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  • 1周前
文字稿
00:00LieLieLieLieLieLieLieLieLieLieLieLieLie
00:04今日の今日の確定よ ぽっと探そう
00:07Ah 暗い部屋で一人泣いてた
00:18ずっと震えながら居場所を探してた
00:24壊れてしまいそうな幼い記憶に
00:30手を差し伸べてくれた君がいた
00:36夢か 現実か 優しい 輝かしいか
00:40この世ザルモノ 過去ザルモノ
00:43北の彼方へ去りしもさらわれ姿隠して
00:47遠くで君の声がする
00:54叶われる 隔離業
00:59遠くで遠くで 遠くで ここもどこも
01:03おじゃまじゃじゃ 教会では飛び越え
01:05会いに行くから 遠くで遠くで遠くで
01:08夢の花に夢の花 今日も今日だと隔離よ
01:11ぱっと探そう
01:13LieLieLieLieLieLieLieLieLieLieLieLieLie
01:15お腹を満たしてくださって
01:18心を満たしてくださって
01:24心を満たしてくださって
01:28天神屋の白夜様だわ
01:38もう天神屋は終わりだって言うのに
01:41王宮の警備は万全だ
01:44白夜め 一体どこから入った
01:47久しいな 白夜 表を上げよ
01:57担当直入に申し上げる
02:00我が天神屋の王旦那様に関する決定を
02:03なかったことにしていただきたく
02:06食べたい
02:18葵の料理が食べたい
02:22竹千代様
02:24葵殿
02:25
02:31そうよ 竹千代様に約束のものを持ってきたの
02:36これ もしかしてマッコロン
02:46ええ 四郎のお菓子なお菓子
02:49私なりに考えて作ってみたの
02:52竹千代様に食べてもらいたくて
02:54僕に?
02:56ええ だって約束したでしょ
02:59軽いんだね
03:05食べてみて
03:08うん
03:11面白い食感でしょ
03:14周りはカリッとしてるけど
03:17中はしっとりもっちり
03:19シュワッて溶けちゃう
03:22不思議だ
03:23でも美味しい 竹も
03:26アオイも アオイも食べなよ
03:29わかったわ
03:32一緒に食べるともっと美味しい
03:39そうね
03:41わー キュウリの匂いでしょ
03:48な 何その辺なの
03:51この子はチビよ
03:52一応私の眷属
03:55てまりがっぱっていう
03:57うつしおのあやかしなの
03:59へえ うつしおの
04:02愛らしい僕を見るでしょ
04:05シュッシュッシュッシュッシュッ
04:06本当にあざといわね
04:08愛らしいご褒美にきゅうり
04:38紫朗…さん?
04:40まあ…
04:41私をご存知とは光栄だよ、葵さん
04:47竹千代様
04:49これからは
04:50私があなたのお側について
04:52お食事やお菓子を管理いたします
04:59赤熊将軍も
05:01あなたの後ろ盾としてお側に
05:04これ全て
05:06お父様の御命令でございます
05:08え?
05:09うっ…
05:12あっ…
05:16あっ…
05:20まあ…
05:21あの天神屋の葵さんが
05:23すでにお菓子を用意していたとはね
05:29それでその…
05:31私も興味があるんだけど
05:34一ついただいてもいいかな
05:36え?
05:37ザクロ様何を?
05:39さっさと捉えましょう
05:40まあまあ、赤熊将軍
05:42竹千代様の御膳で
05:44そんな無粋なことはやめなさい
05:46しかし、そのものは天神屋の椿葵
05:50おい!
05:51あの大旦那の言い名付けにして
05:53あの椿四郎の孫ですぞ!
05:56もし竹千代様を盾にでもされたら…
05:58そうは言っても、竹千代様にとってはお客人のようだよ
06:05それに、私だって和菓子職人で天神屋の元幹部
06:10あの中庭の店を受け継ぐ椿葵の料理とやらが、どのようなものか知りたいの
06:21あの…なら私にも、あなたのお菓子を食べさせてください
06:27あははは、聞いていた通りずぶたい子だね
06:33私もちょうどあなたに、自分の豆大福を食べてもらいたいと思っていたところだったの
06:40竹千代様のおかわり用に、予備を持ってきていたから
06:53おいしい
06:54王道なのに個性もある
06:59葵さん、このお菓子は何というの?
