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00:00I can't wait for you.
00:05Follow me now, I can't wait for you.
00:10I can't wait for you.
00:20I can't wait for you.
00:26I can't wait for you.
00:32The place that I've forgotten
00:38It's just a night
00:42The only way I've forgotten
00:47It's not a lie
00:53There's no hope
00:57It's one thing I've forgotten
00:59I'll see you next time.
01:29今日という日を迎えるのはどれほどの時を要したか久しいなガイアの盾よ
01:58正規心のダメージは予想以上です
02:03かまわんガイアの盾は手に入ったのだ
02:08剣士くん
02:10正木剣士についてはどうしますまさかあれほどの力を持っていたとは
02:18ほっておけ あの少年がそうならば尚のことだ
02:26タグマイアにでも相手をさせておけばいい
02:30タグマイアの盾は手に入ったのだ
02:40タグマイアの盾は手に入ったのだ
02:44タグマイアの盾は手に入ったのだ
02:50タグマイアの盾は手に入ったのだ
03:00タグマイアの盾は手に入ったのだ
03:04タグマイアの盾は手に入ったのだ
03:10I've been waiting for dinner.
03:17I've been waiting for dinner.
03:35Hey, hey!
03:36Oh!
03:37性騎士だったんだねしかもあんなに強いなんて私結婚相手はけんし君がいいな私も結婚するならけんしさんがいいですわますます人気者になっちゃったわね男の性騎士であんなすごい力を見せちゃえばね
04:00タクマイヤ
04:07キャイヤ
04:09あっ
04:10はいこれキャイヤの分
04:12うん
04:13どうしたのぼーっとして
04:15なんでもないほらぼやぼやしないで他にも仕事はあるんだから
04:21うん
04:22あっあなたどうして?
04:34ってん
04:35あっ
04:37聖地へ襲うとは
04:41ババルンのやつめ
04:43驚きましたわ
04:44血とレイを狙っておるのだとばかり思っておったが
04:51フフッ
04:52血と見直した
04:53ラシャラ様
04:54じゃがこれはいくらなんでも無謀じゃな
04:57教会と世界を相手にするなど
05:00正規心が動き出したとなると一概に無謀とは言えません
05:04なんじゃと?それはどういうことじゃ?
05:07詳しい話はナウア様からお聞きください
05:10それよりも剣士のことを聞きたいのですが
05:14私も
05:15ぜひお伺いしたいですわミスラシャラ
05:18実は剣士は異世界人なんじゃ
05:25もしかしてとは思ってましたが
05:29しかしどうやって?
05:31結界攻防で冬眠させていたとしても
05:33あれだけ若い状態でなど
05:35奴の話を総合すると
05:37こちら側の干渉ではなく
05:39あちら側から送り込まれたと考える方が自然なんじゃ
05:43これもナウア様にお任せした方が
05:47お任せした方が良さそうですね
05:49むっ
05:51あっ
05:52遅かったな
05:54どうした?
05:55表情が優れんようだが疲れたか?
05:58あ、い、いえ、大丈夫です
06:01そうか
06:03ラシャラ様
06:04スワンに避難した方々を
06:06この先の席所で教会が保護するそうです
06:09それから
06:11事情聴取したいのじゃろ?
06:13はい
06:14はい
06:25周りが喫水街の森とはな
06:28前線基地にはうってつけの場所じゃないか
06:32聖地の次はシュリフォン それにハボ庭というわけか
06:36やめたいと言っているものもいるようだが
06:39中には逃げ出したものも
06:41志を失ったものに用はない
06:44好きにすればいいさ
06:46まあんな戦いを経験すれば
06:49分からんではないがな
06:51それでまずは奴というわけか
07:03ああ
07:04いずれにせよ一番の障害となる奴だ
07:08ねえねえ
07:09あんな大がかりなことしちゃって本当に大丈夫なの?
