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  • 2 か月前

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スポーツ
トランスクリプション
00:001番九州国際大付属は群れです
00:052球目を打った 宇宙間
00:10伸びはここまででした ワンナウト
00:13群れの第一打席はセンタープライでした
00:171回表 九州国際大付属の攻撃
00:20ワンナウトランナーはありません
00:222番 口神レオン 3年生
00:24非常にこの選手も長打力がある
00:28一昨日の準決勝では2本のタイムリー放っています
00:31その口神が打っていきました 1、2塁間
00:34ライトの前に運んでいきました
00:361回表 九州国際大付属
00:39ワンナウトランナー1塁
00:40両チーム通じて初めてのヒットは
00:442番の口神レオンでした
00:45ライト前ヒットです
00:46今口神選手のバッティングいかがでしたか
00:50若干インコースでしたけども
00:52無理に引っ張るのではなく
00:541、2塁間にしっかりと打ち返して
00:58見事なバッティングでした
01:00背番号8 永峰大我です
01:04バントしていったピッチャーの横
01:06いいバントになりました
01:08ヘッドタイミング
01:09これもセーフになりました
01:12記録は内野アンダー
01:14ワンアウト2塁1塁
01:17今日3番起用の永峰
01:20いいバントになりました
01:22本当にピッチャーとですね
01:24ファーストの間
01:25どちらにも取れにくいところに
01:27うまく転がしましたですね
01:29幸先よくチャンスを作ったのは
01:321回表 九州国際大付属
01:34ワンアウト2塁1塁で
01:374番サクチャーのジョーノを迎えます
01:40その先制というキーワードがありましたけれども
01:50中野選手のここまでの立ち上がりの印象いかがですか
01:53そうですね
01:54先頭の村屋君をしっかり取りましたけども
01:58やはりバントがちょっと効いてますね
02:00フェアです
02:023塁でアウトにしました
02:06ランナーを進めることはできませんでした
02:09ツーアウトランナー
02:102塁1塁
02:111回表
02:12九州国際大付属の攻撃です
02:13今も低めの変化球
02:17今のもしっかり顔を残して打って
02:20打球も難しかったんですけど
02:22西短の小川君
02:24なんなく取りましたけど
02:25そんなに簡単なボールじゃなかったですね
02:28好プレーです
02:29キャプテン三宅です
02:31そうですね
02:33ファーストです
02:37佐藤が抑えて3アウト
02:401回表
02:41エースの中野
02:43ランナーを出しましたが
02:44九州国際大付属打線を0点に抑えています
02:47うまく合わせたバッティング
03:00センター前ヒットになりました
03:03その瞬速奥が
03:053回裏すぐさまに出ました
03:081回裏2進本短大付属
03:101番奥
03:11センター前ヒット
03:13ノーアウトランナー1塁です
03:14その奥が出ましたね
03:18そうですね
03:19本当にこう
03:20西短の1,2番奥君
03:22井上君ですね
03:23九国大の宗君
03:24淵上君
03:25両方ともですね
03:261,2番はもう
03:27本当に超高校級ですね
03:29そうなんです
03:301塁ランナーは
03:32新速の奥
03:33バントが浮いた
03:36タッチに行きました
03:39送りバント成功です
03:421回裏
03:45西日本短大付属の攻撃
03:47ワンナウトランナー2塁です
03:50ここはしっかりと送ってきて
03:54得点圏にランナーを進めた
03:56西日本短大付属
03:57先制のチャンスを迎えています
04:00打線は中軸
04:03斉藤大輔
04:05チームトップの6打点の斉藤です
04:10甲子園も経験している
04:14斉藤大輔
04:15いい当たり
04:20左中間
04:21センター下がる
04:22追っていく
04:23通常を破っていった
04:25ギリランナーは3塁を回る
04:28そしてホームに返ってきました
04:31ガスポーズ
04:31決勝戦
04:34先制は西日本短大付属
