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  • 8 か月前

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00:00I am a member of the world and of the world. I am a member of the world and of the宇宙 in this world.
00:07The new Japanese ace is going to go to the world.
00:14The star of the天才, the Tanahashi Hiroshi.
00:192.15 in the world.
00:22Tanahashi is the enemy of the rival, Nakamura's挑戦.
00:26The first fight in the world.
00:30The name of the ace is the name of the ace.
00:34But in the end of the world.
00:37The first fight in the world.
00:40The first fight in the world.
00:43The first fight in the world.
00:48The Olympic gold medalist.
00:51Cart Angle.
00:53Wrestling, freestyle 100kg級.
00:57The strongest man of the world.
01:03He has a name for the winner of the IWGP.
01:09The title of the world.
01:13Yes or no?
01:17Yes.
01:18Yes or No!
01:20World Wrestling Classic
01:28Japan and America are the world's world champion
01:35The world's world champion will be able to reach the world to the first time of the world?
01:42IWGP Heavy Q選手権
01:57Tanahashi Hiroshi vs. Kart Angle
02:12IWGP Heavy Q選手権試合
02:38青コーナーよりチャレンジャーTMA
02:41Kart Angle選手の入場です
02:59世界最強のレスリングマシーン
03:01アメリカのAU
03:03オリンピックゴールドメダリスト
03:06今姿を見せました
03:09Kart Angle
03:11WWEで天下を取りました
03:13TNAで天下を取りました
03:16満を持して
03:18新日本の天下を狙います
03:21ほどほどと間違いなく
03:24最強のチャレンジャー
03:26IWGP大観に向け
03:28コンディション良好
03:30近い良好
03:31アメリカ人で知らない人はいない
03:33生きる伝説
03:35ハートアングルが
03:36IWGPタイトルマッチのリングに上りました
03:40アカコーナーより
03:54The 50-year IWGP Heavy Q champion,
04:16最後に姿を見せるのは王者の証レスリングの実績では圧倒的にカートアングルが上回りますしかしプロレスに不可能はありません名もなき男たちのその一人だった田橋が今IWGP王者としてカートアングルを迎え撃つ日本のエースから世界のエースへ勝負の時!
04:43今こそカートアングルを突き破る日米頂上決戦世紀の戦いがついに始まります指を突き刺した狙うは宇宙のエース田橋博史チャンピオンベルトの変換ですチャンピオンベルトが変換されます
05:13世界に乱立するあらゆるベルトを一つにまとめたのがこのIWGPそのIWGPにふさわしいマッチメイクです日本のエース田橋と世界のエースカートアングル
05:31吉野さん
05:35吉野さん
05:36ニュージャパンカップを制しました5月に一回挑戦をします後藤博之選手がリングサイド姿を現しています
05:41吉野さん
05:42はい
05:43吉野さん
05:44吉野さん
05:47吉野さん
05:50カートアングル!
05:55オリンピック金メダリスト、カートアングル!
06:00赤コーナー、第50代チャンピオン、181cm、101kg
06:05タナハシヒロシ!
06:09大和の国のエースです、タナハシヒロシ!
06:14IWGPを追っかけて、世界最高峰の戦いが始まります!
06:19日本のエース、タナハシと世界最高のレスリングマシーン、カートアングル!
06:24IWGPが微笑むのは、プロレスの神佐川、微笑むのは一体どちらか!
06:30まさにこれこそ、ワールドプロレスリングです!
06:34さあ、戦いのゴングが鳴らされました!
06:37タナハシと、カートアングル!
06:41場内からは大タナハシコールです!
06:44さあ、解説の金沢さん、今この一戦どんな気持ちで見つめますか?
