プレイヤーにスキップメインコンテンツにスキップフッターにスキップ
  • 5 日前

カテゴリ

🥇
スポーツ
トランスクリプション
00:00ファイブスターグランプリ2025準決勝
00:05ブルースターズ代表者決定戦
00:08阿納沙織 vs 渡辺桃
00:11さらにもここまできました。
00:35高楽園ホールではソーレイ・アミとの戦い、岩戸のぶつかり合いのようでした。
00:45倒さなきゃなんでんやつか、この先にギルコ準決勝、アサリー戦、決勝成功。
00:52そして今日、最近あまり絡みはないけどと、渡辺桃、阿納沙織戦を迎えています。
01:048年連続9度目のファイブスター。
01:07フルースターズビームの発散、ヘイト、156cm、60cm、ブラックピンチ、渡辺桃。
01:16誰よりもこのファイブスターを経験してきた。
01:19そしてその分、誰よりも怪しい思いをしてきたと、渡辺桃。
01:26続きまして赤コーナー、阿納沙織選手の入賞です。
01:38フルースターズBブロック3位のモモは、すでに描いています。
01:44それに対して堂々のブルースターズ。
01:48Aブロック1位。
01:533年連続3度目のファイブスター。
01:57闇の中から、阿納沙織。
02:01青き炎を燃え盛っています。
02:047月の札幌では、白い出ると奪還がなりませんでした。
02:10だからこそと、挑んだ絶対秘密のファイブスターズラップ。
02:19モモが待っています。
02:23いつも非常に静かに、そんな風に見えます。
02:26トズミックエンジェルス、ここに集結。
02:30あの人も見ていてくれる。
02:34絶対そのはずです。
02:45トズミックエンジェルス、コズミックエンジェルス、
02:47コズミックエンジェルス、155キロ。
02:49絶対一つ彼女、阿納沙織。
02:51コジラ戦の後、1が爆発。
02:53私が阿納沙織だと、
02:56今日は、準々決勝は、鈴木鈴との戦いがありました。
03:02サバックは、村山第一レフェリーです。
03:065スターグランプリ、2025、準決勝、
03:10ブルースターズ、代表者決定戦。
03:12時間無制限、1本勝負です。
03:14大田区のG。
03:16モモが、いつもより、ちょっと静かに、立ち上がりを迎えるような、そんな印象です。
03:26レッドスターズ代表者は、阿納沙織。
03:30準決勝、第1試合は、しのぎ合いの嵐でした。
03:34大井誠さん、この2人、ここのところは絡みがないけどな、なんていうふうに、
03:40ともにSNSでは綴ってますけれども、どう睨んでますか。
03:44多分、阿納沙織も、バットごとヘッシュ折ったるわけ。
03:48今までね、出してますしね。
03:50この物というものを、あまりね、表に出さないタイプでは、阿納はね、ありますけれども。
03:56さらに、86へ続けてまいります。
04:00坂崎さん、阿納選手、注目の1人っていうふうに、この放送に入る前におっしゃってましたね。
04:06そうですね、この5スター、見るよく見るほど、なんか神秘的なね、なんか雰囲気が、なんか引き込まれますね。
04:12確かに、よくレジカラっていいますよね、めちゃくちゃありますよね。
04:18それが、入場のさなかでも十分に伝わってくる。
04:23そして、入場といえば、あのサリーと戦ったとき、大江さん、あのリングの横で、控えていた桃の姿、もうこれ、虎のようにしたよね。
04:33そうですね。だから、それだけやっぱり、その5スターグラムっていうものに、選手がね、賭けてるわけですよね。
04:41賭けた一撃、その右足。
04:43本当に、蹴りは強いですね。
04:45いや、本当に、このこれに関してはね、あの位置だと、もうサッカーボールキック的なね、蹴り方になりますけど、あれは一番力入りますからね。
04:53相手に対してのダメージは深刻ですよ。
04:55その最高の一発から、城内戦。
04:59うわぁ、もうこれ、渋選手、椅子が体に巻きついてくるようになるんですね。
05:04いやぁ、あの、結構きついんですよ、これ。本当にやられると。