04:373番
04:38斉藤大輔の
04:40センターを破る
04:41タイムリーツーベースヒット
04:43いや伸びていきました
04:47そうですね
04:48無理に引っ張らずにですね
04:51素直にですね
04:51センター方向に打ち返しました
04:53逆風でしたけども
04:55よく伸びましたですね
04:56ボールが
04:573番の斉藤大輔
05:02長打でランナーを返しました
05:04まずは
05:06春夏の甲子園を経験している
05:09西日本短大付属が先手を取りました
05:121回裏です
05:13なおもワンナウト2塁で
05:164番の佐藤陣を迎えます
05:18また強力なバッターが続くんですよね
05:23本当に全員そうなんですけど
05:29特に6番の山下君までは気が抜けないんですよね
05:33ただその佐藤は鈍い当たりになりましたが
05:37ヘッドスライディング
05:38アウトになりました
05:39内野の素晴らしい守りがありました
05:442アウト
05:45ランナーは3塁です
05:47佐藤が倒れて
05:56その怖いバッター
05:57安田
05:58勇気が続きます
06:001点を先制した西日本短大付属
06:06なおも追加点のチャンス
06:11空振り三振です
06:18超えたエースの山田
06:21ここは三振に切って取りました
06:23しかし1回の裏
06:25西日本短大付属
06:26斉藤大輔のタイムリーヒットで先制しています
06:29ゲームは2回の表
06:31追いかける九州国際大付属の攻撃です
06:35吉田打ち上げました
06:40外野へ
06:41ライトサイトをつかんでワンアウト
06:442回の表
06:47九州国際大付属
06:48先頭を出すことはできませんでした
06:497番のファースト、メンデンが打席に向かいます。
07:04こういうふうな組み立てをすれればヒットは少しは打たれるかもしれないけど点はやらないぞとしかも私のチームメートはしっかり守ってくれるとそういうふうな信頼関係の中でですね
07:19打たせるとこはしっかり打たせるそういうピッチングをですね今大会ずっと見せてくれてますね
07:25今もバックの素晴らしい守備がありました
07:29エースの山田は準決勝で4打数の2アンダー
07:33バットの先です。ショート井上
07:40スリーアウトになりました。ここはしっかりと打たせて取るピッチングでエース中野が九国打線三者凡退に抑えました
07:50132チームの頂点を争う決勝戦です。初球打ち、右中間、センターが下がる、下がって、見送ったー!
08:05初球を捉えていきました。西日本短大付属
08:11さらに追加点となる2番、山下光輝のそのホームランが生まれました。2対0
08:21西日本短大付属、追加点2回裏
08:29これも強い当たり、レフトの前に弾んだヒットになる
08:332年生の湯山、一塁でストップです。山下に続いて、今度は湯山もヒットリス塁
08:402回の裏、西日本短大付属
08:43ノーアウトランナーは一塁です。唯一の2年生ですが、この湯山選手の今のバッティングはいかがでした?
08:50あの、湯山君もですね、引っ張るんではなくてですね、逆方向なんですね。逆方向に本当に素直にヒットを打ってますね。
09:00そして今、ピッチャー、変わりました。変わりましたね。
09:04九州国際大付属、早速、系統に入って、今日ベンチスタートの岩見をピッチャーで使ってきました。
09:14いや、ここはですね、あの、西三打線ですね、ご承知のとおり、5名ほどですね、左がいるんですよね。
09:22で、この岩見君、1年生といえどもですね、130後半のストレートを持っておりますので、なんとかここでですね、まだ2点の間に西三を止めたいという、この岩見君をベンチに置いていたということは、ここでベンチからですね、十分な準備をしてマウンドに立っておりますので、これはクスキー監督が見事なですね、あの、再敗だというふうに私は受け取っております。
10:20中野です。
10:22中野です。バントの構えを見せています。この岩見投手、どういったピッチング、どういう投球で組み立てていきたいですかね。
11:02ですから、このまっすぐ非常に球威はあるんですね。そうですね、あの、変化球もいいんでしょうけども、やはり岩見君の持ち味、まだ1年生ずし、まっすぐだと思った。
11:14まっすぐだと思った。