07:14心配するな
07:16私たちの大事なお宝なんだからね
07:18あんまり壊さないでよ
07:20わかっている
07:22その分しっかり働いてくれよ
07:24うん
07:54ずいぶんと大げさに拘束されちゃいましたね
08:00どのくらい足止めされるのかしら
08:03戦費の負担 戦後の管理
08:06さまざまな案件の承認役として我が必要なのじゃろう
08:10果たしてどれほどの情報を迫られるのか
08:13そんなことより気がかりなのは剣士の所有権じゃ
08:17何も言ってこねばよいのじゃが
08:20ラシャラ様たちこれからどうなさるのかしら
08:31もうお会いできないのでしょうか
08:34いろいろ心配でしょうが我々には我々のすべきことがあります
08:39はい
08:41また会えるわラシャラ様にも野生動物にもね
08:45はい
08:47アシュクダン?何それ?
08:51驚いた?アシュクダンも知らないの?
08:54だって正規人で銃なんか持ったことないし
08:57うん正規士である以上この先必要になってくるでしょうし
09:03いいわ教えてあげる
09:05何でもいいから手に取って
09:12何でもって
09:14それにアホでエナを閉じ込めるの
09:20やってみて
09:22うん
09:23一瞬で?
09:33すごい
09:35仙台の宣伝仁
09:36何でもいいから
09:38仙台の宣伝仁
09:39何でもいいから
09:40仙台の宣伝仁
09:41仙台の宣伝仁
09:42I am...
09:45I am...
09:48I am...
09:52I am...
09:56I am...
09:58I am not even so...
10:00No, I am so...
10:02I am not so...
10:04I am so...
10:06I don't want to be a real freedom.
10:13I'll just go ahead and go ahead.
10:19I'll just go ahead and go ahead.
10:23I've never been to the real freedom.
10:29I've never been to the real freedom.
10:35聖騎士とドールだ。
10:38姉さん!
10:39ねえ、姉さんはどうしちゃったの?
10:43僕も知らされていないことの方が多いんだ。
10:47でもなぜケンシン?
10:49彼が聖騎士を操縦できる可能性があるからだよ。
10:53だったら、あいつを捕まえて…
10:56おとなしく捕まえられるなら苦労はないよ。
11:00もちろんこれは強制ではなく、お願いだ。
11:04たづけでほしいな。
11:09きゃんやん。
11:34どうしてやらんのじゃ?
11:37ラシャラ様。
11:39おぬしはおぬしの幸せを求めればよいじゃろう。
11:44あいつ。
11:45あいつ。
11:46考えいいくせに。
11:47私がケンを向けても、バカっ面で無謀味に眠りこけちゃって。
11:51私が何度言っても、水晶を掘り出して、しかも寝言で私に謝るんですよ。
11:56やれやれ。
11:57やれやれ。
11:58よほどおぬしが怖いと見える。
12:01でも、あいつの顔を見てると、あの人の…。
12:06タクマアイアの笑顔か。
12:08やさしげなはずの笑顔か。
12:09やさしげなはずの笑顔か。
12:11空気な作りもののように見えるのであろう。
12:14まぁ、メザイアを人質にという話を瀬なんだところを見ると、
12:21支配者としての奪りを示したのじゃろうが…。
12:24少しげなはずの笑顔が…。
12:27空虚な作りもののように見えるのであろう。
12:30まぁ、メザイアを人質にという話をせなんだところを見ると、
12:34I've seen him say that he was the one who was the leader of Kaya.
12:56What? Kaya's not here?!
12:59He's not here yet, but he's not here.
13:01いやつしょうのないやつじゃので例の仕掛けはご指示のとおりにうんこっちでいいのねええでも本当にいいの彼を殺せなかったあなたに居場所はないわよそれでも行くのうっおい勝手なマネをするな!
13:31封印の突破は重大な国際法違反に問われることになる! 繰り返す!
13:35封印ですか?
13:37よい!
13:50スワンが!
13:51ありゃりゃ!
13:53すぐに追跡の船を準備させろ!
13:55そんなことより破壊した施設の請求書を用意しな!