05:10今、舞香選手もうなずいてますけれどもね。
05:13うわぁ、これ、追上では、里崎さん、もう絶対食らわない攻め。当たり前ですけれどもね。
05:19普通に生きててやられることないですもんね。
05:21ないですね。
05:22だから、想像しにくいですよね。
05:23嫌ですね。
05:24鉄柱もそうです。
05:26まともに。
05:28さぁ、舞香選手。
05:30はい。
05:31一発、まずこうやって矢を放ったのは桃の方でしたね。
05:34そうですね。ただ、あの、沙織もね、足攻めを得意とする選手なので、
05:38桃とか蹴りを使う選手には有効的な攻め方かなとは思いますけど。
05:43まあ、クレバーで必ず考えているでしょうね。
05:46そうですね。なんか、冷静そうに見えてやることはいげつない、そういう女なので。
05:52はい。
05:54今日もそれが聞けてちょっと安心しました。
05:56さぁ、そして、その流れの中でですね、場外倒れているのが、あのー、沙織です。
06:02あのーは、ブルースターズAブロック1位。
06:06連続3度目のファイルスター。
06:10まあ、とにかく大江さん、タフだなって印象が2人ともですけれどもね、ありますね。
06:16まあ、その桃からはね、この大会からしても、そのタフさというものはね、ある程度あると感じますけれども。
06:24いや、あの沙織のタフさというのは、やっぱ精神面の強さでもあると思うんですよね。
06:28だからまあ、もちろん体にかかる負担というものはね、ダメージというものは深刻大きいと思いますけれども。
06:36まあ、だからこういう重ねるね、点を重ねるリーグ戦とかになってくると、やっぱりこれ、ファイナルに近づけば近づくほど、体のダメージはね、たまってるわけですね。
06:46たまってるわけですね。まあ、こういう技をくらうわけですからね。
06:50まあ、ともに真っ向から。
06:52まあ、そこは昨年の優勝者であるマイカス選手に行きたいところですけれどもね。
06:57ちょっと、あの交絡園での戦い終わったら、3日じゃ戻らないんですよ。
07:02なかなか戻らないですよね、本当に。よっぽど体が頑丈じゃないと。
07:08はい。
07:10肌の丈夫さ、強さってでも、里崎さん、ジャンル違いますけど、何なんでしょうね。
07:16そうですね。あの、痛いのは、できれば痛くないと一緒なんで。
07:22だから、メンタルでどうにかするしかないんですよね。
07:26痛いのはみんな一緒なんでね。
07:29まあ、あとはけがをしづらいだとか、いろいろありますよね、支出に関しても。
07:34村野球選手もそうですけど、1年間どこも痛くなくて終わることないんで。
07:39そういった意味では、その中で戦えるからこそのプロですよね。
07:44そうですね。確かにプロフェッショナルのこのリングジョー。
07:50そしてブレイルマスターはロックモーション状態。
07:54いやー、これは安定感ありますね。
07:56えー、軸は振れません。最後はロープの上。
08:00こうして据えつける。ゴール!
08:04これはきついですよ。
08:06足先ですからね。
08:08えー、田尻選手には直伝バズソーキックありますけれどもね。
08:15はい。
08:16これ今、当て具合というところもきつい考えてますよね。
08:19えー、で、さらに、この位置で。
08:22ここは、ダメだ!
08:24ここで、Bドライバー!
08:28あー、ゼックモノのブラグフィッチです。
08:34ここは硬いんですよ。
08:36いや、硬いんですよ、本当に。
08:38本当に。
08:39硬いんです。
08:40えー、おいしそうなの。
08:42リングの中より痛いんですよね。
08:44痛いです。
08:45えー、鉄骨が下に走っているところですもんね。
08:48マジでヤバいです。
08:50やっぱりあの、リングの中で実際ね、あそこに打ちつけてる選手の、
08:55あ、シュリ選手ね。
08:56あの、その選手からの言葉ですから、本物ですからね。
08:59うわー、きたー!