07:04あ、それはマカロンです
07:07本来はチョコレートや果実のクリームを挟むのですが
07:11今回は、あんこを混ぜた塩気のあるバタークリームを挟んでいます
07:16へぇ、おいしいね、これ
07:19小豆あんのお菓子は食べ尽くしたと思っていたけれど
07:22こんな食べ方もあったんだ
07:25はぁ…
07:26だけど…
07:28あやかしたちに広く受ける味ではないね
07:32この先ずっと残り続けるお菓子ではない、ということよ
07:37あ…
07:38天神屋の新しいお土産、チーズ入りの蒸し饅頭はとてもおいしかった
07:45とても懐かしい気分になったの
07:50なぜなら、かつての私の作っていたものに少し似ているから
07:56似ているのは、新しいものを提案するその姿勢だ
08:01だからこそ分かる
08:04あなたの作るものは、その時々によって評価が変わる
08:09今は、あやかしたちにとって、あなたのお料理は心ときめく珍しいものだ
08:16だけど、彼らにとってそれが珍しくなくなったとき、あなたのお料理に価値はなくなるわ
08:24あ…
08:26あやかしたちは本当に飽きやすい
08:30飽きられず残ってきたものこそが、本物なの
08:34本物…
08:36だから私は、基本に帰った
08:39大黒子聖下で再び修行を積み、我が師の真髄を知り、それを極めた
08:46結局ね、帰ってくるの、みんな
08:50何かに夢中になって、少しの間忘れたとしても、またここへ
08:57ずっと、残ってきたもの…
09:00ねえ、葵さん、もしあなたのお料理に、私を脅かすほどの何かを感じたのであれば、私は天神屋を救う手を伸ばしたかもしれなかったよ
09:12え?
09:15あ、キー!
09:16ザクロ様、それは…
09:19黙っていて、赤熊将軍
09:22私だってね、天神屋の大旦那様に恩がないわけではないの
09:29あの方だけが、私の和菓子を、私を認めてくれた
09:35もちろん、小豆洗としての立場は大きい
09:41けれど、葵さんのお菓子に、それすら超えて私に訴えかけるもの
09:47私の情熱を湧き起こすものがあったなら
09:51過去の自分を見ているだけじゃ、手を差し伸べることはできないよ
09:55そんな、私を試したというの?
10:00あ…
10:02私、失敗したんだ
10:05もしも認めてもらえるものを作れていたなら、大旦那様を助けられる希望が手に入ったかもしれない
10:13一瞬喜んでもらえても、残っていかない
10:18消えてしまう、私のお料理では…
10:22うるさい…
10:24うるさい…
10:26うるさいうるさい!
10:28お…
10:30お前たちの料理が、一体何なんだ!
10:33そんなもの、僕を助けてくれなかったくせに!
10:37アオイの料理は、僕を助けてくれた
10:42僕を見て、僕のために作ってくれた
10:45お前たちは僕に、ただ贅沢なだけの心のないものを押し付けるだけで
10:51みんな、さっさと逃げて、僕から目をそらして
10:55僕のことを、一つも見ようとしなかったじゃないか!
11:01あ…
11:02それ食べたら、僕も強くなれるか?
11:14シロウみたいに、強い男になれるか?
11:18竹千代様を強くしたのは、自分自身の強い意志
11:23そっか、私の料理はそれで十分
11:27ずっと残り続ける必要なんかない
11:32ただその瞬間、美味しかった、楽しかった、幸せだったって思ってもらえるならば、それで十分
11:40ありがとう、竹千代様
11:45アオイ…
11:47ザクロさん、最初は同じような志を持っていたとしても、きっと、あなたと私の目指すものは違う場所にある
11:57アオイさん?