06:51いや、本当にね、まさにね、タナハシヒロシがね、世界の頂点に出る瞬間をね、この試合で目撃できるかもしれませんね。
06:59しかしね、カートアングルのこの体見てくださいよ。
07:02おそらくね、これだけ減量した形で、プロのリングに上がるのは初めじゃないでしょうかね。
07:07本当に96年のアトランタオリンピックで、この金メダルをとったときのようなコンディションじゃないでしょうかね。
07:14あのときはフリースタイル100キロ級でした。
07:16今日のカートアングルの体重は103キロ。
07:19いつもは113キロですから、ですから山崎さん10キロぐらい絞ってきてるんですよね、カートアングルは。
07:24非常に体調よさそうです。動きを見ても非常に軽快ですし、一つの目安としてですね、顔、頭部の動きですね、非常に緩やかなんですよ。首が調子悪いときっていうのはね、首から上の動きがあまりないんですよね。
07:43バックに回った、カートアングル。
07:45こういうバックを取る仕草、非常にスムーズですよね。
07:50逆にその田那覇の表情を見ていると、ちょっと硬いかなというのがね、ちょっと心配なところですね。
07:56柴田さんはトロ一戦、どんな気持ちで見つめますか。
07:59あの試合前にね、田那覇君が珍しく近寄ってきてですね、プレッシャーがあるんですよと。
08:04初めてですね、田那覇君からね、プレッシャーという言葉を聞いたのはね、
08:08実際、試合に登場する姿ね、顔つきね、ここまでの顔ね、いつもの田那覇君じゃないような気がしますよね。
08:15ちょっと不安ですね。
08:175月3日、福岡で、この勝者と戦う後藤博之も見つめています。
08:21今日の戦い。
08:24田那覇氏のヘッドロック。
08:26自分の土俵に引きずり込みたいと話しました田那覇。
08:29山崎さん、まずこれは田那覇氏。
08:31今、そういうような戦い方をしていると見ていいでしょうか。
08:33いいですね、いいですよ。
08:34あの、しつこくね、ヘッドロック。
08:38ロープに走ったところ、グランドでのヘッドロック。
08:42いや、金沢さん、日本の田那覇氏とアメリカのカートアングルがプリ四つ戦っています。
08:47まさにこのIWGPベルトおかげで戦うにふさわしい戦いですね。
08:51そうですね。そしてね、カートアングルが、そのチャンピオンにふさわしい男としてね、田那覇氏本当に認めてますよね。
08:57持ち上げた。
08:59丸ガルト持ち上げた。
09:01いや、山崎さん、話しませんよ。
09:03こういうね、反り投げ系の足腰、最近力、非常に強い、強靭なものがあるんですよね、カートアングル。
09:10これでも話せない、田那覇氏。非常に戦術がいいですね。
09:14はい。カートアングルも、田那覇氏のことは非常に高い評価をしています。
09:19田那覇氏のことを、日本版のショーン・マイケルズだという、そういう表現をしました。
09:24WWEのトップスター、あのショーン・マイケルズと田那覇氏をかぶせている。
09:29このカートアングルです。首投げ、田那覇氏が。
09:34いやー、柴田さん、世界のカートアングルに対して田那覇氏負けてませんね。
09:38田那覇氏はね、すっかりいつもの田那覇氏の顔になってきましたね。
09:41はい。
09:42このヘッドロック離さなかったことでね、随分こう自分のペースを掴めましたね。
09:46余裕が出てきています。
09:47柴田さんの取材では緊張しているという話でした。
09:50田那覇氏ですが、その緊張がいい方向にこれは行っていると。
09:54これも試合が始まっちゃって、これをやりあってですね。
09:56もういつもの田那覇氏に戻った気がしますね。
09:59さあ、ここもヘッドロック。
10:01山崎さん、いいですね。このこだわりのヘッドロック。
10:04普段の田那覇氏には少ないぐらいですね。
10:08こだわって、こだわって、ヘッドロック。
10:11そして動きの中で、今、柴田さんが言われた通り、自分を取り戻していると思います。
10:16そして、サイドポジションからここもヘッドロック。
10:20首固めの体勢に入りました。
10:22こういうレスリングはね、カートアングルも望むところでしょうね。
10:25レスリングというのはサイコロジーのスポーツであるというふうにね。
10:28まあ、そこまで生きる男ですから。
10:30ただ殴る蹴るだけではなくて、空中戦だけではない。
10:34こういうしっかりしたレスリングができる相手としてね、
10:36棚橋を認めているわけですよね。
10:38体重を10キロ絞ってきました、カートアングル。
10:42IWGPを取るために日本に来たと話しました。
10:48このカートアングルがIWGPを狙いに来ています。
10:52さあ、かわしている棚橋。かわしているスピードがある。
10:55受け止めたフロントスープレックス!