13:59そっちの方がずっと聞くよ!
14:03でどこに行くんですか?
14:05検討はついておるが行き先がどこかまでは知らん!
14:09え?
14:10なんじゃその顔は!
14:11安心せ!
14:12手はちゃんと打ってあるわ!
14:14だけどあんな無理やりに発信しちゃってよかったんですか?
14:17問題になりますよ!
14:19ただでさえ微妙な立場なのに!
14:21事情を説明したところで聞き入れられるかどうか分からんじゃろ!
14:25事態は一刻を争う!
14:27多少強引でもこの手が一番じゃ!
14:30ほんと無茶をする…
14:32ん?誰じゃ!?
14:36あ、あなたは…
14:38剣士は殺せなかったようだな…
14:45お願いもうやめて!
14:47このままではあなたが…
14:48それに関して君と討論するつもりもないし、僕は引き返すつもりもない…
14:53なぜこんなことをするの?
14:56死ぬかもしれないのに!
14:59聖騎士と言われて色々な特権を与えられても…
15:03所詮我々は支配者の家畜でしかない…
15:07ラシャラのようなわがまま娘のみこしを担がなきゃならないんだ!
15:12そ、それは…
15:16それに男性聖騎士には恋愛の自由もないんだ…
15:20だからおぬしが支配者になる…というわけか?
15:25そうだ…
15:27力ある者が支配する…
15:30月並みな主張で申し訳ありませんがね!
15:33ラシャラ様…
15:35聖騎士をなくしたいという思いからではないのか?
15:38僕は現実主義なのでね…
15:41血と安心したぞ!
15:43青臭い理想など吐かれたら…
15:46恥ずかしゅうて相手などできんかもな…
15:51これで遠慮なく叩きのめせるというわけじゃ!
15:54よかったですね!
15:55こっちが悪役にならなくって!
15:57たわけ!余計なことを言うでない!
16:00湯でない!
16:09キスイガイの森を飛び越えてきた!
16:15スワン…
16:16ふん…おびき寄せられたとも知らずに…
16:19愚かだな!
16:20エナの真空地帯を作ったのさ…
16:27地中に埋めたアホー結界炉がエナのすべてを消費してるんだ…
16:31エナの真空地帯を作ったのさ…
16:33地中に埋めたアホー結界炉がエナのすべてを消費してるんだ…
16:36アノ…あ、これは…
16:39これは…
16:41エナの真空地帯を作ったのさ…
16:44地中に埋めたアホー結界炉がエナのすべてを消費してるんだ…
16:46わっ…あなた最初から…
16:50スワンの結界炉を破壊しろ!
16:55ウオウ…
17:00二人 絵
17:03We're going to be a ship! Don't destroy us!
17:09We're going to leave!
17:12You're going to be a big deal!
17:15I'm not sure...
17:21I'm not sure...
17:24Arran!
17:28What's that?
17:30That's a good idea!
17:33Don't attack him!
17:49What are you doing in front of him?
17:51Don't do it!
17:56I'll never do this!
18:00That's why I'm a man, it's hard, huh?
18:03Get him!
18:04...
18:05...
18:07...
18:13...
18:14...
18:15...
18:17...
18:17...
18:20...
18:21...
18:23...
18:27...
18:27...
18:28Wait, Kaya! Kaya!
18:32Kaya!
18:34...Lagmaiya-sama...
18:36...Yasus-o-to-la-e-ro!
18:38...I-ya, koro-se!
18:48...Mada...
18:50...Mada owa-te-wai-nay!
18:52...Suan-wa-ko-no-te-no-na-ka-ni-a-ru!
18:54...Suan-o-stame-lu!
18:56...Lagmaiya-sama...
18:58...Mada-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa-wa
19:28Oh, you're the one!
19:58Let's go!
20:02Where is it?
20:07I got him!
20:09I'm going to get him!
20:10Ah!
20:12Ah!
20:15Krifu!
20:23It's too late, huh?
20:25Uh...
20:26Let's go!