11:59それに、私は人間だもの
12:02忘れられた頃には死んでいるし、それでいいのだと思うわ
12:07ずっと食べ続けてもらえるあなたのお菓子は羨ましいと思うけれど
12:11私は、私が生きている間に、自分の手料理でできることをするわ
12:19いつか、忘れられるものだとしても
12:22よぉ、大旦那様のことは、あなたが一番よく理解しているはずではないか
12:32幼い頃より大旦那様は、孤独なあなたに寄り添い、後ろ盾となった
12:38まるで兄のように、あなたもあの方を慕っていたはずだ
12:43大旦那様は、過去の歴史の中の忌まわしい邪気どもとは違う
12:48横島の心や愚かしさとは無縁の方だ
12:52最も愚かしい者とは、歪な心を持ち、罪なき者たちの運命をもてあそぶ、そういう輩ではないのか
13:00それなのに、なぜあの者の言葉に耳を貸す
13:05大旦那様ではなく、あの者を信じるというのか
13:09私はそれが許せない
13:12白夜、あなたの忠言は最もだが、それでも私は大旦那を捕らえ、再び地底へと封じなければならない
13:21私は見てしまったのだよ、彼の真の姿を
13:27私がそれを見てしまったからには、もう誰にもあの者の運命は変えられぬ
13:33私は王として、この隔離を守らねばならない
13:38ヨー
13:39あははははは、白夜
13:44ち、来たか雷獣
13:47先日はずいぶんと手荒な逃げっぷりを披露してくれたね
13:51おかげで餌を逃がしてしまったじゃないか
13:56大獣、戯れも大概にしろ
13:59戯れ、ね
14:00なぜそんなものを、お前が持っている
14:10あははは、あやかしの化けの皮を強制的に剥いでしまう姿合わせの大鏡だよ、白夜
14:18それで王旦那様の姿を暴いたか、けどめ
14:24雷獣、お前は一体、この隔離をで何をしようというのか
14:30何が言うのか
14:32ああ、あれが、白夜様の真の姿
14:46うははははは、白夜、お前のその姿、何百年ぶりに見たかな
14:56常世ではしょっちゅう見てたんだけど、美しい俺に比べたら、ついよなすお前は、なんておぞましい姿なんだ
15:04白夜、そなたは王旦那が邪気であったことを知りながら、今まで黙っていた
15:15立派な反逆の罪だ
15:18逃げた王旦那の代わりに、夜行会まで宮中での謹慎を命じる
15:23なあ、白夜、俺と同じ常世を捨てた聖獣よ
15:38俺たちは一万と1520のあやかしを知り、この世の中の害を取り除き、王を導き、隔離王を平和に保ち続けてきた
15:48お前は真っ当な正義を掲げるが、俺は必要悪だ
15:57お前とは違うやり方で、この隔離王を守っているつもりなんだぞ
16:03常世のようになってしまわないようにな
16:09ザクロさん、私思うの
16:12長く息づく王道も、新しいお料理も、どちらもきっと必要なんだって
16:18もう十分でしょ、ザクロ様
16:25この女は絶対に捕らえるべきだ
16:28すべては、陽王様のために
16:32葵!
16:35逃げて!僕だって、事情は少しくらい知っている
16:40葵はこんなところで捕まっちゃいけない
16:42葵はちゃんと約束のお菓子を持ってきてくれた
16:47それは、仲間を強くするお菓子なんでしょ
16:51僕ももう、ここで強くなるから
16:53武千代様
16:56僕も約束する
16:58絶対に、いつかファウエンに
17:01葵と作ったあの料理を食べてもらうから
17:04武千代様
17:07ありがとう
17:08さ、逃がすものか、椿葵
17:13
17:14
17:18
17:19相手
17:22お蕎麗
17:24呪麗
17:27お蕎麗
17:29ありがとう、サスケくん
17:32手付けてくれた
17:34武千代様
17:36くち der
17:39我贏了
18:06看吧
18:08天神家
18:10會有大打擊
18:12會不會有趣
18:14哈哈
18:16
18:18什麼
18:22
18:26哈哈
18:28哈哈
18:30
18:32
18:34為什麼
18:36那為什麼
18:37那大男女
18:38那這雲
18:39這個鏡頭
18:40無力
18:41
18:42
18:43大馬鹿
18:44
18:45
18:46
18:47
18:48天神家
18:49為了
18:50
18:51為了
18:52椿
18:53
18:54
18:55
18:56
18:57
18:58其實能力
19:00真的
19:01寄行
19:02反應
19:03
19:04除了
19:08原尺
19:09保囊
19:10
19:11他的
19:12原尊
19:13《五月》
19:14《五月》
19:15《四月》
19:16《五月》
19:17《五月》
19:18《五月》
19:19《五月》
19:20《五月》
19:22《五月》
19:23《五月》
19:24《五月》
19:25《五月》
19:26《五月》
19:27《五月》
19:28他在哪呢
19:31
19:32行走
19:41武千代様
19:43きっとまた会見ましょう
19:53追いつかれるでござる
19:58好 鷲の身とは奴ららしい粋な演出だな
20:04奴らって
20:05セーラー丸
20:09葵君 君がうまい飯を作り心を動かした者たちには
20:19これが結果だ
20:21よー天神屋の愚か者ども
20:28バッバッ
20:30薬屋さんから前もって連絡があって
20:32織親に協力を取り付けたんです
20:35そうだったの
20:36さて次に向かうは北だ
20:42なるほどな北の地か
20:45北の地って春日がお嫁入りしたところね
20:49問題山積みの土地ではあるが
20:53かつては洋王家と対等に渡り合っていた歴史もあるゆえ
20:57味方につけることができれば心強い
21:01白夜さん大丈夫
21:05数百年ぶりに化けの皮が剥がれたので
21:09反動が大きいのだ
21:11ん?