09:01今度はあのです。
09:04やり返しますよね、そりゃ。
09:06サヨリーですよね。
09:08確かに。
09:09でも、シュリ選手、そう考えると、あれ食らってよく返しましたね。
09:13あの選手。
09:14いや、本当そうですね。
09:15本当に、もう、タフのドアイ決定戦なんていうものがあったとしたら、
09:22まさにこのリング上かもしれませんが、あの、サヨリー、トップの力を見せつけています。
09:27そして、腰やっぱり抑えてますね。
09:31モモです。
09:34まあ、モモはサリーとの戦い、さまざまな論議も伸びましたけれども、
09:39ヘイトの一員。
09:41で、8年連続9度目というのは、自分が一番回数を受けているんだかなというふうにも、
09:47触れています。
09:50だからこそ、今まで一番悔しい経験をしてきたというのが、
09:55渡辺モモでもあります。
09:57まあ、でも、その出場回数が多いということはね、
10:01年に1回のこういう5スターですから、
10:04年間通じて、やっぱりそのけがが少なかったらね、
10:07コンディションを整えているということなんですよね。
10:09だから、選手としてはレベルが高いわけですよね。
10:15その、最高峰争奪の中、
10:18あのーが、
10:21コーナートップを受けられるんですが、
10:24まだまだと、意思表示のようにも見えるのが渡辺モモです。
10:28佐藤達さんとも、エルボーの打ち合いのとき、あのー、笑ってましたね。
10:32笑ってましたね。
10:34あれがまた、あのー、サオリー、こっちを。
10:40そして、セカンドロー!
10:43えぇ、これ今、ツイストしてきました。
10:46前香選手。
10:47裏投げみたいな感じですよね、投げ方的には。
10:51裏投げって言うと、今もう、あの方ですよね。
10:54何ですか?
10:58IWGとの戦いには、勝利1勝いっぱいがあったばかりです、渡辺モモ。
11:06そのような体勢で、投げてからは、今度はあのー、
11:10トップロープからは、アドレッシュ!
11:15これもほとんど、増坂様。
11:17そして、ここのここの改良も加えている!
11:22アンドアウンドタイス!
11:25シュリ選手、このタイミングでまたよく考えてるんじゃないですか?
11:28そうですね。
11:30早かったですね、入るタイミングは。
11:32速攻。
11:34ですから、またそれも磨きかかってるってことなんですね。
11:37はい。
11:39本人はこの技を大事にしていると、あのー、サウリです。
11:44調べていきます。
11:46腕。
11:47ちょっとこれ、オオさん、危険なくらい。
11:49一瞬伸びましたね。
11:50そうですね。
11:51ちょっと苦しい表情ですよ。
11:53はい。
11:54左腕。
11:55左腕。
11:56腕。
11:57腕も。
11:58かいつくばってでも。
11:59かいつくばってでも。
12:01左足を使ってきた。
12:03またこうやって、新たなステージに、アンドウンが昇華していく。
12:11アンドウンサウリが上昇していきます。
12:14これちょっと首。
12:15ちょっと首式か。
12:16これは、マイカ選手、ほとんどスリッパーのよりは。
12:21やばいですよね。
12:22そうですね。
12:23目をつむってしまっています。
12:26ラカナベモモ。
12:32ストップした状態から動きました。
12:35いや、もう、落ちる寸前じゃないですか。
12:37ああ、そんなフール。
12:38ただ、この後、立て直しできますかね、モモは。
12:44足元、おぼつかないか。
12:46バックに回る。
12:47となると、絶品のジャーマンスープロックスがあるんですが。
12:51ああ、ここでヘイト介入。
12:56ひどすぐろいパッド。
13:00落ち込まれてしまいましたが。
13:02あの王にも、あの王にも、さまざまな顔があります。
13:07打たない、打たない。
13:09ジャーマンスープロックス。
13:11あくまでも、正々堂々。
13:14バックに回って、ジャーマンスープロックス一発では済ませない。
13:212連発。
13:23最高のブリッジです。
13:25これでもダメ。
13:27サオリのブリッジは強いですからね。
13:29ボジラを投げ飛ばすくらいですから。
13:31ありましたね。
13:35一発ではない。
13:37あの王がまた、里崎さん。
13:39ちょっと燃えてきましたね。
13:41さすがのバットを使わないところは、さすがですよね。
13:46また早い。
13:47いいその、戦いにもなってきますが、モモが返して・・・
13:55刀を抜きました。
13:59バウンドキックは、よく見ている。
14:02アノーが飛び込む。
14:04となると、今度は、レオアシ。
14:07赤エコ前方。
14:08スターでなし、ドライバー。
14:10そのままフォールの体勢です。
14:13まだです、まだです。
14:14ついえることはありません。
14:15あの、サオリの投手手。
14:16シュル選手、ここで・・・
14:19チキンウイング来ましたよ。
14:20モモが得意にしています。
14:22モモは、アノーがアノーならば、この技に思いを込めています。
14:29シュル選手、ここで来ましたね。
14:30来ましたね。
14:32ちょっとヤバい。
14:35グラウンドです。
14:37相手の体、伸ばすようにしながら、締め上げていきます。
14:41渡辺モモ。
14:42まあ、ですから、マイカ選手をただ攻めるだけでなくて、本当に今、相手が一番上がること。
14:48そうですよね。
14:49それを分かってやってますよね、本当に。
14:55ああ、立ち上がるか。
14:57どうする。
14:58どう返すか。
14:59まず返せるかー!