20:29Let's go!
20:40Yourself is dead!
20:46I'm not kidding!
20:47I'm not a good opponent!
20:50Alright!
20:52Let's go!
20:56I got him now!
21:03What is it now?
21:05Ah...
21:06It's a black dragon!
21:10Black dragon...
21:12It's a gold dragon!
21:13It's a gold dragon!
21:15Just...
21:16It's not that Gaiya!
21:18It's not bad!
21:20Gaiya also helped me, but it's not a long time!
21:24I'm glad that Gaiya has opened it!
21:26Let's go!
21:27Let's go!
21:28Let's go!
21:29I'm sorry!
21:31I'm sorry!
21:33He's a gold dragon!
21:36He's a guy!
21:42I'm not sure if he's going to go!
21:54Dorn!
21:55What are you doing?
21:57Let's go!
21:58I'm sorry!
21:59What are you doing here?
22:01It's not that much you've got to think it's a gold dragon!
22:05You're not afraid of that!
22:06You're not afraid of it!
22:07You're afraid of that!
22:09You can't even say that?
22:11You could say that right now?
22:12I'm afraid of the human being!
22:14You're not afraid of!
22:17You're not afraid of...
22:19...
22:20...
22:21...
22:23I don't have a warning. I will also accept the罰 as well as I can.
22:45You've got to fix your feelings.
22:51Yes.
22:52Next, I'll forgive you.
22:54Yes.
22:56You're good, Kyaya.
23:00That's it. I've noticed that there's a joke.
23:05You know what?
23:07You know what?
23:08You know what?
23:09You know what?
23:10You know what?
23:16Why?
23:17There's no one on the other side.
23:20So, what do you think about this?
23:23Yes.
23:24The situation of Rasara is now,
23:26is that you're going to send your family to your family?
23:31I thought you were going to cry?
23:35What?
23:36Is there something else?
23:38Is it a case?
23:40Is it a case?
23:41Is it a case?
23:42Is it a case?
23:44I know that war,
23:46the people of the people of the people of the states have come true.
23:50If you have a job,
23:53it's easy to make the people of the people of the states.
23:56Oh, my God.
23:57Oh, my God.
23:59I was even sure I had to consider that the
24:16馬馬龍教、まさかガイアが目的だったとは。
24:26狙いはシトレイユだけではなかったということか。
24:29それにしてもメザイアがあのような。
24:33すぐナウア教の召喚を。
24:35責任追及よりガイアをどうするかが先だ。
24:39だがどうやって、あれは先の文明を破滅にまで追いやったのだぞ。
24:44王国では聖鬼神は劣化によるダメージで満足に動けない状態とか。
24:49叩くなら今です!
24:50だが聖地は健康な要塞だ!
24:52落とすとなるとかなり戦力が必要だ。しかし各国にそれを出させるには時間がかかる。
24:58そう言っている間に聖鬼神の修復が済んだらどうする!
25:02しかし今の戦力では…
25:04ガイアの封印はすでに解かれたのだぞ!
25:10破壊工作業特殊部隊を送り込むしかありませんな。
25:13聖地で目撃された白い聖鬼神、あれは何なのです?
25:18ババルンの聖鬼神を圧倒し、聖鬼神とも互角に戦ったとか。
25:27それに関しては情報が錯綜してよくわかっておらん。
25:31現状においては未確認の情報に頼るわけにはいかん。
25:36修復にはまだしばらくかかりそうですね。
25:43教会もこのまま黙ってはいないでしょうし…
25:49どうします?
25:51兄は?
25:52ここを落とすにはかなりの戦略が必要だ。
25:55だが各国の意見調整をするには、教会とて時間がかかる。
26:00では、破壊工作員の派遣といったところでしょうか。
26:05ふふ。ならば少々時間稼ぎをするとしよう。
26:10これは一体何なのじゃ!
26:12聖書から届いた請求書でございます。
26:15だからこの金額は何じゃと申しておる!
26:18聖書に戻って交渉なさいますか?