10:58頭から落ちましたね、今ね。
11:00これが世界の頂点を取った男のフロントスープレックス。
11:03ちょっと投げたときに、ヘッドロック効いてますね、山崎さんこれ。
11:07ヘッドロックですよね。
11:09構造以上に、ベストコンディションで来ましたね、カートアングル。
11:14これから棚橋の度重なるヘッドロックで、ちょっと今、
11:17立ちくらみのような表情を見せましたね、カートアングルが。
11:20効いてますけれどもね。
11:22さあ、そして後攻めのフレンバスター。
11:25いや、いつも以上に消えてますね。
11:27はい、ですよね。
11:28動きにキレがあるカートアングル。
11:35いつもよりシャープになって、
11:37戦いのリングに上がってきました、カートアングル。
11:44最近は総合格闘技の練習も積んでいると話します、カートアングル。
11:49さあ、ここで棚橋の脇腹を追っていく。
11:53カウンターがいる。カウンター2です。
11:55総合格闘技の練習といってもね、練習相手はもう、
11:58UFCの全世界HPチャンピオンランディングオートであるとか、
12:02ライトヘビー級の王者だったティトオーティズ、そして中量級最強の男、BJペンとね。
12:07本当に世界になった男ですからね。
12:10今日はその総合格闘技でトレーニングしている成果も、このリングで出したいと話しました。
12:17カートアングルです。
12:18しかし、彼ら総合格闘技の著名な人間にとっても、カートアングルはもう憧れの存在でしょうね。
12:25アメリカ人が100人いたならば、99人が知っています、このカートアングル。
12:30まさにアメリカンヒーローです。
12:3296年アトランタオリンピックの金メダリスト。
12:35地元アメリカで行われた金メダル。
12:38オリンピックで見事金メダルを獲得しました。
12:40この体の密着のさせ方ね。
12:44腕から首やあごを使ってね、やっぱり超一流ですね。
12:48隙間がないんですよね。
12:52さあ、逃げ場がない。
12:54この関節技からなんとか生まれたいタナアシ。
12:57エルボーを叩き込んでいきます。
13:00さあ、そしてロークから戻ってきたところに膝が張っていました。
13:03タナアシの溝打ちに強烈な膝。
13:06そして、カウントに入ります。
13:07再び、カウントに入る。
13:10押さえ方でもね、やっぱり本物ですね。
13:13山崎さん、どうでしょう。このカートアングルの押さえ方。
13:17そうですね。もちろん関節技も短く攻める、小さく攻めるのが基本です。
13:22先ほどのような技を捉えて、背中を踏みつけるようなこともそうですし。
13:28今ロークに走るのも、タナアシスピードがあるんですけど、それを上回るようなスピードですよね。
13:33はい、そうでしたね。はい。さあ、タナアシが得意のスピードに持ち込みたい。さあ、タナアシがいった。
13:38タナアシが迎撃した。しかし、カートアングルも。
13:41タナアシの動きを読んでいたからように、2人の体が空中で交錯しました。
13:45これ相打ちのような形になりましたね。しかしね、カートは動きがいいですね、今日はね。
13:50いや、金沢さん、カートアングルが、まあ今まで何度も日本に来てますけれども、今までで一番じゃないですか。
13:56そうですね。コンディション的には一番いいじゃないでしょうかね。
13:58柴田さん、これ間違いないですよね。
14:00いや、もうね、世界一の男がですね、一番いいベストのコンディションで来てますんでね。
14:05これは、世界のアングルというのも宇宙のアングルかもしれないんでね。
14:08はい。
14:09タナアシ君も負けないで、宇宙のタナアシになってほしいと思って今。
14:11はい。まあ、タナアシは試合の前に話しました。
14:13残念ながら、世界的な知名度といえば、悔しいがアングルの上だとは思う。
14:19だからこそ、今日アングルに勝って、世界にタナアシという名前をアピールしたいと話しました。
14:25さあ、強烈な。
14:28エルフォーの打ち合い。ストンピングを入れた。
14:31しかし、タナアシがカウンター。すぐ起き上がるカートアングル。
14:35すぐ起き上がってきます。
14:38そして今度は、タナアシがフライングフォーアーム。
14:42うーん、これほんとね。
14:44アングルはね、タナアシのことをね、日本番ショーン・マイケルズだと思いましたけど、
14:49タナアシの今の一撃は、ほんとショーン・マイケルズ独的ですね。