11:46あの、引っ張っちゃいけない、もしくは引っ張らないほうがいい、まっすぐについては、ちゃんとですね、サード方向に打ち返すんですよね。それがやっぱり西三打線は各選手できてるんですよね。
11:582番、井上。これも素晴らしい当たりになりました。センターが下がって、その頭上を破っていった。それを見て三塁ランナー、ホームイン。二塁ランナーも三塁を回って、ホームに返ってきました。
12:14打った井上は三塁へ。西日本短大付属。一気に突き放しにかかりました、2回裏。4対0としました。5対0としました。西日本短大付属。スコアボードに今5点というふうに表示がされていますが。
12:44今は走者が3人入って、返ってきましたので、スコア4対0ということになります。
12:54スコアボードは5対0となっていますが、4対0。井上レオ、3点タイムリースリーベースヒット。
13:01走者一掃となりました。
13:04そして、またしても九州国際大付属は継投です。1年生の石見を下げます。10番の山本義孝。2回ですが、早くも3人目のピッチャーを使ってきました。
13:26そうですね、九国大好投手4人そろえてますけども、正直、2イニング目で3人目の投手を放らせることについては、ちょっと楠木監督も考えてはなかったんではないかなと思います。それだけ、やっぱり西さんの強力打線が、しっかりと九国の、西さんの強力打線が、しっかりと九国を捉えているということでしょうか。
13:53斉藤大輔がバッターボックスです。
14:26そうなんですよ、力のあるまっすぐなんですけども、これもまた無理に引っ張るのではなく、きちっと逆方向に相手のスピードを利用したミートして、クリーンヒットを打ってますね。
15:08日本短大付属2アウトランナーは2塁です。
15:155番の安田です。
15:23これも捉えた、ライトの前へ!
15:26取ることができません!
15:28ボールを後ろに飛ばしている!
15:30ゆっくりとランナーは1人返ってホームイン!
15:33そして、バッターランナーは3塁でストップ!
15:38タイムリー3ベースヒットになりました!
15:412回裏、西日本短大付属止まりません!
15:477対0としました。
15:50キャッチャーの山下、先ほどホームランを放ちました。
15:57決まったストライク!見逃しの三振!
16:112回が終了、7対0西日本短大付属が九州国際大付属をリードしています。
16:21どんなふうに向かっていったらいいでしょうか?
16:23そうですね。本当に7点を見てしまうと、かなり大量得点と思いますけど、
16:28これは九国大の打線も日産に劣らず、非常に得点力の高い打線ですので、
16:36そして中野君は後頭手であることは間違いないんですけど、
16:41セカンド右弾いた!
16:45ライトの前に転がっていきました。
16:473回表、追いかける九州国際大付属、先頭出ました。
16:51ラストバッターの中上。
16:56ノーアウトランナー、一塁です。
16:58その強力、九国打線を牽引するのがこの上位打線。
17:02無理から始まる打線なんですよね。
17:04そうですね。
17:05中野君は後頭手に間違いないんですけど、
17:08バットに当たらない球じゃないんですよね。
17:11これは強い当たり、ショート、正面でした。
17:14一塁ランナーは飛び出していた。
17:18ツーアウトランナーなくなりました。
17:23群れの当たりもいい当たりだったんですけどね。
17:27しっかりとらえているんですけど、やはり西山のショートの井上君、落ち着いて処理しました。
17:34ちょっと9国にとっては不運な打球でした。
17:387対0になっているんですけど中野君の表情を見ていますと0、0の表情というか0、0の気持ちで投げているような。
17:52スリーアウトになりました。
17:56そのエースの中野、7点の援護を受けても落ち着いたピッチング。
18:31非常に山本のこのタイミングでの登板というのもなかなか考えにくかったですかね。
18:40今日はもうやる気満々だと思いましたけどもまだですねやっぱり5回以降というかですね前半のサインイングより前に来る意識は正直なかったんではないかなと。
18:52しかしですねこういう展開になった以上ですねもう俺が止めるんだというふうな意識で今あのマウンドで頑張ってくれております。
19:01西日本短大付属の小川しっかり送りバントを決めてワンアウトランナー2塁3回裏西日本短大付属の攻撃です。
19:15ラストバッターの中野です。 ここはエースとの対決になるというピッチャー山本。
19:25空振り三振!最後は138キロ!