26:21うん…
26:23支払期日のない請求書など後回しじゃ!
26:26予定通りシュリフォン王に会う!
26:29シュリフォン王?
26:31アウラ様のお父上よ。
26:33あそこはシュトレイユに匹敵する大国だから。
26:36補給もあてにしてるんだけど。
26:38今回の聖地侵攻ってシュトレイユが喧嘩を売ったも同然だから。
26:42あまり期待できないわね。
26:44となると、貴公人に頑張ってもらわなきゃね。
26:48その通り!さあ整備手伝って!
26:51うん。まずはどこからやればいい?
26:56何をしておる?
26:58剣士に謝りたいのなら、さっさと言ったらどうじゃ。
27:02わ、私は…
27:04そ、その…
27:06うん…
27:07し、失礼します!
27:09はっ!
27:11あ、あははは!
27:13はぁ…
27:15まったく、不器用な奴じゃ。
27:18異世界人…
27:21その正木剣士という少年は異世界人なのか?
27:24しかし今は…
27:26こちらからの召喚ではなく、あちらの世界から送り込まれたようなのです。
27:31なんと。
27:33ではもしや…
27:34その可能性は高いかと。
27:37ああ…
27:38わかった。
27:39その件については、ナウア教に任せよ。
27:41だが、光の属性を持つ者が、あだ少年とはな。
27:46あれはただの野生動物ですわ。
27:49下品でガサツで無神経で、無駄に体力があって、あ、しかもこの私にあんなことや、こんなこととか、まあ、たしかに仕事はできますし、いろいろ助けてもらいましたし、でも!
28:03めずらしいなこんなおしゃべりなリチアは。
28:09あっあの、ケンシさんはとても優しくて、皆さんに好かれていて、リチア様の体調も、ケンシさんが調合してくれた薬糖でよくなったんです。だから。
28:19よい子ですよ。まるで春の日だまりをかけている頃のような。そうか。こちらシュリフォン警備隊港まで誘導しますのでついてきてください。了解した。
28:42教会は?
29:05教会は?
29:06はい。聖地奪還の助力を各国に通達してきました。ですから、姫王様を自ら出張る必要はないということです。
29:15ではその後、使徒レインはどうなるのじゃ?
29:18戦費負担のため、各国で共同管理されることとなりましょう。
29:23ふん、なるほどの。
29:26明日には王とお会いできますが、王女を助けていただいた件もあります。是非とも、賓客待遇でシュリフォンに滞在していただきたい。
29:35シュトレイユが共同管理になるなんてひどすぎます。
29:44ねえ、共同管理って?
29:46つまり、シュトレイユがなくなるというわけよ。
29:49ええ?
29:50ふん、シュトレイユなどどうでもよいわ。
29:53どうでもいいって。私たちの国が連続されるのですよ。
29:57シュトレイユは幸い豊かな国じゃ。
29:59それに、共同管理といっても教会が行うのじゃから、無茶なことにはなりはせん。
30:05国民にとっては、主廃者の首がすげ替わるだけのことじゃしの。
30:09と言いつつ不満そうですね。
30:12やっぱり、王様じゃなくなるのが嫌なのでは。
30:15たわけ!
30:16公の財産をあてにするほどやわではない!
30:19ババルンをこの手で叩きのめせないのが残念なんじゃい!
30:23ご立派なことで。
30:25いつも思うんですけど、ラシャラ様って本当に十二なんですか?
30:30え?
30:31実はもっと歳をとってるとか。
30:33うちの姉ちゃんなんか!
30:35われはピッチピチ乗っていいんじゃ!
30:38はぁ、ピッチピチと。
30:40いずれにせよ、シュリフォン王の協力を得るのは難しそうですね。
30:46アウラの口添えでもあれば違うのじゃろうが。
30:50とても合わせてくれるとは思えませんし、
30:53軟禁状態とはいえ、ここを抜け出すなんて。
30:57そうね、お城の中も警備でいっぱいでしょうし。
31:01えん?