14:52まあ、90年代後半の、ほんと超、超スーパースターですよね。
14:57ショーン・マイケルズはね。
14:59ただ、そのカートアングルは、ショーン・マイケルズにも勝った男です。
15:03しかし、カートアングルが勝った時には、ショーン・マイケルズはもう全盛期を過ぎてましたからね。
15:10タナアシは今が全盛期ですよね。
15:13さあ、ニュートラルコーナーから。
15:15ローリングのステントン。
15:22カウンター2でスカイしていきました。
15:25何かこう、
15:27場内のお客さんが2人の戦いに引き込まれているような、そんな印象を受けますけども。
15:31ほんとにね、呼吸するのを忘れるような、もう目の離せない攻防というのはこういう試合があるんでしょうね。
15:38さあ、そしてロープを使って起き上がってきた。
15:42やることはやっています。
15:44期待に鍛えているサナアシならではの技。
15:46そして、スリングブレード。
15:48体を入れ替えた。
15:49カートアングルは首に爆弾を抱えている。
15:52そのカートアングルの首にターゲットを絞ったか。
15:57大歓声につくまれます、両国極技艦。
16:00なんかね、カートアングル、技、キレがいいんですけれども。
16:04カートアングルと戦いながら、タナアシもキレがよくなってきているような気がしますね。
16:09アングルがアツ、開始した。
16:12そして、エンゼイ。
16:15後頭部に入れた。
16:16そして、タナアシが叩きつけにいきます。
16:21さあ、ここからタナアシが一旦呼吸を整える。
16:26観客の声援を力に変える。
16:29先ほどね、アングルスラムを交わしましたよね。
16:31昨年の8月16日の両国大会でね、アングルスラムを送ってね、タッキで負けてるんですよね、タナアシはね。
16:38むくっと起き上がった、カートアングル。
16:41危ない、ナザレスラム。
16:43ナザレ式のアングルスラムだ。
16:46そして、片指固め、危ない。
16:48対した。
16:50早いですね、今もね。
16:53山崎さん、今の技の速さどうでしょう。
16:56パパッとね、駆け上がってから投げるまで、本当に一瞬ですよね。
16:59吉野さん、後藤博之選手に話を聞きましたら、やはりアングルのレスリングテクニック、バレットもにずば抜けていると。
17:09これに対して、タナアシがプロレスのテクニックで押し込んでいく。
17:12そういうタナアシが見たかったと、あくまでタナアシが上がってくることを予想しつつ、希望しつつのコメントがね、いただきましたね。
17:195月3日、福岡で、この勝者と戦う後藤博之、冷静に分析しながら見ています。
17:27さあ、ラリアットかわした、バックイバーったジャーマン!
17:30一発では終わりません!
17:32これが世界最高のジャーマンです!
17:36皆さん、まぶたにしっかりと、この世界最高、タートアングルのジャーマンを焼き付けてください!
17:42しかし、タナアシがグルネルソン投げっぱなし!
17:45負けてはいない、負けてはいない、タナアシ!
17:48よっかいしましたね、今ね。
17:50そしてね、タートアングルはやっぱりね、首に爆弾抱えてますんでね。
17:53頭を打ってたら、これ危険ですよね。
17:55ドラゴンスープレックス投げっぱなし!
17:58そして、ハイフライフロー!
18:01かわした!
18:02カートアングルかわしました!
18:04そして、アングルスラムか!
18:06アングルスラム!
18:07タナアシがこの後で、Bボールを奪われたことがあり!
18:10アングルスラム!
18:11返した!
18:12二人とも技の切れ味がね、紙反りのごとくですね。
18:16もうすごいわ。
18:17そして、本当にアングルスラムがひねりがきいて、リング中央にぴったり落ちるわけですよね。
18:22カートアングルはパーフェクトですね、今日はね、コンディションはね。
18:25呼吸を整えるカートアングル!
18:27まだ余力がある!
18:29シュリパンを脱いだ!
18:30シュリパンを脱いだ!
18:31シュリパンを脱いだ!
18:32シュリパンを脱いだ!
18:33勝負をかけに来ました!
18:34きた!
18:35アングルロックだ!
18:37これが勝負の分かり道!
18:39そう、離したタナアシ!
18:41タナアシが最も警戒していた!
18:43アンクルロッカー!
18:45離れてきたら、応答を抜いてきた!
18:47タナアシは離さない!
18:51アンクルロッカー離さない!