19:29ふーっと一つ息を吐きました。背番号10、山口光成です。2アウトランナーは2塁です。
19:37休校としてはここでとろめておきたいですねそうですねまだ1回2回と得点入ってますのでまだゼロのイニングがありませんのでひとまずここは3回の裏はゼロというのをスコアボードにも入れたいですね。
19:54空振り三振最後はインコースの変化球でした九州国際大付属初めて西日本短大付属スコアボードにゼロを刻みました長峰いい当たりですしかし取りましたワンアウト長峰いい当たりではありましたが4回表九州国際大付属ワンアウトランナーはありません
20:221球1球ですね一人一人があのつないでつないでまず1点まず2点というふうなことで徐々にあの西さんをですね
20:33まあ焦らせるというか西さんに簡単には足場人です。 二遊間に破っていったセンター前ヒット!
20:414番のジョーのセンター前ヒット! ガッツポーズを見せました。4回表九州国際大付属の攻撃ワンアウトランナーは1塁です。
20:51これもいい当たりセンターの前ハズミなヒットになる!そしてクッションボールちょっと見合われているがその間に二塁ランナー三塁に到達!
21:09ワンアウト3塁1塁5番三宅にもヒットが出ました!今のも外の変化球バッティングどうご覧になりました?そうですねあのまあ7点ですので例えば三宅君のあの気持ちがよし俺が1つ放り込んで2点とかだったら今のバッティングじゃないと思うんですよね。それじゃなくてやっぱりセンターにつないでですね。
21:39このプレーまたこれで1点入るとたった1点かもしれませんが7対0と7対1は全く違いますんで。
21:46まず九国としてはもうどんどん後ろにつないでいきたいですね。
21:51この吉田も非常にバッティングには低評がある選手です。
21:58ランナー走ってきた!
22:01ショート右破っていった!三塁ランナー!ホームイーン!
22:051年生の吉田!
22:08三塁も滑り込んでセーフになりました!
22:114回表九州国際大付属1点を返しました。1年生の吉田のタイムリーヒット!
22:21空振り三振でした。
22:36さあこの中野に対して石見のタッティング。
22:40どんなふうに迎えていきたいですかね。
22:43石見くんも高打者ですのでここは何とか内野安打でもいいんで。
22:50その内野ですがショート正面でした。
22:54スリーアウト追加点は上げることはできませんでした。
22:57しかし1年生吉田のタイムリーヒット。
23:004回表九州国際大付属が1点を返しています。
23:04そうですねあの山本くんも立ち上がりちょっと打たれはしましたけど、そのあとはやはり、インコースで西端がなかなかしない三振をいくつか奪ってますし、まっすぐもちょっとエンジンかかり始めておりますので、
23:19しかも1点取りましたので、山本くんとしてはここから再度ですね、乗ってですね、これから反撃に期待したいところですね。
23:28ここはフォアボールを出してノーアウトランナー1塁。
23:333番ライト斎藤です。
23:35ファーストよく取った。2塁に送れ。
23:422塁セーフになりました。
23:441アウトランナーは2塁。
23:49ファーストライナーでした。
23:524番。
23:53結果的にはランナーを送る形になった4回裏の西日本短大付属。
23:58ワンアウトランナーは2塁で、4番の佐藤陣を迎えます。
24:03強い当たり。
24:08ライト、右を襲って。
24:11打球はベンズまで到達。
24:142塁ランナー3塁蹴って、ホームに帰ってきました。
24:194番、佐藤陣。
24:22西日本短大付属。
24:24追加点となるタイムリーツーベースヒット。
24:278対1。
24:30なおもワンアウト2塁。
24:33強力西日本短大付属打線が続きます。
24:365番の安田。
24:41この安田も。
24:43神奈川さん、説明します。
24:45打者当社が1塁と接触しましたが、2塁でとこまりました。
24:513塁以上はいけないと判断しましたので、1ラウト2塁で2塁再開します。
25:05バッターランナーが接触したと。
25:07今、佐藤君がライトオーバー打ちまして、佐藤君が1塁を回って、2塁に行こうとした時に、おそらく1塁と接触したんだと思います。
25:16そして、セカンドで止まっております。