31:03じゃが、おうに越見する前に話ができれば。
31:05えん?
31:07えん?
31:09えん?
31:10えん?
31:12えん?
31:13えん?
31:14えん?
31:15うん。
31:17うわぁ、いいところだなぁ。
31:18うん?
31:19Wow, it's a good place.
31:42It's a good place.
31:52That's right.
31:54If I can help you, I can't help you.
32:02I don't have a chance.
32:051
32:09形式
32:11なぜ話してくれなかった
32:14状況はすべて説明したならば後はお主が判断することじゃ
32:20私を騙すつもりだったのか
32:24お主の目は節や中今まであやつの何を見てきた
32:29納得と信じることは違うぞ
32:33Well, that's how it is.
32:36Well, I can't remember the face of the man's face.
33:03I don't feel like the spirit of the king.
33:11It's not a good feeling.
33:13I've been reporting on the same time.
33:16But in other land, I don't know.
33:18I don't have a life in the Shulifon.
33:23I don't have a man in the name of the king.
33:26It's not a matter of fact.
33:28But I don't know.
33:30I'd like to check it out on my own, if you want to check it out.
33:33So? You want to do that?
33:36Yes, rather than the truth.
33:39Well, that's good.
33:44Lashira, was it really good for you?
33:47Well, it's the same as a long-term障害仏装.
33:53I think Aura is a problem, and there's no problem.
33:56Well, Aura's a soldier is coming to see.
34:01It's okay, it's okay.
34:03There are all sorts of different types of the森 in the competition.
34:07The first one is a trap or a jammer.
34:10It's not easy to run fast.
34:13The second one is a trap.
34:15The second one is a trap.
34:19The third one is a trap.
34:21The trap is a trap.
34:24The fourth one is a trap.
34:27The fourth one is a trap.
34:29The second one is a trap.
34:31The trap is a trap.
34:33The trap is a trap.
34:36Oh!
34:37It's a trap.
34:38Very difficult.
34:39This is a trap.
34:40This is a trap.
34:41It's a trap.
34:42It's very difficult.
34:43It's a trap.
34:44It's all about the same thing.
34:45It's a trap.
34:46So, anyway,
34:47you can take a course to the trainer's lecture for this.
34:52You can take a course to be a training.
34:54You don't have to win, right?
34:56You don't have to win.
34:57I, I'm so...
34:58...
34:58俺がどういう人間かって王様が知りたいんだったら、いつも通りでいいんじゃないかな。
35:05ですが。
35:07剣士殿。
35:10よっ。
35:12剣士殿。
35:14ほら。
35:17何?明日行いたいだと?
35:20はい。あまり時間もないからということで。
35:23なめられたものだな調整不足とでも思ったかうんよかろうはあふん我が伝統競技の恐ろしさ思い知らせてくれるこんな時間にどこ行くのうわっ競技が行われる森って何か所か水晶が取れるそうね。
35:53あっ部屋に戻りますちょっと待ってえっえっ実はあんたにそのえっあのあっそれってうわっ降りた時に飛び出しちゃったんだそれお姉さんにもらった特別なものだっけえっうん?
36:19何でも赤い糸の組紐は好きな人と自分を結ぶという意思表示だとか。
36:26あっだめだよこの組紐気に入ってんだから。
36:31ほかのに帰るなんてもう言わないわよよかった月きれいねうん明日頑張るのよはーい
36:43もうで決まりだな。
36:53間違いない。
36:55いやいやほう言うんだって。
36:57剣士の一転換じゃん。
36:59ほぃちゃん!
37:01ほぃちゃん!
37:02ほぃちゃん!
37:03懲りない方だな。
37:04ああ。
37:05へぇ急な割には参加する人が多いんだな。
37:10こいつもいつも通りね。
37:12そうだな。
37:13もしかして今日は休日とか。
37:16ほぅこの競技に臨んでその余裕よほどの馬鹿なのか?
