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  • 5 日前

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スポーツ
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00:00フューチャーオブスターダム選手権試合
00:04王者、ヒナ vs 挑戦者、ヤガミランナ
00:09まずは青コーナー、挑戦者、ヤガミランナ選手の入賞です
00:303度目の挑戦です
00:343度目のなんとやら、どう言いますが
00:40本人、痛感しているはずです
00:45今度こその、この成長力、ごつ愛、ヤガミランナ
00:51最初はリナー相手に、昨年7月
00:55次は今年4.27横浜アリーナ
01:00相手は同じヒナでした
01:02ごつ愛のメンバー、送り出してくれています
01:07ヤガミランナの3度目、今年今回は一味違います
01:14ファイルスターグランプリもありました
01:17キャッチ・ザ・ウェーブもありました
01:24続きまして赤コーナー、選手権保持者、ヒナ選手の入賞です
01:31そしてそのファイルスターグランプリで、2人の戦いもありました
01:36ゆえに、ここで勲章をかけて
01:39ゆえに、ここで勲章をかけて
01:42そう一気に加速したのは間違いありません
01:49こちらも登壇でした、今年2月24日、宇都宮
01:58地元での体感、浜崎龍に勝利した瞬間
02:06ヒナの存在
02:10そこに責任が加わっています
02:13リコール、カバタ、ヤガミランナ、リアム、黒金アキラ、プララサヤカ
02:22頃にわたり、このタイトルを守り続けてまいりました
02:26勝ち取るまで、実に6年半
02:33この1回というのなら、ヒナ
02:36今の時点で、誰にも負けないはずです
02:40ヒナ選手権保持者、ヒナ選手よりチャンピオンベルトの変換
02:43並びにタイトルマッチセレモニーとして、両選手記念撮影でございます
02:48まだ見たことのない景色が見たいとは、チャンピオンのヒナ
02:53左側です
02:555スターグランプリでも、それが見えていたでしょうか
02:59そして、その連続でしょう、ヤガミランナ、チャレンジャー
03:04二人の視線
03:07強く交錯しています
03:11第8試合、フューチャーオブサダム選手権試合、15分1本勝負を行います
03:22青コーナー挑戦者、ゴッツアイ、159cm、57kg、ビートストライカー、ヤガミランナ
03:30今度こその意志の強さ、成長力、ヤガミランナチャレンジャー、証明のためです
03:41赤コーナー選手権保持者、6度目の防衛戦、ゴッツアイ、163cm、58kg、運外装填、JDファイター、ヒナー
03:52新鋭たちの焦点に今、ヒナー、早くも6度目の防衛戦、レフリー・レッツアイ対決
04:01同盟の2人、さあ、ニューエイジたちによって争われるフューチャー王座
04:092度、ヤガミランナが手をかけます
04:13そして、もう貫禄すらまとうようになりました、ヒナです
04:18さあ、じっと見ている、ヤガミ
04:23ゴッツアイとともに、チャレンジャー、ヤガミランナが飛び込んでいきました
04:27ヒナガ第12代、ミルチア王座、6度目の防衛戦です
04:32さあ、大江誠さん、攻撃を切ったように、という攻撃、ヤガミの気持ちですよね
04:38いや、今、お互いのあの、ゴム前のコーナーの表情を見てましたけども
04:43非常に厳しい顔をしてますね、集中してますよね
04:48今、腕重心も裏の体勢で、早くも蹴りから関節技と、ヤガミが得意な形を見せています
04:553分目の挑戦ですもんね、早いんですね
04:58もう、タイトルマッチはタイトルマッチで、またね、通常の試合と違う気持ちが入ってきますしね、思い入れもまた違うでしょうしね
05:07だから、このタイトルマッチの経験数というものは、今回に生きてくる場面があると思うんですよね
05:14最新の着替え音、ヤガミがこうして打撃、膝を落としていきます
05:21シュリ選手、ゴッズアイ2人の戦い、もう、これちょっと気が入れないんじゃないでしょうか
05:27そうですね、でもなんか、ランナーの気迫をすっごい感じて、絶対やってやるぞっていう気持ちが、画面越しから見えてきて
05:40でも、ヒナのこの入場からの自信のあふれ具合、もうすごい伝わってきて、楽しみですね
05:51その一色と、シュリ選手、ゴッズアイリーダーが今回は放送席から見つめています
05:58ナイコ選手も、本当にこれ両者、もう当たり前ですけれども、負けられないっていうところでシビアでもありますね
06:05そうですね、本当にね、ヤガミはもうね、ちっこくね、技、次の、次のって、そのまた次にっていろいろね、考えて試合ができるようになったと思うので
06:17そこをね、チャンピオンのどこをね、どのぐらい想像を遥かに超えてくるのかが楽しみですね
06:23ああ、確かにそうですね、佐藤崎さん、もうヒナという存在が、ちょっと想像を超えただけでは、もう破れなくなってきてますので
06:32そうですね、先ほどシュリさんが言われたように、登場のね、本当貫禄と堂々さはね、さすがチャンピオンだなっていうところもありますし
06:38ヤダメ選手も3度目ですからね、チャンスあるうちに取っておかないとね、次いつチャンスあるか、そもそもなくなってしまいますもんね
06:45全くですね、その言葉、シュリ選手の口から聞いたような気がします
06:50チャンスは何とかもやってくるわけじゃないんだよ、と
06:54それ、二人は一番知っているでしょう
06:58展開としては、シュリ選手、ここまではどうですか?