21:15葵殿何か作ってあげてほしいのでござる
21:18できればおでんがいいかと
21:22おでん?
21:25ヨダカ号
21:26どうしてこの船に?
21:29これからのことを考えてここに運ばせてもらったんです
21:33これなら早速作るわ
21:36今日のヨダカ号はおでん屋台よ
21:40さあみんなどうぞ
21:43天神屋では毎年年末の営業を終えた後
22:00みんなでおでんを食べるのでござる
22:03そうだったの
22:04天神屋にとって特別な食べ物なのね
22:08これからが正念場ですからね
22:11葵さんの手料理を食べて来るべき戦いに備えておかなければなりません
22:16いわゆる天神屋の勝負飯です
22:19そうね
22:22大旦那様を助け出すにはみんなの力が必要で
22:29私の役割はきっと勝負飯を食べてもらって
22:34全力を出してもらうことね
22:36いつか忘れられてもいいから
22:45前にもそんなことを言っていた女がいたな
22:51かつて私の妻だった女の話だ
22:56大丈夫
22:58自分を救ってくれた者のことは
23:02どれほど時間が経っても忘れることはないよ
23:06大旦那様
23:15待っていてね
23:18下の任せない
23:19過去に小さなものが宿内の戦いに必要がある
23:24その日の心から接着するために
23:25あ、ざと優しい年なのか
23:28隣にいさせて
23:32抱きしめるみたいに
23:38ああ、君の名前呼ばせて
23:47字幕視聴ありがとうございました
24:17誰かさんがいっつもどっかに行ってていないからなのですゼータは重宝部隊だから仕方ないでしょそういうことだよワンちゃんうん何か言ったか何ももう眠いあっデルタは眠くないのですだからワンちゃんの話は聞いてないよ
24:37あそろそろ本題に入っていいで状況ははい先月より稼働を開始したイータ開発による悪魔付き探索装置のおかげでシャドーガーデンのメンバーはついに600人を超えました600?一気に増えたわね我らが主シャドー様のお知恵をもとにイータが開発してくれたのよ
25:07ブイブイブイそれにしてもすごい数だよさすがだなイータ
25:14でも
25:16まだまだ足りないですね
25:21ええ
25:22シャドーの考えている世界を実現させるためにはもっともっと仲間を集めなくては
25:29そのためにも今日の作戦は完璧にやってのけないとね
25:34そういうこと
25:36ではただいまより作戦を開始ベータはシャドーに報告をはい
25:45全員予定の配置につきなさいはい
25:49うんいや一つ聞きたいことがあるのです何?600って一体どれくらいの数なのですか?
26:03あっアルファ様?
26:24どう?シャドー様戦記の筆は進んでる?