25:19ひょっとしたら、接触がしなければ、サードまで行けたんではないかということを、審判団が集まって判断しましたが、
25:26接触をしなくても、これは3塁には行けてないという判断を、審判団が下したということだと思っております。
25:34よってワンアウトランナー2塁のままでプレー再開です。
25:38一方の旧国大ですが、ベンチ前背番号11番の渡辺投手が今、キャッチボールを開始しています。
25:454人目の渡辺。
25:50強い当たりですが、ファーストよく抑えたピッチャーベースカバーに入る。
25:572アウトになりました。
26:00その間にランナーは3塁に進んでいます。
26:07この回、さらに1点を追加して8対1とリードしています。
26:11ということで、土田さん。
26:13九州国際大付属は3番手、山本を下げるという決断をしましたね。
26:19この後ですね。
26:22それもあるよということで、いつでも緊急事態に備えまして、渡辺君が今、もう十分なアートをしているということですね。
26:32はい、この後。
26:33詰まった。
26:38キャッチャーファースト、追いかけて。
26:41長身によく取りました。
26:423アウト。
26:44ここはその山本がよく抑えました。
26:47ゲーム4回終了。
26:49西日本単体付属。
26:50この回、1点を追加して8対1とリードしています。
26:56二遊間。
26:57セカンド、左破っていった。
26:59さあ、先頭出ました。
27:00ラストバッターも中上センター前ヒット。
27:04ノーアウトランナー1塁です。
27:06類上ガッツポーズを見せたのは中上。
27:13さあ、追いかける九州国際大付属この5回表、先頭出ました。
27:16中野君が先頭はもうだいたい切ってますので、これ出たの大きいと思うしですね、しかも、セカンド、これはよく取った。
27:292塁でアウトにしました。
27:32急速の上位になりますので、今、村君、アウトにはなりましたけど、やっぱり初球から打っていくという姿勢は、私は大切だと思うんですよね、ただし、センター中心ですよね、村君もセンターにいい打球を飛ばしておりますので、このあとの淵上君も非常にパンチ力がありまして、楠木監督が一番信頼をしているバッターの一人でございますので、この淵上君のバッティングに期待したいです。
27:59ランナースタート。キャッチャーボール取らない。そして後ろに反らして、さらに三塁まで落とし入れていきました。ワンアウト三塁です。
28:16ここは打たずして、ランナー三塁まで進めました。
28:19スチールだったと思うんですが、珍しく講師の山下君がハンブルをしたのを見逃さずですね。
28:27村君の足、素晴らしいですね。しかさずサードまで到達しております。ワンアウトサードという形を作りましたので、ぜひ2点目取ってほしいですね。
28:36高層塁がありました。九州国際大付属。
28:42国際大付属。
28:51あっと当たりました。
28:54この試合初めてのデッドボールということになりました。
28:57追いかける九州国際大付属。さらにランナーを貯めます。ワンアウト三塁一塁。
29:09さあ、これ九州国際大付属としてはチャンス広がりました。
29:12そうですね。中野君、デッドボールを当てるようなピッチャーじゃないんですけども、今デッドボールを当てましたけども、やはりやっぱりそこが決勝の舞台ではないかなというふうに思います。
29:27うまい。
29:28バント。
29:29ホームはどうか。
29:31これアウト。
29:36いいバントだったんですが、ファーストの佐藤。素晴らしい守備でした。
29:42佐藤君が落ち着いて処理しましたですね。
29:46そして、観客席にも盛り上がっていこうと、そんなジェスチャーにも見えました。
29:51佐藤君は非常に大柄な選手ですけども、スローイングが非常に柔らかくてですね、ああいうスナップスローもできるんですよね。
30:00先ほどの4回に欲しかった1点が入ったのは九州国際大付属。
30:07追いかける5回の表。
30:11叩きつけたサード。
30:13一塁に送る。
30:15落ち着いていました。スリーアウト。
30:174番、城野との対決。
30:20西日本短大付属、エース、中野が制して。
30:24九州国際大付属、ゼロに抑えています。