07:01そうですね、まだやっぱり序盤なので、ちょっとどうお互い見てやっていくか、かなと思います
07:11ヤガミは腕狙いましたよね
07:13そうですね、やっぱりランナーは腕攻めが得意なので、腕を狙っていくだろうなって思いますね
07:20おお、外狩り、すぐに立ち上がります
07:24やはり、ふざか、大江さん、強烈ですね
07:28そうですね、直接的な、今のキックにしても、後頭部の打ち付けにしてもね、直接的なダメージを負いますからね
07:38このあとも、それが見えそうです、腰攻めか、背中、後頭部
07:45ひなの攻めは、また投げに転じてきます
07:50ここはラブから体勢、足をばたつかせる、右、はーい
07:55ヒブ選手、蹴り、蹴り、どうですか?
07:59そうですね、タイミング今良かったですよね、すごい良い蹴りが入ったと思います
08:04でもそのひなも、やっぱりパワーとして、やっぱり相手を攻撃していって、腰にダメージを与えてきているので、ちょっとお互いダメージ蓄積しているように見えます
08:19非常にそこからですね、前田選手、ちょっとこの辺りがまた分かれ道になってきそうな気もするんですよね
08:27そうですね、やっぱり意地の張り合いからもね、さらに相手より上を行こうっていうね、技の出すタイミングにしろ、自分のどの技を出そうっていうね、判断にもよるので、はい
08:43ここからがね、意地と考えの計画ってことの分け目じゃないですかね
08:51その通りに行くのか、行かないのか、それも分岐点になってきます
08:58やっぱり同盟ですしね、キャリアも違いますから、チャンピオンはやっぱりヤムに対して飲んでね、上から行くでしょうしね
09:07そういうときね、さっきみたいにあの、ハイキックみたいなタイミングで、ああいう頭部の技が決まるのでね、ああいうところがチャレンジャーの狙いのことだと思いますよね
09:18へぇー、大江さん、これですよね、もう何発何十発でも打ち込んでやると、山手を示しているかのような攻撃
09:26まずチャンピオンは強いのは当たり前ですから、まずチャレンジャーは気持ちは負けない、気持ちだけでも前に出るというね、勢いをまず持ってほしいですね
09:36今はこれよくできていますよね
09:39早されましたけれども、スティーフェ
09:43ステップをバータをホールド、ウィズ、ナイスロック
09:46ロープはどうでしょう、これロープ見えないようにシギ選手、ちょっと顔背けさせているような
09:53そうですね、ちょっと向き変わりましたけれど、今は
09:57はい
09:59ヒナの攻め、これもそうですね、ちなみにヒナは18歳、2018年10月13日デビュー
10:08ヤガミは2023年12月25日、シューリ選手との戦いでデビューしています
10:15シューリ選手、シューリ選手ご自身との戦いであったり、サリー選手との戦いがショートスパンであったり、本当に経験値アップ、イットですね、ヤガミは
10:26すごい、やっぱり多団体も出ていて、いろんな選手とやっているですね
10:31今ロックボトムのように打ち込んでいきましたね
10:38確かに今年のキャッツ・ザ・ウェイブ、決勝ではトモエ戦でした
10:43いろんな経験をして、成長していっているので
10:48その成長を、連携のジャックハマーも2段階で放っていきました
10:55ちょっとシューリ選手、これチャージかけてますかね、ヒナ選手は
10:58そうですね
11:00通常スピーカウント、奪えるタイミングの技、振り出す
11:05もう、外狩りも一発
11:08ヒナ、どんどん決めにいってます
11:12太崎さん、ちょっと出し惜しみないですよね、今
11:15そうですね、もう精一杯という感じがありますけど
11:17でもヤマイケイチもね、チャレンジャーらしく受け身段階でね
11:22自分から攻めていってますもんね
11:24その攻めた結果、ヒザ・ケンジャー
11:27そして揺れ固めの体勢、確かにそうですね
11:30ヤガミはきっちり