26:29いいえ
26:29筆は進むんです
26:32あの素晴らしいお姿を見て創作意欲が湧かない者はいませんから
26:37でも
26:38でも
26:39書いてから少し時間が経って読み直してみると違うと感じてしまうんです
26:46本物の本物のシャドー様の凄さを表現できる意気に私は届いていないと
26:53そうね
26:55今のあなたの文章ではまだ届いていないわ
27:00でも
27:01だからといってあの方を追うことをやめるなどできない
27:06そうでしょベータ
27:09はいありがとうございますちょっと気分が軽くなりました
27:16よかったあなたの作品シャドーガーデンの子たちも楽しみにしてるんだから
27:23頑張ります
27:25あそうだシャドー様のことで一番付き合いの長いアルファ様にお聞きしたいことがあったんです
27:33
27:34さっきの戦いでシャドー様が連中に拷問されていた時に
27:40ああ命乞いね
27:42彼がどのような意図でそれをやっているのかは分からないけれど
27:46白心の演技だったわ
27:48どういうものだったのでしょうか
27:52
27:53どうか再現して見せていただけないでしょうか
27:57私が
27:58ええちょうどそれを見ていたのはアルファ様なので
28:02うわああどうか命だけはお助けを
28:11こんな感じだったかしら
28:16なるほど
28:16こんな感じですか
28:19違うもっとこんな感じ
28:21影術
28:27それはチョコレート
28:34ただのチョコレートではございません
28:38実は中にはウイスキーが入っているのです
28:42ウイスキー
28:44シャドー様からお教えいただいた穀物を蒸留したものを木の樽の中で長年置くことによって作ることができる黄金のお酒です
28:54長年って作るのに時間がかかってしまうのえぇでもその懸念はイータが無事解決してくれましたボーイこの装置があれば短時間で良質なウイスキーを大量に作ることができるのですおいしいでもどうしてウイスキーをチョコレートの中に?
29:19マスターウイスキーとチョコ合うと言っていた
29:24あえて一口で食べられるようにした方が美味しいのでは?と考え中にウイスキーを閉じ込めてみたのです
29:32へぇいいアイディアね
29:35シャドー様の描かれているものに至っているかは分かりませんが次の三越紹介の新作チョコレートとして売り出していきたいと思っています
29:45いいと思うわ
29:47でこれの名前は?
29:49あまだ決めていませんでしたどうしましょう
29:53これを食べながら考えるとしましょう
29:57そうで食べ
29:59めい痛だめよこれ結構お酒強いんだから
30:06本当にガンマはお酒に弱いわね
30:09頭がボワンボワンする
30:15ガンガンでなくて
30:18これの名前決定
30:23え?
30:25めいめいウイスキーボワンボワ
30:28ウイスキーボワンボワ
30:32少し言いにくくない?
30:38影術
30:39ガンマー
30:46チョコよこしそうです
30:47あらデルタ
30:48むしゃくしゃするときは甘いものをどか食いするのが一番なのです
30:53何かあったの?
30:55ボスと一緒にいるあの下僕
30:57ヒョロとジャガネ
30:59あいつらボスのことをうんこ漏らしと噂広めた
31:03許さないのです
31:05でもシャドウ様はそれも深く考えられてのことでしょうから
31:09うんこ漏らしと思われていいことがあるです
31:12それは私もわからないけれど
31:16ボスはうんこなんて漏らさないです
31:19さっきからうんこうんことうるさい
31:21いらっしゃいゼータ
31:23ゼータ何しに来たです
31:25ガンマー頼まれてたやつだけど
31:28話を聞けです
31:29これでいい?
31:31まあもう見つけてきてくれたの
31:34相変わらず仕事が早いわね
31:36こんなものを使って何をするの?
31:39これでコーヒーを作るの
31:41コーヒー?
31:43そうシャドウ様に教えていただいたの
31:46猫の種類によってはコーヒー豆を消化できなくて
31:50それを使って入れたコーヒーが絶品だと
31:53主の発想はすごいと思う
31:56普通はうんこでコーヒーを作ろうなんて思わない
31:59けど
32:00ゼータもうんこの話をしているのです
32:03私は任務の話をしているの
32:05うんこの話なのです
32:06これは任務で使ううんこなの
32:09ううくさいです
32:10顔の近くに持ってくるのです
32:12そんなわけない
32:13しっかり洗って乾燥させた
32:16洗っても臭いものは臭いのです
32:18そうかしら
32:19いい匂いだと思うけれど
32:21ガンマにはわからないのです
32:23獣人ならこれが臭いとわかるのです
32:26私に喧嘩を売ってるの
32:28メス猫は鼻がバカなんです
32:30ワンちゃんは頭がおバカ
32:32キュッキーなのです
32:34ほらほら二人ともじゃれあってないで
32:38じゃれあってないです
32:40新作のチョコレート食べない
32:44食べるです
32:46げっ
32:46げっ
32:46げっ
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