00:00初回に緊張しますね。
00:05記念すべき初回のゲストは、錦鯉のお二人です。
00:10どうぞ。
00:11どうもよろしくお願いします。
00:13お願いします。
00:14こんにちは。
00:17うるせえって馬鹿です。すいません。
00:19ありがとうございます。
00:20生で見ることができたらすごく嬉しいです。
00:23すいません、本当に今回はよろしくお願いします。
00:25よろしくお願いします。
00:27去年大ブレイクを果たしたお笑いコンビ今回は長谷川さんの思い出の通学路をたどります。
01:07僕もまだ分かってないんですよ。
01:10なので、お二人にお任せしようから。
01:13僕らに任せる。
01:15工藤さんMCとかやられたこと?
01:17初めてなんですよ。
01:18初めて。
01:19初回のゲストが我々。
01:21不安しかないですね。
01:23もう完璧にできると思っております。
01:26今回は錦鯉の長谷川さんの通学路を巡るということですが、どうですか。
01:33かなり昔だから、多分町並みとかは変わっているだろうけど、やっぱり覚えてますよね。
01:39地元はどちらなんですか。
01:41北海道の札幌市ですね。
01:44札幌なんですね。
01:45僕、今までの人生の中で、一番中学校の時が楽しかったんですよ。
01:49楽しかったんですね。
01:50その3年間の友達とか遊んでたこととか、やっぱり今でもそれが乗っかってるっていう感じなんで、ちょっと中学校の時が一番思い入れがあるという。
02:02なるほど。
02:03何分35年ぐらい前の話。
02:06そうですそうです。
02:07工藤さん生まれる前の話。
02:09そうですね。
02:10本当だから35年前の道なんで、覚えてないことも多分もう少しあるかもしれないわけじゃないですか。
02:15いや、はい、全然あるかもしれないです。
02:17なので、今回いろいろ振り返っていただけたらと思うんですけども。
02:20いや、楽しみですよ。
02:21はい。
02:22今回訪れたのは、そんな長谷川さんの生まれ故郷、北海道札幌市。
02:31当時住んでいた自宅から通っていた中学校までの、およそ1.5キロの通学路をたどります。
02:3835年前に歩いていた思い出の通学路は、今どうなっているのでしょうか。
02:46こちらが中学生当時、長谷川さんの自宅があった場所。
02:53今は空き地になっているみたい。
02:56それでは、学校へ向かって行ってきまーす。
03:00もう今、家は無くなってて。
03:03そう、無くなってましたね。
03:04無くなってて。
03:05もうこの感じがもう全然違う感じあります。
03:07違いますね。
03:08全然違うんですね。
03:09はいはいはい。
03:10あ、そうそうそう。今あったところで、何もなかったけど、あそこに三角屋根の家一軒あって。
03:15はい。
03:16その裏に母親がその食堂やってて。
03:18はい。
03:19そうそうそう。
03:20ええ。
03:21でも、ちょっと面影ある?
03:22いや、分かります分かります。分かるけど、だけど、家建ってなかったらこんな。
03:25あ、こんな建ってない。
03:26そうそうそうそう。
03:27大ファンダーさんですか?
03:32そうそうそう。
03:34ファンクラブ入ってました。
03:37お会いもできましたもんね。
03:42確かにね。
03:43そう。
03:44確かにね。
03:45やったらいいか。
03:46僕もさんの佐藤由紀さん何度もあの、あの、あの、スクリーンでご一緒させていただいてて。
03:50あ、本当ですか。
03:51はい。
03:52うわ。
03:53素敵な方ですよね。
03:54いや、もう本当に。
03:55綺麗です。
03:56素敵で。
03:57当時から大ファンだった斎藤由紀さんの曲を聴きながら家を出てしばらくは住宅地の中を右に曲がって左に曲がって正面に見えてきたのは?
04:18あれ、これ。
04:19公園ですか?
04:20うん。
04:21これは当時からあった。
04:22ありました。
04:23ありました。
04:24冒険公園っていう。
04:25こちらは、増森くんが中学生の頃に遊んでいた白石東冒険公園。
04:33大きく出た名前だね。
04:34この公園には家族にまつわるエピソードがあるんですよね。
04:38当時、父親と母親が喧嘩をして、母親が家を飛び出して、いなくなったんですよ。
04:48僕、どこ行ったんだって家に出て、探し回って、あそこの冒険公園に母親がベンチに座ってて、僕が慰めに行ったというか、大丈夫って言ったっていう公園ですよ。
05:02あれ、お母さんはどんな方で、あれ、渡辺さんもお会いしたことがあるんですよね。
05:05僕ももう何度もお会いしたことがありまして、本当にしっかりしたお母さんで、あんなしっかりした人から、なんでこんな人が生まれたんだってくらい、本当にしっかりした人なんですよ。
05:16今ももう、七十いくつですか?