30:34ちょっとこれは高めに外れました。
30:36先頭を出しました、フォアボール。
30:38ノーアウトランナー、1塁5回裏、西日本短大付属の攻撃です。
30:47送ってきます。
30:49手堅い。
30:52ワンアウト2塁です。
30:547点のリードがあっても送ってくるんですね。
30:57先ほど8点目取りました。
31:00西村監督の頭には、もう9点目をどうやって取ろうかと。
31:04決勝戦はそんなに甘くないというふうに、自分に言い聞かせながら、
31:09采配を振るわれているんじゃないかなと。
31:11相手はやっぱり送られたほうが嫌ですよね。
31:13はい。
31:15時点圏にランナーを進めました。
31:17西日本短大付属、1番の中野。
31:22初球打ち、センター。
31:24ほぼ動きません。
31:26ツーアウト。
31:28まあ、乾満なプレーとか雑なプレーをしたら、
31:31相手にドリンクを、この熱い中、ドリンクを1本やるようになるんだよと。
31:35ドリンクを相手に1本やったらダメだよというふうなこと。
31:382塁ランナー、3塁蹴ってホームに返ってきました。
31:451番の奥、レフトへのタイムリーヒットで追加点。
31:505回裏西日本短大付属、9対1となりました。
31:552番、勝負。
31:581番の奥にもタイムリーヒット。
32:02どうでしょう、今1点失いましたが。
32:04ピッチャー、山本投手、何かこうマウンド上での変化とは感じますか?
32:08しっかり投げてはいるんですけどもやはり序盤そして中盤でしっかり放っていった時よりは若干、球が乱れ始めたといいますか少し自分の思ったとおりに投げられなくなっているのかなというふうには思います。
32:29これが70球目、ランナースタート。
32:36盗塁成功です。
32:44見ました。
32:46フォアボールです。2アウト2塁1塁。
32:59ショートキャッチャーがボールを見落としているところで、ランナーそれぞれ新塁です。
33:142アウト3塁2塁となりました。
33:175回裏リードしている西日本短大付属の攻撃です。
33:21打ちました。
33:36右によってスリーアウトランナー2者残塁ピッチャー山本粘りましたが5回裏西日本短大付属さらに1点を追加して9対18点リードに変わっています。
33:53本当にこの1、2年生、下級生の活躍というのが光っていますが、ことしの九州国際大付属のチームの仕上がりというのはどう見ていますか?
34:00今日は岩見君はベンチスタートでしたけれども岩見君、吉田君という1年生がスタメンに入りまして1年生の加入が2人ありまして非常にディフェンス力、守備力も攻撃力も非常にアップしまたそれを許すといいますかそれを温かく迎える上級生。
34:29これがやっぱり九国の非常に今のチームの雰囲気の良さを表していると思います。
34:375回の給水タイムのもとにですね、やはり一旦そのベンチでこれからの攻め、ここまでの反省をする時間が十分取れるんですよね。ですからやはりここからの後半。
34:51後半。強い当たり、左中間。まんまん中破っていきました。1年生吉田、素晴らしいバッティング。バッターランナー。
34:593塁、2塁はどうか。セーフになりました。
35:032塁ベース上、おたけびは上げたのは1年生の吉田修正です。
35:09なんとかこの回は2点は取り添えですね。
35:13はい。
35:15叩きつけたピッチャー頭上。
35:19ショート、井上警戒です。
35:22ワンナウトランナー3塁、2塁。
35:26それをさせないのがこの井上くんですね。
35:29本当に守備素晴らしいですね。
35:31今なんなくさばいてますけど、相当難しい打球ですよ。
35:36これが大阪君。
35:38ワンナウト3塁2塁です。追いかける九州国際大付属。
35:42ここで1年生の八番。
35:46岩見というところだったんですが、代打です。
35:50ああ、3年生の大阪。
35:546回表。勝負に出た久介監督。
35:58代打大阪。
36:02空振り、三振。
36:05ここはエース、中野に軍配。
36:08ファント、ツーツーです。
36:12打ち返していった、ショート、井上。
36:16落ち着いた守備です。
36:18スリーアウトになりました。
36:20いえいえ、今の守備いかがですか?