18:53離さない!
18:55さあ、タナアシが!
18:56アンクルロックを逃れようとするが!
18:59離さない!
19:00さあ、タンアングルが勝負をかけてきた!
19:03タナアシの近距離がブチブチっていう音を立てて
19:07キレてしまいそうだ!
19:09危ない!
19:10場内からはタナアシに対抗戦!
19:13さあ、このアンクルロック!
19:16なんとか逃れよう!
19:18場内からは大タナアシゴール!
19:21山崎さんどうですか?
19:23足首ひん曲がってますからね!
19:25返した!
19:26ドラゴンスクリュウ!
19:28ドラゴンスクリュウで返した!
19:30そして、テクサスクローバーホールド!
19:34ドラゴンスクリュウで膝を痛めておいて
19:37テクサスクローバーホールド!
19:40さあ、これはリングのオーボ中央!
19:43コーチが逆転!
19:46いやー、これは山崎さんが違いしますか?
19:48そうですね、あの首がね…
19:50いやーっと!
19:51アンクルロックだ!
19:54アンクルロックとテクサスクローバーホールド!
19:57その技の掛け合いだ!
19:59さあ、アンクルロック!
20:01さあ、アンクルロック!
20:03いやー、これは柴田さん!
20:05アンクルの表情がすさまじいですね!
20:08正しくね、警戒性対策も縫ってきてるはずなんですよね!
20:12もうアンクルのそれを上回るね!
20:14この動きとこの技のこたわりでね、完璧に決めてますね!
20:18完璧に決めてますね!
20:19これが世界の壁です!
20:21これが世界基準です!
20:23この壁を倒さなければ、世界のエースになることはできない!
20:28頑張れ!
20:29頑張れ!
20:30頑張れ!
20:31ここが正面パターン!
20:32返した!
20:33返した!
20:34返した!
20:35丸め込んだ!
20:36どうだ!
20:37惜しい!
20:38アングルも返した!
20:39たなしはね、切り返しの天才ですからね!
20:42このね、アドリブの力も見てみたいですよね!
20:44はい!
20:45ただ、アングルはね、もうスクッと立ち上がってきますよね!
20:47もう、すぐ攻めの対戦に入ってますよ!
20:49そして!
20:50やっ!
20:51たなしが!
20:52アングルスラムに合いかせない!
20:53カートアングルが!
20:54ロープの!
20:55飛んでいったところのスリングブレード!
20:57首に爆弾を抱えるカートアングルの首を狙った!
21:02肩がわずかに上がった!
21:05こっからですよ、こっから!
21:07さあ、たなしが!
21:09トップロープに登れ!
21:11IWGPベルトが!
21:13コウホー・エビロッカー!
21:14いや!
21:15たなしが!
21:16たなしが!
21:17太陽ブロー!
21:18ドテッパラに見舞った!
21:19そして!
21:20たなしが!
21:22これはハイフライブローを!
21:25そのまま決めた!
21:27一発では終われない!
21:29ハイフライブロー!
21:31これはいいかも!
21:32これはいいかもしれませんよ!
21:35ベルトが見えてきた!
21:37世界が見えてきた!
21:39タイムライブロー!
21:41サウンドがいる!
21:43たなしが!
21:45たなしが勝った!
21:47たなしが勝った!
21:49IWGPをたなしが守りました!
21:53たなしが2度目の防衛!
21:57世界のカートアングルを!
21:59世界のカートアングルを!
22:01日本のたなしが倒した!
22:03日本のエースから!
22:07世界のエースへ名乗りを上げた!
22:09そして5月3日!
22:11後藤が福岡でたなしと戦うことになりました!
22:16世界を突破しました!
22:18世界を突破しました!
22:20狙うは宇宙です!
22:22いやーしかし山崎さんよく勝ちました!
22:26本当によく勝ちましたね!
22:28今日のこのカートアングルのコンディション
22:32パーフェクトでしたから
22:34これを乗り越えたら本当に本物ですって言おうと思ってたんですけど
22:40僕の中ではそれもちょっとまだ見えないなっていうくらいだったんですけど
22:44よく本当にこの今日のアングルを超えたら本物です
22:48唐澤さんは今の一戦どんな気持ちでご覧になりました?
22:52本当に屋上のプロレスを見せていただきましたね!
23:00素晴らしい試合でしたね!
