に1回、アレシュさんがすごく優しく教えてくれるんですよ…
15:17えっ?
15:19なるほど…
15:22聖女たっての希望ということか…
15:25上からの命令には逆らえない…
15:28分かるよその気持ち…
15:29なんだその目は…
15:30いえ、別に…
15:32どうせろくでもないことを考えているのだろう…
15:36そんなことよりトリンプーを避けるな…
15:38あっ…
15:39近藤さん、ビュッフェ形式なのに…
15:42嫌いなものを取っちゃったんですか?
15:44あ、いえ…
15:45こいつは魔装に耐性がないから…
15:48食べるものに関しては俺が指示をしている…
15:50えっ?じゃあ、私も…
15:53聖女は問題ない…
15:56元から魔力も抗体も持っているから大丈夫だ…
15:59よかった…
16:00あっ…
16:01あっ…
16:02あ、でも…
16:03じゃあ、近藤さんはご飯が美味しく食べられないんですか?
16:06もともと食事にあんまり興味がないので…
16:10別に問題ないです…
16:12嘘をつけ…
16:14お前、好物とそうでないものへの反応が露骨だぞ…
16:18津橋の肉は気に入っているだろう…
16:21食べた時に目元が緩むから分かりやすいぞ…
16:24ぐっ…
16:26あの、聖女様…
16:28はい、あ、ユアでいいですよ…
16:31ユア様…
16:32ユア様たちのいた世界では歩かなくても道が動くって本当ですか?
16:36えっ?
16:37いや、聖さんが言ってたんすけど…
16:40向こうの世界では海も渡れて…
16:42明日から科学力を放出させて空も飛べるって…
16:46えっ?
16:48ああ、それは適当に答えただけだ…
16:50ちょっ、聖さん!?
16:52えっ?
16:53じゃ、じゃあ…
16:54若い女の子が膝より上の短いスカートを履いて足を出してるって…
16:59えっ…
17:00それは本当です…
17:01うん…
17:02聖女様に化粧するとは…
17:05身の程を知れ!
17:06うん…
17:07すみません…
17:08何の話ですか?
17:09可憐な聖女様のあられもないお姿を見て…
17:13平気な男などいるものか!?
17:15そもそもお前がこちらに一緒に来たのも…
17:18聖女様を付け回していたからじゃないのか!?
17:21ああ…
17:22どうにか言ったらどうなんだ!?
17:25私、年下は恋愛対象外なので…
17:32そうですよね!
17:34近藤さんと私じゃ年が離れすぎですもんね!
17:37そうですね…
17:38そういえば、近藤さんっていくつなんですか?
17:42こちらに来て、先日30になりました…
17:45そんな年上だったんですか!?
17:47てか、聖さん誕生日だったんすか!?
17:50知ってたら祝ってたのに!
17:52ありがとう…
17:54うん?
17:56アレシさんは確か22歳でしたよね?
18:00ああ…
18:0122!?
18:02若いと思っていたが、まさか8歳も下とは…
18:06俺は18っす!
18:08私より2歳上ですね!
18:11聖さん、プレゼントは何がいいっすか?
18:14聖さんが喜ぶのを栄養剤くらいしか思い浮かばないんすけど…
18:19それがいい!
18:20おい!
18:21冗談ですよ!
18:23近藤さんはお疲れなんですか?
18:25あっ!
18:26なら!
18:27私、治癒魔法が使えるようになったんで癒してあげますよ!
18:32えっ?
18:33あっ!
18:34あっ!
18:35魔法はやばい!
18:37あっ!
18:38あっ!
18:39あっ!
18:40あっ!
18:41ちっ!
18:42あっ!
18:43あっ!
18:44あっ!
18:45あっ!
18:46これの管理は俺がする!
18:48手を出すな!
18:52口を開けろ!
18:57熱やだるさはないか?
18:59ありません!
19:01ありがとうございます!
19:03あっ!
19:04あっ!
19:05結界を張っておいたほうが楽かもしれないな!
19:08えっ?
19:09そんなものがあるなら、どうして今まで?
19:12魔力の消費量が多い…
19:14それをお前が受け止めるんだ!
19:17あっ!
19:18それってつまり…
19:21その後、魔力を馴染ませないといけないのか?
19:24なるほど…
19:31あれ?
19:33いつもより書類が少ないような…
19:36次の遠征工程の計画案が出ていたのをまとめておいた…
19:41あっ!
19:42ある種が…
19:44自主的に書類仕事をしてる…
19:47だと…
19:49オルジフ…
19:50年下が対象外だというのは、何が原因だと思う?
19:54えっ…
19:56そ…
19:57それは…
19:58恋愛の対象の話…か…
20:04無言ということは肯定…
20:06つまりこれは…
20:09かっ!
20:10いっ!
20:11まっ!
20:12うん…
20:13そうだな…
20:14あんまり歳が離れていると…
20:16価値観が違うことがあるから…
20:18その辺は要因になり得るかな?
20:20価値観か…
20:23こんなに俺の言葉を受け入れられるの初めて!
20:26書類仕事を真面目にし始めたのも…
20:28その相手の影響か!
20:30となると、応急務め…
20:33誰だ?
20:34今すぐ探しに行きたい!
20:40聖一郎
20:41ああ…
20:42近いうちに呼ぼうと思っていたから…
20:46ちょうどよかった…
20:48何でしょうか?
20:49聖女の教育が最終段階に入ったから…
20:52近々…
20:53魔の森に視察に行く予定だ…
20:55ようやくか…
20:57この世界に拉致されてすでに3ヶ月…
21:00護衛付きなら…
21:02もっと早く行けただろうに…
21:04まあ、第二騎士団と第一王子が反対してるから…
21:08もう少しかかりそうだがね…
21:10白石…
21:12聖女様は、浄化の力はもう使えるのですよね?
21:15ああ、そう聞いている…
21:17我々も一刻も早くと要請してはいるから…
21:21聖一郎の方でも頼むよ…
21:23わかりました…
21:26それは正規被害と遠征費用の算段をつけて…
21:30書類を提出しろということか…
21:33何にせよ、浄化を早くしないと…
21:36それだけ金も時間もかかる…
21:38数字を上げて説得すれば…
21:41王族を守る立場として慎重になる第二騎士団にも…
21:45多少は有効だろう…
21:47遠征資料は以前のものがあったはず…
21:50あといくつか持ち帰って優先させれば…
21:53明日の夕方までには仕上がるか…
21:56その前にこれを片付けて…
22:05安らぎが待つ場所まで…
22:08ああ、ととのくらい…
22:11不慣れない生き方でさえ…
22:15あなたと見つめ…
22:18見つめ逢えれば…
22:20夜に解けて…
22:23許し逢えたなら…
22:28まどろみの方へ…
22:35祝いの長さまで…
22:37ユーマイ、サイカミ チャンネル登録 47
22:38リートウズ
22:42You're my everything
22:44I'm not alone
22:46I can't be loved
22:48I'm loving you
22:50You're my
22:52You're my
22:54You're my everything
22:56Don't go away
22:58I don't have to
23:00I don't have to
23:02I don't have to
23:04I don't have to
23:06I don't have to
23:08I don't have to
23:10I can't be loved
23:12You're my everything
23:14I don't have to
23:16You're my everything
23:18You are my everything
23:20I don't have to
23:22I don't have to
23:24I don't have to
23:28I don't have to
23:30I love you
23:32I love you
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