11:33自分からも行きますし、カウンターも突き刺していく
11:38ハイカ選手、また位置がいいんじゃないですか
11:41そうですね
11:42今、弾けはしましたが
11:44やっぱり腕攻め
11:46ここ、捉えてから前方回転
11:49また、腕固めは両腕
11:52シューリ選手も両肩ってことですか
11:55そうですね
11:57ほぼ、時に右腕なんですけれどもね
12:00左の腕もちょっと抑え込まれて
12:04そうそう、ちょっと苦しいかもしれないですね、ヒナ
12:10大江さん、ヤガミの特徴、ヤガミらしさ出てますね
12:15そうですね、やっぱり勢いの面というものは出てますよね
12:18どん攻め続けるという、あとこの、また伸ばし方もね
12:22一気に、一気に行きますけど、徐々に先端の選手、多いですけどね
12:27そうですね
12:29飛びついて、この形として腕固め
12:32ヒーコマスターがありますが、ヤガミランナー
12:35チャンピオンはね、横差相撲を取りたいはずですから、本当はハンライならば
12:40ただ、今それがヤガミの勢いでできなくなってますからね
12:43ヤガミが行くなら、今ですよ
12:45ここ、攻めていいところ
12:47そういうことですよ
12:48ヒナがだいぶ苦しそう
12:51トームではなく、俊選手、腕ですよね
12:56そうですね、腕狙いで行ってます
12:58完全に、右腕破壊戦と、ヤガミの攻めです
13:04なんといっても、フューチャー王座には3度目のチャレンジ
13:09おぉ、コウホーイ
13:11すぐさま、スタンドアップ
13:13となると足を捉えて、ならばと、ゲドー・フラッチ
13:18丸目込みが、フューチャー王座にはあります
13:21いや、丸目込みといえば、ヤガミにもあります、パラディドル
13:25ドラマーの顔も
13:27顔もあるわけなんですが、ここは今、ゼロセンキック状態
13:30ヤガミの前線上げ、打点高いですかね
13:32そして、右、ハーイ
13:35大丈夫か?
13:36意識が危ういか
13:39そんな中で、左の肩を上げています
13:41大谷さん、クリーンヒットしましたね
13:43今のハイキックは良かったですね
13:45ヤガミ、軸がブレても、これを放つことができます、正確に
13:50あの、ゼロセンス、首筋打ってますからね
13:52その後のフォロのハイキックになりましたよね
13:54で、この状態からは、フィートストライク!
13:58それは、ヒナが見ている
14:00捉えた!
14:02捉えて、叫びを上げながら、ラブカの対戦へ
14:06叩きつけていきました
14:08すぐさま丸め込んでいく
14:10天断ならない
14:12いや、佐藤崎さん、ちょっとこれ、分かりませんね、まだ
14:15いや、コース入れ替わり早いですよね、ここに来て
14:17次はヤマミです、確かにそうですね
14:21クラッチの押し
14:2310分の経過、10分の経過、もう汗密処理です
14:29この腕を捉えているから、お互い、手が打ちを知る中
14:36この試合、変形ジャックアーマーは2発目
14:39ここで返せるのが、シュリ選手、今のヤガミとも言えそうですよね
14:43そうですね
14:45さらに、攻め続けられるのが、ヒナとも言えそうです
14:50ヒナが、シュリ選手、ちょっと技絞ってきているような気がしませんね
14:56そうですね
14:58ジャックハマーであったり、このスティーフであったり
15:03ちょっと絞ってきている気がしますね
15:08となると、顔面、顎のあたりからも締め上げると
15:12うーん、もうマイカ選手、こうやった報復全身だけでも、スタミナ相当削られますもんね
15:17そうですね、本当、相手は体力回復するし、早めに逃げたいですよね
15:23これもマイカ選手が先ほどお話ししてくれました
15:27戦いの先、先ですよね
15:29そうですね
15:30おー、腕を捉えてきたー!