23:02素晴らしい試合でした!
23:03どうしても名勝負というと日本人同士の試合に限られるんですが
23:06本当にワールドワイドな日本対アメリカ
23:10何か原点の素晴らしいプロレスを見せてもらった
23:13そしてね、唐澤さん最後で躊躇せず3連発いきましたね!
23:161発目はカートアングルが起きてきた
23:18しかしクロスポジで落ち着した
23:20そして2連発素晴らしい途絶み込みでしたね!
23:24認定賞が渡されば…
23:26認定賞!
23:28IWGPヘビン級チャンピオン
23:30金橋広志男殿
23:32記念は本日行われた
23:34IWGPヘビン級戦略試合におきまして
23:38カートアングルの挑戦を受け
23:40これを背負けましたので
23:42同選手権を防衛したことを認めます!
23:462009年4月1日
23:48IWGP一向委員会
23:50ヤマモトコです!
23:52新日本のレジェンド
23:54ヤマモトコです!
23:56タラッ!声高らかに
23:58センセーショが呼ばれ
24:00そして渡されました!
24:02NJPWを代表いたしまして
24:04須田裕樹様より
24:06勝利者トロフィーが贈られます!
24:08しっかりと
24:10ティーネイジャーの心まで
24:11がっちり掴みました
24:12棚橋博士!
24:14ポーズを決めてみせます!
24:20あー!これは…
24:22親御さんがちょっと気になる!
24:24このポーズです!
24:25続きまして
24:26IWGP実行委員会を代表いたしまして
24:28鍵原雅史様に
24:30勝利者トロフィーが贈られます!
24:32消費者トロフィーが渡されます!
24:34いやー!ほんとに…
24:36ベストコンディション!
24:38ベストオブベストのカートワールが
24:40勝ちました!
24:42山崎さん、やってくれましたね!
24:44本当にね、よく勝ちましたよね!
24:46これは本当にね、
24:48胸を張って、
24:50本当にね、世界一と
24:52名乗ってもいいぐらいの勝ちがあります!
24:54東京スポーツチーム社、専門医、柴田の
24:58東京スポーツ、東スポ賞が贈られます!
25:00東スポ賞から大きなトロフィーが渡されました!
25:04今、柴田さんが声をかけています!
25:06明日の東京スポーツ一面、決まりました!
25:08そんなコメントでしょうか?
25:10さあ、大きなトロフィーが掲げられています!
25:12株式会社、ペルギアさんに、
25:16ちょうど今、本部席に座っているね、
25:20後藤がこの試合をどう見たか、
25:22自分だったらどう戦うか、
25:24やっぱり頭の中にもうシミュレーションがね、
25:26どんどんできてくると思うんですよね。
25:28非常に険しい表情で見せています。
25:32さあ、チャンピオンベルトが、
25:34鼻足の腰に戻ってきた!
25:37世界のカーブアングルを破った、
25:39宇宙のエースになるために、
25:41後藤がリングに上がりますね、上がりますね。
25:44後藤がリングに上がる、5月3日、福岡。
25:48タラースと戦う後藤がリングに上がった!
25:51タラースと後藤、睨み合う!
25:56さあ、後藤が!
25:59ペルトを指差した!
26:02俺が絶対に取る!
26:04後藤にとっては、3度目のIWGP挑戦!
26:08タラースが!
26:11お前の腰には似合わない!
26:14俺の腰によく似合う!
26:16そんな返しを見せました!
26:175月3日!
26:19レスリングドンサク!
26:21福岡国際センター!
26:23まだチケットがあります!
26:25後藤コール!
26:27棚橋コール!
26:292人のそのコールが交差します!
26:314月5日、両国国技館!
26:33さあ、それでは、防衛を渡しました。
26:35棚橋選手に、
26:372人のコールが交差します。
26:394月5日、両国国技館!
26:41さあ、それでは、
26:43防衛を渡しました。
26:45棚橋選手に、
26:47お話を伺ってまいります。
26:51まずは、防衛、おめでとうございます。
26:53ありがとうございます。
26:55体重を絞って、
26:59コンディション、
27:01バッチリできた、
27:03カートアングルを知りづけた、
27:05これは大きな自信になると思います。
27:07やばいっすね!
27:09やばいっす!
27:11この進化が止まんねー!