37:23ああ。
37:25ああ。
37:26ああはっはっはっは、よほどの大物かよほどの馬鹿か。
37:31普通は良いことと悪いことの比較をするものじゃが、いきなりストレートに確信を付き合ったな。
37:37ああ。
37:39まあ。
37:40事実ですから否定はできませんが。
37:43よし。
37:44では、開始の合図を。
37:50わあ。
37:51Now, what's going on?
37:56I don't worry about it.
37:58I don't worry about it.
38:11At the moment, the king is second.
38:13What?
38:14Well, that's the first one.
38:19I'm not sure how to do it.
38:21Yes, the king is the king.
38:23What?
38:24It's the main record of the king.
38:27I can't hold it at that pace.
38:34I don't have the position of the trap.
38:44What is it?
38:46What is it?
38:47That young man's heart.
38:48I can't feel the power of the camp.
38:51That's what it is.
38:53That's what it is.
38:56That's what it is.
38:57That's what it is.
38:59It's like the summer in the summer.
39:02That's what it is.
39:03That's what it is.
39:06Was he going after?
39:09Yes.
39:10How were the scene coming in?
39:11Was it?
39:12The record of the gang is not going to be.
39:13You can't see what it is.
39:15That's what I'm telling you about.
39:28I'm still able to get married.
39:36It's the 3rd place.
39:38You are going to go to the Four of the Mere.
39:48Thank you!
39:50Have you seen the Master of the Mere?
39:53No, I don't know.
39:55So, what? I've been going through!
39:58Yes, a little before.
40:00But the Four of the Mere is not so sweet.
40:06You...
40:08I don't know what I can't understand.
40:12There's no shame.
40:14If you don't mind, I'll kill you.
40:18I'll kill you.
40:50Why don't you want to kill me?
40:52Why don't you run me?
40:57Why don't you kill me?
41:00Why don't you kill me?
41:01Why don't you kill me?
41:02I'm not here.
41:03You ain't like that.
41:04You're these!
41:05That...
41:06That...
41:07That...
41:08That...
41:09That...
41:10What?
41:11Oh...
41:13You're getting beat.
41:15What are you doing?
41:19What are you doing?
41:21That's not me! That's not me!
41:23That's not me!
41:27I'm sure...
41:28Genshi, you're in the fight.
41:38Sorry, I'm suddenly hit.
41:41I thought I had to go in the fight.
41:44I'm sorry, but...
41:46I've put it in place.
41:48You're in the winter!
41:50Right, right.
41:51I'm going to eat this, right?
41:53You're very happy.
41:58I'm not sure...
42:01I'm so proud of you.
42:04I'm sorry.
42:06I'm sorry.
42:08I'm losing!
42:12I'm losing you, Genshi.
42:18If you're here, you'll be happy.
42:21You're like...
42:22You're like...
42:23You're like...
42:24You're like...
42:25You're like...
42:26I'm weak.
42:27I have no respect for you, Aura-kyu.
42:32Aura-kyu?
42:34I don't know if I am...
42:37I'm suddenly...
42:39I'm so...
42:41Thank you, Hime-sama!
42:43I have no charge for your husband.
42:47But I am so much the most powerful power in that you see.
42:52I have been trained by the very best master to the young man.
42:56What?
42:58It's a COVID-19 warning!
43:07Why didn't you have this thing hidden in the church?
43:11I can't use it once.
43:14Let's go!
43:26You say 気づいていると
43:47めぐりあわせた 意味さえすべてを
43:54I promise to another
43:57空の向こう側へと
44:05今もまだ聞こえている
44:12君の果てなき愛も
44:19今はただ運命の無情を
44:27抱いたまま
44:32Cause of you
44:34もう行きなさい
44:38信じていいからね
44:44どこにいても
44:47想いをうたって
44:51私はどうすればよい?
45:01私にはお主を引き止められる言葉がないのじゃ
45:06次回 異世界の聖騎士物語
45:09言え ケンシー ケンシー ケンシー
45:14にょ
45:19にょ
45:23にょ
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