36:22いやー、どうしてあそこに守ってるのかと思うぐらいのポジショニングでですね。
36:27しかも井上くんの肩が素晴らしいです。
36:29ピンチを助けましたですね。
36:316回表、九州国際大付属ゼロです。
36:34バックも山本を盛り立てます。
36:41追い込んでいます。
36:45どうだ、スイングです。
36:48見逃し三振、ワンナウト。
36:51強打者、4番の佐藤を三振に切って取りました。
36:57空振り三振。
37:03ツーアウト。
37:042射連続。
37:06しかもクリームアップですからね。
37:09そうなんです。
37:10また1つ気合いを入れ直したようなそんな投球にも見えます。
37:19また強打者が続きます。
37:23強い当たり、ツー列。
37:25ライトの前に弾みました。
37:27山下の当たり、ライト前ヒットです。
38:03今みたいな球に向かっていかない。
38:06しっかり見てますので、ここは何としてでも。
38:10サードよく取った。
38:13サードは小川。
38:15ワンアウト。
38:16ヘッドスライディングも及ばず。
38:18先頭を群れ出塁することはできませんでした。
38:217回表、九州国際大付属の攻撃です。
38:27先頭群れが倒れました。
38:292番、フチガミです。
38:33チーム主軸の3年生。
38:43打ち上げてライトです。
38:45ライト、斉藤。
38:46ツーアウト。
38:51エースの中野、うまいバッティングになりました、ライトの前、長峰ヒットで出ました、ツーアウトランナー、一塁、7回表、九州国際大付属の攻撃、長峰はきょう、ヒット2本、この決勝戦が初めてのスタメンなんですけど。
39:16ですよね、岩見君がスタートの試合が多かったんで、しかし、ここで行けと言われたときにはしっかり準備をしてですね、これもヒットですよ。
39:26そして4番のジョーノもつなぎました、ライト前。
39:29あとそして送球が少し反れていますが、ランナー止まっています。
39:35ツーアウトランナー、2塁1塁、3番、4番、クリーンナップでチャンスを作った九州国際大付属。
39:42ツーアウトからチャンスを作ってきました。
39:49九国は。 そうなんですよ。
39:51宮城くん、これだけのですね、王女隊のチームを支えるキャプテンですので。
39:56はい。
39:57ここは気持ちを込めてですね、ワンスイングしてほしいですね。
40:01キャプテンを空振り三振にしとめました西日本短大付属エースの中野7回表、九州国際大付属0点です。
40:29チームを率いてきたキャプテンの小川。
40:33数列、レフトの左破っていった。そして打球はフェンスまで到達。
40:48キャプテン小川は2塁から3塁にも向かっていく。滑り込んでセーフ。
40:55キャプテンの小川、スリーベースヒット。
41:02ノーアウト3塁。7回裏西日本短大付属の攻撃です。
41:11キャプテンが出ました。
41:12そうですね、甘い球は見逃してくれませんですね。
41:16最多100球を投じている3番手の山本。
41:26空振り三振!
41:33山本がエース。
41:35中野を切って取りました。
41:37ワンアウト3塁です。
41:39力強い真っ直ぐでした。
41:42おたけびを上げながら投球を続けます。
41:49打ち上げてライト。
41:57犠牲フライには十分でした。
42:02今ホームイン。
42:04これで2桁得点西日本短大付属10対1。
42:08一番奥のライトへの犠牲フライです。
42:11空振り三振!
42:23スリーアウト。
42:241点は失いましたが、100球を超えてもなお、素晴らしいピッチングを続けています。
42:3010番の山本義孝です。
42:32セカンドです。
42:50セカンド2年生の湯山落ち着いていました。
42:53ワンアウトです。
42:55先頭1年生の吉田出ることはできませんでした。
42:588回表、九州国際大付属の攻撃です。
43:02そして今日投げ抜いてきているピッチャーの山本がバッターボックスです。
43:11強い当たり三遊間!