05:19五ですかね。
05:20七十五なんです。
05:21全然、お年なんて感じですね。
05:23元気な人で。
05:24本当に優しいお母さんなんですけど。
05:26いや、でも、父親の血を色濃く引き継いだかもしれないですね。
05:30父親は働かない。
05:32父親は働かない。
05:33父親はとんでもない。
05:34素敵なお母さんです。
05:35本当ですか。
05:36公園を進むと。
05:38冒険公園。
05:39ぅん、ん、ん?
05:43あれ?誰かいる?
05:45あれ?
05:48冒険公園。
05:50冒険公園。
05:51冒険公園。
05:52冒険公園を進むと。
05:54ん、ん?
05:55あれ?誰かいる?
05:59いらっしゃいませ。
06:01あれ?
06:02Here is the mother of Mastonikon.
06:06Mastonikon, he was so cute?
06:09It's funny that I love my mom and my brother,
06:12but I always got a nice girl and my brother.
06:17And then, I'm going to wear the clothes on my shoulders.
06:21I fell out of my head.
06:23But, I'm not going to wear the clothes.
06:25I'm not even wearing the clothes.
06:26I'm going to wear the clothes on my shoulders.
06:31何で言わないのってそんな感じでねうちはほら貧乏だったからねそういうのはやっぱりちゃんとわかってるからね
06:40自分だけ我慢すればいいぐらい思ってたと思うんだよね 家族相手でも気を使う心の優しい少年だった
06:48マスノリくんわがままを言うことはほとんどなかったそうです そんなマスノリくんが明日ご飯に食べていたという大好物を今回は特別に作ってもらいました
07:01じゃがいも
07:04玉ねぎ
07:07人参
07:09これってもしかして
07:11わかります
07:13カレーだ
07:14うわー美味しそう
07:17辛いものと熱いものが食べられないんですよ 最初に甘いのを作って家族のためには家族は甘いのを食べないから後から辛くするんですよ
07:27最初はマスノリくんをとってから
07:31結構いれるんですね
07:39はちみつも結構いれるんですね
07:41甘いって別に辛くないっていうことじゃなくて本当に甘くするんだね
07:47カレーが完成するまで通学路の続きを歩きましょう
07:51ここからは公園の中を通ってショートカット
07:57公園を抜け再び住宅地へ
08:01ちなみに今歩いているのはここ
08:15全体の4分の1ぐらいまで来たところで
08:19朝のりくんともゆかりのあるこちらの場所にちょっと寄り道
08:25寄り道
08:37大通りを曲がり見えてきたのは
08:43松のりくんが高校時代に初めてアルバイトをした焼き鳥屋さんがあった建物
08:51松のりくん覚えてますか
08:55でも変わってるなそしたら
08:58周りの見た目がってことですか
08:59高校1年生の時に初めてアルバイトをしたのが近所の焼き鳥屋だったんですよね
09:05当時時給が380円
09:09嘘つけよ
09:10本当ですか?
09:11えっごめんなさい
09:14日本ですよ
09:15日本ですよ
09:18個人店だったんですよ
09:19だから僕がだまされてたっていう可能性もあるんですよね
09:22だと思います
09:24いやなんか最低賃金とかあるじゃないですか
09:27何ちゅう街住んでたのよ
09:30だからいろいろ思い出しますね
09:32なるほどね
09:34その頃お母さんのお店では
09:37できちゃった
09:39思い出のカレーが完成
09:41うまそう 美味しそう
09:44久しぶりで甘口カレー作った
09:47はいはいはい
09:48お母さん特製 松のりくん専用甘口カレー
09:53知らなかったですね ハチメツ入れてるのも
09:55知らなかったですか
09:56久々に食べてみたいと思いますか
09:58いやもちろんそれは思います
09:59本当ですか思います?
10:01実はですね あの長谷川さんのお母さんが作ってくれた
10:04特製カレーをご用意して
10:06えー 本当に
10:08めちゃくちゃ嬉しい
10:12わーでも本当に再現されてますね こんな感じのこんな色だ
10:15いただけます
10:17はい
10:18本当だ 同じだ
10:24同じですか
10:26同じ
10:28これカレーかっていう話がありますよね
10:32うーん 甘いですね 甘い甘い
10:36確かにカレーかって言われたらみたいなとこちょっとあるかも
10:40でも僕この甘さ好きです
10:42本当ですか
10:44僕も中学生まで辛いの食べれなかったんですよ
10:48本当ですか
10:50僕も実はこれぐらいハワイに作ってた時は甘かったんですよ
10:54えーそうなんですか
10:56なので僕もそれを今ちょっと僕も思いました
10:58本当ですか
11:00いや でもうまい
11:01うまい
11:02うら
11:03うら
11:04あんまこういうの全部食わねえんだもん
11:10おかわり
11:11おかわり
11:12おかわり
11:13渡辺さん
11:14僕もどちらかと言うとこういうの全部食べやすい
11:16食べやすい
11:17もう工藤さんの番組ですから
11:19それで行きましょう
11:20もう一回
11:21いやいやいやいや全然です
11:22全部食べやすい
11:23出されたもんは残さない
11:24浅則くんの通学ロード
11:27続きはまた次回
11:30テ
11:38嘅
11:43づい
11:47こっ
11:51くない
11:53くない
11:54くない
11:56ある
11:57くない