27:19そして、試合後には、すぐに、
27:215月3日の挑戦者、
27:23後藤博之選手が、
27:25姿を現しましたけれども、
27:27どんな言葉を交わしたんですか?
27:29秘密ですけど、
27:31こうやって、
27:33どっちがベルトに似合うかなと思ったんですけど、
27:35どっちが似合うと思いますか?
27:37声が小さいなぁ!
27:43声が小さいなぁ!
27:51そういうことです。
27:55今日も、多くの声援が送られました。
27:59積みかけてくれたファンに、
28:01では、マイクを渡しますので、
28:02メッセージをお願いします。
28:03高藤博之選手!
28:07holy в救助に?
28:09大 Partner!
28:11高藤 Chari!
28:20高藤博之選手!
28:29高藤博之選手!
28:31ありがとうございます。
28:32Thank you very much. Thank you for the long, long time.
28:38Then, I'll say to you in the end.
28:45You guys, I love you!
28:50IWGP2度目の防衛になりました!
29:075月3日、福岡国際センター!
29:10棚橋と後藤博の戦い、楽しみになってまいりました!
29:15柴田さん、リング上でトロフィーを渡しました。
29:18どんなコメントをこの棚橋にかけたんですか?
29:21あのですね、また会社が来て会長室で一杯あげましょうと。
29:26そして銀田で来てください、やりましょうと。
29:28ということを声をかけまして、やりましょうと。
29:31本当に立派な王者で、今のコメントを聞いててもね、
29:34棚橋ひろしという新しい王者像を完全に作り上げましたね。
29:38はい。
29:39素晴らしいですね。
29:412009年の新日本プロレス、やっぱりこの男のためにありますね。
29:44はい。
29:45いやー、金沢さん、今の棚橋のインタビューを聞いていてどう思いました?
29:49いや、あのー、本当にね、棚橋ひろしの世界、
29:53今まで何度か外すことがあったんですけど、
29:56もう全てがね、棚橋ワールドで、お客さんも乗ってましたよね。
30:00はい。
30:01完全に今日は棚橋の世界ですよね。
30:03本当にね、1.4東京ドームでは、
30:05はい。
30:06東の世界最高峰、武藤圭司を破り、
30:08はい。
30:09そして2月両国では、最大のライバル、中村晋介を破り、
30:12はい。
30:13そして今日はね、西の世界最高峰、
30:16はい。
30:17メジャーリーガー、カータングルを破ったわけですから、
30:18はい。
30:19もう文句なく世界一、
30:21王手をかけた男でしょうね。
30:23はい。
30:24次は、下から上がってくる期待の神聖、後藤博之と、
30:28山崎さん、5月3日、福岡。
30:30まだチケットはあります。
30:32これ、もう絶対に行かなければいけない大会になってきましたね。
30:35そうですね。
30:36先ほどのね、後藤の表情を見てても、
30:38僕自身もですね、まさに武者振るいですよ。
30:42はい。
30:43今から戦いが楽しみです。
30:45はい。
30:46チケットが買えない方は、ぜひこのペーパービューでご覧ください。
30:50とにかく素晴らしい戦いです。
30:53いやー、本当によく、ベストオブベスト、万全のカートアングルを破りました。
31:01素晴らしいプロレスを見せてくれました。
31:04足を引きずりながら帰ります。
31:09ダメージの重さをも語っています。
31:13名もなき、一人の男だったタラアシが、ジャパニーズドリームをつかみました。
31:20そして、アメリカの英雄カートアングルを打ち破りました。
31:24この放送を見ている、中高生の男の子に言いたいのはぜひ、プロレスターを目指してください。
31:31誰にでも可能性はあります。
31:33その可能性を見せてくれたタラアシ。
31:36本当に素晴らしかった。
31:38両国極意団。
31:43大関係はタラアシのために送られています。
31:4715分11秒。
31:49タイプライフの3連発から最後は片指固め。
31:53反則に歩くことができない。
31:55大きなダメージを負った。
31:57しかし、ベルトは守った。
31:59カートアングルを打ち破った。
32:01さああとは、5月3日。
32:04後藤博之が待っています。
32:07後藤とタラアシ。
32:09ストロングスタイルのその先の戦いになってきそうだ。
32:13両国極意団。
32:17最後に愛してますという一言で締めます。
32:20タラアシ、見事な勝利を収めています。
32:23本当に唐澤さん。
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