43:16破りました。
43:18ピッチャー山本、ヒットで失礼。
43:21ワンアウトランナー一塁。
43:23素晴らしいレフト前ヒットになりました。
43:26サンドも盛り上がります。
43:30山本くんはいいピッチャーでもありますけど、打者としても非常に力のある今のアイスバッティンでした。
43:39そして途中出場の松本です。
43:48ショートの前、警戒。
43:52井上アウトになりました。
43:57松本、ヘッドスライディングも及びませんでした。
44:00ツーアウトランナーは二塁。
44:03ただしかし、ランナーは進めました。
44:09セカンド、中上がバッターボックスです。
44:14セカンド、回り込む。
44:19新山。
44:22スリーアウトになりました。
44:25この回もランナー出しましたが、エース中野が落ち着いたピッチング。
44:308回表、九州国際大付属の攻撃は0.10対1。
44:34西日本短大付属がリードしています。
44:37左中間です。
44:53レフトが手を上げています。
44:55レフト、群れつかんでワンアウト。
44:589位で勝りました。
45:01ワンアウトです。
45:034番、バースト、佐藤。
45:06強打者の斎藤を打ち取りました。
45:124番の佐藤。
45:18この、投げ抜いている山本のピッチング、佇まいどうご覧になってますか。
45:24あの、やはり、九国のですね、ピッチャーの一人としてですね、ここはもう最後まで自分に任せろと、あとは頼んだぞという風な規約が見えますとですね、多分未知のイニングだと思うんですよね。
45:40100球を投げたことは、恐らく練習試合ではあっても、九州大会、また決勝のピンバックした場面でですね、しかも相手は西さんという、強力打線の学校に投げたのは初めてじゃないかと思います。
45:55その割には本当に山本君の良さを出した、ここまでしっかり放ってくれてます。
46:02空振り!
46:08ツーアウト!
46:11120球の力闘。
46:144番の佐藤を打ち取りました。
46:17最後は変化球でした。
46:22120球。
46:25まさに未知の領域です。
46:32強い当たり。
46:36破っていきました。
46:38左中間。
46:40レフトがボールを処理。
46:42バッターランナーは、おっと。
46:44三塁に向かっていく。
46:46送球はどうだ?
46:47セーフになりました。
46:49ツーアウトからスリーベースヒット。
46:515番の安田。
46:56甘い球は逃しません。
46:58三者凡退を作らない西日本短大付属。
47:06テンサーこそ入ってないんですが、長い。
47:12いい当たり。
47:14レフト使いました。
47:15スリーアウト。
47:17130球の力闘。
47:2010番の山本義孝。
47:228回の西日本短大付属の攻撃を。
47:26ゼロで抑えました。
47:29奥支援の舞台に、まだ足を組み入れていない。
47:33この群れ。
47:35自分の目で、自分の足で立ちたいんだという話もしていました。
47:39高く上がったフライ。
47:44サードファウルグラウンド。
47:46キャッチャーの足が止まる。
47:48取りました。
47:49山下掴んでワンアウト。
47:559回表九州国際大付属。
47:57先頭群れ出ることはできませんでした。
47:592番。
48:00先頭は、口上君。
48:04西日本短大付属は、エース。
48:08中野を中心に、素晴らしい守備もあり。
48:12ここまで9国打線1失点。
48:15空振り三振。
48:213球三振。
48:24エースの中野。
48:27131球の力投。
48:32さあ、西日本短大付属。
48:372年連続。
48:398回目の甲子園まで。
48:41あとアウト1つです。
48:49エースの中野。
48:52引っ掛けた。
48:57ファースト佐藤。
48:59スリーアウト。
49:01試合が終わりました。
49:04西日本短大付属。
49:062年連続。
49:078度目の優勝。
49:09九州国際大付属を下し、2年連続。
49:14そして、春夏通じて、3期連続の甲子園です。
49:192年連続。
49:35福島小学生。
49:40大賊。
49:44大賊。

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