15:03バックに回った!
15:04ドラゴンスープレックス!
15:06すごいなー。
15:08おー、一撃入口ですね。
15:12いや、よくあそこで投げれましたね。
15:15すごい、すごい。
15:17さあ、ここからはもう根性論ですね。
15:20ここを掴むような。
15:22いやいや、そうではない。手に入るんだと。
15:25そんなあのサオリの動きもありました。
15:27そして、
15:29ドラゴンスープレックス!
15:31タンタンドル!
15:32このブリッジも。
15:33いや、美しい。
15:35この段階で、このブリッジ。
15:37背筋力の強さ。
15:40あと、アノーさん唯一、予選1位突破にここまで来てますもんね。
15:44だから、その意地でもやっぱり負けられないですよね。
15:46確かに、戦ってきた者たちの思い。
15:50いやー、そして、アノーどうする?
15:53腕は!
15:55ジャポニーズのシャンスープレックソールとの対戦だったんですが、
15:59バックスライドにモモはキック。
16:02足をすくう。
16:03回って!
16:04回って!
16:05回って!
16:06入るぞ!
16:07入るぞ!
16:08ボーテリング!
16:09足が入らなかったなぁ。
16:11まだスペシャルではありません。
16:14でも、チャージは!
16:16バックスの打ち撃!
16:19ガベコレックに出してきた!
16:23返した!
16:26スープレックス!
16:27バックス!
16:29バックス!
16:30バックス!
16:31バックス!
16:32バックス!
16:33オーエンさん、しかしオーダーする。
16:37でも、フィズバッドのところは、トクレアマレフに見えていなかったよね。
16:43ここはブラインド状態。
16:44どうする?
16:46ここには決定ターンス!
16:51後ろから!
16:53危ないな、危ないもらいかと。
16:56さらにバウンドキック!
17:01あのほど意識が、あらうい中!
17:06デキイラサンライズ!
17:08シュリー選手、メイフツローですね。
17:14ヤバいって言っても、よく返した。
17:18これだけで終わらない!
17:21ビーチサンライズ!
17:25渡辺ボローの対応がまず上りました。
17:30あのサオリー!
17:34タイに変えましたが、叩き切ったのは渡辺ボロです。
17:44でも、その組み立てと、その流れと、出し底が良かったですよね。
17:52最後、集中させましたからね、頭部へ。
17:57ただ、ダメージもかなりね。
17:59お互いもそうですけど、ももももあったはずなんですけどね。
18:02やっぱり勝ちに集中しましたね。
18:04どっちが終章に復活の終点、あるかなっていう話にも放送席になりましたけれどもな。
18:14最後はね、今言われたタイミングと、あと最後は受け身取れないですよね。
18:19あそこまですっかり固められちゃうとね。
18:22そして、この表情が、渡辺モノ9回目。
18:29ファイブスターへの思い、連用を遂げながらです。
18:34いやー、でもこれ、ももあず対決になっちゃうんでしょ、これ。
18:37ああ、ですね。
18:38すごいね。
18:39バドクイーンベスト対決。
18:42シュリ選手、またさらに熱くなりますね。
18:45熱くなりますね。
18:47ももあず対決って、やばいですね。
18:51やばいね。
18:55いやー、マイカ選手、終わりません。まだまだ。
18:58そうですね。あと一つですよね。はい。
19:02いやー、熱い戦いがまだまだ始まるんで、楽しみですね。
19:06またここから始まります。
19:08ついに、運命を超えた宿命の、ももあず対決が、
19:14今年のファイブスターグランプリ決勝戦と決定しています。
19:21ご視聴ありがとうございました。
19:24ご視聴ありがとうございました。
19:26ご視聴ありがとうございました。

お勧め