15:34おー、ダメだー!
15:363度目の挑戦も、念願上手ならずヤガミランダー!
15:42ヒナ、ヒナ強かったー!
15:44ヒナ!
15:45フィリ選手、やはりこれでと決める、心の強さのようにも見えます
15:52そうですね、いやー、なんか、ヒナのやっぱ、思いの強さ、フューチャーの思いの強さと、やっぱ、なんだろう、ヒナってすごいっすね、なんかすごいって思います。
16:10でも、ランナの成長と、絶対に負けるかっていう思い、すっごい伝わってきて、うれしくなりましたね。
16:22やっぱ、同盟対決って、ちょっと苦しい気持ちもあるんですけど、なんか、いいなっていうのを、やっぱ、感じますね。
16:32優勝で、6度目の防衛が成功です。
16:37ライカ選手、ヒナの気持ち、この技に欠けるっていう、1点は見事でしたね。
16:44そうですね、なんか、あの、スプラッシュ系のフィニッシュもあれば、こういうサブフィニッシュも私にはあるんだよっていうのを、もう見せつけた試合ですよね。
16:54確かに、バッドスプラッシュは、ケンザンやられましたもんね。
16:58そうですね。
17:00佐藤崎さん、本当にこの2人、もうどっち先行くのっていう、一瞬。
17:06サバイバルでバックサーティングですよね。
17:08まあ、でも、山本さん、先ほど言ってましたけど、チャレンジャーと、最初から攻めきったと思うんですよね。
17:12今、できることはやりきったんじゃないのかなっていうところと、やっぱ、ヒナ選手のやっぱ、強さがね。
17:17最後、まあ、若干上回ったかなっていう気持ちですよね。
17:20へぇ。
17:21で、出し切ったからこそ、ですかね。
17:24こうして、図があります。
17:27大江さん、まあ、本当に内容勝負にもなってくる。
17:31今日、2人の欠けてくる気持ちっていうのもあったと思います。
17:34でも、やっぱり今日は、チャンピオンの突き出しの多さというか、
17:38もちろんキャリアも5年違いますしね。
17:40そういうところで見せつけたところは、最終的にね、ありましたよね。
17:44あ、でっ!
17:46お!
17:51ユリア!
17:52ヒナさん、応援おめでとうございます。
17:55ファイブスター、結果も残してないけど、
17:59イリアは、このスターダムで、スターになります。
18:04ファイブスター。
18:07だから、ヒナさんが持っているフューチャーのベルト、挑戦させてください。
18:13そして、イリアはそのベルトで、ベルトグラビアやります。
18:19お願いします。
18:21おねがいします。
18:24ユリア…
18:27つぎはユリアか。
18:40ベルトグラビア?
18:49なんだよそれ
18:55その発言、なめてるって思わないの?
18:59私はこのフューチャーのベルトをグラビアするために取ったわけじゃねえんだよ
19:16いいよ、あんたはベルトグラビアっていう目標を立てて頑張ればいいじゃん
19:22でも私はプロレスがしたくてこのリングでプロレスしてるから
19:29簡単には挑戦受けたくないけど
19:36でもそのなめた発言したユリア
19:42私がフューチャーの厳しさ
19:45そしてプロレスの厳しさぶち込んでやるよ
19:50大江さん、ゾクッと来ますね
19:59最近こういう次のチャレンジャーが現れた場面で
20:05このヒナブシっていうんですか?
20:07はい
20:08ヒナのこの喋りはすごい魅力的ですよね
20:12前回のなめんじゃねえよ、もう頭が刻まれるくらいですけどね
20:17いいチャンピオンと堂々としてるじゃないですか
20:20これも18歳の生き様
20:22いやいや、本当に本当にいいチャンピオンになりましたね
20:25第12代フューチャーオブスターダムオージア
20:30実に6度目の防衛戦
20:32ただ防衛の回数などでいけばまだ先が上がいます
20:36ヒナは当然そのことが分かっています
20:40次はヒメユリア
20:43心と心の戦いにもまた上がってきそうです
20:46さあ、次はIWGP女子です

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